ここから本文です
現在位置:
  • <<
  • 43 22
  • >>
  • 43(最新)

    mit***** 10月29日 19:42

    衆院選挙が終わった。
    烏合共闘が4勝を挙げた。
    できもしない公約を掲げて当選した。
    全国的には、うまい具合に左翼と右翼が分かれた。
    立憲は極左の集まりだ。帰化コリアン党とも言うらしい。
    奴らにはスパイが多いとか。
    メンバーを見ればうなずける。
    無所属で当選した奴はどうする?
    無所属の会?
    嘘つけ。
    主義主張を曲げた噓吐き共。

  • 野党連合という名で、
    共産社民自由の「毒入り饅頭」を食った候補が勝つ。
    しかし勝手も仕事はできない。
    新潟県はだんだん沈む。

  • 選挙も終盤だ。
    某区某候補に某議員が応援演説をしていた。
    聞けば相手候補の悪口をネチネチ、ネチネチ。
    女はどうしてこうネチネチなのか。
    「いじめ」そのままだ。
    脳学者の中野さんが言うには、「いじめ」は、いじめる側にドーパミンが出て快感が湧き出るのだとか。
    某議員は、女特有の「言葉のいじめ」で、合法的な快感に浸っていたのだろう。
    中野さんが言うには「いじめは人間に備わった他を排除する機能の一つ」なのだそうだ。
    その機能を生かし明日もどこかで、演説に名を借りた「いじめ」をやるのだろうな。
    女の演説はうんざりだ。

  • 某テレビ局で米山知事1年目の評価をやっていた。
    概ね7割程度かと読み取れた。
    知事の仕事は何をやっているのか見えないのに、評価できるのか?
    TVに映るから、ヨイショの部分もあるんじゃないのか?
    米山知事は議員なりたさに、自民党・維新の会・維新の党・民進党と渡り歩いてきた。しかしいずれも落選。
    知事選では共産党や社民党が後押しをして当選した。
    本当はもともと隠れ共産党なんじゃなかったのかなぁ。
    共産党じゃ当選しないから、猫をかぶって手当たり次第に政党を変えたんじゃないのかなあ。
    本当の所はどうなんだろう。

  • 帰りに期日前投票をした。
    入り口に、某局の出口調査員がいた。
    投票後、声をかけられたので、でたらめを答えた。
    マスコミ報道は、切り取り、捏造など問題が多い。
    こういう奴らと同じ空気を吸っていると思うと腹も立つ。
    マスコミ権力に対する抵抗は「でたらめ回答」が一番だ。

  • 某テレビ局主催の「全国から揚げ祭り」とやらが某駐車場であった。
    天気もよかったせいか人ひとヒト。から揚げをかぶりついていた。
    そこでふと思った。
    「あちこちからこれだけの客を集めたということは、中央の商店街はもぬけの殻なんだろうな」
    「地元テレビ局が、地元商店の収益を邪魔しているんじゃないのかな」
    地元テレビ局は地元商店の敵なのかもしれない。

  • 全員、希望に行けると思った
    申請したらテストがある
    テスト受けるか受けないか 悩む
    しかし希望に行けば魂を売ったかと言われるし
    いっそ無所属でとなれば、復活はないし
    潔いとか、信念を曲げないとか言われても、1位でなければ、ただの人
    代々木より革命的な、赤軍連合の立憲が出来たが
    立憲に行け極左と言われそうだし
    悩んだ結果、無所属なら組合が応援するとか
    社民 共産も降りて応援するとか
    悪魔の世話になっても受かりたい
    当選したらどこに行くのだろう
    いつまでも無所属というわけにはいかない
    希望組と無所属組が希望を乗っ取りの予感
    それとも・・・・

  • JIアルビが勝てない。次もダメなら降格か。
    新潟の知事が変わってからろくなことがない。
    佐渡だめ。アルビもダメ。そのほかモロモロ、全てダメ。
    祟りか?
    県民は意欲が湧いてこない。
    ま、祟りが撤退するまでは、アルビはヒカリを取り戻せないだろう。

  • このごろ地方局の独自な番組制作が目に付く。
    いつも見れないので録画でまとめてみている。
    総じて、出演者は不必要にやかましい。ウルさい。
    スタジオの中が居酒屋状態だ。
    自己主張の強い奴(失礼)、目立ちたがり屋の奴(失礼)が出るとどうしても
    見る意欲が失せる。
    クライよりもいいとか、元気があっていいという意味なのだろうが、モノにはほどがある。
    よくこんな番組が作れるものだとあきれることもある。
    視聴者軽んじて「県民にはこの程度の番組作りでよし」なのか。
    「嫌なら見るな」かもしれないが、それをいっちゃ進歩がないだろう。
    内容は新潟市を中心とした食いもん屋多い。
    放送局半径50キロ圏内が多く取材されている。
    糸魚川、高田などの上越方面など取材の対象ではないのだろうか。
    佐渡地域も対象にはなっていそうもない。
    取材外の地域は新潟県民扱いをされていないのかもしれない。
    食いもん屋の映像は、ほとんどがラーメン屋。
    ラーメンごときが歩いているとは情けない。
    コメどころ新潟とか、うまいコメをという割には、気が利かない。
    新潟県内には様々な文化を残す地域が多い。食いもん屋だけが文化じゃないだろう。
    「スポンサーはこんな番組を提供していいのかい?」
    と思うこともしばしば。

  • 先日、母親が医者に行きたというので,新潟の病院に連れて行った。
    夏の疲れが取れないようだが、原因はそれだけではなさそうだ。
    そういえば東北震災大津波の悲惨さをテレビで毎日見せられ、体調不良になったことがある。

    今回はミサイル報道で不安感が増したのかもしれない。
    病院はとても混んでいた。受付で手続きを済ませ担当科の待合で呼び出されるのを待った。
    順番が来るまで周囲の様子や看護師さんの動きを観察することにした。
    30歳代以上かなと思われるベテラン看護師(A)は、患者に対する言葉がけで「お大事にどうぞ」というが、「お」の言葉を言いながらそのまま患者に背を向けている。「お大事にどうぞ」が背を向け歩きながら動いているのだ。言葉はぶっきらぼうで感情がない。言い終わった時は患者から2mも離れていた。
    20歳代と思われる看護師(B)は、患者の目の前で「お大事にどうぞ」と言い、軽くお辞儀をしている。しかも患者が歩き始めてから、定位置に急いでいる。看護師に人間味を感じる。
    両看護師は何度見ても同様の対応をしている。

    この差は何なのか。
    (A)看護師は「忙しくて、忙しくて」というのも理由なのだろう。
    しかし、患者と対応する回数は同じだから、両者とも仕事量は同じに見える。
    どうみても(B)看護師は人間力が違って見える。
    相手の心を動かす力を備えているのだろう。

  • 新潟5区の衆議院補選
    泉田前知事が自民の出馬要請を受けたようだ。
    あれほど国会議員になりたがっていた米山知事はいかなる心境だろう。
    原発慎重で慌てて左巻きと手を結んで知事にはなったものの、今頃寝言を言っているんじゃないのかな。
    「まさか補選があるとは夢にも思わなかった」
    「もう少し待っていれば良かった」
    「今なら5区で勝てた」
    と思ったかどうかは定かではない。

  • 灯油の需要期になるとGSの小型タンクローリで移動販売が始まる。
    便利だと思う人もいるだろうし、用がないと思う人もいる。
    注文に応じてGSに配達を頼む人は、流しの灯油は買わない。
    自分でGSからのポリタンクで直接買い人も、流しは使わない。
    地域に回ってくる移動販売は2~3社あるようだが、曜日や時間帯が違うので鉢合わせになることはない。
    休日は早く動いたもの勝ちなのだろうが、それぞれお得意様があるようだ。
    特にワオンカードと連携しているところは、ポイント目当てだから確実性が高い。
    流し販売で問題なのは大音量のスピーカーから歌に合わせた販売の声だ。
    「♬♩♫ココロモマンタンニ、コスモセキユ♬♩♫ コチラハ・・・・」とはじまる。
    スピーカーは車体の横タイヤ付近についているから、許可デシベルを超えているのではと思わざるを得ない。
    質の悪いスピーカーからキンキンした音量が、不快感を増長させる。
    住民に良く聞こえるようにということなのだろうが、それは単なる言い訳だろう。商品が売れれば住民の迷惑も感じない企業は鈍感企業なのだろう。
    心あるなら経営者は、かん高い大音量を聞いてみてはどうか?経営者なら何か感じるものがあるはずだ。感じないなら監督不行き届きだ。コスモ石油は名だたる会社なのに、販売店のGSの不始末でコスモ石油の足を引っ張っている。

  • 営業であちこち回り歩いているついでに、通り道にあるスーパーへ立ち寄ることにしている。
    もちろん会社には内緒だ。
    何を買うわけでもない。店の売り場輸入柑橘類を観察するためだ。
    グレープフルーツ、レモン、オレンジ等々季節によって様々。
    輸入柑橘類には、カビ防止剤が散布されている。日本では収穫後の薬剤処理はできないのに、輸入物は食品添加物の名目で散布している。米国にごり押しされたらしい。

    カビ防止には表示の義務があるようだ。
    だからA店はきちんと「このオレンジはカビ防止剤が使われています」と小さく表示してある。
    B店はどこに表示してあるのか、目をきょろきょろさせてやっと見つける。とんでもないところにあることも。
    C店は表示がない。係員に聞くと「これから付ける予定」とのこと。前も同じことを言っていた。
    またA店では「このオレンジはカビ防止剤が使われておりません」とわざわざ表示している。
    担当者に「カビ防止剤ではない薬剤を使っているの?」と聞けば「はい」の返事。
    カビ防止剤と同等の殺虫剤で処理されているようだ。収穫前殺虫剤か殺菌剤を使ったのだろう。収穫後は何も処理していないから「カビ防止剤は使っていない」いう触れ込みだ。
    当然「殺虫剤が使われています」と書けば売れなくなる。書いてないから売れ行きは良い。

    売る側は情報弱者のために「このオレンジでママレードは作らないでください」「皮は食べられません」などと書いてあったらどうだろう。それが食品を販売して飯を食っている「商売人の心」だ。
    皮を食うか食わないかは買った本人の責任というわけにもいくまい。
    店長は本社の圧力で品物をさばくことだけに力を注いでいたら、本社全体が消費者から総スカンを食うことになるだろう。会社が維持できなくなるかもしれない。
    世間が狭い県下の新潟人は面と向かって物事を批判はしないが、静かにそっと引いていく。
    競争が激化する時代、消費者減少の時代でもある。安くてもリスクのあるものは買わない。JA京都が魚沼産コシヒカリに中国産米を混ぜてマスコミから吊るし上げられている。ズルをする商業活動は卑怯者として叩かれる。会社役員がぼんやりしていたら、会社の行く先は目に見えている。

  • ホント腹立つ客。なんなんだと思いながら接客してるから、私の対応も誤魔化しきれず、客を苛立たせちゃう。取り敢えずでも すいません と言っときゃいいものを、出て来なかった。クレームだけは勘弁と乗り切れたけど…
    は?と思わせる客程人の目を見て話さないのよ。
    でもでも、そこから給料出てるので、一応 お客様は神様です。

  • 糸魚川大火は次第にその悲惨さが目に入ってきた。立ち入りが解除されたから思い出の詰まったものがないか探す姿が痛々しい。今日は某テレビ局のキャスターが、老舗割烹のご主人に取材をしていた。被災者インタビューは見事だった。目には光るものがあったのが印象的だった。普段は天気予報担当のようだが、人の心を動かす人間力を見た思いだ。

    県内の各6社は毎日のようにニュースの取り上げている。
    そのニュースを見て気になったことを二つ。
    1 大火の翌日だったか、新潟から駆け付けた取材でスーツでネクタイ姿の局があった。他の局はいわゆる作業服で中継をしていたが、この局だけは場にふさわしくない装いだった。足元は見えなかったが革靴だったのだろうか。横柄さが垣間見えた。
    2 毎日のようにトップニュースに糸魚川を取り上げている局が多い。その中で悲惨な映像を背景にしてモデル立ちをしているアナがいた。気取ってモデル立ちをしているのだろうが、映像とモデル立ちは反感を持った。普段からモデル立ちだから、何の気づかいもなくやっているのだろう。局アナはモデル立ちは「気取り立ち」に見える。                             
    そういえばいつぞや所用で某局に行ったとき、玄関フロアーに女子アナのモデル立ち姿の等身大集合写真があった。テレビ画面では社会に寄り添い視聴者の心と一つになっているように振る舞っている局アナは、モデル立ちで気取った姿がその内面を表していたのかと思わざるを得なかった。

  • 糸魚川で大惨事があった。出火は人的だが被害状況は自然災害のようだった。強風で炎が地面を這い、火の粉が遠い先の家屋を燃やす飛び火の恐ろしさに身震いした。
    焼け出された方々の心中を察するに余りある。一方で当局の避難勧告の速さが命を救った。これだけの火災で一人の命を失われなかったことに、どことなくほっとした気持ちだ。
    着の身着のまま避難した方々の無念さがあちこちで見える。「全て燃えてしまった。自分の歴史が無くなった」という古老の話が胸を刺す。
    これから寒さが本格化する。早い立ち直りを願わずにはいられない。

    ところで今年は、全国的に高齢者の自動車事故が多発しているという報道がなされている。実際は高齢者の事故は横ばいなのだが、全体が減少しているため高齢者の事故割合が多くなっているだけだ。にもかかわらずこれをNHKクローズアップ現代では、件数と割合を同じ図表にグラフ化していた。視覚的に高齢者が起こす事故が多いようにわざと誤解するように提示していた。何かの意図をもってやっているのだろうが、騙された人も多いだろう。

    高齢者が巻き起こす様々なことは自動車事故だけではない。それより恐ろしいのは、これから高齢者の火の不始末がもっともっと多くなるかもしれないことだ。石油ストーブの灯油注入もれ、鍋の空焚きなどが予想される。これから認知症予備軍も多くなる。私たちはこのような社会の中で暮らしている。
    この時期、冬の季節風に煽られて手の施しようがなくなることが目に見える。
    「会社に行っている間に何もかも燃えてしまった」考えただけでぞっとする。
    自治体は高齢者の火災対策をきちんとやっているのだろうか。まさか燃えるに任せてというわけでもあるまい。

  • 息子と新潟市の動物ふれあいセンターにアルパカやカピバラを見に行った。
    客は少なくゆっくりとみることができ息子も満足そうだった。
    帰りに隣のJA直販所で買い物をした。木曜日なので客はまばらだった。
    こんな人の出入りの少ない辺鄙なところで採算が合うのか気になった。
    おこわとおはぎが並んでいたので買った。車の中で食べたら、なんと2種とも固い。
    これは作って2~3日たっている固さだ。
    数日前に作ったものだ。売れないので売れ残りを毎日店頭に並べたようだ。
    売れ残りは出展者が毎日撤去するのだが、寒いし家で冷蔵庫に保管すれば腐ることもないだろうと、
    毎日売れ残りを並べたのだろう。
    もう2度と行かない。

  • 地方が疲弊しているのは若者や一家の稼ぎ頭に仕事が無いからだ。
    仕事が無い遠因は日本中にあふれる大型商業施設の影響による。
    それまで地方は、その居住エリアで十分生活できる仕事があふれていた。
    一家の稼ぎ頭はその仕事に就きながら、一家を支え暮らせる仕組みがあった。
    地元商店街に落とされた金は、また地元に還元されるという好循環を作っていた。
    電気、衣料、魚、肉などの食品、文房具、家具、植物、農産物、図書、日用雑貨等々、それぞれ専門店として生きていけた。
    普段は循環型の生活の中でそれなりの生業を継続することが可能だった。
    高価なものはデパートに行った。多少離れていても、満足感を満たすには十分な魅力があった。
    中心部には多種の商店街もあり、買い物客の心を十分掴んでいた。
    しかし、県内あちこちにショッピングモールができた頃から、この仕組みは狂い始めてきた。
    大型店は大量一括仕入れと格安販売で、田んぼのど真ん中、キツネやタヌキが出そうな所であっても客が集めた。
    行政はインフラで大型店を後押しした。バス会社も路線に組み込み大型店に力を入れた。
    しかも、大型店はきらびやかなテナント店で購買者を取り込んだ。無料駐車場も客を引っ張った。
    その結果、多くの地元商店街は疲弊し倒産を余儀なくされた。
    大型店との価格競争やプチ都会へのチョイお出かけのような雰囲気、大型無料駐車場に負けたのである。
    当然、大資本には勝てる訳もなかった。
    仕事を失った人たちは、経営者から大型店の奴隷にならざるを得なかった。
    契約社員や嘱託社員で日銭を稼ぐだけの奴隷と化した。
    いま福島ではイオン反対が沸き起こっている。何代も続いた商店街が猛反対をしている。
    地方創生と言うがその地方を壊したのは大型店だ。
    地域を潰した大型店は許されるものではない。
    奴隷となった商店主に再び光が差す時代が来るのだろうか。
    大型店のない東京巣鴨商店街のように日は当たるのだろうか。
    大型店が大きな顔をしている限り地方は瀕するままだ。いつまでも奴隷は続く。
    地方から大型店の横暴が無くならなければ地方創生とは言えまい。

  • 2連バスの仕掛け人・黒幕はイオンと言う話が届いた。
    イオンは新潟駅から青山イオンに2連バスを走らせる策を考えた。バス購入は新潟市。運営は新潟交通。
    当初は新潟市が運営すると吹き、それはまかりならんと新潟交通がゴネたふりをし、さも論争したような雰囲気だけを作って、新潟交通に運営を落とした。まるで台本どおり。密約の社長は些細なことで口止め辞任。
    晴れて2連バスは、婚姻届けは市役所で、お買い物は青山でとなった。
    新潟交通はこれを機に新潟駅発郊外路線を切るための口実ができた。
    派手好き新潟市長は2連バスに金を注いだ。
    イオンはバスターミナル化した青山店売り上げを向上させた。
    さて次の2連バスは南イオン行きだ。
    新潟駅南口から南イオン行きの2連バス始動の日も近い。
    これも台本どおりということだ。
    イオンも悪よのう。
    そんな卑怯なことをやっていたら長生きしないぞ。

  • 県知事選
    森はなぜ落ちたのか。
    新潟市や下越一帯では森が知事になったら「県庁が長岡に移る」との話があちこちで出たとか。県立近代美術館、県立歴史博物館が県庁移動の布石だとも。
    長岡人は県の中心は長岡。「明治政府に反旗を翻さなければ、長岡藩庁が県庁になっていた」と今でも残念がる長岡人。
    おまけに原発再稼働の曖昧さで、落選。
    今後は知事選で長岡人が立候補しても、県庁が移るのではないかとの不安が付きまとい、誰が出ても落選するだろう。
    ところで左翼に押された米山は、どんな政策協定を結んだんだろう。見ものだし楽しみだ。
    優秀な人は寝技が不得意だから、動きが取れなくなることが予想される。
    とりあえず公共事業で飯を食っている人は廃業だな。
    佐渡の世界遺産もアウトだな。
    左翼が県庁に入り浸るぞ。

  • <<
  • 43 22
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン