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野山をお散歩

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  • 2018/08/16 00:49
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  • 黒猫
    8月15日 22:13
    揚力の発生

    揚力は 流体力学により 主翼の上面が膨らみ 下面が平面になり 上面を流れる気体の圧力が 陰圧になり 主翼を引き上げる力と 下面を流れる気体は 陽圧になり 主翼を 持ち上げる力が生じ 機体が浮上する だけでなく 主翼の断面が「平板」でも 平板が斜め前方上方に傾いていれば 気体を受ける平板との間にベクトル合成力が発生し 主翼(機体)を浮上させます

    簡単に言えば 45度 斜めに傾けた鏡に 水平に光が入射されると 反射光は、下方に反射される理屈と同じです

    断面を 蒲鉾状にしてあるのは 流体力学上 揚力の効率が高いからです

  • ・・・ですから ご指摘のように・・

    >PV=C 【 P=圧力 V=速度 C=一定 】・「空気のスピードV」が、はやくなると「圧力P」は少なくなる

    ・・・これが 主翼の上面と 下面の気体の流れ(速度=V)によって 上面の「圧力P」が 減少し 陰圧となり 上方に上がる揚力になります つまり上面と下面の「圧力差」です

    ですから PV=C(一定)とは「機体の速度V」=「主翼を流れる気体の速度V」と P=「主翼の上面を流れる気体の圧力」とが 逆比例関係になり・・式 PV=C は 気体の速度V が 速くなれば 主翼の上面を流れる気体の「圧力P」が 少なくなる関係になり 機体が浮かびあがり空中を飛行します

  • >飛行機は失速するとストンと落ちるのです。急に高度を上げると失速して落ちてしまいます。着陸も減速し過ぎるとストンと落ちるのではないでしょうか?
    落ちないスピードで滑空しながら着地してブレーキをかけるのでは・・・
    飛行機や船は流体力学で造られています。
    PV=C 【 P=圧力 V=速度 C=一定 】
    空気のスピードVがはやくなると圧力Pは少なくなる。翼の形は蒲鉾の様に
    上面が膨らみ下面は平らなのです。翼の先端で空気が翼の上面と下面に分流しますが翼の後部に負圧が発生していますので翼の後部で二つの流れが一つになります。


    ・・・長文投稿されていますので 前段だけ抜粋

    その通りで 飛行機は プロペラ機なら プロペラの回転で「前」に進みます 前に進む推進力だけです つまり 長い滑走路で「滑走」します

    この滑走する際 主翼が ご指摘のように・・

    >「翼の形は蒲鉾」の様に上面が膨らみ下面は平らなのです。翼の先端で空気が翼の上面と下面に分流しますが翼の後部に負圧が発生していますので翼の後部で二つの流れが一つになります。

    ・・・この翼(主翼)の「断面」が 蒲鉾のように 上面が膨らみ 下面が平らな形状をしているので 滑走する際 主翼の上面を流れる空気(風)は 陰圧になり 下面を流れる空気(風)は 陽圧になり 主翼の上面と下面ちでは「圧力差」が発生します

    主翼の「上面」を流れる空気(気体)の圧力より「下面」を流れる空気(気体)の圧力の方が高まり 主翼を「上方」に持ち上げ 浮上します これが「揚力」です

    この現象が プロペラの回転により 滑走路を「滑走」している時に生じたのが「離陸」です


    ・・・

  • キリスト教と中国仏教界の性的行為

    今日は なぜか宗教界の性的強要ニュースが立て続けに報道 

    カトリックの神父300名による児童に対する性的強要 これが70年間も続けられていたと言う報道 また 中国の仏教界で最高指導者の僧侶が 女性の尼僧に対し 性行為を強要し 辞職させられたと言う報道

    立て続けに宗教界の性的強要ニュース

    キリスト教は 本来「禁欲主義」の宗教で カトリックの神父は禁欲主義 プロテスタントの牧師も禁欲主義

    日々 禁欲主義の生活を送っていても「性欲は、神が授けた摂理」で禁欲は 抑え難し そのため 性的欲望が「児童」に向かう

    なぜ性的欲望が「児童」に向かうのか 

    それは 男女とも まだ「幼少の頃の児童」は「男女の区別が明確ではなく」 男児も 女みたいに見えるからである

    男児が 男らしく見える年頃は 思春期以降で 男性ホルモン分泌が旺盛となり 男児は 男らしく見え また 女児も同様に 思春期以降に 女性ホルモン分泌が旺盛となり 女児は 女らしく見えるようになる

    だから まだ幼い児童の頃は 男性ホルモン 女性ホルモンの分泌が殆どなく 男児も 女児に見えてしまい 男女の区別がハッキリしない年頃なので 禁欲主義の神父や牧師が 男児も女児に見えてしまい 男児を性欲の対象にし 女児も性欲の対象にしてしまい 神父や牧師たち300名が 70年間も 児童に性的行為を行っていた

    こういったように 児童を性欲の対象にしていたのは 日本の僧侶にもあった これを「稚児衆」という 「稚児」とは文字通り 稚拙な幼い児童を寺の僧侶が 性的な対象とするため集めていた 集められた児童が稚児衆

    他方 中国では、中国仏教界で最高指導者の僧侶が 尼僧に性行為強要し発覚 辞職させられる

    性欲は「神が動物に授けた摂理」であるから 禁欲主義の神父 牧師 僧侶といえども 容易に抑え難し

  • 飛行機は失速するとストンと落ちるのです。急に高度を上げると失速して落ちてしまいます。着陸も減速し過ぎるとストンと落ちるのではないでしょうか?
    落ちないスピードで滑空しながら着地してブレーキをかけるのでは・・・
    飛行機や船は流体力学で造られています。
    PV=C 【 P=圧力 V=速度 C=一定 】
    空気のスピードVがはやくなると圧力Pは少なくなる。翼の形は蒲鉾の様に
    上面が膨らみ下面は平らなのです。翼の先端で空気が翼の上面と下面に分流しますが翼の後部に負圧が発生していますので翼の後部で二つの流れが一つになります。上面の方が脹らんで居ますので距離が長いのですが翼の後ろで元通りに合流します。先端で別れた気流が一緒になるには上面の長い距離を流れる気流速度の方が速くならないと合流できないのです。つまり翼の上の気流はVが速いとPは低くなる計算です。下の気流は上の気流に比べて速度が遅いのでPは大きくなる
    と云うのが揚力です。

  • メラメラ燃え上がる男の性的欲望

    今日のニュース

    <セクハラ疑惑、仏教トップ辞任=性行為強要の告発―中国>

    8/15(水) 17:34配信

     
    >【北京時事】中国仏教協会は15日、理事会を開き、会長の学誠氏の辞任を了承した。

     協会は辞任の理由を明らかにしていないが、学誠氏が尼僧に性行為を強要していたという告発文がネット上に流出し問題となっていた。

     学誠氏は国政助言機関・全国政治協商会議(政協)で民族・宗教委員会の副主任も務めている。習近平国家主席がかつて勤務していた福建省の出身で、習氏に近いという見方もある。中国に仏教徒は1億人以上いるとされ、同協会は中国内で唯一の仏教の全国組織。

     2人の元尼僧が書いたとされる告発文によると、学誠氏は修行の一環と称して性行為を強要。住職を務める寺で多額の資金を横領した疑惑も指摘されている。騒ぎが広がると、学誠氏は今月1日、ネット上で告発文の内容を否定したが、国家宗教事務局は2日、この問題について調査を開始したと発表した。

  • 男の嫉妬は女々しい

    男の嫉妬ほど見苦しいものはない だが自分では 見苦しい姿が見えない

    頭の中で メラメラと嫉妬の炎が燃え上がり 男が男をストーカー行為をする

  • >>19188

    >離陸より着陸が難しいことは・・・(そんな理屈ではなく)ゴムヒコーキで立証されている、ねぇ黒猫さん(*^^*)。

     ゴムヒコーキはカッコよく空中を舞う。しかし。。。ネーキ(ゴムエネルギー)を失うと、「最後の揚力を利用して」かっこよく着陸するヒコーキもたまにあるけれど、ほとんどのゴムヒコーキがプッツンだもんなァ。つまり、現実の飛行機では重大事故。

     しかしのしかし・・・ここで飛行機を論じても・・・(乗ってしまった以上)「離陸と着陸との危険の差異を論じても」意味をなさない(*^^*)。

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  • >>19184

    >ですから 飛行機の「主翼」は 飛行機が離陸する「揚力」を作るメカニズムになっているので「離陸」に向いています 当然の話で 飛行機は 本来 空に舞い上がり 空を飛ぶように設計されているので 飛行機は「離陸」に向いた構造になっています

    飛行機が「高度を下げ」て「着陸」する場合 「主翼」は「飛行機を離陸させるメカニズム」ですから 「フラップ」が 「高度を下げ」て、着地させますので 離陸より着地の方が難しくなります

     離陸より着陸が難しいことは・・・(そんな理屈ではなく)ゴムヒコーキで立証されている、ねぇ黒猫さん(*^^*)。

  • >>19186

     なお・・・ジェットエンジンもプロペラも原理は同じ。

     子供の頃の昔・・・我らはゴムヒコーキを作ったものである。ねぇ。。。黒猫さん(*^^*)。

  • >>19184

     博識黒猫君

    >ですから 飛行機の「主翼」は 飛行機が離陸する「揚力」を作るメカニズムになっているので「離陸」に向いています。

     ということは、主翼は離陸がためにあるのか・・・とすれば、(反射として)主翼は「着陸のときには邪魔になる」はず(飛んでも元に戻ってこなければヒコーキではない)^^。
     
    >当然の話で 飛行機は 本来 空に舞い上がり 空を飛ぶように設計されているので 飛行機は「離陸」に向いた構造になっています

     おやおや・・・「空を飛ぶように設計されている」から空を飛ぶのかな?設計者が飛翔の源ですか・・・はじめて知ったワン^^。

     飛行機が離陸し、かつ、空を飛ぶということは「揚力を利用している」ことは正しいと思う(ヨットが風で進むのは、揚力を縦にしたようなもの)。

     オイラは、黒猫さんのように知ったかぶりしないけど・・・

     飛翔のために(揚力を得るために)、ジェットエンジンで強力に突っ走って、「揚力を得て」飛翔するのではないのだろうか。主翼は「(離陸のための)揚力を得るため」と「安定的揚力を得るため」の重大部品の存在ではあるけれど、「飛行機が離陸する『揚力』を作るメカニズム」とは違うと思うんだけどなァ(*^^*)。

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  • ・・・他方「フラップ」は 飛行機が「高度を上げたり」「高度を下げたりします」

    ですから 飛行機の「主翼」は 飛行機が離陸する「揚力」を作るメカニズムになっているので「離陸」に向いています 当然の話で 飛行機は 本来 空に舞い上がり 空を飛ぶように設計されているので 飛行機は「離陸」に向いた構造になっています

    飛行機が「高度を下げ」て「着陸」する場合 「主翼」は「飛行機を離陸させるメカニズム」ですから 「フラップ」が 「高度を下げ」て、着地させますので 離陸より着地の方が難しくなります

    ですから ジャンボジェット旅客機に乗っていて「着地」する際 タイヤが滑走路に「衝突」し ガクン! といったショックを体験したことがあるでしょう

  • >飛行機は着陸が難しいのではないでしょうか?

    ・・そうだと思います

    飛行機は 本来 空中に「舞い上がる」メカニズムで設計、製造されているので 離陸に向いています

    プロペラ飛行機は「プロペラ」が「前」に進む推進力で 舞い上がるメカニズムではありません 船の「スクリュー」と同じで 前に進む推進力だけです

    空中に舞い上がるメカニズムは 機体が 前に進むと空気抵抗ができ この空気抵抗を「翼」で受け 揚力を発生させ 飛行機が空中に舞い上がります

    ですから「飛行場」は 飛行機が滑走することで 揚力を作るため 長く広く取ってあります

    プロペラ飛行機が プロペラを回転させ 滑走路をタイヤで「走り」ます 飛行機が「進む方向」と「反対方向」に、空気(風)が動きます

    すると この風(空気)を「主翼の翼」が受け 浮上する揚力が生まれます この主翼の翼は 前方が上方に傾き 後方は下方に傾いているので 風と主翼によりベクトル合成力が発生します これが「揚力」です

    さらに 主翼の「後部」に「フラップ」という部分があります このフラップは 主翼の一部で 主翼の後部に設置されています

    「主翼」は 可動しませんが ただ揚力を作ります この「フラップ」は 「可動」する「小さな翼」です 言葉で言っても分かりにくいと思います

    フラップとは 分かりやすくいえば「手の平」に喩えると分かりやすい  手首から先の手の平が「動きます」これがフラップです 

    この「手の平(フラップ)」を 水平にして「手首から先の手の平」が 上下に動きます

    ここで 手首から「先の手の平(フラップ)」を「上に向ける」と 飛行機は「下降」します 逆に フラップを「下に向ける」と 飛行機は「高度」を上げます

    つまり「主翼」は 飛行機が滑走路から「離陸」する「揚力」を作ります 他方「フラップ」は 飛行機が「高度を上げたり」「高度を下げたりします」

    ・・・

  • 今日のニュース

    <米教会、子供に性的虐待70年…聖職者300人>

    8/15(水) 11:55配信

     
    >【ニューヨーク=橋本潤也】米東部ペンシルベニア州のカトリック教会で、70年間にわたり300人以上の聖職者が子供への性的虐待に関与したことが、州大陪審が14日に公表した報告書で明らかとなった。

    被害者は少なくとも1000人に上るという。報告書は、教会が虐待を行った聖職者をひそかに別の地域に異動させるなど、組織的な隠蔽(いんぺい)を行っていた実態も指摘した。

     報告書は同州の八つの教区のうち6教区を対象として、1947年から現在に至る教会の内部文書や被害者からの聞き取り調査を基に作成された。内部文書は計50万ページにも及び、調査には2年かかったという。

     報告書によると、被害を受けた子供はほとんどが男子で、多くが思春期前だったという。虐待に関与した司教や大司教、枢機卿などの高位聖職者の責任が問われることはなかった。教会は虐待に関与した聖職者に住宅や生活の保障を続け、異動する際にも、理由を公表しなかったという。

  • 福岡でも雲雀が鳴く頃に田圃でマニアが集結して飛行機を飛ばしています。
    ヘリコプターはあまり見た事が有りません。飛行機は着陸が難しいのでは
    ないでしょうか?

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