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    こんにちは。
    つい最近まで、東海地区の社会人野球のトピがあったのに、
    なくなってしまったので、作成しました。
    トピ主さんの体調不良が原因のようですが・・・。
    都市対抗の予選も近いので、いろんな情報交換をしていきましょう!

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  • 2083(最新)

    碧い衝撃 5月26日 21:48

    東海地区予選 6日目

    今日も1試合目はまぁいいとして、問題は2試合目です。

    パチンコ屋さんが味噌カツ屋さんにまさかの大敗を喫し、居酒屋さんに続いて予選敗退となりました。

    味噌カツ屋さんは、1次予選でもよく打っていて、

    「打線が勢いに乗ると怖い」

    という印象があったのですが、

    次戦の相手であるREXも投手力に不安を抱えているチームだけに、餌食となる可能性があります。

    もっともまともな投手が片山しかいないので、彼をマウンドから降ろしてしまえば、そんなに難しいチームじゃないんですけどね。

    パチンコ屋さんの敗因については、予選後の通信簿で書きたいと思います。

    明日と明後日は岡崎まで観戦に行ってきます。

  • 東海地区予選 6日目

    2試合が予定されていましたが、雨のため翌日へ順延となりました。

  • 東海地区予選 5日目

    1試合目はまぁいいとして、

    2試合目は三菱名古屋が乱打戦を制して準決勝進出です。

    準決勝の第2試合は三菱ダービーとなりました。

    3試合目は投手戦となり、三菱岡崎がトリカに完封勝ち。

    さて、ヤマハは今日の試合に勝って、次戦の相手が王子なのですが、この試合に敗れたチームは、第6代表決定トーナメントの一番下からのスタートとなります。

    となると、この2チームのどちらかが予選落ちする可能性が高くなりました。

  • >>2078

    Jプロの選手達は普段は練習後、18時位から日付が変わる頃まで 居酒屋やバーでの仕事ですからね。やっている本人達からしたら、相当 キツいんじゃないですかね。それに 翌日の練習は昼前~夕方前あたりだと何かの記事で目にしたコトがあったような… だから、自分は Jプロの部員は 引退通告よりも、自分の方から辞めていく方のが多いと思う。

  • Kスポ伊藤はさすがだと思います。
    チカラの差はあっても、柱になるピッチャーがいいと、練習環境などでは不利なクラブチームでも企業チーム食いができるという良い例

    他のクラブチームのお手本になりますね

    無駄な四球が少なく、絶対的な変化球があり、守備陣のエラーも少ない
    これで随分違うものだと思います

  • >>2077

    Jプロジェクトやっちゃいましたね(ていうか、やられちゃったんだけど)

    発足当初は打力があり、なんだかんだで柱になるピッチャーがいたのに、選手の在籍期間が短く、選手が辞めていくのか辞めさせられるのか知りませんが、創部当初の小川、村松、今井は残っているものの、その少し後の世代が伸びない。

    特にキャッチャーが育っていない。
    プロ入りした庄司以降のキャッチャーが 早くに退部してる
    ピッチャーも今年は特に誰がエースなんだ?という状態。
    ちょっと時間かかりそうですね

  • 東海地区予選 4日目

    居酒屋さんがやってしまいました。

    浜松Kスポに0-2で完封負けで予選落ちが決まりました。

    Kスポの伊藤君が大物を食ったのは、3年前の岡崎、一昨年のREXに続いて3チーム目。

    居酒屋さんは初戦の王子戦で0-6の完封負けだったので、この予選は1点も取れずに敗退することに。

    大石新監督の都市対抗はたったの4日で終了です。

    それにしても、負け方が一昨年のREXにそっくり。

    あのときのREXも、初戦は王子に0-2の完封負け。

    近ちゃん相手に押し気味に試合を進めていたのもそっくり。

    2戦目も浜松Kスポに1-2で競り負け。

    「歴史は繰り返す」

    といったところか。

    2試合目は、王子が押し気味に試合を進めながら、先発の長岡を引っ張り過ぎたのが仇となり、同点にされてようやく近ちゃんを投入、その近ちゃんが2つの四球とヒットで満塁とされ、ここで暴投をやってしまい、決勝点を献上、ガスさんに競り負けました。

    3試合目は、ホンダ鈴鹿の新人瀧中の好投でホンダ鈴鹿が主導権を握るも、その瀧中が6回にスタミナ切れを起こしたようで、2-2の同点に。

    9回表に、ホンダ鈴鹿が2点を勝ち越してそのまま逃げ切りました。

    今日は3試合ともいい試合でしたね。

    ところで、今日の2試合目まで、三塁側のチームが10連勝だったのですが、3試合目で1塁側のホンダ鈴鹿が勝ったことで、1塁側の連敗がようやく止まりました。(笑)

  • >>2075

    自分も昨日の第2試合のスタメン発表中に全部三塁側が勝ち続けてることに気づきました

    まさか、第6代表決定戦まで続くことないでしょうが、明日からは三塁側どうでしょうね

  • 東海地区予選 3日目

    三菱岡崎がパチンコ屋さんに快勝、トリカが矢場とんに圧勝。

    ここまでの8試合、三塁側のチームが8連勝です。

    一塁側のチームはまだ勝っていません。

    これも珍現象ですね。

  • >>2069

    来年は多分 日本プロスポーツ専門学校が復帰、今年 東海のチームが本大会で優勝しなければ、企業登録チームは14チームだから クラブ枠から2次への進出は2チーム?

    この場合、静岡はクラブチームが多いから、静岡1チーム、愛知・岐阜・三重1チーム… かな?


    昨日の岐阜硬式野球倶楽部、全三重クラブは 日曜日なのに メンバーは20人も居なかったような…

    特に 岐阜硬式野球倶楽部の方は15~6人位しか居なかったのでは?
    これでは、次のヤマハと戦う敗者復活戦(第3代表トーナメント1回戦)は平日だけど… 史上初の不戦敗ってのも起こるのでは?と思ってしまう。

  • んで、昨日の第2試合…

    マトモな対戦カードは、この試合だけだったのだけど… 試合は接戦だったが、中身は前日の第3試合とは大違いの凡戦。

    JR 5安打、REX 3安打。

    JRの戸田は REXの打線の力量を考えれば、この位の投球は当然か。
    それだけに、2回の 一人相撲同然での2失点が悔やまれますなあ。

    が、ソレを差し引いても 戦前の予想通りの、JR打線の貧打っぷりがね…

    あくまでも私見だが、初回 REXの先発投手は… よくあるパターン、お約束の『先頭打者への四球』だわ。

    本大会で優勝争いをするような、意識の高い強豪チームなら、こういう投手は ほぼ初回で沈めるものだが、JRは次の2番を打つ村井が三邪飛。あれでREXの先発投手 武石は随分と楽になったと思う。自分はあの村井の三邪飛が この試合の全てだったと思う。

    JRの青山監督は 1ー0で勝つ野球を目指すみたいなコト言ってるが、野球は打たなきゃ… 点を取らなきゃ勝てないでしょ。多分 本心でもないとは思うけど…

    尚、昨日は第3試合の 2回裏 先頭打者がヒットで出塁した時点で帰路につきました。最後まで観ても良かったのだけど、中身がね… 三菱名古屋はブラバンも来ていなかったし…

  • 自分も一昨日、昨日と観て来ました。

    さて、初日の第3試合…

    Honda鈴鹿のスタメン…
    高校時代、甲子園でバックスクリーンに叩き込んだ選手が8番… なんじゃこの凄いメンバーは と思った。

    数年前までは主に地方大学リーグの選手を多く採用していたHondaもここ数年は、東京六大学、東都、関西の大学リーグで実績をあげた選手を積極的に獲得していて、黒獅子旗への本気度をひしひしと感じる…

    何はともあれ、先攻のHondaは 選手の顔触れは 高校、大学時代の実績ではヤマハの選手を上回るので、もし 初回に2点 3点 先行するようなコトがあれば、そのまま勢いで押しきれるだろうと思ってたので、その通りになった。大応援団の後押しも確実に力になってたし…

    その初日は、第3試合の9回表が終わった時点で席を立った。最後まで観ていたら、駐車場の出口が混雑して脱出に時間がかかりそうだったから(自分は第2駐車場に停めるのですが、あの駐車場から出るクルマは8割方 右折で出ようとする)。

  • 初戦に勝たないと・・・。

    >一次予選は県別だから仕方ないけど、クラブチーム全体で何チームのほうがいいと思った
    全く同感です。
    日程的に難しいかもしれないけど、実践してほしいですね。

    さて、東海地区予選が現行のシステムになってから今年で5年になります。

    トーナメント制になってから

    「初戦に勝たないと苦しくなる」

    と言われ続けてきましたが、本当にそうなのか調べてみました。

    2013年 代表枠6、このうち初戦に勝ったのは5チーム
    2014年 代表枠7、このうち初戦に勝ったのは5チーム
    2015年 代表枠6、このうち初戦に勝ったのは5チーム
    2016年 代表枠6、このうち初戦に勝ったのは3チーム

    なるほど、データ的にも初戦に勝たないと苦しくなるのがわかりますね。

    2013年と2015年は、初戦に敗れた8チームからドームへ行けたのはわずか1チーム。

    仮にクラブチームが4チーム出場しているのを差し引いたとしても、ドームへ行ける確率は1/4。

    このデータを見てしまうと、

    「初戦に負けても、次がある」

    というのは儚い夢なのかも・・・。

    社会人野球東海地区あれこれ 初戦に勝たないと・・・。  >一次予選は県別だから仕方ないけど、クラブチーム全体で何チームのほ

  • >>2068

    ロースコアのマトモな試合だったのは2試合目だけでしたね

    3試合目は試合が終わるのか?というよりイニングが終わるのか?というレベル
    全三重の企業チームとの試合は何度かみたけど、一番酷かった

    一次予選は県別だから仕方ないけど、クラブチーム全体で何チームのほうがいいと思った
    矢場トンとKスポに次ぐのはブリッツあたりでしょうか?

  • 都市対抗東海地区予選 2日目

    今日も3試合行われましたが、1試合目と3試合目はクラブチーム相手の試合だったので、詳細は省略します。

    第2試合(JR東海-REX)は、昨日のヤマハ-ホンダ鈴鹿戦に次ぐ好カード。

    試合は2-1でREXがJR東海を振り切り、2回戦進出です。

    REXの先発は小心者武石、JR東海はJR北海道から移籍してきた戸田。

    2回裏REX、先頭の中嶋がヒットで出塁、福田がバントで送って、西岡の時に戸田が二塁へ牽制悪送球、これで一死三塁。

    西岡がショートの頭をライナーで越える見事なタイムリーヒットでREXが1点先制。

    つづく後藤田が四球を選んで一死一二塁。

    9番柴崎の時に戸田が暴投、一死二三塁。

    柴崎のカウントがB2S0の時にスクイズが決まって、1点追加。

    しかし、その後は戸田の見事なピッチングの前にREX打線は手も足も出ず。

    戸田にとって、2回に失点は悪夢だったでしょうねぇ。

    一方の武石は、毎回のように得点圏に走者を背負いましたが、ぶーちゃんと池田の前に走者を出さなかったことが奏功して、6回まで無失点。

    7回に連続四球とバックのミスからタイムリーで1点を失いましたが、リリーフの新人上野がなんとか切り抜けてくれました。

    8回と9回も死球からピンチを招きましたが、どうにか抑えてゲームセット、次戦の相手は三菱名古屋です。

    試合の写真は明日アップします。

  • >>2065

    こんばんは

    1試合目はまさに鴨田デーでしたね
    立ち上がりは近藤投手あれれという感じでしたが、味方が加点するとさすがの投球内容でした

    2試合目はKスポはエラー多過ぎ
    ガスが9点とったイニングは途中で申し訳ないですが寝てしまい、正直Kスポが1点返したときもグースカ寝てました

    3試合目はホンダの観客は凄かったですね
    空きが無いくらいびっしり
    ホンダの新人の平尾はなかなかいいですね
    打線も繋がりがよく、点差以上にホンダが圧倒してました

    用事があり、八回のヤマハの攻撃中に球場を後にしました
    明日も観戦予定ですが、来週は土日は観戦できず、月曜日に観戦します

  • 都市対抗東海地区予選 初日

    いよいよ始まりました。

    まず第1試合(居酒屋-王子)は6-0で王子が快勝。

    王子の先発は近ちゃん、居酒屋さんは上原。

    近ちゃんは、立ち上がりから5回まで毎回の被安打6。

    しかし、走者を背負っても、粘り強く投げるいつもの彼がそこにいました。

    味方が先制してからは、徐々に調子を上げて、6回以降は被安打はたったの1。

    見事な完封勝利でした。

    上原は、立ち上がりから140台のストレートとキレのある変化球を武器に近ちゃんと互角に渡り合います。

    しかし4回裏、鴨田のツーランで王子が2点を先制。

    6回に鴨田の犠飛で1点追加。

    8回に暴投、鴨田と神鳥のタイムリーで3点を追加、とまぁ、非常に効率よく点を重ねて初戦をモノにしました。

    鴨田は4打点の大活躍。

    次戦の相手は東邦ガスです。

    第2試合(東邦ガス-浜松Kスポ)は13-1で東邦ガスが7回コールド勝ち。

    浜松Kスポが5つも失策を出してしまい、先発の伊藤だけでなくリリーフ陣も総崩れとなってしまいました。

    ガスさんの次戦の相手は王子です。

    第3試合(ヤマハ-ホンダ鈴鹿)は4-1でホンダ鈴鹿が勝ちました。

    新人投手同士の先発となったこの試合、ヤマハの先発近藤が立ち上がりに崩れて連打を浴び、3失点。

    ホンダ鈴鹿の先発平尾投手は140台のストレートとキレのあるスライダー、チェンジアップを駆使して、強打のヤマハ打線を封じていきます。

    試合が膠着状態になりかかっていた4回表、ホンダ鈴鹿は先頭の庄司がレフト線に二塁打、二ゴロの間に三塁へ進み、中村のレフト前タイムリーで1点を追加し、4-0に。

    その後もヤマハ打線は平尾を攻めあぐね、8回に無死一三塁から鈴木光の併殺打の間に1点を返すのが精一杯。

    9回も3人で簡単に片付けられてゲームセット。

    ホンダ鈴鹿の次戦の相手は、西濃-岐阜倶楽部の勝者です。

  • 都市対抗東海地区予選

    いよいよ明日から始まります。

    今年は、昨年王者のトヨタが予選免除で不参加です。

    予選の行方を占う上で、最も重要な要素は、各チームの投手陣の仕上がり具合なんですが、
    今年は本当に読めないんですよね。

    その理由は、引退したりプロ入りした主力投手が多かったことかな。

    西濃の佐伯、三菱名古屋の菊地、三菱岡崎の宇田川が引退し、ヤマハの池田とホンダ鈴鹿の平井がプロ入り。

    なので、これまでくすぶっていた若手がこの予選で自分の成長をアピールできないと、ドーム切符の獲得が困難になります。

    王子は、近ちゃんを軸に回すことになりますが、畑瀬、大宮にも期待です。

    居酒屋さんは、中野が抜けた穴を埋められる投手が複数出てきてくれるか?

    西濃は、山下・六信・嶽野の右3枚に加えていい左が出てきてくれるか?

    ヤマハは、ナテル・伊藤・近藤を上手く回して、九谷→鈴木という必勝パターンに持っていきたいですね。

    ホンダ鈴鹿も新人の瀧中や平尾を上手く使って、栃谷→鹿沼につなげたい。

    REXは畠山が間に合うかどうか。
    間に合わなければ、山本と上野で試合を作って、水越につなげたいですね。

    JR東海は、秋葉を軸に、喜多川・若林・森で回す戦略か?

    トリカは、川脇をと山本で予選序盤を乗り切りたい。

    三菱名古屋は、勝野以外にこれといった投手が出てきていないのが心配。

    三菱岡崎も、北畑以外の投手の状態があまり良くないのが気がかり。

    ガスさんは、水田・空良・蒔野の3人を軸に新人柳川にも期待。

    パチンコ屋さんは、高橋を前面に立ててくるでしょうね。

    運命の予選は明日、9時から王子-居酒屋さんの試合で開幕します。


    それと、近畿予選では、大阪ガスが初戦に敗れて第4代表ブロックへ。

    このブロックは、5連勝しないと代表権が取れない。

    トーナメントの前半はクラブチームとの対戦が多いようですが、後半からは第1~第3ブロックで敗れてきた企業チームとの対戦になるので、かなり苦しくなるみたいですね。

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