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乙武とか

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  • 2016/06/24 12:30
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  • >「夫婦が再構築できれば、少しずつでも以前のような活動ができたかもしれません。しかし、不倫騒動ととも
    に発覚した乙武氏の下半身事情のインパクトは拭えず、妻もまたそんな夫の世話を続けるストレスに耐えかねた。
    こうなると、出馬は元より、教育関係の仕事は、今後絶望的といわざるを得ないです」(同)


    「教育関係の仕事」って、クソ教育者のカネ儲けのための(生徒から無駄なカネを引き出すための)クソ教育に
    こいつも参加してたってことかい?(笑)


    >家族を裏切り、世間や職場からも信頼を失った乙武氏だが、活動再開するのはいつ、どのような形になるのだ
    ろうか?


    お願いだから、クソ教育現場には戻らないでね。(半笑)

  • >>13

    ええこと仰りますなあ。まさにこれからの人類は感覚的欲望を意識で自制する方向に進むべきですな。「他人を傷付けたくないという思いも感覚的ではないか」は全く腐りきった詭弁ですわ。実際、両親が不仲な家庭の子が成長して、他人との争い事を回避したり仲裁して和解させたりする性格形成がなされるケースなんかは、意識が高まったからこそであって、断じて感覚でそうなったわけではない。20世紀以降の飛躍的な科学技術の進歩を鑑みると、感覚的欲望というのが人類を暴走させるエンジンにもなってもうてるわけでね。こままやとこの世界の行く末は相当にやばいわな。

  • 障害とか病気とかを理由として何らかの保護を受けた者が、調子に乗って社会に「悪さ」をするというのは
    ナマポなんかでもそうで、よくある話ではある。
    それを個人の性格や資質に還元して片付けてしまえば社会は何も責任を取らなくて済むわけだ。

    しかし、そうなると「善意」は仇となるばかりで、それは最終的に、この社会をより良くするという可能性
    自体を閉ざしてしまうことになるんだよね。
    結果、おのれの感覚的満足感しか追求しないバカ発の「偽善」が蔓延り社会は益々鼻持ちならない様相を呈
    することになる。

    大地震の前に東京を壊滅させたかったら、今すぐ乙武を都知事にするこった(大笑)

  • 〝意識〟を忘れ(というか、あえて意識しないように目を逸らし)おのれの感覚に
    固執するバカに限って、こう言うのだ。

    「他人を傷付けたくないという思いも感覚的ではないか」と(苦笑)

    そう思い込むことで、他人を傷付けてしまうおのれの薄汚い感覚的欲望を同じ欲望とし
    て相対化し批判不能に持ち込もうとするわけである。(つくづく卑怯な奴等だ)

    この類いの腐り切ったクダラナイ詭弁は、旧来の科学主義的特権的発想によって誤魔化
    されて来たのだろう。 

    しかし、暗黒の科学史を終わらせるため今ここで、はっきりと断言しておこう。

    他人を傷付けてしまうおのれの薄汚い感覚的欲望と、他人を傷付けたくないという
    〝意識〟的思いとが相対的地平に存在することは、けしてないのだ。

    その理由は、他人を傷付けたくないという思いは〝意識〟から発生するのであり、
    感覚的欲望を源泉とはしないからである。

  • 今回の乙武氏の不倫騒動は、われわれに「感覚」と〝意識〟についての多くの謎を解き
    得る、ある重要な示唆をもたらしたのかもしれない。

    「感覚」器官の不足、別の言い方をするならば「感覚」される世界への不満足に固執す
    る観念とは、これまでの人類史が闇雲に歩んできた【暗黒の科学史】でもあったのだ。

    「感覚」される世界への不満足を、ひたすら満足感に変えるため、その欲望を抑えきれ
    ない科学者を先頭に立て数多くの人間が「科学という物質世界の乱倫」を謳歌してきた。

    そこで発生する事態とは、
    「他者を傷付けることに無関心となる、すなわち〝意識〟の不在」である。

    〝意識〟の不在が、あの原発犯罪を招いたのは明らかであるし、他人を殺傷して省みな
    い各種の武器に忌まわしき進化を与えてしまったのは言うまでもないことなのだ。

    「感覚」器官の不足、「感覚」される世界への不満足ということを、この社会に敷衍さ
    せてしまった今回の非常に分かり易い事例によって、われわれはもう一度・・・・
    〝意識〟というものの巨大な価値に気付くべきなのである。

  • この乙武くんもこんなことになっとって、当然消えてまうやろなあ。五体不満足が実は五人満足だったとかいわれとるわけやけど、意外とこういう境遇の男性はパートナーはちゃっかりおったりするもんですわ。なんでかというと、女性主導の恋愛や結婚生活ができるからや。そら夫が妻に、夫婦喧嘩でごっつい暴言吐いても、所詮はパンツも自分で履かれへんわけやから、生活面では一方的に依存して頼るしかない。それにセックスも女性主導でできるというのは魅力でもあるねやろう。実際、人伝に聞いた話やけど、漁師の奥さんが旦那に全く相手にされんようになって、夜中に浜辺で泥酔して爆睡しとる、若い男に乗っかって一方的に合体したら、初めてセックスのエクスタシーを感じたというんや。まあ、サーフィンとかしにくる若者なんか地元やない余所者やし、合体して下半身は元気でも相手は気づいてへんねんから、その奥さんにはセックスやけど男は夢精した感覚しかないわね。漁師なんか海の男や、女にはもてまんがな。あっちこっちの港で現地妻みたいな愛人がおるかもしれんし、かといって女にちやほやされても、海という大自然と格闘する命懸けの仕事しとるから、女に気使ったりする暇ないわ。せやから、セックスは男性主導の、女を物扱いするような攻撃的な形にはなるわな。それでは女はエクスタシーなんか感じれまへんわ。その点、ホーキング博士とか乙武くんみたいな男性は、セックスの相手としてはエクスタシーを感じることが可能な最適の器なんやろう。ただ、こういう五体不満足な妻帯者の男と不倫したい女というのは、好奇心旺盛で三度の飯よりもセックス大好きなセックス狂とちゃうやろか。多分、五体満足な妻帯者の男と不倫して、男が不倫に走るんは妻に魅力がないからやとか妄想して、うじうじと粘着的に自分を肯定したがる女に比べたら、即物的で解放的な女ですわ。しかし乙武くん、どないすんねやろな。誘惑を撥ね退ける意志の強さが無いねんから、今後は嫁はんが相手してくれへん時は、不倫なんかせんと風俗行って、風俗レポートでも書いて本にしたほうがええかもしれんな。

  • 異常な 偽・メ・ン・ヘ・ラ・ー が どんどん蔓延る社会 

    「不倫」とかいうのは その一端でしかない

    こいつらに欠落しているのは 他人を苦しめているということの自覚という

    尊い〝意識〟なのだ

  • 「五体不満足」って本、オレは一行も読んでないんだけど、それってもしかして
    自分のことを表現してたの?(マジで?www)
    じゃあ、感覚器官の数的な多さが満足感とか幸福感の根底にあるとでも思ってる
    わけだ、この作者は? 信じられないバカだな(唖然)

    じゃあ、生物の中で人間よりタコとかイカのほうが幸せなのか?(手足が多いもんね)
    んなわけねーだろが!!
    じゃあさ、将来的に人間の幸福を増進するための科学の進歩は、人間の手足を
    増殖させる技術でも生み出すのかよ?
    アホか!!!!!

    手足の無い人間が「五体不満足」とかワメいてる時点で、だ~れもその異常性を
    見抜けなかったのかね。 バカばっかじゃん(反吐)

  • 乙武氏の奥さんは大変だったと思うよ・・・。日常生活のすべてを彼のフォローに費やすのだから・・。朝起きて歯磨き・・これ彼一人でできるかな?・・着替えして食事。3人の子供の世話をしながら・・・。トイレに行って排泄の後始末。外出するにも着替えてネクタイ締めて・・・ドアの開け閉め・・。すべてを奥さんがしなければならない・・・。想像を絶する精神的肉体的疲労感。さらに夜の営み。はたして彼は結婚するまで性欲の処理はどうしていたのだろう・・・。自分ですることはできない。母親がしてやっていたのだろうか・・・。金を払ってプロの女性に頼んでいたのだろうか・・・。それでも有名になったらどこかでその噂が流れる・・・。今回の不倫も相手の女性がある程度の経験がなければ性行為はうまく行かない。避妊はどうする・・。自分でコンドームを装着することが出来るのか?性交渉の歓びを知っても、自分で慰めることが出来なければ直接女性とことを行うしか彼には方法がなかった。「五体不満足」とはこのことを意味しているのだろう。

  • 偽・メ・ン・ヘ・ラ・ー には そもそも 生きている資格が ない のだ  よ!


    だろ?w

  • 五体不満足だが一体超元気のこの野郎はとんでもない奴だった。
    女は五人、政党は三党と不倫していたようだ。
    合コンすればすぐにシモネタになり、俺は凄いと豪語する。
    他の政党では、自民党で働くのは「反吐が出る」と言っていた。
    こんな奴が政治家や教師になるのはなんとしても阻止しなきゃならん。
    読んだ事は無いが「五体不満足」という本も、今回の件でまったく読む価値さえ無くなった。
    今後は何処へも出ず、障害者手当てだけで質素に暮らせ!!大バカヤロウ!!

  • 嫁さんは「自分にも責任がある」とか言ってるようだが、それは何のフォローにもなっていない
    んだよな(苦笑)
    責任を感じてる時点で、あっけらかんと不倫を認めてるわけでもない人格を自分で認めてるわけ
    で、つまり罪の意識を感じながら「血を吐くような思い」を旦那にさせられたことを告白しちゃ
    ってるわけなのね。
    要するに、あのバカが他人を傷付けたという事実だけは変わらないということだよ。

  • ★偽・メ・ン・ヘ・ラ・ー★の定義

    おのれの(身体的精神的)「不満足」ゆえに、他者への配慮、社会全体に対する意識を
    欠落させても許されると思い込んでいる人間のクズ。

  • ★偽・メ・ン・ヘ・ラ・ー★ の身体障害者バージョンwwwww

    発見!!!!!

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