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    閲覧各位

    現在の久喜市市政・市勢において、執行部の恣意による矛盾多き市政・市勢が行われております。
    これらに関する投稿を通して、問題の顕在化と解消をしましょう。

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  • どうも、今年の各種協議・審議会では久喜市長の恣意的な協議・審議の誘導と制限等が
    散見され、久喜市には民主主義がなくなったとガッカリさせらた。

    来年は、市長・議会選挙の年だ。
    これ以上、協議・審議の恣意的な誘導と制限をさせる/受ける市長・議会は要らない。

    また、裏付けのない審議をし続けさせる/する市長・議会は要らない。

    来年は、久喜市民にとって最高な年となる様祈り、年末投稿とする。

  • 《総合振興計画審査特別委員会?》

    本日、平成29年11月定例会最終日。

    ここで、審議・審査された「総合振興計画」には意味や意義があったのか?大いに疑問だ。

    総合振興計画:
    今後10年間の本市の進むべき方向性を示す市政運営の指針として、市民参加と協働を念頭に、
    本市の均衡ある発展と一体性を速やかに確立し、持続可能な発展が図れるよう将来を見据えた
    堅実な財政運営を目指す計画です。
    となっていながら、これを裏付け支える中期財政計画が存在しておらず、当該計画の実行性に
    は大いに疑問だ。

    つまり、総合・総括的計画と財政計画には何も両者間精査がなされておらず、内容の実行性や
    洗練性に欠けることになり、審査に値するものなのか?大いに疑問だ。

    でも、昨年度市民懇談会で市長自ら説明された「久喜市人口ビジョン・久喜市総合戦略」にも
    これを裏付け支える長期財政計画が存在しておらず、当該計画の実行性には大いに疑問だ。

    何時になったら、諸計画に完全性が確保できるのであろうか?

  • >>2315

    続続続《市民懇談会「市民との元気アップ懇談会」報告》

    >未だ議事録は公開されていない。
     スピード感覚のない行政は何れ久喜市を確実かつ着実に衰退させるものだ。

    ようやく、開催後約4ヶ月で開示された。
    議論が冷えてからの開示では、冷燗酒を飲まされるもの旨くはない。

    でも、市側反論には何も真剣さや質問との直接関係性がないもので、見直すと
    更に旨くない。市民の質問の意図を的確に捉える様頭を良くして頂きたい。

  • 《そう思わない者へ》

    貴殿らは久喜市役所関係者か?

    久喜市の悪し現実から目を背けることは、何れ君達にしっぺ返しが来ることを
    再認識すべきだ。

  • 《久喜市長の無責任な諸計画》

    昨年度の市民懇談会では、久喜市長自ら「久喜市人口ビジョン・久喜市総合戦略」を解説されて
    いたが、これに相対する長期財政計画は未だない。(担当課曰く、策定予定なしとのこと)

    今年度の市民懇談会では、久喜市長自ら次期「久喜市総合振興計画」を解説されていたが、これ
    に相対する中期財政計画は未だない。(担当課曰く、目下策定中とのこと)

    つまり、両基幹計画は財政計画と言う金銭上の裏付けがなく実行性にも疑問のみが残るもので、
    市民から見れば、無責任な諸計画だと言わざるを得ない。
    両計画では、多数の事業計画があるが、今後の財政困窮事態では全てが完遂できるかや、完遂が
    できないことによる市民負担の急増がないのか、大いに不安である。

    更に言えば、「久喜市人口ビジョン・久喜市総合戦略」を5年間ないし10年間で切り出し計画
    に具体性を持たせたのが「久喜市総合振興計画」であるが、その「久喜市総合振興計画」を更に
    具体性を持たせたのが諸計画である。
    しかしながら、「久喜市総合振興計画」の計画機関と諸計画の計画期間が一致しておらず、計画
    内容にも整合性がない。

    今まで、久喜市長は各計画に意見を求めてきたが、計画の財政との水平統合や計画間の垂直統合
    同期が執れていないでは意見の出し様もなく、市民意見に対する久喜市の見解にも信頼性がない
    こととなる。

    つまり、久喜市長が創設した市民参加活動に行政諸君の無責任な諸計画体制のため意味や意義が
    総喪失されたものだ。

    各種基幹計画を説明する市民懇談会にも意味や意義があるものか?これまた大いに疑問と不安を
    持った。

  • 続《久喜市役所の無責任な協議体》

    >その中核機関となる新久喜総合病院の関係者が不在で、果たして地域完結型医療
     の確立ができるのか大いに疑問だ。

    久喜市の本音として、今や久喜市長(健康増進部長)は新久喜総合病院を制御でき
    ず、協議会参画に前向きな態度に期待が持てないのではないかと勘ぐれる。

    なんせ、平成27年 2月定例議会議案 第51号議案:
    久喜総合病院の事業譲渡に係る和解 及び権利の放棄について
    では、新久喜総合病院(巨樹の会)は本件協定書に基づいて相手方厚生連が久喜市
    に対して約束した全ての事項を相手方厚生連から承継し、これを誠実に履行して、
    久喜総合病院の運営に当たるとしたが、
    ※本件協定書=
    埼玉県厚生農業協同組合連会(仮称)久喜総合病院の整備及び運営等に関する協定書

    その中の「運営協議会」では、未だ第1回協議会議事録(それも写真集)しか公開が
    されていない。
    故に、第51号議案事項が完全履行できず、制御不能となったものだ。

    でも、当該事業は準補助事業と久喜市は扱っているが、久喜市長には当該事業者への
    調査・監視指導権限がありながら無作為の継続でこの程度しかできていない。
    正式な議場での言動すら貫徹できないとは呆れるばかりだ。

  • 《久喜市役所の無責任な協議体》

    今回新規創設された「久喜市地域医療推進協議会」では地域完結型医療の確立に向け
    市、市民、医療機関等が一体となり地域医療を推進していくとのことだが、その中核
    機関となる新久喜総合病院の関係者が不在で、果たして地域完結型医療の確立ができ
    るのか大いに疑問だ。

    また、当協議会会長は何も成果を出せなかった医療体制等推進協議会会長の続投及び
    何も表現できていない過去の「久喜市における医療体制のあり方について(答申)」
    (平成24年1月24日)をまた引き合いに出され、前途多難である。

    因みに、国や埼玉県での医療計画では地域中核的医療機関を中心とした医療体制及び
    医療・福祉機関連携強化を目論んだ医療介護総合確保推進法があり、この程度の協議
    会で現在の医療・福祉諸問題解消には大いに疑問を持つものだ。

    更に言えば、国は医療介護総合確保推進法で医療・福祉機関連携強化を目論んでいる
    ことから、健康増進部・福祉部と言う医療・福祉分離行政を解消し、そろそろ組織的
    にも医療・福祉行政の一体化を推し進めるべきだ。

  • 続続《市民懇談会「市民との元気アップ懇談会」報告》

    未だ議事録は公開されていない。

    スピード感覚のない行政は何れ久喜市を確実かつ着実に衰退させるものだ。

  • >>2313

    続《市民懇談会「市民との元気アップ懇談会」報告№2》

    そもそも、新給食センター設置は先の東京理科大学誘致・総撤退と言う大失政を隠すために、急遽、久喜市
    と倉庫業者及び東京理科大学との協定を死守せんと、学校給食審議会での審議制限(新給食センター設置に関する審議以外は審議させない)や都市計画変更縦覧での市民意見の無視(意見と意見に対する答弁との不整合)等の行政手続きの総踏み倒しでのものだ。

    参考まで、昨年度の市民懇談会では久喜市長は『加須市と済生会栗橋病院との移転協定は秘密裏に提携された。』と大批難的説明をされていたが、前述の久喜市と倉庫業者及び東京理科大学との協定は議会への事前報告や事後報告すらなく議員質問で表に出たもので、久喜市長には前者協定の大批難的説明をされた一方でご自身の秘密裏協定は死守するとは呆れるばかりだ。

    でも、先に三芳町の倉庫火災では広範囲に悪影響がばらまかれ一時住民避難となったが、これら火災を受けての消防法設備基準改訂が未だできておらず、三芳町の倉庫の消防法設備基準と同じ倉庫は教育委員会建物の裏に建つが、訪問者の安全や給食の安全安定はどの様に久喜市長(教育長)は考えているのか?大いに疑問と不安を感じる。

    更に言えば、三芳町の倉庫火災での消防法設備基準の甘さを指摘していたのは、東京理科大学大学院教授であった。東京理科大学では学識と経営識に相反性があり、信じるに足りない大学であるかもしれない。

  • 《市民懇談会「市民との元気アップ懇談会」報告№2》

    鷲宮地区の市民懇談会に参加した友人から
    鷲宮給食センターの学校給食衛生基準の未達成や新給食センター運営リスクで久喜市長責任追求をする質問と久喜市側答弁が以下通りあったとのことであった。

    1.鷲宮給食センターの学校給食衛生基準の未達成や新給食センター運営リスクで久喜市長責任追求

    先の学校給食審議会で、久喜市側から鷲宮給食センターは学校給食衛生基準を達成できていないとの発言があり、だから新給食センター設置ではなく鷲宮給食センターの基準達成に向けた修善であり、集団食中毒が発生した責任はどの様にとるのか?

    また、学校給食衛生基準は平成21年度初頭に国から教育長責任で達成することと指示があったが、未達成の責任は教育長や市長にあり、指示があったから相当な時間がありながらできないとはこれらの必要な能力がないと考え、辞任・更迭すべきだ。

    新給食センターでの集約調理は配食時間の長くなり、調理時間(素材受入検査~調理~検食)に抑制が掛かり場合によっては集団食中毒の危険性が増加し、その集団食中毒の危険性回避としてバライティさが犠牲となり食育に悪影響がでる危険性もある。どの様に考えているか?拝聴したい。

    2.久喜市側答弁

    鷲宮給食センターでは春日部保健所から立会検査を受け、92~97点の合格点をもらっている。指摘事項について小規模修繕をする。でも、学校給食衛生基準未達成でも栄養士や調理員で食中毒予防に向け最善の努力をする。
    ⇒春日部保健所からは、『合格点を得ても、食中毒を出せば久喜市(教育委員会)の責任は問われる。』
     文部科学省からは、『栄養士や調理員で食中毒予防に向け最善の努力は当然のこと。でも、食中毒を出せ ば久喜市(教育委員会)の学校給食衛生基準未達成の責任は問われる。』
     とのこと。要は集団食中毒においては内部体制責任より基準未達成責任が問われ、久喜市の思考には限界
     性がある。

    教育長の更迭や市長の辞任は考えていない。
    ⇒食中毒を出せば久喜市(教育委員会)の学校給食衛生基準未達成の責任は問われること。後悔先に立たず になるであろう。これは久喜市民に言えるものだ。

    ※新給食センター運営リスクについての質問には答弁なし。

  • 《市民懇談会「市民との元気アップ懇談会」報告№1》

    栗橋地区の市民懇談会に参加した友人から
    済生会栗橋病院の加須市移転問題で久喜市長責任追求をする質問と久喜市側答弁が以下通りあったとのことであった。

    1.市民からの済生会栗橋病院の加須市移転問題で久喜市長責任追求質問

    久喜市と済生会栗橋病院は、医療体制等推進協議会の相互参画関係や補助金事業での監視監督関係及び久喜市長の当病院担当埼玉済生会の副会長と言う関係性がありながら、特につながりのない加須市に取られたとは久喜市長責任は如何にとるのか?

    済生会栗橋病院は、先に説明会では
    ●加須市との覚書は白紙撤回せず、外来診療と急性期病床を加須市に移転させる。
    ●回復期病床と地域救命センターと分離的運営となるが、これでは経営上無理である。
    ●経営上無理な構想は埼玉・本部理事会では採用されない。
    とのことで、全機能を加須市に移転させる気であるが、これに対し久喜市長の考えを拝聴したい。

    2.久喜市側答弁

    医療体制等推進協議会の相互参画関係や補助金事業での監視監督関係及び久喜市長の当病院担当埼玉済生会の副会長と言う関係性がありながら、特につながりのない加須市に取られたことは遺憾だ。

    済生会栗橋病院が全機能を加須市に移転させる気はないと考えている。
    ⇒済生会栗橋病院に確認した結果、先の説明会でも述べた通り
     ●回復期病床と地域救命センターと分離的運営となるが、これでは経営上無理である。
     ●経営上無理な構想は埼玉・本部理事会では採用されない。
     全機能移転でなければ加須市との覚書を反故するもので、全機能移転でこと進めるとのこと。久喜市長は
     現実から逃避行をせんとしている。大丈夫なのか?

    今後は、「久喜市地域医療推進協議会」で済生会栗橋病院と協調していく。頑張るでよい。
    ⇒身近な新久喜総合病院との運営協議会の議事録管理すらできておらず、更に言えば前身「医療体制等推進
     協議会」では何も目論見がなく成果すら出せていない。これらの根本的要因を排除できていない現状で  は、「久喜市地域医療推進協議会」に期待は持てない。

    久喜市には少子高齢化問題があるが、その盾役としての医療体制に既にほころびがでており修復する気もない様で、人口流出が今後の懸念事項になるであろう。

  • >>2307

    続続続《久喜市鷲宮地区住民へ 危険な学校給食にご注意》

    平成29年第 2回学校給食審議会(平成29年 2月 2日):
    の4頁での田口課長補佐の言動
    『鷲宮第1・第2学校給食センターは、老朽化が著しく現在の衛生管理基準を満たしておりません。施設形態はウェット方式で、汚染作業区域・非汚染作業区域の区分けもされておりません。エアコンが入っていないため、作業をする調理員さんも大変です。すぐにでも建替えが必要な状況となっております。』
    との発言をされた。

    このことは久喜市教育長更迭ものの話だ。
    平成21年04月01日「学校給食衛生管理基準の施行について(通知)」文部科学省スポーツ・青少年局長発
    各都道府県知事/各都道府県教育委員会 経由 市町村教育委員会 宛
    で、都道府県教育長/市町村教育長の責任で、汚染作業区域、非汚染作業区域及びその他の区域等区域の整理をし、その他に「前室」を加えることとしたことと命令がなされたもので、これらを捨て置いた責任は教育長やそれを任命した久喜市長にあるものだ。
    学校給食の根拠法である学校給食法に従わないとは、久喜市はもはや地方自治体ではないことになる。

    久喜市民には、学校給食の根拠法である学校給食法に従わない教育長やそれを任命した久喜市長の更迭促進をすべきだ。さもないと、子供達の学校生活での安全性は担保されない。

    また、今月の議会定例会の一般質問を見るに6議員が関連質問をする様だが、老朽化が著しく現在の衛生管理基準を満たしていない鷲宮第1・第2学校給食センターについてのものがない。

    更に、ある議員から新給食センター設置に審議会が誘導されたか?と質問する様だが、
    第1回学校給食審議会 教育部)学務課帳の言動:
    『今日、諮問させていただいたとおり、新しい学校給食センターを造るということについては、市としてはこれを造りたいということで、このことについての是非については基本的には“ありき”で考えているところでございます。』で正々堂々と審議抑制が掛けられているが、この現実にも気づいていない。

    久喜市長の政策強行には呆れるが、久喜市議会の目が節穴であったことには呆れを越えたものだ。

    誰が、貴重な生徒児童の学校生活での安全確保を真剣に考えるのか?大いに疑問と不安だけが残った。

  • >>2309

    続続続《済生会栗橋病院 加須市へ全面移転》

    最終的に、平成29年05月08日の理事会で加須市への一部機能移転の方向性が決まり、収支見通しなどを1年以上かけて詰め済生会本部が最終結論を出す様だが、地域救命センターと東館の温存での非採算性を収支見通しで立証し全機能移転へ持ち込む腹積もりの様だ。

    因みに、この理事会に久喜市長(済生会栗橋病院担当・埼玉済生会副会長)も隣席されていたとのことだが、その面前で全会一致でこの方向性が確認された様だ、これでは久喜市長(済生会栗橋病院担当・埼玉済生会副会長)は形無し状態であった。

    ある理事筋からは、もはや、久喜市長は済生会栗橋病院担当・埼玉済生会副会長にあらずの抵抗勢力であり、加須市長への交代を急ぎたいとのことであった。
    この方向性は貴重な病床を守るための医療事業継続に必須なもので異論はない。むしろ、抵抗勢力化した久喜市長(健康増進市政)を排除し冷静な判断をされたもので最良策だ。

    久喜市議会には、先の旧厚生連久喜総合病院の破綻での議案で久喜市長の補助金有効的活用職責怠慢を議決で容認されていたが、今度こそ、済生会栗橋病院を加須市に移転させてしまったことへの久喜市長の補助金有効的活用職責怠慢責任を着実取らせ、地域救命センター向けに拠出した補助金4000万円くらいは自腹市庫返納をさせ、この気に辞任されて頂きたいものだ。

    よく久喜市民が陳情に行くと財政困窮として拒否されている様だが、補助金を大盤振る舞いで配り後はなにも監理せずでは市民感情は今の久喜市長を許すことはできないと考えるのが情だ。

    隣接の幸手市でこの大失政をしたら即リコール運動が起こりリコールされるが、久喜市民にはまとまり感及び責任追求能力がないのか?まな優しいことでは税金の垂れ流しは終わらないもので、ここはしっかりけじめをつけさすべきだ。

  • >>2308

    続続《済生会栗橋病院 加須市へ全面移転》

    先日、栗橋文化会館で済生会栗橋病院の移転問題で地元住民と済生会栗橋病院との説明・意見交換会が開催された様だ。

    出席した友人からの情報によると、参加地元住民は移転反対・残置維持に向けた言動には拍手喝采であった様で異様な雰囲気でのもので、参加地元住民からの意見要望では移転反対・残置維持に向けたものがあったが、済生会栗橋病院からは加須市+α的な見解でこの+αは栗橋地区での訪問医療的な活動を指した如きの答弁のみが返ってきた様だ。

    一案として加須市と栗橋地区での分離営業を思考された様だが、これについては埼玉支部理事会や本部理事会では採算性に疑問が挙がると懸念見解を表されていた様だ。

    やはり、加須市の敷地+移転補助金と言う具体的支援に頼ることを奥底に決め込んだ様だ。

    でも、驚くのはこの好機と捉え議員らがこぞって参加されていたが、これは単なる存在主張をされていたもので、情けなく思ったそうだ。なぜなら、済生会栗橋病院と加須市との覚書締結後の平成29年度当初予算審議で何も具体的な成果を出さず、先方からは補助金欲しさに対し執行部と是々非々審議をされてなかったものだ。

    先方からは『今だ白紙』と言われたが、そろそろ久喜市民は「加須市+α的な見解」「この+αは栗橋地区での訪問医療的な活動」と言われた以上は腹を決め加須市に送っては如何かなと思う。

    どうも、久喜市の医療市政は後手後手だ。開業医が減れば初期救急もできなくなるもので、言わば医療崩壊の状況だ。久喜市長(健康増進部門)はこの後手後手から先手型への市政転換をすべき処だが、果たしてできるのか大いに疑問と不安だ。

  • >>2306

    続《済生会栗橋病院 加須市へ全面移転》

    済生会栗橋病院あり方検討委員会では7回の議論が行われた。

    その中で、久喜市健康増進部長は、加須市へ全面移転は幸手市、五霞町、堺町の患者を含め既存患者を見捨てることになり、最終決定に至る前に久喜市民の意見を聞いてくれと、何も準備をしていない見苦しい言動主張をされていた。

    4月29日(土)午後に栗橋地区住民主催の済生会栗橋病院との対話会が栗橋文化会館で開催される様だが、『最終決定に至る前に久喜市民の意見を聞いてくれ』と豪語されたのならば、久喜市長(健康増進部)主催で開催すべきであるが、栗橋地区住民主催として何も手伝う気がない様だ。

    すなわち、久喜市長(健康増進部)はもはや済生会栗橋病院 加須市へ全面移転を容認されたものだ。

    市民懇談会でのひと悶着がある様にしか思えないが、やる気を見せない久喜市長(健康増進部)は格好の標的になるであろう。

  • >>2305

    続続《久喜市鷲宮地区住民へ 危険な学校給食にご注意》

    平成29年第 2回学校給食審議会(平成29年 2月 2日):
    の4頁での田口課長補佐の言動
    『鷲宮第1・第2学校給食センターは、老朽化が著しく現在の衛生管理基準を満たしておりません。施設形態はウェット方式で、汚染作業区域・非汚染作業区域の区分けもされておりません。エアコンが入っていないため、作業をする調理員さんも大変です。すぐにでも建替えが必要な状況となっております。』
    との発言をされた。

    この発言は、幸手保健所所員の面前で行われたものだが、埼玉県)食品安全行政諸君には緊急査察を含む対処をする気は毛頭ない様だ。これこそ、市県民無視の官官癒着だ。
    本来ならば、食品衛生法 第3条
    食品等事業者(注釈省略 学校、病院その他の施設において継続的に不特定若しくは多数の者に食品を供与する人若しくは法人をいう。以下同じ。)は、その採取し製造し輸入し加工し調理し貯蔵し運搬し販売し、不特定若しくは多数の者に授与し又は営業上使用する食品、添加物、器具又は容器包装(以下「販売食品等」という。)について、自らの責任においてそれらの安全性を確保するため販売食品等の安全性の確保に係る知識及び技術の習得、販売食品等の原材料の安全性の確保、販売食品等の自主検査の実施その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。
    での事業停止処分相当だ。

    でも、埼玉県)教育局)保健体育課は現状維持で可とした様で、鷲宮地区の小中学校生徒児童健康ファーストは埼玉県や久喜市にない様だ。

  • 《済生会栗橋病院 加須市へ全面移転》

    済生会栗橋病院あり方検討委員会では7回の議論が行われた。

    結果として、加須市に大半の医療機能を移転させ場合によっては全面移転させると決定し、近々開催の理事会でこの結果を提案・採択される見通しとなった。
    これは綺麗な言い方であるが、本音は加須市への全面移転は決定されたものである。

    ここでの病院側の見解として、本館設備に重大な問題を抱え停電まで起こった様で待ったなしの状況で、具体的な支援策(移転支援補助金・移転先土地)を提示できた加須市に対し、何も具体的なものを提示できなかった久喜市には呆れた様だ。
    要は、青写真がなくても支援ができた加須市が勝ち、青写真がないと支援が検討できない久喜市が負けたものだ。もはや、久喜市市政は硬直化したものと解することができ、今後の少子高齢化では市政柔軟性が求められるが、対応ができないと言ったもので将来にも陰りを落としたことになった。
    結局、栗橋地区住民は久喜市長の格好のネタに使われただけだ。

    でも、時の健康増進部長のあがきには目を疑った。
    旧厚生連幸手総合病院を久喜市に移転させた際に旧幸手総合病院は既存患者を近隣医療機関に振り分け見捨てさせておきながら、今度は済生会栗橋病院が加須市全面移転に対し既存患者を見捨てると批難したことには、過去の所業を棚上げとした言動には憤りを感じた。

    また、久喜市長は市民懇談会で時の済生会栗橋病院病院長が加須市と全面移転覚書を締結したことを大批難をさえれていたが、昨年の東京理科大学、倉庫会社、久喜市の三者協定を強行堅持せんと各種行政手続きを踏み倒し(審議会審議の方向性の強要、都市計画変更縦覧での市民意見を無視した経緯説明のみの強行)をされ、自分本意な市政をされたことには呆れを通り越した憤りを覚えるものだ。
    因みに、三者協定後から今日まで三芳町では物流倉庫の大火災や学校給食の集団食中毒3件が発生した最中、久喜市に危険性多き倉庫建設や大規模集団食中毒危険性がある調理場集約(新給食センター建設)を強行された。リスク認識に欠ける市政には恐怖感を覚えるものだ。

    今後は、医療体制に不安定さある(九州地区からの応援期限)新久喜総合病院にしか頼ることしかなく、久喜市には安定した総合病院はなくなったもので、心配は更に増えるのみだ。

  • >>2304

    続《久喜市鷲宮地区住民へ 危険な学校給食にご注意》

    平成29年第 2回学校給食審議会(平成29年 2月 2日):
    の4頁での田口課長補佐の言動
    『鷲宮第1・第2学校給食センターは、老朽化が著しく現在の衛生管理基準を満たしておりません。施設形態はウェット方式で、汚染作業区域・非汚染作業区域の区分けもされておりません。エアコンが入っていないため、作業をする調理員さんも大変です。すぐにでも建替えが必要な状況となっております。』
    との発言をされた。

    この発言は、幸手保健所所員の面前で行われたものだが、埼玉県)食品安全行政諸君には緊急査察を含む対処をする気は毛頭ない様だ。これこそ、市県民無視の官官癒着だ。
    本来ならば、食品衛生法 第3条
    食品等事業者(注釈省略 学校、病院その他の施設において継続的に不特定若しくは多数の者に食品を供与する人若しくは法人をいう。以下同じ。)は、その採取し製造し輸入し加工し調理し貯蔵し運搬し販売し、不特定若しくは多数の者に授与し又は営業上使用する食品、添加物、器具又は容器包装(以下「販売食品等」という。)について、自らの責任においてそれらの安全性を確保するため販売食品等の安全性の確保に係る知識及び技術の習得、販売食品等の原材料の安全性の確保、販売食品等の自主検査の実施その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。
    での事業停止処分相当だ。

    久喜市長(教育委員会)のズボラ市政には呆れるが、埼玉県知事(食品安全行政諸君)のズボラ県政にも呆れるものだ。

    もはや、埼玉県ではご自分の命はご自身で守る時期に成り下がった様だ。

  • >>2300

    《久喜市鷲宮地区住民へ 危険な学校給食にご注意》

    平成29年第 2回学校給食審議会(平成29年 2月 2日):
    の4頁での田口課長補佐の言動
    『鷲宮第1・第2学校給食センターは、老朽化が著しく現在の衛生管理基準を満たしておりません。施設形態はウェット方式で、汚染作業区域・非汚染作業区域の区分けもされておりません。エアコンが入っていないため、作業をする調理員さんも大変です。すぐにでも建替えが必要な状況となっております。』
    との発言をされた。

    今まで、鷲宮地区の小中学校で集団食中毒が発生しなかったのは、安全衛生現場管理をされてきた栄養教諭や調理員さんや管理事務員さんの相当な努力・尽力がなしたもので感謝申し上げたい。

    しかしながら、食品衛生法 第3条
    食品等事業者(注釈省略 学校、病院その他の施設において継続的に不特定若しくは多数の者に食品を供与する人若しくは法人をいう。以下同じ。)は、その採取し製造し輸入し加工し調理し貯蔵し運搬し販売し、不特定若しくは多数の者に授与し又は営業上使用する食品、添加物、器具又は容器包装(以下「販売食品等」という。)について、自らの責任においてそれらの安全性を確保するため販売食品等の安全性の確保に係る知識及び技術の習得、販売食品等の原材料の安全性の確保、販売食品等の自主検査の実施その他の必要な措置を講ずるよう努めなければならない。

    となっていながら、久喜市長(教育委員会)は鷲宮第1・第2学校給食センターの不適合性を認めながら衛生管理基準を満足すべき処、何も予算措置を含み対処しないと決め込んだ様だ。

    つまり、久喜市長(教育委員会)は生徒児童の学校生活を安全にすべき処を放棄されたものだ。

    『だから新給食センター建設が必要だ』との主張をされている様だが、その前に鷲宮第1・第2学校給食センターの安全衛生再確保が最優先課題であることすら気付いていない。

    久喜市鷲宮地区住民へは、このことを久喜市長(教育委員会)に指摘し、給食費納入拒否の弁当持参にした方がお子さんのためになるもので、是非とも年度始めの保護者会で指摘されることをお勧めしたい。

  • >>2301

    《賞味期限切れ近し よろこびのまち久喜マラソン大会》

    マラソン川内 五輪挑戦を固辞
    http://news.yahoo.co.jp/pickup/6233765
    ※ニュースは予告なく削除される場合があります。

    よろこびのまち久喜マラソン大会は、久喜市出身のマラソン川内さんが居るからこそとされている。

    そのマラソン川内さんが引退宣言をされたこともあり、もはや、よろこびのまち久喜マラソン大会は賞味期限切れ近しだ。

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