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  • 「損保ジャパン日本興亜」が顧問弁護士である「澤田雄二懲戒処分弁護士」を使い、施設で障害者にされた被害者である高齢者の人権を無視して、施設追出し、損害保険不払い、強迫、威嚇暴言侮辱発言など

    損保ジャパン日本興亜 宇都宮・宇都宮中央支社が顧問弁護士である「澤田雄二懲戒処分弁護士」を使いバックで操りやりたい放題!!

    損保ジャパン日本興亜には、コンプライアンスなどという事は無視のようで、顧問弁護士が「介護弱者への人権問題」で「弁護士法違反で懲戒処分」しかし顧問契約継続!!

    栃木県の下野新聞をはじめ、NHK、栃木TV、その他県政記者クラブ総勢18社、なんと「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士の懲戒処分の記者会見拒否、全くマスゴミは報道せず・・・・。

    「川崎の老人ホームで3人転落事故の案件」も、施設の運営は介護事業大手の(株)メッセージですが、「損保ジャパン日本興亜」はこの(株)メッセージと資本業務提携しております。

    今回「居酒屋チェーンのワタミ」も「損保ジャパン日本興亜」が買収する事が確定しましたが、栃木県内でも「損保ジャパン日本興亜」顧問弁護士である「澤田雄二懲戒処分弁護士」が介護被害者家族を泣き寝入りさせている案件の相談が頻発。

    現在、介護施設入所時には、介護施設が加入している介護施設向け損害保険が「損保ジャパン日本興亜」の
    「ウォームハート」などの損害保険もしくは、社会福祉協議会が損保代理店になり、名前を変えて「ふくしの保険」と名乗っていますが、こちらもほぼ「損保ジャパン日本興亜」の「ウォームハート」と同様です。

    「川崎の老人ホームで3人転落事故の案件」も揉み消しに資本業務提携している「損保ジャパン日本興亜」の顧問弁護士を介入させるはずです。

    「週間文春」が当会に、川崎の老人ホームで3人転落事故の案件で、取材依頼が入りましたが、中々「損保ジャパン日本興亜」のことは取り上げず・・・・。

    その関係は「損保ジャパン日本興亜」への天下り官僚並びに、CMで芸能人を使っている関係性など色々な利権絡みで、叩かれない状況を作り上げています。(全て当会ブログで公開)

    現在、障害者を落とし入れ、高齢者虐待行為まで行っている「損保ジャパン日本興亜」の告発に向けて活動しております。

    まず、介護施設利用者側で、「損保ジャパン日本興亜」を警戒注意されて下さい!!

    何か有っても「栃木県高齢対策課」などは動きません(前例複数有り)

    栃木県介護被害者会ブログ
    http://kaigohigaishakai.blog.fc2.com/

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