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    「須賀英一郎」。
     今までになかった強烈なキャラクターでした。また、才色兼備(?)の藤木直人さんが演じていなければ、20代後半〜30代の、未婚既婚主婦共働き問わない女性たちの、ここまで圧倒的な支持を受けることもなかったでしょう。
     須賀さん単独トピックがなかったので作ってみました。彼について、あのシーンはどうだったこうだったなど話し合いませんか。
     それでは1つお題を。
     「フルヘッヘンド」状態にある須賀さんが、恭子さんのシャツなど脱がす際、あまりにも落ち着いてやってるので、「そーじゃないでしょ?」と思ったりしました。
     ふつうああいうときはもっと、切迫した感じになりませんでしょうか?

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  • 洋介さんカラーのホワイトパンツ、水色のパーカー姿が
    お似合いですし、爽やかでとっても楽しかったTKGロケでした。
    私服それともスタイリストさん服装どちらかな・・・???

    さ・し・す・せ・そ、卵、お米等、食生活に多少の拘りを
    持つようにしています。
    ゲストさんは食べ方に卵に、どちらに拘っていたのかしら?

    『ナースのお仕事』12年振りだったんですね。
    キャストの皆さんもお変わりなくて、いずみさんキャラクターも
    違和感なく健在でした(笑)
    健太郎役さんって、ありささん、いずみさん名とは御縁のある
    お名前のようで、役でも現実でも囲まれているんですね(お幸せ☆)


    明日は『さよなら私』、第5回「罪と罰」の日。
    現実思考的には、入れ替わる事のお話が感情移入し難い
    のですが、春子さん、光雄さん、冬子さんのシーンは
    現実的、日常的に感じます。

    洋介さん(現実)、薫さんと友美さんは(非現実的)で
    これからお話がどのように展開してゆくのか、想像できない
    ところに引かれます。

    気まずく、友美宅を去った薫さんを心配して待っていた
    洋介さんは彼女のことを失いたくないと思っていると
    察せられた好きなシーンでした☆


    4話で洋介さんが薫さんに言っていたある台詞を聴きながら
    高名な作家さんの作品かエッセイ集の中で内容的に似た思考を
    書かれていたことを思い出しました。

    洋介さんの「覚悟」とは・・・。

  • 演出家さん、制作統括さん、脚本家さんの見所メッセージを
    読み返してみました。

    「なぜ違う人生を生きなければならないのか」入れ替わって
    しまったことの意味を問い続けます・・・・・。
    そこに着眼して、鑑賞すれば共感が生まれるのかもしれません。

    3話「秘密」まできましたが、とても集中して観ているのか
    終了後、軽く疲労している自分を感じます(苦笑)
    二人の女優さんの迫真の演技に惹き込まれます☆

    現実的にはありえない世界観ですから、柔軟性と想像性を
    不得意とする1視聴者にはドラマを楽しむ域まで到達していません(ポリポリ)

    友美さん顔の台詞は薫さん個性、薫さん顔の台詞は友美さん
    と二人のシーン一致させて鑑賞すれば楽かもしれませんが、
    それでは、いけませんね・・・きっと。

    洋介さんと光雄さんお二人のシーンは「クスッ」と笑えて
    五線譜の息継ぎ記号みたいです。

    妻以外の女性の存在。
    「妻は日常、愛人は非日常です。
    安定を手にした妻、不安定ながら迸る愛を受けるのが愛人」
    と、かの高名な作家さんの文章を過去読みながら、成程!と
    妙に納得してしまいました。

    身近に洋介さん、光雄さんタイプ存在していました(苦笑)
    二人の男性の成り行きも楽しみです。

  • 古は、「立秋」の頃には秋を感じることが
    できたのでしょうか?

    「立秋」が過ぎたとはいえ、猛暑続きで
    コンクリート住宅に当たる西日の強さには
    白旗状態の日々で、お生花もすぐ元気が
    なくなってしまいます。

    「とある・・」のVOICEを閲覧にいきましたら
    今日、更新されていて「とある作品」の始動の
    ようすが投稿されていました。
    全然見当も付きませんが、ひっさしぶりの職業の
    作品の発表を楽しみに待ちたいと思います。

    病み上がりの『おしゃれイズム』の4,11日の放送後、
    ファンの方達のブログで痩せ具合とヘアースタイルが
    関心ごとになっていました。
    皆さん体調を心配なさっていて、「お願いそれ以上
    痩せないで!」が一致した想いのようでした。


    嵐の〇君も最近似たような「ヘアースタイル」ですね♡
    今日は『ハシワタシ』は世界陸上でお休みなんです(シュン)

  • アッキーさんお久しぶりです!

    お誕生日の「VOICE」にいつもと違う何かが
    漂っていたのは、拝読時、感じていました。

    きっと身体は悲鳴を上げていたのかもしれません。
    が、持ち主の耳には聞こえなかったのでしょう。
    同じ轍は2度と踏むことのないように、お身体
    御自愛頂きたいと思います。

    K恵さんが『おしゃれイズム』で言っていましたが
    就寝時エアコンを使用するので、呼吸器系統が弱く
    保護のために首にタオルを巻き、マスクをします(効果大です!)

    手首、足首、首の3首は冷やさないことが肝要だそうです。

    青〇、ア〇イーの豆〇割りは食がすすまない時でも
    美味しく飲むことができて、身体に良い気がしています。

    今日は『ハシワタシ』の日。
    毎週、心が柔らかくなり、ジーンとしたりと
    癒されます。

  • >>6547

      happy birthday to you
    happy birthday to you
     41回目のお誕生日おめでとうございます。
    また、ちょクちょく遊びにきますね。
    藤木直人 41回目のたんじっうおめでとうございます。 輝かしくみちあふれるいt年になります

  • FBI Report File #56

    先月29日発送だったらしいのですが、5日になっても
    到着しないので、まず最寄りの郵便局に問い合わせをして
    調べて貰いました。
    「本日、配達となっています。」との対応でした。
    発送元の所在地から遠方の会員宅には1日に到着して、
    近い所在地にも関わらず、1週間後の到着の「不・思・議」

    如何やら、一斉発送でなく、順次発送の模様。
    時差有りの原因を手繰った会員さんのブログで知りました。

    14ページの会報ですが、「ギュッ!」と詰まってます☆
    Last♡Shock
    凛太郎さんは新天地で頑張ってね!!
    私生活も充実、お幸せ。
    役でもお幸せの結末。
    「人生は多くを望んではならないの!」とるいさんの台詞が
    耳に残っています。
    るいさん繋がりで長谷川さんの『雲の階段』、最後が切なかった。
    次回作は周防監督の映画に御出演なんですね。

    桜さん&広斗君15歳差カップルでしたが、
    たしか、一億円の慰謝料を払っても離婚を望んだ15歳下の夫が
    週刊誌を賑わしていたことをふと思い出しました(笑)

    7日は歌手デビューの日、ファンの方がブログに書かれていました。
    14周年パチパチパチ♪
    『おしゃれイズム』のクリームパンロケの或るシーンが話題に・・・。

    2013年・冬。・・・・・気力が・・・

  • 【ドラマ二ア】合い言葉は「愛と嘘」4月クールドラマ
    勝手にベスト3を発表

    第1位:最終回の行方に投票率急上昇 『ラスト♡シンデレラ』

    のネット記事を興味深く拝読致しました。
    間口広いドラマ考察で、偏りや毒気漂う評論でなくて
    1視聴者でも理解できる、解りやすい分析でした。

    『笑っていいとも』増刊号のCM中の映像が楽しかったです(爆)
    「既婚で子供有り」なのですから殊更、草食系を強調
    することもないのでは・・・と感じました。

    鑑定された素地を宿してはいますが、実行するかしないかの違いで
    男性の〇出願望は何方でも持っている本〇ではないでしょうか?

    凛太郎店長効果でしょうか、色々と活字になっていましたので
    チエックしてきました(笑)

    記事を書かれた方が、例えた方々世代だったということ?
    白縁のサングラス可愛いですけどね☆
    〇歳の御息〇キャッチボールなんてするのかしら・・・と
    経済力に優れているのに、育児にも協力的な夫を持つ
    妻は凄く愛されてお幸せな方なのではないでしょうか!

    と想像。

    充分に英気を養い、料理上手な方の協力のもと〇を減らした
    お姿を期待しています。

  • 凛太郎派か広斗派の投票盛り上がっていますね(310万超))
    もちろん凛太郎さん推しです。
    ファンの意気込みで「51」は届けられるのでしょうか。
    AKB総選挙が、何故熱くなるのか、
    「推しメンを勝たせたい。」一途な想いと同じなんですね。

    どんどん盛り上がっていくドラマ作り大成功!!(パチパチ♪)


    雑誌「CUTiE」7月号に、特集「おじメン好き女子急増中!」
    と題した特集が掲載された。
    誌面では同誌編集者が選んだ“おじメン神7”を紹介。(記事掲載)

    “おじメン神7”光栄なタイトルです☆

    「理想の王子様像そのまま!」
    「いつまでも年を取らない永遠の王子様❤」の藤木さん。

    と、評価されてることにクラクラします☆☆☆
    “神7”に「推しメン」が2人もはいっていて凄く嬉しいです。
    7月号早速チェックしてきます。

    『ラスト♡シンデレラ』最終回、ヒロインは凛太郎店長か広斗君
    どちらかと人生を共に歩むことになるのでしょうか?

    BLUEのシャツが涼やかで素敵ですが、凛太郎店長仕様なのでしょうか?

  • 広斗君派か凛太郎派。

    『ラスト♡シンデレラ』HPの視聴者の投稿メッセージ
    コーナーで賑わっています。

    凛太郎店長と桜カップルは未成立の予感がします。
    いくら鈍感でも、広斗君お泊りの朝の2人を目撃
    したわけですから・・・(生々しいシーンでしょう?)

    不純な動機がスタートだったと、発想も予想も想像もなしで
    本気だった桜さんは真実を知って、精神的には弱っていますよね。
    10話の予告篇では体を張り、頑張って桜さんを守る姿には
    ヒロインも「グッと☆!」くることでしょう。

    現実でも、「失恋中、相談相手だった男性と結婚しました。」
    なんて話はゴロゴロしているようです。

    でもでもでも、凛太郎さんだって「男のプライド」はきっと
    持っている筈であると期待しています。

    女性名の脚本家さんですから、女性目線の理想型の
    可能性もあると想像もしています。

    かと言って、嘘からスタートの広斗君&桜さん。
    一時的には修復できたと錯覚しても、桜さんの心の傷痕は
    残っていて、恋愛免疫度が低下するとズキズキ!と痛み出すと
    予想しますが・・・(恋愛ホルモンの賞味期限は3年だそうです)

    と、かなり感情移入している1視聴者は想像してしまいました(苦笑)
    終盤にむかい、撮影に邁進中のキャスト、スタッフの皆様の結晶である
    『ラスト♡シンデレラ』今夜の10話楽しませて頂きます☆


    9日の『おしゃれイズム』は時の人ご夫妻の登場でした。、
    奥様が藤木さんのファンとのことで、タイムリーなテレビ初出演でした。
    藤木さんのファンになったきっかけは何だったのでしょうか?(聴きたかった)
    お互いを認め合って、受け入れている成熟したお二人と感じました。


    「もてないよりもてた方がいい」
    「これだけ観られていて隠れて(浮気)ができたら大した
    ものだと思います」と妻(35歳、達観の域)

    「尊敬していますからね、色んな判断とか、出会った女性の中で1番
    優秀な女性を選びました」と夫(47歳)
                        
    高名な作家さん(男性)のエッセイ集の結婚の条件(男目線)にも
    同じ内容が書かれていました。
    が・・・第一優先事項は「二人の世界の相性」だそうです(爆)
    世間的に違和感有りのカップルを見かけるのは、そのことが
    作用してのことだそうです。(フ~ンそうなのって感じ)

  • 大井競馬場でのイベント“ラスト♡シンデレラ賞”大盛況の
    様子を翌日のワイドショーで観ました。

    趣旨を弁えた、タキシード仕様のスーツにチエック柄の
    シャツに細いネクタイ姿がダンディーで、篠原さんとお似合い
    でした(☆☆☆)
    馬券も的中して、キラキラ笑顔から競馬を楽しんだ様子が
    窺えました。

    『ラスト♡シンデレラ』9話 楽しみました。
    内容とは外れていますが、凛太郎店長を訪ねた千代子さんが
    部屋に入る時、靴をドア側に向けていた動作が印象的で、
    次のシーンを想定しての演出なのか、女優さんのお行儀の良さ
    が出ていたのかどちらだったのでしょうか?

    プロポーズされて浮かれ気味のヒロインに冷や水を浴びせる役は
    黒胡椒のように存在感がありました。

    広斗君、絶対絶命、義妹を侮ってはいけません(爆)
    桜さんと違って手強い相手ということは重々承知をしている
    筈と思っていましたが・・・(青い思考力)

    10話の予告ではヒロインを守って闘う凛太郎店長ですが
    どのようなシーンになるのか、かなり心配ではあります(ドキドキ)
    だってね、9話で広斗君に軽くかわされていましたから・・・。

  • 『ネプリーグSP』
    100万円の懸賞金を手にする権利を得たのに残念でした(涙)
    新幹線問題、CMに登場していたのですから、新幹線の基礎知識は
    習得していると思っていますよね!
    奈落結果でも、子役出身『ゆとり世代』はサラッ!と軽いです(爆)

    前4人の回答から「士」か「師」、どちらか判断できると
    思ってしまうのは、尋常でないプレッシャーを感じてない
    視聴者側の感想ですね。
    全問正解は凄い結果です(パチ♪パチ♪)


    『ラスト♡シンデレラ』記録更新は残念でしたが、
    拡大版ドラマは楽しく視聴しました。
    若さの特権で小悪魔の広斗君が魅力的でしたが、
    好青年広斗君では、立花店長に太刀打ちは出来ないかも・・・です。
    バッティングフォームの超セクシーなことを発見しちゃいました☆☆

    願わくば、凛太郎さんと元カノさんとの素敵なシーンは
    視聴者をもっともっと酔わせて欲しかったですが・・・☆☆
    その次のシーンには閉口しました・・・(爆)
    でもでも、楽しみなドラマです


    3月に放映された、他局のドラマとつい比較してしまい
    視聴者目線での満足感の違いはどこなのか、8話まで
    観て解った気がしました。

  • 祝 ドラマ「ラスト・シンデレラ」が初快挙!7週連続で視聴率アップ
    初回から7週連続アップで、視聴率がデータ化された89年以降の民放の
    連続ドラマで初めての快挙となる。
                 (記事引用) (パチ♪パチ♪♪パチ♪♪♪)            

    初めての快挙というのが凄い事なのだと思いました。
    スタッフ、キャストの皆様が一丸となった
    作品作りへの熱い想いが視聴者に受け入れられて
    視聴率へと繋がったのですね(敬意)

    6話、7話とゆとり世代の広斗君、昭和世代の立花店長と桜さんの
    トライアングル関係のバランスが絶妙で、高らかに笑わせてくれます(爆)

    劇中の立花店長の台詞、観ていてほぼ共感しています。
    脚本家さんは女性名ですが、正論傾向の台詞を男性の
    立花店長に充てているのでしょうか?

    立花店長と広斗君の男の対峙シーンはパチパチした緊張感があって
    好きなシーンです☆☆

    予告では立花店長のトラウマの元凶の人、登場でしょうか?
    清楚なワンピースに白色のカーディガンで上品な雰囲気でしたが
    悪女なのでしょうか?
    またまた楽しみな8話です。

    出版物チェックしてきました。
    質問コーナーは興味深かったです。、
    「○なる女子」41歳の現在も変わらず
    そのように思いなのでしょうか。

    「○○の鉄則」
    御本人は何方かを念頭に無回答でした。が
    名前、美脚、家事上手では、と想像したのは私だけ・・・?

    インタビューで答えている内容は理想であって
    現実は全然違うのが世の常ですね。

  • 5♯を視聴した後輩が言いました。
    「少女漫画の王子様広斗君は有りですけど、
    39歳の不眠、失神ヒロインは無でしょう。」(爆)

    不純な動機でアプローチしてきた広斗君を危険が
    伴う競技会出場を心配する余り、寝不足で挙句の果て
    には終了後、倒れこんでお姫様抱っこで運ばれる。

    王子様広斗君の最大の見せ場でした。今までは何の
    関心もなかった1視聴者も惹き付けられました☆

    周りの優れた諸先輩達との舞台共演や同世代の身近な
    ライバルに触発されながら、頑張ってきたものが
    血肉となって、観る者を惹き付けるのでしょう。
    演じる目の輝きや役への集中度、体幹が安定していて
    ぶれない印象を感じました。

    以前インタビューの中で
    「俳優として、隠すものは何もありません」(記憶が不確かなり)

    という文言を聴いて俳優としての覚悟をしっかりと
    お持ちなのだと思いました。
    色々な経験を沢山して免疫力を付け、選択眼を養い、
    不出来な物を食さず、微温湯に甘んじることなく
    果敢な攻めの姿勢を期待しています。(1部引用)
    伸び盛りです☆

    5話では立花店長と桜さんのシーンが少なくて残念でした。
    じっくり見せて欲しいシーンは短くて、桜弟とのシーンは
    長くて、何のためのエピソードが表現されていたのか距離感有り。


    昨日も母に感謝の気持ちを届けてきました。
    駅中の「A・F・M」の母の日コーナーには
    素敵なカーネイションのアレジメントが
    並んでいて、母の日を教えてくれていました❀❀❀

  • 美容業界の常識は解りませんが、副店長でありながら
    私信メールに一喜一憂の公私混同は如何なものでしょうか?

    15歳年下の広斗君の彼女の存在を知って、涙する
    桜さんに共感できなかったかな・・・(不惑が目の前だよ)

    “オス化女子”=「乱暴な言葉や余りに無造さ過ぎる髪型で
    女性らしさを失くした人」なのでしょうか。
    「言葉の乱れは心の乱れ」と聞いた記憶がありますが・・・。

    「男勝りで、スタイリストの腕は確かだが
    自分のことは無頓着」というメリハリ感が画面から伝わって
    こないのですが・・・(視聴者の理解力不足かな?)

    脚本家さんのイメージするヒロイン像が解りません!
    「恋愛より仕事を完璧にして、プライベートでは気が緩む」
    39歳は有りなのですが・・・。
    演じる女優さんのファンなので残念でなりません

    3話まで視聴しての感想は、広斗君と大神千代子さんの
    関係、立花店長と千代子さんとの係わりは何なのか
    ヒロイン不在の伏線に興味津々です。
    テンポある立花店長と桜さんのシーンは見所の1つです☆
    4話も楽しみにしています♪

    映画版「ストロベリーナイト」の闇を内包した牧田役が
    素敵だった『おしゃれイズム』のゲストさん。
    桐谷さんと話が合うというところで素顔が垣間見えた
    ように感じました。
    変装をすると逆に目立ってしまう事ご存知なのかも
    知れませんね。
    サングラスをしてマスクして帽子を被って歩いていると
    顔を隠しても、物凄く目立って視線はいきます。

  • 『ラスト♡シンデレラ』視聴しました。

    ヒロイン桜さんのキャラクターに共感できず、39歳にしては
    幼い印象を持ってしまいました。
    それと、美容師さんなのに「美意識」が欠落していました。

    脚本家さんは女性のようですが、桜さんは女性らしく
    変身していくのでしょうか?

    小悪魔 広斗君 24歳 背伸び具合が可愛いかったかな。
    高校生役のイメージのままだったので、大人なシーンからの
    登場は役者さんとしての思い切りの良さを感じました☆

    初回の感想では、桜さんと広斗君カップル成立は無理が
    ありました。

    立花凛太郎さん、桜さんにはケンカ売ってますね。
    世の中的にはカップル成立度は高いと思いますが・・・。
    ドラマですから、15歳差カップルも有りでしょうか。

    小悪魔広斗君 2話も楽しみです!

    『キャサリン三世』初めて観ました。
    好感度を意識したチョイス、カーテンPTA嬢。
    本音と建前を使いこなす術は流石で、
    美脚嬢チョイスを予想していました(笑)

  • 最終回終了後、来週は観られないためなのか、
    映像に惹き込まれ集中力を駆使していたためなのか
    は解りませんが、疲労感を覚えました。
    『神様のボート』の世界観を堪能しました。

    あの人に逢えない絶望の淵から、歓喜へと向かってくる
    気配を感じた葉子さんの息づかいと表情で繊細に表現される
    感情の変化が圧巻で画面からひしひしと伝わってきました。

    「知っていたの?」
    「もちろんよ!」
    短い台詞の中に葉子さんの溢れる感情を感じ
    凄い表現力と思いました☆

    そして、息をすることも忘れる位に惹き込まれた
    雨のシーン。
    視聴者が色々と想像を掻き立てられる、葉子さんと沢木さんに
    なり切ったお二人の演技が重なり、『神様のボート』の世界観が
    美しく体現されていてとても嬉しかったです。

    「洗礼」は葉子さん、「巡礼」は草子ちゃんが
    映っていましたので、三人の椅子のシーンは予想していました。
    草子ちゃん一人のシーンはドキッ!!と。(意図があるそうです)
    最後の葉子さんが抱いていた赤ちゃんは妹?(諸説色々ありますが)

    願わくば「パパは箱の中の人だよ!」と言い切っていた
    草子ちゃんとパパの対面シーンを見たかったです。

    源監督が意中の女優さんと発言していただけあって
    りえさんが演じる葉子の寂しさ、悲しさ、美しさを
    充分に映し出していて、女優の力量を観させて頂きました。

    そして、渾身の演技の葉子さんを包み込むように
    受け止めた沢木さんのりりしい姿が印象的でした☆☆

    はくはつが入った額出しのヘアースタイルが凄く新鮮で
    目鼻立ちをより引き立てていて、電車のシーンの雰囲気が
    素敵でした。

    春ドラマがスタートします。
    楽しみにしているのは2番組、行くん主演のドラマ
    美容室店長さん役、若々しいですね。
    額をどうしても隠したいのかな~ッ?

  • 2話、視聴終了後、余韻に浸っていたかったのですが、
    次の番組へと画面が変わり現実に戻ってしまいました。
    すぐリピートしたかったのですが、起床時間を考え
    断念しました(苦笑)

    葉子と草子親子の巡礼生活は原作に準じていましたが、
    あのひとの生活描写も映像化されていて、
    「グッ!」とくるシーンが幾つもありました(個人的趣向)

    雪が降りしきる日、発想もしていなかった実家前の光景を
    目撃し驚愕、打ちひしがれた想いに染められた背中が
    切なさでいっぱいでした。
    表情の変化が沢木さんの心情を映し出していて、
    端正な顔には哀しみが似合うなと思いました(不埒です)

    対比するように傘を差す桃井先生の満足そうな
    柔和な笑顔を2度目の視聴で気づきました。

    「女の子は美人に生まれるんじゃない、
    美人に育てられるんだ。」 (母親の丹精とも言うらしい)
    白ブラウスと紺色のカーディガンが可愛いくて、賢い
    草子ちゃんのナレーションが効果的で判り易かった。

    其処此処に拘った品々が映っていましたが、葉子さんが
    何でも作ってしまう鋳物のお鍋、蓋が重くて迷って
    いましたが、手元に置こうと決めました。
    どうしても反芻してしまうシーンがあって、
    目を閉じてしまいます(笑)

    最終回はどのように描かれているのでしょうか。

  • 日曜日の22時がこんなに待ち遠しくて、時計の針を
    間違えないように何回確認したことでしょうか(笑)

    シシリアンキスというカクテルが登場するシーンから
    始まるのかなという予想は外れてしまっていました。

    でもでもでも、約50分間画面に引き込まれて
    『神様のボート』堪能しました。
    美しい葉子さんが溶けるほどの相手役ですから
    キャスティング間違いないと思います!!

    「ギュッ!」と隙間なく詰まっている感じで、
    見応えがありました。
    脚本と演出が源孝志氏で同じですから、映像も脚本の
    イメージに沿って撮影されたのでしょうね。


    葉子さんが待っていると、骨まで溶かす恋の相手が歩いてきて、
    幸せの果てに連れて行ってくれる素敵な笑顔で、リアル沢木さんを
    感じさせ、二人で歩いていく後姿からはラブサークルが見えた
    凄く好きなシーンでした☆☆

    ラブシーンの後、ミネラルウォーターを飲む美しい
    首のシーンは、「どんなお酒も綺麗な動作で、
    すうっと静かに身体に入れた。~~~~~」の映像化
    かなと感じました。



    『神様のボート』で背中が象徴的に描写されている
    作品の「あのひと」にキャスティングされて、
    1ファンとして嬉しく思いました。

    我が家の草子曰く、「全国のようこさんは勝った~~!って叫んでいるね。」
    と・・・。
    ピンポーン♪

  • 放送を楽しみにしていました。
    正統派の美男、美女のラブストーリーの予告編が流れて
    素敵なシーンや好きな表情が幾つもありました。

    作品を作り上げたという達成感を共有した
    役を感じさせる藤木さんとりえさんの
    心地よい距離感が画面から伝わってきて
    微笑ましく思いました。


    沢木さん=背中、セクシーに鍛え上げられていて、「完璧!!」と
    ヒロインからお褒めの言葉を頂き、苦労が報われたのではないでしょうか。
    「骨ごと溶けるような恋」の相手の沢木さん役に息吹を与えて、凛々しい姿でした。
    と制作者さんの言葉が掲載されていました。

    ドラマ化帯び付き二十刷版の原作本を入手して、読み返していますが
    台詞は原作に準じているように感じました。

    一視聴者の期待感は行さん&るいさんカップルを超えると
    思っています。
    そして、何よりどうしても拘ってしまう箇所がこの原作には
    ありました。

  • >思い出深いこの『須賀トピ』・・・
    たくさんの直友さんとの出会いを提供してくれて どうもありがとうございました。

    「はじめまして!」です。
    須賀英一郎氏に魅せられた諸先輩の方々の投稿が
    ブログに移行していきました。
    13年枯らすことなくファンを惹きつける藤木さんの映らぬ努力は
    称えたいと思います。

    『神様のボート』いよいよ始まります。
    『2V』を制作したテレビ局ですから、ワクワク、ドキドキ
    する葉子さんと沢木さんの恋物語を期待しています。

    新ドラマ情報も発表されましたね。

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