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オオカミ少年

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  • 2018/04/13 15:53
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  • 仕事で花巻を通りすがりのことだが、防犯ベルがけたたましい音で、ベルが複数鳴り響き私は駆けつけた。周りの人々は無反応?どういうことだろう、子供たちは奇声を上げながら楽しそうに下校しているのだ。子供たちに行動の子細を聞き注意をしていたところ、周りの無反応の人々は一転して子供たちを注意するどころか、注意をしていた私たちを不審者扱いなのだ。どういうことなのだろう?
     以前も同じ通りの道すがら、空き家らしき家に向かって投石をしている子供を見たので、戻り注意をしようとしたところ、女性が走り込んで注意をしていたのだが、話を聞いていると。子供たちは石は投げていないと嘘を平気顔で話す。女性がガラスが割れる音がしたと話すと、子供はもとから割れていたと話し、もうだれも住んでないからいいのだと。!?確かにガラスに当たるとはしたので、私も口出した。子供たちは悪びれることもなく立ち去った。そういう地域がらなのでしょうか。
     お年寄りは所構わず、唾を吐き。隣の塀に立小便。登校時間に旗を振りながら横断歩道に立ち、自分(老人)たちは、横断歩道のない道路を迷惑お構いなしの危険横断。母親は手を引きながら2~3m先にある横断歩道使わず、「おかあさんと一緒だからいいんだよ♪」何の指導だ?父親に至っては、2~3m先にある横断歩道使わず「よーいドン♪」と発声し、何の競技だ?死に急ぎ大会かぁ?

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