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  • STAP騒動は完全に風化したようです。マスコミも忘れたようです。忘れた後で、新たな展開が有れば良いが。

  • 長い事御無沙汰しています。STAP騒動も風化しそうです。世の流が速いので何が何だか分りません。

  • STAP細胞問題が終末か ??
    派手に展開したSTAP騒動が終わりの様相になってきました。
    関係者の処分が終わり、理研としてはSTAP騒動に蓋をしたいところです。
    しかし、割り切れない点が多々あります。
    RESET細胞を実験した経験者から見ると、あの馬鹿騒ぎが何だったのかと疑問が残ります。

    STAP細胞の問題点をブログに書きました。
     理研の騒動の真実は何か?? 未解明です。

    STAP細胞と理化学研究所の苦悩

    http://shou3012.hatenablog.com/entry/

     御感想をお寄せ下さい。

  •  >> 検証実験の内容もお粗末です。

     色々あって、書くのが面倒なのでブログに書きました。

      STAP細胞のてんやわんや騒動記

      上の名前で検索すると出てきます。

  • STAP細胞のてんやわんや騒動記

    理研が冷静にSTAP問題を処理できたか

    ネット上で理研のSTAP細胞の検証実験結果の報告を見ました。後味の悪い、落胆させる内容でした。小保方さんを裁く為の検証実験として明白だが、STAP細胞の検証実験ではない。

     研究発表の共著者は、内容について共同責任を持ちます。良い結果ならば、果実(お宝)の配分を受けます。STAP騒動では、共犯者の立場です。
     犯人(小保方さん)を裁く立場の検察官を共犯者が務めた。理研や検証委員会に対する世間の見方は、「STAP細胞が有ります」の前提で実験をする立場です。Protocolの内容と確証実験の結果の比較だけの目的であるならば、税金と労力の無駄です。更に、多くの追試をした研究者に対する冒涜です。理研の高慢さが見えませんか。 
     立会人と監視カメラ付きの実験室ではなく、共著者と一緒に再現実験をするのが正常な実験と思います。始めから結論が有っての実験ではなかったか。
     発表を見ると、厳密に、科学的に実験をし、冷静に判断したと主張した。質問に対して、答えに窮すると検証の範囲外であると逃げる。
     壇上の人間が科学者である前に人格欠損者に見えました。
     


     検証実験の内容もお粗末です。

  • 「STAP細胞のてんやわんや騒動記」

    理化学研究所(理研)のSTAP騒動は、STAP細胞の再現ができるかの検証実験の結果を発表し、次いで、調査委員会も調査結果を公表した。多くの研究不正が指摘され、結果は、STAP細胞が幻の悪夢の細胞とされた。理研がSTAP細胞の研究を中止する決定をするので、STAP細胞が世の中から消えることになる。
    研究不正問題が世論の中心になり、研究の成果が消え失せようとしている。STAP研究について再考したい。
    STAP騒動によって理研が困惑と混迷の渦の中にあつたと想像できる。起きてはならない不祥事であった。部外者の立場で理研の対応を見ると心許ない点も見える。研究不正問題の陰に隠れた研究成果の評価である。
    「STAP細胞のてんやわんや騒動記」として再考してみたい。

     時を追って書きくわえたい。

  • yhuさん、ご意見を有難う様。

    STAP細胞の再現実験も試行錯誤の状態と思います。順調に進む研究は実りが少ない。
    試行錯誤が多ければ、充実した結果が得られる。yhuさんに賛同を頂けると思います。
    理化学研究所に期待を寄せます。

    昨今、有名になった呼称のSTAP現象、理研が発信源ですか。理研も有名になりました。
    プランクトンの研究で、STAP現象の研究中の失敗から、reset現象を見付けました。
    不思議な現象に興味を持ちました。現象発現の根拠が分かりました。

    STAP現象に対する研究に伸展が無いようです。旧来の経験からSTAP現象を考える時代は過去のものとしたいです。

    外部刺激に対する生体の応答と考えれば、多くの例(光や温度など、植物が応答します。重力にも応答し、根が下に、芽が上に。)が解明されています。
    STAP現象と云ってしまうと、神秘的になって旧来の生物学になってしまいます。

  • No.20 cafea605 さん、書き込み有難う様。
    そりゃ単なる死細胞じゃないですか?
    >STAPと同じですよ、そおですよ!
    >ってゆうか、そんな物があるから小保方も間違えたのかもね?

    小保方さんは、reset細胞を見たことがあると信じたい。残念なことに、実験に再現性がない、小保方さんの心理状態などから真実は不明です。

    reset状態の細胞は、油滴のような球状で細胞固有の形状(形態)がない。
    細胞の内部構造が無いので、エネルギーの小さな(表面積の小さな)球状です。
    生命活動が無くなっていると思います。死んだ状態でしょうか。

    reset状態になった球状の細胞を正常な培地に戻すと、正常な細胞の形態に復元します。実験材料が繊毛虫ですから、培地の中を泳ぎます。
    この状態を死んだ状態から、生命が生まれたと云えると痛快ですが。決め手がありません。
    reset細胞は生きている細胞であると考えると災難を回避できると考えています。
    将来、reset現象の研究が進んで、生きていると死でいるの定義が変われば痛快です。

    reset細胞については、出現の初期のメカニズムは分かっていますが、細胞の内部については何も分かっていません。

  • >>22

    リセット細胞にしてもスタップ細胞にしてもまだ試行錯誤の一部に過ぎないと捉えていくことが次の発見につながります。もっと試行錯誤しましょう。スタップ細胞が錯誤だったとしても重大な示唆であったように思う。

  • >>21

    培養液中でしか存在を続けられないが死細胞とは違うのでは。可能性を信じるか否定するかということでしょう。可能性を信じて、試行錯誤するところから発見が生まれます。

  • RESET細胞が、下記のブログにあります。

       http://resetcell.exblog.jp/

     理研で提出しているSTAP細胞に関する特許を継続するそうです。
     再現実験に望みをもっているようですね。小保方さんの名前も特許に継続とか。
     何をやっているのか、何を考えているのか分りません。


  •  理研のSTAP騒動は、情報が出なくなり、深く潜航している感じです。
     小保方さんの再現実験は、順調ですかね。
     小保方さんの心理状態は理解できる範囲の外です。作ったサンプルSTAP細胞を検査(山梨大)に出す時にすり替えて他の物ES細胞を出すなど、毒婦が来客の杯に毒を盛る心境と同じと思います。
     彼女に関わった人は、自殺したり、ハーバードのバカンティー教授は休職など、理研も不運に会いました。

     彼女の履歴は男性では歩むことが不可能な履歴です。
     早大の学部生の時の卒業研究は女子医大で、早大の院生時代はハーバード大の研究生として、早大で学位を取ってハーバードの研究員となると、今度は、理研の研究生として入り込む。最後に無試験で理研のユニットリーダに。全てがお客様の待遇なので責任なし、業績や肩書きだけが付いて回る。男子の社会では出来ない経歴です。これは、逆の性差別ではないですか。早大の主任教授の責任が重大と思います。

  • 理研がSTAP細胞の再現実験をしています。
    再現実験は時間や予算の無駄との意見があります。感情的な思慮に欠ける意見に思えます。私には無駄と思えません。
     比較することに矛盾を含むが、小保方さんの発する虚言が99.9%あり、本心の言葉や行動が0.1%とします。これは、正常な人の範疇にありませんが、この程度の信用をするとします。
     新薬開発の成功率が、センミッツ(3/1000)です。再現実験の成功率に近い値です。
     これは、小保方さんと関係ない理研独自の再現実験です。

     小保方さんがする実験の成功率を100%と期待する人もいるのでしょうか。
     小保方さんがギブアップした後にも研究を続行することは、研究集団の戦略によります。外部からは、ガンバレの声援が良いのでは。
     ベンチャー企業なら続行です。砂漠の中をさ迷う研究より可能性が大きい研究です。

     税金を心配する人は、小保方さんがギブアップしたらば、詐欺罪で告訴して下さい。

  • 理研のCDB副センター長 笹井芳樹先生のご冥福をお祈り申し上げます。
    研究者のプライドが黄泉の国に誘ったのでしょうか。残念なことです。
    今回の事件を含めて多くの経験をされました。経験を生かして後進の研究環境の改善に尽力される事を願っていました。
    真に残念なことです。
    今回の事件は理研だけの問題ではありません。国内の研究機関に内在する問題です。

  •  前の書き(No.14)込みで、半世紀から約40年前までの顕微鏡の進化を書きましたが、今回はゾウリムシの変身の話です。
     教科書にゾウリムシの図があり、藁草履の形をしたプランクトンなのでゾウリムシと呼ぶとあった。
     実際に生きたゾウリムシを顕微鏡で見ると、長粒種(インディカ米)の精白した形をした単細胞で高スピードで泳ぎ回る。
     藁草履に似ていない。藁草履よりスマートな体型をしている。スライドグラスに培養液を載せて観察した状態である。
     右回りに旋回しながら前進する。泳ぐ速度は、細胞の長さを中型車に拡大すると時速80キロ程度の高速である。速度が速いので詳細な観察ができない。
     顕微鏡写真で見ると、縦方向に並んだ繊毛が細胞全体を覆っている。白米には胚芽がない。胚芽があった場所は白米では凹んでいる。凹んだ場所がゾウリムシの口である。口から食べ物を細胞内に取り込む。
     生物が専門でない小生には驚きであった。単細胞の生物に毛(繊毛)があり、口があり、排泄物を細胞の後ろかだ排泄する。
     顕微鏡を覗いた学生も驚いた。教科書と違う。教科書の図は、泳いでいるゾウリムシの動きを止めるために、スライドグラスにカバーグラスを載せて、ゾウリムシを押し潰して見た図である。ゾウリムシの泳ぐ速度が速いので細かな観察ができない。
     女子学生が顕微鏡写真を文部省に送り、教科書の図と顕微鏡写真の違いを連絡した。結果としてゾウリムシが教科書から消えてしまった。
     単細胞の生物でありながら、多様な機能と複雑な構造をもっているので細胞生物学の良い研究材料である。専門家は、泳ぐ速度を下げるために培地の粘度を上げるなどの工夫をして仕事をしているようであった。
     粘度を上げて観察すると、細胞にストレスが掛り、刺激惹起性の現象が起きるのか、異常が見えた。

     さて、実験に使ったのは、ブレファリスマと呼ぶ繊毛虫類である。短粒の白米に似た形でゾウリムシよりズングリして泳ぐ速度が小さい。細胞を切ったり繋げたり、顕微鏡下の実験が容易である。細胞生物学の発展に貢献した細胞と思う。

     何処までが創作なのか、何処までが真実なのか。教科書の図は創作であった。しかし、教科書からゾウリムシが消えたことが残念です。
     測定機器の進歩、基礎知識の変化によってプレゼンの方法が変わりますね。

     昔むかしの苦労話でした。

  • 下記のブログには、実験に使った細胞の写真がありません。
     http://resetcell.exblog.jp/
     写真の手持ちが無いからです。40年前の写真はアナログですから、ブログには載せるには、コピペをしなければなりません。
     コピペの判が良くないので省略しました。興味がある方は、原報を御覧下さい。
     実験動物は、プランクトンの繊毛虫です。小・中学の理科の教科書でゾウリムシを見ましたか ? 学校で教わったか、習わなかったか。
     年齢によって分かれます。藁草履の形をした動物なので、ゾウリムシと呼ぶと習いました。
     現在、教科書からゾウリムシが消えたようです。発生生物学には重要な材料でしたが生物学の興味も変わった。
     生物学教室(プランクトンの超大家が居た)でプランクトンが泳ぎ回るのを見て興味を持ちました。
     ゾウリムシを顕微鏡下でみると藁草履と似ていない。(若い人は、藁草履(ワラゾウリ)を知らないかも)
     実物のゾウリムシは、文部省の教科書と違う。理由を知って、「 温故知新 」でした。
     顕微鏡の発達によってゾウリムシが変身した。

     理研の小保方さんの使うような立派な顕微鏡が無かった。顕微鏡写真も無かった。
     単筒の顕微鏡なので、左目で対象物を見る。右目でノートを同時に見る。(右目で顕微鏡を覗くと叱られる)
     名人技になれば、左目で見た像が、右目のノート(白紙)に見える。右目に見えた像を鉛筆でなぞる。
     小保方さんの実験ノート程度の絵が描ける。見たイメージで修正を加えて、観察記録が出来上がり。(何、これ、偽造じゃないの !!)
     試して御覧あれ。文部省のゾウリムシは、名人技によって書かれた物と思います。

     40年前には、双眼で顕微鏡写真が撮れる新鋭の顕微鏡があった。高価な贅沢品であったが購入した。カラー写真が撮れる。
     しかし、当時の装置では、綺麗なカラー写真を撮る事に苦労した。光源はタングステンランプなので、黄色い写真になる。
     光源の電圧を上げて、ランプのフィラメントの温度を上げて、フィルムの特性の色温度と合わせる。フィルムの特性も良くないので、電圧を上げ過ぎてランプが切れてしまう。(当時、夜用のフィルムが無かった)
     色補正の為に、青色のフィルターを重ねる。試し撮りが多い事に加えてランプの消耗が激しい。苦労であった。
     ブログにある実験期間中に、露出計が出てきたので顕微鏡写真を撮ることが楽になった。

     つぎに、ゾウリムシの変身になりますが、次回にします。

     昔話ですが、小保方さんの映像を見ると、隔世の感が強くなります。しかし、「 温故知新 」も必要では。
     昔の苦労を思えば、簡単にコピペなどできない。

  •  刺激惹起性多能性獲得細胞(STAP細胞)ーーー 尤もらしい名前を付けたが、恥ずかしい結果になった。

     話題になっているSTAP現象は、昔から分かっていました。
     バカンティさんは、「 温故知新 」を狙ったのでしょうか。半世紀前の学生の知識があれば充分と考えたのか。

     60年前の学生時代に教室で習いました。応用微生物概論で学習しました。

     胞子を作り難い菌の胞子を作る時に試みます。栄養不足や弱酸性にするなどストレスを与える。
     古い培養にして長時間観察するなどのストレスもあります。
     微生物学の学生実験で、石膏の板に菌を植えて観察しました。

     当時、培養に使う石膏板が市販されていたようです。広く普及した手法なのでしょう。
     石膏板に植えれば、培地が吸い取られ栄養不足、石膏が弱酸性なので良く考えた方法だと感心しました。

     STAP細胞のストレスが弱酸性処理なので、おや、簡単だねと思ったが ??
     菌の培養で胞子を作る時には苦労しました。レポートを書くにも苦労しました。コピペの無い時代なので苦労も多い。デタラメを書くにも答えが分からない。先生から勘弁してもらった記憶がある。
     酸性条件で胞子ができるメカニズムは未だに不明のようです。教室では古くからの経験を教わったことになる。現代流に云えば、ストレスにより何かのスイッチが入ったとなるのだろう。

     ストレスが働いて何が起きるか、メカニズムにも興味を持つ。これが好奇心であり、研究の支えになると思う。
     バカ**ティさんは、知識が無くとも、「一攫千金」を狙って居るのでしょうね。

     STAP細胞には将来の応用面だけに関心や話題が集まり、挫折してしまった。
     生体に対するストレスのメカニズムが分かっていれば、STAP騒動の混乱も少なかったのでは ??。
     
     小保方さんは、学部の学生程度の知識をもって理研の門を潜ったのでは ??
     バカ**ティさんの要求もその程度であった。

  • No.11 で失礼しまひた。間違えてリターンキーを押したら、投稿に。
     
    下記のブログに下記の文があります。

     http://resetcell.exblog.jp/

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    次に顕微鏡による所見です。
     蛍光抗体法によると、正常な細胞には、アクチンフィラメントの網目構造が見えます。原始的な細胞では、アックチンフィラメントを検出できません。唯一の重要な知見です。
    <<
     この内容は、学会誌に掲載されていません。投稿論文が全てリジェクトされたためです。
     正常な細胞では、顕微鏡で細胞の内容物として細胞核など細胞小器官が観察できます。
     位相差顕微鏡では、より鮮明に観察できます。
     reset細胞では、球状の細胞になり、細胞の内容物は水で薄めたマヨネーズのようで、細胞小器官を見ることができません。
     細胞をreset処理することで、細胞の形態を保つアクチンなど(マイクロフィラメント)が機能しなくなり、細胞が物理的にエネルギーが低い状態(細胞膜の面積が小さい)になり、球状の細胞に形態変化した。
     細胞の内部では、小器官の形態も壊れ、小器官の膜(リン脂質)がエマルジョンになり、マヨネーズのように不透明になった。細胞の内容物を観察することができない。

     アクチンフィラメントを蛍光抗体法で観察できる。抗体が専門の友人の援助を得て、予想の通りの結果を得た。
     実験は、苦労とエキサイティング。 実験室の隅で鶏とウサギを飼い、命を絶つ。経験のない実験であった。
     当時、実験に使う抗体の市販がないので、動物の飼育から始めることになった。お陰で多くの経験(新知識)を得た。

     少ない研究費を工面して新鋭(当時)の蛍光顕微鏡を購入した。綺麗なアクチンフィラメントが写った写真が出来て興奮した。旧式の顕微鏡を使う生物研に申し訳ないと思った。
     resetした球状細胞には、アクチンフィラメントが観察できる状態で存在しない。構造が無くなっている。アクチンが解重合してsubunitになったと推定した。

     予期した通りの結果で、大成功。 論文にして投稿した。全ての学会でリジェクトされた。
     生物が専門でない小生には、レフリーから出される疑問や質問には自信とレフリーに負けない生物関係の知識が必要である。
     reset現象を疑っているレフリーの考えを変えることは不可能に近いと感じた。レフリーはreset細胞を見たことも聞いたことも無い。当方もreset細胞の生物学的な知識を充分にもっている訳でもない。
     諸条件(当時の)を考えると、投稿を断念するしかない。

     友人を介して電子顕微鏡による観察を試みた。当時、生物の試料(切片)を作ることが苦労な状態であった。
     担当者(研究者)から、球状細胞は、「「 猫が炬燵で丸くなるではないか 」」の発言を聞き、研究の限界を知った。
     現在なら簡単にできる実験であるが。

     ブランド力と信用があれば、レフリーの考えも傾くと思うが、無い袖は振れない。諦めた。

     蛍光顕微鏡は生物研に移管した。
     実験に係った方々は他界してしまった。研究の結末を見て、御苦労さんと云うか、馬鹿と云うか。
     多分、残念だったと云うと思う。だから、撤退できた。

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