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    トピズレ歓迎です。
    自分の好きなテーマに沿って書いて頂いて構いません。
    (トピ主はネタに乏しいので)

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  • ピンと来ない(理由がわかった)

    いわゆる‘月9’での男女の描かれ方がどうだったか全く記憶にないのだが(そもそも観てなかったから当たり前なんだけど)、基本的には職場恋愛だった様な気がする。

    当時はまだ結婚(=)退職じゃない!という自己主張が精一杯だったのかもしれないが。だったら職場で恋愛すんなよ…とも思った。どーでもいいか(笑)そんなこたぁ。


    「愛しあってるかい!」(’89年/フジテレビ) はコント仕立ての学園ドラマで、よくできていたと思う。主要キャスト(ミュージシャン&アイドル)の素人感?がまたよかった。あんなモンで十分じゃないの?

    テレビドラマなんて…とか云うとなんだかバカにしている様に聞こえるかもしれないが、それは違うんであって、あれこそが今のテレビが忘れてしまったドラマの基本形である。それはもう…さわやか!

    ♪爽やかに〜恋をして〜爽やかに〜傷ついて 爽や〜かに泣〜こ〜う!

    (閑話休題)…さて、そこで展開する恋愛模様も大部分がコント仕立てではあるが、それでは締まらないので、一部シリアスなんである。柳葉敏郎氏がキョンキョンにアタックしてフラレる…という一連の流れ。

    私は長年、‘あんみつ姫’の頃から小泉今日子さんのファンなんであるが、その他のドラマではいまいちパッとしない彼女がど〜も疑問だった。なんかこう…ピンと来ないんだな。どの役柄も。

    お姫様役がハマってしまった?という意味ではヘプバーンタイプの人なのかもしれない。恋愛描写が苦手な人なのだろう。

    陣内孝則氏の運転するスクーターに乗って…なんていうシーンもあったな。(まさにヘプバーンだ)

  • 全ての若き野郎ども

    (…というタイトルの唄があるが、本編とは無関係)

    フィクションで不恰好な人間を演じた方がきちんとした現実を生きていけるのではないか?という…仮定の話からまず、入らせていただくと、である…つまり

    問題はその逆パターンであって、別に誰とは云わないが、オメデタイ話でも悲劇でもいいんだけど、そこにヒーロー&ヒロイン的な格好良さって…要らないよな?って思うんである。

    なんかこう…あーうまくいかねーよなーっ!ていうフィクションの世界で、どんどんダメになっていきそうな自分に何とか歯止めをかける?事ができれば。
    それでよしとせねば、なハナシ。

    (恋バナって、そもそもそーゆーことだったんじゃないの?)


    「親愛なる者へ」(’92年/フジテレビ)というドラマで演じられたW不倫劇は、当世トレンディ(≒オメデタイ)ドラマの中心にいた柳葉敏郎氏と浅野ゆう子サンが夫婦役で、割とあっさりしたもんだった。

    この夫婦の面白いところは、お互いの知らないところで、同じ心理カウンセラーにかかっている?という…それが毎回ドラマのオープニングになっていた。

    早いハナシが、お互いに元カノ&元カレへの想いが残ってて、そんな自分を否定したくて?カウンセラーに自分たち夫婦はラブラブなんだと力説する?のだが、結局ヤっちゃう(笑)んだな。

    どんなオチだったか忘れちゃったけど、カウンセラーはこの夫婦の嘘に付き合わされてほとほと厭気がさした?という…そんなオチだったらしい。わたし達ヤってません!という嘘ではないが。

    この嘘の罪深さとはいかなところかと。若いひと達に考えてみてほしいかな。

  • >>514

    三角関係をコメディにする

    のは多分、客観的に見て‘え〜っ?’てな方を選ぶ人の心理だろう。そこで笑いを取るのか?と。まぁ…客観的とは云っても見る人によって意見は分かれるところであるが。笑い者になりたい?されたい(≒していい)のは男だが、

    恋人を笑い者にされて‘怒る’のは女のサガなんじゃないか?と。お互いに自分が笑い者とされる分には構わない、のだとしても、である…その怒りは制御不能とゆーか。どこに向けられたものなのか。

    (女一人男二人という構図の解消法として、安易に男を一人‘あの世’に送ってしまうという作品が結構多い。救い様がないんである。その理不尽さに対する?怒りは男にもあっていいと思う)


    ドラマ「元カレ」には女一人男二人の構図もあって、キーパーソンは‘キャイ〜ンの天野っち’である。つまりそーゆー描き方なんだが、心情的にはむしろこっちを深掘りしたいかなーというのがある。

    堂本君は仕事の現場でトラブルを抱えた天野君や広末さんに対して優しい(?)というのがドラマの主旋律だが、そんな彼&元カノに批判的なのが天野君を好きなソニンちゃん(&そんな彼女に‘横恋慕’する堂本君の弟役の斉藤祥太クン、という構図)。

    恋愛リテラシーに乏しい堂本兄弟であるとか、内山&ソニン系の一途な女子であるとかの描かれ方は分かり易くていいのだが。リアリティに難あり?という事だろうか…年齢差を問題視するくだりがある。

    単純にそれだけか?とゆーか、それ自体は常識的な見解ではあるが。ツッコミどころが少な過ぎ、とゆーのかな…最終的に広末っちを選んだ(?)様な事になっている堂本クンに対する世間の女子達の見解はどーだったんだろう?
    (とにかく笑えれば、という…そんな結論か。でもコメディとはやっぱ違うナ)

  • 三角関係はコメディなのか

    はなはだ疑問なのだが。ただ、そこらへんを生真面目に追求した作品というのもあまり記憶にない。そんなこたないだろう?と思うのだが、多分その描き方がサスペンスには程遠い、残念な仕上がりなのかも。

    サスペンスとはつまり、サスペンション≒どっちつかず、という本質的なところであって、人間関係を多角的に拡げていける人とそうでない人の傾向と対策、的なハナシでもある。


    「元カレ」(’03年/TBS)というドラマが記憶にあるのだが、男一人(堂本剛クン)に女二人(広末涼子&内山理名チャン)、の構図である。とりあえず…元カレというのは広末チャンから見た堂本君の事だが、

    最終回で女性二人の立場は‘対等’になる。自分が昔‘フッた’男(=元カレ)である、と。ただ、スムーズにヨリを戻せたのか?というとそーゆーワケでもなさそうだ。(女の方が仕事で転勤なんだってさ)

    つまり、男女の仲はやっぱ早い者勝ち?という単純な結論ではない。やっぱり近くにいるコの方がいーや…となる可能性は残ってる。但し、男にその自覚はまだない…という、なんかそんなオチである。多分。

    モテモテなのに苦悩に満ちた人達、という事なんだな。モテモテ同士がくっついちゃう、ってのはまぁ別に悪い事ではない。が、内山チャンのサスペンスタッチなところがヨカった、というのがここでの結論である。
    (昔の二十代はアクティブだったよな〜女の子達も眉毛キリッと太かったし)

  • 女同士の絡みはないが

    「ブレードランナー」(’82年/米)には三人の女性が出てくる。が、三人とも人間ではなくレプリカント(≒アンドロイド)なので、正確に言うと‘人間の女性’は出て来ない。より正確に言うと‘女性を介さない生命’の死について?語った作品とも言える。

    ハリソン・フォード扮する主人公は(職務として)余命幾許もない上記三人の殺害を指示され、ボコボコにされ(←人間の男より強い)ながらも二人はやっつけるのだが、男性レプリカントとの戦闘で一度ならず二度までも‘彼等に’救命されるに及んで

    生き残った女性レプリカントとの逃避行を決意する…とまあそんな話である。近未来の描き方が面白いのでカルトムービー的な人気を得ているが、この映画に注目したのはそういう事ではない。

    東洋的な因果応報に感心したのでもなく。その絶望的な世界観からは女性が見事に消し去られていた、って事である。そうした意味ではコレまた女性の琴線に触れる映画では全くない。だろう…ダメじゃん(笑)。

    そもそもサイボーグに‘性差’が必要なのか?と。そのテのファンタジーに答えを出せる人はいるだろうか。

    日本のマンガ?ウ〜ン…ど〜だかなー。

  • そもそも狼とは関係ない

    「狼たちの午後」(’75年/米)は「ゴッドファーザー」シリーズの主要キャストを配して謀略的なマフィアの世界とは真逆の、無謀な男達を描いた映画作品だが、’79年には早々にTVオンエアされている。

    (原題を意訳すると‘暑い夏の日の午後’だそうなんだが、ハナシがややこしくなるので深く追求しない)

    「クルージング」(’80年/米)ではハードゲイを演じるアル・パチーノ。何故かこの時季、このヘンテコな映画を金払って観た記憶があるのだが、女性が観ても面白くないだろう作品が当時は未だ結構あってね。

    (マイケル・ジャクソンが「狼男アメリカン」というギャグホラー映画をPVに援用していたりもしたよな)

    製作者サイドの‘無意識な’自主規制が働いていて、問題のシーン?とかいうヤツは最早映画にすら存在しない。何の為の‘映画’なの?その表現に一体何の思い入れがあるっていうのサ…とツッコミたくなる。

    (俗に‘アメリカンニューシネマ’と呼ばれる作品群が記憶に残っているが、女性を…女同士の関係を描いたものはなかったかな〜残念ながら)

    デートで映画を…という選択肢は当時から存在しなかったが。
    真に女性の演技を必要としている映像表現はサスペンスものだろうな。
    オススメ?う〜ん…それは次回迄の宿題という事で。

  • 心を入れかえて?

    ガンバる様なハナシにする、というのが意外と安易な考え、というかハナシの運びだが、心理学的にはこの技法がなかなか外せないテーマとして君臨している。

    映画「転校生」(’82年/ATG・日本テレビ)を契機に、異性を意識する事が今じゃ〜性同一性障害?的な主張と化してしまった様なところもある。元に戻れなかったらシャレにならんだろう?というハナシである。

    性転換へのコミットは心を入れかえずに(ガンバらずに?)得られる人生幸路のイメージだが、例えば…美容整形であるとかの?肉体改造であるとかの?自意識は一体どこに帰結するのだろう…わかりづらいか?

    心を入れかえる方がイージーだ、というハナシだよ。高須クリニックやライザップが日本の芸能界や映画界のタニマチか?って〜と、まだそこまでは行ってない。ゲイカルチャーをサポートする?発想も多分ないだろう。

    アニメかなんかでそこらへんチョチョっ、とナ(笑)…ヘンシ〜ン!とかやってもらってた方が無難だった?というのはある。理想と…とゆーか空想と、現実の区別はつけないといけないんじゃないかと。最近

    そこらへんの理解がチョットおかしくなっているのかな?というのはある。
    (上記の映画が名作なのは間違いない。大林宣彦監督に敬意)

  • ご当地もの

    「ローマの休日」(’53年/米)はオードリー・ヘプバーンをスターダムに押し上げた作品として有名だが、このロマンス映画の掲げる恋愛的要素はさほどでもない。
    むしろそうしたものを軸とする事の生きづらさであったり、あるいはその逆説的要素でもって魅せている、パパラッチな視点から?という事かもしれない。

    舞台をニューヨークやパリ、ロンドンに移した作品でもってそのややこしさが女優のイメージとして粘着する様になると、自身の生い立ちからそれを見直す事もして来た人だった様である。
    ベルギーで生まれ、ナチス占領下のオランダでバレリーナとして過ごす。生活の為に舞台俳優の道を選び、イギリスを経てアメリカへ渡り、映画俳優となる。

    バレリーナとしてはやや背が高かった?とか、ミュージカルでは‘吹き替え’された、とかの挫折があったそうだ。
    「尼僧物語」やユニセフ活動に投影される彼女の半生は、ご当地もの?的に費消される事はない、彼女自身の為のものである。


    平和な時代に生を受けた事に我々は感謝しなければならない。そしてむしろ、である…ご当地ものを肯定し、そこに花開く庶民の生活文化や恋愛物語をあらためて評価したいと思うんである。

    グルメやアイドルを気取るな。但し持て囃そう。そんな趣旨である。

  • 白人至上主義?ていうけどサ

    その‘見た目’でもって判断してるっぽい米国‘第一’主義の言わんとしてるところが、である…つまりリーダーシップとは何か?と。
    いかにも経営者が言い出しそうな事だよな。
    (二位じゃダメなんですか?とかいうヤツに対してのダメ出しである)

    見た目第一とか云うと、まるで美人の定義でも言い争う様な感じだが、少なくとも米国でのこのテの論争に私達が加わる事はない。
    まぁ…あの娘は綺麗なのかもしれないけど。
    (それぞれの審美眼にある若干のズレは尊重する方向でいくのが正しい判断だ)

    ディズニーやハリウッドで描かれて来た物語は我々にはピンと来ない。ある意味、
    遊園地やテレビでああした‘所作’が魅力的なものと認識される様になってから…である。
    (そしてそのルーツはまさに、黒人至上主義と云っても過言ではない世界だ)

    で、我々日本人が描いて来たものは何か?というハナシになる。
    心理描写が要らないのなら見た目だけでも構わないが、それだけだと何も伝わらない…‘ザンネン系’になっちゃうんだよ。

    「おくさまは18歳」(’70年/TBS。主演:岡崎友紀)
    原作は‘少女マンガ’で、舞台はアメリカなんだそうな(←‘コレ’を称して白人至上主義というハナシもある)。
    当時日本でも人気だった‘ルーシーショー’‘奥さまは魔女’といったホームコメディが大いに参考となったそうである(←まさにアメリカ第一主義?みたいな)。

    岡崎友紀サンは当時の‘国民的’アイドルとされている。昭和期のどよ〜んとした世相を振り切ってアメリカナイズされた作品を見事に消化した功績だよな。
    ブロマイド売上ウン十ヶ月連続首位!だそうである。(二位じゃこーゆー云われ方はされない)

    そ〜言えば、中国じゃアメリカの事を‘美国’って書くんだって(笑)。
    そんなコンプレックス国家を相手にしてたら自意識過剰になっちゃったか?

  • >>496

    トピックガイド&掲載終了記事一覧

    ここ数年、年頭に行っている作業として、一昨年(以前)の投稿を削除する、という事を繰り返しているが、行った先々で事務的に同様なコメントを寄せる事が面倒臭くなったので、当方が始めたトピの中では一番古い‘ココだけのハナシ’にしようかと思う。

    常に十箇所ぐらいのトピをハシゴしていて、大体どこも月イチペースで寄稿していたのだが、トピ主不明のところとか、開店休業状態に近いところとか(笑)が多い…ココもそうだけど。自分の店を切り盛りするよりそうしたところをあちこち呑み歩く事の方が性に合っている?みたいな。

    行きつけではあるが‘常連’ではない、中途半端な客だな(笑)。ネタの仕込みがなきゃ顔を出さない?まさに道楽ノリだが、のめり込む程でもない話題とゆーか、今じゃ〜俗に言う‘未回収の伏線’にケリをつけたいだけ、になっている。

    掲載終了(予定)記事(タイトル)一覧/’15年分

    12.27地理 かながわ関係…番外Ⅳ
    12.27地理 かながわ関係企業選8
    12.25蹴球 この時期に
    12.22地理 直線道路(その3)
    12.21政治 ニュースの読み方/文春
    12.21人類 建設残土が崩落だって
    12.15経済 消費税はゴミ絡み
    12.15教育 青年心理は永遠だが
    12.15政治 自分は父親でない
    12.15世界 トルコという国
    12.15心理 白黒テレビは相当に
    12.15漫画 どおくまん発見す
    12.05蹴球 インテルvsナポリ
    12.01日本 共謀罪についての蛸議論
    12.01地理 直線道路(その2)

    11.28人類 古墳は産廃施設
    11.28地理 直線道路
    11.23教育 ワタワンダーホーワール
    11.21地理 大岡祭
    11.18世界 パリ同時多発テロ
    11.14地理 北陵官衙遺跡群
    11.14地理 相武川と書いて…
    11.11地理 相模国府ってどこだ?
    11.11経済 まるで…の様な顛末
    11.11政治 3日3月3年…サイクル
    11.08地理 浜降祭
    11.01漫画 たむろする場
    11.01人類 蝿の王

    10.26心理 ある弁解
    10.26教育 東京ららばい(他2曲)
    10.25経済 中国トリプル安?
    10.22漫画 マンガのビニ本化
    10.22蹴球 精神的な強さを与える
    10.18日本 満鉄調査部と改軌論争V
    10.10経済 VW…のデータ不正問題
    10.10漫画 エロはグロに克つ⁉︎
    10.02世界 移民の力が必要だ
    10.02地理 かながわ関係…番外Ⅲ
    10.01日本 満鉄調査部と改軌論争Ⅳ
    10.01日本 満鉄調査部と改軌論争Ⅲ

    9.16地理 かながわ関係企業選7
    9.16経済 人民元は香港ドルより…
    9.14政治 いかにして‘ねじれ’たか
    9.14地理 洪水ネタも定番だね
    9.03経済 そ〜ら始まった
    9.03日本 満鉄調査部と改軌論争Ⅱ
    9.03政治 東京の する事なす事
    9.02地理 かながわ関係企業選6
    9.02地理 かながわ関係…番外Ⅱ
    9.02蹴球 re:欧州開幕
    9.01人類 イレズミ文化は
    9.01心理 ストーカー問題を…
    9.01教育 横須賀ストーリー

    8.31地理 かながわ関係…番外編
    8.31人類 イルカの食い過ぎで…
    8.29蹴球 欧州開幕
    8.27経済 トラブルド・テン
    8.25漫画 この既視感は
    8.24地理 かながわ関係企業選5
    8.24地理 かながわ関係企業選4
    8.24地理 かながわ関係企業選3
    8.24地理 カムバックシャ〜ク!
    8.23日本 天津大爆発
    8.22政治 東京五輪の部分意匠権
    8.19政治 今度はエンブレム
    8.19地理 今年はサメ
    8.15心理 首相演説
    8.14経済 人民元切り下げ
    8.13人類 イナゴ身重く横たわる?
    8.11人類 露でバッタが大量発生
    8.11日本 歴史のイフは嫌いだが
    8.09地理 かながわ関係企業選2
    8.09地理 かながわ関係企業選
    8.07経済 ニュースおまとめ系2
    8.07経済 ニュースおまとめ系
    8.04漫画 いわゆる心理戦とか
    8.03教育 働く男
    8.03心理 …とか言ってる場合か?
    8.03世界 徴兵制は共産主義

    7.25教育 ワンダフルライフ
    7.24教育 セカンドラブ
    7.24経済 ボンビーガールは
    7.19政治 てゆーか、あれ確か
    7.17政治 今や競技場ひとつ…
    7.15日本 今どき徴兵制とか…
    7.15漫画 二次元キャラの極致
    7.13政治 著作権法侵害の…
    7.13経済 ギリシャのタックス…
    7.11人類 イナゴの佃煮
    7.11政治 言論弾圧?
    7.07漫画 ピンクのカーテン
    7.07地理 材木座築港跡
    7.07教育 恋の三部作
    7.07経済 貧困脱出プログラム
    7.07心理 自衛隊を護るには
    7.07蹴球 アメリカ戦
    7.02蹴球 女子代表はしっかり強い

    6.27教育 ユアーベターメンザンアイ
    6.19政治 ニュースの読み方/WSJ
    6.19人類 ミツバチ大量死の原因
    6.19世界 宥和声明の不気味
    6.19教育 リズム漫才
    6.19漫画 アラサー女子
    6.19心理 SNSによる情報とは
    6.16地理 サーフィン情報
    6.16日本 満鉄調査部と改軌論争TO
    6.16経済 電気自動車と自家発電装置
    6.09蹴球 re:CL決勝
    6.06政治 ニュースの読み方/産経
    6.06教育 マイフレンド

    5.31蹴球 モメてますね〜
    5.28人類 イルカと話せる日は…
    5.25漫画 青年誌の7頭身
    5.21政治 首都圏の地勢を俯瞰する
    5.21世界 日本の歴史家を支持する
    5.21心理 芸術と美術の違いは
    5.15地理 政令指定都市の問題?
    5.11政治 生物学の原則から
    5.11日本 台湾理蕃警察
    5.11蹴球 バルセロナのトリデンテ
    5.08経済 モノづくりのネタは
    5.07世界 韓国に近代国家の史跡なし
    5.03人類 天変地異が好きなのか
    5.03教育 私以外私じゃないの
    5.03心理 ヤラセとイジメは同じ

    4.30漫画 なんか痛そうである
    4.26経済 インフレターゲット
    4.26経済 ソーシャルエンジニア…
    4.23世界 韓国に海洋国家の資格なし
    4.21日本 国家衛生原理(3)
    4.21政治 ニュースの読み方/CNN
    4.15世界 ギリシャに学ぶ沖縄近代史
    4.15地理 ヘッドランド
    4.15人類 カルト・・・・
    4.11教育 アンドロメダ
    4.11漫画 現実と空想のはざま
    4.05日本 国家衛生原理(2)
    4.05心理 命を守るための
    4.05政治 中国は正直ビビってる
    4.01蹴球 re:ハリルジャパン

    3.31人類 宇宙人は侵略者か
    3.28日本 国家衛生原理TO
    3.26心理 re:嫌いなものとの距離…
    3.26経済 ジャンク債の起源
    3.20政治 ニュースの読み方/時事
    3.20蹴球 …試合を観る機会が
    3.19心理 re:なんとなく嫌いという
    3.18世界 ナチスとは何だったのか
    3.13教育 TSUNAMI
    3.13地理 パシフィックホテル
    3.08心理 re:なぜ人は嫌いなものに
    3.08経済 父娘喧嘩を市場は評価?
    3.08政治 例によって…(その4)
    3.05政治 報道の自由度
    3.03政治 韓国で姦通罪が廃止
    3.03教育 Hot Spice
    3.03教育 いけないルージュマジック
    3.02心理 re:それわかるかも〜

    2.28心理 re:ハッキリされている…
    2.26心理 re:嫌悪感の表明…
    2.25教育 やさしく歌って
    2.23日本 アパルトヘイト容認発言
    2.21世界 ギリシャの戦時賠償要求
    2.20心理 re:読んで面白いと思う…
    2.20経済 日本の格差
    2.14教育 バレンタインキッス
    2.14漫画 バター犬⁉︎ 20年前?
    2.14心理 re:私が掲示板に参加し…
    2.08心理 re:5年ですね
    2.03政治 戦争ジャーナリズムの…
    2.02心理 つばめさん^ ^どーも

    1.28漫画 新ナニワ金融道
    1.28漫画 ワイルド7に驚愕す
    1.27政治 イスラム国?
    1.15教育 楽園ベイベー
    1.15教育 トピックガイド
    1.15心理 トピックガイド
    1.15経済 トピックガイド
    1.09漫画 無題^ ^
    1.04地理 箱根駅伝?

    スマホをいじくる習慣がついてからというもの、である…よくもまぁこれだけの文量&ペースでこなせてるよなぁ、と我ながら感心してしまう。で、勿体ないからブログにでもするか、ってハナシにしたんだが、、

    時事ネタが多くて全然ブログ向きじゃない(笑)。‘漫画’や‘サッカー’や‘ご当地’ネタといったソレ向きのハナシは一人でヤる話題でもなくて。記事の削除も留保している。

    ココの投稿テーマもまた、何とゆーか…時事ネタを絡めた、ややこしい出来だ。ブログの方ではそーゆーのをいちいち‘解説’するハメになるのだろう。ソレって…
    メンドくさ過ぎる(笑)。

  • >>456

    トピックガイド

    トピ主です。あけましておめでとうございます。

    古いログ&無用なログは自発的に削除しよう⁉︎…というガイドラインに沿って(笑)、上記の処理をご説明しておきます。

    掲示板てゆーのはもともとログを蓄積する場ではなかった様に思う。そうした機能がウリだったところもあったみたいだが、SNSの進化に合わせて、我々も変わるべきなんだろう。

    別途ブログを確保しました。で、とりあえず掲載して相当時間が経過しているものは順次そちらに移していきます。
    新しいテキストはあくまでもココにある(今のところ…)という事です。掲載期間はおっかけ短くなっていくと思います。

    ビジター各位のテキストと、往復書簡的な私の側のテキストは残ります(≒ハナシの流れ的に)。


    有為なテキストは、ネタ元を失ってもおそらく読み物としては成り立つのでないか?…という気がします。
    ネタ元≒トピ主(≒トピのテーマ)とのやりとりはそうそう(延々と)続くものではない。
    真面目な人ほどそれを‘重荷に’感じるものかもしれませんが。

    掲示板≒架空ダイアログ?みたいなもんだと思ってしまう人がいるんだな(漫才ネタじゃあるまいし)。
    ネタを提供できないところにまずモンダイがある。
    レスだけのテキストに積極的な価値を見出す事は難しい。
    アラシ(≒ダブハン)と呼ばれる所以だよね。

    そんなこんな(のカン違い)も含めて面白いところではあるが。
    レスのあるなしがトピックの死命ではなくて。トピ主としてはむしろ、
    この仕組みを提供してくれているところの負荷の軽減に協力します、と云った次第です。

    ただ、こうしたガイドラインをシステム改変時にきちんと示す事のできなかったヤフーさんの限界…というのがあったと思うんだナ。
    テキストの移転先は‘ヤフーブログ’ではありませんのであしからず、とだけは言っておきましょう。

    (以下、新掲載/2015年分の日付&タイトル抄録)

    12.15心理 白黒テレビは相当に
    10.26心理 ある弁解
    9.01心理 ストーカー問題を…
    8.15心理 首相演説
    8.03心理 …とか言ってる場合か?
    7.07心理 自衛隊を護るには
    6.19心理 SNSによる情報とは
    5.21心理 芸術と美術の違いは
    5.03心理 ヤラセとイジメは同じ
    4.05心理 命を守るための
    3.26心理 re:嫌いなものとの距離…
    3.19心理 re:なんとなく嫌いという
    3.08心理 re:なぜ人は嫌いなものに
    3.02心理 re:それわかるかも〜
    2.28心理 re:ハッキリされている…
    2.26心理 re:嫌悪感の表明…
    2.20心理 re:読んで面白いと思う…
    2.14心理 re:私が掲示板に参加し…
    2.08心理 re:5年ですね
    2.02心理 つばめさん^ ^どーも
    1.15心理 トピックガイド

    (2014,13,12年分を削除済)

  • そだ。

    人間の本質のひとつに、「教え、教えられたい」ことがあるのだろうと最近本を読んで思ったしだいです。
    これは、人間の成り立ちの部分から言って自然なこと、基本的なことなのだろうな、と。

    これを「快感物質に支配されて」行うとするならば、これについて快感物質を出す脳がある、という話ですね♪

  • >>嫌いなものとの距離のとり方が「慣れ」なのかもしれない。

    >あー^ ^ど〜なんだろう。

    >その「慣れ(馴れ)」という感覚が一向に出て来ない…というのも嫌いの要素に含まれるんじゃないかな。

    どうだろう。。。
    「距離の取り方」を間違えると、自分が嫌いなものに対して拒否反応を起こしてしまう。
    自分の許容範囲以上は近づかない、というのは自分と嫌いなものの距離を測っている、ということになりはしないか?というところにもなると思うけれど。
    確かに測り間違いや予期せぬ距離にそれが出た、ということもあるかもしれない。
    逆に、自分から進んで嫌いなものに近づく、なんてなこともあるかもしれない。
    進んで嫌いなものに近づくのは、ちょっと複雑なケースかなぁと。

    >馴れ馴れしくされるのが嫌、っていうハナシにする人もいるからね。
    それって不用意に接近される事を言ってると思うんだ。

    そんなの相手がはじめから嫌な場合のほうが多いと思うなり~~
    あるいは不用意に接近される(相手に接近を許す距離以上の)距離を相手が
    踏み越えてきた場合、予測できない行為に苛立つということもあるだろうし、相手の意図に苛立つ、ということもあるかもしれない。
    苛立つ=嫌いと約すならね。

    >‘大好き’というのも、快感物質に支配された依存症の脳ミソ、みたいな印象しかないんだよね。
    >(別の言い方があるんじゃないか、と思って‘芸術’云々という例を述べたのね。
    カルト‘風’が紛れ込んでいる可能性がある)

    ああ。なぜ「芸術」を持ってきたのか、ちょっと不思議・・・というか脳内信号が走った、様な気がしたけれど

    「芸術」では、あまりにも大きすぎてスルーしました。
    てか、その時に分からなくてもあとからわかる、ってことあるのでスルーといいうより保留かな。
    「快感物質に支配された依存症の脳ミソ」以外の脳みそを私が持つことができれば、芸術はつまるところカルト風ではない、というは話になるのだろうかと。

    >やっちゃうんだなーワタシ。(申し訳ない)

    いえいえ。

    >閉店準備に入りますので、この辺で^ ^いいかな。

    はい♪

  • >>481

    >嫌いなものとの距離のとり方が「慣れ」なのかもしれない。

    あー^ ^ど〜なんだろう。

    その「慣れ(馴れ)」という感覚が一向に出て来ない…というのも嫌いの要素に含まれるんじゃないかな。
    馴れ馴れしくされるのが嫌、っていうハナシにする人もいるからね。
    それって不用意に接近される事を言ってると思うんだ。

    美を意識する、というのは対象とある一定の距離を置く事なんだろうと私は思っていまして。
    誰だって美しいものはキライじゃない、と思うんだけれど、不幸な事に
    憎悪の対象ともなり易いのではないか。

    なぜよそよそしいのか。なぜ距離を感じるのか。なぜ…なぜ?
    そう‘感じて’しまうのか。
    多分そこがカギなんじゃないか、という気もするんだナ。

    >不思議が本当に大好きなのだろうか。

    つばめさん、一つ前のところで‘カルト’云々というハナシにされてましたよね。
    字ヅラで判断しちゃいけないのかもしれないが、私はそこにポジティブな要素を感じる事はなくて、

    ‘大好き’というのも、快感物質に支配された依存症の脳ミソ、みたいな印象しかないんだよね。
    そこでは自律的な思考が為されていないと思う。
    思考の果てに得られる‘快’とはまたちょっと違う様な気がする。

    (別の言い方があるんじゃないか、と思って‘芸術’云々という例を述べたのね。
    カルト‘風’が紛れ込んでいる可能性がある)

    >これが ↓

    >どうしてこれ ↓ と繋がるのかがわからない。。。

    ネガティブサイドへの理解は大概にしとけ、ってカンジだけど、
    ハナシを‘捏ねくりまわし’てるとえてして意味不明なものになり易い、って事かな。

    単に‘食’という字ヅラでつなげただけなんだけど。
    ちょっとイージーだったデスね。
    やっちゃうんだなーワタシ。(申し訳ない)

    イージーな論拠は多分、私の‘大好き’な言葉遊びとゆーか、馴れ馴れしさの現れなんだろう。
    (そろそろ潮時かもしれない)
    閉店準備に入りますので、この辺で^ ^いいかな。

  • >好きでも嫌いでもない、というのが一番興味なさ気に感じるので、多分どちらかの判断をして…でしょうね。とりあえず嫌い、と考えた方がまぁ無難ではある。

    う~~ん。揺らいできた。(笑)
    微妙というか複雑というか。
    まあ。棚上げです♪

    >別に嫌いじゃない≒じゃあ好きなんでしょ?という論理の飛躍か、さもなくば
    食わず嫌いを克服した、とかのハナシかな。

    う~~ん。「慣れ」しか思いつかない。(笑)
    それだって状況次第のことだから、(二度と会わないかしょっちゅう会うか・・とか。)
    (しょっちゅう会っていて嫌いから好きじゃない、に変わったとか?)

    嫌いなものにも慣れる、ということかもしれないな、と。
    ・・・・ということは、嫌いなものとの距離は意外とポイントかも知れないなと。

    というのは、すごい当たり前の話過ぎる感もあるのだけれど
    嫌いなものとの距離のとり方が「慣れ」なのかもしれない。

    >不思議ですよね。不思議大好き^ ^とか言って‘有終の美’を飾る事ができればイイのかな。

    あはははは~
    不思議が本当に大好きなのだろうか。

    これが ↓

    >別に嫌いじゃない≒じゃあ好きなんでしょ?という論理の飛躍か、さもなくば
    食わず嫌いを克服した、とかのハナシかな。

    どうしてこれ ↓ と繋がるのかがわからない。。。

    もし人間が食われる側の存在だったとしたら、自分はマズいですよ〜というセルフプロデュースをするんだろーな…とか。
    弱者の論理、とゆーのかな?ふとそんな事を思いましたケド。

  • >>479

    >なんとなく嫌い、というのも多分理由がある、のだろうと思う。

    >うん。(特に自分にとっては♪)

    好きでも嫌いでもない、というのが一番興味なさ気に感じるので、多分どちらかの判断をして…でしょうね。とりあえず嫌い、と考えた方がまぁ無難ではある。

    その対象自体がどうこう…というよりも、それに対するアプローチに問題を感じている、だから避ける(ナチュラルに)、というプロセスには特に問題を感じません。

    (例えば…ボクは「芸術」がキライです、と。まぁ、私が別に‘芸術さん’を嫌ったところで相手は何も困らないですしね。私の嫌悪感は人畜無害だと思います)

    >執着する人間の執着しやすい傾向、状況が先にあって

    >その対象は自分に「快」(カシさん風。カシさんという人がいるんですが面白いのです♪)をもたらす

    >それが、美か快か・・・何かはわからないのだけれど直観的には「カルト的(風)ななにか」が多いような気がしています。

    カ・イ・カン!…てゆーのは^ ^理屈じゃないですよね。
    好きなものの根拠としては一番根っ子の部分かもしれない。

    ありがちな言い方しちゃうと、女性的な感性?とゆーのかな…多分その、女性が女性に刺激されて、とゆーのもアリかと思う。
    美意識がそーゆー風に発達しているとゆーか。

    (美意識のあり様を見極めたい、というのはアリかもしれないが、幸福論と同様で、みんながそれ聞いて納得する様なものはそうそうないんじゃ〜なかろうか)

    >だから、嫌いなものに関わっていくという時点でなにかシンプルじゃないものがある・・・と思うかな。

    競争原理が働いている?とかかなぁ。
    ん〜無理筋ではあるけれど。

    >掲示板で個性的な女性トピ主に嫌味と講釈・御託をいうアラシをよく見かけました。
    すっごく能動的に見えちゃった。

    理解不能な領域を抱えた人達がそれだけ多い?という事かな(笑)。

    >人間の本質を見るような気がしちゃいました。

    不思議ですよね。不思議大好き^ ^とか言って‘有終の美’を飾る事ができればイイのかな。

    (モノゴトには終わりがある…その事を自覚したい、というのが動機としては強いですね私の場合)


    >嫌いが好きに変わるところのインパクト狙い・・・ってなんですか?
    よろしかったら、ですが。

    第一印象の悪さは致命的だと私も思います。が、なんか
    ハードルが下がる?というハナシらしいですよ。
    何を基準に、かはわからないですが。

    別に嫌いじゃない≒じゃあ好きなんでしょ?という論理の飛躍か、さもなくば
    食わず嫌いを克服した、とかのハナシかな。

    もし人間が食われる側の存在だったとしたら、自分はマズいですよ〜というセルフプロデュースをするんだろーな…とか。
    弱者の論理、とゆーのかな?ふとそんな事を思いましたケド。

  • >好きになるのに理由はいらないけど、嫌いなものには…っていうのがあったような気がする。

    ああ。それ、分ります。
    自分を考えてみると、そういう感じです。
    なんとなく嫌い、というのも多分理由がある、のだろうと思う。

    >その理由は検討し甲斐があるという事かな…たぶん。

    うん。(特に自分にとっては♪)


    >なんかこう…美しいものに執着する的な?
    或いは、単に女性的な?
    意外っちゃ〜意外だよね…そんな理由しか思いつかないんだけど。

    私が思いつくとしたら、一つは執着する人間の執着しやすい傾向、状況が先にあって対象を見つけた♪みたいな。
    その対象は自分に「快」(カシさん風。カシさんという人がいるんですが面白いのです♪)をもたらす
    その人間から「快」を得ようとする、なんてのもあるなぁ。
    まあ。執着するには執着する方の事情だろうとは思うのですが。
    それが、美か快か・・・何かはわからないのだけれど直観的には「カルト的(風)ななにか」が多いような気がしています。

    >自トピの不振の鬱憤を他所で晴らす様な事にしちゃってるのか。
    ダブハンの利用価値も要はそんな事だろうし。

    あははは~。
    だとしたら、バカみたいな話かも。

    >嫌われてナンボ、っちゅう存在価値が人気の秘密?とゆーか…理由になってるのかもだワ(笑)。

    >(嫌いが好きに変わるところのインパクト狙いならむしろ、ありのままで^ ^いいと思うけど)

    私は、嫌いは好きに変わらないと思うな。(9.9割方)
    だから、嫌いなのに執着するというのがわからない。
    嫌いなものには無関心という線が一番シンプルだと思っています。
    だから、嫌いなものに関わっていくという時点でなにかシンプルじゃないものがある・・・と思うかな。
    掲示板で個性的な女性トピ主に嫌味と講釈・御託をいうアラシをよく見かけました。
    すっごく能動的に見えちゃった。
    誰かに嫌味を言い続ける、というのもちょっと???だけれど
    +「講釈や御託」
    ・・・それって何?みたいな。
    人間の本質を見るような気がしちゃいました。

    >(嫌いが好きに変わるところのインパクト狙いならむしろ、ありのままで^ ^いいと思うけど)

    嫌いが好きに変わるところのインパクト狙い・・・ってなんですか?
    よろしかったら、ですが。

  • >>477

    >なぜ、人は嫌いなものに執着をするのか?・・・つ~ことになるのかな。うん。

    好きになるのに理由はいらないけど、嫌いなものには…っていうのがあったような気がする。
    世間が納得する理由を示せ、ってか?
    その理由は検討し甲斐があるという事かな…たぶん。

    >私と生卵の関係を「食物嫌悪」というのだと何かで読んだことがあるのだけれど、
    それによると、たった一度の気分不快で起こるらしい。
    気分不快・・・つまり、う~~んと、「これは、毒だ。」みたいな感じかなぁ。

    それだ(笑)。
    私はサザエが食べられない。やっぱり‘当たっちゃって’からというもの、ダメなんだナ。
    あとは、そ〜だな〜飲み過ぎちゃって苦しい思いをした、とかの。
    でも、懲りないね^ ^これは。

    >私、女性のストーカーって意外だった、というのもあるけれど

    なんかこう…美しいものに執着する的な?
    或いは、単に女性的な?
    意外っちゃ〜意外だよね…そんな理由しか思いつかないんだけど。

    >なんて言うのかな、人の心に探りを入れて思い通りにならないと切れるトピ主というのは
    いるような気がする。
    そういうのに、当たっちゃった、のかも。

    そう…だからね〜その立場があるというだけでは一概に信頼に足るとは言えないんだよな。
    自トピの不振の鬱憤を他所で晴らす様な事にしちゃってるのか。
    ダブハンの利用価値も要はそんな事だろうし。

    まあ、はじめは色んな試行錯誤があっていいと思うけどね。
    嫌われてナンボ、っちゅう存在価値が人気の秘密?とゆーか…理由になってるのかもだワ(笑)。

    (嫌いが好きに変わるところのインパクト狙いならむしろ、ありのままで^ ^いいと思うけど)

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