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    首都大学野球で一部リーグ復帰を目指している「明治学院大学野球部」を応援しましょう!!

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    sca***** 11月21日 19:28

    [ 部旗の掲揚がなくて残念 ]
     保土ヶ谷サッカー場には5本ものポールが設けられている。本来なら、日章旗を筆頭に連盟旗、支部旗、そして両校部旗が掲揚されて当然である。しかしながら、昇格決定戦で掲揚されることはなかった。
     画像は昨年の第21節に於ける古河サッカー場での一枚である。明学は関学に3対1で快勝して、残留圏内の10位に浮上した。昇格決定戦の第一試合で防衛大学校の運営委員に再会を果たしたので、一応指摘をしておいた。予選リーグは「引き分けで、PK戦なし 」の誤った情報を提供したことも詫びておいた。尤も、運営委員ならば私に知らせる立場なのだが・・・。
     防衛大学校の制服姿のサッカー部員が、芝生席で第一試合を観戦していた。残念ながら昼食の時間となり退場したまま、第二試合を観戦することはなかった。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 部旗の掲揚がなくて残念 ]  保土ヶ谷サッカー場には5本ものポールが設けられている。本来なら、日

  • [ 明学イレブンは胸を張れ ]
     昇格決定戦で敗れて一年で関東二部へ戻ることは叶わなかったが、節目の東京都リーグ戦で見事に優勝を飾った。
     画像は終盤の明学全員攻撃の場面。GK同士が激しく交錯してピッチに転倒したが、関東学院GKが必死にボールを確保した。そして、程無く試合終了を告げる無情の笛が鳴り響いた。
     リーグ戦前節の最終戦では、松田GKが攻撃参加して驚愕の同点弾。昇格決定戦の第一試合でも、国際武道のGKがコーナーキックをヘッドで押し込み延長戦へ突入。二度も奇跡的な得点シーンを目撃する幸運に恵まれた。
     中川主将は、昨年後期の青学戦に於いて松田GKが抜かれたシュートをオーバーヘッド的なキックでコーナーに逃れて、失点を防ぐ執念を魅せた。今でも鮮明に脳裏に焼き付いている。関東二部昇格は果たせなかったが、貴君の代は間違いなく明学大サッカー部の歴史に数々の栄誉を刻んだ。胸を張って部の益々の発展を後輩に託して引退、卒業をしよう。本当に四年間お疲れさんでした。これから長い長~い人生の旅路が待っています。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 明学イレブンは胸を張れ ]  昇格決定戦で敗れて一年で関東二部へ戻ることは叶わなかったが、節目の

  • [ アイスホッケーの試合経過表 ]
     前投稿の訂正 第23ピリオド→第3ピリオド
     いくら氷上の格闘技をアイスていても、流石に23ピリオドは闘えませんな(笑い)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ アイスホッケーの試合経過表 ]  前投稿の訂正 第23ピリオド→第3ピリオド  いくら

  • [ アイスホッケー部が大逆転で入替戦進出 ]
     前投稿の訂正 全勝海道→全勝街道
     明学大アイスホッケー部は、19日16時から国士舘とのリーグ最終戦を闘った。一橋の全勝自動昇格が決まり、明学対国士舘戦の勝者が入替戦進出となる負けられない一戦であった。
     明学は第1ピリオドに2点の先行を許し苦しい展開、第2ピリオドの中盤になっても1対4と点差が拡大した。しかし、国士舘の反則によるパワープレーを僅か7秒で得点に結び付けて反撃を開始。1点差で第23ピリオドに突入すると、4点を連取して勝負を決した。
     20時から行われた二部の昭和対東大戦は昭和が2対1で勝ち、昭和の4位東大の5位が確定した。この結果、12月9日(土)16時からダイドードリンコアイスアリーナで行われる二部・三部入替戦は、「東大対明学」の対戦と決まった。奇しくも昨年と同じカードとなった。昨年は東大がシュート対決のサドンデスを制し、昇格している。明学は自動昇格を逸したものの、絶好の雪辱の機会を得た。国士舘戦を劣勢から挽回した精神力と技量があれば、必ずや二部復帰を果たすものと信じている。 ~頑張れ、明学大アイスホッケー部~

    明治学院大学野球部を応援します! [ アイスホッケー部が大逆転で入替戦進出 ]  前投稿の訂正 全勝海道→全勝街道  明学大

  • [ アメフト部は逆転優勝の可能性が大 ]
     関東学生アメフト二部Aグループ所属の明学は、きょう行われた東洋戦に41対21で勝利した。一方、全勝海道を走っていた成蹊は青学に17対30で敗退した。この結果、最終週で明学、青学、成蹊が勝利して6勝1敗で並んだ場合には、当該校の得失点差での争いとなる。その場合、明学+9、青学-4、成蹊-5の順となるので、明学の逆転優勝の可能性が強く浮上した。

  • [ 立教と関東学院が関東二部へ昇格 ]
     国際武道対立教戦は、稀に見る熾烈な昇格決定戦となった。詳細は別途投稿したいが、延長の末に3対2で立教が実に41年振りとなる関東復帰を決めた。
     関東学院対明学戦は双方決定機を生かせなかったが、後半20分に関東学院は個人技でドリブル突破、ゴール左へ突き刺し先制。虎の子の一点を関東学院が必死のディフェンスで守り抜き関東復帰を決めた。
     試合の展開が自身の予想の範囲であったので、不思議と悔しさは湧かずに冷静に同期の体育会執行部委員長との友情を深められた。
     厳しい言い方だが、「関東復帰」とは関東を数年張った後に始めて発することができる言葉なのかも知れない。
     「関東昇格」と書いたお祝い袋は、右胸のポケットから宇都宮へ寂しく帰還することとなった。

  • [ サッカー関東一部、最終節の明暗 ]
     専修大が劇的な逆転劇のリーグ戦を10位で終え、一部残留を決めた。第21節を終えた時点で10位は日体大で、勝ち点20得失点差マイナス18総得点27、慶應義塾大が勝ち点得失点差は同じで総得点16で11位、専修大は勝ち点18得失点差マイナス10であった。しかしながら、最終節で日体はロスタイム4分に法政に同点弾を許し2対2の引き分け。慶應義塾は流通経済に1対3で完敗。専修は東洋と対戦し1対0で逃げ切った。この結果、専修は勝ち点21で日体と並び、得失点差で上となり10位に浮上、一部残留を最終節での逆転で決めた。日体と慶應義塾は二部へ自動降格となった。

  • [ 二校が東京都リーグへ降格 ]
     関東大学サッカーリーグ戦は18日、最終節が行われた。明学大サッカー部・鈴木監督の母校、早稲田大は国士舘大に3対2で勝利。この結果、国士舘に勝ち点で並び得失点差で国士舘を上回ったため、二部優勝での一部自動復帰が決まった。両校は共に一年での一部復帰を果たした。
     また、11位争いでは、東海は自動昇格の可能性があった中央に2対3で敗れた。しかし、勝ち点3差で追っていた日大も学芸に1対2で敗れたので関東二部残留が決まった。来期、東京都リーグへ日大と朝鮮大学校の二校が降格してくる。

  • [ 明学大イレブンの笑顔が眩しい ]
     サッカーキングのハーフタイム企画、桐蔭横浜大学サッカー部特集の終盤に「昇格決定戦」の告知動画が流されています。余りにも明学イレブンの笑顔が素晴らしいので、静止画にして掲載します。
     放送内容からすると、何とサッカーキングの安田勇斗編集長は、対戦相手である関東学院の出身のようです。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 明学大イレブンの笑顔が眩しい ]  サッカーキングのハーフタイム企画、桐蔭横浜大学サッカー部特集

  • [ さぁ~あと三日、昇格の美酒を飲ませておくれ ]
     サッカー部による「昇格決定戦」の立看板が、横浜キャンパスの食堂前に立ち応援を呼び掛けている。
     予定通りに同期の体育会執行部委員長が観戦すれば、少々早いが忘年会を兼ねて飲もうと思う。一昨年の昇格時には、第二試合の農大戦を応援した関係でサッカー部の懐かしい先輩との親交を深めることは叶わなかったが、今回は第二試合なので可能かも知れない。「メリーさん」、ご来場をお待ちしていま~す(笑い)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ さぁ~あと三日、昇格の美酒を飲ませておくれ ]  サッカー部による「昇格決定戦」の立看板が、横浜

  • [ 嬉々として他校の幟を撮し込む愚 ]
     箱根駅伝予選会結果報告の大学HPの写真です。 これまた解説の必要ありませんね。残念ながら、これが母校の現状です。ですから、嫌われても嫌がられても母校の危機を訴えるために、孤軍奮闘している訳です。母校の危機は「日本の危機」でもあるとの視点から、一見全く体育会の強化とは関係ないような事柄についても投稿してきました。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 嬉々として他校の幟を撮し込む愚 ]  箱根駅伝予選会結果報告の大学HPの写真です。 これまた解説

  • [ これで全国3位だと喜ぶ愚 ]
     以前、同様のHPのコンテストでも明学大が上位にランクインしたことがあったと記憶します。その際も有名一流大学の名は、皆無に等しかったと記憶しています。情けなやあ~(怒り)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ これで全国3位だと喜ぶ愚 ]  以前、同様のHPのコンテストでも明学大が上位にランクインしたこと

  • [ OBを受け入れ大学を持ち上げてもらう構造 ]
     日経BP社のOBが、自分自身が勤める大学を元の会社が行うコンテストで上位にランクインさせる。正に「ギブアンドテイク」の関係で、役人と天下り企業との癒着構造に瓜二つ。次の上位校リストを見ると一目瞭然で納得できる筈です。

    明治学院大学野球部を応援します! [ OBを受け入れ大学を持ち上げてもらう構造 ]  日経BP社のOBが、自分自身が勤める大学を元の会

  • [ 明学大学内文章にも刷り込みが ]
     現在は既に異動となっているので部署及び代表者の氏名は出さないが、紛れもない2012年11月19日付けの某センターの文書である。解説する必要はないと思われるので省略するが、この人物は次の投稿で名前の挙がる大手新聞社の系列会社OBだと退職した元・事務局長(応援団後輩)に確認した。「趣意書」文書を添付する。~続く~

    明治学院大学野球部を応援します! [ 明学大学内文章にも刷り込みが ]  現在は既に異動となっているので部署及び代表者の氏名は出さない

  • [ 青山学院さん、貴校も狙われていますよ ]
     きょう11月16日は、青山学院の創立記念日に当たるらしい。購読している読売新聞に「青山学院・新経営宣言」の全面広告が、掲載されている。残念ながら悪文である。恐らく広告代理店側がクライアントである青山学院側との充分な打ち合わせを経て、文章の作成を行ったのではないか。最終段階で気が付かないクライアント側にも問題があるが、これは完全な「刷り込み」である。色調は変えてあるものの、三色(四色)の色使いでも解る。
     青山学院は明治学院とは姉妹校とも言うべき歴史を持つ。明治学院への刷り込みと浸透に関しては、過去に必要に応じて警鐘を鳴らしてきた。今回、良い機会なので、その点について改めて二つ三つ触れてみたい。~続く~

    明治学院大学野球部を応援します! [ 青山学院さん、貴校も狙われていますよ ]  きょう11月16日は、青山学院の創立記念日に当たるら

  • [ 日体大が涙の明治神宮大会優勝 ]
     明治神宮野球大会決勝が行われ、日体大が3対0で星槎道都大を下して37年振り二回目の優勝に輝いた。試合は日体大が5回裏、連投の相手先発から3番・船山がレフトにツーランを放ち先制した。続く6回裏には二死1ー3塁から果敢にダブルスチールを敢行して追加点を奪った。投げては、昨日完封した松本と並ぶダブルエースの東妻が二安打完封して、優勝に華を添えた。
     「(ベンチ外の)上級生にも率先して雑用をこなしてもらい、不慣れな下級生(レギュラー)の負担を減らす」、古城監督が強豪他競技の名監督から学んだ強さの秘訣が結実した。「勝って泣こう」の合言葉通り、試合終了後の監督、選手、マネージャーは涙、涙、また涙であった。
     閉会式を終えた後には、優勝の際にのみ行われる伝統の裸踊り「エッサッサ」が、選手がグランドから笑顔で見守る中で爽快に披露された。 生で観たがったが、ライブ中継を堪能できました(笑い)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 日体大が涙の明治神宮大会優勝 ]  明治神宮野球大会決勝が行われ、日体大が3対0で星槎道都大を下

  • [ 日体大が東洋を撃破し決勝進出 ]
     明治神宮野球大会の準決勝で、日体大は連日の先発となった松本航投手が東洋打線を完封。日体大は4対0で完勝して、明日15日(水)正午から行われる星槎道都大との決勝戦に駒を進めた。9回表には四球とライト前ヒットで一死1ー3塁のピンチを招いたものの、最後はバットをへし折った二塁へのハーフライナーに一塁ランナーが飛び出しDPで完封を決めた。

  • [ 雉鳩(きじばと)が庭に舞い降りる ]
     13日(月)の朝、母が学校(ディサービス)に行く日なので障子を開けて準備していると、珍客が物干し竿に止まった。改めてネットで調べたら、「雉鳩」で間違いない。私が物置の上に投げる前日のお供えを雀ちゃん(すずめのこと)と番(つがい)で毎日のように取り合いをしていたのだが、きょうは夫婦別れをしたのか一羽であった。警戒心の強い鳥なのか、以前にも庭の木に止まることもあったのだが、画像を撮ろうと窓を開けると直ぐに逃げられるのが常であった。
     さあ~この雉鳩が持ち通り「幸運を運ぶ鳥」となるのか ー 同期の体育会執行部委員長も保土ヶ谷へ観戦に訪れる予定なので、皆で心を入れて応援したい。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 雉鳩(きじばと)が庭に舞い降りる ]  13日(月)の朝、母が学校(ディサービス)に行く日なので

  • [ 昇格決定戦進出を決めた作新学院戦の明学イレブン ]
     大学HPのイレブンの画像は国際武道戦のものなので、部HPのマネージャーブログより借用して転載します。
     通常、世間一般では、この類を「捏造記事」と言います。そんなに「スカーレット」の伝統色がお嫌いですか(怒り)。
     どうしても広告が入ってしまい、すみません。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 昇格決定戦進出を決めた作新学院戦の明学イレブン ]  大学HPのイレブンの画像は国際武道戦のもの

  • [ 日体大の投手 ]
     日体大投手は先発が松本航(わたる)投手、リリーフは東妻勇輔(あづまゆうすけ)投手です。

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