ここから本文です

城島 TOKIO4人で頑張るだけ
https://news.yahoo.co.jp/pickup/6289586
※ニュースは予告なく削除される場合があります。

  • <<
  • 1178 1158
  • >>

  •        無実の人を300日も拘束して、ゴメン一つ言わない人がいるのに

             この程度のことで、ここまで、叩く、メディアの恐ろしさ

  • >>1174


                   だから言っているのだ (=_=)

         全員を引っ張り出して、全員、山口さんのように晒してないのが、不平等だって

  • 小学生の女児にわいせつな行為をしたとして、茨城県警ひたちなか署は24日、茨城県鹿嶋市の高村典令(のりよし)市議(46)=鹿嶋市旭ケ丘=を児童買春・ポルノ禁止法違反(児童買春)と強姦(ごうかん)の両容疑で逮捕した。時事通信などが伝えた。
    同通信によると、高村容疑者は昨年10月12日、茨城県内のホテルで、当時小学高学年だった女児に携帯音楽プレーヤーを渡した上、13歳未満と知りながら性交した疑いが持たれている。
    毎日新聞によると、高村容疑者は「弁護士を通して話をする」としており、認否は明らかにしていない。

  • 抵抗できない状態にあった福井県内の10代少女2人を暴行したなどとして、準強姦などの罪に問われた元コンビニ店経営の無職八木繁俊被告(62)=福井市=が、少女に対して小学校低学年のころからそれぞれ約6年にわたり性的虐待を加えていたことが9日分かった。同被告の公判が同日、福井地裁であり、被告人質問で本人が明らかにした。
     検察側は追加の冒頭陳述を行い、少女2人に対して小学校低学年のころから性的虐待を加えた上で、親に言わないよう口止めしていたと指摘。少女の前で親やコンビニ店員を大声で怒鳴り、殴るなどしたことで抵抗できない状態になっていたとし、抵抗できないことは被告も未必的に認識していたと述べた。
     被告人質問では、少女それぞれに5〜6年、6〜7年にわたって性的虐待を加えていたと八木被告が語った。

     起訴状などによると、同被告は2015年9月ごろ、経営していた福井市内のコンビニ店敷地内のプレハブ小屋で、少女2人に対しそれぞれ、性的虐待などにより抵抗できない状態にあることに乗じて暴行したり、わいせつ行為をしたりしたとされる。
     同被告は、強姦罪や強制わいせつ罪、スマートフォンで動画を撮影したなどとする児童買春・ポルノ禁止法違反(製造)罪などにも問われている。

  • 教え子の小学生女児5人に37回の強姦・わいせつ行為繰り返した元小学校教師に懲役20年の判決 

    まさに鬼畜というほかない。

     京都府内の小学校で担任したクラスの女児5人に乱暴やわいせつ行為を繰り返したとして、強姦と強制わいせつ罪に問われた元小学校講師・斎藤智由被告(32)に、京都地裁は3月9日、懲役20年(求刑懲役30年)の判決を言い渡した。

     判決などによると、斎藤被告は10年2月~11年1月、府内の2つの小学校で担任した当時8~9歳の女児4人に、学校内や女児宅で計14回のわいせつ行為をした。さらに府内の別の小学校で受け持った女児に対し、8カ月間に女児宅で12回乱暴したほか、学校などで計11回のわいせつ行為をした。5人の女児に対し、実に37回も行為に及んだことになる。

     公判で斎藤被告は罪を認めた上で、一部の女児について、「恋愛感情があった」と述べたが、宮崎英一裁判長は「不合理な弁解」と退けた。一方、反省の態度を示し、被害弁償を申し出ていることなどを考慮した。

     宮崎裁判長は判決理由で「教師の立場を悪用した卑劣極まりない犯行。性欲の赴くままに蛮行を繰り返した。全幅の信頼を寄せる教師にわいせつ行為をされ、幼い心身が受けた苦痛は大きい。女児らの精神的苦痛は計り知れず、今後の悪影響も強く懸念される。教育機関の信頼も失墜させた」と述べた。

     被害女児の父親の1人は判決後、「自分や娘の生きてきた中で最悪な事件だった。被告を死ぬまで許さない。教育委員会には使用者責任がある」と話した。

     府教育委員会の田原博明教育長は「誠に遺憾。市町の教育委員会に対し、服務規律の徹底を求めたい」とコメントした。

     この犯行の多くは学校内で起きており、しかも尋常な回数ではない。学校側はなぜ、もっと早く気付かなかったのか。監督責任も問われるのではなかろうか

  • 女子児童ら12人に対する強姦(ごうかん)致傷の罪などに問われている元小学校教師。無期懲役の求刑に対して、東京地裁立川支部は9日、懲役28年の判決を言い渡した。
    小学生の女の子ら12人に対する強姦致傷の罪などに問われている元小学校教師・大塚友意被告(31)に向けられた、被害児童の母親による涙の訴え。
    被害女児の母親は「無期懲役にしてほしい。刑務所で苦しんで、苦しんで、死んでほしい」と訴えた。
    被害者やその保護者らからは、「最低でも一生刑務所から出ないでほしい」と、重い処罰が求められていた。
    検察側は論告で、「数多くの少女に、重篤な精神的被害を与えた結果は重大」などとして、無期懲役を求刑した。
    弁護側は、「自白しており、被害弁償を申し出ている」などと、有期刑が相当と主張していた。
    初公判で検察側は、「2009年3月、翌日に結婚式を控えていた大塚被告が、式の準備を終えたあと、以前から目をつけていた小学生に対し、『さわいだら殺す』などと脅し、暴行を加えた」と指摘した。
    さらにその後も、結婚記念日の当日などにまで犯行が繰り返されていたことなどから、「再犯の可能性が高い」としていた。

  • 尼崎児童暴行事件(あまがさきじどうぼうこうじけん)とは、2006年11月に発生した兵庫県尼崎市の小学4年生の男子児童が主犯格となり、同級生の女子児童に対し、性的いじめを加えた事件である。

    小学4年生の男子児童が親が所有しているアダルトビデオを見た影響(男児が主張)により、2006年11月半ばに同級生の女子児童を呼び出し性的暴行を加えた。この際には複数の男児がその場に居合わせていた。事件を報じた週刊新潮の記事によれば、下半身を触る、舐める、指を入れる、などはしたものの、性交自体は無かった。この行為の後、親に言うなと加害者は被害者に口止めを行った。その後男児は足を蹴る、石を投げるなどの行為を行った。
    12月8日に、女児が被害の内容を話していた友人の家族が事件を知り学校に通報、12月11日に、関係者が呼び出された。この時点で女児の母親が初めて娘が性的暴行を訴えていると知る。だが、男児は教師の聴取に対し行っていないと否定。だがその夜、男児の父親から「息子が認めた」という電話がかかった。夕刊フジは学校側は12月11日に尼崎市教育委員会(以下市教委)に報告したと報道したが、週刊新潮の報道では、12月12日の母親の学校への問い合わせによれば、学校は市教委へ連絡していなかったという

  • 強姦でセーフかよ、量刑がおかしい気が

    児童ポルノで有罪になると、懲役刑または罰金刑が科せられます。
    懲役刑の長さも、罰金刑の金額も、児童ポルノの行為の内容によって異なります。
    しかし原則として、児童ポルノを
    自分のために所持した場合、1年以下の懲役又は100万円以下の罰金
    他人に製造・提供した場合、3年以下の懲役又は300万円以下の罰金
    不特定多数に提供、又は公然と陳列した場合、5年以下の懲役若しくは500万円以下の罰金に処し、又はこれを併科

  • 児童ポルノ

    衣服をつけずに性的類似行為などをしたり、衣服をはだけて性器や胸を見せ、性欲を刺激させたりする子ども(18歳未満)の写真など。2014年の改正児童買春・児童ポルノ禁止法施行で、提供目的所持だけでなく、自ら性的好奇心を満たすために所持する行為への罰則も新設された。

  • 児童が関わる性的な行為等を視覚的に描写した画像。児童の定義は国によって異なる。日本の児童福祉法・児童買春処罰法などでは18歳未満の者を児童と規定している。児童ポルノを頒布・販売または公然と陳列したり、そうした目的で児童ポルノを製造・所持・輸出入した者は、児童買春処罰法による処罰の対象となる。

  • たしかに公表してほしい

    全国の警察が昨年1年間に摘発した児童ポルノ事件は2413件となり、過去最多を記録した。警視庁などは、医師や教員、政治家ら約7千人に及ぶわいせつDVDなどの購入者リストを入手。各地の警察が連携して人物を特定し、「攻めの捜査」を展開している。
     きっかけは、昨年5月、「厳選DVDショップありす」の関係者ら4人の逮捕。押収したパソコンなどを分析したところ、そこに残されていたのは、国内では最大規模とみられる約7千人もの購入者リストだった。
     リストには、メールアドレスや購入したDVDのタイトルなども記載。後に捜査で判明するが、職業は、小学校教員や塾経営者から、警察官や市議会議員、県庁職員らまで幅広い。

  • 1980年から1990年までの十年間に、(性的表現が掲載されることが多い)マンガ雑誌の売上げはほぼ倍増し、マンガ単行本(コミックス)の売上げは三倍以上に増大したが、強姦で検挙された(14歳以上20歳未満の)刑事責任年齢少年男子は半減以下(984名から445名)になった事[46]を指摘している[

  • 日本における小・中学生を被害者とする、強制わいせつの認知件数の、児童・生徒各10万人当たりに対する比率は2003年(平成15年)をピークとして低下しているが、強姦については横ばい傾向である[21]。また、性犯罪(強姦犯罪)は、性に関する規制を強化すると逆にかえって増してきている[22]という意見もあるが、規制強化が性犯罪の増加に結びついているという明確な根拠は示されていない。

  • TOKIOのメンバーのコマーシャルやドラマが目立つ・・
    城島が着物姿だったり、松岡の、どう見ても女に見えない女装・・
    生活があるんだから、仕方がないと思いつつ、
    友達に切り捨てられた山口の苦痛にゆがんだ顔が浮かんで・・
    チャンネルを変えてしまう・・


  •     こういった事件は、世間に山ほどある、全部、報道しないのなら、山口さんに謝罪して欲しい
                   人権侵害であり、法の下での平等に反する

  • 公正世界信念を持つ人々自身が犠牲者となった時、彼らがどのように反応するかに関する研究がある。Dr. Ronnie Janoff-Bulmanの論文によると、レイプの被害を受けた人は自分の行動や振る舞いに問題があったとしばしば自責の念に駆られるが、自分の内面的・外見的特徴に問題があったとすることは無い[30]。一つの仮説として、そう考えた方が統制の所在をより自らの内側に取ることが出来るようになる、つまり、自分の性格や体格のせいなら事件はどうにもならなかった度合いが高いが、自分の行動が悪かったのなら事件は自分の行動次第で十分避けられたはずだった、事件は自己責任だった度合いがより高いことになるからだとする。

  • この記事では、未成年者誘拐で服役した元受刑者の男性が、自らの立件されていない性犯罪について実名・顔出しで告白。そして、「『性犯罪者処遇プログラム』を受けさせてほしい」「じゃないと、確実に私はやりますから」と訴える衝撃的な内容だった。この男性の場合、罪状が未成年者誘拐と恐喝のみだったため、性犯罪の受刑者に行われる性犯罪者処遇プログラムを受刑中に受けていなかった。
     性犯罪は再犯率が高い犯罪であり、なおかつ暗数が多い。上記の男性も立件されていない余罪があることを語っているが、「初犯」だからという理由で執行猶予のつく犯罪者のうち、実際の初犯者はどのくらいなのだろう。
     再犯防止プログラムの必要性を説く専門家は、性犯罪は常習化している場合「依存(addiction)」的なものである場合が多く、だからこそ、再犯を防ぐ観点からは「反省」や「罰」以上に「治療・教育」が必要であると説く。

  • <<
  • 1178 1158
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順