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    ハッキリ言って、日本の政党はどこもダメです。

    しかし、今ある政党のどこかが、必ず与党になるのです。

    あなたは、どの党に政権をまかせたいですか?


    選挙に行くのを見送りますか?

    その時の気分だけで、投票しますか?


    支持する政党がなければ消去法になると思いますが・・・

    多数決の投票。皆さんはどうしますか?

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  • 少女に何が起こったか

    座間の大量殺人事件の絡みでこんな数字が出てきたーー日本における行方不明者は年間約X万人ーーこの数値を一体どう理解したらいいのか、という事である。
    毎年、町がひとつ分そっくり消えてしまう様な事が起きている?(反社会的勢力の増長を物語る?潜在的犯罪被害者?終末的家族構成の社会的認識不足?)

    ‘トワイライトゾーン’の様なカルト&ミステリーを連想する迄もなく、そこに住む人達が忽然と消えてしまった様な光景も事実あるワケなんだよな。まぁ、田舎の人達の‘社会的’関心はむしろ高い方だろうと推察するのだが、いかんせん(限界集落的に考えて)物理的な距離感が掴みづらい(≒人は簡単に孤立してしまう)。

    そうした事態の‘深刻さ’を理解していない(≒安全を錯覚した)ところに行方不明者は発生するんである。警察に捜索願を出して…終わり?なんだそりゃ…そんなバカな話があるか?
    お粗末な‘初動’は何万人もの命を奪う、という…災害にも通ずる現実をも少し真剣に考えたらどーなのかね。

    自殺という行為は完全犯罪を助長する、という…なぜこんな簡単な教育が為されないのだろうか。絶対に‘誰か’が関与している、という認識を否定する行為は厳に戒めないといけないんである。
    女の子を‘一人ぼっち’にしてはいけない、という社会的通念、つーか…(恋愛&家族を大切に思う気持ちとかもね)。

    女の子達には強く賢くなってもらいたい、のであるが、ストーカーやDVから身を隠すしかない?様な人達の存在が事態をややこしくさせる。
    敢えて行方不明のままとする?(≒公開捜査の行手を阻む)実態もあるんだという事でいいのか?警察は女性の人権問題に特化した部隊を組織してもいいんじゃないか?(男に対してはマル暴があるワケだからして)

    北朝鮮云々という話でもあり…女衒の国許すまじ、という事でもあるワケなんだけど、ああした存在を許して来た現実がまだ‘国内’にも存在する、という認識だけは失わない様に…て事なんである。

  • ニュースの読み方/小池新党

    典型的な泥縄選挙となるが、大阪維新の国政アプローチからなる学習効果は東京においていかばかりか、というハナシである。単なる二番煎じでは興醒めだからな。

    民進崩壊後の残党を糾合して、これぞまさに残党‘刈り’という、自民党も真っ青?な粛清選挙の様相もある。東京選挙区だけ?カモだけど。

    性懲りもなく立候補する不祥事議員がいる事で、我々のネガティヴな関心はいつになく高い。つまり、落選させたい立候補者がいる場合の、人畜無害な?投票行為について、であるが…

    小池新党はまさにその受け皿と化す事を狙って作られた比例‘オンリー’政党である(←コレは共産党と同じだ)。小選挙区は与党の圧勝だろう。ターゲットは立憲民主&無所属議員だが、首都圏のアンチ小池がどう動くか…だな。

    青田刈りした党員を落下傘候補者とした事を咎められているが、小池氏本人のキャリアも似た様なもの?だから別に何とも思っちゃいないのだろう。早く“本性”を見せろよ…選挙が終わっちまうゾ!と皆が思ってるのな。

    旧政権(≒立憲民主)勢力は‘廃除’(←多分この字が正しい)つまり‘断捨離’(笑)である。彼等を不用品扱いしたに等しい小池氏に野党を任せられる?とゆーか、

    あの政治手法を我々が利用できると考える事は危険(棄権した方がマシ?)かもしれない。やっぱりね〜あの人ちょっと言葉が足りないんだよな…日本人としての言葉が(横文字はダメ)。

  • >>691

    > 日本第一党です
    >
    > 一番自分の政治思想に近い<

    残念ながら立候補無し。

    小さい政党は小選挙区では当選不可能に近い。

    さて、今回の選挙。どうするか。
    何処かに入れるとすれば保守系無所属か。
    しかし、それも出来そうにない。

    小選挙区制を止めて、比例代表制だけにすればいい。

  • >>696

    政治的…とは何か、の‘続き’を受けて、三流メディア糾弾シリーズを始めよう。タイトルは…出張から戻った‘ニュースの読み方’。

    第一弾は‘民進党’で。

    山尾&前原といった辺りに‘文春砲’が炸裂した事で?民進党の政治生命は完全に絶たれた、と言っていい。(既にその前段階でおかしな事にしてたけどナ)

    リベラル(≒自由レンアイ?)を標榜しても別に構わない。けど、(民進党という沈没船から)逃げるは恥だが(まだ自分は世の中の)役に立つ?と言って憚らない…その根拠は一体何だろう?

    ハニートラップにまんまと嵌められた?という、政治家として最低な評価とともに、一方では安倍首相の周辺の人物を嵌めた?らしい人物の法廷闘争を民進党お抱えの弁護士軍団が手伝っている…というお話。

    従軍慰安婦問題と全く同じ構図がそこにはある。彼女の名前は‘しおり’サン(?)、というらしいのだが…
    ‘源氏名’で法廷闘争を戦い抜けるか?ってーと、大いに疑問なんだよな。
    ‘雇い主’を訴える事が目的ならそれでもいいんだろうけれど。

    就職の斡旋をエサに?という‘女衒’の常套手段をなぜ鵜呑みにしたのか。
    結婚詐欺よりも幼稚な常套句がそこにはある。ドラマみたいに…‘パパ’が出てくるワケじゃないんだよな?これはもう
    誰某の陰謀とかじゃなくて、彼等の精神構造自体が現実としてキビシいのだろう。

    通名で押し通して結局辞任した元中国人党首しかり。ここでは昨年初頭からこの問題を延々とやっていたが、もういいかげん飽きたナ…女をウリにした話は。
    今回の選挙で国政からは一掃される事を期待してしまう。そう…‘国政’からは。

  • おんなのニュース/その5

    《狐の嫁入り≒デキちゃった…コン?》お天気雨につきものなのは虹。恵みの雨とか、ブライダルシャワーとか呼ぶ。天然の&おめでたい、自然の摂理に則った慶事である。
    ‘ラバーズコンチェルト’とか、‘シーズアレインボー’とか、有名な曲のテーマにもなってるよな。

    なぜ狐なのか。つまり‘ケモノ’の様に?というハナシである…大きなお世話であるが。要は…‘できちゃった婚’が一番ナチュラルな結婚の在り方だ、という認識でいい。人の恋路を邪魔する奴は馬に蹴られて死んじまえ!(笑)である。

    《政治家の資格なし、だという事》その理由すら本人にはわかるまい…ゲスなアジテーションに便乗した時点で最低の政治家である。エリート?とか言ったってあのザマなんだよな。

    あの手合いは‘ハニートラップ’に単純にひっかかる…という事だ。あーあみっともない…国際社会のいい笑いものだよ。いいかげん気付いてくれよっつーの…な!

    《おしまいに…》こいつの↑ハナシから始まったシリーズだからここらが潮時だろう。とりあえず…清々しちゃった感もあるしナ。

    女性の政治家サン&意識高い系?の方達は要注意、と忠告的に語ってきたつもりだが、要注意人物としてマークだ…というハナシが正解だったんだろう。

    人倫にもとる話は数あれど、だ…どーでもいい人について語った事はないつもりである。まぁ頑張れよ…って事で。

  • おんなのニュース/その4

    《あるブロガーの‘矯気’》いわゆる一つのネガティヴキャンペーンかもしらんが、単なる金儲け?って話である。オチは…これだから○○女はイヤなんだよ、みたいな。(狼少年の寓話がお似合いだが、ハッキリ言って狼に失礼な話)

    通販番組でよく見かける人だったらしい。が、寅さん的な面白さを感じるのはジャパネットの社長サンぐらいであって、人間的な説得力などあのテの業界には絶無である。(犬も食わない、お下劣なアジテーションが関の山だった…と)

    再婚女性のイメージ悪化は避けられない。関西出身だというのもミョ〜にキニナル。あそこまでネットにズッポリ嵌まってしまった先に果たして何があるのか。(図らずも最初から本人白状してたみたいだけどな)

    《中国人の二重国籍》封建制とはさもありなんという印象の、都市と地方の隔差を物語る中国の戸籍制度だが、そこから体良く脱出できた人達もまた二重国籍だの通名だのといった因習に囚われたままだという事がよくわかる。

    で、正体不明なオバさんに野党勢力を気取らせてたら?いつの間にやら解党の危機だというハナシ。あの、やたら威勢がいいだけの、スカスカなアジテーションを聞いてるとやっぱり…日本人の感性じゃないな、という印象である。

    《9条を改正したところで》防衛相にあーゆーのを据え置いたままというのは…ナメてんのか?という声は日本国民のみならず米政府からも挙がっているらしく、ここへ来て自民党株もガタ落ちである。

    とはいえあのポストに相応しい人材が今の日本に存在するのかと、いうハナシになる。(とりあえず消去法でいくしかないんだが…なぜオンナなのか?)コミュ障?を発症している様な答弁が世間の危機感を煽っている。

    《埼玉のサッカーチーム&サポーターに喧嘩を売る大阪の女性議員》あの人のおかげで関西女のイメージ悪化は決定的(笑)。
    大阪維新のなれの果て…あーゆーのを選出しておいて蛙の面にションベンな連中の事は少なくとも十年は嗤ってやらないとな。

    ダメ議員騒動のリンク先がなぜか埼玉だというのも何かの縁だろう。

  • 身内の女に甘い自民党は

    元身内の女にも選挙で負ける?て事で一応筋は通ってる。
    古くは‘蜂のひと刺し’なんてのもありました(笑)。

    しかし…あの絶叫オバさんは森友の比じゃないね。
    同族政党の限界以上のモノを感じさせる。

  • おんなのニュース/その3

    [ある‘ブロガー’の死]ブログに誠心する人達にはえてしてこういう事が起きるんじゃないか、という…そんな予感があるんだよな。日夜ライフワークとして取り組むのだろうから。(本人がその‘終了’を告げる事はない)

    余命宣告を受けていただろう事は容易に察しがついた(短かめに伝える‘ならわし’があるそうだ)。検診&終末医療への不平不満といった雑念を払い、‘奇跡的’にその時季をクリアした…その先は?という状況。

    家族にとって、臨終に立ち会えない事は心残りになる。理解できない(まだ生体反応が残っている)死もある。そんなこんなの経験から言える事は、頑張ったと言ってもらえる最期にしたいよな…、て事。

    勝手知ったる?ブログに押し寄せる人の波はそうしたところの疑似体験となるのかね。(家族を大事に…というのは勿論の事なんであるが。自分の人生を‘もっと’大事に…というハナシ)

    [なぜか埼玉にも‘絶叫女’がいた(笑)]こっちは正体不明じゃなくて、正真正銘現職の国会議員様だそうだ。ヤバい女をネタにするのが得意な週刊新潮?とゆーか、ありゃ音声データのインパクトだよな。

    典型的な…エリートの人格崩壊劇である。要はアレによってどのような世論が形成されるか、って事だろう。つくづく、稚拙なプロファイリングによってこの国は出来上がっているんだな…というハナシ。(そろそろ議員選出のモノサシを変えないと)

    [‘素人女’には手を出すな?]という事ではなくて、つまり相手が‘未成年’だった?というハナシらしい。このコがネタを持ち込んだ相手が悪かった(笑)…最初に持ち込んだ先は‘文春’だったらしいが。(その稚拙さが仇となったんだな)

    エリート俳優サンの無期限活動停止、という…コレも似た様なオチである。ドラマのお蔵入りが相当出そうだな。なるほど…こうした流れが業界全般の権利ビジネスを侵食し、終には映像文化を崩壊に導くのだろう。(それを防ぐべく忖度?んなもん不要)

    [映画‘昼顔’といえば…]カトリーヌ・ドヌーブさんが来日との事で、貫禄のある(笑)いいオバさんになっていた。素人女がプロになっていく?という…なんかそんな映画だった様な。(プロの女性をきちんと描写する、というのはもう無理なんだろうか?)

    上戸彩さんに不倫映画は可哀相である。ああいう悪趣味なキャスティングをして喜んでるヤツは誰だ?(素人がプロの真似をしてもアカン、ちゅーの)

  • さっきうちに自動音声のアンケートの電話かかってきたわ

    途中まで答えて兄が「おいこれどっから掛かって来たんだ?」っていうからハッと気づいて
    そう言えばどこからとか言ってなかったっけと思って兄と話してたら電話切れてた

    なんか不気味だ 小池百合子を騙る犯罪者に悪用されたらどうしよう

  • 政治的プロパガンダとは

    何か…ざっとお浚いしよう。

    政治的な影響力のまるでないチンケな政治家&役人より、今の時代、より不祥事の目立つマスコミ&関係者の方が叩き甲斐がある?って事なのかもしれない。勘違いしてるヤツが大勢いそうだしな。

    (いちいちケチをつけるのは時間と労力の無駄だから、まとめて始末してしまいたい)

    権力者に近いところにいる?事や、有名人とお近づきになれた?事が飯のタネになっている人達の多くはこの仕組みに奉仕し、或いは迷惑をかける存在へと豹変する。後者の特権意識は度し難いのである。

    (どのような構図か、というのを関係者から整理する。話題の中心となっている人物は誰か、という判断も一応はするのだが)

    極めて単純化して云うと、そこに働き甲斐を感じている人達は全て‘ダミー’として存在している。伝言ゲームの中継者の様なものだ。平気で間違えるし。間違えた事に何ら責任を負わない。

    (そもそも存在しなくていい存在だから。そういう誹りを被る覚悟がないと務まらない)

    本人が流す噂?というのも世の中には存在するらしいけど、イコール真実だとは限らないし。マスコミ&関係者が大本営発表を気取るなら、我々はその情報を100%疑ってかからなければならない…何故か、って?

    こいつらの現場主義が最も信用ならないからだ。

    (続く)

  • >>671

    二流の条件

    競合スーパーに自店の特売チラシを事前に入手された?様な出来事を自分達が負けてる理由として必要としている週刊新潮は典型的な二流誌である。

    思想的な欠落を感じさせるが自身がその事に気付いていない。競争社会には模倣的な振舞いをもって肥大化する勢力もあるからソレはソレとして、である

    この構図はどんな世界にもあるワケだ。とりあえず勝負は決している現実がある。あるにはあるが、たとえて云うなら‘健全’な二流の存在が競争の‘演出’には欠かせない。

    (新潮はなぜ二流なのか。ネットに提供されている記事を見てみよう)

    『木嶋早苗死刑囚がブログで激怒?』(5/19)
    自身がモデルになっているとおぼしき小説に対して、という事らしい。新潮はこの死刑囚の手記を公開する場を提供しているらしい。

    『官邸お抱え記者、準強姦逮捕が直前で取りやめに』(5/18)
    被害女性の証言を主体に客観的にまとめられた記事だが、いまいちインパクトが感じられないのは何故か…クスリを盛られた?様なハナシになっている。

    『高樹沙耶「大麻と私」全告白』(5/16)
    つまりこの、こうした記事の一連の‘流れ’を何とも感じない? ‘三流’タブロイド紙のスタンスに近い…そうなるともう、記事の信憑性にも関わってくる。

    鈍感さを通り越して悪意を感じさせる。こりゃ〜二流の評価も危ういかな?

  • おんなのニュース/その2

    [森友学園の‘絶叫女’が面白い]日本にもあーゆーのがいるんだよな〜現場の‘ドン引き’な雰囲気が面白かった。ひょっとして‘サクラ’か?…だよな〜
    どーしてあーゆー‘新喜劇’を国会の場に持ち込むのかね。あんなもの大阪府議会レベルでやってくれ、っつーの。そっちの機能不全て話だろ。な〜にが‘忖度’だよ…
    あの理事長の妻とその娘とかいうのもメディアに露出してるんだよな〜なんだかトランプ一家のできそこないみたいな(笑)。いるんだよ関西にはたまに…あーゆーのが。

    [‘ファーストレディー’って何なんだ?]レディーファーストの逆さ読みなら意味的には逆かもしれない。旦那が総理大臣でなければ‘ファースト’でも何でもない。第一…だからってチヤホヤする?のはそもそも下世話な連中だからである。
    最近の女性の政治家(or意識高い系)は右翼に親和性があるのかな?というのを外国を見ていても思うんである。実に浅はかとゆ〜か…徴兵とかではレディーファースト返上しちゃうんだろ?みたいな。

    [日本の現‘防衛大臣’は不評らしい]特にここで何を申し上げるでもないが。本人が‘その気’になってるのがおかしいだけだろう…違うか?あれじゃ〜現場が可哀想すぎる。
    そ〜云えば、過去にもそーゆー人はいたみたいだな…確か今、東京都知事をされている方だったと思うが。そちらさんは人気があるのだと云う…ホントかね。

    [タイホしちゃうゾ⁉︎ ‘元’大統領]決して参考にはならないが、あそこで政治活動?してる連中にマトモな奴はいない。あれこそがいわゆる忖度行政の結末である。
    首相夫人に行政責任を問おうとしている?日本の野党も負けず劣らずアタマの中がサクラで満開だが。もう少し何とかならんのか⁈…意識高い系の女性にはこの学習機会をしっかり掴んでもらわんと。

    [待機児童問題はど〜なった?]日本死ねっ!とか言ってた親は森友みたいな保育園でも‘空き’があったら入れちゃうんだろーね(笑)。で、子供に‘日本バンザ〜イ!’って平気で言わせちゃうんだろーな…だろ?
    ありえへんのはどの部分かってゆーたら、あそこで子供達に対して行われようとしていた事が全てである。あーゆーのを支持する連中がいる。例えば…
    絶叫女の‘真実’をメディアは追及しなきゃ。ホント薄気味悪い、つーの。

  • >>692

    ナショナルフロント

    (国民戦線…と訳す。国境線は国民が流した血の痕?みたいなニュアンスである)

    「スウェーデン‘徴兵制’復活」(3/3 AFP/時事)
    (クリミア情勢が影響している?との観測だが、実質的にはテロ対応を意識した‘国民’の何たるかを問う?って話だろう。トランプさん…まさかコレの事かね?)

    国内の極右は海外の極左と思想的にイコールである(政党名に‘国名’を冠する連中は殆ど‘支店’レベル)。そうした利害関係は国外逃亡した赤軍派が起こした‘戦争ごっこ’を見ればわかる。逆もまた真なりという意味で…だな。日本の恥晒し。

    常々述べている事だが、デモ構成員には選挙権がない。選挙権はあっても政治に関心がない。政治に関心はあっても支持政党がない。支持政党はあっても投票したい奴がいない。デモに参加する事を政治活動だと勘違いしてやがる。

    実際に紛争地帯の最前線に行ってみる?的な活動がある。どのような拠点化が望ましいか、の答えを歴史に求めた場合、おマヌケな民間人は単に遭難する(≒漂泊した)だけであって、為政者的には仕方なく避難小屋(安全地帯)でも準備するか…となるワケだが。

    そうしたレベルの経済活動を維持するのが政治だとして、である…尖閣だの竹島だの北方領土だの…興味ない人には全く興味ない。だろう?大体、
    救難活動もろくすっぽできない様な連中が…バカじゃねーの?って事である。

    自然の要衝を全く活用する事のない?人工的&直線的な国境を持つ国の地政&地勢というのは、である…それ自体がそもそも根拠に乏しい出来事だったりするんだよ。トランプさんは殊更米墨国境を問題視しているが、逆に…

    何でそんなに‘越境’がイージーなの?ホントに昔戦争したの?アンタ達…って話である。(米加国境なんてホント…誰が決めたのかね)
    元植民地の国境ってホント…どーでもいい、って思ってるヤツの‘作品’だよな。そんなモン誰が守るんだ?って話だよ。

  • 当たらずとも遠からず?

    スウェーデンで起きたこと?というのはいつの話なのか不明だが、マレーシアで…と言ってれば腑に落ちたんである。尤も、イスラム圏で朝鮮人の身に何が起ころうと今のアメリカには知ったこっちゃない?ってカンジだが。

    上記の話が何なのか探している過程で、図らずもノルウェーであったテロ事件(’11年)の記事が目に留まった。その思想的背景は…反移民反イスラム反左翼という、北欧の?白人の?典型的な孤立主義なんである。

    大量殺人も暗殺も、思想的背景がなければ‘テロ’と呼ばれる事はないが。非対称系とでもゆーか?本人は差別主義のつもりであっても、やってる事は無差別的(≒判別不能)である。同胞も‘身内も’やっちゃうワケだからな。

    アメリカでテロに比類する騒ぎを起こしていたのはむしろ韓国系?という記事も目に留まるんである。(最初に疑われるのは何故か日本人や中国系らしいが)
    まぁ、それが‘事実’でも別に驚かないとゆーか。朝鮮人と韓国系の違いがアメリカにはわかるのだろーか?(私にはその違いがよくわからんが)

    国籍が違う?そう…まさにそれを信用できない事にしてしまった人達である。永住権は認めても国籍は安易に付与しない?とかいう…そこら辺の理屈なんだよな所謂不法移民(≒難民)問題てーのは。
    もはや日系アメリカ人を殊更顕彰する必要はないのだが、彼等の名誉を毀損する連中の存在が気がかりである。

    アメリカの孤立主義は杞憂である。
    「在日米軍を受け入れてくれて本当にありがとう」みたいな?事を言ったというんだな…あのキャラで、というよりも、アメリカ大統領として、である…なかなか言える事じゃーないと思うがな。

  • 今?そこにある危機

    クリントン(夫)政権を安穏と引き継いだブッシュ(Jr)政権のヘマとして記憶される米同時多発テロ事件(’01年)であるが、当時(≒あの日)、彼はどこにいたのだろうね。やっぱり…トランプタワーかな?ビックリ仰天しただろうな。

    陰謀論的な要素を取り除いても、である…冷戦後の米公安捜査当局の弱体化を印象付けられる出来事だった。それを契機にCIAやFBIが強化された様な話も寡聞にして…やはり許されない出来事だったんである。(軍やNSAはやや畑違い)

    もし彼等が襲撃情報を掴んでいたとして?もである…結論としては(共和党)政権(移行後)のヘマだから。その歴史的評価は変わらない。大統領本人に危害が及ぶケースは世界的に見て減ってるけど、内心穏やかじゃないだろう。

    陰謀論に‘汚染’された真実への対応(post-truth)が叫ばれているらしいが、昔風に言うと…ソレって‘謀略戦’なワケで、大統領自らが内外の反米勢力の炙り出しに躍起となっているんだよ。仕事をしない奴はクビだ(you’re fired)!未必の故意だ…とね。
    (‘汚れ’仕事をしていた?政府機関の信用失墜が余程ザンネンなのか、世論戦でもって勝利したと言っても、早い話が…前政権からの申し送りがロクにないんじゃないか?と想像してしまうんである)

    対テロ戦の布陣を模索するトランプ政権的には、先ず国内の立て直しを図りたい&アメリカと一緒に働いてくれる人達を見極めたい、といったところだろう。
    (ジャパンブランドの‘アメ車’を増産して日本に逆輸出、とかしてみりゃ〜いいのに。そこまですんのかよ?って話ではあるが)

    日本と中韓を一緒くたにした様な批判は厳に慎んでもらいたいがね。その見極めができなければアメリカの後悔は続くだろな。
    (中韓は一緒くたでいいのか?つまりそこには対日謀略戦の共通項がある。わかりやす過ぎる連中だが、日米同盟のケーススタディにはなる。台湾やロシアにも声を掛けたい?様な事だろう)

  • 大使召還

    (国際規範に違反する国との交渉は国連を通してやればいいだけの事)

    米政権交代に伴う、先日の駐韓米大使の‘涙の’離任会見は実に興味深かった。件の刃傷テロに遭遇した大使である。
    本来ならその時点で召還されてもよかったんであるが(在韓米軍の手前)PTSDを罹患して尚?踏みとどまった…というのがT_T真相だろう。

    オバマ政権の外交上の失点を象徴する出来事だったけど、対北ミサイル配備をバーターとするオチがついた事でとりあえず、延命を図った様な米韓関係である。しかし、
    トランプ政権がそ〜は問屋が卸すまい。朴政権の末期症状からすればあれが最後通牒だった、という理解になる。

    現実逃避のデモが延々と続く隣国に見切りをつけ、大使召還に至る経緯は例の如くである。ま〜とにかく日米の関心を惹こうと躍起であるが、
    逆張りが有効なのは、信用を回復できるという前提があって?の話である。アメリカはど〜なのかわからないが、日本側の世論の修復も相当難しい。

    そこに論理的な破綻はない。しかし排他的な結論に至っている?というのは、である…アメリカでもウケが悪い。
    歴史の歩みは意外と鈍いもので、新興国を巡るトラブルに巻き込まれて同じ事を繰り返してしまう危険があるんだよな。

    日本は中韓とではなく、米英としっかり歴史のおさらいをする必要がある。今度こそ間違いのない様に、って事である。その過程で、
    日米は台湾やロシアの逆張りにも理解を示す事ができる、世界でも数少ない国である。近代史から紐解く事のできる世界史の重要性を知る者だけが、間違いをただす事ができるだろう。

  • 女の事件簿&人生ドラマ

    ヒラリー女史の政治的キャリアは件の旦那を抜きにしてはあり得ない、という決定的な弱さがあった。ソレを言っちゃ〜身も蓋もないワケであるが、じゃあ

    父親の仕事を継承して今日があるトランプ氏のキャリアはど〜よ?という疑念もまた根強かったんだな。つまりパーソナリティ(≒人生を‘ゼロ’から打開する能力)の問題である。
    (氏の横に必ずいる‘あの’娘も同様の文脈でヒジョ〜に気になるところだな)

    1回ウン千万円もの講演料(≒寄付金)を「要求したわけではない。くれるというから貰った」のだと居直った?ヒラリー女史の政治家としての教養は見上げたもんである。が、そこに知性はあるのか?と。
    (あの人には‘自分’がない…結局、誰かのせいにする人だと思われてしまっただろう)

    どこまでも下品な自分をさらけ出した?トランプ氏の方がまだ信用できる…という認識を示したアメリカ国民を理解できるかできないか。その差は大きい。
    少なくとも、トランプ氏には‘嫌われる勇気’があった?という事だろう。
    (心理学的に云うとそれは‘未来志向’である)


    理解できない人は韓国で起きている騒動のレベルで考えてもらうといい。見苦しい女達の事件簿&ドラマが目白押しではないか。アレに比べればアメリカの方が遥かにマシだというべきかな。
    (あ〜ゆ〜思考回路の人達に…見舞金?とか出しちゃうとゆーのがなー寄付金と同様の尺度でだ)

    女として情けない、という…女性の側からの批判票が結構あった?って事だろーな。

  • ダブルワークの財政構造問題

    庶民にとっては‘貧困’問題なワケだけど、金融資本主義にとってはいわゆる‘不労’所得の税制上の取り扱いである。とともに、

    いわゆる‘副業’の所得にかかる(&かからない)過度な?税制(&社会保険)の勘定処理が一体どのような根拠に基づくのか、って事でもある。まぁ、庶民も確定申告せよ、ってハナシだろうケドな。

    つまりこういう事だ…本業が思わしくない人達が副業をしてもパッとしない?サイクルに嵌まり込んだ様な場合、

    そこにあるフリーランスな勘定が保険&年金制度の加護を得られない構造により、必然的に財政を圧迫する貧困層を形成する事態となっている点だ。
    或いはそこに過度の貯蓄を生ずる?というかな(脱法行為と迄は言わないが)。

    ただ、こうした二重構造は経済単位においては基本的な事であって、家計収入の正副構造の分かり易い例としては、主婦がパートに出るとかの、不労所得‘でない’出来事が副次的なイメージとしてある。

    いわゆるダブルワーカーの典型的なイメージも、離婚してしまった元主婦&子持ち、みたいな人達であって、養育費(≒不労所得)を確保できなければにっちもさっちも…なワケである。

    彼女等の問題は(収入の多寡以前に)まず、正業を得られない事(この場合の‘正’は…正社員の身分保障、という意味)と、自身の‘本業’を従前副業としていたものへシフトしていく為の時間が不足している、という事だろう。

    ‘労働’時間的な拘束を必要最低限とする為の取り組みは必要である。仕事の効率化を図る意味でもだ。残業代をアテにする時代は終わった。それならダブルワーク(&転職&起業)をフォローした方がいい。

    一世帯に最低複数の労働者&及びその法人化、という理解でもいい。そうする事で家族の意識&定義も変わってくるだろう。

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