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    こんにちは。
    つい最近まで、東海地区の社会人野球のトピがあったのに、
    なくなってしまったので、作成しました。
    トピ主さんの体調不良が原因のようですが・・・。
    都市対抗の予選も近いので、いろんな情報交換をしていきましょう!

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    lup***** 7月25日 17:38

    >>2145

    22日にプレミアムシートで観戦したのは、第2試合のセガサミー vs JR西日本戦でした。


    その日は第2試合まで。

    夜勤明けで一睡もせずにドームへ 直行したものだから、睡魔と疲労でもう限界。

    第3試合のREXの試合は断念しました。

    ここでは、西濃 vs 日通戦の時の プレミアムシートから見た三塁側 西濃応援席の様子を添付。

    社会人野球東海地区あれこれ 22日にプレミアムシートで観戦したのは、第2試合のセガサミー vs JR西日本戦でした。   その日

  • 最終日 24日。

    最悪のパターン 関東勢4強独占となったので、ドームにはもう 用はなく…

    …となると

    今年もコレ。


    習志野高校 ブラバン美爆音。
    今年で3年連続。

    その日 観に行った準決勝 検見川高校戦は7ー2で快勝したが、翌日の決勝の木更津総合戦は3ー4で敗れ、惜しくも甲子園を逃しました。

    ソレにしても、準々決勝で市立柏が検見川に勝っていたら、習志野 vs 市立柏が観れたのに… 惜しい !!

    社会人野球東海地区あれこれ 最終日 24日。  最悪のパターン 関東勢4強独占となったので、ドームにはもう 用はなく&helli

  • 22日は夜勤明けなので、到着した時は第1試合の終盤。

    延長11回、Honda鈴鹿は三菱日立PSに0ー1でサヨナラ負け。

    しかも Hondaは僅か2安打。それもフラフラと上がった打球がライト線にポトリと落ちたのと 柘植の内野安打だから、まともな当たりのヒットは1本もなかったらしい。

    逆にピッチャーは予想以上に頑張ったんじゃないですか。

    結局 2試合通じて、補強選手は1人も出場機会無く終わるコトに。


    それと、今回 初めて『プレミアムシート』での観戦を試みてみました。

    ゆったりしているのは勿論のコト、前の特別席を一段 高いトコロから見下ろす感じが、優越感に浸れるようでイイですねえ笑

    プレミアムシートはJABA割引適用外なので、3000円。
    特別席は一般の当日価格とは600円の差額だが、JABA会員だと 差額は1800円にも。

    でも、あまりにも快適なものだったから、翌日の第2試合 西濃と日通の試合もプレミアムシートで観戦した。
    画像はプレミアムシートからの眺めを添付。


    その第2試合、西濃は日通の左腕 高山の緩急自在の投球に翻弄され、完封負け。

    5回に一死満塁の好機を作ったが、トリカから補強の齋藤がセカンドゴロで併殺に倒れた。

    チャンスらしいチャンスは その回だけだった。

    折角のプレミアムシートも、その日は僅か2時間ほどで手放すコトに。


    第3試合は再び 特別席に移動。

    MHPS 対 JR西日本、三菱日立の対馬が満塁から走者一掃の長打で4ー1になったトコロで席を立った。
    これで今年の東京ドームでの都市対抗の観戦は終了となった。

    社会人野球東海地区あれこれ 22日は夜勤明けなので、到着した時は第1試合の終盤。  延長11回、Honda鈴鹿は三菱日立PSに0

  • 自分は15~16日と22~24日の2回分けで、うち 15日と22・23日にドームへ。

    16日は東海勢絡みが1つも無い上、応援のショボそうなチームが多そうだったから、高崎市の城南球場へ東農大二高のブラバン応援目当てで高校野球の群馬県大会観戦へ(画像)。


    三菱岡崎の敗戦を見て思ったのだが、第1代表になり 地区を代表する投手を補強出来ても、社会人の監督ってのは 初戦の先発は自チームのエースでって考える人が多い。それで先制され、終始追いかける展開になり、結局 補強した投手は敗戦処理のような形で使うか 或いは出番無く終わる… そういうパターンをよく見かけるが、岡崎もそのパターンに当てはまってしまったのかと。


    第2試合のHonda鈴鹿。

    東海地区版 銀河系打線(そう呼んでいるの自分だけ 笑)がどれだけ打つか期待していたのだが、やはり全国規模の大会だと そうは打てないか。

    社会人野球東海地区あれこれ 自分は15~16日と22~24日の2回分けで、うち 15日と22・23日にドームへ。  16日は東海

  • やはり、というべきか・・・。

    西濃が日通に敗れ、東海勢7チームはベスト8ですべて姿を消しました。

    ベスト4へ進出できなかったのは4年ぶりだそうです。

    トヨタ  1勝1敗
    岡崎   0勝1敗
    ガス   0勝1敗
    REX   2勝1敗
    重工   1勝1敗
    鈴鹿   1勝1敗
    西濃   2勝1敗

    合計   7勝7敗  勝率 .500

    開幕から8連勝した昨年からは大幅な後退となりました。

    原因はいろいろ考えられますが、一番大きいと思ったのは、予選での低レベルの戦いをドームへ持ち込んでしまったのかな、ということでしょう。

    本大会でも、試合を作れる投手が少なかった。

    1つでも勝てたチームにはそういう投手がいたけど、岡崎とガスは話にならなかった。

    勝ったチームでも1人くらいしかいなかったし、計算できる投手を2人以上抱えていないと勝ち上がれないという公式に当てはめると、この結果は順当なのかも知れません。

    ただ、今大会で新人投手が躍動してくれた側面もあるので、これを糧に来年以降いい結果が出るよう頑張ってほしいですね。

  • REX-NTT東日本(よく頑張ったと言いたいが・・・。)

    9回に1点差まで追い上げることができたのは評価できますが、20日の三菱名古屋同様、相手の先発相手に無策すぎました。

    投手陣の出来はあんなもんだったでしょう。

    武石では、抑えることができてもせいぜい1巡目までだと思ったし、九谷も上手く合わせることができればむずかしい投手ではない。

    敗因としてあげられるのは、1番濱口の出塁率が低すぎたこと。

    彼が塁に出られたなかったことで、1番と2番の攻撃に厚みが全くなかった。

    それと4番加藤の極度なまでの不振。

    もともと下位打線の得点率が高いチームではなかったので、櫛田も含めて上位打線に壁が三つもできてしまったら得点にはならない。

    まぁ、穴だらけのチームが優勝候補相手に良くやった、ということなんでしょうけど・・・。

    解説をしていた棚橋さんが、REXの良さを必死に取り繕っていたのが笑えましたね。

  • 愛知大学選抜との交流戦

    まだ本大会の最中ですが、愛知大学野球連盟の選抜チームが以下の日程で交流戦を行います。

    8月8日(火)13:00 交流試合(JABA東海地区連盟選抜チーム) 岡崎市民球場
    8月9日(水)12:30 交流試合(中日ドラゴンズファーム) ナゴヤ球場

    雨天の場合は中止となります。

    なお、社会人選抜チームの選抜基準は、
    ①大学卒はルーキーのみ。
    ②それ以外は高校卒選手

    だそうです。

  • 三菱名古屋-JR東日本(田嶋相手に無策では勝てない)

    田嶋のワンマンショーになってしまいましたね。

    ただ、昨日の田嶋は昨年王子相手に投げた時ほどではなかったと思う。

    あのときは

    「これは絶対打てない」

    と思ったけど、昨日は

    「これなら、打てないことはないんじゃないかな」

    と思いましたから。

    ただ、昨日の田嶋はメリハリをつけるのが本当に巧かったと思う。

    上げなければならないときに、きっちりギアを1つないし2つ上げていましたから。

    ああいう投球をされると相手は翻弄されてしまうでしょうね。

    それと晃典と秋利の1番2番が完全に封じられたのが痛かった。

    というより、田嶋からヒットを打てたのは吉田と安田の2人だけ。

    左打者が全く機能しませんでした。

    唯一のチャンスといえる無死満塁の同点のチャンスも小柳が三振、伊藤隆が遊ゴロ併殺に倒れてものにできず、あとはスイスイと投げる田嶋に完全に沈黙しました。

    そりゃ、1回戦であれだけ打っていた晃典、ツギオ、ぶーちゃんが打てなかったら勝てません。

    投げる方は萩原も、西納も頑張ったと思います。

    彼らには、昨日の好投を糧に京セラ目指して頑張ってほしいです。

  • REX-ホンダ(やればできるじゃないか)

    実は試合前、REXの先発はヤマハから補強した鈴木かもしれない、という噂が飛び交っていました。

    1回戦では、畠山がベンチに入っていなかったそうですから。

    しかし、ふたを開けてみれば、この日の先発は畠山。

    畠山といえば先頭打者。

    というわけで、立ち上がりにどんな投球をするのか注目でした。

    初球はファウル。

    そこから4球続けてボールはストライクゾーンへ。

    これだけでも珍現象だと思いました。(笑)

    1番と2番を簡単に打ち取って、3番をフルカウントから歩かせたものの、4番を打ち取って無難な立ち上がり。

    まぁ、彼はドームでは過去3度先発のマウンドへ上がっているのですが、大きなヘマをしていないし、初物対決にはめっぽう強い。

    そちらのデータを信じて見ているしかない、と思っていたのですが、

    実はここからこちらが目を疑いたくなるほどの素晴らしい投球を披露することになりました。

    6回まで投げて、被安打3、四死球たったの1、7奪三振。

    こんな数字を見たら、

    「本当に畠山なのか?」

    と思いたくもなります。(笑)

    実際、ゆるめのカーブと、チェンジアップを駆使した緩急をつけた投球が冴えました。

    1回戦では沈黙した打線も、

    初回に5番中嶋のタイムリーで1点先制すると、3回には王子から補強した亀山のソロで1点追加。

    6回にも福田のタイムリーで1点ダメ押しと、実に効率よく得点を積み上げていきました。

    得点がほしいときに奪えなかったトヨタとは対照的でした。

    そして、7回からヤマハから補強した鈴木がマウンドへ。

    初球いきなり155キロ。

    ネット裏が騒然となりました。

    変化球との噛み合わせが良くなくて、制球のまとまりを欠いていましたが、いかんせんボールが速い。

    ホンダの各打者が彼のストレートに押されまくる形で、打ち取られていきゲームセット。

    REXがベスト8に進出するのは22年ぶりだそうです。

    次の相手はトヨタを破ったNTT東日本ですが、頑張ってほしいですね。

  • トヨタ-NTT東日本(記録に残らないミス)

    昨年、トヨタが優勝したのは、鉄壁な投手陣と着実に攻める野手陣、そして何よりミスの少ない野球をやったが故でした。

    どんなに強いチームであっても、ミスが出てしまうと苦境に追い込まれる、昨日のトヨタはそんなチームでした。

    先制したまでは良かった。

    しかし、次の回にすぐさま同点に追いつかれます。

    それも樺澤のエラーからでした。

    6回に同点に追いつかれたのも、北村が捕ることができたはずのサードライナーを弾いて二塁打にしてしまったことからでした。

    それと8回の2失点が余計でした。

    2アウト走者なしから連打を浴びて2失点。

    二死一二塁から右線にタイムリー2ベースを打たれたのですが、このときライトの小島が、一塁走者の本塁突入を阻止するために本塁へボールを返さなければならなかったのに、打者走者の二塁進塁を阻止するために二塁へボールを投げてしまい、一塁走者の生還を許してしまいました。

    北村も小島も、記録には残らないですが、明らかなミスだったと思います。

    今朝の新聞記事を見る限りでは、佐竹も本大会までに調整が上手くいかなかったようですし、守備陣にほころびが出てしまうと、N東のようなチームに勝つのは難しいですね。

    攻撃陣も、6回の勝ち越しのチャンスに完治が併殺、8回も塁に走者をためたものの、後続が続かないなど、残塁数は多くなかったものの、

    「悪いときのトヨタ」

    が出てしまいました。

    トヨタはスポニチ大会で優勝しているので、日本選手権の予選は免除されます。

    今度はダイヤモンド旗目指して頑張ってほしいです。

  • 7日目

    ただいま東京から帰還しました。

    今日の試合の詳細は明日報告しますが、端的に言ってしまうと、

    ①チーム状態が悪いときの癖が出てしまいNTT東日本に完敗したトヨタ。
    ②「こんな野球ができるなら、普段からやってほしい」と思ったほど効率の良い野球でホンダに完勝したREX。
    ③田嶋相手にあと1本が出ず、終盤にJR東日本打線にとどめを刺された三菱名古屋。

    といったところです。

  • 6日目

    西濃運輸ー住金鹿島(スマートに勝てないのか)

    6-5でどうにか振り切りました。

    こちらも初回に伊藤の3ランなどで5点を先制、先発堀田の好投と、4回の中押しで6-0と楽勝ペースと思われました。

    しかし堀田がソロを打たれてからおかしくなり、六信も制球難に苦しんで2人で5失点となり、1点差に追い上げられます。

    嶽野がなんとか踏ん張って逃げ切りましたが、もう少しスマートに勝てないものかと想いました。

  • 本大会6日目

    ガスーセガサミー(余計な点をやりすぎた)

    やっとホテルで落ち着きました。

    4-8で負けました。

    2回に2点を先制したまでは良かった。

    しかし、立ち上がりは完璧だった先発の水田が先頭打者への四球から崩れて、5失点。

    1点返して2点差に追い上げるものの、終盤に3点をダメ押されてジエンド。

    水田は、結局予選からの悪い癖が治りませんでした。

  • 本大会2日目②  鈴鹿-きらやか(ギリギリのところで・・・。)

    こちらは3-2で逆転勝ち。

    きらやかの先発小島は、球速は凡庸でしたが、とにかくコントロールが良かった。

    立ち上がりからコントロールミスがほとんどなかった。

    鈴鹿打線は彼の前に4回まで内野安打2本に抑えられます。

    鈴鹿の先発は平尾ではなく瀧中。

    初回、2アウトからヒットを打たれ、盗塁を決められ、4番日山に右中間フェンス直撃のタイムリー2ベースを打たれて1点を先制されます。

    3回、1アウトからまたもヒットと盗塁からタイムリーを打たれて2点目を献上。

    甲元監督も、ここら辺りが限界とみたのか、4回からは平尾がリリーフ。

    のっけに四球とボークでピンチを作りましたが、そこを切り抜けると、8回まで一人の走者も出さない完璧な投球。

    すると5回、庄司の四球から中村のバント、澤田のタイムリーでまず1点。

    6回に、大城戸の代役安慶名がセンター前にヒット、センターの緩慢な守備を見て一気に2塁を陥れ、同点のチャンス。

    続く松本のタイムリーで同点。

    4番石井の送りバント、畔上が捕邪飛に倒れるものの、柘植の左線タイムリー2ベースでついに試合をひっくり返します。

    9回に登板した鹿沼が先頭打者にヒットを打たれて同点のピンチを招きましたが、相手を上手く併殺の網に引っかけてゲームセット、2回戦に進出です。

    内容的には面白い試合でしたが、ドームの初戦に勝つことのむずかしさをあらためて痛感した試合でした。

    次の観戦予定は、19日と20日です。

  • 本大会2日目 岡崎-パナ(経験値の違い)

    2-3で惜敗。

    岡崎の先発は山本。

    立ち上がり、先頭打者にいきなり四球、バントで送られて、パナの4番柳田に甘く入ったまっすぐをレフトスタンドへ運ばれてパナが2点を先制。

    ヒットからやられたならともかく、四球からの失点に

    「コイツ、わかっているのかな?」

    と首を傾げ。

    2回にもセンターの中村優が打球を見失うなどして満塁のピンチを作るものの、どうにか無失点に。

    一方の打線。

    パナの先発吉川の伸びのあるストレート、低めに絶妙に決まる変化球の前に岡崎打線は小室の死球を挟んで8連続三振。

    三回に豊住の一発で1点を返すものの、5回にも連続四球から1点を失い1-3に。

    7回に中村の3ベース、清水の二ゴロの間に1点を返しましたが、反撃もここまで。

    6回からリリーフした戸田がパーフェクトピッチングの披露してくれただけに、

    「頭から戸田でいくべきではなかったか」

    と思ったのは私だけではなかったかもしれません。

    正直なところ、戸田、近ちゃん、矢幡といったドームで経験豊富な選手を補強しておきながら、それを上手く使えなかったのは残念でしたね。

  • 東京駅の構内にいます。
    これから最終の新幹線で帰ります。
    今日の試合については、明日レポートします。

  • 本大会開幕(初戦は本当に難しい)

    いよいよ始まりました。

    今日は、仕事につき、ドーム観戦はあきらめて、ネット配信での観戦でした。

    トヨタの先発は川尻。

    壮行試合の時も良かったのですが、今日も良かったです。

    しかし、2回に2アウトから外に投げたカーブが甘く入ってライトスタンドへ先制ソロ。

    壮行試合では絶好調だった打線は、九三のエース谷川の好投の前に三振の山。

    5回裏、西潟の同点ソロが初ヒット。

    その後も谷川を攻めあぐねて、とうとう延長12回タイブレークに。

    ここでリリーフ登板の佐竹が無失点に抑えて、その裏、先頭の藤岡が右翼へ特大のグランドスラム、5-1でトヨタが連覇に向けてまず1歩を踏み出しました。

    それにしても、疲れた試合でした。

    初戦って、本当に難しいですね。

    さて、明日は日帰りでドームへ乗り込みます。

    岡崎と鈴鹿の応援をしっかりやってきます。

  • オープン戦(トヨタ-三菱岡崎)

    試合はトヨタ打線が爆発、一方的な展開となりました。

    岡崎の先発は王子から補強の近ちゃん。

    これが

    「大丈夫か?」

    と思いたくなるくらい打たれまくりました。

    予選の時から気になっていたのですが、ボールの置き位置が少しずれている感じなんですよねぇ。

    で、きわどいコースでなかなかストライクが取れないので、ボールを少し中へ入れようとして痛打を浴びるという悪循環に陥って、5回を8失点。

    一方のトヨタの先発は川尻。

    スポニチ以来の好投じゃなかったかな。

    まっすぐも変化球もなかなか良かった。

    さて、8回裏のトヨタの攻撃中、代打小島の打球がレフト線へ。

    ファウルだったのですが、これを懸命に追いかけていた岡崎のレフト豊住がそのままフェンスに激突、起き上がれない状態となり、救急車を呼ぶ事態に。

    試合はここで終了となりました。

    豊住は岡崎打線の要ともいうべき存在であるだけに、彼の状態が非常に心配です。

    これで本番前の試合観戦は終了、まずは15日に日帰りでドームへ乗り込みます。

    試合の写真: https://blogs.yahoo.co.jp/barabara_1999/35773869.html

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