ここから本文です

>>502512

重度障害者も実は人間ですよ。
人並みに生活が出来なくても、懸命に生きようとする生命力を持っています。

人は人並みに生きる事が出来ない人を差別する傾向が有りますが、それこそが人権侵害に成ります。
重度障害って、植物人間の事を言っているのか、それとも人と同じ生活が出来ない人を言っているのか解りませんが、手足が不自由でも人間である事には違い有りません。
ただ、どう接するかと言う問題は有りますが・・・
介護の方が懸命に行い、重度障害者の生活をサポートしていますね。立派な行為と言えます。

この先、医療が発達するが、完全に治す治療と言うのは中々生まれてこない。
中途半端な医療が重度生涯という人間を生み出す事に成る。
高度高齢化社会になる中で、こう言った人達がどんどん増える事に成るだろう。
高齢化し、重度障害を持った時、介護のサポートを必要とする事に成る。

その時、どう感じるだろうか・・・

と言うより、
将来、介護社会が本格化するだろう。
今の老後の生活で、何らかの都合で重度障害になったら、介護生活になる。
高齢化すれば、介護力が追い付かなくなるだろう。

そちらの方が問題ではないだろうか・・・

  • >>502524

    >今の老後の生活で、何らかの都合で重度障害になったら、介護生活になる。 高齢化すれば、介護力が追い付かなくなるだろう。

    今でも既に介護者の面でも、費用の面でも追いついてない。近い将来少子高齢化で増々介護不足資金不足の問題が出てくる、それを補う増税案は納税者の拒否感が強い、破綻を免れる方策は医療と介護のトリアージ。つまり生命力の無くなった個体は安楽死させ、障害を持っても自力で生きられる個体だけに限定する。皆を助けようとすれば皆が死ぬが、選別して助ければ選別された者は助かる。がトリアージ。破綻を避ける為の安楽死法若しくは尊厳死法は必須。

ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!