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人類史

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  • 2017/01/16 06:05
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    資本主義の行き着く先を見届ける

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  • 進化論を信奉する先生方よ

    様々な昆虫達の進化のプロセスを説明してくれ

  • 日経225 コールオプションを買った

    3~5日の連休中に戻す

    6日(金曜)は窓開け上昇の予想

  • 日経平均 バブル再来

    資本主義はいづれ終焉する

    しかし、終焉を迎えるまでは

    株価を下げるわけにはいかない


    事実、過去の相場をみても

    切り返して

    さらに強い上昇波動を形成している


    異次元金融緩和は未だ「途上」

    資本主義が終わらない以上

    株価を上げるしかないではないか


    大衆の意識を株価崩落に誘導しておきつつ

    裏では日経平均バブル再来を画策

    現物株投資でいけそう

  • Tカード

    いろんな店で取扱われている

    使用(所持)するには様々な個人情報を届けねばならない

    どこで何を買うか、その情報が蓄積される

    特定された個人の購入歴


    この情報は欲しくてたまらないだろう


    グーグルも個人情報の取扱ルールを変更してから

    ネット上でのプライバシーは

    ほとんど無いに等しくなった


    検索やオークションでの入札、閲覧しただけで

    その履歴は他の企業に伝達され

    様々な広告が貴方の目前に展開される


    しかし問題なのは

    目に見えないところで

    どのように利用されているのか


    スマホでマイカードを撮影する

    その写真は自動的にGoogleフォトにアップロードされる

    自分のプライバシーなんてない


    世間ではプライバシーの保護が強調されてはいる

    しかしそれは建前だけではないのか


    個人情報を守りたい人々は

    どのような対応をするのでしょう

  • 暴力事件

    身内関係の暴力事件が増えてきた

    一昔前では考えられない

    最後の拠りどころは血縁関係しかないのに

    それがこの有様では何を支えに

    頼りにしたらいいのだろう


    結局はお金だけが信用でき

    裏切ることはないと考えるようになる

    お金万能、拝金主義はさらに熾烈な展開


    血縁関係、夫婦関係も冷めたものになってきた

    お金がある内は円満で

    無くなってくると別れの時期到来

    そろそろ私達、お互いの人生を歩んだ方が

    国際結婚では「モロ」そう


    愛もお金次第なのかー 

    後から気がついても遅い

    特に女性は冷静に判断できている


    愛もお金次第の社会で育つ子供達

    人と人との関係がこれほど薄れた時代があったのだろうか

    縁を切ることに抵抗を感じない時代


    生きる勇気、自信を持っていても

    いつ暗転するかもしれない

    それほど人の心は変わりやすい

    未来に確たる自信を持てる人は多いだろうか

  • 胃からの苦情

    先日一日中、胃がしくしく痛かった
    なぜなんだ?
    朝ご飯を食べずに、お菓子類を食べたからか・・・

    しかし変だ、今までにないことだ

    今日気がついた・・・恐らく「コーヒー」だ
    毎日飲むインスタントコーヒー、これが原因
    いつもは、小さじ「1杯半」入れるコーヒー

    今日は「一杯弱」しか入れていない
    ミルクの代わりに牛乳を少し加える
    今まで「コーヒー色」だったが
    今日からは「白色のコーヒー」

    昨日からの胃のしくしくは若干余韻があったが
    今はもう消えてなくなった
    肉体の存在を感じないくらい「軽い」

    胃のしくしくは、勿論「サイン」
    朝の起きがけから濃いコーヒーは勘弁してくれと
    胃が肉体の支配者である私に訴えてきたのだ

    こうしてサインを逃さず対処していると
    なかなか病気にはならない

    私が医者にかかるのは15年に一度
    歯の治療を受ける程度

    持病なし
    薬は一切飲まない、必要としない
    血圧は上が95、下65

    会社の健康診断で
    社会保険の診療所の看護婦さん達からは
    血圧を計る際「低いですね」と毎回必ず言われる
    私は、毎回必ず「いつも低いです」と応える
    (血圧の95は低いといっても健康値の範囲内らしい)

    身体には意識があると思った方がいい(事実ある)
    貴方が暴飲暴食をして床に就くと
    睡眠中に胃腸その他の器官はフル稼働させられるのである

    しかしご主人様には忠実なので
    ただ黙々と消化活動、分解、解毒を行っているのであるが
    ある臨界点を超えると発病という形で貴方に迫る

    手遅れになる前に、改めるべきとは思うが
    人それぞれの生き方、考え方があるので
    太く短い人生を送るのも、細く長い人生を送るのも自己責任

    病に喘ぎながら人生を終えるよりも
    何ら苦しみなく
    殻から抜けるようにこの世を去る方がいいように思うが
    選択は、その人自身に任されている

    万物の霊長、神の子は
    すべてにおいて
    自己責任

  • 政治家のディベート

    米国の政治家の討論は実に激しい
    思っていること、考えをズバリと主張する
    政治家なのだから、そうなるのだろうと考えやしないか
    あれでも失言を恐れて警戒心は高い

    政治家だからではなく
    小学生の時から自己主張の教育を厳しく受けてきたから
    自分独自の考えを持ち、それを述べられない者は
    ◆馬鹿同然◆として扱われる(小学生の時から・・・頭が弱いと思われる)

    自分独自の考えは、どんなに変わっていようとも
    他人がどう思おうとも一切かまわない
    自分独自の考えを持ち
    それをしっかり述べることができるよう教育される

    これがアメリカの教育

    自然界に全く同じモノは何一つ存在しない
    草花、木々、石ころ、あらゆる生物、天体・・・
    全く同じものは存在しない

    この世に何十億の人がいようとも
    貴方という方は一人だけ
    肉体的にも、指紋も違えば、血液も違う

    (血液は血液型に分類しても、厳密には人それぞれ違う
    70億人がいれば、70億種類の血液がある
    事実、同じ血液型同士でも、拒絶反応がおきるではないか)

    一人一人が違う人(一個の人間)として創造されているのだから
    生まれながらの能力の差、才能の違い、考え方の違いがあって当たり前

    アメリカの教育は、その人の長所を見つけて
    その長所を伸ばそうとする教育

    一人一人は創造主により個別に創造されているから
    この教育は正しいのではないのか

    日本の教育とは、正反対だ

  • 身軽な生き方


    多くを所有しない

    必要最小限にとどめる


    人脈もほどほど

    費やす時間や経費が


    心の中もおんなじ

    いろいろ詰め込まない


    「意識」を胸の内側に置かない

    「意識」はなるべく身体の外側に置く
    (たとえば両手を左右に伸ばした先辺り)


    心が安らいでいるか常に確認する

    風船玉をイメージして丸くなるよう心を落ち着ける


    何かが心に干渉してきたら、離れるよう意識(命令)する

    心の王国の支配者は自分自身

  • 悟り

    一切を捨てることが出来ない

    これだけは手放せないものがある

    人、モノ、お金、想い、好きな音楽・・・さまざまな執着


    深まりゆく意識

    しかしこの世界に引き戻そうとするはたらきがある

    周囲の人々はうすうす何か気がつく

    この人はどこかに行ってしまうのではないのかと

    何となく感で分かる


    探究心旺盛な求道者は死をも恐れず向こう側に渡る

    自分とは何か

    ようやく解答が得られる

  • 五つのエレメント

    光、熱、磁気、重力、引力

    宇宙に偏在する五つのエレメント

    広大な宇宙のどこにでも在る

    宇宙はエネルギーに満ちている

    五つのエレメントを応用した乗り物がやがて出来るだろう

    磁場の中を安定した乗り物で光速以上で移動できる

    宇宙は生命に満ち溢れている

    宇宙空間を狭める

    宇宙に果てはあるのか

    行き止まりなのか

    この宇宙は「球体」です

    科学がさらに進歩すれば解明されるでしょう

  • 最悪を想定

    もしも病気や怪我をして働けなくなれば

    収入は途絶え、逆に支出が大幅増

    経済の逆流が起きる

    その時、耐えられるのか

    日本の家庭の五割は貯蓄ゼロだそうだ

    一月の日経平均は売られつづけた

    今年の経済を暗示

    大恐慌が起きても耐えられるよう

    準備は出来ているか

    人はやすやすと習慣から抜け出せない

    しかし今こそ

    贅沢をそぎ落とす時期かもしれない

  • ユダヤ 金銭の価値


    ふくれた財布がすばらしいとはいえない、

    しかし、からの財布は悪いのだ。


    財産をたくさんもっていると、心配ごともそれに応じてふえるが、

    財産がまったく無いほうが、心配ごとは多い。


    貧乏は恥ではない、

    しかし名誉だと思うな。

  • 幼なじみのKちゃん

    幼なじみのKちゃんは、生まれつき心臓が良くなかった

    赤ら顔で、唇は紫色、弱々しい身体つき

    小学校の運動会では、一切運動に参加せず

    グラウンドの外側で親御さん達と一緒に、ただ眺めているだけだった

    家が近いせいもあり私は仲良しだった

    Kちゃんの家の中におじゃまして、部屋の中から二人で一緒に裏庭を眺めた

    Kちゃんの小物を見せてもらった

    二人だけの世界だった


    小学校二年生の時、Kちゃんのお母さんが、自転車の後ろにKちゃんを乗せて

    二人で文房具を買いに出かける最中、

    お母さんは異変を感じて、後ろを振り返ると、

    Kちゃんは亡くなっていた

    自転車の後ろ座席で亡くなった

    幼い私はただ呆然として葬儀を終えた


    特に気にかけてはいないのに、Kちゃんはよく脳裏に浮かんでくる

    Kちゃんが私を見守ってくれている気がしてならない

    いつも何気なくそんな気がする

    いくつになってもその意識から離れられない

    とても不思議な感覚


    Kちゃんは、私の分まで生きて欲しいと願っているのかな


    そのような意識が働いているから私に伝わるのだろう

    考えすぎで片付けてはならない

    原因があるから結果がある

    これはそのような念が働いている


    小学二年生までしか生きられなかった、Kちゃんの分まで生きよう

    どんなに曲がりくねった道(人生)でも

    どんなにデコボコ道でも

    人から笑われようと、蔑まされようと

    ただ生きているだけで有難い


    人は自分自身のために生きるよりも

    他のために生きる方が生命力は湧き出る

    なぜなら愛を実行することに喜びを得るように出来ているから

    善行を為せば、その日一日は、晴れ晴れとした気分になれる

    人間に限らず、あらゆる生命はそのように出来ている

    生きる力、エネルギー(生命力)は愛そのものだから

    愛に生きれば、死ぬ間際、後悔は少ないはずだ

  • 生きるとは

    医者から癌で余命二ヶ月を告げられながら

    仕事に来ている60代後半のおばさんがいた、一人暮らしらしい

    普通なら身の回りの整理でもして親族の元で暮らすのでは

    しかし、そのように出来る人は恵まれているのかもしれない

    人知れず

    自分の心と向き合い

    今この瞬間を生きる

  • 産後うつ

    背景には経済的不安があるのでは

    この病にかかる人たちは経済的に弱い立場のような

    子供を育ててゆく経済問題を考えてゆくと

    暗い気持ちにならざるをえない、落ち込む

    心に暗い部分ができる

    結果、様々な出来事がおきてくる

    病は元々の原因は心からのようですが

    この場合もそんな気がします

    統計をとれば分かると思いますが

    裕福な家庭の方にはこの病は少ないことでしょう

    給食代が払えない、制服が買えない、文房具を買えない・・・

    このような家庭が何割だかあるそうです

    貧困 今の日本では実に切実な問題です

    とても悲しいニュースを毎日目にします

    母親の心を察すると胸が苦しくなります

    誰もが安心して出産できる社会の実現はいつになるのでしょう

    資本主義が早く終わらないと無理

    この厳しい経済社会で子育ては本当に頭が下がります

    経済戦争に勝ち抜かなくてはならないのです

    産んで育てていただいたことに感謝しましょう

  • いい加減の薦め

    こんなような題の本があった

    読んでいないが、恐らく「中道」を言っていたのだろう

    極端を避けよ、ということです

    何事もほどほど、多少いい加減なくらいが丁度いい

    こうでなければならない、という考えは捨てる

    いい加減、ぐーたらの方が生きやすい

    何でも生真面目に考えすぎるから、生きづらくなり

    貴重な人生に自ら終止符を打とうとする

    完全な人などいないのだから・・・

  • モノの気持ち

    身の回りのモノは貴方の顔色を伺っている

    モノには意識があり、そのモノとしての価値を果たしたいと思っています

    人は誰でも粗末には扱われたくない

    それは、人や動物、植物、その他、あらゆる生き物達がそうです

    鉱物もそうです、どんなモノでも意識が存在しています

    バナナを食べたあと、バナナの皮を乱暴に捨てると、バナナの皮は怒っているのです

    いままでバナナを包んでくれてありがとうの感謝の気持ちが必要です

    あらゆるモノに対しても感謝の心がけをする

    これが自然な生き方であり

    安らぎある人生をおくる秘訣

    病気や事故は偶然の産物ではありません

    植物に心があることを知っていても

    モノにも心があることを人は知らない

  • 洗脳

    子どもの頃から毎日テレビを見る

    コマーシャルの多くは「薬」

    頭痛には「〇〇薬」、飲みすぎ食べ過ぎには「〇〇薬」、風邪をひいたら「〇〇薬」、

    便秘には「〇〇薬」、虫刺されには「〇〇薬」・・・

    薬の宣伝ばっかり

    つまり、テレビを通じて毎日インプットされる

    毎日洗脳され続ける

    「薬を飲めば治るもの」と

    しかし治るのはその人の生命力、治癒力であって

    薬やお医者さんは、補助役に過ぎないはず

    薬信仰はとても根強いものだ

  • 『 別れさせ屋 』

    なるオシゴトが存在するそうな

    男性が女性と別れたいなら

    「実は・・・隠れ借金がこんだけあって、首が回らない

    資金繰りに追われる毎日なのさ・・・と打ち明け

    いくらか貸してくれないか」と彼女に迫れば

    彼女は愛想を尽かして、自然に去ってゆくような気がしますが。

    そもそも、女性というものは、お金の無いオトコには興味がないのではないでしょうか。

    「たとえ無一文の貴方でも、愛し続けたいの」などという、奇特な彼女が存在するならば

    それはどこを探しても見つからないお宝のようなものです。

    「後ろ盾となっている貴方の財産ではなく、裸の貴方を」愛しているのです。

    財産、地位、名誉など何もなくとも、貴方という存在そのものを愛しているのです。

    この宇宙の果て、どこへゆこうとも、貴方という存在は、ここに一人しかいません。

    その貴方を愛しているというならば、別れようなどと考えずに

    大切にして、可愛がってあげればいいじゃありませんか。

    そうすれば、あの世でも、来世でも、また親しくしてくれて

    さみしい思いをせずに済みますし

    何よりも、神の御心にかなっているといえましょう。

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