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    橋下知事、その傘下「大阪維新の会」は大阪都構想推進派。
    自民、民社反対で大阪都は出来るのか?

    大阪都で何が変わる?その将来性は? 広域連合の次の関西州は出来ると思うか?

    そんな事についてご意見をください。

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  • 1710 1686
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  • 1710(最新)

    hym***** 10月26日 05:50

    いわゆるひとつのあれですね

    脱税弁護士が維新の法律顧問を辞任だそうだ

  • またぞろ大阪都構想が復活、あるいは総合区だって。勝つまでやる弱者のじゃんけんみたいなことはやめてくれ。
    新しい中央集権を作って、そんなに権力を集中したいか。地名が失われないなんて真っ赤な嘘。現に過去の合区で
    なくなった地名は多い。昔の事蹟を追うにも地名が失われればそれすら不可能になる。上方落語の演者や作家が
    反対の声をあげないのがおかしい。地名が失われることは文化が失われること。始めに言ってた節約ができないことは
    明白でこれができなければ合区も都構想も全く無意味。多額の費用をかけて新しい中央集権を作ってどうする。
    100歩譲ってなくすなら大阪市ではなく大阪府だろ。各市、各町村が自らの予算を直接交渉できる制度を目指すべき。
    声の大きな府会議員にペコペコする?都構想、総合区は百害あって一利無し。
    以前の大阪府知事は文化に対する興味も理解もなにもない。文楽だってパフォーマンスで見た以外一度も見たこと
    なかったろう。やったことは大阪のオーケストラを切ったり、文楽を潰そうとしたり。安易な予算切りだけ。
    自分の実績で府市の水道事業の1本化を言うけど、もともと府市は職員の仲が悪いので有名で、こんな偏狭な連中を
    切ってしまえば済むことで大声でいうほどのことでもなし。自民府政で手を付けなかっただけ。
    府議も市議もきちんと職務を全うすればいいこと。働け!!
    職員もきちんと働け!!寝ながら仕事するな。職員の8割は遊んでいる。職員同士の無駄な立ち話、雑談はするな。
    働け!!課長、係長はPCを覗いて仕事してるふりするな。仕事ないなら出てくるな。

  • 大阪都構想の受益者は大阪市の連中のみで、
    北摂自治体や堺からすると迷惑以上の災難な話。
    だから、自民党と大阪市の馬鹿老人達を応援します。
    頑張って都構想をつぶしてください。
    その結果、大阪市が再建団体に落ちても、周囲を巻き込まないようにしてほしいものだ。

  • 山口組からの離脱組が「神戸山口組」を作るそうだね

    「維新の会」と「大阪維新の会」みたいな感じだね

    工夫した名称ってつけられないんだね

  • >>1682

    東北のガレキ受入れ「検討しただけ」で復興予算86億ネコババしてましたね。
    堺市民全員が私と同じくらい義援金を送ったとして、それが全部堺市長の元へ戻った計算になります。
    何やっとんねん。

    しかもそんな巨額の金受け取って、堺市民の生活の何が変わった?

    木原さんのほうがよほど仕事してた。

    竹山はもういらん。

  • 松井イチロー(ハッキリ言って名前負けしている)顧問と柿沢幹事長が討論会するの?

    テーマは「山形市長選に応援に行くべきか否か」でやるの?

    日経新聞4面にはこういう記述がある
    >「こんなことで討論会をするなんて恥ずかしい」(幹部)

    まともな感覚の人もいるんだ

  • 大阪都構想なら次は道州制ということなのでしょうね
    二重行政の緩和として取り上げられているようですから
    日本国
    関西州
    大阪北市
    **町
    **丁目
    ***となるのかな

    日本国
    関西州
    神戸北市
    **町
    **丁目
    ***
    かな

  • 大阪都構想は実態として
    大阪市を小さないくつかの市にするということですね

  • 橋下的循環論法の詭弁はすごかった

    結論を命題にして議論をするというのだから
    間違いなく議論は結論を導き出す

    確かに結論として行政の簡素化などはあるとしても、
    果たしてそれで財政再建となるのか
    またそれが住民のためとなるのか
    それとも住民のために今何をすべきかを
    まず論じて
    その先を目指すべきですね

    でも橋本氏はその議論の命題を
    いうところの行政を統治機構という側面でとらえたうえで(これも物事を一面で語る詭弁です)
    府市統合を前提としたものとしたり、財政再建を絶対化したり、
    住民負担を求めるという
    結論を前提としてその議論を求めたり、弁舌をふるっているのですね

    まさしくこの結論を前提とした循環論法では
    必ず結論に導かれるということです

    これで大阪の人々は手玉に取られたのでしょう

  • ◎ 国は「自らを助ける者を助ける」という自助努力を求めている。

    旧来の社会主義的平等主義(オンブニダッコの行政)から脱却し、国民と各自治体の潜在力を

    引き出そうという政策だ。「創意工夫なき地方自治体は去れ」とは言っていないが、そのような趣旨なのだ。

    大阪市民は「変わらない」との意思を表明した。

    大阪市が財政再建団体に転落するのも時間の問題だろう。


    自民党大阪府連、日本共産党、社民党、公明党、民主党、自治労、日教組等は「守旧派」を全面支援した。

    勝利の美酒に酔った。新しい事業に挑戦する危険を回避し、現状維持(既得権維持)を選んだ.

    換言すると、他人が収めた税金に寄生し生きながらえたいと欲する守旧派が勝ったから、
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    大阪市はギリシャへの道を選んだといってよい。外国からの資金援助(中央からの交付税)に
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^ ~~~~~~~~~~~~~
    依存して自助努力しないギリシャ。選挙をすれば勝つのは多数派であるから。

    例えそれが地獄(財政再建団体)への道であっても楽な方を選ぶ。


    1936年に制定されたソビエト社会主義共和国連邦憲法は「働かざる者は食うべからず」と規定した。

    共産党一党独裁の中共においても「無為徒食者に生活保護費を支給する」という馬鹿なことはしておるまい。

    勤勉な労働者が収めた税金で、怠惰な人間を養うことはソ連共産党でも想定していなかった.

  • 脱税弁護士が「関西維新の会」設立だそうだ

    よくわからんが、維新の党のいわゆる「大阪系」といわれる輩は次世代の党と同じくどうしても与党に擦り寄りたいようだね
    ならば、元の「日本維新の会」に戻って与党に入れてもらえばいいのではないか
    つまり、維新の党が、「大阪系」とそれ以外に分かれて、「大阪系」が次世代の党と合併して元の「日本維新の会」に戻して与党に入れてもらうという方式だ
    細川内閣の8党(会派)連立はともかく、「自社さ」「自自公」「自公保」「民社国」と3党連立はよくあるからね

  • >>1692

    続き   しかし権力者には反論することもできないから耐え忍ぶ以外にない。ストレスは溜まるばかりで、

    帰宅後、家人に当たり散らすか、飲み屋で馬鹿騒ぎしてストレス解消する以外にない。公務員も辛い。

    「俺達は奴隷か」とぼやきながら面従腹背、橋下徹の蛮行を酒の魚にして酒を煽る日が何年も続いた。

    糖尿病も悪化した。


       橋下徹が忌み嫌われた主要な類型は以上のとおりであるが、しからば、橋下徹がすべての既成政党、

    大阪市労連、面従腹背の公務員を敵に回して五分の戦争ができたのはなぜか?が問われなければならぬ。

    つまり、大阪市民の約半数は「橋下徹流の蛮行を支持していた」ということなのだ。

    既得権擁護、税金浪費の既成政党の談合政治にはアキアキしている市民が約半数いたということなのだ。

    歴史認識と同様、人間の評価は評価者の利害得失、価値判断によって正反対の結果が出るのだ。

    誰もが納得する客観的な評価(歴史認識)はないということなのだ。


      常識を打ち破り、既存の秩序を破壊するためには織田信長のような人格破綻者(うつけ者)で

    なければならない。

    世間知に通じた常識人には世直しも革命もできない。だから時代状況が「うつけ者」を生み、

    「うつけ者」が時代を変えた。織田信長を憎み、恨んで死んだ者は数十万人に達するであろう。

    創造的破壊という作業は実に苛烈で残酷なものだ。

    政治家は「後世の歴史家が判断する」というが、これは「周囲は敵だらけ」という

    厳しい現実を知っているからだ。政界は修羅場であることを。



     橋下徹に対する民衆の感情が分裂し二分割している背景は、現状維持を希求する者と、

    現状打開を期待する者の数が拮抗している証拠だ。婆娑羅(ばさら)を非難する者と、

    傾奇者(かぶきもの)を歓迎する者が拮抗している。
                            

    http://blog.livedoor.jp/gold_7777/archives/2015-06-21.html

        上記URLの一部分

  • >>1691

    ◎『橋下徹が嫌われた理由』

    大阪市政(旧社会党・民主党)を自由自在に操り、

    莫大な負の遺産を残したのは自治労傘下の大阪市労連であった。
    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    大阪市職員や大阪府下市町村の職員給与支給額は全国最高ランクを独占していた。

    その他、大阪市労連は行政と一体となり、多くの独立行政法人を立ち上げた。

    OBの老後の面倒を見させる見返りに莫大な税金を投入してきた。中国共産党官僚の腐敗ぶりには及ばないが、

    それでも、大阪市の労使が癒着し税金を食い荒らしてきたことは間違いない。

    自治労傘下の全国の自治体も大同小異であろうが、大阪市労連は暴利を貪りすぎた。

    橋下徹を嫌悪した集団の第1は既得権を破壊され奪われた大阪市労連とこれに癒着してきた幹部公務員だ。

    彼らは自らを「人権侵害の被害者」とみなしている。


     橋下徹を忌み嫌う第2集団は、公衆の面前で又はTwitterで橋下徹に名指しで罵倒され、名誉毀損されたと

    感じているマスメディアや知識人等。これまで体験したことのない屈辱感でトラウマ(心理的外傷体験)

    になった者もいたはずだ。善意に解釈すると、橋下徹には相手を傷つけてやろうという意思はないが、

    敵を罵倒し、非難攻撃し、徹底的にうちのめすという行為を自然に学習したのであろう。

    幼少期、大阪府下最大の同和地区で育ち、徹底的にイジメ抜かれて骨身に刻んだ自己の体験を通して
                       ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    橋下徹が学んだことは「この世には正義もクソもない。勝てば官軍、負ければ賊軍」ということではなかったか、
               ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
    と思うのだ。相手の心の痛みを理解し手心を加えてくれる善人がいるのか?

    イジメられても誰も助けてくれないではないか?と。


     橋下徹を嫌悪する第3集団は「慣例墨守」と「法令遵守」を指針に仕事をしてきた公務員。

    「慣例」と「法令」を法治国家のイロハと考えている彼らにとって、

    「既存の秩序は悪」と考える橋下徹の所業は看過できない蛮行であった。   続く

  • >>1690

    ◎  橋下徹は大阪都構想の住民投票に破れた。

    任期満了で政治家を辞めると表明。7年数月の政治家人生で刀折れ矢尽きたのであろう。

    任期満了までの半年間、粛々と残務整理を行うと語った。

    いかなるゲームも「敗戦」ほど勉強になるものはない。


       橋本徹は「負けたまま矛を収めるほどヤワな男」ではない。

    しばらく練磨して、ふてぶてしさに磨きをかけ、主観ではなく客観で、

    直感ではなく合理的なヨミで決断し、必要に合わせて自己を自在に操れる政治家になって

    政界に戻ってもらいたい。彼の創造的破壊力は余人に代えがたいものがある。

                      URLの最下部に記述されています。

     http://blog.livedoor.jp/gold_7777/archives/2015-05-18.html

  • >>1689

    ◎大阪市の住民投票は、大阪の現状を変えたいと欲する改革派(賛成票)が、大阪の現状を変えたくないと

    考える守旧派(反対票)に敗れたということだ。大阪市民は危険の伴う手術を避け、

    当面の衰弱死を選択したといってよい。民主主義国家では住民投票の選択は尊重されるべきであり、

    例えそれが安楽死への道であっても「本人の自由」であり、他人から文句をいわれる筋合いではない。


     第2次安倍内閣が打ち出した「地方創生」の考え方は(1)汗をかいた者が報われる社会の実現、

    (2)全国各自治体の創意工夫を奨励し支援するということだ。つまり、国は創意工夫して頑張る

    農協や自治体を応援するとの創意工夫競争原理を打ち出した。

    創意工夫せず、地方交付税に依存するだけの怠惰な農協や自治体は衰退してもやむを得ないと

    いう厳しい選択を迫っているのだ。国は「自らを助ける者を助ける」という自助努力を求めている。

    旧来の社会主義的平等主義(オンブニダッコの行政)から脱却し、国民と各自治体の

    潜在力を引き出そうという政策だ。「創意工夫なき地方自治体は去れ」とは言っていないが、

    そのような趣旨なのだ。大阪市民は「変わらない」との意思を表明した。

    大阪市が財政再建団体に転落するのも時間の問題だろう。


    http://blog.livedoor.jp/gold_7777/archives/2015-06-21.html

     スクロールを2/3位まで降ろす。

     大阪市の借金の額は??

  • >>1651

    ◎婆娑羅(ばさら)市長橋下徹は「地方政治に区切りをつけ(政界引退)、
    ・・・いずれ「国政に挑戦する(政界復帰)」可能性が高い。悪人橋下徹は下克上時代の適応種か?



      橋下徹ほど世間の耳目を惹きつけ、惑わし、騒がせる政治家はいないといってよいであろう。

    彼の常軌を逸した言動は「常識的かつ礼儀正しい既成秩序支持派」から敵視され罵倒されているが、

    反面、既成秩序や常識にとらわれない新興勢力の支持がある。時は婆娑羅(ばさら)大名が

    割拠する戦国乱世(下克上)の時代に突入した。


     橋下徹は社会の最底辺(沈殿層)から身体一貫で這い上がってきた稀有な人間だ。

    万に一つの幸運に恵まれたといってよい。知的資質に恵まれていたのか、大阪の名門府立北野高校に進学、

    早稲田大学法学部を経て司法試験に合格、大阪弁護士会に登録した。

    しかし、厳粛であるべき裁判所に茶髪弁護士が出入りしたから関係者一同から顰蹙をかったことは

    間違いない。「何という非常識な男か」と非難と軽蔑の眼で見られたはずだ。

    ここで橋下徹は「世間の常識という戦場で戦っても勝ち目はない。

    敵を常識外の新しい戦場に引き込み戦えば負けない」と考えた。


       続きはURLをクリックして下さい。↓

    http://blog.livedoor.jp/gold_7777/archives/2015-06-21.html

  • いわゆるひとつのあれですね

    脱税弁護士敗訴

    削除命令とやらを受けたらしいね

  • >>1668

    川村様へ

    マイクロで 大変お世話になっている ノロガメと
    申します。
    4783で 少し懐疑的なご意見がありますので
    今一度 お調べください。
    大変 出すぎたことで 申し訳ありません
    少し 心配になったもので あえて お伝え致します。

          m(_ _)m

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