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    資本主義社会はお金を稼ぐことを教えます
    お金を増やすことも教えます
    お金持ちになることが成功者だと教えます

    貢献主義社会はお金を稼ぐことは教えません
    お金を増やすことも教えません
    自分が必要とされることが成功者だと教えます

    子供の頃から親の手伝いを教えます
    学校ではボランティアの本質を教えます
    奉仕の心を実践で学びます
    役に立つこと必要とされていることの喜びを
    体と心で体験していきます

    自分が誰かの役に立つと思ったら
    自分が必要とされていると言われたら
    生きていて良かったと思えますね
    貢献主義社会はそういう社会です

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    マー坊 9月8日 20:22

    世界平和とお金のない世界が実現するように
    多くの人にメッセージを送っています。
    今回は政党や政治家の人たちに宛てた文章です。
     
     
    政治家の皆さんにお願いがあります。
     
     
    貿易戦争も戦争です。
    戦争が大きくならないように
    世界を平和にしてください。
    日本の平和は防衛で守るのではなく
    世界平和を実現することで守れます。
    防衛費にたくさんのお金を使うより
    自衛隊を世界平和実現のために使ってください。 
     
     
    お金がないと生きていけない社会は異常です。
    お金がないと何も出来ない社会は
    文明社会とは言えません。
    競争社会の経済活動で人々が犠牲になっています。
    お金の要る経済活動の限界を実感します。
    食糧生産はお金儲けのために生産するのではなく
    国民が生きていくために生産して欲しいです。
    食糧不足の危険を感じます。
    お金に頼るのではなく
    人に頼る社会作りを実現して欲しいです。
      
    震災や自然災害で気付いたこと
    経済活動より生活活動が大切だということ。
    お金がないと何も出来ない社会はもういいです。
    助け合いは人が自由に行動できる社会が良い。
    必要なのはお金より人力と物資と機械です。
    企業の垣根を超えた助け合いが求められます。
    利益を上げるために生産するのではなく
    安心して生きていけるために生産し流通させる。
    お金不要で自由に行動できる社会が良いです。
    資本主義社会から貢献主義社会へ
    ボランティアで
    生活が出来るシステムにして欲しいです。
     
     
    世界平和とお金のない世界を提案します。
    「世界平和提案書」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/
    「ユーチューブ用」
    https://www.youtube.com/watch?v=B0F-eObp8UA
    自衛隊も参加する国際支援団が世界平和にします。
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5022/
    世界平和実現へのシナリオです。
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5034/

  • BS1で資本主義の特集がありました。


    >BS1スペシャル▽欲望の資本主義2018~
    闇の力が目覚める時・ルールが変わる時
    2018年1月3日(水)21時00分~22時50分
    やめられない止まらない、欲望が欲望を生む、
    欲望の資本主義。
    話題を呼んだ異色ドキュメント新作。
    世界の知性たちは、この不確実性に満ちた、
    成長なき時代をどう読むのか?.



    経済学者のシュンペーターは、
    創造するためには
    破壊し続けなければならないと言っています。
    「資本主義はその成功ゆえに崩壊する」


    お金の要る世界では
    社会主義も資本主義も永続不可能です。
    お金を使う交換システムは分離を生みます。
    分離は
    限られたお金の量を奪い合うことになります。


    社会主義でもなく資本主義でもないシステム。
    貢献主義という新しいシステムを創らないと。
    ボランティア社会のことです。
    すべてが無料の社会です。


    お金の流通から愛の流通へ
    「12歳の少年が世界を変える!?」
    http://ncode.syosetu.com/n3484dq/
    国連本部で発表するために作りました。
    「世界平和提案書」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/

  • >>1294

    >「今のお金の要る世界」の範囲は、「国際支援団の活動」以外に考えられるのでしょうか。

    国際支援団の活動は外国で働くことと国内で働くことに分けられます。
    国際支援団は世界中の非営利団体を結集する団体です。
    利益を上げることがないので人件費や必要経費は国連が集めたお金で支払われます。


    >ベーシックインカムの導入については、国際支援団の活動の必要のない先進国の経済に限定するということでしょうか。

    ベーシックインカムの導入は日本国内しか考えておりませんが、世界中で導入できれば良いですね。
    しかし
    財源問題と不労問題が発生するだろうから日本国内だけにして日本を世界のお手本にすればいいと思います。


    >最終的には、それも廃止し、お金の要らない世界を実現するというステップになるのでしょうか。

    利益を上げない国際支援団の活躍で国際支援団の活動に仕方が世界中に理解してもらえればお金を必要としない交換システムは無くなると思っています。



    >「戦争も貧困も飢餓も核もあるこの世界に、戦争も貧困も飢餓も核もない世界を作ります」という意味は、核の脅威のある世界とない世界がまずは同居するというイメージでしょうか。

    そうです。
    利益を必要とする社会システムと利益を必要としない社会システムが同居します。
    戦争も貧困もすぐには無くならないので戦争も貧困もない国際支援団の活躍システムがもう一つの世界だと言えます。



    >世界平和としてのお金のない世界の実現には、人々の意識改革が必須であると思いますが、

    世界中で国際支援団が活躍すれば世界中の意識改革に効果はあると思っています。
    「こういう仕事をみんながやれば世界平和が実現するんだ」と。



    >同時に、そのような経済社会をうまく機能させる社会システムも必要ではないかと思っており、そのような社会システムの方に興味があるのですが、市場メカニズムなどに変わる何かビジョンをお持ちでしたらご教示ください。


    いままで社会主義とか共産主義とか理想と思えるような生き方はありましたが、資本主義がそれらに代わって人間社会の進化を進めてきました。
    でも、資本主義社会には限界がやってきました。
    それは競争と物々交換のシステムが終わらないからです。
    必要なものを生産し必要な人たちに行き渡ることさえできれば交換システムもお金の存在も必要なくなります。

  • >>1293

    マー坊さん

     提案書を拝見いたしまして、崇高な目標が書かれていると感じております。
     いくつか質問させてください。
     まず「今のお金の要る世界とお金を使わないもう一つの世界」をつくると書いてあり、「国際支援団の活動には生活を支えるためにお金が必要」とのことですので、「今のお金の要る世界」の範囲は、「国際支援団の活動」以外に考えられるのでしょうか。ベーシックインカムの導入については、国際支援団の活動の必要のない先進国の経済に限定するということでしょうか。
     そして、最終的には、それも廃止し、お金の要らない世界を実現するというステップになるのでしょうか。
     「戦争も貧困も飢餓も核もあるこの世界に、戦争も貧困も飢餓も核もない世界を作ります」という意味は、核の脅威のある世界とない世界がまずは同居するというイメージでしょうか。

     世界平和としてのお金のない世界の実現には、人々の意識改革が必須であると思いますが、同時に、そのような経済社会をうまく機能させる社会システムも必要ではないかと思っており、そのような社会システムの方に興味があるのですが、市場メカニズムなどに変わる何かビジョンをお持ちでしたらご教示ください。

  • >>1292

    世界平和もお金のない社会もテレビ局や新聞社などのマスコミや政治家、政党、平和団体などに提案投稿しています。
    ブログなどでは賛同者に拡散依頼をして広めています。

    ちなみにツイッターでは下記の内容などを毎日転載しています。



    資本主義社会から貢献主義社会へ
    世界平和とお金のない世界を考えるブログ。
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/



    「僕も借金してるの?」
    「僕も借金を返さなきゃいけないの?」
    「12歳の少年が世界を変える!?」
    http://ncode.syosetu.com/n3484dq/



    拡散したら世界平和が実現するか?
    挑戦中です。
    「世界平和提案書」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/
    「ユーチューブ用」
    https://www.youtube.com/watch?v=B0F-eObp8UA



    世界の戦争や核を無くす方法
    テロや貧困、難民を無くす方法
    領土問題や軍事基地を無くす方法
    それは
    国際支援団の活躍で解決します
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5022/

  • >>1291

    いかに普及? 布教するかが重要ですね。キリスト教などの世界宗教は、人々の間に広まりましたが、宗教の中で多くの血が流れました。
    いかに共感を広げられるかがポイントですが、実行計画案(具体的方法論)がないと、国連をはじめ、政治が動かないのではないでしょうか。

  • >>1288

    >今の情報システムを駆使すれば自律的に必要な情報が集まり、適時適切に機能する社会システムは可能だと思いますよ。
    >どのようにするのかもうすこし具体的に教えていただけませんでしょうか。

    現在の生産と物流を応用するだけで可能だと思います。
    僕は専門家ではないので具体的に伝えることは出来ませんが。


    >私的利益が満たされれば解決できると思いますが。
    >どのようにして、満たされるようにするのでしょうか。

    個人個人の利益は人それぞれですからねそれぞれの意思で行うことであり僕が判断することは出来ません。


    >「国際支援団の活動には生活を支えるためにお金が必要です。その経費は世界中の軍事費の一部を投入していただきたいと思っています。」
    >国連が雇用するということでしょうか。また国連が各国から集めた軍事費の一部を資金提供をするのでしょうか。

    そうですね。


    >戦争も貧困も飢餓も核もない地域・国になっても、主権はもとの国民にあるのでしょうか。

    それが大切ですね。

  • >>1287

    >今の情報システムを駆使すれば自律的に必要な情報が集まり、適時適切に機能する社会システムは可能だと思いますよ。

     どのようにするのかもうすこし具体的に教えていただけませんでしょうか。

    >私的利益が満たされれば解決できると思いますが。

     どのようにして、満たされるようにするのでしょうか。

    >「国際支援団の活動には生活を支えるためにお金が必要です。その経費は世界中の軍事費の一部を投入していただきたいと思っています。」

     国連が雇用するということでしょうか。また国連が各国から集めた軍事費の一部を資金提供をするのでしょうか。
     戦争も貧困も飢餓も核もない地域・国になっても、主権はもとの国民にあるのでしょうか。

  • >>1286

    >自己犠牲なしで、社会に必要な奉仕をいきわたらせるには、市場メカニズム以上に、自律的に必要な情報が集まり、適時適切に機能する社会システムが必要ではないでしょうか。

    そうですね。
    今の情報システムを駆使すれば自律的に必要な情報が集まり、適時適切に機能する社会システムは可能だと思いますよ。


    >貢献社会を貫徹するなら、私的利益の追求が残っている以上、富や食料の格差、武装の動機を防ぐことができないと思われます。

    私的利益が満たされれば解決できると思いますが。


    >どんな形で、世界中の民族を無償で動員するのでしょうか。また、フリーライダーや内戦をどのように防ぐのでしょうか。

    世界平和提案書に書いておりますが。
    一部を抜粋します。

    「国際支援団の活動には生活を支えるために
    お金が必要です。
    その経費は世界中の軍事費の一部を
    投入していただきたいと思っています。」

    そして
    国際支援団の活動は内戦のないところで行います。


    >みんながインターネットやマスコミ、テレビ番組などで、意識改革ができたあとの話ということでしょうか。それはどのぐらいかかる見込みでしょうか。

    インターネットやテレビ番組などは多くの人が取り上げれば意識改革の必要性を考えることは出来ます。
    国際支援団の活動が世界中の意識改革を早めることになると思いますよ。
    それが何ヶ月か何年かかるか?
    人々の行動次第でしょうね。

  • >>1285

    >自己犠牲は今のお金の要るシステムのほうが強いと思いますよ。

     市場経済下では、自己の利益追求とセットだと思います。
     そうでなければ、自己犠牲なしで、社会に必要な奉仕をいきわたらせるには、市場メカニズム以上に、自律的に必要な情報が集まり、適時適切に機能する社会システムが必要ではないでしょうか。

    >葬り去る必要があればそれでもいいし臨機応変で対処すればよいと思いますよ。

     貢献社会を貫徹するなら、私的利益の追求が残っている以上、富や食料の格差、武装の動機を防ぐことができないと思われます。

    >国際支援団の活躍は世界中の民族が行います。

     どんな形で、世界中の民族を無償で動員するのでしょうか。また、フリーライダーや内戦をどのように防ぐのでしょうか。
     みんながインターネットやマスコミ、テレビ番組などで、意識改革ができたあとの話ということでしょうか。それはどのぐらいかかる見込みでしょうか。

  • >>1284

    >人々の蓄財への衝動を呼び起こす原動力となり

    これがお金や物への執着を呼び起こす原動力にもなりましたね。


    >絶対的な奉仕精神と自己犠牲を全人類が持つようにすることが必要なのではないかと思います。

    自己犠牲は今のお金の要るシステムのほうが強いと思いますよ。
    お金を稼ぐためにやりたくもないことを我慢してまでやらなければいけない。
    奉仕精神は子どものころから自然と身に付いているものだと思いますよ。
    「誰かのために自分を活かしたい」と思う気持ちです。


    >アダム・スミスの一人一人が自己の利益を追求することで、社会的に最適な資源配分が達成されるとした考えを葬り去ることが必要ですが、

    葬り去る必要があればそれでもいいし臨機応変で対処すればよいと思いますよ。


    >今の社会や人間のあり方を本質的に変えるこの改革を、どのような方法で達成しようとお考えでしょうか。

    国際支援団の活躍は世界中の民族が行います。
    この組織の活躍システムがお手本になります。
    人の意識改革も必要になりますがブログなどインターネットの活躍やマスコミ、テレビ番組などで議論を進めていけばよいと思っています。

  • >>1283

    >お金は物々交換を便利にしただけですよね。

     流通手段や価値尺度のほか、価値貯蔵の機能がありますので、会社や国といった団体が、より大きな事業をすることを可能にしました。結果、人々の蓄財への衝動を呼び起こす原動力となり、マルクス的に言えば、資本として自己増殖する存在として社会に定着してきたと言えるのではないかと思います。

    >貢献主義社会は交換システムはありません。貢献主義社会はすべてが無料の社会でボランティア社会と言えます。

     お金を媒介とした市場システムで需給を調整しない社会をつくるのはなかなか難題ではと思いますが、絶対的な奉仕精神と自己犠牲を全人類が持つようにすることが必要なのではないかと思います。
     提案書を拝見しました。
     お金のない社会を軌道に乗せるということは、アダム・スミスの一人一人が自己の利益を追求することで、社会的に最適な資源配分が達成されるとした考えを葬り去ることが必要ですが、今の社会や人間のあり方を本質的に変えるこの改革を、どのような方法で達成しようとお考えでしょうか。

  • >>1282


    今の社会は昔ながらの物々交換のシステムが続いています。
    お金は物々交換を便利にしただけですよね。
    貢献主義社会は交換システムはありません。
    貢献主義社会はすべてが無料の社会でボランティア社会と言えます。


    お金の要る社会からいきなりお金のない社会へ移行することは困難なので一時的にお金の要る交換社会と交換しない社会を併用することを世界平和提案書に提案しました。
    「世界平和提案書」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/


    その間ベーシックインカムの導入もあればいいと思っています。
    「マイナンバーカードで支払い」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/diary/201711150000/

  • >>1281

    ポスト資本主義がなかなか見えません。ただ、世界的には低成長になっており、格差は拡大する方向です。
    貢献主義社会が補完的に社会の安定装置として働くようになればいいですね。
    AIによる就業場所の減少とベーシックインカムの導入によって、ボランティアがむしろ人々の生き方になってくればいい方向に回るのではないかと思います。

  • >>1280

    資本主義社会はお金の流通で社会が成り立ちます。
    貢献主義社会はボランティアで社会が成り立ちます。
    併存することはないですが
    いま提案していることは併存です。
    資本主義社会の中で貢献主義社会をやってみようと言うことです。

    それは世界平和提案書の中に書きました。
    「世界平和提案書」
    https://plaza.rakuten.co.jp/chienowa/5018/
    「ユーチューブ用」
    https://www.youtube.com/watch?v=B0F-eObp8UA

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