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    増渕 7月6日 06:46

    市の健康診断で要検査ということで、胃カメラを飲んだ。相変わらず、入れるときが最ともいやだ。太いもの最初から入れようとするから悪いので、もっと細く、途中から太くなり、あとは口で加えて保持する、挿入補助器具を造ってほしい。この中にあとから今の胃カメラファイバーを通し出し入れすればいい。先端は柔らかく、波を打ったような形にすれば、細くとも広がるだろう。中に入ってからファイバーを出し入れしても、その動きは直接喉に触れることはなく、今よりはるかにましだ。次回私が受けるときまでに、ぜひ作ってくれ。癌はないが,癌になりやすい、胃壁の状況だから、念のため毎年受けたほうがいいと言われても、とても行く気になれない。ホルミシス以外にも、体をアルカリにするため,重曹を飲むという民間療法をネットで見つけたので、当分大丈夫だろう。酒も飲むし、いまだに禁煙できていないのだが。

  • 以前アメリカで、人の心臓を化学処理して、血管だけが残ったものを見たので、あれを写真に撮って、3次元プリントし、大量生産し、それを土台にして、心筋細胞を育てたらいいだろうと書いた。しかしあれは毛細血管も含め血管の中も空洞になっているのか。もしそうでないなら、画像処理して空洞にすることが出来る。血管の壁の厚さを、太さに応じて振り分け決めてしまえばよい。土台血管に多数の小穴をあけることも画像処理で出来るだろう。このプリント技術がどの程度まで、微細構造に対応できるのかは知らないが。新細胞は太い根元の血管からも入れられる。新細胞が出来るにしたがって、土台が溶けてしまう材料で造ることも必要になるかもしれない。

  • 1つの菌が30分で分裂すれば、1日でもものすごい数になるが、それは最適の培地で、最適の温度にした場合、しかも周りにほかの菌が全くいない場合だ。自然の状態では、そうゆう条件は簡単にはそろわず、たまたま落ちた場所には先住雑菌がうじゃうじゃいる。そこで生存競争に勝てなければとても生き残れない。
    ウイルスも相手の生きた細胞内でしか繁殖できない。人の細胞に侵入できても、ほかの雑菌が感染するとも限らず、たとえ入り込めたとしても相手を殺してしまっては、そこで終わりだ。過剰に神経質になることはない。

  • この実験はどこかの無人島でやったらよい。10kmも離れていれば、誰にも迷惑がが掛からず、たとえ失敗しても問題ない。

  • >千葉県は24日、同県旭市の養鶏農場で、5羽が高病原性鳥インフルエンザ(H5型)に感染していたことが確認され、家畜伝染病予防法に基づき、飼育している採卵鶏約6万8000羽の殺処分を始めたと発表した。

    また始まった。鶏がかわいそう。速く実験室内でこんなことは必要ないことを試してもらいたい。感染は3段階ぐらいに分けて、例えば1/1000,1/100,1/10と3日起きぐらいにやってみたらよい。

  • 危険なウイルスなどの生菌を、いくら薄くても環境にばらまくのはやはり危険だと言うかもしれない。しかし大災害をもたらしたスペイン風邪ウイルスも今は季節性インフルエンザの仲間入りしているはずである。
    生後獲得した免疫は遺伝子で後世に伝わるとは思えないから、おそらく母性の体内や母乳などから伝わっていくのだと思う。初期の段階では、血液なども共通のはずである。

  • >中国や台湾、ベトナムから成田、羽田、関西、中部の4空港に持ち込まれたニワトリやアヒルの生肉9点からも低病原性のウイルスが検出された。

     検出されたH5N6とH5N1のウイルスをニワトリとアヒルに感染させると、約9割のニワトリが3日目までに死亡。死んだニワトリの血液を調べると、全身でウイルスが増殖しており、強毒性と確かめられた。遺伝子解析により、中国で流行するウイルスと近縁であることがわかった。

    どうゆう感染のさせ方をしたのか?1割が生き残ったとしたら、感染の仕方を変えて実験したことはないのか。全部助かる可能性もある。

  • 薄めた病原菌、ウイルスでなんでもできるわけではない。エイズなど免疫ができないものもたくさんあるだろう。要するにワクチンが出来ないもの、人体に入っても一部に寄生し、免疫力があまり役に立たない場合もある。このような場合抗生物質などにたよらざる得ない。

  • 今は鯉でも鶏でも牛でも、感染が1っか所でも確認されると、周りのものは全部殺処分されている。例えば鶏,10km圏内は全部というように、そしてその数は時には数百万羽にのぼる。人間だったら絶対できないだろう。ここでも生菌によるワクチンの方法が、確立されればそのようなことはしなくて済む。最初の1匹からのものを薄めて、周りのものに意図的に低濃度感染させていく訳だ。鶏だったら、その飲み水やえさに混ぜ、牛だったら注射でいいだろう。ここで注意しなければならないことは、生体内では菌は殺されてなくなるが、カンテン培養なものの上にに落ちるとそれが1匹でも増殖してしまうということだ。排泄物の上でどの程度繁殖するかは必ず調べ、とにかく排泄物には消毒液を,終息するまでかけ続けることは必要だろう。鯉などでも近くに来られないように2重囲いで病気の固体と切り離す。
    この方法は病原菌から逃げるのでなく、ほんの僅かならかえって吸い込んだほうがより安全ということだ。重病の患者を診る医者や看護婦もよく調べれば、抗体ができているはずだ。前もってワクチンを受けていなくとも。

  • 過去に起きた悪質強力なものによる流行が収まった理由はどこにあるのでしょう。人口の何割も死んでしまったのに、菌が一つも入らなかった人が生き残ったなどありえない。感染の仕方が免疫を造るのにうまく間に合った人が生き残ったのであろう。ワクチンも最初のころは生きたものを使っていた。しかしそれでは、発病してしまう人が出てくるので、今のようになっただけ。こんないい加減なやり方でなく、何回にも分け、ごく少量から始める。そのやり方を見つけ、実用化すれば完全な体制ができるはずだということです。

  • 感染がどの様に成立するのか、防御機能がどの様に成立するのか、もう少し調べて下さい。

    感染が成立するには病原体の量にだけによって規定されているわけだは有りません。僅か数コピーの暴露で感染が成立するには病原体も存在すればとてつもないコピー数に暴露しても感染が成立しない事も有ります。

    新型鳥インフルエンザが何故世界的な流行にならないのに対して季節性インフルエンザが流行っている理由を考えてみれば分かります。

  • このトピで一番最初のころ、ワクチンがなくとも生菌現物を使用しても、それがごく低濃度で、生体が抗体を作り始める時間も考えて投与していけば、免疫はできるはずと言ってひんしゅくをかったが、その考えは今も変わりない。
    人類に大惨事を及ぼすのは、核爆弾より、生物兵器も含め、こちらのほうが大きいと思う。過去のスペイン風邪でも死者5000万と言われている。そのような時、この生菌使用の方法をしっかりと確立してあれば、十分に拡大を防げる。
    エボラ出血熱でも死亡率は9割ぐらいで、100%死亡率のものはこれまで存在しない。そもそも死亡率の考え方にも問題がある。一気に大量の菌、ウイルスを飲めば、これは死亡率100.000%?と言えるが、感染の仕方によっては、抗体生産が間に合い、回復するということだろう。この生菌使用の回廊は狭いが必ずあるはずである。でなければ人類は今まで生存できなかったはずだ。この実験は動物を使い、それほど毒性のないものから始め、順次高毒性のもので試していく。うまくいけば生物兵器など恐れるほどのものでなくなる。
    最近近くの大公園の池から大量にいた鯉が一匹もいなくなった。以前同公園での釣り堀から鯉が消え、代わりに金魚ばかりになった。おそらく鯉ヘルペスどうのこうのの話で、鯉絶滅計画が役所の手で進められているのだろう。こんなやり方は果たしていいものか、私には分らない。

  • 原子力総合トピより。
    毎年受けている市の健康診断の結果が今日届いた。最も気になっていた前立腺がんマーカーの値が1.8と健康体に戻っていた。一昨年2.1,昨年4.9となり、今年はいよいよ放射線治療と覚悟していた。ホルミシスさまのおかげか?。ほかにもぎっくり腰や風邪の直りが異常に早かった、血管年齢が15歳も下がった、ということもある。興味ある人は自分のためにも福島のホットスポットから土をとってきて自分でやってみるといい。

  • 手術専門職を造れ!
    今は資格を持った医者が手術も行っているが、これからはほどんとが人間の手でメスを持つようなことはなくなり、遠隔操作によるロボット手術がメインとなろう。このとき果たして医者がそれをすることが必ずしも必要か。そうは思えない。ほどんとルーチンワークとようになったものは、その機械の扱いを専門に訓練した職人のような人のほうがはるかに好い手術を行えるだろう。医者は診断し、具体的な手術は専門の人に任せたほうがいい結果が得られる。
    神の手といわれるような手術を行える人も、1年だけの訓練期間で作り出せ、ある特定の手術だけは医者の監督の下でできる免許を与えるべきだ。
    胃カメラによる診断はそれだけを毎日数十回やっている手先の器用な人にやってもらいたい。医学の深い知識など全く必要ない。いつも思っていることだ。医者もそのほうが本来の仕事に打ち込めるだろう。

  • 原子力トピからのコピーです。
    放射能は危険だ、いや体にいい、問題はその濃度だ、この問題に、放射能被害先進国である日本が、決着をつけよう。福島原発をすべての汚染土で覆い、丘にしてそこにホルミシス健康ランドを作る。部屋は自然放射能の100倍、1000倍、10000倍までと区分けし、それ以上の最強のところは、医師の診断書、余命1年以内の診断書必要、ただし無料とする。すべて自己責任だ。ホルミシス研究所併設。これから世界のどこかで起こるであろう、原発事故の対応にも役に立つ。福島の被害の9割以上が風評被害だったと分かるかもしれない。もし健康に悪いという結果が出れば、だれも来なくなり、閉鎖すればいいだけのこと。災い転じて福となる可能性が大いにある。
    1年を通じての被爆量など、修復効果がある生物には意味がない。高濃度なら短時間でも危険。無謀な速度で走る自動車が、わきから飛び出したものに当たって事故になる危険性は確率の問題だが、ゆっくり走った場合は確率は関係なくなる。例えがいまいちだが。
    弱の部屋はライバルは秋田、玉川温泉と宣伝したらいい。

  • 今日計った結果、また15歳若返り。いったい

    どうなっているのか解らないがとりあえず報告。

  • 残念ニュース。今日朝風呂で計った血管年齢。若返りゼロ。先週計っておかしいと思い別の風呂屋で計ったので確かだ。元の木阿弥になった。最初は劇的に効いたのに、体がもう慣れてしまったということか。日本の研究者の話では100倍から1万倍といっていたので仕方がないということか。いったんやめて3ヶ月くらいたってからもう一度やってみるべきか?。福島のホットスポットのところに住めば100倍は確保できるのだが。

  • 無脳症胎児を出産まで育て、多臓器移植のドナーとすること、妊娠初期にビタミンAを過剰摂取、意図的に無能症胎児を作り出すこと、これらをどう考える。高額なお金が絡むので、それらの金銭売買は禁止し、支払いは国に寄付させ、結果的に役に立ったドナーの提供者(母親)には、数十年後、国がそれなりの年金増額というようなふうにした場合はどう考える。
    ハハキギ氏の臓器農場を読んで思ったことだ。

  • >>402

    ガンマー線の波長は10pm以下らしいので、これは原子の大きさの1/10程度。DNAを揺さぶるというのは無理のようだ。エネルギーは大きいから、イオン化させて何らかの影響を与えているのだろう。
    本日計った血管年齢は15歳若返りと出た。前回18歳と出たので20歳を期待したのだが残念。あまり欲張らなくてもいいだろう。

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