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宗教は必要ですか?

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  • 2017/03/11 14:44
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    人間にとって宗教は必要なものですか?
    社会にとっても必要なものですか?
    それが諍いの原因になろうとも、必要なのですか?

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  • 6661(最新)

    nas***** 3月11日 14:44

    >>6659

    哲学を学べば低レベルの宗教には騙されない。

    ただ、知の限界がある。

    そこが宗教の出番です。

  • >人間にとって宗教は必要なものですか?
    >社会にとっても必要なものですか?
    >それが諍いの原因になろうとも、必要なのですか?

    宗教が「必要・不要」と論じるのは
    人間に知能が「必要・不要」と論じるのと同義と愚考します。
    つまり、宗教心は知能の発達が根本にあると愚考します。
    また、信じる事が宗教心の根本にあると愚考します。
    人は全知全能の神でなく、寧ろ、知り得ぬ事の塊です。
    知らぬ事を知りたい、知り得た事は信じる。
    そのように脳機能は働くようです。
    最近、自覚したのですが、無意識は信じる事の塊です。
    「好き・嫌い」と同じく無意識の中に存在します。
    さて、そんな無意識の世界を言葉で具現化したのが宗教と愚考します。
    脳科学・精神分析学・心理学・・・等との違いは哲学の存在です。
    宗教哲学は有っても、脳哲学・精神哲学・心理哲学・・・等は有りません。
    この哲学の解釈が争いを生み、育てると愚考しております。

  • >>6653

    次に此の世の生活の事です。
    第五項、人間生活の道を説くものなり(各個人の心得なり
    ●41、悪意を以って人に接すべからず
      イ、間接は必ず通ずるなり
      ロ、直接より事を大にするものなり
      ハ、岐路に立つものなり
      ニ、中止に努力すべきなり
    ●42、人の短所を非難すべからず 
      イ、敵を作るべし
      ロ、愚痴不平の念を起こさすなり
      ハ、不成功を招くなり
      二、同情を以て當るべし
    ●43、人を後ろに回すべからず 
      イ、人の徳を用ゆべし
      ロ、偉大なる反応を知るべし
      ハ、自己の力を知るべし
      二、協力すべし  
    ●44、自分の短所を知るべし
      イ、自己の短所を一つづつ忘れるべからず
      ロ、機会に気を付けるべし
      ハ、尚反省を要する
      二、機会の要無き迄勉めるべし
    ●45、身近の者の短所を知るべし
      イ、引込まれぬ心構えを要す
      ロ、誠意と時期を要す
      ハ、重ねて警戒を要す
      二、次の短所に気を付けるべし
    ●46、健康を重んぜよ
      イ、不時の時は心も健全ならず
      ロ、體と心は離れ難し
      ハ、自分の躰は自分で愛せよ
      二、佛に仕えるの第一の条件なり
    ●47、難は共に援け合え
      イ、誠意を表わしたる者なり
      ロ、離れたる心も繋(つな)がれる時と思え
      ハ、常住の心の現われる時期を知るべし
      二、人の欠点を思ふな
    ●48、高慢なる禮を戒む
      イ、禮を受ける為の禮をなすべからず   
      ロ、誠意を以っての禮をせよ
      ハ、賣名利欲通用せず
      二、眞實を以って仕へる事なり
    ●49、小なり共善を施せ       
      イ、佛道の善は難し           
      ロ、教に従えば安し
      ハ、大を望むは愚かなり
      二、我が家より進むべし       
    ●50、後の戒を忘るな  
      イ、後の日月等還り難し
      ロ、今より道に勉むべし
      ハ、先先と送れば時は無し
      二、全部即日實行なり
    以上です、仏教の悟りの世界が全てこの中に有ります。

  • >>6653

    次に友に対する人間の最高の道です。
    第四項、優に其道を説くものなり
    ●31、垢染たる心を以って友に當るべからず
      イ、友を苦しめるべからず
      ロ、差を以て苦しめるべからず
      ハ、道理を以て陥れすべからず
      ニ、機会を以て苦しめるべからず
    ●32、人の地位を見て礼を盡すべし 
      イ、上位を立てよ
      ロ、故意の禮をすべからず
      ハ、下位の禮を失すな
      二、平等を本分とす
    ●33、遠近の友の礼を知るべし 
      イ、阻通に不平をもつな
      ロ、遠方の者は特に立てよ
      ハ、変事は禮を厚くせよ
      二、遠近の区別をすな
    ●34、財宝の差の礼を盡すべし
      イ、世評を曲げるべからず
      ロ、人生の寶を知るべし
      ハ、其力を知るべし
      二、有益を知るべし
    ●35、老若の礼を知るべし
      イ、不能力者を蔑視(べっし)すべからず
      ロ、貧者を蔑視すべからず
      ハ、病老者を慰(なぐさ)むるべし
      二、若者を侮(あなど)るべからず
    ●36、夫婦の礼を失すべからず
      イ、夫婦の難は自分に受けよ
      ロ、絶対信ずべし
      ハ、愚痴不平を持つな
      二、難は共に慰めよ
    ●37、主を主(あるじ)とすべし
      イ、夫婦は心を一つにせよ
      ロ、家業は稼業の主に随え
      ハ、家内中は心を合すべし
      二、老若者は特に愛せよ
    ●38、特好を愛せよ
      イ、人の好みを無視すべからず
      ロ、人の特好を正視せよ
      ハ、自分の好みと見比べよ
      二、一方傾(かたむ)きを戒む 
    ●39、長所を敬まへ
      イ、助長すべし
      ロ、其徳を廣むべし
      ハ、各自に会得すべし
      二、實行すべし
    ●40、先輩を立てよ
      イ、業績を讃えよ
      ロ、師とすべし
      ハ、労苦を知るべし
      二、時世の比較をすべし

  • >>6653

    次は、人間の道です。
    第3項 人間処世上を第一儀とす (人間最高の道を説くものなり)
    ●21、人間の最上の道を説くものなり   
      イ、安楽を欲するものなり
      ロ、行楽を望むものなり
      ハ、行の先の楽を望むものなり
      ニ、確実性を望むものなり
    ●22、人間の心の道を説くものなり  
      イ、強き者には負けるものなり
      ロ、強き道を知るべし
      ハ、努力すべし
      二、忍耐力を養うべし
    ●23、我は何を得るべきか  
      イ、希望を以って當るべし
      ロ、中折すべからず
      ハ、中堅性を採るべし
      二、機を失すべからず
    ●24、第一は何を得るべきか
      イ、下評価を主旨とすべし
      ロ、積善行を心得るべし
      ハ、善悪を論ぜず人を入るべし
      二、両立を目的とす
    ●25、生命を第一とする
      イ、體性を知るべし
      ロ、技能を知るべし
      ハ、短所を補え
      二、生命を打算せよ
    ●26、安全を主義とす
      イ、危難を除けよ
      ロ、先の来襲に心せよ
      ハ、病を気を付けよ
      二、食事に注意すべし
    ●27、道義を第一とす
      イ、父母に恩を送れ
      ロ、兄弟に恩を送れ
      ハ、師に恩を送れ
      二、宗教(神佛)に恩を送れ
    ●28、友好を重んずべし
      イ、知人を益せよ
      ロ、知人の友に益せよ
      ハ、喜悲を共にせよ
      二、疎通を戒む
    ●29、稼業を重んずべし
      イ、親(佛)より授かりし事業と知るべし
      ロ、佛の教へに叛くな
      ハ、苦楽の基(もとい)なり
      二、此處は死に場なり       
    ●30、後人を慮る(思い遣る)べし
      イ、正業を習すべし
      ロ、親の任務を知るべし
      ハ、我が子より他人の子は大切なり
      二、時世を知るべし

  • >>6653

    次に愛の世界です。
    第2項、項和気愛楽を目的とする(心の鏡) 
    ●11、敵意を排すべし  
      イ、協力は必須なり   
      ロ、自己の有利なるを知るべし
      ハ、地位を得べし
      二、産を得べし
    ●12、人を傷つけるべからず   
      イ、敵を求むるなり
      ロ、成就を得ず
      ハ、人の厄介となるべし
      二、破壊者なり 
    ●13、人を誘惑すべからず 
      イ、先方の害を知るべし
      ロ、反省成し難き性質なり
      ハ、自己の欲性なるが故なり
      二、智者に多きものなり
    ●14、人を軽視すべからず
      イ、実力者に有らず
      ロ、実行者に非ず
      ハ、誇大嘘言者なり
      二、信用を失するなり
    ●15、一切人は無垢なるべし(とせよ)
      イ、人の欠点を思惟すべからず
      ロ、人の悪意を本意とすべからず
      ハ、悪意に同情すべし
      ニ、同根なるを知るべし
    ●16、一切を良しとす(鏡とせよ)一切事を頼む師とせよ(其の徳 を慕う)
      イ、情けを以って本とす
      ロ、同性(人間)なるを宗とすべし 
      ハ、富貴に前世後世の別無し
      二、異国異色の別無し
    ●17、我と我が心を愛せよ
      イ、我が心は親なり
      ロ、親を見ん者は視ゆるなり
      ハ、聞く心は子なり
      二、作す者は親なり
    ●18、清き心を以てなすを愛とす
      イ、親(佛)の心を以ってなすは眞愛なり  
      ロ、危我損得無き心なり
      ハ、我を忘れたる者なり
      二、常に離れざる心なり   
    ●19、清き心を愛となす
      イ、親(父母)の心を知るべし    
      ロ、兄弟の心を知るべし
      ハ、恩人を忘れな
      二、隣保世人を敬え
    ●20、無上の楽を得るべし
      イ、草木も供(兄弟)なり
      ロ、猛獣毒中も皆供なり
      ハ、異国敵意者も皆供なり
      二、降伏服従すべし

  • 人は自由を与えられて居りますから、それぞれ時々の状態に依り、心が動き
    感銘を受けた時に仲間入り致すものです、後先を考えずに良いと思いこんで
    入信致すと思います。
    少し此処に宇宙の法を書き表しましょう。
    人間の心を養う為の法です。

    第一項、全国共通を、目的とす(人に対する事を書したるものなり)
    ● 一、相助け合ふを、目的とす 
      イ、平等を以てす
      ロ、協和共信を、以てす
      ハ、利慾を、脱すべし 
      ニ、同根なるを、宗とすべし
    ● 二、共に栄えるを目的とする
      イ、性は本義なり
      ロ、異性同性の均衡を計れ
      ハ、険悪すべからず
      二、和を主とす
    ● 三、双方の心を尊重するべし  
      イ、誠意を認むるべし
      ロ、永久性に導くべし
      ハ、我を捨つるべし
      二、先方の善を敬ふべし
    ● 4、双方の行いを尊敬すべし
      イ、生死を問わず先方の善を永久に残すべし
      ロ、双方の徳を永久に残すべし
      ハ、直ちに実行すべし
      二、妨害すべからず
    ● 五、全国の人を尊敬すべし
      イ、皆仏陀の子なり
      ロ、色の代わりたる子なり
      ハ、地理も異なり
      二、性徳に差有り
    ● 6、全国の宝を讃えるべし
      イ、佛より賜りたるなり
      ロ、佛の子なるが故に賜わりたるなり
      ハ、心を琢(みが)くが為の寶なり
      二、寶は佛陀なり
    ● 七、人の心を知るべし
      イ、人の嗜好を知るべし
      ロ、双方の禮位を知るべし
      ハ、先方の心に援助すべし
      二、自己と対比すべし
    ● 八、人の行いを知るべし
      イ、人の善悪を見分けるべし
      ロ、悪を阻止すべし
      ハ、有利に導くべし
      二、好喜に導くべし
    ● 九、人を厄ひすべからず                      
      イ、永久に誤り無く説くべし      
      ロ、右曲性は過ちに非らず
      ハ、多人数を吉とす
      二、小を捨て大を得るべし
    ●一〇、我が心を計るべし
      イ、己は何を欲するか
      ロ、世に何の利益あるか
      ハ、目標は何であるか
      二、時期を知るべ

  • >>6651

    ご回答有難うございました。
    しかし難解でした。

    <少し難しかった様ですね、すみませんでした。
    信仰の無い方には、今少し解り易く説かなけ 
    ればいけませんね、参考なります。

    イエスの教を深くは知りませんが、仏教から
    すると愛の段階迄ですね、その次の情愛迄に
    は至って居りません。
    釈迦の教は全人類の圓満幸福の道を説いて御
    り、罪を造らない教、全ての人と仲良く圓満
    成る人生を送る方法、敵を造らない法です。
    此の教に従えば現在の世界も不安無く全世界
    の人々と仲良く暮らせますが残念ですね。

    日本の今後の高齢者の問題も起らずに済んで
    居た筈ですが、何時の頃か良き習慣が廃れて
    結婚をしない若者が増え又結婚致しても子共
    を造らず我が栄華に酔い社会の恩に報いず先
    の報いも知らず、我が責任を国に押付けて居
    る事にも気付かず暮らし居ります。

    社会に受けて育てられた恩は、社会に返すが
    人の道ですが其れさえも解りません。
    良き正しい教えの宗教を嫌う結果ですので甘
    んじて受けなければなりませんね。

  • >>6649


    >此の世は既に佛の世界なるを知るべきです、何を成しても佛の説の内に

    釈迦は今から約2600年前の人でした。
    人類らしき類人猿がアフリカに出現してから約600万年
    経過したことが科学で分かってきました。

    >では2600年以前の膨大な人数の人類は仏教の教えも
    夢にみたこともありません。そんな昔の人々に対しては
    どう思われますか?

    <釈迦は、文殊菩薩に答えて居ります。
    文殊菩薩の質問は大変追究が厳しく長く成りますので簡単に要約いたします。

    文殊が釈尊に今迄聞いた説は誰から聞いたかと、釈迦は過去、現在、未来の三界
    の中の十段かいの世界を十回向した毘遮那佛からで(3千界)その毘遮那佛は一
    心一念の本仏から一心一念の本仏は、無始無念の本仏から無始無念の本仏は其れ
    迄も此れからも無い本仏で、三身十界に姿形も無く不思議性をもつて体と成す佛
    からと説いて居ります,一佛有ってニ佛と無い唯一の本佛からの教えを受けると説いて居ります。
    釈尊は既に3千世界の体験の上での説法を致して居ります。


    > 別の質問
    聖書にイエスの発言で「私の教え以外に真理はない」との記述を
    憶えています。すると釈迦の教えには真理は無い、と解する他は
    ないと思いますがいかがでしょう。もちろん釈迦以外には、バラ
    モンたちや聖徳大使や空海など・・もイエスと面識すらありません。
     もしかしてイエスは大嘘を言ったのでしょうか
    <イエスも東に聖人有りと説いて居りますよ。
    釈尊の教は完全圓満なる真理の法を説いて居ります。

  • >>6648

    >此の世は既に佛の世界なるを知るべきです、何を成しても佛の説の内に

    釈迦は今から約2600年前の人でした。
    人類らしき類人猿がアフリカに出現してから約600万年
    経過したことが科学で分かってきました。

    では2600年以前の膨大な人数の人類は仏教の教えも
    夢にみたこともありません。そんな昔の人々に対しては
    どう思われますか?



    別の質問
    聖書にイエスの発言で「私の教え以外に真理はない」との記述を
    憶えています。すると釈迦の教えには真理は無い、と解する他は
    ないと思いますがいかがでしょう。もちろん釈迦以外には、バラ
    モンたちや聖徳大使や空海など・・もイエスと面識すらありません。
     もしかしてイエスは大嘘を言ったのでしょうか?

  • >>6647

    >人間にとって宗教は必要なものですか?
    <此の世は既に佛の世界なるを知るべきです、何を成しても佛の説の内に
    有る事を知るべきです、地中の物も水中の物も何れ程の力の物も発明物
    も又同じ是を佛の世界又は物成る事を知るべきです種々の災害も病も一
    切佛の世界の物です、その佛の世界に有りながら佛を知らず我が儘ばか
    りの心で暮らす者も有るものです。

    >社会にとっても必要なものですか?
    <何事を成しても人間界は経験程役に立つのは無きものです、完全なる
    経験で無くとも皆是に準じての役に立つものです善悪共に役に立つもの
    教えとは是の経験上の事です全てに渡っての教えです。
    世界にとって社会にとつて家庭にとって平和と幸福えの導きの教えです。

    >それが諍いの原因になろうとも、必要なのですか?
    人生の目的と成す処は貧民が無く円満なるが為一部の者の困難も有っ
    てはならぬものです、され共其の方の肩を持たずに反って其を利用する
    行為が多く是は貧者を利用の分で有る事を知らぬ故なり、吾々の佛は一
    つなれば親は一つなる事を知るべきなり親が一つ成れば人間同士は兄弟
    の筈なり人間界なれば兄弟と言う事なり人間同志以外も又吾々等と別で
    無き筈なり形色の違う丈けなり、聖成る宗教又は教えで無ければ人は完
    全なる世界に入り難きものです。

  • >>6646

    >悪人正機説は仏教か。
    <?悪人正機説なんですか

    >わしゃ疑問に思うね。
    <私も疑問ですね?

    >少なくとも釈迦仏教ではない。
    <現代人に御仏の方を釈迦が解り安く説いたものですよ。

    >地獄と閻魔さまはいなけりゃならない。
    <地獄も閻魔も居りますね。

    現代人は人に迷惑を掛けなければ良しとし、見えぬ迷惑
    掛け通し閻魔に文句は言うなれど、説明聞いて繰り言無し。

  • 悪人正機説は仏教か。

    わしゃ疑問に思うね。

    少なくとも釈迦仏教ではない。

    地獄と閻魔さまはいなけりゃならない。

  • >>6619

    >死期を悟ると宗教に縋りたくなる。
    >健康な若い人には宗教は不必要なのだ。
    <全く反対ですよ、神仏から言わすなれば。
     年寄りは、教えを使う間が無いですからね。
     若者は使う事で幸せを掴む事が出来る機会が多く成る。

    ご存知ですか、自殺は人殺しの罪を問われます。
    子育てしない者は世間に恩返しを出来ない、借金を返さないと同じ。

  • >>6643

    >正直に申し上げて上記の内容奇跡的な話な故に、半信半疑です。
    半信半疑であるのは修行の体験が無いので当然なのでしょう。
    <当然の事と思います。

    >つい70~150年前の歴史のことなので大筋の事実関係は
     明白です。なのに、歴史事実に反し蛮行の日本軍と捏造し
     大学檀上から戦前から古代の日本を悪し様に講義している
     大学の先生が主流派です。大谷派もその流れに乗っている
     んでしょう。
     大谷派は日々の修行は形骸化していないだろうか。この辺で・・

    <私には、他の宗派の事は分りませんが大谷派の行いは佛の
     教えに反して居りまうね人を指導する立場の宗教家の行い
     では有りませんが多くの宗教が現在人集めに躍起となり関
     心事を行っています、この様な時代だこそ聖成る教が必要
     です、大谷派は仏教の根本が解って居ないものと思われます
     人は間違いを犯すものです過去を反省しながら前を向いて
     進まなくては成りませんが其の時良き方法だとしても間違
     いばかりの方向に進みます、宗教の教が無いからです。
     中国の南沙海の埋め立ても世界に中国の力を誇る行為です
     我がアジアの覇者であると周辺国に無言の威圧をかける行
     為で良く似た行為が秀吉の大阪城です、秀吉は大阪城を築
     いて潰れました、私は同じ行為に見えて生が有りません。
     其の後の秀吉の行動が又形は違えども起りそうで危惧して
     居ります。中国は余りにも驕り過ぎます多く我が国民を犠
     牲にて省みず他国と言って我を無視して批判する行為は
     自らの首を絞める様に成ります。

    余談=恩師が秀吉が大阪城を作らねば天下は家康に渡す事は
     無かったと、其の時は質問する者も無く恩師の言う事は間
     違い無いと鵜呑みに居たし不明でしたが今に至って、其の
     意味が解る様に成りました。

  • >>6642

    >第二次大戦の終結の時に日本が負け、無条件降伏を致しました時
    石鎚山の頂上で、負け戦の後の状態を大変心配致して居た所に
    佛が出て来られ、心配致すな日本には他国に無い良い習慣が有る
    その徳に依り日本を助ける、此れからは日本は他国に指導出来る
    発展をすると、アメリカは日本に教育に来るが忘れては成らぬ事は
    日本の良き習慣である、親に対する孝養に依って助けるが忘れなよ

    正直に申し上げて上記の内容奇跡的な話な故に、半信半疑です。
    半信半疑であるのは修行の体験が無いので当然なのでしょう。

    つい70~150年前の歴史のことなので大筋の事実関係は明白
    です。なのに、歴史事実に反し蛮行の日本軍と捏造し大学檀上か
    ら戦前から古代の日本を悪し様に講義している大学の先生が主流派
    です。大谷派もその流れに乗っているんでしょう。大谷派は日々の
    修行は形骸化していないだろうか。 この辺で・・

  • >>6640

    >反日とは「日本の進歩発展に反対して衰退自滅を願って日々活動
    すること」です。
    <民度の高い日本の国民は佛の教えに沿う所で高い平和と経済の地位に生活して居ります、是を変える事は民度を落とす方法しか有りません。
    >自虐とは「いろいろ考えて日本は悪い国なので虐め懲らしめるべきだ」という考えです。
    <他国人を敵視する思想有る国は又特に他国人は警戒を成すものです、各国共に手を取り合うが本指です、この点を重視すべき所です。
    > 彼らが大嫌いなものが「日本の努力・成長・活躍・成果・発展・貢献」などです。望んでいるのはその逆です。
    <日本人の心・行い・努力・貢献等を参考に見習うが自分達の成長成す事を知るべきです。

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