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  • >>63

    >従い 農林系全体(5年後)を推計すると 1000~2600トンと 
    当初の8137トンの12%前後まで 大幅に減る。
    ☆まず
    「1」 5年後 8000Bq/kg以下になる
     8137トンの88%⇒7000トンちょいを
     県内1/4 首都圏 各県で 3/4を配分して 処理責任を果たしたら良いのではないか?

    次いで
    「2」8000Bq/kg超の 浄化槽汚泥焼却灰などは
       半減期の長いセシウムが多く、焼却による濃縮があるから
      線量が 8000Bq/kgいかになるまで 福一周辺で仮置き保管いただき
      その間も 建設資材へ使うなど 上手な処分方法の検討を進め、
      「1」同様 降下各県と
      大量原発電力消費した首都圏各都県で分かち合えば良いのではないか? 
      また 未汚染土に混ぜて希釈すれば 線量を引き下げることも可能なはずだ。

  • >>62

    「都市建設資材として再利用」
    線量・出荷先・用途を管理しつつ 
    セメント原料として再利用できないもんですかね?

    日本橋の上の高速道路を 地下に作り直すようだし
    それ以外にも オリンピック建築物とかに
    大量のセメントが使われ、
    ごく短時間に通過するだけだから 
    52市町村の特定場所だけに埋設するより
    「分かち合い」の理念に合致すると思う。

  • >>61

    もう一歩!

    欲を言えば 
    「困った物質」が空から 
    ”降ってきてしまった各県”から
    「困った物質」を作る原因となった、
    原発で発電した、累積電力量見合いで
    東電管内で各県へ割り振る仕組みも
    組み合わせて戴きたいね~。

    つまり、東京、千葉、神奈川、埼玉にも
    もっとしっかり分かち合っていただきたい!
    そもそも、東京、千葉、神奈川、埼玉の
    電力不足のために大きな原発をたくさん作ったのだ!

    7県56市町村で分かち合う前に
    大きな受益者である 首都圏の各都県は 
    (3~4)/4ぐらいを引き受けるのが 
    適切なのではないか?

    大都市は
    「便益は最大限に享受する」が 
    迷惑な廃棄物は よそに押し付けて
    「知らんふり!」はいかがなものか?

    理性、道理をわきまえた日本人なら
    「恥を知るべし!」だろう。

    目先、厄介払いできて処分が済むように見えても、
    雲の上の天がすべての顛末を見ている!

    平たく言えば、東京湾に埋め立てたり
    都市建設資材として再利用を検討して戴きたい。

    政治家諸君、環境省諸氏、
    市民諸兄の
    もう一段のご理解とご検討をお願いしたい!

  • 本日(2017,09,05)読売13版 P34によれば

    環境省は 指定放射性廃棄物処分方法を
    従来の各県1か所から
    福島以外の7県は56市町村で
    地下処分することに方針変更するようだ。

    まずパイロット的に実施し、
    安全性、安定性を見極めて拡げてゆくとのこと。

    特定市町村への”強権的押し付け!”から
    それぞれで”分かち合い”に基本理念が変わったことは
    大いに評価したい。

    6年の歳月が 
    ”指定放射性廃棄物”に対する冷静な判断する力を私達に植え付けてくれたのだろう。

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  • http://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_08_03.pdf

    H28、10月時点の 線量再測定 保管量dataと分析資料があった。

    農業系保管量(8137トン中)の
    約10%を抽出し再測定結果
    771トン中293トンが 8000Bq/kg超
    473トンが 8000Bq/kg以下
    更に 5年後を推計すると 232トン
    従い 農林系全体(5年後)を推計すると 1000~2600トンと 当初の8137トンの12%前後まで 大幅に減る。

    他方 下水汚泥等公共系は 5年後でも 1532トンで 当初の5396トンと 当初の20%強となる。
    つまり 5年後の(8000Bq/kg)の保管量は
    2532トン~4132トンとなる。
    従い、311当初 13000トン規模の焼却、保管施設が要るとされていたものが
    1/(5~3)の 施設規模で済むというのが
    最新の見通しのようだ。

    さらに 10年後になれば 2200~3600トン程度であり
    10トンダンプで 東電(福一)へ運べば
    220~360台程度で済む。

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  • h ttp://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_05_proceedings.pdf

    H26年7月31日 会議内容

  • http://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_05_04_01.pdf

    昨年(H26年3月時点)の 最新保管量のようだ。
    もう一つ わかりにくい部分もある。
    1、DATAの信憑性
     1)保管量自体は 概ね合っているのだろう。
     2)各保管区分の 線量測定日が
       最新でないのではなくて
       かなり線量が下がっている疑いが濃い。
      ・資料に 線量測定日の明記がない。
    2、農林系廃棄物
     1)那須塩原市の分は大田原の焼却場で
       焼却され、焼却灰の形で
       安定に保管で来ているように思われる。
     2)那須町、宇都宮、鹿沼分
      ①当初のまま保管中のようで
       あまり飛散問題がないからなのであろう。
       ・那須町、宇都宮、鹿沼分も
       那須塩原同様にさっさと焼却を進めれば
       新設する保管施設に
       焼却炉併設の必要性はないことになり、
       焼却による再汚染の懸念が無くなるから
       保管地の受忍性が高まる。
      ※やるべきこと、やれることをやったうえで
       保管施設の場所の議論に集中すれば
       話を前進しやすい。
      ②焼却による減容化、保管容易性改善
      那須塩原同様焼却すれば
      60%程度に減容化できるから
      総保管量が 約13000トンから
      約11000トンに減るとみられるが
     そもそも 茨城、千葉等の結果からも
     最新線量が大きく下がっていて 3割位減っているから
     本当に必要な保管量は 約7000トン台に減っているはずで
     当初 13000トンと言われていた
     保管施設保管容積が 半減しているはずだ。
     8000Bq/kg程度の線量の低いものと
     線量が大きく高いものを仕分けて
     高線量分は 福一施設内に
     仮置き保管をお願いするのが良いのではないか?

    3、浄水発生土
     ・当初から 安定な保管状態であり
      緊急に埋設とかの必要性はないだろう。
     ・線量レベルは高かったと記憶している。

    ※いずれにせよ
     当初の 状況、情報が
     良く把握・判断できていない時点で 
     拙速に決めた環境省、民主党政権時代の処理スキームは
     最善でない点が多い。
     原点から見直せばよいだろう。

  • >>51

    >③保管・・・ これが一番の問題! 
       今までの国や県のやり方はことごとく 不誠実!と思う。
       先ずは 東電(福一周辺)に仮置きさせ、
       線量が安全なレベルまで下がったら
       各自治体にひきとらせたらよいとおもう。

    ★改めて 福島と話し合うべきですね。
     1)そもそも 福島から飛んできた 招かれざるを得ないごみ。
     2)大変なのはわかるが 今まで原発で福島が 潤ってきたのに
       ごみをまき散らせたままで 知らんぷりはないだろう!
     3)福島と再協議に当たっては 
       仮置き保管依頼する荷区分ごとに
       正確な線量と 仮保管量 線量減衰予測と
       基準以下になって 引き取る時期の目安を提示してはどうか?
     
     ☆要するに 筋を通しっつ 福島県民の気持ちも尊重し
     「”分かち合い”の 基本理念」で理解を深め合うことだろう。
      
     ・福田知事の一番劣っている点は
      国とか弱い地域にごり押しだとか・・・
      目先の安易な方策で揺れ動いているばかりで
      自らの問題として 
      解決に向けた 
      人々を納得される基本理念を提示することができなくて
      人任せな姿勢を感じる。
      これでは 人は共感 協力しようとは思えず
      いつまでも解決できない。

  • >>48

    急ぐべきは 
    稲わら、堆肥、腐葉土とかのかさばり、散らばりやすい
    4000~8000Bq/kg程度の農林系の減容化だ。

    1)時間の経過とともに線量が下がり
     先ずは 8000Bq/kg以下のものが
      相当量に増えている。
    ・いつまでも押し問答していないで
     この処理ルールを早く決めるべきだ!

    2)本当に取り扱いの注意が要る
     8000Bq/kg超のものが最新では一体どれだけあるのか?
    ①処分量・・・ とにかく 全量再測定すべきだね。
          相当に減っているはずだが、まだ計っていない。
       栃木は 福島に次いで 13000トンもあるとされているが
       その大半を占める ”農林系副産物”の線量による管理に
       相当のあいまいな部分がある。
       再測定で 一気に少なくなると
       国の莫大な処分費を当て込んでいたのが肩透かしになるから
       再測定による 再認定をやらないのだろう。

    ②処理方法・・・まあ。。 焼却がメインだろうが
        処分量によって 焼却施設規模が大きく変わる。
        また 焼却以外の方策についてももっと幅広く検討すべきだね。

    ③保管・・・ これが一番の問題! 
       今までの国や県のやり方はことごとく 不誠実!と思う。
       先ずは 東電(福一周辺)に仮置きさせ、
       線量が安全なレベルまで下がったら
       各自治体にひきとらせたらよいとおもう。

  • >>49

    H28年10月17日の会議の模様

    http://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_08_proceedings.pdf

    減容化について
     ・8000Bq/kgを切っているものの指定解除に反対の意見がある。
     (じゃあ 自市町村で全量焼却する覚悟があるのかな?)

    焼却について
     ・8000Bq/kgを切っているものについて
      市町村で分散処理か?について 反対論があるが
      腹の中では どこかに全部押し付けたい空気を感じる。
     ・じゃあ 集中処理施設を自分ところで 引きうけられるのか?

    低線量の農林系廃棄物の 焼却以外の処理方法の選択肢が示されていない。

     作物のセシウム吸収性について その後の知見の進展はないのか?
     要するに 土の深いところまで耕して混ぜ込めば 線量は劇的に下がる。
     例えば 4000Bq/kgの廃棄物 1kgを
     100kgの土に混ぜこんだら 40Bq/kgになる。
     集中焼却施設選定が困難を極めるなら
     他の選択肢をもっと徹底的に研究すべきではないのか?
     あるいは 安全な分散焼却方法の選択肢の提示とか。
     つまり 4000Bq/kgの農林系廃棄物を 数倍の稲わらなどを混ぜて
     1000とか2000とかにして
     東電の電力の消費量に案分して各県に
     分散焼却してもらうとか。。。。

     要するに リスクと結果の処理物の分かち合いの理念だ。
     首都圏主体の大電力のために 福一が起きたのだから
     道義的に 電力の消費量に合わせて 負担すべきだろう。

  • >>48

    栃木県の会議の結果
    http://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_08_03.pdf

    結論として 集中処分施設が要るとしているが
    まあ 議論が分かれるところだ。

    現実には 集中処分施設建設を受け入れる地域はないのだから
    自分のこととして もっと真面目に検討すべきだ!

    つまり 基本課題を
    焼却減容化と長期保管に分けて
    それぞれをどうするか?を早く決めることだ。

    長い期間かかる保管は 農林系の排出量が大幅減し
    下水汚泥焼却物などは 比較的保管管理が徹底しやすい。
     
    保管量の全量は わずかに6000トン程度
    (千葉の1.3~1.5倍ぐらい?)なのだから
    福一周辺の東電の敷地に 栃木県の仮置き施設を作らせ
    8000Bq/kg以下になるまで 保管させてもらい
    その後 栃木に引き取ればよいだろう。

    焼却が一番厄介だが
    結局 那須町と那須塩原市で候補地を決めて
    農林系廃棄物を安全に焼却するのが良いだろう。

    6年たち 当初の 訳が分からない不安はだいぶ薄れた。
    那須地域観光への風評被害も
    ことさらに騒ぎ立てなければ
    ほとんど考える必要がないだろう。

  • >>47


    栃木県の全要保管量は
     3070トン+3010トン=6080トンとなり、
     当初 13000トンとされていた量が半減以下。
    ⇒施設規模も 1か所なら規模を半減できるし
     そもそも 茨城県の二倍に過ぎない。
    ⇒保管の問題がある、農林系廃棄物の焼却だけ
     那須地区に国の焼却施設を作り 焼却灰の形で保管すれば
     3010トンが更に大きく減容化でき、
     トータルでは 4000トン台レベルになるであろう。
     従い、当初の規模を 1/3程度にでき
     茨城の 3000トンに毛の生えた程度だから
     茨城に倣い 各施設で 分散保管すればよいことになる。

    ★下水処理汚泥、焼却灰、浄水発生土等 の分は
     Cs134の半減期による減少通り。
    ★農林系指定廃棄物の分は
     もともと当初の測定の正確さ確保困難
     (水分含有率など)や
     当初値が あまり高濃度でなかったものが多かった?などにより
     当初の値から(半減以下に)大幅に減少している。

    つまり、塩谷町の 尚仁沢湧水の名水を汚してまで
    大規模集中処理施設の必要性はなくなったこと。
    及び 今後の課題としては
    那須町と那須塩原市のどこに焼却施設を建設するか?が
    最大の(政治的)課題であることと
    各市町村の分散保管施設の安全性の確認に絞られてくる。

  • 平成28年6月~9月 国が栃木県内の指定廃棄物の放射能濃度を再測定
    http://www.pref.tochigi.lg.jp/d05/shitei.html

    測定結果
    htt p://shiteihaiki.env.go.jp/initiatives_other/tochigi/pdf/conference_tochigi_08_04.pdf#search=%27%E6%A0%83%E6%9C%A8%E7%9C%8C%E5%86%85%E3%81%AE%E6%8C%87%E5%AE%9A%E5%BB%83%E6%A3%84%E7%89%A9%E3%81%AE%E6%94%BE%E5%B0%84%E8%83%BD%E6%BF%83%E5%BA%A6%E3%82%92%E5%86%8D%E6%B8%AC%E5%AE%9A%E7%B5%90%E6%9E%9C%27

    ☆以前から 栃木の保管量が13000トンと かなり多く、
     大規模な処理施設が不可欠とされてきたが
     今回(H28年)再測定結果では
    1、再測定量
    1)下水処理汚泥、焼却灰、浄水発生土等 
     再測定量 5396トン 全量
    2)農林系指定廃棄物(稲わら 牧草 腐葉土 堆肥) 
     再測定量 771トン (指定量 8137トンの 1割以下)

    2、再測定結果(8000Bq/kg超の割合)
    1)下水処理汚泥、焼却灰、浄水発生土等 
      5396トン中3070トン(54.5%)
    2)農林系指定廃棄物
      771トン(全保管量8137トンの中の1割以下)に占める
      8000Bq/kg超は293トン(38%)
      ⇒38%で 全保管量8137トンに対する比率を推計すると
       (8137*37%)トン=3010トン

  • 指定廃棄物
    茨城県内の分散保管、環境省が容認
    毎日新聞2016年1月26日 08時00分
    http://mainichi.jp/articles/20160126/k00/00m/040/140000c

    少し古い情報だが
    茨城で ”分散保管”の継続が認められた。

    栃木は 那須町と那須塩原市の保管料が抜群に多く 稲わらなどが多い。
    分散保管容易化のため 焼却による減容化が不可欠だとしたら
    那須町と那須塩原市の最短距離地区で焼却施設を作るのが安上がりだろう。
    そのうえで 分散保管を検討したらよい。

    その前に 再測定による 最新の8000Bq/kg超の保管量の確定が居る。

  • >>44

    栃木県の 有識者会議の面々です。

    http://www.pref.tochigi.lg.jp/d05/documents/04_02_syussekisya.pdf

    委員一人一人に 問いたい!

    貴方が塩谷町民であったら・・・・
    塩谷町のキャンプ場のオーナーだったり
    尚仁沢湧水関連の縁者であったら
    どんな方針や 判定をしますか?

    塩谷町の反対同盟の皆さんも
    これらの人々をご招待して 
    対話集会とか なさってはいかがでしょう?

    勿論 安全 適正に処理しなければばらないものですが
    他方 貴重な血税を使うのですから
    科学的かつ合理的な方策で処理すべきですよね?

    今も極高線量の廃棄物の量は 
    下水汚泥が主で
    さほど多くないのでは?

    保管量が多いのは
    測定時 10000~15000Bq/kg程度以下のものが
    大半と思われ 現在は 8000Bq/kgを下回っているものが 相当多いはず。
    ⇒基準以下のものは どんどん指定を外して処分をすすめ
     まだ 上回っているものだけ もうしばらく保管を継続するればよい。

    この対処をするだけで 処分容量が 当初計画されていた規模の
    数分の1に縮減できるはず。

    そのうえで
    焼却施設設置場所を那須地域にし
    保管施設は 那珂川 鬼怒川の県内最下流地域に分散するとか
    福一周辺へ持ち込むとか。。。

    県民での痛みの分ちあいと県内二次被害最小化や
    福島へ戻すなど 高いレベルの 基本理念 基本思想に元ずく
    合理的な処分の道筋を決めるべきです。

  • >>43

    http://www.pref.tochigi.lg.jp/d05/documents/04_10_shiryou3-1_1.pdf

    今年の夏 再集計した保管状況のdataです。
    なかには 今年とか昨年再測定した市町もあるが
    大半は 2011年とか2012年の初回測定のままである。
    たとえば 当初10000~15000Bq/kgだったものも
    4年半たちましたから 概ね半減しているはずですから
    保管量自体も 半減前後?・・・大きく減少しているはずです。
    当初 基準以上の指定廃棄物であっても 
    現在 基準を下回っていたら 保管し続けるべき科学的根拠はない。
    一度指定したら どんなに線量が自然に下がっても 指定を外せないとして
    最終処分施設規模も 方法も見直せないとしたら
    お役人の 石頭・・ お馬鹿さんで 税金の無駄使いでしかない。

    柔軟に 先を見越して 対策規模も 方法も見直すべきです。

    下水汚泥は 線量も高いから 隔離して適切な保管は要るだろうが
    もともと線量の低い 農林系副産物が 特に那須塩原市で 大量にあり 
    線量の測定値も極めて数値の幅が広い。
    実際に 線量別保管量を 10トン区分程度で 正確に報告されるべきで
    それが出来なきゃ 県内の全部を 那須塩原の集積場に集めて
    一時保管場所に指定して保管したら 移動させる手間・費用が大幅に削減できる。

    そのうえで 更に10~20年保管しておいて 
    さらに線量が下がったときに
    福一保管場所へ搬入すればよい。

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