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    あるいは脳の無い植物に心はあるか?

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    tub***** 12月11日 21:33

    >>2450

    >グルグル回っているように見えても、決して同じ物が回っているのでは無いのですぅ。(。・`з・)ノ

    それは、例えば人が生まれ変わるようなものですか?

    だとしたら生まれ変わる(転生かなぁ)主体は、変わらないようにも思うのですが。。
    あるモノが違うものになってその時間の輪の中にかえってくるようにも思う。

    決して同じものが回っているわけではないのならば、それは輪廻ではないように思ったのです。

    なんだか、言いたかったこと忘れてしまいました。。。

    なんか、色即是空って、単純なことで、時間がぐるぐる回っているから、今あるモノはなくなるし、今ないものも普通に出てくるし、だからないとあるは同じなんだよ、みたいな。。感じかな、と思ったわけでした。。。

  • >>2445

    エフニさん。こんばんは~♪

    「色即是空」は俗にいう「真理(みたいなもの)」を述べたわけではなく知恵(叡智)だったのですね。
    私は、この世の仕組み、ありよう、を述べたモノかと思っていました。
    「知恵」と言うからには、誰かの知恵ですよね。
    もっとも叡智ともあるから人ではないのかもですね。

    >色とは形あるもの、即ち、この世の物体全てのことなんですぅ。|*・ω・)ノ

    それは全くつばめ的には納得なんです。

    確かに「この世のものすべて」が分かっているわけではないのですが、
    私の感じる範囲では確かにそうだろうと。知らない範囲、例えば宇宙とか(それだって宇宙は宇宙としてある、ただ私たちが知らなかっただけみたいな。)

    >これらは恒常不変の実体ではなく、常に変化する無常の存在で、原因があるから生じ存在していて、その原因が無くなれば消滅してしまう「空」な存在なんですぅ。(*´・∀・)ノ

    無常であるかどうかはわからない。ただ、私たちが「無常」なだけ、と思わなくもないかなと。
    無常な人間がなぜ「恒常不変なものがある」という発想を持つのか、その方が不思議な気がしてしまったり。

    >グルグル回っているように見えても、決して同じ物が回っているのでは無いのですぅ。(。・`з・)ノ

    私、昔の人が時間がぐるぐる回ると考えたのかもしれないなと思いました。
    時間がぐるぐる回るから、その中のモノもぐるぐる回ると思ったのかも知れないと。

    「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。」で言うならば、「ゆく河の流れは絶えず同じ水が巡り巡る。」みたいな。

    時間が直進?している場合は、過ぎてしまうけれど(行ったきり)、回っている場合はまたもとに戻ってくる。

  • >>2448

    イクストラン君が、会社員という資本主義社会の一歯車に過ぎない立場に甘んじていたとは・・・・・・・

    どうしても解(げ)せないんだ・・・・

  • イクストラン君は、なぜ大学教授にならなかったのだろう・・・・・

    なぜ会社員をやっていたのだろう?

    彼なら楽々、大学教授になれただろうに・・・・・

    イクストラン君と会社員は不釣り合いだよ

  • >>2444

    エフニさん。こんばんは~

    >夕方、地平線近くで見えた時に、「うわ、デカ!」と思ったのですけど、地平線近くでは太陽も目の錯覚で大きく見えると聞いたことがあるので、それかと納得していました。(*´・∀・)ノ

    そんなようなことを黒崎さんが言っておられたように記憶します。

    私は帰宅の途中で見たのですが、あれ?大きい・・・とちょっと不思議な気がしていました。
    存在感あるなぁみたいな。

    家に帰ってカシさんに「スーパームーン」と聞いてまた見ました。

    >深夜帰宅の際、見た時は、雲一つ無く、綺麗な冬の満月でした。

    はい。

    次の日も見たんです。雨が降っていて見れないかなと思って車を走らせていると、なんとちゃ~~んと
    月がいたんですね。

    その日の月は、滲んでいたけれどやっぱり素敵な月でした。
    「雨中名月」なんて考えながら帰ってきました。

    エフニさんやカシさんと同じ月を見ることができたと思うと嬉しいです。

  • >>2441

    つばめさ~ん、こんばんは~♪

    >あれって輪廻の考え方ですよね。グルグルまわる。<

    色即是空は、その輪廻転生から脱却する知恵(叡智)のことなんですぅ。(・ε・)

    色とは形あるもの、即ち、この世の物体全てのことなんですぅ。|*・ω・)ノ

    これらは恒常不変の実体ではなく、常に変化する無常の存在で、原因があるから生じ存在していて、その原因が無くなれば消滅してしまう「空」な存在なんですぅ。(*´・∀・)ノ

    グルグル回っているように見えても、決して同じ物が回っているのでは無いのですぅ。(。・`з・)ノ

    「ゆく河の流れは絶えずして、しかももとの水にあらず。」

    これが無常の世界を端的に表現していますぅ。(´・д・`)

    >どういうことかと言うと、ないのとあるのはおんなじなんだよ、みたいな。だめ?<

    駄目じゃないですぅ。

    ナイスですぅ♪v(・ε・v)

    「無い」も「有る」も、この世界の根底は「空」ですから、同じなんですぅ。

    しかし、つばめさん、フィールド広い、引き出し多い、さすが!
    (^ω^)

    満月は狼男と分かっているのに、何故かつばめさんの首筋を凝視する、ドラキュラなエフニでした♪

    ぢゃ☆今日はここまで♪
    ヽ(´・∀・`)ノ

  • >>2442

    つばめさん、見た見た!

    夕方、地平線近くで見えた時に、「うわ、デカ!」と思ったのですけど、地平線近くでは太陽も目の錯覚で大きく見えると聞いたことがあるので、それかと納得していました。(*´・∀・)ノ

    深夜帰宅の際、見た時は、雲一つ無く、綺麗な冬の満月でした。

    夕方よりは小さく見えたので、普通の満月と思っていましたが、家に帰ってからニュースでスーパームーンと知りました。(。・`з・)ノ

    つばめさんの仰る通り、いい感じでした♪|*・ω・)ノ

    これを英語で言うと、ナイスでした♪(・∀・)v

  • >>2440

    そだ。

    エフニさん♪

    色即是空ってあるでしょ?(ひそかなマイブーム)

    あれって輪廻の考え方ですよね。グルグルまわる。

    つまり、時間がグルグル回るってことかなと。

    春が来て夏が来て秋が来て冬が来て、また元に戻って春が来て・・・
    草が生えて実がなって枯れてまたなんにもなくなって、また生えて、
    色はあっても(花は咲いても)またなくなるよ
    今はなくてもまた出てくるよ。
    ないのとあるのはグルグル回っていて、どういうことかと言うと、ないのとあるのはおんなじなんだよ・・・みたいな。


    だめ?

  • >>2438

    >そだ、だったらフカヒレラーメンを食べましょう。

    へえ~~~そういうのあるんだ。
    どんなんだろう。

    >私は基本的に笑い上戸で、大笑いする人間です。(・ε・)

    ああ~~。私も♪
    最近も、職場で「〇〇さん。また、大笑いしてる~」とかって言われました。

    >つばめさんと中華街が食事をしている時、微笑しかしないのは、緊張してドキドキしているからです。v(・ε・v)

    は~い♪

    てか、周りからすっごくうるさい席とか言われそうですね。
    「あはははは~~」とか「がはははは~~」とか
    床に転がっちゃった~~とか(嘘♪)(お行儀良くします♪)

    >そんなこんなの私ですが、どうか一つ、よろしく哀愁♪
    ヾ(o≧∀≦o)ノ゙

    こっちこそ、ですぅ。

  • >>2435

    エフニさん♪こんばんは~

    >今年の冬はゴージャスにいきます♪(*´・∀・)ノ

    v( ̄Д ̄)v イエイ

    >ホテルの浴衣を着て、よく売店の横で卓球してました。(^o^)

    動きにくそう。・・・

    あ。でも、昔着物が日常着だったことを思えば、意外と動きやすいのかなぁ。

    >とぼとぼ。

    がっかりしないの♪今度、可愛いタオルハンカチでくるんであげるから♪

    >☆花と紅葉の残像と現実との対比。

    >定家はそこに、過去のものとなった、今は存在しない恋人、その恋人との恋を重ね合わせているように、感じられました。

    エフニさんの感想をお聞きしてちょっと思ったのは、「歌物語」と言う事でした。
    この歌の中にある「歌物語」の様式がエフニさんに定家さんの恋を思わせたのかなと。

    >とにかく、定家はスーパーが付く天才ですから、重層的な意味が含まれない筈はありません。

    歌が歌としてその人から出てくるときに、(歌の)形と内容は一つになって出て来るのだと思います。
    ・・・私には説明するのがムズカシイのですが、形は内容を選ぶし、内容は形を選ぶ。そう思えば、「歌物語」を思わせるもの(スタイル)がこの歌にはあるのだろうと。
    それは何かというと、「見渡せば花も紅葉もなかりけり浦のとまやの秋の夕暮」と言うのは、まるで絵のようで、その絵の中に入っていくような感じもしてしまう。自分が見ている絵の中に入っていくというのは、物語に入っていくということと似ているかなと。
    (・・・・う~~~言えない。。。)
    とにかく、(もう~~~どうしよう。(笑))個人的には、業平の歌物語なんかを連想しちゃうわけです。
    (分かりにくかったら聞いてくださいです。答えているうちに何か言えるかもしれない。)

    と同時に、「見渡せば」という実際の動作を表す言葉で、実際の風景を見渡している定家も連想する。

    このへんのつくりではないかと。

    >深読み過ぎかな。

    深読みかどうかわからないのです。。
    そう言われるとそんな気もしてきちゃうし。

    駒とめて袖うちはらふ陰もなし佐野のわたりの雪の夕暮    定家

    こっちも大好きです♪

  • >>2416

    つばめさ~~ん、こんばんは~♪v(´・∀・`*)v

    >はい♪中華街で♪<

    そだ、だったらフカヒレラーメンを食べましょう。

    もうすぐ獲れなくなって、食べられなくという話を聞いたので。

    >てか、ばっちり微笑んだでしょう♪<

    ええ、どうして分かったのでしょう。

    つばめさん、凄い!(・∀・)v

    実は、ツボにはまってしまって、超受けてしまいました。(*´・∀・)ノ

    あの北海道のおばさんは、こういうギャグを言う人だとは思わなかったので。

    でも、ありのままに書いたら、オチがないと思ったので、ネタ的に脚色してしまいました。

    ごめんなちゃい。

    私は基本的に笑い上戸で、大笑いする人間です。(・ε・)

    つばめさんと中華街が食事をしている時、微笑しかしないのは、緊張してドキドキしているからです。v(・ε・v)

    そんなこんなの私ですが、どうか一つ、よろしく哀愁♪
    ヾ(o≧∀≦o)ノ゙

  • >>2436

    >自然の力は神秘的であるということ。<

    本当だよね。

    >ところで君の「ベル麻痺」は、あれからどうなったの?<

    お陰様で、あれからは発病していません。

    ありがとう。

    カレーが身体に良いという君の投稿を読んで、それまで以上にカレーを食べるようになったので、それが効いているのかな。

  • >>2434

    > アミグダリンが何故、化学的に抽出すると毒性が強くなり、琵琶の葉の中では毒性が無くなるのかが、アホクサ君の説明で解ったよ。


    アミグダリンは、分解されるときに青酸化合物を発生させるのであるが、気化した状態で皮膚の毛穴から吸収されると、ある種の酵素が作用して、青酸化合物を人体に有益な、鎮痛作用を持つ物質に変化させるということ。

    誤解なきように。


    > そして、その構造は、ジギタリスの葉と、化学的に抽出したジギトキシン、ジゴキシンと同じ関係にあるとの君の指摘は鋭かったよ。
    >
    > 勉強になりました。


    上の説明から、わかると思うが、植物のジキタリス葉と、その抽出物であるジゴキシンは、基本的に同じ作用を持つもの。誤解なきよう。


    私が言いたいのは、心不全の特効薬ジキタリスも枇杷葉も、自然の力は神秘的であるということ。


    ところで君の「ベル麻痺」は、あれからどうなったの?

  • >>2425

    つばめさん、こんばんは~♪

    >エフニさんも着てみてください。<

    はい。

    今年の冬はゴージャスにいきます♪(*´・∀・)ノ

    >浴衣を着て売店なんかをぶらつくし、そのまま寝るし。<

    あ、そだ!

    ホテルの浴衣を着て、よく売店の横で卓球してました。(^o^)

    >ポケットなかったです~。<

    さみし!

    とぼとぼ。

    >これ♪リンクした~。ナイス♪<

    それでね、ぜひ、つばめさんの胸を借りて、私の解釈を聞いてもらいたかったところなんですぅ。

    飛躍があるとか、無理があるとか。

    ☆花と紅葉の残像と現実との対比。

    定家はそこに、過去のものとなった、今は存在しない恋人、その恋人との恋を重ね合わせているように、感じられました。

    これには、決して叶うことの無かった自分の燃えるような片思い、片思いの相手も含まれていいと思います。

    そこに恋の趣を重ねると、歌の濃厚な叙情が浮かび上がって来るように思われます。

    とにかく、定家はスーパーが付く天才ですから、重層的な意味が含まれない筈はありません。

    浜辺近くの寒村、漁村の寂しい情景と、花と紅葉の華美との対比。

    これは更に言えば、鎌倉時代に生きた平安貴族である定家の、平安時代への郷愁、二度とは戻って来ない時代の不可逆性を知った定家の諦念、哀感も表されているのではないかと思っています。

    深読み過ぎかな。

    ダメ?
    ヽ(´・∀・`)ノ

  • >>2427

    こちらこそ、アホクサ君には色々と教えてもらいました。

    アミグダリンが何故、化学的に抽出すると毒性が強くなり、琵琶の葉の中では毒性が無くなるのかが、アホクサ君の説明で解ったよ。

    そして、その構造は、ジギタリスの葉と、化学的に抽出したジギトキシン、ジゴキシンと同じ関係にあるとの君の指摘は鋭かったよ。

    勉強になりました。

    ありがとうございました!

  • >>2430

    米ぬかさん。おはようございます。

    >曲に心が動かれたのですか?

    はい。きれいな曲(と歌・・・?素敵な声)だなぁと思いました。

  • >>2429

    > こんばんは。
    >
    > これ、なに?
    >
    > 心が動くのだけれど。


    曲に心が動かれたのですか?


    > >今は、ただただ
    >
    > >イクストラン君の魂が安らかに天国に迎入れられんことを。
    >
    > ダディ。
    > 私には気持ちは伝わったような気がした。。。。よ。
    >
    > エフニさんにレスしたのかな。
    >
    > その時は、ごめんね。


    何を、おっしゃいますか。

    こちらこそ、失礼しました。

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