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  • こういう人って、大阪都になるとどうなるかは全く理解していない、ただ大阪市が無くなるとどうなるかは良く知っている。しかし後者は普通の市民にとってはどうでも良い事。東京が都政に移行して70年、彼らが不幸だったかどうかを見れば分かる話である。

  • >>28

    具体的に何がある?
    二重行政は、政令市の中でも、特に大阪で顕在化している問題。

    仰るような話なら、大阪だけではないよね?

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  • そもそも今二重行政等という生易しいものなのか?
    三、四重行政(区、市、府、国)ではないのか?
    それが二、三重行政になるだけでは?
    せめて多重行政の改善というべきだ

  • 浅田法定協議会会長は、府議会議長に橋下市長の方針に反対する
    委員を法定協議会規約違反として、維新の会に差し替えるよう要請
    した。府議会議長の岡沢府議会運営委員長は委員会を開き、公明、
    自民、民主党4人の委員を排除して府議会推薦の法定協議会委員
    全員(9人)を維新の会に差し替えた。

    (参考1)
    府議会推薦の協議会委員は、次のよう、議会の会派構成比率に応
    じて選ばれているのである。
    維新の会:5名, 公明党:2名, 自民党:1名, 民主党:1名、計:9名

    (参考2)
    地方自治体は、首長と議員が別々の選挙で選ばれる二元代表制で
    ある。首長だけが民意を背負っているわけではない。
    協議会の委員は、府議会や市議会の会派構成比率に応じて選ばれ
    ており、公明、自民党等野党委員を排除して、府議会推薦の法定協
    議会委員全員を維新の会に差し替える橋下市長の行為は、民意を
    無視し、議会制民主主義に反するものである。

    この結果、維新の会派は、法定協議会委員20名のうち11名の過半数
    を占め、法定協議会を再開し、「制度設計案(特別区絞り込み案)」に
    ついて審議を行った。

    大阪都構想を議論する法定協議会から反対派(4名)を排除した維新
    の会に反発する自民党、公明党等府議57名(府議会定数106名)は、
    法定協議会メンバーを府議会の会派構成通りに戻す条例案可決を
    目指して、松井知事に臨時府議会の召集を要請した。
    地方自治法では、定数の4分の1以上の議員の請求で首長に20日以
    内の臨時会召集を義務づけているが、松井知事は時間稼ぎのため
    (法定協議会で維新の会だけで都構想を審議するため)、臨時府議会
    の召集を拒否した。

    新藤総務相は記者会見で「明らかな法律違反」と批判したが、松井
    知事は記者団に、「知事から議長に召集権限が移るから(首長が臨
    時会の召集を拒否すれば、議長が請求日から10日以内に召集せね
    ばならない)何も問題はない」と正当性を主張した。
    また、橋下市長は、「形式的に法律に違反するが、出直し選挙をやっ
    たので違法性は阻却される。」と法律家らしからぬ反論を行ったが、
    出直し選挙と松井知事の地方自治法違反とにどんな関係があるのか。

    岡沢府議会議長(維新の会)は、7月15日、自民、公明党等府議から
    臨時会召集の要請を受けたが、(召集)期限の25日に召集と回答した。
    橋下市長は25日までに、法定協議会(委員20名中、過半数の維新の
    会委員11名だけで)で、大阪都構想の「制度設計案」を決定する方針
    である。

    法定協議会での橋下市長お手盛りの「制度設計案」は市議会での可決
    は見込めないので、橋下市長は、制度設計案を「専決処分」で決定し、
    来年の統一地方選と同時に「住民投票」を行うよう検討しているが、制度
    設計案の市長専決は大都市法第6条(制度設計案は市議会で承認)に違
    反するのである。

    以上、強引な手法で法定協議会から橋下市長の方針に反対する自民党
    等野党委員の排除。松井知事の地方自治法違反。橋下市長の専決処分
    など暴挙を重ねて、大阪都構想が市民に認められるのだろうか。

  • 橋下市長は再選直後、出直し選で選任されたのは「民意を得た」もの
    として、浅田均府議会議長に、「法定協議会の正常化(府議会推薦の
    自民、民主党の委員を排除して維新の会委員を5人から7人に増員)」
    を申し入れた。しかし、浅田府議会議長は、維新の会が府議会の過半
    数を割ったので、府議会運営委員会理事会で、逆に、法定協議会に
    推薦する維新の会府議を5人から4人に減らすよう提案した。

    浅田府議会議長に要請を断られ行き詰った橋下市長は、今度は、自分
    の方針(特別区区割り案の絞り込み案)に反対する自民党、民主党の委
    員を法定協議会規約(下記(注1)参照)違反として、反対派委員を維新の
    会に差し替えるよう、浅田均法定協議会会長に要請した。

    (注1)法定協議会規則(抜粋)
    (会議)
    第6条: 協議会の会議は、会長が招集し、会議の議事の運営を行う。
    6: 会長及び委員は、協議会の目的に従い、誠実にその職務を行わなけ
    ればならない。

    法定協議会規約違反。つまり、橋下市長は、法定協議会で自分の方針
    (特別区の区割り案の1案絞り込み案)に反対する委員は、「委員は誠実
    にその職務を行わなければならない」との規約に反すると強弁している
    のである。

    橋下市長は大阪都構想の効果額(二重行政の解消額)を1,000億円と発表
    したが、1,000億円には、二重行政の解消とは全く関係のない地下鉄・バス
    の民営化(293億円)、ごみ収集・焼却の民営化(109億円)、橋下市政の事業
    ゼロベースの見直し(237億円)、再編後の大阪都及び特別区の行政改革に
    よる人件費削減額(270億円)が含まれ、ネットの二重行政解消額は40億円
    余りである。

    二重行政の解消による財源捻出額がわずか40億円の反面、特別区移行
    の初期コストは、住民基本台帳などのシステム更新や庁舎の改修などに
    640億円。また、特別区移行後のランニングコストは、増員する事務職員と
    区議会議員の人件費及び民間ビルの賃借料などで年間130億円が必要で
    再編のメリットはない。

    自民、公明党等野党委員は、上記の「杜撰な制度設計案」による財源不足
    及び大阪都構想実現には法整備など国と詰めるべき問題が山積し、橋下
    市長提案の「区割り一本化案」は時期尚早と反対したのである。
    橋下市長は、己が提案した「特別区の区割り案の1案絞り込み案」について、
    野党委員の「時期尚早との反対意見」を、協議会規約に反するとしているの
    である。

    委員排除の根拠が出直し選の「野党委員の法定協議会から排除の是非を
    市民に問う」から、「法定協議会規約違反」に変わったが、出直し選挙は、
    一体、何のための選挙であったのか。
    橋下市長は、「聖域なき事業の見直し」との名目で、低所得者に対する国民
    健康保険料3割減免の廃止。重度障害者世帯、ひとり親世帯、高齢者世帯等に
    対する上下水道料金(基本料金)減免の廃止。70歳以上の高齢者を対象とする
    地下鉄やバスの敬老パスを無料から半額負担に改定等、低所得者、高齢者や
    心身障害者等社会的弱者への各種助成金はばっさりと打ち切りながら、己は、
    選挙費用は民主主義の必要経費とうそぶき、不毛の選挙に多額の税を浪費し
    て平然としているのである。

  • 出直し大阪市長選は3月23日、投開票され、前職の橋下徹氏(44才)が
    マック赤坂氏等泡沫候補3人を破り、再選を果たした。
    橋下市長は大阪市を特別区に再編する「大阪都構想」の議論を進める
    かどうかを争点に掲げたが、都構想に反対する自民党、公明党等4大政
    党は「大義なき選挙」として候補者の擁立を見送った。
    投票率は、市長選史上最低記録の23.59%(前回60.92%)で、橋下市長の
    得票は、初当選した前回から半減し、また、大量の無効票も出た。

    橋下市長の出直し選の真の目的は、大阪都構想についての自分の方針
    (制度設計案)に反対する野党委員を法定協議会から排除(府議会推薦の
    自民党と民主党委員を維新の会委員に差し替える)して、維新の会で過半
    数の11名(委員総数19名中、維新の会は9名)を占めることであった。

    橋下市長は、再選直後、出直し選で再選されたのは、「民意を得た」もの
    として、法定協議会会長の浅田均府議会議長に「法定協議会の正常化
    (府議会推薦の維新の会委員を5人から7人に増員)」を申し入れた。
    しかし、浅田府議会議長は、維新の会が府議会の過半数を割ったので、
    4月21日の府議会運営委員会理事会で、法定協議会に推薦する維新府
    議を5人から4人に減らすよう提案した。

    そもそも、橋下市長は出直し選で大阪市民の民意を得たのである。それが、
    何故、市議会でなく府議会で、橋下市長の方針に反対する自民党と民主党
    の委員を排除し、維新の会に差し替える審議をせねばならないのか。

    地方自治体は首長と議員が別々の選挙で選ばれる二元代表制である。首長
    だけが民意を背負っているのではない。そして、法定協議会委員は、府議会
    や市議会の会派別議席数に応じて選ばれているのである。
    橋下市長が出直し選勝利で大阪市民の民意を得たとして、一方的に、府議会
    から反対派委員を排除する発想は府民の声を無視し、議会制民主主義を否
    定する発想である。

    橋下市長の思惑。つまり、維新の会で法定協議会の過半数(19名中11名)の
    委員を占め、協議会で市長お手盛りの「制度設計案」を承認させ、これを民意
    として市議会に提案。市議会がこの「制度設計案」を否決すれば、「市議会は
    民意を無視している。市議会はけしからぬ」と、市議会をリコールに持ち込む
    橋下市長の思惑は、最初の段階(府議会での法定協議会委員の差し替え)で
    躓いたのである。

    橋下市長は来春の統一地方選挙で、都構想の是非について民意を問うよう
    であるが、橋下人気は前回の統一地方選より低落し、維新の会は、府議会、
    市議会で現在の議席を割り込むのは確実である。 つまり、「大阪都構想」は
    挫折し、橋下市長の政治生命は絶たれるのである。

  • minaminoponzoさん。

    Re23

    >>あの産経新聞ですか、まぁ都合の良い様に解釈してください。<<

    朝日新聞とABCテレビの2月5日実施の世論調査です。
    質問: 大阪市を廃止し、新たに特別区に再編する大阪都構想に賛成ですか。
    反対ですか。
    回答: 賛成 36%、反対 44%。

    >>渡辺さんは全国的に広がる市町村議員不要説をご存知か?市民を甘く
    見てはいけません。
    そういう時代に来ているんですよ、何時までもチナ、半島国の昔を引っ張る
    政治はもうとっくに終わっている、ネットの影響で報道もケツに火が付いて
    いることを認識してください。<<

    「市町村議員不要説」は初めて聞きましたが「市町村議員不要説」と「大阪
    都構想」がどう関連するのですか。

    また、「地方自治の市町村議員制」は、チナ、半島国の昔を引っ張る政治
    ですか。 珍説、有難うございました。

  • >>21

    あの産経新聞ですか、まぁ都合の良い様に解釈してください。
    渡辺さんは全国的に広がる市町村議員不要説をご存知か?市民を甘く見てはいけません
    そういう時代に来ているんですよ、何時までもチナ、半島国の昔を引っ張る政治はもうとっくに
    終わっている、ネットの影響で報道もケツに火が付いていることを認識してください。

  • >>20

    悪党の遠吠え言わば負け犬だわ~な~。
    政治家のイロハとは何ぞや?土下座と二枚舌に裏切りか?、そんな程度の奴らが
    選挙に出るから何も出来ないのだ、
    世間は厳しいぞ民主、生活を見ればわかるだろう次は社民並みに成るこれが現実だ。
    遙か彼方にかすんで行くのは何も出来ず抵抗をつづけている連中だろう。

  • minaminoponzoさん。

    Re.19

    >>大阪都構想は府民市民の総意である以上曲げる訳にはいかんでしょう<<

    何が、大阪都構想は府民市民の総意ですか。
    産経新聞社の大阪市内の有権者を対象に電話による世論調査では、日本維新
    の会共同代表の橋下徹大阪市長が市長を辞職し出直し選(3月9日告示、23日
    投開票)に立候補する行動を「評価しない」とした人は64.2%に上がり、「評価する」
    の27.3%を大きく上回っています。
    また、橋下氏が最重要政策と位置付ける「大阪都構想」については、賛成が39.1%、
    反対が40.3%ですよ。

    >>どうぞ橋下氏の次の手をご覧になってください。<<

    橋下氏の次の手とはどんな手ですか?

    No18で述べたよう、橋下市長は、当選すれば民意を得たとして、府議会審議で
    自分の意向に反対する自民、民主党の2委員を排除し、維新の会委員が過半数
    を占める法定協議会で自分の思惑どおりの「制度設計案」を承認させ、この案を
    市議会に提案しても、市議会の党派別構成(維新の会は86議席中33議席)には変
    わりがないので、自公民共等野党の反対多数で否決されるのです。

    次の手として、橋下市長は、「制度設計案が市議会で否決され、住民投票がで
    きなくなれば,来年の統一地方選挙で大阪都構想の是非について市民に問い
    たい」と表明しましたが、今回のドタバタ出直し選挙で人気が更に低落する橋下
    代表のもと、維新の会が過半数の議席を得るのは絶対無理。「大阪都構想」は
    挫折。 そして、橋下市長の政治生命はTHE ENDでしょう。

  • >>17

    大義なき選挙なんて、金の無駄使い。馬鹿らしくてやってられん、と言うのが本音だわ。

    橋げは、敵を作るのは上手だが、味方を作る方法を全く知らん奴だ。

    政治家のイロハを、学んでない幼稚な人間だな。

    日に日に敵が増えておる。色褪せた人間の辿る道は、自滅。

    都構想なんて、遙か彼方にかすんんだな。

  • >>18

    大阪都構想は府民市民の総意である以上曲げる訳にはいかんでしょう。
    どうぞ橋下氏の次の手をご覧になってください。

  • minaminoponzo さん。

    Re17

    >>市長選に他党が対抗馬を出さないのは橋下市長の身勝手さや問題点に
    異議が無いと言うことだろ。<<

    全然違うね。自民党等公党4党が対立候補を擁立しないのは、出直し選挙
    の目的が、「自分の意に従わぬ野党委員の法定協議会からの排除の是非
    について市民に問うため」と、まるで子供が駄々をこねるような目的に大義
    なき(不毛の)選挙として、対立候補の擁立を見送ったのだよ。

    また、橋下市長は当選すれば民意を得たとして、府議会審議で自分の意向
    に反対する自民、民主党の2委員を排除し、維新の会委員が過半数を占め
    る法定協議会で自分の思惑どおりの「制度設計案」を承認させるだろう。
    しかし、お手盛りの「制度設計案」を市議会に提案しても、市議会の党派別構
    成(維新の会は86議席中33議席)には変わりがないので、自公民共等野党の
    反対多数で否決されるのだよ。
    だから、公党4党は対立候補の擁立を見送ったのだよ。

  • >>16

    市長選に他党が対抗馬を出さないのは橋下市長の身勝手さや問題点に
    異議が無いと言うことだろ。

  • 橋下大阪市長は、1月31日、大阪都構想を進めるために設立された法定協議会
    で、「大阪市を特別区に分ける4種類の分割案(区割り案)を1案に絞り込みたいと
    提案したが、維新の会以外の公明、自民、民主、共産の各党に拒否された。
    そこで、橋下市長は事態を打開するため(市議会に(本年7月迄に)、大阪都構想
    の「制度設計案」の提案・審議。10月に住民投票を行うため)、市長を辞職して
    出直し選挙を行う意向を表明した。
    そして、橋下市長は、2月7日、市議会議長に辞職届けを提出した際、「法定協議
    会が正常に機能していない。メンバーを代えて都構想の設計図を作る。そのため
    に市長を辞めさせていただく」 と述べた。

    つまり、現在、法定協議会の委員は19名(下記資料参照)であるが、維新の会は、
    橋下市長、松井知事、維新の会議員7名(府議会4名、市議会3名)、計9名で過半
    数に達しない。そこで、 橋下市長は、出直し選で再任されれば、市議会は議長が
    自民党議員で、維新の会は過半数の議席を占めないので、府議会推薦の自民党、
    民主党の2委員を排除して、維新の会で委員の過半数(11名)を占めようと画策して
    いるのである。

    (資料1) 法定協議会会員の選任方法
    (1)大阪府知事、大阪市長
    (2) 大阪府の議会の議長及び大阪府の議会が推薦した大阪府の議会の議員9人
    (3) 大阪市の議会の議長及び大阪市の議会が推薦した大阪市の議会の議員9人

    (資料2) 法定協議会委員(会長を除く19人)の党派別内訳
    (1)橋下市長、松井知事(維新の会)
    (2)府議会: 維新の会: 4, 公明党: 2, 自民党: 1, 民主党: 1
    (3)市議会: 維新の会: 3, 公明党: 2, 自民党: 2, 民主党: 1 共産党: 1


    橋下市長の出直し選挙(自分の方針に反対する府議会推薦の自民党、民主党委員
    排除の是非を市民に問う選挙)の問題点を次に整理する。

    ★問題点1
    出直し市長選と府議会での委員差し替え審議とは何の関連もない。大阪市民の民意
    が、何故、府議会での委員差し替え審議に結び付くのか?

    ★問題点2
    地方自治体は、首長と議員が別々の選挙で選ばれる二元代表制である。首長だけが
    民意を背負っているわけではない。
    協議会の委員は、府議会や市議会の会派構成比率に応じて選ばれており、橋下市長
    が出直し選勝利で民意を得たとして、一方的に反対派委員を排除するのは市民の声
    (民意)を無視し、民主主義に反する考えである。

    ★問題点3
    橋下市長が出直し選挙で再任され、法定協議会で橋下市長の思惑どおりの制度設計
    案が承認されても、市議会の構成(維新の会は84議席中33議席)には変わりがないの
    で、制度設計案は、公明党等野党の反対で可決される見込みはない。

    ★問題点4
    予算編成という重要な時期に市政を放り出し、聖域なき事業の見直しとの名目で、
    低所得者、高齢者や心身障害者等社会的弱者への各種助成金(補助金)はばっさりと
    打ち切りながら、己は、選挙費用は民主主義の必要経費と嘯き、不毛の選挙に多額
    (6億円余り)の税を浪費して平然としている身勝手さである。

  •  特別区設置法により、一定の府県と政令市を一本化し、特別区を設置できるようになっただけで、東京「都」と同様に大阪「都」にならないのでは?
     大阪府と市の協議が成立し、住民投票で賛成されても、単に大阪市が消えて、いくつかの特別区ができるだけであり、現行法では大阪府何々区となるだけで、大阪「都」何々区とはならない。これでは何のインパクトもないのでは。

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