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    長い間ご無沙汰しました。
    ようやく間違っていたゴルフを見つけました。
    それでプラコンで1勝クラブコンペで連続2勝しました。
    これにははっきりした理由があります。
    手首は180度回ります。
    これが間違いのもとでソケットが連発していました。
    回るのは下腕です。これでソケット病は完治しました。

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  • 9:30 2014/08/04 ゴルフ日誌№e251

    30ヤードでもグリップが支点になれば梃子運動する。

     梃子運動さすことが出来たらボールの飛びが違う。ネットまで5メ
    ートルしかないがネットの前の帆布にたる音がシャープである。うま
    く表現が出来ないが気持ちのよい音がする。淀川GCの5番ホールで
    この球が打てたらピンに絡まってバーデーが狙えるはずだ。

     ハーフもフルスィングもクラブを梃子のように振れたら気持ちの良
    い球が飛び出すに違いない。今朝もパター100とショートアプローチ
    100発打ったが、梃子のように打てたのは10%ぐらいである。この打ち
    方が100%出来れば寄せワンが全部獲れそうな気がする。

     ここ3週間ほどパター100,30ヤード100発打っているが、梃子打ち
    を極めることが出来ない。フルスィングはスィングの途中で考えるこ
    とは出来ない。このことは脳神経外科の先生でシングルのお名前とタ
    イトルはは忘れてしまったがその著書の中で詳しく説明されている。
     その請けうりだが、人間の行動は三つに分類される。

     一番遅い行動は0.4秒以上かかってしまう。今までの体験が脳細胞に
    インプットされている。多くの中から一番ふさわしいのを探し出し脳幹
    に指令を出して行動に移す。これが最高に反応しても0.4秒以上かかっ
    てしまう。トッププロ20人のトップからインパクトまで平均所要時間は
    0.25秒である。これはゴルフ雑誌に連続写真が0.1秒刻みに載っていた。

     それを集計して割った平均値が0.25秒であった。ダウンスィングの途
    中で0.4秒の有意行動が入れば鈍いスィングになってしまう。谷越えや
    池越えで大きなミスが出るのは打ち方を考えたためである。だからフル
    スィングを無意識で打てるようにならないとプロのようには打てない。

  • 10:26 2014/08/02 ゴルフ日誌№e250

    朝になってから最高気温31℃に変わっていた。

     31℃なら多少雨にあってもゴルフができる。惜しいことをしたが昨
    日までゴルフに行かないと言っていたのに朝になってかゴルフに行く
    とは仕事の都合もあり言えない。また急に体がゴルフモードになって
    いない。先天的素質のないアマチュアーは前の夜からゴルフモードに
    しておかないと自分のゴルフが出来ないように思う。


  • 9:59 2014/08/02 ゴルフ日誌№e248

    パッティングを100発打つには辛抱がいる。

     1籠100発打つと決めてから20日ぐらい経つ。100発打たないと次の
    練習に入らないと決めている。絨毯の上に線を引き線上を真っ直ぐに
    転がるように打つ。絨毯には凸凹があるからすなおには転がらない。
     線上で打ったり違う場所から打って見るが飽きが来る。

     100発打つには相当な努力が要る。今までショットばかり練習してい
    たが、これ以上練習しても向上は望めないくらい研究した。腕を振らな
    いで飛ばす打ち方を見つけた。しかし練習では打ててもコースでは打て
    なかった。腕を振り肩を回して打つのが常識である。ところがどうして
    もプロの真似が出来ない。

     寺田プロも腕を振るなとレッスンする。20年も習いプロのように打て
    ない。普通なら練習不足だと思ってしまう。だけど専用の練習場を造り
    ビデオカメラを設置してプロとの違いを研究した。いくらやっても習っ
    ても出来ない。これはゴルフと違うことをしているに違いないと思える
    ようになってきた。

     自分のゴルフを疑うことから少しずつ見えたきた。最後のレッスンを
    ビデオカメラを回しながらレッスンを受けた。3ヶ月12回のレッスンを
    VHSのテープに録画した。その中に左打ちのレッスンがあった。ある
    日突然アット声が出た。テープが擦り切れるくらい見ていても気がつか
    なかった。これが基本の打ち方であると思った。

  • 13:31 2014/08/01 ゴルフ日誌№e245

    テークバックがダウンスィングを支配する。

     タメの利いたトップを作るにはテークバックのスタートがトップを
    支配している。トップはダウンスィングを支配してインパクトを迎え
    る。テークバックで肩が90度回れば良いとされている。しかしその過
    程が悪いと単に体が移動しただけでタメの利いたトップを作れない。

     そのドリルとしてよい方法がある。これはゴルフファイブのレッス
    ンの受け売りだが役に立ちそうなので披露する。グリップエンドを臍
    付近につける。クラブが体から離れなうように一体になってテークバ
    ックをスタートさせる。これで力が逃げないでタメの利いたトップが
    作れる。

     ダウンスィングはヘッドファーストで下りてくる。腰は上体につら
    れてまわる。正面を向いたら腰を一旦止めてクラブを振り抜いた後一
    気にまわす。頭が残っていると腕が伸びきりクラブが跳ね上がる。上
    げてはいけない勝手に上がるように待ってゆく。直、頭を残すにはテ
    ークバックで頭一つ右に振る。

     ダウンスィングでもう一度右に振らないと振りに負けて頭が動いて
    しまう。右足がアドレスのところに残らないのは頭が動いた証拠であ
    る。打った後でも右足が飛球側に動くのは頭がトップの位置に残って
    いないためである。残す意思だけでは残らないもう一つ右に振ってや
    っと残る。これは3年もかかって掴んだポイントだ。

  • 9:44 2014/07/31 ゴルフ日誌№e246

    阪神の歳内はノーダン満塁を凌ぎ勝利投手になった。

     それにしても福留のところで幾度もチャンスがあったのに凡打に終
    わりチャンスを潰してしまった。この選手が打てば楽勝であったのに
    1点の僅差で辛勝した。福留はなんでもないときには打てるがチャン
    スになると打てない。これは難しい打ち方をしているからだ。

     今成、鳥谷、ゴメス、マートンはバットヘッドスピードが速い。だ
    から速球にも対応できる、手で打っている。特に鳥谷はインパクトし
    ているのに上体はレフトかショートに向いて振り切っている。いわゆ
    る手打ちである。「ゴルフは所詮べた足の手打ちだ」青木功語録。
    手というのは手首から爪先までが手で、手首から肩までが腕である。

     福留は腕を振っているからバットの出てくるのが遅い。腕を振るか
    ら体が動いてしまう。いわゆる開きが速くて体の正面でボールを捕ら
    ることが出来ない。なんでもないときは打てるから、それでも2割2
    分である。チャンスになると難しい打ち方だから力が入りバットスピ
    ードは遅れる。若いときはそれでも体が対応できたが寄る年波で体力
    が衰えはどうしようもない。

     関本はバットを短く持ち体力衰えをカバーしている。昔の夢をすて
    歳にあったスィングをしないとチームの足を引っ張ってしまう。3割
    バッターはみんな手で打っている。だからバットへドスピードが速く
    どんな球にも対応できる。打球技は野球もゴルフも同じだ。


  • 9:25 2014/07/31 ゴルフ日誌№e244

    手を体で返す。

     毎朝パターを1籠100発を打つことにして1週間は経つ。100発も打
    つと飽きが出てくる。打ち方を多少変えていろいろ試しながら打っ
    ている。ショットは出来ないけど腕を振らないで飛ばす。これは基
    本であるが腕を振り肩を回して打つのが常識である。ゴルフは非常
    識なスポーツである。

     常識ということは本能に従うのが常識である。ゴルフに関する限
    り本能は間違いが多い。これは理論的にも証明が出来る。腕を振る
    と体が動いてしまう。ゴルフスィングは体を軸としたクラブヘッド
    の円運動である。円運動には絶対的な法則がある。

     外周に行くほどその運動量大きくなる。クラブヘッドが仮に最
    高の10とすればグリップは5で肩は限りなく軸心に近いからゼロに
    近い1である。ダウンスィングで腕を振ればどうしても左肩が動い
    てしまう。肩が動くと軸心がぶれる。1の肩が1.5も2にもなれば円
    運動は即座に崩れてしまう。クラブヘッドは相殺されて9にも8に
    もなって遅れてしまう

     長年ゴルフをしている人は頭ではわからなくとも体が承知をして
    いて本能的に腰を回してクラブヘッドの遅れを取り戻す。これで飛
    距離はカバーできるけど、回転で打つとボールとの接点が点打ちに
    なりタイミンが非常に難しくなる。ゴルフは確率のゲームである。
    多少他タイミングがずれても大きく方向を変えない打ちかたが要求
    される。

     横道にそれてしまったがサブタイトルの「手を体で返す」これは
    毎日打っている30ヤードのショートアプローチで気がついた。手首
    で返すのは簡単であるが確率が悪い。体は鈍感だが狂いが少ない。
     トップのグリップを支点にして体を回してインパクトする。体を
    回せば手が勝手に返る。ゴルフは左右対象である。

     テークバックは自然にコックする。ゴルフはある程度往復運動で
    ある。自然にコックしたものは自然にアンコックする。体を回して
    アンコックをする。これはフルスィングにも通じそうである。

  • 14:41 2014/07/29 ゴルフ日誌№e243

    サタディーとレディスシルバーは不参加。

     いずれも35℃の猛暑で自重した。次は8月2日のハッピーバース
    ディー杯である。これも予報は33℃であるが油断がならない。左膝
    を傷めて16ヶ月もゴルフが出来なかった。フルスィング練習は出来
    なかったがショートアプロ-チとパターの練習はしていた。

     フルスィングは腕を振らないで打つのが基本だということを体で
    覚えたらから心配はしていなかった。昨年の10月にコースは復帰し
    た。フルスィングはどうということはなかったが練習していた寄せ
    とパットが入らず苦戦した。

  • 4:03 2014/07/28 ゴルフ日誌№e241

     淀川GCレディス・シルバーコンペ。

     明日は33℃の予報だからコンペに参加できそうである。パターの
    入らない理由がわかったが3階の練習に使っているパターと淀川G
    Cのロッカーに入れてあるパターと形が違う。練習は有名メーカー
    の蒲鉾型である。明日使うパターは今流行の平型四角である。

     スタート前の練習グランドは線を引いてない。蒲鉾型ではポイン
    トを掴んだと思っているが平型には通用するのか心配である。アド
    レスで今までよりクローズに構えたらよい。とにかくコースに出て
    みないとわからない。1番ホールのファーストパットがスコアを左
    右するような気がする。

     狙いどこはカップの正面でパターフェースをクローズにする。こ
    れでうまく行きそうな気がするが、コースではなにが起こるかわか
    らない。いままでとは一味違うパットが打てそうな気がする。大胆に
    プレッシャーに負けないで思い切ってパットを打ちたい。

  • 9:41 2014/07/28 ゴルフ日誌№e239

     パットが画期的に良くなる予感がする。

    淀川GCでは寄せとパターさえ打てたらいつも上位に入れる。最近
    はショットが決まってきた。パットがいつも50を越える。24ホールだ
    からチャンピオンコースで15パットなれば平均1.66パットになる。24
    ×1.66=39.84になる。21日のコンペでは26:29パットで55も打ってし
    まった。

     これはワースト記録でいつも50パット前後になる。パーオンが良い
    ときで40%である。残り60%は寄せワンのチャンスがある。55パット
    の時は1パットが1発もなかった。ロングは惜しいところで入らない。
     オーバーして返しが入らないから3パットが多く出る。

     オフシャルHC10の人にアドバイスを受けた。右によく外すのはソ
    ールしたときパターフェースが開いているときが多い。そこで絨毯に
    3メートル引いてあった直線に曲がり尺2本を使い50センチ間隔に90
    度線を入れた。その線にソールしたときクローズであると一番先に感
    じた。と、いうことはスケアーのつもりがオープンであった。

     これで合点が行くロングはカップ1個ショーtはボール1個分いずれ
    も右に外れる。ボールの転がりもよく確り打っているのに入らない。
    これで合点が行ったきっちり打てば打つほど右に外れる。スケアだと
    おもっていたフェースがオープンだった。スケアにソールすることが
    出来たら今までの体験からいって半分が入る。

     1パットが増えて3パットがなくなれば40パットは請合いである。早
    くコースに出たいが炎暑続きでは熱中症の恐れがある。予報が変わっ
    た33℃風も少しだけだ涼しくなってきた。明日のクラブコンペは参加
    出来そうである。

  • 9:49 2014/07/27 ゴルフ日誌№e238

     変則コースの淀川GC。

    淀川GCは12ホールを2回まわって1ラウンドになっている。パー
    は35で70だがチャンピオンコースより6ホールも多いからパー70でも
    自分の歳またはそれ以下でまわればエージシュートで表彰される。エ
    ージシュートは当座の目標である。今までに5回数え年であるが満年
    齢でないと認定してもらえない。

     最近、腕を振らないで飛ばす打ち方を見つけた。これは人間本来の
    本能に反する打ち方である。練習では打ててもコースでは打てない。
     5年間苦労して掴んだ結論である。コースで打てなかったら「絵に
    描いた餅」でなんの役のも立たない。しかし腕を振らないのが基本で
    あるということを知っているだけで打ち方が変わってくる。

     コースに出たらどうしても腕を振ってしまう。だけど力とスピード
    に頼る打ち方とは一味違ったスィングができる。また多少腕を振って
    も大きく方向性が狂はない打ち方を見つけた。ボールを中心にスィン
    グを組立てない。30度ばかりスィングを右にふる。

     具体的に言えば30センチ右に仮想ボールを仕立てこのボールを中心
    にしてスィングする。だからインパクトがスィングの終盤である。こ
    れで方向性はうんと良くなる。アイアンショットはグリップエンドが
    左腰を指すようにハンドファーストに構える。当然フェースのトウは
    開く。

     ボールは右に飛び出すように思うが、ここでフェースの向きを修正
    すると左に引っ掛けボールが出る。右に出ないことは何回も引っ掛け
    てスコアを崩した学習体験がある。この微妙なテークバックやダウン
    スィングは自分で体験するしかない。プロは腕を振っていない、だけ
    ど腕を振らないといったのは私の師匠寺田プロだけである。

     「ゴルフは所詮べた足の手打ちだ」青木功が言っている。これは含
    蓄のあるフレーズである。

  • 9:47 2014/07/26 ゴルフ日誌№e237

    大阪は天神さんのお祭り頃が一番暑い。

     昨日は天神さんの本宮で船渡御があり、水の都大川べりで花火がど
    んどん打ち上げられた。地下鉄を降りた人が船に乗り込むために店の
    前を大勢の人が河べりに向かう。今年は例年に比べ1/3ぐらいしか人出
    が無い日本三大祭りの天満宮天神社も大阪が不景気だから人が少ない
    と思ったがそうでなかった。

     あまりの炎暑でお日様がかげるのを待っていたようだ。店を締める
    時間になって大勢の人が動き出した。テレビ中継があり例年のように
    賑やかなお祭りが中継されていた。広島×阪神のプロ野球を見ながら
    花火や船渡御を見た。阪神が終盤に追いつき追い越して勝ちを掴んだ
    前健で負けた広島は大きな痛手であった。

     阪神フアンにとっては溜飲の下がる思いであった。今日はサタディ
    ー杯だが37℃の予報が出ている。パットのポィントを掴んだから参加
    したかったがあまりの暑さに諦めた。来週は33℃の予報も出ている。
    29日にコンペがある都合で参加したい。

  • 19:31 2014/07/26 ゴルフ日誌№e236

    スケアーのはずがオープンだった。

     いつも惜しいファーストパットが続く。あまりにもそれが続くので
    大きな声を出す。「たまには入ってくれ・・・」この間のコンペでも
    7ホール1パットがなかった。パーオン3パットが3ホール、2パット
    パーが1ホール、2パットボギーが3ホール。

     ファーストパットがカップ一つ右に抜ける。返しが入らない24ホー
    ルで1パットが1ホールもなかった。これは裏を返せば正確にヒットし
    ている。オープンにソールしてスケアだと思っている。これは正確に
    打てば打つほど右に外す。当然の仕儀ながらわからなかった。

     HCオフシャル10のAさんにアドバイスをもらって絨毯に線を引き
    確認が出来た。もともと直線は3メートルぐらい絨毯に引いてあった
    。曲がり尺2本を使って50センチ間隔に直角に線を入れた。パーター
    ヘッドをソールした。クローズであることが一番先に感じた。

     曲がり尺2本で引いた線は正確である。ならばいつもオープンにソ
    ールしているからクローズに見える。惜しいところで入らないロング
    パットはカップ1個ショートパットはボール1個分右に外すことが多
    い。これは見方を変えれば正確にヒットしている。

     淀川GC12ホール平均パット数は20:20で40である。それが50を越
    える時がある。コースは2パットで設計造成されている。これは全ホ
    ールパーオンしての設計である。良いときでもパーオンは40%である
    。パーオンして1パットで沈めればバーディーである。60%は寄せワ
    ンのチャンスがある。30%寄せワンを獲れば40前後で回れるはずだ。

  • 16:15 2014/07/24 ゴルフ日誌№e234

    今日から1ヶ月パッティングを重点的に練習する。

     オフシャルHC10のAさんにどうしたら3パットなくすことが出来る
    かアドバイスをもらった。ソールするときフェースがボールと直角に
    なっていないのではないか・・?。ロングパットもショートパットも
    惜しいところで入らない。右に外すことが多い、それはフェースがオ
    ープンになっている。

     ボールの転がりは良いロングはカップ1個分右に抜ける。ショート
    パットもボール1個分右に外すことが多い。それはフェースが開いて
    いる。的確なアドバイスを受けた。ロングは滅多に入らないけど入る
    時はフックラインである。スケアと思い打てば開いた分だけ右に外す
    のは当然である。

     スケアにソールすることが出来れば1パットが増える可能性が大で
    ある。先日も4が7ホールも続いた。パー2が3パット2ホール。残
    り5ホールはパー逃がしのボギーである。この7ホールで9オーバー
    である。3パットが3ホール2パットが4ホール。

     パーオンが3ホールこれが半分でも入れば4.5スコアアップする。52
    で上がったから5打縮めたら47である。たらは駄目だけど標準の40パッ
    トなれば16打もスコアアップする。グロス106-16=90になりエージシュ
    ートである。OBさえ出さなかったら淀川GCは寄せとパットだけのも
    のである。スィングは安定して来たから後は寄せとパットだけだ。

  • 14:25 2014/07/23 ゴルフ日誌№e233

    昨日Aさんが自転車で店を尋ねてくれた。

     東大阪から自転車で来て梅田まで行き帰るそうである。それにして
    も10キロ以上のの距離はありそうだ。ゴルフのための鍛えだそうであ
    る。オフシャルHC10を維持するための自転車である。HC10はシングル
    寸前であるうかうかしていると半年HC改正で落とされてしまう。

     淀川GCの大方のメンバーはHCが増えるほど優勝のチャンスが増え
    るから1年1度のHC改正で増えるのを喜んでいる。淀川GCにもこんな
    に真面目なゴルファーがいることに心強くなった。HCが上がるのが名
    誉で下がるのが屈辱である。数日前にAさんに「目からウロコのゴル
    フ」自費出版の本をプレゼントした。

     内容もよく読んでくれて「ハンマーの打ち方」のページをそのとう
    りだと共感してくれた。オフシャルではないが京阪GCでHC5まで行っ
    たことを話すと本の内容でわかると言ってくれた。次女が喜寿の祝い
    で300冊作ってこれた。残り少なくなってきたがこのように評価してく
    れてうれしい。

     9:29 2014/07/24 ゴルフ日誌№e233-1

     今朝はパータだけしか練習しなかった。

     昨日A さんにどうしたら3パットを防げるか尋ねた。一般論として
    ボールと正しく直角にソールすることだとアドバイスを受けた。3階
    に曲がり尺を持ち込みもともと引いてあった直線に50センチ間隔で直
    角に線を入れた。パットをソールするとクローズになっている。と、
    言うことは今までオープンになっていたからクローズに見えた。

     これでロングパットが惜しいところで入らない。右側にボール1個
    か2個分外れる。はっきりした入らない理由がここにあった。これで
    3パットは減らせそうだがパットはそんなに簡単ではない。ロングン
    パットがたまにでも入れば上下大きな違いになってくる。梅雨明け10
    日今日は35度を越えるらしい。

     当分の間コースに行かないで練習もパット1本にしぼってやるしかな
    い。この夏季休暇の間に3パット撃滅を達成したい。

     
     








    14:25 2014/07/23 ゴルフ日誌№e233

    昨日Aさんが自転車で店を尋ねてくれた。

     東大阪から自転車で来て梅田まで行き帰るそうである。それにして
    も10キロ以上のの距離はありそうだ。ゴルフのための鍛えだそうであ
    る。オフシャルHC10を維持するための自転車である。HC10はシングル
    寸前であるうかうかしていると半年HC改正で落とされてしまう。

     淀川GCの大方のメンバーはHCが増えるほど優勝のチャンスが増え
    るから1年1度のHC改正で増えるのを喜んでいる。淀川GCにもこんな
    に真面目なゴルファーがいることに心強くなった。HCが上がるのが名
    誉で下がるのが屈辱である。数日前にAさんに「目からウロコのゴル
    フ」自費出版の本をプレゼントした。

     内容もよく読んでくれて「ハンマーの打ち方」のページをそのとう
    りだと共感してくれた。オフシャルではないが京阪GCでHC5まで行っ
    たことを話すと本の内容でわかると言ってくれた。次女が喜寿の祝い
    で300冊作ってこれた。残り少なくなってきたがこのように評価してく
    れてうれしい。

     9:29 2014/07/24 ゴルフ日誌№e233-1

     今朝はパータだけしか練習しなかった。

     昨日A さんにどうしたら3パットを防げるか尋ねた。一般論として
    ボールと正しく直角にソールすることだとアドバイスを受けた。3階
    に曲がり尺を持ち込みもともと引いてあった直線に50センチ間隔で直
    角に線を入れた。パットをソールするとクローズになっている。と、
    言うことは今までオープンになっていたからクローズに見えた。

     これでロングパットが惜しいところで入らない。右側にボール1個
    か2個分外れる。はっきりした入らない理由がここにあった。これで
    3パットは減らせそうだがパットはそんなに簡単ではない。ロングン
    パットがたまにでも入れば上下大きな違いになってくる。梅雨明け10
    日今日は35度を越えるらしい。

     当分の間コースに行かないで練習もパット1本にしぼってやるしかな
    い。この夏季休暇の間に3パット撃滅を達成したい。


  • 11:02 2014/07/23 ゴルフ日誌№e232

     どうすれば3パットがなくなるのか・・?。

     この3ラウンド淀川GC1と2番3パットが続いている。これは明
    らかにミスショットである。ミスをする度に経験をつんでうまくなる
    。しかし同じミスを繰り返していては何の収穫もない。昨日も1番ホ
    ールピンから真正面30ヤードに打った。先日は思い切りが悪くて8メ
    ート残した。今回は大胆にせめて2メートルの登りのパットにつけた。

     ここからミスが始まった。慎重になり入れることばかり考えて打て
    なかった。1メートルが残り入いらず3パットダボになる。2番も3
    パットのダボである。3番ホールから自分のゴルフが出来てパーが来
    た。パー2のホールが4回とも3パットでダボである。1メートルの
    パットが入ればハーフ(12ホール)20パットであればいつも優勝ラ
    インである。

     師匠の寺田プロが1メートル確実に入るパターがあれば1.000万円で
    も買うと言っていた。師匠の寺田プロと同じ悩みに付きまとわれてい
    る。ファーストパットを打ち過ぎ返しが入らない。パーオンはいつも
    30%はある。残り70%で寄せワンが一つもない。これではパットは50
    を越えてしまう。何とか20:20で40パットにしたい。あんまり簡単に
    打ちすぎだと言われる。

     これが自分のペースだと言っているが多少時間がかかってももう少
    し粘ったパットをしてみたい。ショットは人様より安定している。ただ
    パットが惜しいところで入らない決して下手ではない。転がりも良い入
    らないだけである。ショットをいつもコースに出るたびに変えている。
     プロのショットを毎日研究している。最近は大きく変えることはなく
    なった。もうそろそろパットに集中力がついても良い頃だ。

  • 9:25 2014/07/22 ゴルフ日誌№e231

    同じミスを繰り替えしていたのでは進歩はない。

     淀川GC1番と2番はいつも3パットしてしまう。昨日もショート
    アプローチで2メートルにつけた。登りのラインだから確り打てる。
     入れたらパーである慎重になり入れることばかり考えて打つのを忘
    れた。次が入らずダボになってしまった。2番ホーりは7#アイアン
    で打ち池に入れてしまった。

     100ヤードキャリーすれば越える池に入れてしまう。水がなかったの
    でそのまま打ち込んだ。ここも3パットでダボである。それから6ホー
    ル2ホール2パットのパー残り4ホールは寄せワンが入らずボギーであ
    る。それからダボが続きパー4で9も叩いた。アゲンストでティーショ
    ットが伸びないセカンドを4#アイアンで打ち右のガードバンカーに入
    れた。

     5と4#アイアンと悩んだが4#アイアンで打ち右にふけてバンカー
    に入れた。ピンを狙うとバンカーが狭いからボールが上がりきらないう
    ちに顎に当たってしまう。3打で出しサブグリーンからドロップして7
    オン2パットで9も打ってしまった。INも(同じホール)3パットの
    ダボスタート14番は7#アイアン打ち池はぎりぎりで越えたがそこでダ
    フリ3オン3パットの6も打ってしまった。

     この4ホールが命取りで54:52G106HCは25もついたがBBの一つ
    上であった。パー2のホールは4ホールとも1オン3パットダボである
    。27:29パット合計56パットはワースト記録だ。パーオンが29.1%だか
    ら残り70%寄せワンのチャンスがあったのに惜しいところで入らない。
     24ホールで1パットが一つもない。これでは106になっても仕方がない
    い。どうすれば40パットになるかこれが緊急の課題である。

  • 7:47 2014/07/20 ゴルフ日誌№e230

    どうすればつまらぬミスを防げるか。

     研究してみよう、せせらぎ杯はダボスタートになった。ボギーでも
    仕方がないと思っているが、ダボスタートは論外である。いつも5#
    アイアンで打ちピンから30ヤード手前までティショットが決まったよ
    うに打てる。ここからピンそばに寄せたらパーである。

     滅多にパーは獲れないグリーンは左に傾斜している。打ち足りぬと
    左に転がり落ちてしまう。この間は真っ直ぐ飛んだがショートして8
    メートルぐらい残った。そこから3パットでダボになってしまった。
     その前のサタディー杯も同じミスをしている。

     30ヤードのショートアプローチは毎朝100発は練習している。練習ど
    うりの球が打てたらピンそばに寄るはずである。ところがいつもは慎重
    になりすぎショートする。自信をもって大胆に攻めればうまく行けば寄
    せワンパーで、悪くてボギーである。それをショートアプローチを失敗
    したばかりに3パットしてしまう。

     2番ホールは7#アイアンで打ち池に入れた。そこからハザードショ
    ットでカラーまで飛んだがここも3パットでダボ。INは(同じホール)
    5アイアンで打ち右の樹の下のヘビーラフにあった。探し回りやっと見
    つけて7#アイアンで転がした。カラー近くからパットで打つつもりで
    ボールを見たら誤球していることがわかった。2ペナで6も叩いてしま
    った。

     この2ホールで5オーバーである。この2ホールを改善しない限り45
    は切れない。最終ホール引っ掛けクリークに入れてOB48:52G100HC
    25N75で5オーバーだったが炎暑のためスコアが全体に悪く7位に入賞し
    た出だし2ホールボギーで上がれるようにしたい。これで集中力が欠け3
    パットばかりしてしまう。パットを20:20にしないとエージシュートは出
    来ない。


  • 10:24 2014/07/19 ゴルフ日誌№e229

     次回は創立65周年サマーフェスティバルである。

     練習は暑くても続けている。淀川GCでは最高年齢である。2歳
    下のAさんは大きな咳を良くする。昨日もかなりしんどそうであっ
    た。80歳以上は5~6人ぐらいである。Bさんはロッカー室で大汗
    をかいて肩で息をしていた。シャワーを浴びると元気になるといっ
    てロッカー室をあとにしたがかなり参っているようであった。

     河川敷は影がないから風がなかったら猛暑は応える。風が吹いた
    り吹かなかったりで暑さの為全体のスコアは悪かった。次のコンペ
    も33度もあれば参加しないことに決めている。週間予報では31度で
    ある。昨日も32度の予報だったが前日になって33度になった。実際
    は33.9の最高気温になった。

     熱中症になったら「年寄りの冷や水」と昔から言われている。用
    心に越したことはない。

  • 7:28 2014/07/18 ゴルフ日誌№e228

     ラスベガスに住む姪にボールをもらった

    ラスベガスベラージオホテルのネーム入りのボールを土産にもら
    った。このホテルのナンバー2である姪が帽子一緒にくれた。帽子
    は汗をかいたら汚れてしまうので使わなかった。ボールはナイキ製
    で優勝狙ってクラブコンペに参加した。

     31度の週間予報が33度に変更した、実際は33.9度あったそうであ
    る。朝から蒸し暑く途中でリタイアする勇気もいると覚悟を決めて
    スタートした。いつものように惜しいパットが入らない。2番ホー
    ルで少し右に飛び樹の下のヘビーラフで誤球をして2ペナルティー
    を払った。

     また最終ホール引っ掛けボールでクリークに入れてOBでスコア
    を崩し48:52G100HC25でこの2ホールで優勝を逃してしまった。
     おしなべて良いゴルフをしているのにつまらぬミスを犯してしま
    う。もう少し慎重にゴルフをしないとエージシュートも出来そうに
    もない。

     炎暑のため緊張感と為集中力が持続しない。普段は年齢90歳を感
    じたことはないが炎暑と厳寒には年寄りには厳しいゴルフになる。
     炎暑のため全体のスコアが悪くネットパープレーで優勝で5オー
    バー7位入賞で賞品をもらった。クラブコンペで飛び賞やBB賞の
    あるのは淀川GCぐらいのものでメンバーには好評である。

  • 9:18 2014/07/16 ゴルフ日誌№e226

     35年ぶりにラスベガスに居住する妹が来た。

    お祭りも済んだしアメリカから来たお客さんも無事に帰した。今日
    は神戸に移動して後2~3日で帰国する。総勢子供も入れて10人の団
    体旅行である。東京で次女の家で3泊した。京都で4泊したときに私
    の妹夫婦が大阪に来た。近所の中華料理で昼食を食べたが好評であっ
    た。

     これでお祭りも町の責任者だし町会長も体力が落ちて無理が利かな
    い。テント7張りで12店舗の出店の準備や幼稚園児が作ってくれたポ
    スターの配布とその回収、お祭り当日お神輿の先頭に立ち町内を巡行
    した70世帯しかないがなれぬせった草履を履き、もともと両足にタコ
    が出来て痛かったのがお神輿巡行の最中に痛くなってきた。

     これも昨日病院に行ってタコを削ってもらった。これで心おきなく
    ゴルフに行ける。明日は31度の予報だが今朝からまるで梅雨が明けた
    ような暑さである。こんなに暑かったら熱中症の心配がある。天気予
    報を良く聞いてコンペ参加を決めたい。

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