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    鉄道と空港の役割・連携について
    みなさんで検討しましょう。

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  • 千歳~ニセコ間を
    大量のバスで運んでいるが
    札幌~千歳~苫小牧へ、
    ミニ(スーパー)新幹線延伸を
    早く決めるべき!

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  • >>959

    h  ttp://miida.cocolog-nifty.com/nattou/2016/06/post-867a.html

    >観光面だけでなく、地政学的にも我が新潟県は、日本海側の重要な自治体である。
     まずは柏崎市が<一度下げてしまったミニ新幹線構想の反省をし>先頭になって旗振りをして、新潟県内の上越新幹線(長岡駅10番ホーム)、北陸新幹線をつないで、新潟県縦貫高速鉄道を実現させる。
     これにより東京方面にも関西方面とも経済圏がつながり、太平洋側のバックアップにもなる。昨今、ブームと言われている田中角栄元首相が今から40数年前に描いた羽越新幹線構想である。

  • 最近 自民党二階(幹事長?)が 言及しており
    改めて 検索し情報整理をしている。

    h ttp://miida.cocolog-nifty.com/nattou/2016/06/post-867a.html
    2016年6月 8日 (水)
    新潟空港への鉄道乗り入れ、新潟県試算
    「首都圏第三空港化」を目指し新幹線延

    まあ 昔から有った話しだが
    角栄さん以降の 
    日本全体の国土軸 インフラ整備が
    チグハグで 我田引水に堕しているね。

    ことに、角栄さんの足下の
    新潟県内が チグハグだ!

    新潟空港自体は 小さな空港で 
    さらに拡張の余地もなく
    極めつけは 冬期の積雪があるから

    上越新幹線の延伸乗り入れは 良いアイデアではあるが
    群馬県が新潟空港を首都圏第三空港化したいと考えても
    客観的には なかなか 無理筋だね。

    首都圏第三空港問題は 
    茨城空港へ常磐線新幹線化をしたバイパスを新設して乗り入れ
    霞ヶ浦 国道355に平行して拡幅が良さそうに思える。

    まあ 空域の輻輳はあるが。

    新潟のインフラ整備の大失敗は 
    上越市と長岡の接続新幹線計画の抜け落ちだ!

    これは 後世に残る 世紀の大失敗だろう!

  • >>957

    2018年04月21日

    群馬県議会議員が新潟駅と新潟空港を視察!上越新幹線の空港乗り入れ構想再燃か?
    h  ttp://chihou-ijyuu-niigata.blog.jp/archives/75826242.html

    18日、自民党の群馬県議員が新潟駅と新潟空港を視察に訪れました。

    勘のいい人は気づいたと思いますが、新潟駅と新潟空港、この組み合わせは鉄道の新潟空港延伸構想です。


    “自民党群馬県議が新潟駅などを視察

    新潟空港への乗り入れ構想に関心JR新潟駅連続立体交差(在来線高架化)事業が15日に第1期開業を迎えたことに合わせ、群馬県の自民党県議8人が18日、新潟駅と新潟空港を視察した。長年議論が続く上越新幹線の空港乗り入れ構想が、群馬にも観光や物流面でメリットがあるとみて実現可能性を探った。  

    構想は昨年末、本県政財界のトップでつくる「新潟空港アクセス改善協議会」が、採算などの面から事実上棚上げする報告書をまとめた。ただ県によると、実現した場合は高崎駅(群馬県)から各空港までの所要時間で、新潟空港が最短となる。このため群馬県議会でも議論の対象となっている。

    新潟日報モア

    なるほど、群馬県からしてみれば、高崎駅から新潟空港が所要時間で一最短なんですね。そりゃ、群馬県としては興味を持つでしょう。

    新しくなった新潟駅にも興味を持ってもらえたのではないでしょうか。
    でも、上越新幹線であれ在来線であれ、鉄道の新潟空港延伸は棚上げされた(凍結された?)案件です。

    なので、群馬県議の要望が強くても、おそらく実現はなさそうな気がします。

    【参照】
    新潟空港への鉄道延伸案は先送りされていた

    新潟駅から新潟空港への鉄道というのは、地元民からして便利に思えるものですが、なにぶん採算が合わないらしいんですよね。

    地元民でも新潟駅やそれに近い駅の近くに住んでいない限り、あまり恩恵を受けるという人はいないと思います。

  • >>956

    新潟空港アクセス鉄道の沿革

    新潟空港は、新潟駅から直線距離で約6.4kmの位置にあり、距離としては遠くありません。そのため、1980年代から新潟駅と空港とを結ぶ空港連絡鉄道の整備構想が浮上しています。

    常に話題になるのが、上越新幹線の延伸です。上越新幹線には、新潟駅から新潟新幹線車両センター(車両基地)へ5.1kmの回送線があり、これを利用すれば6km程度の新線建設で新潟空港に乗り入れることができるからです。

    一方、在来線を活用する構想には、信越本線の貨物支線(臨港貨物線)を延伸する案と、白新線の大形駅から新線を建設する案が浮上しました。この両案では白新線案が中心として検討されています。

    いずれのアクセス鉄道案でも、事業費が数百億円規模になるため、年間利用者が100万人程度の新潟空港では採算を取るのは困難で、なかなか実現に至っていません。

    2015年には、新潟空港アクセス鉄道に関する調査予算が計上され、委託を受けたみずほ総研が調査をし、2016年に「新潟空港アクセス調査業務委託報告書」として結果がまとめられました。2017年には、それを基に新潟空港アクセス改善協議会が設置され、3回に渡って協議が行われています。

    その結論として、2017年12月に「新潟空港アクセス改善の基本的考え方」がまとめられ、採算性などの問題を挙げ、「現時点で整備着手を判断できる状況にないため、長期的な需要動向等を見極めつつ、再度検討・意思決定を行う必要がある」として、事実上の先送りとなりました。

  • >>951

    トップ >> 地方都市 >> 新潟空港アクセス鉄道

    新潟空港アクセス鉄道

    新潟空港アクセス鉄道は、新潟駅~新潟空港を結ぶ鉄道新線計画です。上越新幹線を延伸する計画と、JR白新線から分岐する在来線延伸計画があります。
    h ttps://tabiris.com/railproject/nigata-airport.html

    在来線延伸案は、新潟駅~大形駅~新潟空港です。大形~新潟空港の距離は約5.4km、新潟駅~新潟空港の距離は12.3km、想定所要時間は16分、運賃は410円、事業費は308億円と見込まれています。在来線各方面との直通運転が可能で、新潟市近郊や庄内、会津方面からのアクセスで利便性が上がります。中間駅を設けることによって、都市内の交通需要も取り込むことにより、採算性が改善する可能性もあるとしています。

    そのほか、LRTやモノレール、新交通システムといった軌道系アクセスも検討されています。想定ルートは新潟駅~新潟市内各所(万代シティ、佐渡汽船など)~新潟空港です。所要時間はルートによって変わりますが、20分程度。概算事業費は225億円~2,250億円と幅があります。比較的ルート設定の自由度が高く、新潟市内主要施設とのアクセスや新潟市内都市交通との連携で利便性があります。

  • >>953

    新潟空港へ上越新幹線を延伸する、(妄想)案  ブログ

    角栄さん 以降の 新潟のインフラ整備は 
    後手後手で ちぐはぐだった結果の 嘆きですね。

    h  ttps://blogs.yahoo.co.jp/xiwang1997s/40804297.html?__ysp=5paw5r2f56m65rivIOaWsOW5uee3muS5l%2BOCiuWFpeOCjA%3D%3D

    もし上越新幹線の新潟空港乗り入れが実現できていたら

    先日公表された東京航空局による速報では、平成28暦年の新潟空港全体の利用者数は増えたものの、インバウンド・アウトバウンドの効果も空港活性化の施策の効果もなく、国際線の伸びはマイナスとなり11万4,899人、前年に引き続き国内線・国際線合わせて2年連続の100万人割れとなった。

     仙台空港の国際線は18万7,222人で前年比8.3%増、新潟よりずっと歴史が浅い茨城空港(百里)の国際線は16万4,895人で前年比12.8%増と伸び、これら空港の国際線の利用者数及び増加率で大きく溝をあけられた形だ。




     また、上越新幹線の運転本数は少ないまま、平成26年度の新潟県GDPは宮城県に追い越され、平成27年国勢調査においても人口が宮城県を下回った。新潟空港も上越新幹線も、経済も人口も明るい話題が少なく、展望が開けない中で、もし、ずっと期待され続けてきた上越新幹線の新潟空港乗り入れが実現していたら新潟県はどうなっていたかを考えてみたい。




     平成のはじめから活発に議論され続けてきた上越新幹線の新潟空港乗り入れ。金子知事時代に「にいがた戦略21プロジェクト」で新幹線空港乗り入れが盛り込まれ、平山知事時代に十分な検討が行われ、事業着手。泉田知事時代の2010年度(平成22年度)初めに乗り入れが実現していたとしたら、新潟県や日本の鉄道・航空は次のようになっていたかもしれない…。

  • >>953

    インフラ部分の建設費422億円/新潟~新潟空港間の11.5km
    ⇒(概略)40億円/km・・・ 立派な フル規格軌道ですね。
     たった11kmだし 
     (操車場からであれば 約7~8km)
     線形、距離からして
     260km出せるわけでもない。
     50~100km/hが限界?

     とすれば 260km(フル規格)に耐える 軌道建設の必要性もないし、
     そもそも 高崎~新潟間は 乗車率が低いのだから
     ミニ(スーパー)車両のほうが
     運行経費を引き下げられる。

    >建設費422億円
    ⇒ バカげた無駄な見積条件を 根本から見直せば
      半減~1/3程度へ引き下げは簡単なことだろう。
     そもそも、途中に
     団地 物流センター 競馬場を持つ羽田空港ですら
     在来線をはるかに下回る おんぼろなモノレール
    で 輸送を賄えている。

     ミニ車輌で 十分だ!

  • >>952


    「基本的考え方」では、新潟空港の利用者増加を「空港アクセス改善の戦略目標」と位置付けた。短期策は東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年を目標に実施。駐車場料金の低廉化や無料化、レンタカー利用者の負担軽減、タクシー定額運行ルートの構築、バスの利用者サービス向上などを行う。中期策でも「概ね2025年度を目標としたバスの利便性向上を図るべき」とし、空港ビルと新潟駅での動線改良や道路走行環境の改善を行う。

    空港アクセス鉄道の整備については「利用者増加などの効果も期待される」としつつ「不確実な要素や採算性等の課題も多く、現時点で整備着手を判断できる状況にない」とし、長期策に位置付けた。空港の利用者が135万人を超えた段階、もしくは2025年度を経過した段階で「本格的な検討を行うか、関係者で再度検討・意思決定を行う」とした。

    新潟空港は1990年頃からアクセス鉄道の整備構想が浮上。これまでに上越新幹線を延伸する案や、在来線を整備する案などが浮上している。今年5月に新潟県や新潟市、交通事業者などのトップで構成される「新潟空港アクセス改善協議会」が開催され、検討が進められてきた。

    2016年に公表された調査報告書に基づく新幹線延伸案によると、ルートは新潟~新潟空港間の11.5km。新潟駅から新幹線の車両基地までは既設の回送線を活用し、車両基地から新潟空港まで線路を新設する。想定所要時間は11分。営業上は在来線扱いとして運賃を440円に設定した。

    上下分離方式によりインフラ部分の建設費422億円を公共団体等が全額負担した場合、単年度の損益(開業8年目)は鉄道利用者数21万人・航空利用者数98万人のケースで5億3000万円の赤字。鉄道200万人・航空337万人のケースでは7000万円の黒字とした。

    アクセス鉄道が整備された地方の空港の利用者数(2016年度)は、仙台空港が約316万人で、宮崎空港は約306万人。これに対して新潟空港は約99万人で、仙台や宮崎の3分の1以下にとどまっている。

  • >>951

    新潟空港アクセス鉄道は先送り…新潟県「基本的考え方」策定

    新潟県は「新潟空港アクセス改善の基本的考え方」を正式に策定し、12月27日に公表した。2018年度以降、バスやタクシー、自家用車などによるアクセスの利便性向上を目指す。空港アクセス鉄道の整備は長期策と位置付け、事実上先送りした。
    h ttps://response.jp/article/2017/12/27/304247.html

    新潟県は「新潟空港アクセス改善の基本的考え方」を正式に策定し、12月27日に公表した。2018年度以降、バスやタクシー、自家用車などによるアクセスの利便性向上を目指す。空港アクセス鉄道の整備は長期策と位置付け、事実上先送りした。

  • 上越新幹線新潟空港乗り入れ?羽越本線高速化?新潟東港臨海鉄道
    2018-06-19/
    h ttp://www.skiff.pw/%e4%b8%8a%e8%b6%8a%e6%96%b0%e5%b9%b9%e7%b7%9a%e6%96%b0%e6%bd%9f%e7%a9%ba%e6%b8%af%e4%b9%97%e3%82%8a%e5%85%a5%e3%82%8c%e7%be%bd%e8%b6%8a%e6%9c%ac%e7%b7%9a%e9%ab%98%e9%80%9f%e5%8c%96%e6%96%b0%e6%bd%9f/

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  • >>945

    電動HV飛行機は

    新潟、富山、小松、調布、茨城、山形、秋田、弘前、帯広、旭川、稚内空港あたりを結ぶのかも知れない。

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  • >>944

    電動HV飛行機は
    10~20年後には
    どんどん飛んでいるはずだ。

    軽量小型高効率なジェットタービン発電機と
    広い速度域で効率を高めた電動ファン(プロベラ?)
    それらを個体電池とHVシステムで補完する。

    アビオニクス(自動操縦)も大進化を遂げているだろう。
    ある意味、自動車より、簡単なのかも?
    北海道、北東北、北陸から進むのかもね。

  • あと20~30年、
    そして50年先になると、

    LCCや、プライベートJET
    或いは電動HV飛行機とがか、
    各地の地方空港間を飛び交っているのかな?

    その先は殆どは車で繋がるのだろうが。

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