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  • 放送業界には曲がりなりにもBPOという監視組織があるが新聞、雑誌にはない
    ネットの無い時代であれば読みたい人だけが読むものだからそこまでの監視は必要
    無かったかもしれないが、現在はネットに殆どの新聞、雑誌の記事が掲載されている。
    よって不特定多数の人が閲覧出来る状態になっている以上放送と何ら変わりないことになる
    言論の自由=報道の自由とメディアは主張するが、それなら何故BPOは存在する?
    当然新聞、雑誌も監視されなければいけないことになると思うのですが、現在は存在しない!
    商売としてのメディアは言論の自由の範囲外である、報道の自由には規制が必要で、そうでなくては
    おかしい?新聞業界に詳しい人ならわかると思うが、新聞もその発行する新聞だけでは経営が
    成り立たないということを。広告収入の占める割合がかなりあるということ。
    最近は新聞に対して朝日などの誤報(ねつ造)問題で不信感が芽生えてきてはいるが、現状明らかな誤報
    ではないにしても、偏向報道があることは事実である。偏向報道は、主義主張の表れであるとメディアは言うかもしれないが、商売になればそれは通用しない。メディアの言い分権力の監視!ではメディアの監視は誰がする?雑誌はやりたい放題だから、論ずる必要もなく監視する必要がある、では新聞は?広告の掲載、新聞のチラシなど行わない本当に純粋な記事だけの新聞であるならまだ憂慮もあるが、それでも新聞を売るという行為が行われた時点で商売であるから言論の自由は主張出来ないと思う。報道の自由であるならば規制や監視は必要ということになると思う 現在アメリカにはそういう団体があるそうです、参考まで   
    以上が自分の考えですが、皆さんの意見をお伺いしたい。

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