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STAP細胞

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  • 26
  • 2018/09/24 15:57
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人権侵害とBPO勧告 NHK反論
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229757
※ニュースは予告なく削除される場合があります。

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  • 38924 38899
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  • 38924(最新)

    nyanko 9月24日 15:57

    >>38923

    スフェア細胞を作る所までが小保方サンの役目、其れ以降は若山照彦君の御仕事、この御仕事以降でES細胞とすり替わった。

    其のES細胞は精子で光る発光蛋白質が見つかった。

    それは、若山照彦と其の研究室のスタッフも忘れていた者、若山照彦の証言では。

    ES細胞の実験はしていなんじゃないの、若山君は何故ES細胞があったにも拘わらず、無かったと言ったんだろうね、それが大問題だね。

    君等が質問をずらしたい個所だよね、(*^O^*)

  • >>38920

    > このES細胞が9年後,なぜかSTAP細胞として世に出てしまった。調査委員会が調べたところ,STAP細胞から作られたとされるマウス由来のDNAにも,マウスにSTAP細胞を注射して作ったテラトーマ(奇形腫)にも,STAP細胞から作ったとされる2種類の幹細胞にも,すべて精子で光る蛍光タンパク質の遺伝子が見つかった。さらに染色体の欠失などの細かい特徴がすべて大田氏が作ったES細胞株のうちの1つと一致した。
    ↑ノートだけに記録が在ったわけでは無いよね。

    マウスのDNĄの話をしているのでなく何故小保方さんは「ES細胞ではないの確認実験をしてES細胞と結果をだしたの?」「テラトーマの作成実験の痕跡がないのにテラトーマできてよかったの研究ノートしかないの?」「細胞の数を測定せずに細胞増殖率グラフを作成して、かつ、その実験をした痕跡がないのは何故ないの?」と何回も言っているが君は答えないから早く答えてね!

  • >>38921

    >実験に使われた「STAP細胞」の大半は,10年前の2005年,理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の若山照彦チームリーダー(現山梨大学教授)のもとで研究していた大田浩研究員が作ったES細胞だった。当時,若山研では,身体全体に加えて精子までが緑に光る,特別なマウスを飼っていた。大阪大学の岡部勝・元教授が遺伝子導入技術で作ったマウスだ。大田氏はこの岡部マウスと市販の白マウスを掛け合わせて受精卵を取り,その受精卵からES細胞を作った。だが研究には使わず,そのまま保存していた。

    ↑この様な光るES細胞を作って保管してあることを知っているのは、若山照彦か、太田氏か、若山研のスタッフ以外には居ない。

    若山照彦は最初はES細胞を研究室では保管して居ないと言って居た。

    >このES細胞が9年後,なぜかSTAP細胞として世に出てしまった。調査委員会が調べたところ,STAP細胞から作られたとされるマウス由来のDNAにも,マウスにSTAP細胞を注射して作ったテラトーマ(奇形腫)にも,STAP細胞から作ったとされる2種類の幹細胞にも,すべて精子で光る蛍光タンパク質の遺伝子が見つかった。さらに染色体の欠失などの細かい特徴がすべて大田氏が作ったES細胞株のうちの1つと一致した。

    ↑この様に解析しないと、精子で光る蛍光蛋白質が組み込まれているかどうかは、誰にも分からない。

    しかし、作った当人である若山照彦と其の研究室のスタッフの古株は知っているのが常識。

    このことをSTAP細胞作りの時にレクチャーしたという記録は無いし出来ない、何故なら若山照彦はES細胞を保管していたことを忘れていたから?

    之を使うことで、胎盤まで緑色に光った原因がハッキリしてくる。

    光る細胞だと知っていた、例えば若山照彦、若山照彦の妻、研究室のスタッフが混入させた、又は故意に使った。

    混入と言うよりも、ES細胞を使ったと言った方が適当だと考える。

    この精子で光る蛍光蛋白質が組み込まれたES細胞を一番知っているのは、若山照彦以外には居ない、なぜなら精子を使った研究をしているから。

  • >>38920

    実験に使われた「STAP細胞」の大半は,10年前の2005年,理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の若山照彦チームリーダー(現山梨大学教授)のもとで研究していた大田浩研究員が作ったES細胞だった。当時,若山研では,身体全体に加えて精子までが緑に光る,特別なマウスを飼っていた。大阪大学の岡部勝・元教授が遺伝子導入技術で作ったマウスだ。大田氏はこの岡部マウスと市販の白マウスを掛け合わせて受精卵を取り,その受精卵からES細胞を作った。だが研究には使わず,そのまま保存していた。

     このES細胞が9年後,なぜかSTAP細胞として世に出てしまった。調査委員会が調べたところ,STAP細胞から作られたとされるマウス由来のDNAにも,マウスにSTAP細胞を注射して作ったテラトーマ(奇形腫)にも,STAP細胞から作ったとされる2種類の幹細胞にも,すべて精子で光る蛍光タンパク質の遺伝子が見つかった。さらに染色体の欠失などの細かい特徴がすべて大田氏が作ったES細胞株のうちの1つと一致した。

     STAP細胞から作ったSTAP幹細胞は,山梨大学にある現在の若山研にも保存されており,これも大田氏のES細胞だったことが,独立の2グループによって確認されている。(「事実究明へ 科学者たちの360日」参照)

     このほか,STAP細胞からSTAP幹細胞を作る実験には,若山研究室の別の研究員が,別系統のマウスからクローン技術を用いて作ったES細胞が使われていたこと,STAP細胞の系統による違いを調べる実験には,STAP実験で本来使われるはずだったマウスから若山氏が作ったES細胞が用いられていたことも判明した。

    ↑STAP幹細胞には太田氏の作ったES細胞が使われているという事ですね。

    太田氏の作ったES細胞は、若山研究室で管理されていたそうですね。

    若山照彦が作ったES細胞も使われているようですね。

    精子の遺伝子を注入したものですね。

    若山研究室の研究員が作ったES細胞も使われているようですね。

  • >>38918

     このES細胞が9年後,なぜかSTAP細胞として世に出てしまった。調査委員会が調べたところ,STAP細胞から作られたとされるマウス由来のDNAにも,マウスにSTAP細胞を注射して作ったテラトーマ(奇形腫)にも,STAP細胞から作ったとされる2種類の幹細胞にも,すべて精子で光る蛍光タンパク質の遺伝子が見つかった。さらに染色体の欠失などの細かい特徴がすべて大田氏が作ったES細胞株のうちの1つと一致した。

    ↑ノートだけに記録が在ったわけでは無いよね。

  • >>38918

    2011年9月以降は、脾臓由来のリンパ球細胞(CD45+)を酸性溶液で刺激を与えて、STAP細胞を作成する実験を繰り返していました。このSTAP細胞を用いて、遺伝子の解析や分化実験やテラトーマの実験などを行うので、たくさんのSTAP細胞が必要になります。この方法で作ったものだけでも100回以上は、STAP細胞を作成しています。

  • >>38900

    > 作成に成功したのは、自分の研究室でだね。
    若山照彦も言っているが、自分の実験も器具などが変わると中々再現出来なかったと主張して居る、何年も。
    STAP細胞でないと説明出来ない現象を反駆しましょうね。

     その「STAP細胞でないと説明出来ない現象を反駆しましょう」について言えば細胞増殖率グラフを何故小保方さんは細胞の数を測定しないで作ったのでしょうね?
     それを含めて私はずっと君に何故小保方さんはES細胞ではないの確認実験をしてES細胞と結果をだしたのてぜしょうね?
     何故、テラトーマの作成実験の痕跡がないのにテラトーマできてよかったの研究ノートしかないのでしょうね?
     早く答えましょう。
     それと緑色に光ったからあるいは細胞が動いていたからSTAP細胞ではなく万能性の証明があってSTAP細胞。
     STAP細胞の作成は作成手順が公開されても難しいと言うけど、STAP細胞作成のレシピがある、私は二百回以上作成に成功していると言った人が検証実験で四八回失敗したのでしょうね?

  • >>38915

    パソコン扱える年寄りだよ。

    もう要らないではなく元から不要な馬鹿学者がいるから面白いね。

    予言したり、自分の発言を否定したり、予言学者は日本の学会には不要だね、君と同じく。

  • >>38913

    そうだね若い君にとっては馬鹿に見えるんだろう。

    老人から見れば馬鹿な若い奴としか見えないよ、君は。

    出もう少しお勉強して出直しなさい、と警告しておくね。

  • >>38911

    「STAP細胞は、体細胞を弱酸性の液体に浸して作るので、小学生でもできそうですが、細胞の濃度を揃えるといったことや、洗浄は何回しなければならないといったコツがあります。遺伝子を入れるか入れないかは作業としてはっきりしていますが、コツが含まれる作業というのは、際限なく難しい場合がある。僕も理研から山梨大に引っ越す直前、STAP細胞の作り方を教わってやってみたら成功しましたが、山梨大に移ってからは、まだ成功していません。」

    ↑小学生でも出来ることを、若山照彦君は出来無かった、レベルが高い方で良かったね。

  • >>38903

    如何して事前に若山照彦は、問題になる核心を知っていたんだろうね。

    再現性が問題になると言うことを、若山照彦は何故知っていたんだろうね。

    都合の良いときも悪いときも、若山照彦の証言を引用するけどね。

  • >>38900

    若山照彦も言っているが、自分の実験も器具などが変わると中々再現出来なかったと主張して居る、何年も。<

    都合のいいときだけ、若山先生をもってくるのはまずいね。
    nyankoは最低だね。

  • >>38901

    あとから研究に加わった若山氏が、STAP幹細胞の作成にこだわったという。そして、STAP幹細胞を証明するキメラマウスの作成や胚の操作は若山博士や研究室の人たちが行い、自分が関与できなかったという。細胞の管理も小保方氏は行えなかったという。

    若山先生からキメラができたと連絡を受けた。その上、残りの細胞をES細胞樹立用の培養液で培養したらES細胞の様に増えだしたと報告された。毎日、スフェア細胞を培養し観察していた私は、細胞が増える気配すら感じたことがなかったので大変驚いた。

    ↑若山照彦の実験で出来たものが、小保方氏の実験では出来なかった。

    小保方氏は細胞が増えないと考えていたが、若山照彦が行った実験で増えるようになった。

  • >>38900

    出典
    若山教授のコメント | 思った事 感じた事 日常の事 - 楽天ブログ

    若山教授は「再現できないという文句が来る」と予想していたようです。どうしてそのような予想を持ちながら論文をだしてしまったのでしょうか。


    Sperm-eggメーリングリストより抜粋

    Sperm-eggの皆様

    ご心配をおかけしており大変申し訳ありません。
    再現できないという文句はいずれ来るだろうと思っていましたが、図のミスがいくつかあるとは思っていませんでした。再現性より図のミスの方が痛いです。

    ↑若山照彦はどうして最初から再現性の問題が出て来ることを知っていたんだろうね、之は不思議だね。

    それも【再現出来ないという文句が来る】と言う事を知っていたんだろうね。

  • >>38898

    作成に成功したのは、自分の研究室でだね。

    若山照彦も言っているが、自分の実験も器具などが変わると中々再現出来なかったと主張して居る、何年も。

    STAP細胞でないと説明出来ない現象を反駆しましょうね。

  • ヒトのiPS細胞(人工多能性幹細胞)から、卵子のもとになる「卵原細胞」を作ることに、京都大大学院医学研究科の斎藤通紀(みちのり)教授(発生生物学)らのグループが世界で初めて成功したと発表した。
    ヒトの生殖細胞の発生の仕組みには不明な点も多く、今回の技術が将来的に不妊症の原因解明や生殖医療の発展に役立つ可能性がある。
    成果は9月21日、米科学誌「サイエンス」電子版に掲載される。【菅沼舞】(毎日新聞)

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