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    文章にするのはステキなこと。

    日頃、考えていることを
    言葉にして、
    表現すれば、
    自分の中で扉が開かれます。

    そのお手伝いをさせていただきます
    トピ主のま〜です

    よろしくお願いします。

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  • 7947(最新)

    ま~ 2016年4月28日 20:24

    >>7946

    こんばんは☆れんこんさん

    あの花は桃の花で一本の木から二種類の色の花が咲いていました。
    今、大阪では花水木が咲いています。
    白いのもあれば、紅色のあり。
    私は白い方が好き。

    >生きているのが面白い
    いいですねー。
    私もそう感じます^^
    以前は過去の事で辛い気持ちになっていましたが、最近はひどく遠く感じます。
    過去に囚われなくなりました。

    矛盾ですが、「生きたい」と欲すること、未来を不安がること。
    この事を抑えながら生きたい、と思います。
    瞑想を繰り返しても、なかなかその境地には達しませんが。 笑

    ま~

  • ま~さん こんばんは

    きれいな画像ですね!
    花びらの色が紅白に見えますが、日の光の当たり具合でしょうか?
    すてきな画像をありがとうございます。

    まだいろんなことが片付かず、振り回されている感じです。
    疲れがとれません。
    年齢のせいもありますね。

    でも、これは浮き足立った気持ちではなく、
    生きているのが面白いって思えています。

    こんなふうに思えるときが来るとは思わなかったです。

    生きていてよかったです^^


    れんこん

  • >>7944

    こんばんはー☆れんこんさん

    ホントに月日は早い。
    私も「老い」を感じます。
    その分、息子たちが立派になってくれたら、と
    「老い」にも素直でありたいと思います。

    >家族に思いのたけ

    そうなんですか。
    我慢していたんですね。
    それは、辛かったです。

    経済的になんとかなるのなら、
    家を離れるのはいい事ですね。
    また、落ち着いたら、来てくださいね^^

    ま~

    考えていることを言葉にしてみません? こんばんはー☆れんこんさん  ホントに月日は早い。 私も「老い」を感じます。 その分、息子たちが立派

  • ま~さん こんばんは

    長男さん、今年就活ですか?
    これから大変ですね。

    それにしても、年月がたつのは早いですね。
    ま~さんのところの息子さんたちも、うちの甥も、
    こちらにはじめてお邪魔した時は、小中学生くらいだった気がします。

    実はさきほど、家族に思いのたけをぶつけてきました。
    我慢して我慢して心を殺して、喜怒哀楽すら失っていたのです。
    そのくせため息ばっかり、ついていました。

    落ち着いたら、少し家を離れることにしました。
    母と距離を置く、いいチャンスになりそうです。


    れんこん

  • >>7942

    れんこんさん、お久しぶり^^

    >インナーサークル
    面白いですね。

    西加奈子の『サラバ!』上下を読みました。
    イランのテヘランとか、エジプトのカイロの話とか。
    著者の子ども時代の話かな?と思いながら読みました。

    私の長男は春から就活の4年生です。
    これから、ですね。

    れんこんさんの甥子さんは関西ですか。
    大阪の人間は言葉が荒いから、大変ですね。
    それと、北海道の方は夏の暑さに耐えられないかも^^;
    大阪人でさえ、「亜熱帯か、ここは。」と思うくらい。

    >上ル、下ル
    それを言うのは京都人ですね。
    大阪人は梅田を「キタ」、難波を「ミナミ」と言います。

    関西、広いですよー。

    ま~

  • ま~さん お久しぶりです。

    先日、西加奈子さんのエッセイを読みましたよ。

    その中に、西加奈子さんとふたりの友達(?)が作る
    インナーサークルの話があって面白かったです。

    インナーサークルというのは、
    地味な、暗い人生を送ってきた人たちのサークルで、
    是非私も入会できそうだと思いました。

    そうですか、
    >人のバカにされ、だまされても、なお素直で居続けます。
    誰かさんのことみたい(笑)

    この春、いろんな場所で肉子ちゃんが社会にデビューするのでしょうね。

    私はそんな肉子ちゃんたちの、味方でありたいですね。
    世界をひっくり返してごらんなさい、バカにする人がバカにされるのだから。

    そんな世界をひっくり返す力を持つのは、肉子ちゃんだけだよと。

    さて、ま~さんのお子さんたちはまだ学生さんでしたっけ?
    上のお兄ちゃんは、社会人かな?

    うちの甥は関西で社会人となります。
    ま~さん、もしうちの甥に道を聞かれたら
    やさしく教えてやってください。飴ちゃんもよろしく。
    「上ル」とか「下ル」とか教えないでね。

    れんこん

  • 『漁港の肉子ちゃん』西加奈子著を読みました。
    この「ダナエ」の表紙に惹かれて読んだのだけれど、驚いたことに著者が描いたのだそうです。
    クリムトのダナエは他の画家のモノとは全然違います。
    クリムトの作品の女性たちはどれも扇情的ではありますが、この「ダナエ」は格別です。

    読んだ感想は、天然を極めると神聖なものとなる、です。
    高校生の頃読んだ遠藤周作著の『おバカさん』を思い出します。
    人のバカにされ、だまされても、なおも素直で居続けます。
    主人公はそんな天然の肉子ちゃんの娘。

    小説家は文章で世界を作れるくらいの表現者。
    そんな著者が天然の肉子ちゃんの人物像を作れるのがすごい。
    底辺で生きる人々への共感、愛情を感じます。

    『漁港の肉子ちゃん』お薦めします。

    ま~

    考えていることを言葉にしてみません? 『漁港の肉子ちゃん』西加奈子著を読みました。 この「ダナエ」の表紙に惹かれて読んだのだけれど、驚いた

  • 『透明なゆりかご』最近読んだマンガでヒット。
    本屋に注文しても「ありません。」と言われ、電子書籍で読もうか読むまいか悩んでいたのに、ある日、書店に並んでいた不思議。
    http://www.lovepiececlub.com/culture/gourmet/2015/12/28/entry_005987.html

  • 最近読んだもの。
    マンガ「病院でぼくらはみんな殺される」
    「下流老人~一億総老後崩壊の衝撃~」
    「雇用身分社会」(途中)

    ま~

  • >>7937

    こんばんは☆れんこんさん

    書く仕事を目指しているのですか?
    がんばってくださいね、応援しています^^

    甲状腺の薬、災難でした。
    甲状腺が悪くなりませんように、お祈りします。

    医療といえば、来年末だったかな。
    高額医療制度を廃止する動きがあるみたいです。
    これまで、これで助かっていた人々が破産します。
    アメリカのようにしたいみたいですね。

    きっと、後はどうしたら生活保護をしなくてすむか。
    画策している気がしてなりません。
    生活保護者は医療費がタダなので、病院でもらった精神薬を横流ししている。
    生活保護者は実は稼いでいるのに、騙している。
    生活保護者は…と社会のバッシングを煽っている。
     
    時代は戦争へと向かっているし、困ったものです。

    ま~

  • ま~さん

    お元気そうでよかった^^

    あいかわらず、いろんなジャンルの本を読んでいらっしゃるんですね。
    私は「書く」ほうを志してしまったので、
    その分読書する時間が少なくなってしまったのが残念です。

    医療問題、難しいですね。
    実は私の場合も似ているような気がします。
    以前私が飲んでいたRという薬は甲状腺に異常があると注意が必要な薬。
    甲状腺にもともと異常がある私。
    そういう患者に投薬する場合定期的に血液検査が必要なのですが、
    その血液検査は、自立支援医療の適用外でいつも自費(3割負担)で
    払っています。
    Rという薬が本当に合わなくてひどい目にあい、中止になったのですが、
    いちど甲状腺をおかしくしてしまったため、
    いまでも血液検査が続いているのです。
    これって、お医者さんが儲かるから?と思い始めています。
    本当なら、私が払わなくてもいいんじゃ何だろうか、とさえ思います。

    税金、医者、患者と本当に、大きな利益がもたらされるような仕組みになるといいですね。

    れんこん

    どんな病気でも診療報酬、見直されるべきだと思います。

  • >>7935

    れんこんさん

    お久しぶりです^^

    忙しくはないのですが、独り言トピなので、ブログに書いてたらいいかなー、と思いました。
    最近、読んでいる本の作家は久坂部羊。
    NHK土曜ドラマ『破裂』の原作者です。
    父親、自分と医者の著者は医療に精通していて内容が興味深いです。
    死ぬに死ねない、苦痛ばかりの延命が増えている昨今、一石を投じてくれます。

    最近、医療情報で、収穫がありました。
    文芸春秋が出している医療情報の特別号。
    その最終に腎不全についての医師の文章が載っていました。
    腎臓機能が低下して来た患者は薬を処方されるも、治療が「透析」になるのを止められない、というもの。
    けれど、治療しだいでは、透析までに至らないようにできる。
    ただ、それは医者の利益にならず、持出しになってしまう、というもの。
    なので、現状では病院、医者の利益の為に、透析患者を作り出すパターンになっている。
    患者は一級障害者なので、月々数万円で済むそうです>医療費
    けれど、実際は年間、500万ほどかかる。
    それは、税金や保険でまかなわれる。
    膨大な医療費の膨れ上がりにこの「透析」がある。
    腎不全になっても、「透析」までに至らないように治療をするには、この病気に関しての診療報酬を変えなければいけない。
    30分の診察、多種類の薬など、丁寧な治療が必要だから。
    「透析」に至らなければ、税金、医者、患者と、それぞれに大きな利益をもたらす。

    この本の中に全国で細々とその治療をしてくれる病院も紹介されていました。
    その病院がしっかり運営できて、そして、もっと増えるように望んでいます。

    ま~

  • ま~さん お久しぶりです。

    お元気ですか?
    夏以来書き込みがないようですが、お忙しいのでしょうか?

    紅葉の美しい季節、こちらの掲示板を見て、
    関西の秋はこんな感じなんだな~と思っていたことを
    思い出して、よらせていただきました。

    れんこん

  • 『私はこうしてストーカーに殺されずにすんだ』遥洋子著を読んでいます。彼女は芸能人で、発言力がある。東大で上野千鶴子にも学んだ彼女ですら、警察に「相手を捕まえて。」と言っても、追い払われる始末。ましてや、庶民の私たちなんか殺されるしかないやん、と無力感を感じる。過去のストーカー事件が辛いけれど、読む。

  • 今日は昼過ぎから2時間の瞑想レッスン。
    座って瞑想に入ろうとする頃、外が騒がしくなった。
    街宣車が怒号をマイクで叫んでいる。
    あっちゃ~、と思ってたら、先生が窓を閉めてくれた。
    まだ声は聞こえるけれど、透明な膜がかかったように
    不明瞭な声になった。
    たぶん、罵詈雑言を吐いているのだろう。
    政治に対して想う所は多々あれど、たとえ共感する意見だろうと、
    暴言や怒号という暴力が大嫌い。

    瞑想って、外から襲い来る悪なる刺激を弱いものにしてくれる。
    ちょうど、騒音に対して、窓を閉めるような。
    まだ、うるさいけれど、感情的にならないですむ。

    そういう気づきを与えてくれた街宣車に感謝。

  • マンガ『呪詛抜きダイエット』が面白かった。
    眼からウロコ、のダイエット本。
    ヨガも登場するので、
    今日の受けた瞑想レッスンの先生にお貸しした。
    ダイエットはした事がないかもしれない。
    (ヤバイほど、痩せてる^^;)
    けれど、ヨガ指導者として、アーサナをエクササイズとしてではなく、
    子どもの頃から受けて来た呪詛を抜くデトックスとして
    捉えることができるのではないかな。

    呪詛を抜けば、人はもっと楽に幸せに生きることができる。

  • 今、『沈みゆく大国アメリカ~逃げ切れ!日本の医療』を読んでいます。
    オバマが大統領になった時、「アメリカが変るのかな?」と期待したのですが、
    全然変わってない。
    「オバマケア」が医療難民を救うと思ったけれど、全然使い物にならないそう。
    1%の富裕層のために99%の貧困層が搾取され続ける法律。
    それが日本にも展開されそうです。
    もちろん、アメリカの1%がより富むために。

  • 『母を棄てていいですか?』熊谷早智子著を読みました。
    この本を読んで思い出したのは、マンガ『うちの母ってヘンですか?』田房永子作。
    ノンフィクションの方は女性ばかりでしたが、マンガは男性もいます。
    でも、男性は女性ほど消耗していない。
    男女差を感じました。

    私は短大が国文学で、卒論に谷崎潤一郎の『母を恋うる記』をテーマにしました。
    母親に対して、異性への恋愛感情を含める点で、母娘関係とは違うなと感じました。
    反対に寺山修司は「死んでくださいお母さん」と歌わせています。
    どちらにせよ、異性という点で、境界線はひいているのかもしれません。

    母親から娘へ負の連鎖をしないよう、境界線は必要なのでしょう。

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