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  • 金沢駅の構内案内板は日本語と英語と、なぜか中国語ではなくなぜかハングルが書かれているのだ。外国人ゲストへの案内というなら、英語やフランス語で足りるはずだ。アジアに向けてというなら第一の外国語は中国語でなければおかしい。ひがし茶屋街など観光地の外国人の言語でよく聞こえるのは中国語しかほとんどだ。まったく観光産業という経済原理にもかなっていない。

    明らかに思想の行為である。金沢駅やJR西日本が特定民族に加担するとはどういうことなのか?
    特定民族への配慮行為と他の民族への差別行為だ。

    金沢駅は他の外国人ゲストをどうでもいいと思っているといえるのです。そうでないなら、なぜハングルだけ配慮なのだ?

    新幹線ができてもこんな在日配慮のレイシズムな腐った金沢に観光にいってはいけない。

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