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核兵器

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  • 2018/05/17 23:43
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露の新核兵器は違反 米が非難
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6273954
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    it_***** 5月7日 18:40

    非核化戦争。
    それは核兵器不拡散条約の発足から始まったものである。
    この核兵器不拡散条約は当時の核保有国のみ許され、それ以外は核保有や核開発は一切認めない。
    と言うのがこの条約の趣旨であり、その条約を守る為には力ずくで核開発や核保有をする国家に対して攻撃を行う事に成っている。それが紛争に繋がってきた。
    核兵器を保有国を増やさない為に核兵器以外の兵器で攻撃を行い多大な犠牲を与えてきた。
    云わば、核兵器を無くす為に核兵器以外の兵器を使って、戦争をしてきたのである。
    それが、米国である。
    この馬鹿げた条約が多大な犠牲を与え続けていると言える。
    差別的な条約であり、当時の保有国のみは認めるが他は認めない。そして、守らなければ圧力を加え、周辺国も巻き込んで、集団で攻撃を続ける。当たり前のことですが、そうなると周辺国間にも歪が出て、不安定な情勢になり、争いが起こる。そして、やがては戦争に成り、多大な犠牲を与え続けている。それは現在も進行中である。

    この核兵器不拡散条約が戦争の切っ掛けを作り出しているのは確かであり、その条約は廃止すべきであり、それに変わって、核兵器禁止条約を正式に履行すべきである。
    つまり、核兵器を全ての国家に対して、平等に議論し、対処を考える場とすることを主目的にすべきである。

    危険な兵器は核兵器だけではなく、爆弾やミサイルと言った頻繁に使われる兵器でも十分の犠牲を与える事が出来る。爆弾やミサイルを300程度使った大規模爆撃でも相当の犠牲を与える事が出来る。

    本当に国際平和を考えるなら、核兵器を禁止するというより、全ての軍用兵器を禁止するとして、大規模軍縮を行うべきである。

    世界中から軍事兵器を無くせば、戦争は起こらず、国際平和が保てる。
    軍用機・軍用艦・戦車等もこの世から無くなれば、どれだけ犠牲を削減できる事か・・・

  • 2003年のイラク戦争開戦から20日で15年。米国主導の武力行使を支持した日本の対応を巡り、民主党(当時)政権末期の12年12月に報告書が発表された外務省の検証は、開戦支持を表明した首相の小泉純一郎氏や外相だった川口順子氏らへの聞き取りを政権内で一時検討したが、断念してまとめられた。検証に携わった当時の主要閣僚の1人が17日までに明らかにした。この閣僚経験者は「小泉氏や川口氏への聴取をすべきという意見が政権内にあったが、政権末期で政治的な体力がなかった」と釈明。開戦時に官房長官だった福田康夫氏は、今でも聴取に応じる用意があると表明した。
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    と言うことですが、
    そもそもイラク戦争とは
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    2003年3月20日から、イギリス、オーストラリアと、工兵部隊を派遣したポーランド等が加わる有志連合によって、イラク武装解除問題の大量破壊兵器保持における進展義務違反を理由とする『イラクの自由作戦』の名の下に、イラクへ侵攻したことで始まった軍事介入である。正規軍同士の戦闘は2003年中に終了し、同年5月にジョージ・W・ブッシュにより「大規模戦闘終結宣言」が出たが、アメリカが指摘した大量破壊兵器の発見に至らず、さらにイラク国内の治安悪化が問題となり、戦闘は続行した。2011年12月14日、米軍の完全撤収によってバラク・オバマが、イラク戦争の終結を正式に宣言した。
    -------------
    と言うものです。

    結局はイラク戦争は大量破壊兵器の放棄を目的とした戦争です。
    大量破壊兵器を放棄させる為に大量殺人を米軍を始めイギリス・オーストラリアが行ったと言う事です。結局、戦争する為の大量破壊兵器放棄と言う活動が口実だったと言う事である。

    大量破壊兵器の放棄活動が無ければ、イラクは戦争に巻き込まれる事は無く、イラク人の生活も奪われる事は無かったと言うことである。


    今、核兵器廃絶活動として、個別国家を政治的攻撃を行っているが、イラク戦争と同じ事である。イラク戦争の場合は大量破壊兵器の放棄と言うことで戦争したが、結局は無かったと言うことですから、イラクの損害は計り知れない。
    そう言う活動を国連安保理は遣っているのである。

    大量破壊兵器や核兵器放棄を口実に戦争を仕掛けているのは国連安保理であり、逆に多大な被害を齎している。

  • 一度、核兵器保有国及び実質核保有国一同で、核兵器について徹底的に議論すれば良い。
    核保有国及び実質核保有国は、核兵器をどうしたいのか、徹底的に議論すべきである。
    そして、結論を出したら、それが妥当か国際会議で議論すべきである。

    そして、今後の核兵器の有り方を示すべきであり、核兵器縮小するなら、それなりの計画を考えて実施すべきである。そして、反核縮小と言うなら、どの国に対しても批判すべきでなく、個別攻撃は絶対にやっては成らない。
    その場合、最低限の核兵器禁止条約として、保有は認めても使用は厳禁とすべきである。
    実質、飾り物と同じである。

  • 核問題を解決するには・・・

    まず、核拡散防止条約を廃止することである。
    核拡散防止条約が戦争を引起す要因と成っている為、その条約を白紙撤廃する事が重要である。
    この条約により、今までどれだけの戦争を引起したか・・・
    中東の戦争はこの条約を発端で引起したのもあります。
    今、極東でも同じ事が起こっている。
    核拡散防止条約は差別的条約であり、核保有国以外は核保有を認めずに力ずくで放棄させる。
    それが戦争行為に成っている。
    それでは国際平和的手法とは言えない。むしろ、戦争を引き起こす為の条約と言える。
    だから、この条約は有ってはならないと言う事である。

    その代わりに、核禁止条約を主体に核兵器の有り方を徹底議論し、核兵器を計画的に世界的に行う場を設けるべきである。この条約では個別攻撃を一切認めず、全世界完全平等に扱い、世界的に同時に核兵器を廃絶する為の努力を行うと言う議論を徹底的に行うべきである。

  • >>384

    ロシアも米国も核兵器の開発してますね。
    日本も核の傘を強調している。
    結局、核兵器は廃絶どころか、発展に向かってますよ。
    朝鮮半島のことは言う資格ありませんよ。

    朝鮮半島も核兵器の放棄を考える必要は全くありませんよ。

    ところで、核の傘と言うのは、間接的核兵器保有国と言うことになる。
    つまり、日本も間接的に核兵器を保有しているのである。

    日本も朝鮮半島のことを言う前に核の傘を放棄すべきである。
    自国のことを棚に上げて、他国のことを言うのは卑怯である。

    また、米国の新型小型核兵器の開発に日本も何らかの形で協力しているかもしれませんよ。
    何しろ、日本は米国による核の傘国だから・・・

  • 国際社会は北朝鮮だけが核兵器を放棄させようと必死のパッチで強要しているが、北朝鮮は現状、放棄する必要性は全く無い。
    北朝鮮は現実的に核保有国であるから、核保有国として他国核保有国と共に核禁止条約会議に参加して、全ても国家と共に核保有放棄に向けて一緒に取組めば良い話です。
    何も北朝鮮だけが核放棄しなければならない理由は何一つ無い。
    北は核実験や新たな核兵器開発を自粛すれば良い話であり、他国への脅威を与える事さえ無ければ何ら問題ない話ですから・・・

    北朝鮮の核放棄と言うより、全世界全ての核放棄に向けて取り組む方が正しい選択と言える。

    ただ、全世界が核兵器禁止条約に合意しなければ、それはそれで、それが答えと言うことである。
    核放棄運動団体を解体すれば良い事になる。つまり、核兵器放棄に向けた取り組みをしないと言う事である。

    結局、現状、核放棄の為に戦争を行なっているのであって、政治的戦争であれ、それは既に核戦争をして言える。
    今後、北朝鮮が仮に核実験やミサイル開発を自粛すれば、一方的に国際社会が政治的攻撃を加え続けているだけに成る。つまり、北朝鮮の人権侵害を単に楽しんでいるだけと言う事に成り、一方的に攻撃を加え続けている事に成り、その行為が挑発行為に成り続ける。(北朝鮮が攻撃する様に仕向ける行為であり、これを「当り屋」と言うが・・・)

    要するに
    今、北朝鮮は核兵器を放棄する必要性は無く、世界全体で核兵器放棄に向けて取組む様にすべきであると言うことである。

  • この北朝鮮核問題による日米の政治的攻撃は核戦争と言える。
    既に日米は核戦争を朝鮮半島に対して行なっていると言える。

    核を放棄させる為に制裁を行い、その攻撃により、朝鮮人は死んでいく。
    核戦争を日米が行っていると言うべきである。

    実際に朝鮮人に多大な犠牲を与えているのも事実ですからね。

    何より、日米は核兵器禁止条約に参加せず、また合意せずに朝鮮だけを対象に政治的攻撃を行うと言うこと事態が核を朝鮮半島から無くす為の核戦争と言える。

    朝鮮は今までにも核兵器を使ってもおかしくない状況を日米は政治的権力で作り上げてきた。
    朝鮮が核兵器を使わないという理性がしっかりしていたから核使用までは至っていなかっただけである。

    本来、朝鮮は有事の為の核兵器保有と言うのだから、この日米の政治的攻撃は既に有事と言わざる得ない。
    日米は既に核戦争を起こしているのである。

  • 菅官房長官「日程上、難しい」 被害者「逃げ回っている」
     昨年のノーベル平和賞を受賞した国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)事務局長で来日中のベアトリス・フィン氏(35)が、安倍晋三首相との面会を政府に求めたが、日程を理由に断られた。ICANの尽力で実現した核兵器禁止条約に日本は参加していない。それでも、唯一の戦争被爆国トップとして会って話をすべきでは、との声が上がっている。
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    安倍政権は核兵器を世界から無くすという努力をするのではなく、単に朝鮮半島の核兵器を無くせばそれで満足ですから、自国である日本の「核の傘」を除外されるのが嫌だから、核兵器禁止条約に参加せずにICANとも協議したくないだけです。ICANが北朝鮮の問題だけに言及するというなら、安部晋三はICANに合って話をしたがるだろう。

    安部晋三は単に北朝鮮イビリを楽しんでいるに過ぎない。
    そして、安部晋三は北朝鮮への「当たり屋」的存在に成っている。
    北朝鮮に故意に緊張を高め、北朝鮮へ攻撃される様に態と仕向けている。
    そして、もし北朝鮮が耐えられずに攻撃をしたら、待ってましたと言わんばかりに反撃を加える。
    これが安部晋三の思惑であり、安倍政権の軍事政策である。

    ですから、安倍政権は核兵器に関して、世界的議論を避けて、北朝鮮に対する政治的攻撃をするに関しては議論を深めているのである。

    日朝戦争を安倍政権はしたいだけに過ぎない。

  • 北朝鮮の核開発にともない米朝間の軍事的緊張が高まる一方、核廃絶を目指す国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)の活動が2017年度のノーベル平和賞に選ばれた。核兵器をなくせば本当に楽園のような平和が来るのか? むしろ逆ではないかと橋下徹氏は指摘する。
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    これは遣り方次第である。
    オバマの様に強引に核兵器廃絶運動を行えば、平和活動と言いながら、遣っている事は戦争行為に成る。
    国連安保理が核兵器廃絶により平和維持活動の一環と言う事で、北朝鮮へ攻撃的な圧力を加える遣り方で、北朝鮮との対話を一切拒否して、同盟国同士で井戸端会議を行って、勝手気ままな挑発行為を北朝鮮へ仕掛けてきた。それは周辺国も巻き込んだ、危険行為であり、緊張を最大限まで高める事に成った。この状況は平和とは懸け離れた状態であり、何時戦争に成ってもおかしくない状況になった。
    核廃絶運動は平和維持活動の一環と言うなら、争いを起こす様な事が有ってはいけないことである。

    核兵器廃絶運動により、平和が損なわれ、戦争状態に陥った時点でそれはもはや平和維持活動の一環ではなく、戦争する為の口実と言う事であり、それこそが偽善行為と言う事になる。

    戦争してまで、核廃絶運動が必要かと言う話になる。
    核廃絶運動が引起した、核兵器実践使用と成ると全く意味無い運動と言う事になる。
    逆に核兵器を使用する為の運動と言う事になる。

    平和維持活動と言うなら、紛争に成る様な行動は絶対に行っては成らない。
    安部晋三内閣の様に、兎に角、北とは会話せずに、同盟国とのみ会話し、勝手に決議決定して勝手に北に圧力を加え、緊張を高め、周辺国家へも危機感を与えると言う行為こそが平和維持活動とは言えず、逆に平和破壊活動と言う事に成る。

    事実、安倍政権発足前までは、東アジア諸国は平和で平穏な情勢が長年続いてきた。しかし、安部政権に成り、一気に東アジア諸国の平和は破壊され、緊張が最大限まで高まったのも事実である。
    遣り方を間違ったからである。何の為に核廃絶運動をしているのか・・・
    安倍政権は戦争する為の核廃絶運動と言う事だった。それは平和維持活動とは言えない。

  • 核兵器の生産や使用などを法的に禁じた「核兵器禁止条約」に日本政府が参加せず、米国の核の傘に頼っている点を記者に問われたサーローさんは「最悪の悪夢」と答えた。
     「日本の大半の人々は平和や核兵器をなくすことに関心があるが、(安倍晋三)首相はトランプ大統領の政策を深く信じ、被爆者の願いや人々の声に聞く耳を持たない」と語った。
     日本政府が「唯一の被爆国だから恐怖をよく知っている。日本は平和運動の先頭に立つべきだ」と言いながら、国連や国際会議の場では全く異なる振る舞いをしていると主張し、「一貫性がない」と非難。「政府への敬意や信用を落としており悲しい」とも述べた。
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    全くその通りですよね。
    日本政府は核兵器禁止には反対する傍ら、北の様な弱小国家に対しては攻撃的な対応を行っている。
    一方、無能な河野お坊ちゃま外務大臣は外交努力を放棄して、批判するばかりですからね。
    今の日本政府は仲良し学級程度の政府であり、仲良し同盟とのみ外交努力し、仲良しでない国家に対しては一切口を利かない外交放棄を行っている。
    要するに仲良しとしか外交努力をしないという事である。

    無能な河野外交員は全くの外交員として役割を果たしていない。と言うより役割を果たそうとしていない。

    今の国連も当事国である北を抜きで安保理事会で勝手に決議決定して勝手な制裁を課しているに過ぎない。
    当事国の話に耳を傾ける事無く、勝手な事をしているに過ぎない。
    日本では、その様な会議を『井戸端会議』という。
    何の意味も持たない悪口を議論して陰口はたいている会議に過ぎない。

    正々堂々と、核兵器禁止条約会議に参加して、堂々と当事国の意見も聞き入れ、徹底的に今後の核兵器の有り方を話し合う事こそが真の核兵器廃絶活動であるといえる。

    今の日本政府は欲望と願望だけで北の核兵器を廃絶する事で核兵器廃絶が出来たと考えている脳無し内閣である。北だけが核兵器を所有しているのではなく、米国・中国・ロシア・イスラエル・インド・パキスタン・フランス・英国当も保有している。そう言った国家に対しても言及し、本気で核廃絶を考えるなら、その国家から徐々に数を減少させる計画性有る方法を考える筈である。

    無能な形だけの外交員である河野太郎は全く必要ない。
    むしろ、サーローさんが外交員に成った方が成果が出せるかもね。

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