ここから本文です
現在位置:
  • 1

    *****

    私は今年30歳になる女です。
    周りに同じファンの方がいないので、皆さんで熱く語りましょう。
    好きな曲は、家路・あい色の手紙・初秋なんですが、とにかく全て好きです。
    ちなみに3歳の息子は章吾といいます。
    皆さん宜しくお願い致します。

  • <<
  • 6127 6108
  • >>
  • 6127(最新)

    dad***** 1月16日 16:21

    そうそう テレビ番組「激レアさんを連れてきた」昨日観ました  クリスタルキングの田中さんのエピソード
    草野球で高音が出なくなった田中さんのお話でしたが、
    私の音楽楽器師匠が田中さん、野村よっちゃんなどと、あるバンドを作ったとき
    ライブハウスでのライブに行きましてCD買ったとき、ちとお話したこと覚えています。

    クリスタルキングに関しては有名な大都会よりも、私はその後のシングル「セシル」なんかの方が好きですね。
    そういえばこの頃75年~85年の十年間は、浜田省吾、甲斐バンド、クリエーション、ツイスト、
    スターダストレビュー、桑名兄妹、憂歌団、センチメンタルシティーロマンス、紫、などなど
    たくさん登場してきました。

    テレビと音楽のお話でした。

  • テレビで前から気になっていた日本映画「愛を積むひと」を観ました。
    ひとりの死という哀しい別れと、新しい希望と再生を描いた心温まる作品ですね。
    主演は佐藤浩市 樋口可南子 それから柄本明 
    挿入歌に・・ナットキングコールの「Smile」・・・素敵ですね。
    夫婦の思い出のレコードとして登場してターンテーブルにかかります・・素晴らしい。
    この曲は知っていましたが・・・・チャールズチャップリンの映画で使われたチャップリン作曲の名曲
    それに後から歌詞を加えて、ナットキングコールが唄って有名になった。
    ということは私は知らなかったのですが・・・そのほかカバーはいく知れず・・。

    二十代~三十代の頃はスタンダート系やポピュラーボーカリストの良さとか
    理解できなかったロックバカだった私なのですが・・
    四十代過ぎてからナットキングコールやその他のボーカリストの素晴らしさ
    と彼らのヒット曲の本当の美しさと素晴らしさが解りました。

    映画と音楽って本当に素晴らしいですね。
    ナットキングコール聴いていますと・・落涙いたします。声の質とか唄のうまさとか・・素晴らしいですね。
    最近はよく聴きますね・・

  • で、BABYMETALのバンド、、神バンドとかいうそうですが、
    そのギタリストのお一人が亡くなったそうですね。合掌
    痛ましいですね・・・

  • BABYMETALのことは知っていましたが、きちんと聞いたことは今までなく
    その・・イギリスなど海外での評価の高さに驚いていました。
    なんてったってガンズやレッチリと共演とか・・凄すぎる。

    そして聞いてみました。2014年のイギリスでのソニスフィア・フェスティバルの音源
    いやぁ 素晴らしいですね
    まずメロディー&リズムが素敵なのと、日本語なのに何を唄っているかわからないが
    それが逆にサウンドにうまく溶け込んでいて最高ですね。
    さらに中元すず香さんのボーカルが音域や伸びやしなやかさと誠に素晴らしく説得力もあります。
    さらにさらにバックバンドのテクニックがとんでもなくすごい!!!
    聴いた曲はファーストシングルだとかの「いじめ・ダメ・ゼッタイ」とかいう曲

    ベイビーメタル・・こりゃすごいですわ・・ほんま

  • > 鬼平犯科帳…スカパーとかで見るのですか?
    swimさん
    そうなんですよ・・ケーブルテレビですけどね
    最近はNHKの作品「夢千代日記」とか「遠山の金さん捕り物帳」中村梅之助バージョン
    とか邦画洋画や松本清張の二時間ドラマ・・などなど
    当時観ていなかったものをできるだけ見るようにしています。

    しかしもう正月も九日・・・速いですね・・・。

  • 明けましておめでとうございます。
    さて今年の正月は、例年に無く時間的に余裕があったので、映画館に行きました。
    「探偵はBarにいる3」を見ました。
    素晴らしかったのは、冒頭に流れる曲ーーはちみつぱい「大道芸人」(あがた森魚)
    エンデイングにはーーはちみつぱい「大寒町」
    が採用されていた事。
    驚きましたね。
    こんな売れてもないし、シングルカットもされていないマニアックな曲を使用するとは、、、、素晴らしい。
    特に「大寒町」は私の
    大大大好きな、はちみつぱいの一曲で、彼らの1stアルバムに収録されていなくて、解散後出たセカンドアルバムとなったライブアルバムに収録されてと言う曲。
    良いんですよこれが! TheBndの「Lonsome Suzy」に似た感じで、どちらも
    私20代の頃から大好きな曲であります。
    浜田省吾で言いますと、1stアルバムの五曲めだったかの「悲しい夜」か
    二曲めの「青春の絆」に似た雰囲気の感じですかね。哀しい哀愁漂う名曲ですね。

  • 本当に毎年毎年一年が速いですね。
    さて毎年の年末ライブパーティーも終わり、楽しく演奏した後
    自宅で一人静かに映画など観たりボケ〜としてましたら
    ビリージョエルの74年のシングル曲「ピアノマン」
    を思い出し聴きました。
    素晴らしいですね。名曲ですね
    ビリーの中で最も好きな、、、ベスト3に入ります。
    どこかで聴いたようなアメリカンフォークとかカントリーのような
    懐かしいメロディー
    ♫土曜日の9時いつもの客が集まり
    さあ!ピアノ弾きよ 良い曲を演ってくれ!♫
    みたいな歌詞が唄われる、、、
    「ニューヨークの想い」とともに彼の最高の曲、、、
    この二曲聴きながら年を越そうか、、、、

    皆さま一年ありがとうございます。良い新年をお迎え下さい。
    来年もよろしくお願いします。
    今夜の月も綺麗ですよ


    静かに

  • dadaさん

    「震える舌」
    やはりそうだったんですね。
    海の浅瀬だったのか…人間の記憶は曖昧ですね…。
    題名も特殊でインパクトありすぎですからね。

    さてさて、大晦日ですね。
    歳を重ねる毎に年々一年が過ぎるのが早く感じられます。
    今年も色々ありがとうございました。
    来年もどうぞよろしくお願い致します!

    皆様にとって素晴らしい一年となります様に。

  • これまでに録画してたまったものを夜遅く・・深夜零時くらいからずっと見ています。
    将棋の羽生さんや藤井さんそれから加藤一二三さんのドキュメンタリー
    タモリのブラタモリ
    三宅裕司のふるさと探訪
    元世界ヘビー級ボクシング王者タイソンや大鵬さん野茂など野球選手、俳優・監督などのドキュメンタリー
    日本の話芸 小さな旅 youはどうして日本へ などなど大量に観て消化しています。

    やはり・・
    コツコツとまじめに、真剣に・・労働に技術研鑽にまた勝負に生きてきた・・生きている方たちの
    お話は考えさせられるものであり、自分にも生きていく勇気が出て参りますね。
    素晴らしいです。
    テレビ番組も素晴らしいものがありますね・・。

  • しかしswimさんおっしゃるように多忙ですね。
    私はできるだけ時間を作って
    ボケーとする 散歩しながら思考する 読書する 音楽や落語を聴く 映画を見る テレビのドキュメンタリーを観る
    とまあ・・時間ないですね。

    木曜かな・・NHK教育の「モーガンフリーマンの時空の・・」という一時間番組が大好きで
    録画して観ていますが・・・・ 面白いですね。

    今日昼間に松本清張の「砂の器」を二回に分けて長編ドラマとして再放送していましたが
    当時の・・昭和35~6年を舞台にしていて、原作に近いストーリー展開としていました。
    なかなか良かったですね。
    もちろん松竹映画野村芳太郎監督作品の「砂の器」は丹波哲郎の今西刑事が秀逸でもう何度も観ております
    傑作ですね
    橋本忍脚本 震える舌の監督同様に野村芳太郎監督作品ですね。

  • swimさん
    そのとおり 独身時代に見られた映画ですよ
    >この映画小さな女の子が破傷風になってしまう映画ですかね?
    > 空地か…何処かの、泥の水たまりで遊んでいる女の子…が冒頭の様な記憶ですが…。
    >衝撃的な映画でした

    そうです 千葉のニュータウン団地の前の海の浅瀬・・干潟で遊んでいる少女が冒頭描かれます。
    破傷風は私は子供の頃父から口やかましく注意するように言われて育ちました。
    泥での傷や錆びたくぎなどの傷はものすごく注意するように・・です。
    この映画は実は素晴らしい人間ドラマ映画でしたね。

    現在耐性菌の存在が問題視されています。抗菌剤の蔓延的使用により、薬剤が聞かなくなった耐性菌
    がかなり以前より問題となっています。
    ですから克服したと思っていた肺炎や結核がクローズアップされる現代社会なのですね。

  • >>6115

    こんにちは。

    >日本映画1980年松竹作品である「震える舌」を観ました。

    もしかして、この映画小さな女の子が破傷風になってしまう映画ですかね?
    それでしたら、かなり昔に観ました。まだ独身時代かな…。
    空地か…何処かの、泥の水たまりで遊んでいる女の子…が冒頭の様な記憶ですが…。
    かなり衝撃的な映画でした。
    間違いだったらごめんなさい。

    今年もあと10日ですって!!
    京都清水寺で書かれた今年の一文字は「北」でしたが…
    私個人的に思う一文字は「忙」です。
    いい事も悪いことも色々でしたが、とにかく目まぐるしいくらい忙しい一年でした。。

    dadaさんの一文字はなんですか?

  • 昨日と言っても今日ですが、テレビでちょうど
    日本映画1980年松竹作品である「震える舌」を観ました。
    当時より見たかったのですが、なかなか機会とタイミングが合わないでそのままにしていた作品です。
    一言で申しますと、素晴らしい作品だと思います。
    野村芳太郎監督作品なので、予告宣伝のようなホラーテイストではないと思っていましたが、やはりシッカリとした人間ドラマですね。
    役者も素晴らしい。十朱幸代、渡瀬恒彦、中野良子、蟹江敬三、宇野重吉などなど
    鍛え上げられた役者が配され観ていて安心ですね。
    いくつかの場面では落涙必至。
    特に中野良子さんの医師と周囲の医師、看護師たちが
    立派に描かれていて素晴らしいですね。
    医師はこうであるべきですね。
    昨今の汗や必死さが無いようなありえない医師ドラマは鼻白みますので、、、笑

    宇野さん渡瀬さん蟹江さん、、、亡くなられていますが良い芝居を見せていただきました。

  • 今年は・・最近 私の大好きなトムベティーとファッツドミノそれから遠藤ケンジが亡くなった。
    みなさん素晴らしい歴史に残る曲の数々をありがとうございます。 合掌
    またここ数年腕の良いスタジオミュージシャンが若くして数多く亡くなられて・・残念ですね 合掌

    時の移ろいと世の中の変化はいかんともしがたいのは古来より言われていることですが・・
    良い音楽が減っているように思うのは・・私だけなのかもしれませんな・・笑)

  • swimさん ほんとにあっと今の一年
    光陰矢の如しですね

    さて 深夜番組で「激レアさんを連れてきた。」という番組。 月曜日、テレ朝ですか
    観てないですね・・一度見てみましょう 笑顔

    深夜といえば録画して毎回みているのが金曜だったか・・・
    三十分番組ドラマ・・かな?・・「セトウツミ」です。
    これは二人の高校生が帰りに川っぺりでどうでもよいようなことを
    ずっと話している・・というドラマ
    一人はハンサムな秀才もう一人はサッカー辞めたかっこいいアホなこと言うが気の良い一人
    ふたりはタイプが違うがむちゃくちゃ仲良し・・
    彼らを好きな女の子とか全く無視して毎日二人でアホなこと(実は根源的な話)をしているのが
    面白いです。

  • >>6111

    > 12月に入ったら、加速度的に日々が過ぎていく感覚です…。
    > 好きな映画監督の作品…何作品も観たくなりますよね。
    >
    >
    > 全然話は変わりますが…
    > 最近、深夜番組で面白い番組を発見しました。
    > 「激レアさんを連れてきた。」という番組。
    > 月曜日、テレ朝ですが…。
    > まさに番組名のまんまで、凄いレアな体験をした方をスタジオに呼んで
    > レア体験の話を聞きながら説明をして行く番組。
    > そのたまたま見た日の激レアさんは、
    > 「ドバイの王族を雑に扱ったら、逆に超気に入られてセレブ生活を送った…」
    > というもの。
    > 深夜にも関わらず大爆笑。久々の腹の底から笑える番組!と思いました。
    > ノンフィクションだし…。
    > またその方、ビーサンに短パンという…いでたちでした(笑)
    >
    > それに研究員助手という名の、朝日TVの女性アナウンサーの説明の仕方や言葉と、
    > オードリーの若林の掛け合いがまた面白いんです!!
    > ご存じなかったら、一度観てみて下さい~。
    > おススメです。

  • 12月に入ったら、加速度的に日々が過ぎていく感覚です…。
    好きな映画監督の作品…何作品も観たくなりますよね。


    全然話は変わりますが…
    最近、深夜番組で面白い番組を発見しました。
    「激レアさんを連れてきた。」という番組。
    月曜日、テレ朝ですが…。
    まさに番組名のまんまで、凄いレアな体験をした方をスタジオに呼んで
    レア体験の話を聞きながら説明をして行く番組。
    そのたまたま見た日の激レアさんは、
    「ドバイの王族を雑に扱ったら、逆に超気に入られてセレブ生活を送った…」
    というもの。
    深夜にも関わらず大爆笑。久々の腹の底から笑える番組!と思いました。
    ノンフィクションだし…。
    またその方、ビーサンに短パンという…いでたちでした(笑)

    それに研究員助手という名の、朝日TVの女性アナウンサーの説明の仕方や言葉と、
    オードリーの若林の掛け合いがまた面白いんです!!
    ご存じなかったら、一度観てみて下さい~。
    おススメです。

  • dadaさん、
    ブレードランナーの非常に詳しい説明をありがとうございます!!

    すっごく良くわかりました。

    「強力わかもと」のどぎつい看板、凄いインパクトで印象に残っています。
    そして、止むことなくずっと降り続く雨…。

    雨が降り続くと、決まってこの映画のワンシーンを思い浮かべていました。
    映画の中だけでは無く、現実もそんな時代に近づいているのかもしれないですね。
    怖いですけど…。

  •  アンドロイドは映画ではレプリカントという名称になっています。

    そしてネクサス6型のレプリカントが労働させられている惑星
    (資源採掘などの労働のため多くのレプリカントは様々な惑星で働いている)
    を脱出してきた何人かのレプリカントが、自分の製造時のタイマー設定・・つまり寿命を知りたくて
    タイレル社に乗り込んでくるのです。
    それを阻止して逮捕なり殺害する指令を受けているのがブレードランナー
    そして主人公のデッカード刑事なのです。ハリソンフォード。

    表面は逃走レプリカントの発見と駆除のストーリーですが、中身は
    レプリカントは寿命を知りたいのだろうが、人間も自分の寿命はわからない・・
    自我の確信が存在感だとしたら、それは感情も記憶も思考もあるレプリカントも、また人間も
    自分のアイデンティテイーを問い続けるのが人生であり、
    なぜ自分が存在し人生とは何かを問い続ける哲学的思考は人間もレプリカントも変わらないのではないだろうか
    ・・ということを出維持している映画であると思います。

    勿論レプリカントは生殖が不可能とされているのですが、この点が唯一人間とレプリカントの違いだとすれば
    そのことが「ブレードランナー2049」2017年版の一つのテーマとなっているのです。

    前書き込みで2011年ロスアンゼルスと会かもしれませんが
    2019年ロスアンゼルスを舞台としていますので訂正させていただきます。

    前作の舞台その2019年の二年前に「ブレードランナー2049」つまりさらに三十年後を描いた映画が
    続編として今年2017年に作られたわけです。

  • 「ブレードランナー」82年版
    監督リドリースコット フィリップKデリック原作
    そのタイトルは「アンドロイドは電気羊の夢を見るか」です。

    つまり・・2011年ロスアンゼルスは太陽が輝くこともなく、酸性雨などの雨が降り続く街となっていて、
    公共行政の道路の掃除なども行き届かない雑多なダウンタウンとなっています。
    富裕層や権力者は別の惑星なり高いところに移住していて、地上の街は貧困層が住んでいます。
    そして日本や中国の文化が欧米文化とごった煮になっていて、ビルの看板はどぎつい「強力わかもと」
    と思しき芸者ガールの電光看板や、漢字の看板も入り乱れた社会となっています。
    道行く人も白人黄色人種黒人や中近東風の服装も混ざったような近未来の姿が絵が描かれています。

    監督リドリースコットが日本に来た時に
    大阪心斎橋戎橋のグリコの電光看板やその街並みからヒントを得たと聞いています。

    もう生きているペットなとを飼えるのは、一部の富裕層のみで、庶民派は人工の精巧なペットを
    飼うことに夢を描いている・・そんな社会なのです。

    ですから人間によって作られた・・それはタイレル社という会社の作ったアンドロイドなのですが・・
    そのアンドロイドも人間と同じように電気羊・・つまり人造ペットを欲しがってその夢を見るのか?
    という現代となるのです。

    つまりそこには人間とアンドロイドとは何が違うのか・・
    アンドロイドには現実に生きた人間誰かの記憶がインプットされていますが、
    アンドロイド本人はその記憶が自分の本当の記憶なのかインプットされたものかはわからないのです。
    それは・・後継最新アンドロイド(ネクサス○型)の一部は自分が人間かアンドロイドかが自分ではわからない。
    つまり人間だと思っているが、心の奥底にはアンドロイドで埋め込まれた記憶でしないかとの不安・疑問が
    ふと湧き出てくることがあるのです。 続く

  • <<
  • 6127 6108
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順