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  • イスラム国騒動で、ロシヤと中国、イランが加担するようなことがあれば、これは第三次世界大戦の前段階になる。戦争は「熱情」から始まると言うが、宗教が絡むと肉体はどうでもよいということになって、第二次世界大戦前夜の日本やドイツのようにコントロールできなくなって、遮二無二戦争へ突き進む。どうやら、その危険が高まりつつある。
    特に、平和、安定を望む女性社会になって、男性のやり場のない野性が暴発する危険がたかまっており、先進国においても決して安心はできなくなっている。
    現代日本も英米勢力に繰り込まれているし、戦端は、中東のように思えるが、東アジアで始まっても不思議ではない。私は80代に近いが、第三次世界大戦が体験できるかもしれない。

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  • 根本的に第3次世界大戦を陰謀して、導こうとしている張本人は誰だろうね。
    安倍政権か、それともトランプ政権か・・・
    日米が第3次世界大戦を仕掛けようとしているのは確かのようである。

    平和的対話的協議を拒否続けている日米は強行に圧力を加え続けている。
    そして、周辺国を巻き込んで緊張を最大限に高め、危機感を与え続けている。

    日米は中国や韓国・ロシアと言った国家に対しても緊張を与える様に強要している。
    それだけでなく、北朝鮮に対しても挑発を続けて、戦争をあおい続けている。

    そして、国連へ忖度し、圧力を加える様に強要している。

    国連軍を巻き込んだ戦争圧力は第3次世界大戦への挑発行為と言える。
    そして、その兆候とも言える。

    日米が第3次世界大戦を煽っていると言える。


    日米が平和的解決を拒否し続けている以上、戦争への道は近いと言える。
    第3次世界大戦の始まりは日米が鍵と成っているとも言える。
    つまり、日米の出方次第で戦争が起こると言える。

  • 私の私見としては、安倍首相は民族主義的、国粋的思想の持ち主で、現憲法や東京裁判史観を押し付けた米国や欧州戦勝国を嫌いな、反米主義者であると考えています。

    そして、個人的にもオバマよりプーチンに親近感を抱いているように見えます。

    その安倍首相がウクライナへの支援を明確に打ち出し、欧米(NATO)側へ付くことを明確にした理由が気になります。
    おそらく、憲法改正やシナのことだけではない理由があるような気がしてなりません。

  • ニュース記事コピペ以下

    日本とウクライナ 2月5日に投資合意に調印
    5日、日本政府は、ウクライナとの間で、投資の保護と奨励に関する合意を結ぶ考えだ。合意調印により、ウクライナ経済への日本の投資増加が促されるものと期待されている。岸田外相は記者会見で「調印される文書は、日本企業の側から出ている緊急要請に応えるものだ」と述べた。これに先立ち日本の角駐ウクライナ大使は「日本は、ウクライナに今年、3億ドルのクレジットを拠出する」と述べた。また昨年11月には、ウクライナが、日本及び国連開発計画(UNDP)との共同プロジェクトの枠内で、ウクライナ南部・東部での軍事紛争で破壊された住民の日常生活に不可欠なインフラ設備復興のため578万2千ドルの財政援助を受ける事も明らかとなった。

    以上

    安倍首相は新たな米露の冷戦?に於いて明確に欧米(NATO)側につくことを決定したようだ。

  • 以下コピペ

    ついに自衛隊が「高機動パワードスーツ」を導入へ

    ついに「パワードスーツ」の時代がやってきた-。政府は平成27年度防衛省概算要求で、「高機動パワードスーツ」の研究開発費として9億円を計上、本格的に兵士の“強化”に乗り出した。
    自衛隊初のパワードスーツは実用性重視

     防衛省が研究開発に乗り出すのは、大小の火器や暗視装備など個人用の装備品を装着または携帯した隊員が迅速に行動できるようにアシストするための高機動パワードスーツ。
    「(中略)」

     防衛省によると、パワードスーツの目的として「島嶼(とうしょ)部攻撃等への対応」と「大規模災害等への対応」をあげている。対戦車兵器などの重量物を携えながら迅速
    に活動できることや、災害時に要救助者を背負って安全な場所まで搬送するなどの利用を考えているという。

    http://www.sankei.com/west/news/150203/wst1502030006-n1.html

    コピペ以上

    いや、素晴らしい。少なくともロボット技術に於いては日本は最先端を言っている。シナへの強力な抑止力になるでしょう。

  • 第三次世界大戦に対する懸念同意します。
    私は最近の米軍の技術革新に注目しています。ステルス、超電磁砲、レーザー、弾道弾迎撃ミサイル、無人機。
    特にレーザーですね。レーザーの技術により、弾道弾、ミサイル、航空戦力が無力化される過渡期にあると思います。
    核による相互破壊が第2次大戦後の大国間での戦争を抑えて来たことには疑問の余地はないかと思います。
    仮に米国がレーザーの本格運用を始めたら、極めて高い核抑止を持つことになるでしょう。
    核による均衡が崩れる可能性が出てきているということです。また、米軍だけでなく露、シナもまたレーザーの重要性を認識しているでしょう。
    核兵器による均衡による平和が崩れる時代に入ってしまったと考えます。

    圧倒的な優位に米国が付くのか、それともそれを防ぐためになんらかの動きがあるのか。
    また、イスラムへの「テロに対する」と称する攻撃は欧米が人種民族宗教による排他主義を強めていると考えております。
    大戦後戦勝国の正義プロパガンダとして登場した人類平等や人道主義があっけなく放棄される可能性、つまりジェノサイドを強者が肯定する危険性。

    わが日本国としては世界は危険な状況に入ったことを認識し、外交安保における積極的な活動の増進と賢明な選択が必要になるでしょう。
    平和を作るのは相互による武力による脅威の均衡です。そういう意味で我が国は早急に戦争の出来る国になる必要があります。

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