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    「三百五十五億円のLRT事業は宇都宮にはそぐわない。他に税金を生かす道がある」
    三千億以上の借金を抱える宇都宮市が、四百億円もかけて、赤字が予想されるLRT(路面電車)を作る必要があるのでしょうか。
    それは、一世帯あたり、四人家族で、約二十四万円の負担になります。大切な税金は、もっと有効なところに、使うべきだと思いますよ。

    (反対理由?)
    現在の動をの中央に、6.5mの幅が必要なLRTを導入すれば、両サイドは、以前よりも交通渋滞する恐れがあります。交通問題は、道路や橋梁の整備など、安価で効果的な対策で対応すべきです。

    (反対理由?)
    市民の半数が反対しているのに、強引にLRT計画を進めていいのでしょうか。将来大きな赤字を生み、市民の新たな税負担を追わせるようなLRT計画には反対します。

    http://naporixtan.blog.fc2.com/blog-entry-67.html

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  • >>
  • >>271

    tas***** さん
    レス ありがとうございました。

    >「パブリックエンゲージメント」の欠如が問題です。
    ☆不勉強で 初めて承知した言葉でした。
    広い範囲に適用される概念のようで
    少し検索してみた結果、この説明が しっくりきました。
    h ttps://www.kkc.or.jp/plaza/magazine/201110_02.html?cid=1
     パブリックエンゲージメント
    拡大する社会の中で勝ち残り、成功するには

    ポイントは ここでしょうか?
    >求める成果を達成するための7つの行動様式

    ※この概念に沿うなら 宇都宮LRT問題は
     ①JR, ②駅西 大通り側の地権者 ③バス会社
     ④東武鉄道 等が
     ステークホルダー になるのでしょうかね?

     旧来の 政治屋が暗躍し、頑迷な地権者、事業者が 
     私権を振りかざしすぎて 県民・市民全体の利益を損ね
     地権者、事業者自身も 利益を損ねている。。。

     要するに頭が悪くて 取り残されている!(笑)

     バス会社なんか LRT運営に
     どんどん積極的に入りこんだ方が
     企業イメージ上も良いのでしょうが。。。
     (今は 糞ったれなバス会社が 筆頭となって大反対し
      駅西のLRTが進まないらしい!と 漏れ伝わっている! 苦笑)

     従来の秘密主義から
     ネットでオープンな 高度な公開討論、啓蒙をはかった方が
     健全な議論が進みますね。

  • >>251

    私もJRから桜通りが優先というのが本来あるべき姿だと思います。駅東口から芳賀工業団地を作っても利用者がいないと、反対派が「それみたことか」となりますので。駅西側に作らないと本当の効果がないので。

    どらちゃんさんが仰るとおり、欧州のようにLRTと街づくりを一体化して取り組まないと効果はないです。それには発想の転換が必要なのですが、それをどこまでやっていけるかが鍵です。とにかく保守的な土地柄なので。

    そもそも、中央省庁がようやく取り組み始めましたが、欧米では義務化されているように、公共事業は構想段階から住民などのステイクホルダーの意見を取り入れて反映する「パグリックエンゲージメント」の欠如が問題です。自分の知らない間に多額の税金を投入するLRTが進められいる、今も現在進行形で説明不足・住民への理解に対する取り組みが甘いというのが、反対派の根源になっているように思っています。

  • >>264

    「代案」有難うございます。市長選に立候補した金子氏もそうでしたが、LRTは反対、反対という意見は多いあるのですが、それに代わる「代案」を出して欲しいと思っていました。そういう意味では、BRTは一つの手段としてとてもいいかと思います。

    但し本当は、公共交通手段の「代案」ではなく、むしろ街が活性化する「代案」を希望しています。個人的には、額は違いますが現在路線バスに補助金が投入されているように、公共交通は赤字運営でもよしとすべきであると考えています(欧米の事例でもその場合が多い)。LRTは単なる公共交通ではなく、それを前提とした人口増と企業活動をもたらす「投資」だと思っています。実際、ゼビオさんがLRT整備を一つの判断材料として、宇都宮へ本社移転するって言ってますよね。

    少子化・人口減・高齢化社会に今後なりますので、税収が減ります。そうなりますと、高齢化社会や福祉への予算も確保できなくなります。税収を確保するためにも、都市の魅力を上げて人口や企業活動を最低でも継続させること、都市の魅力を上げることが鍵となるかと個人的には考えています。宇都宮にはそのポテンシャルがあるかと思います。

    宇都宮の都市規模を考えると、LRTは確かに膨大な投資かもしれません。駅西にも延伸しない限り利用者も見込めず採算性も合わないかと思います。米国では、ニューヨークなどの一部を除いて大部分の地域で車社会で、そのような地域でもLRTやメトロ(市街地は地下で郊外は地上を走る)がありますが、利用者はあまりいません。車社会から鉄道社会へ移行するにはかなりの時間を要するため、すぐには採算性は取れないと思いまう。それでも、道路渋滞が激しいこともあり、LRT・メトロの建設が進んでいます。

    宇都宮の長期的且つ広範な発展という視点で考え頂けたらと個人的には思っております。

  • 額は違うのですが現在路線バスへ補助金が投入されているように、そもそも公共交通は赤字運行でもよしと考えるべきなんですよ。LRTを作ることで、人と企業を呼び込み、魅力的な街づくりをすることへの「投資」が、今後の少子化・高齢化社会に必要となります(国全体で人口減なので、税収を維持・増加しないと、高齢化社会への対応もできません。税収を維持するには人口確保と企業活動が必須です)。もちろん税金の無駄遣いは駄目です。ただ、LRTの建設、運行によって、それを上回る経済効果があれば、長期的且つ包括的には絶大なメリットがあります。LRTの建設発表で、ゼビオさんが宇都宮に本社移転するって言ってます。

    市がLRTを作ることだけで市税は上がりませんよね?教育や社会福祉など、総合的に判断して税金は上がるのですよね?福祉等のソフト面の充実化への税金投入ももちろん大切ですが、街が発展するためのプラスとなるものにも予算を割かないと、街が衰退するだけです⇒税収減ります

    反対している方の意見は、これまで知らないうちに計画が進められてきたという、PR不足と構想段階から住民などのステイクホルダーとの関与(パグリックエンゲージメント)がないことが最大の問題かと思います。

  • >>267

    >「バレエ、オペラ、ミュージカル」なら大好き。
     フィギュアスケートも見るのが好き。
    ★栃木、宇都宮に そんなハイカラな文化は不似合いですね。
     圧倒的に 同好者が少ないから 催し物を企画しても
     採算が取れない!
     新幹線で首都圏か 群馬とかへ 視聴に行かれることをお薦めします。

    >「那須野が原ハーモニーホール」
    ★県北住民に限らず 県南からも 県総合文化会館は 不便ですね。
     黒羽、黒田原、湯津上、那珂川町から 向かうには 高速も使えない!
     車で 大田原へ!が 現実的です。
    ・那須町や那須塩原市あるいは小山・佐野からも、
     新幹線、宇都宮線利用は不便ですね。
    ・せめて JR宇都宮駅 2Fから
     そのままLRTに乗り換えて 駅西方面へ行けないと
     お話しにならない。
     JR 2Fから LRTに乗りつげるなら
     県内の最寄のJR駅まで車で行き、JRで宇都宮駅で
     2Fで乗り継いで県総合文化会館へ行けたらよいのですが。。。
    ★つまり LRTは 莫大な国費(1/2)、県費(1/4)を投じるのですから
     宇都宮市費(1/4)しか払わない、
     宇都宮市民だけ考えていていては困る!

    ☆あまねく
     国民、県民の有用な長期的資産となるような視点で
     計画されなければならない。

  • >>253

    253
    どらちゃん
    2017年10月2日 21:46
    >>249へ;

    僕はジャズが好きではありません。ロックも大音量なだけで好きではありません。宇都宮市中心部で年一回、「ジャズストリート宇都宮」を二日間にわたって繰り広げますが、二日間だから我慢が出来る。不整脈の持病があるのでワインも飲めない、飲まない。ミーハーだから「バレエ、オペラ、ミュージカル」なら大好き。フィギュアスケートも見るのが好き。自分ではできないし、やらない。1945年生まれだしね。県総合文化会館で上記3点を年に一回はやっていました。最近は一点だけ年に一回やっています。賃金が上がらないし、老人は老後が不安で消費支出を増やせないのは確か!!!大田原が「那須野が原ハーモニーホール」を作ったのも県総合文化会館での「バレエ、オペラ、ミュージカル」観客減少の一因ではないか?市長も県知事もよく考える必要がある。2018-8-20KI

  • >>265

    泥棒官僚の典型とは「岸信介」のこと。安倍さんには戦争反対のオジサンもいたようだけど、彼は元A級戦犯・岸信介の体質と思想を受け着いたのだ。9月の自民党総裁選挙には石破君に勝ってほしいよ。9条改憲をしたら天皇制は存続できない。天皇制軍事資本主義国家を容認するほど米国資本主義はやわではない。2018-8-20 KI

  • >>262

    もうすでに、中国からの観光客が船で飛行機でわんさか来てるよね。中国客さまさまだね。沖縄も中国・台湾・韓国・アジアからの観光客増加で潤っているよ。観光客数増加をにらんで博多・福岡市中心部再開発を手堅くするなら、将来性がある。税金と言え、過大投資やえこひいき投資はだめだよ。友達以外は顧客になってくれないから。安倍首相のえこひいき政治の二の舞はしないこと。戦前、満州・中国侵略を天皇の官僚として後ろから支えた泥棒官僚の典型。もっとも、戦前は労働者も農民も侵略戦争を支持してたんだよ。かえって、弱小地主階級がこの泥棒戦争資本主義の未来はないと考えた。大規模地主はそういう風には考えられなかった。2018-8-20 KI

  • 岩村 覚三
    2018年8月17日 3:17 PM
    「小山市のオーバスも我々が宇都宮市民に提案できるよいバスシステムになるだろう(改訂版)2018年08月07日18:38
    http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1967803289&owner_id=65042518
    」を報告しましたが、これに続く「小山市、鹿沼市、宇都宮市の公共交通システムをバ・・・」もご覧になって建設的批判をお寄せください。2018-8-17 因みに、現吉田副市長は新潟市バスBRTの実践者でBRTは経験案件、彼はBRTが得意なのです。その彼が宇都宮市でLRTの旗を降ろせない理由はなにか?BRTでやってみて、バス網改善をやってみて、乗客が2倍ぐらいに増えたところでLRT新設を考えてもおかしくはありません。

  • >>262

    福岡と 宇都宮を同列で論じることはできないが

    町作りのヒントはいくつもある。

  • >>261

    ――アジアの玄関口として重要な機能を担う福岡市が、今後アジアのリーダー都市になるための課題は何か?

    【倉富】なんといってもアジアと福岡市、そして国内の主要都市とを結ぶネットワークの強化です。その1つとして期待しているのが、福岡空港の滑走路の増設です。これを機にアジア各国からの発着便が増えることを期待しています。また、それに伴う空港の運営民間委託には、当社も参画したいと、地元事業者で協力体制を敷いて、入札に臨んでいるところです。

    もう1つは海の交通ですね。福岡はクルーズ船の寄港回数で国内第1位ですが、さらに福岡からアジアの主要都市を周遊するクルージング船を出すようなことも考えていきたい。

    他方で、福岡から九州各地に移動する交通ネットワークの強化が急務です。九州新幹線が開通したことに加え、私たちも再来年から新型観光列車を走らせる計画ですが、鉄道もバスもさらに増強して、福岡からほかの町に行く交通ネットワークと楽しみをつくっていく必要があります。

  • >>260

    ――昔から福岡市には産業がないと言われる中で、大規模な産業開発に向かわず、21世紀型のコンパクトな都市を目指してきたのはなぜか。

    【倉富】コンパクトシティを目指さざるをえなかったというのが実情です。というのも福岡市には決定的な弱点があった。近くに大きな河川がなく、常に水不足に悩まされてきました。水がないから工場が来ない。製造業も来ない。みんなお隣の北九州市に行きました。北九州市の人口が100万人を超える頃、福岡市は40万~50万人。九州で大都市と言えばずっと北九州市でした。

    ところが製造業に向いていなかったことがいまに繋がりました。工場がないから公害がなく、その対策にお金を使わなくて済みました。海も山も自然が守られ、世界屈指の節水型の都市が出来上がった。そのうちに時代が製造業中心から環境優先へと変わり、福岡が注目されるようになったわけです。

    面積8600平方メートル、天神の大規模再開発

    ――今後、福岡市がさらにランキング上位を目指すには、何が必要なのか。

    【倉富】第1の課題は、古くなったビルの建て替えです。ここ(6階の応接室)から窓の外を眺めてみてください。老朽化したビルや施設が目立つでしょう。それらを刷新する必要があります。しかし単なる建て替えではなく、これからの福岡市の成長エンジンともなる開発をしていこうというのが、市が主導している「天神ビッグバン」です。これは福岡を「スタートアップシティ」にすることを経済戦略の要とする高島市長が、特に力を入れているプロジェクト。天神一帯に多種多様な人や文化が集まり、出会う場をつくって、新しい事業や文化が次々と生まれる環境を整えていこうとしているんです。当社もその一翼を担おうと、15年に起業家を対象にしたコワーキングスペース「天神COLOR」を開設しました。今後はこの福岡ビルと「天神コア」「天神ビブレ」の建て替えを10年越しで進める方針で、これが実現すれば、敷地面積8600平方メートルという大規模な再開発となります。

    その具体的なイメージはいま詰めていますが、低層階には賑やかな店舗施設が入ります。前の歩道も整備して、歩いて楽しい街にしたい。そしてビルの上層階には文化的な施設と最高の設備を整えたオフィススペースをつくります。さらにSクラスのホテルを加えることも検討しているところです。

  • >>259

    ▼西鉄グループは天神の街づくりの中心的役割を担う

    道を歩く若い女性がやたら目につく

    太陽が照りつける天神を歩いてみたが、たしかに街が小ぶりだ。天神地区は中心部からおよそ半径500メートルの狭い範囲にほぼ収まり、東西南北どちらに向いても、10~15分で端に行き着く。だが密度が恐ろしく高い。西鉄福岡(天神)駅の周囲を地元の老舗百貨店・岩田屋のほか、西鉄が運営する「ソラリアプラザ」や「ソラリアステージ」「天神コア」といった大型の商業施設が固め、さらに三越、パルコ、大丸といった有名百貨店が林立しているかと思えば、脇に入るとアーケードの商店街が活気づいている。また繁華街のど真ん中を通る天神西通りでは、「ZARA」「H&M」など、若者向けファッションブランドが通りを飾り、その間をお洒落な路面店のショーウインドーが埋める。歩く人も若い女性がやたらと目につく。暑さしのぎに地下街に降りてみると、そこにも衣料品店や飲食店がずらりと並んでおり、しかも通りの道幅いっぱいに人が行き交っている。

    ――天神の街を歩いてみたが、シャッターが閉まっている店が1つもない。なぜ天神は常に若者たちを惹きつけ、活気を増し続けているのか。

    【倉富】福岡は大陸から近く、昔から多様な文化を受け入れてきた土地で、人が大らかで開放的。新しいものが入ってきてもノーとは言わず、やってみようじゃないかという雰囲気があります。要は新しもの好きなんですね。そうした風土が街づくりにも生きています。

    天神はその狭いエリアの中で、アンテナショップができたり、イベントが開催されたりと、常にどこかで新しいものが生まれている。それが街の鮮度を保っているのだと思います。私たちの「天神コア」ビルなども、テナントの見直しも含めて、一生懸命鮮度を保つ努力をしています。そうやって街全体が躍動しているのです。

  • >>258

    ――『モノクル』の「世界で最も住みやすい都市ベスト25」において、福岡市が上位をキープしている理由をどのように分析しているか。

    【倉富】福岡市の1番の特徴は、なんといっても街がコンパクトなところ。地理的に山も海も近いため、狭い平野部にいろんなものが集約されています。空港も港も都心のすぐそばにあり、狭い区画の中に行政施設から商業施設まであらゆるものが密集していて、何をするにも自転車の移動で足りるという利便性がある。住宅地も都心部から近く、「通勤に30分もかかるようなら遠い」と言われるほど職場と家が近い。これが働きやすさにも繋がっています。

    加えて最近は、高島宗一郎・福岡市長が、福岡をアジアのリーダー都市にしようということで、創業支援を通じた起業家育成にも力を入れています。そうしたことが相まって、レベルアップしてきたかなと思っています。

    ――西鉄は、戦前から天神の街づくりを担ってきたが、どのような考え方で天神の街づくりを行ってきたのか。
    【倉富】もともと天神が栄えたのは、岩田屋さんがこの地に百貨店を開業されてから。そこに新天町という商店街ができ、さらに私たちの西鉄名店街ができ……というふうに昔からみんなで一緒になってつくってきた街なんです。

    みんなで街をつくるという精神はいま「We Love 天神協議会」というエリアマネジメント活動に受け継がれ、各事業者、地域住民、そして行政と連携して、一緒に議論しながらやっています。その中で当社は鉄道、バスという公共交通の分野で街の発展を支えることをミッションとしてやってきたわけです。福岡がコンパクトな街と言われるのも、交通ネットワークの密度、充実度と深く関わっていると思います。特にバスはバリアフリーな交通機関で、乗り方さえわかればこんな便利な乗り物はない。当社がバス路線網を全国1の規模にまで拡充させてきたことが、福岡のコンパクトシティ化に貢献できたのではないでしょうか。

  • >>257

    世界で7番目に住みやすい街

    英国のグローバル情報誌『モノクル(MONOCLE)』が毎年発表する「世界で最も住みやすい都市ベスト25」で、福岡が第7位に選ばれたのは昨年のこと。この年、日本の都市でトップ10に入ったのは東京(第1位)、京都(第9位)と3都市。福岡が古都・京都よりも上位になったことでも話題となった。

    福岡市は人口153万人。政令指定都市の中では第5位だが、人口増加数と人口増加率では断トツのトップ(2015年データ)。「住みやすさ」を語るうえで、これほどわかりやすい数字はないが、福岡の何がそれほどに住みよいのか。その謎を探るべく、夏真っ盛りの福岡の街に赴いた。福岡空港から地下鉄でわずか11分、福岡最大の繁華街、天神に到着した。天神1丁目に本社を構え、戦前からこの街の開発を牽引してきた西鉄グループの代表、倉富純男氏を訪ね、その理由を聞いた。

  • >>256

    福岡の人口がどんどん増え続けている理由
    海外からの評価は京都よりも上
    h t t p://president.jp/articles/-/23328

    福岡市の人口が増えつづけている。人口増加率では政令都市のなかでダントツで全国1位い。海外誌が選ぶ「世界で最も住みやすい都市」でも、常に上位に選ばれている。そうした福岡の魅力のひとつは「コンパクトさ」。特にバス交通の利便性の高さは、ほかにない魅力となっている。鉄道やバスを中心に福岡のまちづくりを担ってきた西鉄グループの倉富純男代表に聞いた――。

    世界で7番目に住みやすい街

  • >>253

    まあ ともかく
    LRTの以前に 町作りだね~

    宇都宮の中心部を
    どんな町にするのか?

    「LRT」と「自家用車」は両立しない。

    パーク&ライド・・・ 
    比較的安く駐車場を確保できる周辺で循環バスに乗り換えたり
    JR,東武で きらきら特区へ乗り入れ、 
    密度高く、きらきらとした魅力的な中心街へ。

    JR,東武とLRTを結ぶことで
    実は県内外の最寄り駅から県都へ繰り出せる!
    最寄り駅の近くにはたくさん低廉な駐車場があるのだ。

    「きらきら特区」には 
    特別税と特別な促進制度の支援をし
    しっかり人を集め、稼いでもらい、納税してもらう。
    表通りでシャッターを下げているところは 重税を課す!

    高齢化した商店主は
    大通りの商店・ビル街から1本引いたところで
    マンション等。。。。

    閑散としてシャッターの降りた店の目立つ
    中途半端な県都の大通りの商店街では
    LRTの投資効果は上がらない。

    大通りには大型店と魅力的な専門店が並ぶべきだ。
    特別区として等しく街区に見合った特別税を課し、
    街区育成のための支援策を行う!

    それにより 地区の価値が高まり 地域の収益性が上がる。
    そのためには 飴と鞭と
    悪徳地権者の横暴、傲慢を排除する制限が大事だ。

  • >>247

    兎に角
    宇都宮の町創りは
    もっとお洒落でハイカラな
    先進的イメージに大きくチェンジすべきです。

    老いぼれ商店主には
    店を譲って周辺のマンションに移って貰う、私権制限が不可欠です。

  • >>249

    オリオン通りの衰退は
    自家用車時代に迎合した
    中途半端なビジネスを続けようとしたから。
    それぞれの店で駐車場を準備したら
    膨大なスペースが要るのは当たり前。

    東京のキラキラした町創りで人集めをするには
    自家用車を否定して掛からねば成りません。
    車を否定すればJRや東武沿線から
    宇都宮へJAZZを聞きながらワインを楽しんだりとかの
    おゃれな街に変えられます。

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