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STAP細胞

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  • 2018/07/21 15:27
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人権侵害とBPO勧告 NHK反論
http://news.yahoo.co.jp/pickup/6229757
※ニュースは予告なく削除される場合があります。

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  • 38631 38612
  • >>
  • 38631(最新)

    nyanko 7月21日 15:27

    どの関係者も此程酷い研究者はいないと思ったんだろうね、山梨大学でお仕置きを受けたようだね、若山照彦は。

    若い女性の尻を追っての犯行だね、細胞の入れ替えは、若山照彦の。

  • どの関係者も、まさか彼女がここまでひどくて、まともな研究活動をしてこなかったとは思いもしなかったのでしょう。<

    ある程度の学歴があって、可愛いと得だね。
    「先生、今晩、お食事に連れていってくださ~い」

    失礼だけど、笹井さんもそれにやられたっぽい。

  • 博論の共著者は皆さん専門外であり、彼女の実験記録を確認していなかった(確認してもわかる人がいなかった?)事がずっと尾を引き、大きな騒動につながったのでは。

    若山さんが協力を引き受ける時、理研が採用する時など、研究内容や実績を確認できる機会はあったと思いますが、どの関係者も、まさか彼女がここまでひどくて、まともな研究活動をしてこなかったとは思いもしなかったのでしょう。

  • >>38626
    >小保方晴子、小島宏司、大和雅之、若山照彦、常田聡、岡野光夫、Charles A. Vacanti, 「三胚葉由来組織に共通した成体幹細胞の探索」第 10 回日本再生医療学会総会、東京、 2011 年 3 月 1 日-2 日

    これは小保方さんの博論の共著者ですね。
    この中でも、若山さんよりバカンティさんのほうが貢献度が高いキーパーソンだったことがわかります。
    それはそうです。この研究の大部分はバカンティ研で行われたものであり、博論が提出されたとき、若山さんは協力していたものの小保方さんはまだ若山研に所属していませんでしたから。

    2008年~  バカンティ研で細胞にストレスを与え多能性を獲得するという仮説の研究を始める。
    2009年8月 論文投稿(2010年春 リジェクト)
    2010年7月 小島さんが若山さんに協力を依頼(小保方さんに会ったのは同年10月)
    2011年   ティシュー・エンジニアリング誌に論文投稿、掲載
    2011年2月 博論提出
    2011年4月 理研・若山研に客員として所属

    若山さんが参加する前から、彼女はバカンティ研にいて論文投稿をしていたし博論の執筆もしていたので、主にバカンティさんが指導していたということでしょう。

    後にこの博論は不正認定され、ティシュー誌に掲載された論文にも疑義があると言われています。
    当時、近くにいた直属の指導者であるバカンティさんさえ、彼女の不正や問題を見抜けなかったということでしょうから、協力者として深入りしなかった若山さんが見抜くのはさらに難しかったと言えます。

    バカンティさんは本来は麻酔医であり再生工学が専門であり、若山さん同様、STAP研究は専門外だったでしょうから、やはり小保方さんにお任せになってしまっていたのかもしれませんが…。それでもバカンティさんが主導権を握ったことで、問題が複雑化し拡大したのではと思っています。

  • >>38626
    若山さんは共同研究者の一人に過ぎなかったから、どこを見ても筆頭ではないのです(レター論文ではコレスポだったが実態はデータ提供であり、論文を書きデータを選択したのは笹井さんと小保方さん)。
    同じ記事には以下のように書いてありますよ?もちろん、若山研に所属する前の話です。

    >その小保方さんを引き上げた人物こそ、バカンティ教授だった。

    >「小保方がバカンティ教授の研究室にやってきた時、バカンティはすぐに『彼女にはopen‐minded(心の広さ、進取の気性に富む)と、明敏さがある』ことに気づいた。ただしバカンティは当面、細胞にストレスを与えると幹細胞を作り出す可能性があるという仮説を伏せておいた。

    >彼がもっとも避けたかったのは、留学生が自国に戻って、他の誰かの研究室で彼女のアイディアを展開することにあった。バカンティは私にこう言った。『私の主な懸念は、我々はハルコを信用できるのかだ』と」

    つまりSTAP研究はバカンティさんの下で始まったため、彼は他の研究室でSTAPのアイデアが明かされることを避けたかった、と書いてありますが?バカンティさんが自分のラボの研究だと思っていた証拠でしょう。

    だからこそ彼女が若山研に共同研究に行った時も、理研に採用され竹市さんが上司になった後も、バカンティさんは主導権を握り彼女の決定(論文を撤回するかどうか、おそらくHP開設にも)に影響を与え続けたのです。
    若山研滞在時のホテル代はハーバードが支払っていた、とも彼女は自分で言っていましたよね。

    若山研で、小保方さんがSTAP作製法やSTAP解明の重要な実験を自分のパートとして極力メンバーに教えなかったのは、バカンティ研が主体であるという事情があり、若山研に必要以上の情報が流失するのを避けたからです。

    若山さんもそれを了解して部分的な協力に徹していたから、作製法も知らず彼女のデータを確認しないままでいたのだと思います。

  • >>38625

    「小保方の下でリサーチ・アシスタントとして働いたジェイソン・ロスはこう言った。『彼女がいかに才能があるかは、誰もが分かった。ハルコのような才能のある人はそう多くはいない』。
    それに対して小保方はこう返した。『日本では女性研究者は二流です。たとえ年下の大学生でも、男性が必要としたら、女性は顕微鏡を使うのを諦めないといけません』」
    やがてバカンティ教授の元での短期留学を終えた小保方さんは、日本に帰国し、'11年に理化学研究所(CDB)の研究員に。そこで「STAP騒動」のキーパーソンである若山照彦教授のチームに所属する。そして本格的にSTAP細胞の研究に取り組んでいく。

    ↑若山照彦は、STAP細胞のキーパーソンだった。

    小保方晴子、小島宏司、大和雅之、若山照彦、常田聡、岡野光夫、Charles A. Vacanti, 「三胚葉由来組織に共通した成体幹細胞の探索」第 10 回日本再生医療学会総会、東京、 2011 年 3 月 1 日-2 日

  • >>38622

    2014年1月に小保方晴子(理化学研究所)と笹井芳樹(理化学研究所)らが、チャールズ・バカンティ(ハーバード・メディカルスクール)や若山照彦(山梨大学)と共同で発見したとして、論文2本を世界的な学術雑誌ネイチャー(1月30日付)に発表した。

    ↑若山照彦も発見者の一人だった。

  • ES細胞が混入されていたのだから、小保方さんはまず実験を真面目にやって「ES細胞と酷似した結果が出た」とシニアに報告すべきでした。
    実験をまともにしないで、STAP細胞が有るかのようなデータを捏造したことがすべての過ちの始まりであり、それにシニアが気づくのは難しかったと思います。
    だまされたのは若山さんや笹井さんだけでなく、過去から何年にもわたって何人もですからね。

    本当は院生時代に不正が発覚、処分されていれば、こんなに被害が拡大することはなかったし、若山さんなど関係者が小保方さんや擁護に責任を押し付けられることもなかったと思います。

  • >>38622
    若山さんが協力者、アドバイザーの立場で、データなどの確認を十分にしていなかったから、小保方さんは不正を長期間隠すことができてエスカレートしたのだと思います。いわゆる直属の上下関係で、もっと彼女の実験に深入りできていたら、早期に彼女の不正に気づけたでしょう。
    若山さんだけでなく、笹井さんや丹羽さんも深入りできない関係性だったから、不幸なことに論文発表にまで至ってしまったのだと思います。

    若山さんたちシニアが見せられていたのはニセモノのサンプルとニセモノのデータでした。
    STAPは記録もなくどこにも存在しなかったので、特性も捏造された架空のものでした。つまり、STAPのことを知る人は誰一人としていなかったということです。

  • >>38621
    >博士論文から拘わっていた、若山照彦が、細胞の特性を知らないはずがない。

    調査報告書や自己点検報告書をよく読みましょう。
    そうすれば、バカンティさんがSTAP研究の主導者であり、笹井さんらもバカンティさんを立てていたことがよくわかります。小保方さんは重要事項はまずバカンティさんに相談していたようです。
    論文の撤回反対→撤回でも小保方さんはバカンティさんの意見に従っていましたよね。

    論文の草稿の確認もバカンティさんが優先であり、若山さんは後回しになっていた様子がわかります。
    全体の関係性から言って、若山さんは指導の立場、中心の立場ではなかったことが端的に表れています。

    STAPはバカンティさんと小保方さんの研究だったから、若山さんは深く立ち入らないようにしたのだと思います。
    それに、博士論文から関わっていたと言ったって、若山さんは小保方さんから捏造されたデータや特性を知らされていたのですよ。サンプルにはES細胞が混入しデータは捏造ということは、若山さんはSTAPの実態をほとんど知らされてなかったことになります。見せられていたのはニセモノでした。

    さらには実験の担当は分業で、若山さんが全部を統括していたのではありません。
    山梨移籍間際までSTAP細胞作製法を知らなかったことや、彼女の実験記録をまったく見ていなかったことからも、小保方さんのパートと若山さんのパートで分業していた技術協力者だったことがわかります。

  • >>38619

    勝手な思い込みは君の方です。

    博士論文から拘わっていた、若山照彦が、細胞の特性を知らないはずがない。

    指導教官が、細胞の特性を知らないで何を指導するんだろうね、馬鹿じゃないの?

  • 小保方さんや擁護派はもう何年も前から若山さんのせいにしています。彼女は手記にもいろいろと根拠のないことや嘘を書いていますが、現在の状況を見れば彼女や擁護派の言い分は世間には受け入れられなかったことがわかるでしょう。

    ツイッター検索をしてみると、小保方さんに関するつぶやきは1日に100件超、この1か月で4000件程度、主に笑いのネタとしてつぶやかれていますが、若山さんに関するつぶやきはほぼありません(この1か月で6件程度)。
    何年たってもSTAPが再現されない、データが出せないことや、本の出版、グラビア登場で「お騒がせな人」「不思議ちゃん」のイメージが広がったことから、笑いやからかい、皮肉の対象になっているのだと思います。

    iPS偽装事件の森口氏も同じ流れを辿っていました。不正処分後はタレントに転身したようですが、同時にキワモノとして扱われ忘れられて行きました。
    研究者としての責任に背いたまま、事件で有名になったことを利用して利益を得ようとしたら、それを見抜いた世間の人々から真っ当な扱いはされないのだと思います。

    小保方さんの現在の立ち位置は彼女の今までの言動や価値観の結果であり、自業自得。若山さんのせいにしても焼け石に水で、世間の人々は彼女の強烈なキャラをイメージし続けるのだと思います。

  • >>38618
    >作るときに細胞が入れ替わったかどうかは、専門家なら分かります。

    それはnyankoさんの勝手な思い込みです。

    STAP幹細胞の作製は、STAP細胞を培地で培養する方法でした。培養には期間が必要で、若山研には不特定多数が混入できる機会、環境がありました。

    ・死細胞の細胞塊を培養→途中でES細胞にすり替えられる→そのES細胞を「STAP幹細胞」だと思い込む
    ・ES細胞を浮遊細胞塊にして培養→そのES細胞を「STAP幹細胞」だと思い込む

    …という方法で混入されたことが考えられ、若山さんが小保方さんから細胞塊を受け取り培養する時に異変を感じることはできなかったと思われます。
    混入を隠したいと思っている混入者が、若山さんに分かる形でES細胞を混入させるわけがありません(笹井研でも混入が行われているということは、混入者は若山さんではない)。

    桂委員長が、「若山さんがキメラ実験成功の時に疑って、他の方法で実験していれば混入に気づけたかもしれない」と言っていました。見ただけでは分からず、疑って他方面から確認しないと気づけなかったということでしょう。

  • >>38617

    作るときに細胞が入れ替わったかどうかは、専門家なら分かります。

    STAP細胞とES細胞の違いは、ES細胞の専門家なら分かります。


    STAP幹細胞を作ってから、遺伝子レベルで解析しているので、若山照彦には分かるはずです。

    分からないのは入れ替えた張本人が、若山照彦以外に無いからですね。

  • >>38616
    nyankoさんが書いているのは、小保方さんが若山研に所属していた時に限ってのことですね。彼女はその後2か所の研究室に所属していますから、そちらのことも書かないとサンプルの動きや混入の状況が見えません。
    若山研以外のことは書きたくないのか、わざと避けているように見えますが…。

    混入されたES細胞には若山研で若山さんや当時の学生が作って小保方さんに渡した2種のES細胞、そして誰も知らなかったアクロシン入りのES細胞があり、彼女の引っ越しと共に移動していて、その先でも混入がありました。

    混入された細胞は、小保方研封鎖の時に彼女のフリーザーにあり、彼女が管理していたサンプルのリストに含まれていました。彼女はその後、すべて所属した研究室で入手したもの、一部は忘れ物を預かっていたとコメントしていました。

    さらに言えば、笹井研の実験ではES細胞と共に丹羽研のTS細胞も混入されていたそうです。

    作った人が混入犯とは限りません。ES細胞やTS細胞は冷凍保存したまま他の研究室に持って行けて、必要な時に混入できたので。

  • >>38614

    結局、若山照彦は、小保方サンの論文に最初から参加しているし、STAP細胞から、STAP幹細胞を作ったのも若山照彦であり、其の若山照彦が作ってその作り方を誰にも教えなかった結果、STAP幹細胞がES細胞だった、それも若山研にしかない細胞だった、という落ちまでついてくる。

    研究室の細胞の管理は、若山研で行っていた。

    その管理責任者は、若山照彦。

  • >>38613
    >二人で再現しようにも、若山照彦は忌避しているよね、何故なんだろうか?

    若山さんは検証実験に参加しませんでしたが、もし参加しても、STAP細胞が再現できないことをやっぱり若山さんのせいにされていたかもしれないですよね。
    検証実験では、初期段階の小保方さんのパートで多能性はない(彼女のパート以降の実験には進めない)ことが明らかになったので、どちらにしても若山さんのパートの実験は成功しないことがわかっていました。

    研究者や報告書など資料を読めて理解できる人なら、事件の詳しい経緯や小保方さんが問題の原因だったことを了解できると思います。しかし、科学のことがよくわからない人の中には、小保方さんの言うこと(彼女に都合の悪いことは話がすり替えられたり濁したりされている)を鵜呑みにして誰かの陰謀だと思い込む人もいるのですよね。本当にやっかいです。

    小保方さんは、不正が発覚してからは明らかな嘘も交えていろいろと若山さんのせいにしていますし、擁護の人たちも彼女の言い分を真に受けて、根拠のない若山さんの噂を広めています。
    そのような人物には近づかないのが賢明です。若山さんは彼女に協力したことにこりごりしていて反応しないようにしているのでは。

    彼女や擁護に関わったら常識は通用せず、粘着されモラハラされる(加害者なのに被害者として振る舞い、自分の落ち度は棚に上げ関係者を責める)ことは、この数年で多くの人に知れ渡っています。そのような人物と仕事や研究で組もうと思う人はいないでしょう。

    モラハラする人とは関係を断ち、逃げるのが最も効果的な対処法です。反論するとそれも新たなモラハラの材料にされますから、反論しないで耐えて過ぎ去るのを待つしかないのだと思います。

  • >>38610

    二人で再現しようにも、若山照彦は忌避しているよね、何故なんだろうか?

  • >>38607

    > >STAP細胞は、細胞が縮小したような形をしている。
    > この世に無い、小保方氏も再現できないSTAP細胞の写真はなんなのだろう。
    不思議ちゃんだね。

     得意の写真のコピペと写真のアップに加えて説明の写真倍率を変えたのじゃないの?
     コピペは院生の時に習得した技術みたいだよ。

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