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    こんにちは。
    つい最近まで、東海地区の社会人野球のトピがあったのに、
    なくなってしまったので、作成しました。
    トピ主さんの体調不良が原因のようですが・・・。
    都市対抗の予選も近いので、いろんな情報交換をしていきましょう!

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    碧い衝撃 4月26日 18:13

    都市対抗予選組み合わせ

    開示されていました。

    今年も、左の山に若干偏った感じがしますねぇ。

    初戦から試練なのは、ヤマハとホンダ鈴鹿、それとJR東海とREX。

    注目は、愛知県の1次予選をオールコールドで勝ち上がった矢場とん。

    初戦の相手はトリカ。

    トリカにしてみればイヤじゃないかな。

    さて、今年は何日見に行けるかな。

    http://www.jaba.or.jp/taikai/2017/toshitaikou/pdf/tokai_2.pdf

  • 長野大会

    いやぁ、参りましたねぇ。

    トリカがN西に逆転サヨナラで勝ってくれたまでは良かった。

    ところが決勝で投手陣が総炎上。

    17失点を喰らい、決勝戦は珍しいコールド負け。

    もう恥ずかしいったらありゃしない。

    次は京都大会とベ杯です。

  • 長野大会

    ホンダ鈴鹿とトリカがベスト4に残ってくれました。

    スポニチ大会でトヨタが優勝してくれたまで良かったのですが、ヤマハが静岡大会と岡山大会で優勝を逃すなど、その後の経過が良くないだけに、この2チームには頑張ってほしいです。

  • 長野大会他

    今日は午前中はトヨスポでトヨター三菱岡崎のオープン戦を観戦、1ー0でトヨタリードで迎えた6回表、トヨタの2番手吉野(新人)が小林に逆転2ランを浴びて1-2に。

    7回まで観戦して時間切れとなり、豊田球場へ。

    午後からは大学野球。

    名城大学-愛知大学の試合を観戦。

    0-0で迎えた5回表、名城大のドラフト候補栗林が愛知大のDH服部にバックスクリーンへ先制2ランを浴びて2失点。

    愛知大は6回途中でエース緒方を諦めて2番手は軟投派和久田。

    これがツボにはまって終盤までスイスイ。

    9回表にタイムリー3ベースとスクイズで4-0となり、9回裏の名城大の追撃を1点に抑えて愛知大が4-1で快勝。

    さて、長野大会は、

    ホンダ鈴鹿が3連勝で準決勝進出、連覇に向けて視界良好といったところか。

    西濃はカナフレックスに快勝しましたが、かずさが明日の試合でカナフレックスに勝つと、予選落ちが決定します。

    トリカは、明日の東芝戦に勝っても、伏木がきらやか銀行に勝つと予選落ち。

    三菱名古屋は、今日の試合でN西にコールド負けをしたので、2勝1敗だけど準決勝行きは難しいかも。

    明日も大学野球観戦です。

  • 岡山大会

    ヤマハが準決勝で大阪ガスを圧倒、ここまでは良かった。

    ところが決勝ではそれまで元気だった打線がウソのようにおとなしくなり、0-4の完封負け。

    またしても、京セラ切符をゲットし損ねました。

    打てるチームだということはわかっているのですが、投手陣が貧弱なだけに、打線の援護がないとキツいですね。

    さて、今日から長野大会も開幕しました。

    ホンダ鈴鹿は七十七銀行に快勝。

    三菱名古屋もフェデックスにコールド勝ち。

    しかし、西濃がかずさに完敗、トリカも伏木に競り負けました。

    がんばれ、東海勢。

  • 岡山大会

    王子は脱落、J西相手に近ちゃんで取りこぼしたのは本当に痛かった。

    ヤマハは3連勝で準決勝進出、本当に強いですねぇ。

    残り2試合、不安を抱える投手陣を好調な打線がどれだけ支えられるか?

    昨年はトヨタが優勝したこの大会で、東海勢の2連覇目指して頑張ってもらいましょう!

  • このチームって・・・。

    東京では、クラブ選手権の1次予選が始まりました。

    REVENGE99というクラブチームに、愛知大から育成1位で中日に入団し、1年で戦力外になった中川誠也投手が在籍しています。

    彼はまだ公式戦では投げていないようなのですが、

    実はこのチームにトリカから日ハムに入団して戦力外になった金平投手も在籍しているんですね。

    これは驚きました。

    元プロの投手が2人もいるクラブチームって、どんなだよ?

  • 静岡大会

    何年か前に、雨で延び延びとなってしまい、最後には会場の手配にも苦労したときがありましたが、今回はどうにか浜松で終えることができました。

    準決勝の第1試合は、東京ガスがJR東海に快勝、第2試合はヤマハがJR東日本を振り切って、決勝に進みました。

    決勝は、ヤマハの先発伊藤がアップアップで4回までに4失点。

    「終わったかな」

    と思いきや、三浦のグランドスラムで4-4の同点に。

    「ヤマハ打線恐るべし」

    その後は膠着状態となり、8回表に救援の大野と九谷が捕まって2失点、これで試合が決まりました。

    応援していたチームが最後の最後でコケてしまったというは、本当に疲れるんですよねぇ。

    とりあえず、ヤマハのみなさん、それと浜松球場まで応援に行っていたみなさん、お疲れ様でした。

    それと、四国大会ですが、ホンダ鈴鹿が3連勝で準決勝へ進出です。

    準決勝の相手は伯和ビクトリーズです。

    枠1増目指して、頑張れ、鈴鹿!

  • 静岡大会

    ベスト4が出そろいました。

    今日の試合では、パナと三菱日立の試合が雨による1時間強の中断を経て、三菱日立が8回に9点を奪う大逆転勝利。

    これにより、Bブロックはベスト4に進出できるチームがヤマハと三菱日立に絞られました。

    次の試合でヤマハがトリカを振り切って、三菱日立との直接対決に勝っているヤマハがベスト4進出です。

    で、明日の準決勝は、

    ①JR東海-東京ガス
    ②ヤマハ-JR東日本

    となりました。

  • 静岡大会

    明日でベスト4が出そろいます。

    Aブロックは東京ガス、CブロックはJR東日本。

    Dブロックは明日行われるJR東海-トヨタの勝者。

    問題はBブロック。

    4チームが1勝1敗で横一線に並んでしまいました。

    で、明日の試合は

    ヤマハ-トリカ
    三菱日立-パナ

    なのですが、

    ①ヤマハが勝って三菱日立が勝つ → ヤマハがベスト4。
    ②ヤマハが勝ってパナが勝つ → パナがベスト4。
    ③トリカが勝って三菱日立が勝つ → 三菱日立がベスト4。
    ④トリカが勝ってパナが勝つ → トリカがベスト4。

    とまぁ、かなりの混戦になりました。

    一ついえることは、トヨタやJR東海と違って、地力でベスト4にたどり着けるチームがないということ。

    面白そうだから、明日は午後から浜松へ行ってこようかな。

  • 春季大会 準決勝・決勝

    月曜が休みになったので、見に行ってきました。

    準決勝の第1試合(ガス-ヤマハ)は10-3、7回コールドでヤマハが快勝。

    ガスの先発水田は、初回の立ち上がりは完璧だったのに、2回と3回に捕まって5失点。
    2番手の蒔野もしっくりせず、3番手の屋宜も火に油を注ぐ形で計10失点。

    打線も、決して調子がいいとはいえないヤマハ伊藤を攻めあぐねて3点止まりで終戦となりました。

    第2試合(西濃-三菱岡崎)は7-3で西濃が快勝。

    西濃の山下が立ち上がりにバタバタしたものの、味方打線の援護を受けてからは、尻上がりに調子を上げて安定した投球を見せるようになり、終わってみれば121球の完投勝利。

    三菱岡崎は、投手陣が四死球を与えすぎました。(10個)

    決勝は、六信と栗林の投げ合い。

    特に栗林は4回までノーヒットピッチング。

    5回裏、西濃の藤中の初ヒットから新人の城のタイムリーで1点を先制。

    六信は球数が多く、再三ピンチを背負うものの、要所を押さえてヤマハの反撃を許さなかったのですが、7回表に先頭の鈴木光に左中間三塁打を打たれて、1アウトを取ってから土屋に交代。

    土屋は前野を三振に切って取って2アウト三塁。

    3番手の新人堀田がツギオを三塁ゴロに打ち取るものの、西濃のサード伊藤が一塁へ悪送球。

    三塁走者が生還して同点に。

    この日の伊藤は、準決勝も含めて悪送球を3つやってしまいました。

    その裏、今度はヤマハ投手陣がやってしまいました。

    栗林が2者連続の死球。

    バントで送られて1アウト二三塁。

    大野に交代するも、大野が次打者を歩かせてしまい満塁。

    1番中村の時に暴投、三塁走者を迎え入れてしまい、2-1と西濃が勝ち越し。

    その後中村の四球を選んでまた満塁。

    ここでナテルに交代。

    そのナテルが東名に死球、伊藤に四球で2者連続の押し出して4-1。

    ここでナテルから九谷に交代。

    九谷がなんとか後続を断ちました。

    8回表、ヤマハは川邊が堀田のあまりスライダーをレフトスタンドで運んで4-2。

    9回表、堀田は先頭の鈴木光を歩かせてしまい、矢幡には左中間を破られて無死二三塁。

    前野の二ゴロの間に三塁走者が生還して4-3、なおも一死三塁。

    つづくツギオがレフト線にタイムリー二塁打を放って4-4の同点。

    藤岡の一ゴロの間にツギオが三進して二死三塁。

    長谷川雄が歩いて二死一三塁。

    川邊がまた堀田のスライダーを強振すると、速めのゴロが三遊間を抜けていき、これがタイムリーで5-4と逆転。

    9回裏はヤマハの新人近藤が2つの四球でピンチを作るものの、どうにかしのいで逃げ切りました。

    というわけでヤマハが優勝、MVPは川邊選手が獲得しました。

    風が強くて、日没後は急に寒くなったりで、すごく疲れました。

  • 春季大会

    今日の準決勝と決勝は、雨のため中止となりました。

    明日は休みになりましたので、観戦に行ってきます。

    ところで、昨日の西濃-王子戦で、真弓君の姿を久しぶりに見ました。

    代打で出てきてくれないかなと、思っていましたが、この試合でも出場機会はナシでした。

    しかし、ベンチの最前列に立って、左足にはプロテクター、両手には手袋。

    ヘルメットをかぶれば、いつでも打席に立てる、という感じでいました。

    公式戦復帰は持ち越しとなりましたが、彼の元気な姿を見られる日も近いですね。

    楽しみです。

  • 春季大会 4日目

    行ってきました。

    第1試合(西濃-王子)は、10-3で西濃が8回コールド勝ち。

    西濃の嶽野がムダ球多い中でも、要所を締めて王子打線を抑え、打線も3回と4回に調子が今ひとつだった王子の先発畑瀬から1点ずつ奪い、6回に玉水の乱調につけ込んで、一挙6点を追加、7回に山下が3点を返されましたが、8回に谷の2ランで再び突き放して試合を決めました。

    第2試合(三菱岡崎-ホンダ鈴鹿)は3-0で岡崎が勝ちました。

    岡崎の先発山本がコーナーを突く丁寧な投球でホンダ鈴鹿に仕事をさせませんでした。

    打線は、2回に暴投で先制点をもらって、その後は試合が膠着状態に。

    8回、中村優と清水のタイムリーで2点を追加し、3-0に。

    抑えで出てきた北畑がちょっとバタバタしましたが、どうにかホンダ鈴鹿の追撃を断って勝つことができました。

    明日も観戦予定ですが、天気がちょっと・・・。

    試合の写真と記録: http://blogs.yahoo.co.jp/barabara_1999/35638952.html
    http://blogs.yahoo.co.jp/barabara_1999/35638960.html

  • 春季大会 初日

    岡崎でのシーズンが始まりました。

    今日は仕事で行けなかったのですが、観戦に行っていた知人から逐一レポートが来ていました。

    今日は2試合とも締まりのない試合になってしまったようですね。

    三菱名古屋の勝野もガスの空良もしっくりせず、トヨタの小出もREXの水越も全然ダメだったみたいで、文字通り

    「先発総崩れ」

    だったようです。

    そんな中元気だったのが、REXの加藤。

    昨年の都市対抗で、JR東日本の田嶋からサヨナラ本塁打をかっ飛ばした実力そのままに、今日も逆転スリーランを打ちました。

    さて、明日は3試合組まれていますが、明日も仕事で行けません。

  • オープン戦(トヨタ-トリカ)

    4-1でトヨタが勝ちました。

    先発はトヨタ吉野、トリカ土倉。

    吉野は早稲田大から入社した新人で、下手投げの投手です。

    緩いボールを使って、相手打者を翻弄するのが特徴のようでしたが、2回表に4番井貝にライトへソロを打たれて先制されます。

    その後は、土倉と森口、トヨタの2番手諏訪の好投で試合は膠着状態に。

    7回裏、完治の投手強襲安打、波方が送って、途中出場の西潟が、トリカの3番手立野の甘い変化球を場外まで飛ばす特大の2ランで逆転。

    8回裏、一死から多木がヒットで出塁、望月がレフトへ2ランを放ってダメ押し。

    これで試合が決まりました。

    トリカは、山本と川脇に続く第三の投手が出てくるかがカギだと思うのですが、今日は投げた投手の中では土倉がいいアピールができたんじゃないかな。

    森口は、課題が多いものの、今までまともな投球ができていなかったことを考えると、かなり良くなってきている感じ。

    一方のトヨタは、2番手の諏訪はいいとして、先発の吉野は左打者に対して脆すぎる。

    それと、高めの浮き球を使い切れていないのも問題。

    3番手の七原もまっすぐに力がないし、時間がかかりそう。

    打線に関しては、トリカは淡泊すぎ、トヨタはバントの失敗が多すぎ。

    春季大会に向けてしっかり修正しましょう。

    試合の写真: http://blogs.yahoo.co.jp/barabara_1999/35632308.html

  • オープン戦(ヤマハ-SUBARU)

    SUBARUが今週の半ばから東海地区へ遠征に来ており、王子、JR東海、ヤマハと試合をしたようですね。

    で、今日はヤマハとの試合です。

    試合は、新人同士の投げ合いとなり、中盤からコツコツを点を追加していったヤマハが逃げ切ると思いきや、最終回にヤマハのリリーフ上田が押し出しやらグランドスラムやらで試合をぶち壊し。

    7-4で逆転負けです。

    ヤマハは池田のプロ入りで、軸となる投手の選択に頭を痛めているようですね。

    トヨタと違って心中できる投手がいないので、打線の奮起に期待するしかないのですが、今日は角田が投げなかったSUBARU投手陣に6安打に抑えられ、あまりいいところがありませんでした。

    明日はトヨスポへ行ってきます。

    試合の写真: http://blogs.yahoo.co.jp/barabara_1999/35631284.html

  • 大学野球との対抗戦

    今日はREXとJR東海が勝ったので、とりあえず3勝3敗のタイとなりました。

    でも、勝ち方が良くないですね。

    2試合とも接戦だったようですし。

    明日、愛知大のグラウンドへ行って、事情聴取をしてきます。

  • 大学野球との対抗戦

    愛知大学野球の1部6チームと地元の社会人チームが対抗戦を行っています。

    昨日、トリカが5-10で愛知産大に敗れ、西濃は中部大に5-2で勝ったものの、今日の試合で三菱岡崎が5-6で愛知学院大に、三菱名古屋が3-4で愛知大に敗れて今日の時点で1勝3敗。

    明日の試合で2連勝しても、3勝3敗のタイに持ち込むのが精一杯です。

    わかっているのかな、この対抗戦に負けた社会人チームは、その年はドームはおろか、京セラにも出られないというジンクスがあることを。

  • スポニチ大会 準決勝・決勝

    トヨタが準決勝で東京ガスを、決勝でホンダを降して優勝、京セラ一番乗りです。

    これでトヨタは都市対抗予選と日本選手権予選の両方が免除となり、岡崎での戦いは、今月下旬の春季大会のみとなります。

    枠が増えるのは結構だけど、岡崎でトヨタの戦いが見られないのも寂しい気がしますね。

  • スポニチ大会 その2

    今日は大田スタジアムで第2試合から観戦。

    N東とJR九州は4-3でN東が逆転勝ち。

    N東の2番手大竹投手が奪三振ショーを披露。

    4回から登板して取りも取ったり12奪三振!

    お見事でした。

    第3試合は延長11回タイブレークの末、4-3でトヨタがサヨナラ勝ち。
    決勝トーナメント行きをほぼ確定させました。

    トヨタの先発藤田が制球に苦しみながらも試合を作ってソロによる1点に抑えました。

    一方の打線は、新薬の先発小松に多木のタイムリーによる1点に抑えられ、2番手榎田には手も足も出ない状態。

    タイムリーになってから佐竹が最少失点に抑え、サヨナラ勝ちに結びつけました。

    日中は暖かかったのですが、7回から点灯試合となり、ガタガタ震えながらの観戦となりなした。

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