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  • 簡単だよ。日本人が本来持ってる力を出せば
    お年寄りから若者まで住める都市が世界では標準だ。
    東京だけ若者に価値があり、お年寄りに価値がない。
    では、どうすればよいか。
    世界基準が正しい。とめんとむかって言えば良いだけ
    その覚悟が今の地方の日本人にはないんだよ。首都だから当然とあきらめてる。
    偉いのは天皇陛下さんだけで東京や官僚は別に偉くないし媚びる必要もないんだよ
    なぜ?世界には東京のような都市がないのか?を世界中の人々に発信するだけで
    今の日本人の価値観など木端微塵に砕けるよ。
    そのために世界があるんだ。

  • 高齢者地方移住の問題は、東京都など大都市が抱える老人対策と共同して行うほうがいい。
    今東京などは、老人対策を迫られている。都内に特養老人施設を作り、運営するよりも、地方に作り自治体と共同で運営に当たる方が、経費ははるかに安く出来る。

    大体、今大都市で老齢年代になる層は殆ど地方から出て来た人たちである。出身地別に人数を調べ、その人数に応じて出身地の自治体に施設を作り、そこに入って貰うようにする。地方自治体も経費の負担が少なくて済み、看護師などの雇用の場が増える。
    今日本の極端な過密過疎の状態を解消する方向で産業配置を進める事は、日本の均衡ある発展の為にも避けて通れない事だ。
    また、交通通信網と通信技術が高度に発展している現在、大都市に拘る必要は少なくなっている。

  • [都市と地方の間の人の往来を多くしよう]

    その為には交通手段を使いやすくする必要がある。
    JRの運賃を安くする。
    そうすると、JRの乗客数も増え、地方に落ちる金も増える。

  • >>5

    それは、ですね。原因として、
    1.日本人の新築神話新築が大好きという政府からの刷り込み
      GDPなど、食っていくため食っていくために新築、マンションをたて
      続けなければならない。
    2.日本は地震が多いから耐震基準がよく見直される
      ので建て替えが必要など。
    欧米のように何百年も前の家に修理して住み
    続けられたいいんですけどね。向こうは地震が
    あまりないし。

  • 都市計画もない・・・大都市
    子供のおもちゃ箱をひっくり返したような街

    ごちゃごちゃでも人は集まる

    地方・・
    都市や村落でも同じ
    道路は整備されていても 目に飛び込んでくる景観は
    建物や家があっちこっちを向いて立っている

    反り返った瓦屋根があったと思えば
    ブルーのトタン屋根の家
    紫色の壁の色の家があれば白の外壁の家・・・

    全く統一性もなければ美しさもない

    本当に ここに住んでみたいという気持ちに
    なるとは思えない

    土地も建物もその個人の自由 それぞれ何も
    規定されるものではない・・という原則

    それで出来上がったものが お世辞でも美しいとは
    言えない家いえや建物の集合が日本
    しかし地方には美しい自然がある
    その自然を生かし 景観に統一性をもたせ
    若い人々に魅力ある街つくりが出来ないものだろうか

    お金をかける・・ということではなく
    住民のコンセンサスをもって
    質素ながらも統一された街の景観というものを
    作り出せるはずだ

    もちろん 如何に住民のコンセンサスをもってしても
    すぐにそのような街作りが出来るわけではなく
    永い時間をもって作られるモノであろう

    しかし 街つくりの目指す図を示すだけでも若い人々には
    魅力あるものと受け止められるのではないだろうか

  • >>1

    日本は年寄りの国なんですよ。平均45歳、女性に限定すれば
    50歳が平均年齢です。
    アメリカ37歳、フィリピン23歳。
    戦後すぐの日本の平均は27歳でした。27歳だからこそ国土の
    復旧ができたんです。シルバー国家。シルバー民主主義に明日は
    あるのでしょうか。

  • >>1

    このままでいくと30年後かなりの市町村が消滅してるでしょうね。
    出生数速報2014年8月分が出てましたが、前年同月より5000人も
    すくない人数でした。本来出生数は8月は多いもの。
    もはや100万割れは回避できないようです。
    市町村は大半が無人、山の森林の手入れ、川の増水氾濫、道の
    手入れ、橋の手入れ、道、トンネルの監視手入れ。もうする
    人はどこにもいません。
    どうすればいいか。
    地方に仕事がない。若者もあつまりません。消防団も集まらない
    さてどうするか。

    1.災害救助隊を自衛隊から分離し創立する。
      年収は300万ー400万ぐらいして、平時は訓練、重機の
      釣り扱い。川、山、お年寄りの見回りを行い。有事の際は
      救助隊が出動する。これであれば地方に仕事を作りだす
      ことができ夫婦共働きであれば生活でき国土も復活。

    2.同じく国家土木作業隊
      同様な組織。道、道路、橋、水道、下水道など日々監視
      補修工事をする。

    自衛隊は日本の国土防衛に専念する。


    文部省は札幌、厚生省は博多、防衛省は大阪など分離配置
    する。東京集中はやめる。東京に集まりすぎ。こんな国は
    日本しかいない。東北の復興が出来てもそこに引っ越してくる
    若者がいなければ無人都市を復旧させてもいみがない。
    出生数速報
    http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/jinkou/geppo/s2014/08.html
    30年後の出生数は40万人。
    すでに少子化対策は手遅れ。
    皆さん移民対策をすごくいやがりますが、フランスなど戦後すぐに少子化
    対策を始めてようやく実を結んだのです。たくさんの税金が投入
    されました。年寄りの1割負担をやめて3割負担にして子供に
    回すとかしないとどうにもならないでしょうな。

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