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    津市職員は税金泥棒です!強く強く抗議します。

    私たちの払った税金を返して下さい。。。

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  • ※津市=「今年担当者が替わったため、わかりません。」と回答があったとき

     今回の告発文書については申し送りがされていることを、津市の関係者を通して確認している。これは、津市も問題の大きさを把握している証です。

    ※津市=「投書を受けて、自治会交付金の使途について、領収書で確認してあるので問題ありません。」と回答があったとき

    自治会長は、領収書は無いと謝罪時に答えている。告発文書を受けた津市は、自治会長に帳尻合わせの領収書を求めていたことが、臨時総会の場で述べられている。この帳尻領収書こそ、津市の不正隠蔽の手法である。



     みなさん、お願いです。津市に問い合わせをしてみてください。

    Mや津市の担当部署は、隠すことはできても虚偽の回答はできないはずです。公務員が、市民の質問に対して虚偽を行えば、さらに問題は大きくなるからです。



    以下に、投書への対応をしている部署を書いておきます。また、この内容を証明する資料として、自治会の会計報告や、臨時総会の音声データとして【Mが臨時総会で読み上げているMの実名入り告発状】・【自治会長の謝罪】・【市役所が指示していた領収書】・【寄付という形で自治会に50万円支払うというMの発言】などもありますので、時期が来れば公開します。そのためにはネット上での一般化(広がり?)が必要です。是非、津市への問い合わせとその結末を教えてください。



    市民部地域連携課対話連携担当 059-229-3110



    都市計画部事業(津駅前開発担当)

    都市計画部都市政策課企画管理担当 059-229-3177

  • その2 津市役所の隠ぺい体質



    昨年1月には、津市幹部職員Mが自治会交付金の不正(横領?)に関与しているという匿名の告発文書が市役所宛に届いていたが、津市は何の対応もしなかった。それどころか横領関係者(Mを含めた自治会役員)に告発文書を見せたのである。結果、その自治会では緊急の臨時総会が行われた。それは匿名告発者に対する 犯人探しの場となっていた。

     告発文書には、振り込み口座、会計報告等で客観的事実を把握してほしい旨が述べられていた。にもかかわらず、津市は事実の把握を怠った(?)だけでなく匿名告発者を追い込むことをしたのである。

     推測で書くことは本意ではないが、津市は事実を把握したからこそ、幹部職員の問題を自治会内の問題にすり替えたのではないだろうか。そして、臨時総会についても、役員らを中心に告発者を追い込むように話の流れを誘導したのではないだろうか。これはMが指示したのかもしれないが、幹部職員の横領関与となれば津市の信用失墜になりかねない。幹部職員の不正に目を背け、組織の信用を優先するのが津市役所の実態である。

    実際はどうあれ、はっきりしていることは【津市では匿名の告発がつぶされている】という事実である。津市では『公務員の告発義務』も存在しないし、『公益情報提供者保護法』も遵守されていないと考えられる。これが津市の隠ぺい体質である。





    その3 津市に隠ぺいをさせないために(津市のごまかしに対する対策)



    私は、脅すつもりもなければ、人を陥れるつもりもない。幹部職員であっても、今まで処分されたり告発された職員と同様、厳正な対処がされるべきといいたい。しかし立場上、私は匿名でしか解決を求めることはできなかった。Mや津市は、表に出さず無視することが無難だと判断したに違いない。この文章を読んだ人が津市の担当者に問い合わせてもごまかそうとするはずだ。そこで、そうさせないための私の持つ情報と、音声データの内容の一部を以下に述べる。

  • >>42

    私は津市職員の問題を具体的に述べます。



    最近の津市職員の不正の多さは呆れるほどで、久居の横領、美杉の着服、廃棄した種種子のオークション販売など次々と出てきます。

    しかし、このような係長級や一般職員の不正に対する刑事告発等の処分は大きく発表するものの、幹部職員の不祥事に対しては上層部内で隠ぺいしようとする傾向があります。つまり、行政の自浄作用をアピールするため下の役職や一般職員には厳しい処罰を下すものの、幹部職員の不祥事には隠ぺいを画策するのです。

    以下に具体的に述べますが、津市役所には、【幹部職員が横領に関与】という表面に出したくない不正があり、その内部告発を表面化させない体制をとっているのです。


    その1 津市幹部職員の横領関与



    津市から各自治会に対して自治会交付金が支払われているが、津市北部の某自治会ではそれが会計報告に計上されず、自治会役員が旅行や飲食に使っていた。津市は各自治会長対象の交付金使途説明会をしており責任はないと判断でき、交付金横領ともとれるこの問題は、自治会内の不正問題ととらえるのが妥当である。その某自治会においても、不正を指摘された自治会長が謝罪することで決着した。



    ところが、この自治会役員の中に津市の幹部職員Mがいた。Mは区長(自治会長)とともに区長代理や会計を長年務めており自治会交付金の不正使用を知っていながら旅行や飲食をしていたのだ。

    こうなると、たとえ自治会内では問題が決着していても、公務員としてのMの責任は当然のこと、津市としての責任も生じるはずである。刑事責任を問われるような公金の不正に津市幹部職員が関与していたのだから津市としても責任があるはずだ。自治会交付金の原資が税金である以上、納税者への説明責任は免れない。

  • 【★津市職員は税金泥棒です★】
    №1
    津市職員は税金泥棒です! 強く強く抗議します。
    私たちの払った税金を返して下さい。。。

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