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  • 私らが若いころは、零細の小さな鋳物工場が乱立する。薄汚れた街で、言葉と道路は日本一悪い街と揶揄されていました。そんな川口も再度の鳩ヶ谷市との合併で、約九十万という人口にも迫らんばかりの都市として存在していますが、公共施設とインフラは古くなり、建て替え時期に差しかかっています。

    昔は確かに公民館の数も多く、利用させてもらいましたが、社会教育団体とかの登録を行った団体が独占的に称するという実態も見られ、一般の国住民が公民館を利用すると言う機会にはなかなか恵まれないのが実情で、新たに建て替えるのであれば住民の意見と云うものを反映してほしいと思っている。

    私などは他市への訪問が多いので、気がつくのですが、公民館(コミニティ―センた―)には部屋だけではなく、一階にスペースを作り、サロン風に自動販売機がおかれたり、住民が持ち寄ったてづくりの品物を販売したり、学生がそこで勉強したり、ゲームをしたり、老人は本を読んだり、イスとテーブルが置かれ、わきあいあいと過している光景を見たとき、どうして、多くある川口の公民館はこのような気軽に入れる所がないのか、つくづく川口市の公共施設の入りづらさを痛感するのです。

    地域の人たちが、御茶を飲むのにセンターへ行ってみようと言うだけでも立ち寄れるような施設を地域に増やすことが、高齢化に向かってますます必要なきがしてなりません。平日などは閑散としているにもかかわらず、コミニティ―としての役割を担っていないことは大変残念でなりません。ですから、私などはわざわざ駅前の図書館、スキップシティーのスペースと遠くなので月に数えるほどですが、行きます。普段は近くのマクドナルドで100円でコーヒーを飲みながら本を読むことをしております。

    町会・自冶会を末端組織としての縦割りの行政のあり方にも大いに問題があります。特にちこれらの任意団体に汰されている「老人会」への補助金(違法)など廃止して、住民が集える施設の改善と運営に充てるべきだと考える。

    肥大化した行政の運営が住民にしわ寄せが行ってはなりませんし、住民へのサービスを考えるのであれば、し広く町会・自冶会だけの意見ではなく、大正を広げて広く住民の意見を聞くべきであると考えます。
    私たが住むこの川口市がより良い街に生まれ変わることを目指して、みなさんの御意見をお聞かせください。(但し、罵声や抗議ではなく建設的なご意見をいただけれは幸いです)

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  • 「川口市教育委員会の怠慢」
    いじめにあって不登校になった問題で、当時3年生だった生徒が川口市を相手取って550万円の損害賠償をもとめる訴訟をさいたま地裁に起こした。
    男子生徒は、サッカー部に所属し、部員からアプリのラインなどのグループを外され、部活中に引きずり回されたりのいじめを受けていたが、学校、川口市教育委員会こうした事実を知りながら、適切な対応を取らなかったとしている。
    母親は「誰一人責任を負うことも謝罪いすることもなく、息子は傷ついたまま」だと川口市と学校当局に怒りをぶつけた。川口市というのは、こうゆうところがあるんだよ、間違ったことでも正しいと主張するのはいまにはじまったことではない。教育委員会という足して教育に熱心ではない人物が委員長や委員を名誉職としか思っていない、人達が教育を真剣に考えているとは到底思えないのです。

  • 大阪北部地震での少女がブロック塀の下敷きになり命を落とすという悲惨な、起きてはならないことが起きてしまいましたたが、私たちはかってはブロックで塀など作る文化など持ち合わせてはいませんでした。
    板塀や垣根で隣との風通しがいい生活環境を作り出したいました。昭和30年代から、そんな環境に変化が起きていつのころからはプライバシーなどという価値観が世間を謁見する中で次々とブロック塀がつくられていったのです。

    東日本大震災ではブロック塀の倒壊で多くの負傷者を出し、その危険性が指摘されてきたにもかかわらず行政や学校はそれを放置してきたといっても過言ではありません。地域によってはブロック塀から垣根に変えていこうという取り組みをしているところもあるそうです。川口の町会・自治会は行政の連絡事項を忠実に実行に移しています。

    地震などの時は協力して事に当たるためにも町会に加入してと後方でも報じています。だが、よく考えてください。災害時に行政からこうして、ああしてという要望の下で町会が住民を誘導した場合に、もし事故などでけがをしたり死亡したりした場合に町会の責任者はすべての責任を持てるのですかと問いたい。任意団体という位置づけの下で、行政の指示を受けることは困難であり、要は最終的に行政や町会の指示に従うのではなく「自分の命は自分で守る」ということを基本としなければなりません。ひごろから近所の人達と災害の時はどうしたらいいのか、何よりも自分自身の行動を確立しておくことでなければならないのです。

  • 「川口市政だより」頻繁に「町会・自治会に加入しましょう」という内容の記事が毎号なされていますが、これらの団体は「任意団体」で加入する、しないは住民の自由意思ですので、加入しなくとも行政のサービスは受けることができます。任意団体は行政の下請け機関ではありません。各町会‣自治会の担当を担っている市職員の派遣はすぐにやめるべきでありましょう。
    任意団体に対する支援金や補助金と介入は地方自治法にも接触し、戦前の大政翼賛会のようなことであってはならないと思う。

    もし、加入していないからと差別や嫌がらせを受けた方々や、或いは町会・自治会の問題点についての苦情などありましたら、ここへご連絡ください。

  • 町会費をただ徴収するのではなく、国旗を買って配布するとか、少しは国民としての意識を持たせるような活動も任意団体であればすべきだろう。

    そのような見識を持った人物が役員として存在するのであれば、いいが、まったくそんな見識を持たない人物が団体の役員になることこそ最悪と言っていい事態を招いている。

  • 祭日に国民としての「国旗」も揚げない国民たち・・・・

    いまだに国の祭日や、悲しい出来事(災害で亡くなった方や国の不幸)に反旗も掲げないことが当然のように常識化してしまっている。

    川口にも任意団体としての町会や自治会が存在する、これらの団体の会合には市の職員が派遣され、要望などと同時に市の事柄を要望するという総合的な関係が築かれてきた。
    以前、永瀬洋治市長時代には派遣された職員に3000円が支給されていたが、裁判によって違法とされ今はたぶん支払われてはいないはずだが、依然として職員が派遣され市の伝達事項などを任意団体に連絡している。

    任意団体は「行政の下請け機関ではない」と言われて等しいが、川口では「市が任意団体に入ろう」と呼びかけあたかも入らなければ、恩恵が受けられないようなことを市政だよりてせ呼びかけている。明らかにこれは住民の任意の権利を無視して、入会することを選択しろと言わんばかりの工法を行っている。

    私のところの団体も以前は、子どももたくさんいてそれなりの活動が行われていたが、現在では子供も少なく、高齢者ばかりで任意団体としての意味をなさなくなっているのが減じようです。なのに町会費を月に500円も取っていて、何をするでもなく、運動会と氷川神社の祭礼による寄付金などで500円も支払う意味がないなど批判も聞こえてくる。何をするのか任意団体の役割も住民にとっては意味のないものになりつつあるということを国民として考える必要があろう。

  • >>110

    差別も何も朝鮮学校は日本の学校ではない。

    特定の教育もどきな機関に税金を入れるのは有ってはならない。

  • 朝鮮学校への補助金停止は「差別」なのか・・・・さいたま市
    補助金が、本当に子どもたちのために使われているのであれば何も問題はないはずだ。だが、運営面で財務上の不正や決算書に不備があれば、当然、国民の税金である補助金の停止は当たり前のことであり、これに対して「差別」だと大学教授たちが、政治問題と「日本で生まれた子供たちが教育を受ける権利とは関係ない」とするが、独裁国家の首領を崇拝するような教育が行われていることがね子供達のためになるとは到底思えない。

    24年には県議会は「朝鮮学校の補助金は拉致問題が解決するまで執行を留保すべきだ」とし付帯決議が採択されている。拉致などの犯罪行為を働いた国の朝鮮学校を就学指定対象校から除外することは「差別」ではなく日本国民としての当然の意志である。なんでも差別と決めつけるこのような大東文化大学の言いがかりには県民として怒りを感じてならない。
    川口市においても、きちんと実行されていることを求めたいものです。

  • 春の「越前大野」へ   福井県大野市は清水の町として、碁盤の目のように整備された街並みは北陸の小京都として親しまれている。
    近年では「天空の城」として越前大野城は知られるようになってきました。

    東京から北陸新幹線で金沢まで2時間、金沢から1時間という3時間で福井まで行けるようになりました。朝倉遺跡、永平寺、越前大野、九頭竜湖、越前大仏、恐竜博物館など福井の魅力は、北陸新幹線が福井まで延びれば一躍観光地として脚光を浴びるだけの魅力ある名所と歴史を堪能できます。

    川口の活性化 住みよい街にするために・・・・ 春の「越前大野」へ   福井県大野市は清水の町として、碁盤の目のように整備された街並みは北陸の小京都

  • 「みどりの森」 川口市火葬場が運用開始・・・・
    何十年間もたらいまわしを続け建設にめどが立たなかった加須場が完成したことで、ようやく都市としての機能が整備され、人の死に取り組むこととなった。
    それにしても、遅すぎるというのが実感で住民や議員たちのエゴでたらいまわしされ、嫌われてきた火葬場、行政の欠陥が一つ解決されたといってもいいだろう。

    川口の活性化 住みよい街にするために・・・・ 「みどりの森」 川口市火葬場が運用開始・・・・ 何十年間もたらいまわしを続け建設にめどが立たなかった

  • 川口市は、4月1日から、中核市となり、埼玉県から保健・医療・福祉など3分野 約2200の事務が委譲される。奥ノ木信夫川口市長は「身の引き締まる思い」と語り、市民生活にかかわる責任を持つことになる。
    高齢化、行政・議会改革など、閉そく化したこの街をいかに活気ある街にしていくのか、巨大化した川口の現状を変えうる実効性を伴った運営が可能か期待は大きい。

    川口の活性化 住みよい街にするために・・・・ 川口市は、4月1日から、中核市となり、埼玉県から保健・医療・福祉など3分野 約2200の事務が委譲さ

  • 川口市の市営火葬施設(川口市めぐみの森)   来月1日から使用されることになった。

    50年以上も市内をたらいまわしにされてきた火葬場がやっと完成にこぎつけた。新井宿に総工費約56億円で、炉は10基 火葬使用料は市民は3万円、市外は10万円となっている。
    場所は首都高「川口「サービスエリア」と「赤山歴史自然公園」に隣接している。

  • 先の、3年前のいじめ対し「いじめ認定」を行ったことに対して、川口市教育委員会と市、学校の対応が遅れたし、母親が損害賠償求める訴えをさいたま地裁に起こすという。
    当然である、何年もたって」「いじめでした」なんて認められるはずもない。この川口教育委員会は何十年前から、いじめの発生に対して対応策を全くとってこなかったことが今回の、なんともはずかしいいじめ認定になっているのだが、川口の教育委員会の委員は名誉職みたいな人選になっていて教育そのものに関心がないのではと憶測されても致し方がない対応と思われても致し方ないだろう。
    おそらく裁判に訴えても教育委員会の無気力は改善されることはない断言する。保護者はこのような教育環境の下では毅然として強い姿勢で教職員、組合、教育委員会に対処していかなければならないと考えます。

  • 今、埼玉・坂戸市の北浅羽さくら堤公園で「傘度にっさい桜まつり」が3月17日~25日開催されている。
    1・2キロにわたり約200本の「安行寒桜」の並木が続き、見ごろになっているのだ。
    そもそもは川口の安行で大寒桜から交配作られた種類で、そのことから「安行寒桜」というのだが、早咲きの桜は川口市内の一部に植えられているが、坂戸市のように大規模な桜並木は存在しない。受付の市の女性に、川口には「こんな規模の場所はないんですよ」と答えたら「えっ・・」と苦笑いされてしまいました。
    今や、ソメイヨシノ離れが全国で進んていて、一足早い春を楽しめる「安行寒桜」を発祥である川口にふさわしい「安行寒桜」を利用できない発想の弱さと創造性のない行政や住民の進歩性も併せての貧弱さは街そのもの活性化などで切る由もありません。
    坂戸市の先見性を少しは見習うべきでありましょうね。

    川口の活性化 住みよい街にするために・・・・ 今、埼玉・坂戸市の北浅羽さくら堤公園で「傘度にっさい桜まつり」が3月17日~25日開催されている。

  • 川口市内の中学生3年生が平成27年5月以降、部活の部員からいじめを受け不登校になり、平成28年9月には自傷行為をするなどしたことを「いじめ」だと川口市教育委員会が認定したというのだ。
    3年もたって「いじめだった」て・・・・ふざけるなと言いたい。
    文部省の調査で「いじめ防止対策推進法」の解釈が実践されていないという指摘がされていたが、学校・教育委員会はまさしくその法の解釈を判断基準にすることができなかった。明らかに学校の判断遅れなどと言い訳ができること事態に違和感を感じてならない。

  • そういえば川口市は、飯塚さんの妹をはじめとした何人かが独裁国家北朝鮮によって「拉致」されていますが、川口市は拉致事件への取り組みを積極的に行っているとされています。
    先ごろも駅前のホールで、拉致被害者を取り戻す集会が開催されましたが、実は内閣府が制作し、全区の小中學校と高校に、アニメ映画「めぐみ」が配布されており、全国では7・7パーセントの学校でしか上映されていないことが報告されており、学校当局、教育委員会、教師の積極的でない状況が存在していることに義憤を感じてなりません。
    川口市の上映率はどうなのか、教育委員会に問いただしてみたいと思っている。

  • この時期、埼玉高速鉄道 川口元郷駅上の「安行桜」が5分咲きとなっています。
    そろそろ春の兆しが、川口にもやってきました。
    元郷駅から、芝川沿いをそぞろ歩きしてみるのも気分転換になりますよ。

    川口の活性化 住みよい街にするために・・・・ この時期、埼玉高速鉄道 川口元郷駅上の「安行桜」が5分咲きとなっています。 そろそろ春の兆しが、川口

  • 川口市役所の新庁舎の建設が始まっていますが、単なる行政事務を行うだけでなく「市役所」を住民の憩いの場に、レストランやショッピング、保育所や老人施設、病院、ホテルなど幅広い住民の広場として活用することであってほしいとねがう。
    規制の概念に依存するのではなく、高層化して住宅に、老齢化とともに空き家が目立つようになっています。これからはもっと増えることでしょう、空き家を買い取り老人世帯をそのようなマンションに住まわせるということも必要になりつつあります。

    未来を見つめた行政の在り方が問われている。

  • 旧芝川にはたくさんの瓶やペットボトル、一般ごみが散乱しています。
    市内を流れる唯一の河川、住民が参加して清掃活動を行ってはどうでしょうか。
    私も週に一回、瓶やボット、ごみを拾い仙元橋下に回収することをはじめました。皆さんの参加をお待ちしています。

  • 川口市長選挙が告示され、 選挙運動が1月29日~2月3日の間 行われ2月4日(日)投票日です。

    私たちの街が、未来にどんな形ちでのこせるのか、そして、この街で安心して暮らせるのか、どうすべきかを考えて投票したいものです。

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