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    閲覧各位

    現在の久喜市市政・市勢において、執行部の恣意による矛盾多き市政・市勢が行われております。
    これらに関する投稿を通して、問題の顕在化と解消をしましょう。

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    ご意見番 6月20日 07:56

    >>2343

    続続続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    今日から久喜市議会は、所信表明に対する代表質問や一般質問となる。

    これらに答弁をする久喜市職員の態度凶変を楽しみにしている。

    つい最近、ある政策に対し死守する様な答弁をし、今度は政権が変わり死守してきた
    かつての政策を猛否定する答弁をすることになるであろう。
    それも、準備不足の穴だれけの答弁となるであろう。

    各種協議会・審議会では、選択肢を一本に絞ることは止めて、多様な選択肢を創造し
    あとは市長に選択をさせる様に革新しなければ、政権交代時に相当苦慮することであ
    ろう。

  • 続続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人
     科を下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?

    結婚式場や産婦人科の誘致とは、昭和40年代のことだ。
    これでは、久喜市は久喜村化したもので情けない。時代錯誤も甚だしいものだ。

    でも、2025年問題として人口の大半を占める団塊世代が75歳以上となる等高齢化や多死時代
    に久喜市も突入する。

    結婚式場や産婦人科の誘致より、葬祭場や火葬場の増強が何れは最優先となるであろう。
    葬祭場や火葬場の増強は周辺住民の抵抗を受け、結婚式場や産婦人科の誘致より難儀である。
    相当な準備時間が必須であり、このことに如何にお気づきになるのか?高みの見物である。
    今後は、保育所の待機児童や老人ホームの入所待機老人より、火葬場待ち死体の方が大問題化
    されるであろう。

  • 続続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >全体的に何も具体的な政策が見えず、財政負荷となる選挙公約の大事業はほぼ捨て、久喜市
     全体が無説法的に賑わえばよいと言う無責任な所信であり、もはや信頼性を放棄されたもの
     である。
    >因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人
     科を下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?

    これらには、行政手法や財政と言う裏付けがなく財政当局すらこの所信には関与していない。
    言わば、行政実務者との連携が採れていない様だ。

    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

    >しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    であり、旧体制での給食センターや新焼却炉の設置を含む総合振興計画すらに適合性がなく、
    更に、新市長選挙公約にも限界性があることは言うまでもない。

    現在の久喜市役所は、市長、行政実務者、議会が分裂状況で、行政実務者は新市長の力量を
    試している様だ。

    でも、こんな財政的根拠のない所信表明に対し各議員はまともに一般質問ができるのであろ
    か?これこそ、久喜市は久喜市統治資源の無駄遣いである。

    久喜市の大欠点は、財政的根拠なき諸計画が先行しその責任を取らないことである。

  • >>2340

    続《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    本日定例議会での所信表明を拝聴させて頂いた。

    全体的に何も具体的な政策が見えず、財政負荷となる選挙公約の大事業はほぼ捨て、
    久喜市全体が無説法的に賑わえばよいと言う無責任な所信であり、もはや、信頼性を
    放棄されたものである。


    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

     しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    となっていながら、財政目標を満たせない総合振興計画の見直しについて何らコメントがなく
    やはり、新久喜市長は立候補時点での久喜市財政のいついて解っていない様で、無責任な選挙
    公約の陳列をされたとガッカリさせられた。

    >因みに、済生会栗橋病院移転阻止は既に放棄(済生会埼玉支部での言動)され、久喜駅東口の
     東停車線の東伸・ケヤキ通の南伸では圏央道スマートIC設置に向けた思慮を放棄され、既に、
     一部選挙公約は放棄されているようだ。

    これら重点選挙公約事業について何ら表明されておらず、市民が見えない状況下での選挙公約の
    取り下げとは呆れるばかりである。

    因みに、新久喜市長は『市内に結婚式場や産婦人科を誘致する。』と言っているが、産婦人科を
    下げる医療機関がありながら、どの様に誘致されるのであろうか?
    かつて、厚生連久喜総合病院の誘致では周産期医療(産婦人科・小児医療)を開科するとしたが
    実らずじまいであったし、久喜駅東口に「ニュー八雲」と言う結婚式場も無残に潰れ駐車場化と
    なったり、三高サロンでは結婚式場を諦め宴会場・集会場化したり、これまた、久喜市の現実を
    解っていない様だ。

    果たして、久喜市の現実を解っていない選挙公約を早々に取り下げる新久喜市長に明るい将来は
    あるのであろうか?

  • 《興味津々》平成30年 6月定例会の新市長所信表明

    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

     しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    この久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)は、市長選挙前の
    平成30(2018)年3月に策定され、市長選挙に立候補される方は当然理解されるべきである
    ものである。

    一方、新久喜市長は盛りだくさんの多額な資金が必要な事業を選挙公約を掲げたが、財政困窮
    の現時点ではこれら事業実現性は皆無であり、平成30年 6月定例会の新市長所信表明では選挙
    公約や信頼性をを捨てるのか?財政困窮を他所に選挙公約を踏襲されるか?大いに興味津々で
    ある。

    因みに、済生会栗橋病院移転阻止は既に放棄(済生会埼玉支部での言動)され、久喜駅東口の
    東停車線の東伸・ケヤキ通の南伸では圏央道スマートIC設置に向けた思慮を放棄され、既に、
    一部選挙公約は放棄されているようだ。

    でも、この久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)で標的指摘化
    された新給食センター設置や新焼却炉設置の見直しや扶助費効果化に向けた福祉計画の扶助費
    と連動した再計画化は少なくとも所信表明は最低限必須だ。

    願わくは、総合振興計画を財政計画と連動した見直しとこれに連れた諸計画の見直しをすべき
    である。

  • >>2334

    続《計画破綻した久喜市行政》

    >市長交代を受けて諸計画の見直しが図られると思うが、この現実に気づくか/気付かないかで
     新市長の力量が判明することは現実である。

    久喜市役所内を眺めているが、総合振興計画や諸計画の見直しが進んでいない様だ。
    本来ならば、市職員が自主的のこれら計画と財政計画との整合性を図るべきだが、新市長からの
    指示待ちを決め込んだ様だ。
    これぞ、事務職員の怠慢の極みだ。

    >でも、財政のお荷物となった新給食センター・新焼却炉建設について再考すべきであることも
     現実でもある。

    久喜市役所内を眺めているが、これも再考する兆しがなく、新市長からの指示待ちを決め込んだ
    様だ。
    これぞ、事務職員の怠慢の極みだ。

    更に言えば、久喜市役所は少子高齢化による扶助費高騰も挙げているが、福祉計画でこの扶助費
    と連動した目標や事業計画がない。

    どうも、久喜市役所には財政感覚が無い様だ。

    因みに、久喜駅東口の市道東停車線の延伸工事では開通の見込みが無いにも関わらず、一部工事
    が先行施工され約1億円の工事費が塩漬け(再来年まで)となっている。

  • >>2337

    続続続《済生会栗橋病院の移転関連情報》

    >新久喜市長は選挙公約として、済生会栗橋病院の移転阻止を掲げている。

    しかしながら、去る5月14日開催の済生会埼玉支部理事会での新副会長就任挨拶や理事会中発言
    では、明確に済生会栗橋病院移転に反対する言動がなく、埼玉支部理事会では予定通り加須市移転
    を進めることを是認・黙認されたと解されたと判断したとのこと。

    新市長就任後1カ月経たずに、選挙公約の一つである済生会栗橋病院の移転阻止の放棄となった。

    この現実は関係職員に伝達されていない様で、栗橋地区住民対策が後手になる危険性がある。

  • 続続《済生会栗橋病院の移転関連情報》

    新久喜市長は選挙公約として、済生会栗橋病院の移転阻止を掲げている。

    一方、加須市側はこの移転に建設地と約30億円キャッシュが準備されている。

    ご参考) 済生会埼玉支部レベルでは
    ・昨年は急性期医療を中心に200病床を移転させると支部決定をしたが、急性期医療の合理
     化として地域救命センター(20病床)も移転させる。
    ・行田総合病院の地域支援圏内に入ることから大規模移転が必須であり、上記220病床では
     撃沈されるので、栗橋地区の地域包括医療を最小限(50~30病床程度)とし、最低でも
     280病床~最大300病床での移転をせざるを得ない。
    ・2018年度内に上記路線で支部・本部での根回しをしつつ本部了承を得て、2019年度加須市
     での病院建設開始をさせたい。
    との内部決定がなされているとの情報もある。

    この移転を阻止するためには、最低でも現在駐車場になっている土地を地権者から買い受け、
    建設用資金(約30億円キャッシュ)及び済生会栗橋病院と加須市との協定を反故させる違約
    慰謝料を今年中に準備しなければならない。

    財政調整基金の目減り状況からこれらに要する資金は即時捻出には、相当苦労するであろう。

    新給食センターや新焼却炉を諦め済生会栗橋病院の移転阻止を取るか?は新久喜市長の正念場
    となるであろう。

    更に言えば、多様な公約が挙げられたが、各々には相当な資金が必須となるが、果たして全て
    ができ得るのか?大いに疑問を感じている。

    因みに、久喜駅周辺にマンション建設を促進されるとのことだが、第二の武蔵小杉にならなけ
    ればよいと心配はしている。

  • >>2334

    続《計画破綻した久喜市行政》

    >第2次久喜市行政改革大綱、久喜市総合振興計画のどちらかに優位性があるかは解らないが、
     第2次久喜市行政改革大綱に優位性があるならば久喜市総合振興計画は不適合となり、これを
     基に策定された諸計画も不適合となる。

    この優位性議論で仮に久喜市役所が、第2次久喜市行政改革大綱は努力目標でこれに久喜市総合
    振興計画は拘束されないとの見解を出されたら、久喜市の財政規律はどこにあるのか?大いなる
    疑問を持つことになる。

    最低でも、市民意見募集制度に第2次久喜市行政改革大綱を乗せたことから、久喜市民は第2次
    久喜市行政改革大綱にこの財政規律があると思っていることであろうことから、この第2次久喜
    市行政改革大綱を堅持され新規事業の見直しを中心とした総諸計画見直しを行って頂きたいもの
    である。

  • 《計画破綻した久喜市行政》

    >第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
     久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
     では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
     する。』となっている。

     しかしながら、
     平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
     すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
     と目標未達成が財政計画当初で言われた。

    先ずは、久喜市の諸計画は久喜市総合振興計画を基に計画されており、仮に、この久喜市総合
    振興計画が第2次久喜市行政改革大綱を基に策定されたならば、久喜市中期財政計画で久喜市
    総合振興計画は第2次久喜市行政改革大綱を満足しないとされたことになる。

    第2次久喜市行政改革大綱、久喜市総合振興計画のどちらかに優位性があるかは解らないが、
    第2次久喜市行政改革大綱に優位性があるならば久喜市総合振興計画は不適合となり、これを
    基に策定された諸計画も不適合となる。

    つまり、久喜市役所は真剣に行政改革での財政運営の効果化を図る真剣な思いが無いようだ。

    市長交代を受けて諸計画の見直しが図られると思うが、この現実に気づくか/気付かないかで
    新市長の力量が判明することは現実である。

    でも、財政のお荷物となった新給食センター・新焼却炉建設について再考すべきであることも
    現実でもある。

  • >>2332

    《新人市長誕生》

    この方がどの様な方であるかは解らないが、今までの市政について再精査を受けることになるで
    あろう。

    市職員のセンス無さやだらし無さはそろそろ解消され、今まで述べてきた矛盾や合理性がない諸
    計画は、最低でも矛盾や非合理性の解消はするべきである。
    特に、女性幹部職員がいる部課は行政姿勢にセンス無さやだらし無さが甚だしい。

    久喜市役所は、現体制下での矛盾や合理性がない諸計画修正と市職員のセンス無さやだらし無さ
    解消向けて多忙となるであろう。

  • 「そう思わない」方々へ

    体制が変わるので、そろそろ既存行政の問題を認め改善に期待を持とう。

    悪あがきは止めた方が綺麗だ。

  • >>2323

    「そう思わない」方々へ

    以下通り、具体的な数字を含む情報が市職員でない者の耳に入ったことは、久喜市役所の現状
    を憂慮に思うべきである。

    済生会埼玉支部レベルでは
    ・昨年は急性期医療を中心に200病床を移転させると支部決定をしたが、急性期医療の合理
     化として地域救命センター(20病床)も移転させる。
    ・行田総合病院の地域支援圏内に入ることから大規模移転が必須であり、上記220病床では
     撃沈されるので、栗橋地区の地域包括医療を最小限(50~30病床程度)とし、最低でも
     280病床~最大300病床での移転をせざるを得ない。
    ・2018年度内に上記路線で支部・本部での根回しをしつつ本部了承を得て、2019年度加須市
     での病院建設開始をさせたい。
    との内部決定がなされているとの情報もある。

    でも、過去に投稿した通り、新久喜総合病院運営協議会議事録が単なる表紙的なものに留まり
    久喜市長(健康増進部)はこれに何も監視指導すらできていない様な糸の切れた凧状態、周産
    期医療(産婦人科・新生児医療)や障がい者向け医療がない現実で、久喜市内完結型医療体制
    構築は無理である。

    今以て、救急患者のたらい回し死亡事案に対する久喜市の独自再発防止策は、検討すらできて
    おらず、埼玉県の「受入困難事業」に頼っているのが現実で、独自性を主張した割にこの程度
    であることには私感としてガッカリだ。

    まあ、久喜市の現実を理解頂きたいものである。

  • >>2329

    「そう思わない」方々へ

    >因みに、この財政調整基金は災害対策費として当面資金となるのが常識であるが、久喜市役所
     では災害被災想定すらなく、この資金の減少は久喜市の災害対策にも影を落とすものである。

    君たちがいざ災害被災者になったら、一目散久喜市役所からの援助を求め期待に沿わない対応が
    あった際には、大大と批難されるであろう。

    財政調整基金が減ることは、災害被災者への久喜市役所からの急場の援助が減ることになり得る
    ことを理解頂きたいものである。

    でも、ここで一番気付いて頂きたいのは、新給食センター・新焼却炉建設が合併直後の人口安定
    期に計画施工・稼働していれば、財政調整基金を減らすことはなかったことである。
    つまり、当時の旧1市3町は合併に向け猪突猛進をされ、新久喜市と言う森を老木を見ずに作ろ
    うとしたもので、その付けが財政困窮状況傾向期に現れたものである。

    久喜市は多分に漏れず、少子高齢化が急激に起こる自治体であり、頼みの綱である財政調整基金
    が総務省推奨の標準財政規模の10%を下回ることは、市民サービス(特に扶助費)の低下に結び
    付くものである。

  • 《計画破綻》財政上無理な新給食センター・新焼却炉建設事業

    第2次久喜市行政改革大綱(平成29年度~平成33年度)
    久喜市中期財政計画(平成30(2018)年度~平成34(2022)年度)
    では、『健全な財政運営を継続するため、財政調整基金は標準財政規模の10%以上を確保
    する。』となっている。

    しかしながら、
    『平成29(2017)年度の標準財政規模は約305億円で、10%は約30.5億円になりま
    すが、本推計では、13.5億円となる見込みで、約17億円不足することになります。』
    と目標未達成が財政計画当初で言われ、
    更に、その要因として
    『財政調整基金残高は、給食センターやごみ処理施設の建設費や少子高齢化等に伴う扶助費の
    増加により、大幅な減少が見込まれます。』と語り、新規事業である給食センターやごみ処理
    施設の建設がこの要因と言いながら、
    『既存事業の継続した見直しを行い歳出の削減を図り、不足見込み額の圧縮に努めます。』と
    し、既存事業の継続した見直しとチグハグな見解を述べている。

    少子高齢化の急激な進行が予見できており、久喜市中期財政計画値にも些か疑問を持っている
    が、市債の前倒し償還や少子高齢化の急激な進行で歳入減の歳出増となり、財政好転に期待を
    持つことができないが、更なる財政悪化要因とされた新給食センターや新焼却炉の建設事業は
    早期修正をすべきである。

    でも、自らで立てた目標値を反故する事業を推進させるとは、久喜市役所にはもはや信頼性は
    ないものである。

    因みに、この財政調整基金は災害対策費として当面資金となるのが常識であるが、久喜市役所
    では災害被災想定すらなく、この資金の減少は久喜市の災害対策にも影を落とすものである。

    ここは、既存の施設を有効活用・維持させ新設は我慢しては如何かなと思う。
    なんせ、久喜市は少年人口を中心に人口減少傾向が続く。

  • >>2323

    続《済生会栗橋病院の移転関連情報》

    昨日の2018年 2月定例議会では、『済生会栗橋病院の移転について何も決まっていない。』と
    答弁が連続されていた。
    執行部は毎月1回済生会栗橋病院訪問しこれら情報収拾を鋭意取り組んでいる様だが、どうも、
    馬鹿にされているようだ。

    でも、久喜市長は補助事業者である済生会栗橋病院を指導監督する立場でありながら、指導監督
    に必要な情報が提供されず馬鹿にされており、更に言えば、市民代表の議会もお茶を濁す程度の
    答弁をされ馬鹿にされている様では、情けなさの上塗りだ。

    言い過ぎかも知れないが、もはや久喜市の統治機能はここまで成り下がり信頼に値しないもので
    ある。

    そろそろ、久喜市統治機能(執行部・議会)は済生会栗橋病院が無いとし全ての目論見を見直し
    をすべきである。

  • >>2316

    続続《久喜市役所の無責任な協議体》

    >今回新規創設された「久喜市地域医療推進協議会」では地域完結型医療の確立に向け
     市、市民、医療機関等が一体となり地域医療を推進していくとのことだ。

    久喜市には、周産期医療(産婦人科・新生児医療)や障がい者・難病医療がなく、多様
    な心身不自由者への地域完結型医療はでき得ない。

    久喜市や久喜医師会は、これら医療体制整備に向け周産期医療(産婦人科・新生児医療)
    や障がい者・難病医療の医療サービス提供機関の創造をなさるのでしょうか?

    更に言えば、障がい者医療の代表選手である医療型入所施設は、障がい者福祉課範疇の
    ものとして医療体制と分離されており、セクショナリズムでは多様な心身不自由者への
    地域完結型医療はでき得ない。

    前にも投稿したが、今や医療介護確保推進法通り医療と福祉には統合化の流れが課題的
    現存しており、人口減少の久喜市には組織リストラを兼ねて健康増進部と福祉部を統合
    されては如何かなと思う。

    でも、中核病院や福祉の不在での地域完結型医療とはどんなものであろうか?

  • >>2316

    続《久喜市役所の無責任な協議体》

    今回新規創設された「久喜市地域医療推進協議会」では地域完結型医療の確立に向け
    市、市民、医療機関等が一体となり地域医療を推進していくとのことだが、その中核
    機関となる新久喜総合病院の関係者が不在で、果たして地域完結型医療の確立ができ
    るのか大いに疑問だ。

    なんせ、平成27年 2月定例議会議案 第51号議案:
    久喜総合病院の事業譲渡に係る和解 及び権利の放棄について
    では、新久喜総合病院を久喜市の中核病院とすると市長議会答弁をしながら、新久喜
    総合病院は「久喜市地域医療推進協議会」メンバー入りはできていない。

    久喜市)健康増進部からは久喜市医師会から推薦された方をメンバーとしたとのこと
    だが、新久喜総合病院を直接指名できないとは、久喜市長は真剣に新久喜総合病院を
    久喜市の中核病院とする意思がないものと解することができる。

    無責任な議会答弁をなさる市長は無用の長物で、そろそろ旬を失った者は久喜市から
    退場頂きたいものである。

    因みに、国や埼玉県の医療計画では、急性期医療を入口とする医療体制を構想されて
    いるが、この急性期医療を担う病院(特に中核病院)をメンバーに入れないとは久喜
    市長(健康増進部)は素人集団であるとも解する。

  • 《そう思わない者へ》

    貴殿らは久喜市役所関係者か?

    久喜市の悪し現実から目を背けることは、何れ君達にしっぺ返しが来ることを
    再認識すべきだ。

    久喜市の現実を直視できない市民(市長・議員含む)は、久喜市を着実に衰退
    させるもので、このことを再認識すべきである。

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