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    首都大学野球で一部リーグ復帰を目指している「明治学院大学野球部」を応援しましょう!!

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    sca***** 7月23日 00:10

    [ 胸を張れ明学大イレブン ]
     アミノバイタル杯準優勝おめでとう。正に決勝戦の名に恥じない激闘であった。試合は明学が前半のアディショナルタイムに鳥谷部のドリブル突破でPKを獲得。これをレフティー新井が豪快に右上に突き刺して先制した。しかしながら、前半にも再三明学ゴールを脅かしていた法政は、後半15分過ぎに立て続けに巧みなゴールで一気に逆転に成功。明学も果敢に反撃を試みたが、そのまま1ー2で終了となり法政が初優勝を遂げた。
     閉会式では会長挨拶で明学大の大健闘が称えられた。画像は総理大臣杯本大会への出場認定証を受け取り、横一列に並ぶ各大学の主将。中央の背番号5、シルバーグレイのユニフォーム姿が高橋主将で、後方には松田GKと鳥谷部(No.21)の勇姿も確認できる。
     連盟から各校に動員指示が下っていたのか、西が丘のバックスタンドは気持ち良いくらいに超満員であった。本大会でも明学大イレブンが関東第二代表として大活躍することを祈念しています。行武と黒石川をベンチからも外した選択は、極めて正しいと感じました。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 胸を張れ明学大イレブン ]  アミノバイタル杯準優勝おめでとう。正に決勝戦の名に恥じない激闘であ

  • [ コンビニへ東京中日スポーツを買いに走ろう ]
     東京中日スポーツの22日号の裏一面で、明学大サッカー部の快進撃がカラー写真と共に詳細に掲載されている。流石プロの仕事だと感心するのは、高橋主将のオーバーヘッド弾と松田GKのPK戦二本目を阻止したシーンもボールと共に写っている。連続シャッターの成せる技かもしれないが、これこそプロの仕事である。
     試合に勝っただけではなく、「フェアプレー賞」があるなら間違いなく明学がダントツで推薦されることであろう。
     売り切れとならないうちに、近くのコンビニで「東京中日スポーツ・7月22日号」を購入しましょうね( 笑い )。

    明治学院大学野球部を応援します! [ コンビニへ東京中日スポーツを買いに走ろう ]  東京中日スポーツの22日号の裏一面で、明学大サッ

  • [ ジェイネットTV、いいですねえ~ ]
     冒頭から視るのを忘れてしまったが、後半開始直後から延長戦、そしてPK戦での決着までの配信を堪能した。高橋主将のオーバーヘッドのゴールは見事の一言。新井のFKからの新人・原川の高速ヘッドでの同点弾は、眼にも止まらぬ速さでした。
     PK戦の布陣と順番が素晴らしい。レフティーで4年の新井( 桐蔭学園 )が先陣を務め、二番手には新人・野原( 三浦学苑 )が登場、中堅は早稲田戦で決勝ゴールを決めた新人・武田( 実践学園 )だ。明治GKの読み( 跳ぶ方向 )は的中したが、三人は豪快に蹴り込んだ。対して明治は二人目が左に蹴ったボールを明学守護神・松田にものの見事に横っ飛びで弾かれ失敗。結局、明学は延長同点ゴールを決めた新人・原川( 桐蔭学園 )と最後は高橋主将( 実践学園 )がサイドで慎重にコースを狙って確実に決め( 5ー3 )、歓喜の決勝戦進出を決めた。
     それにしても、明学大のサッカーは綺麗なサッカーであった。高校時代には共にプレーをしていない同窓の先輩後輩が、僅か4ケ月足らずで見事なまでの一心同体となっている。ラフプレーを受けても常に自分達は、冷静沈着にゴールに向かいボールを追い、そして懸命にゴールを守り抜いた。明学に勝利の女神は微笑んだのである。

  • [ PK戦を制して遂に決勝進出を果す ]
     21日(土)、調布の味の素スタジアム西競技場で準決勝二試合が行われた。第一試合の「明治学院ー明治戦」は、死力を尽くした壮絶な試合となった。延長戦でも決着がつかずにPK戦へ突入(3ー3)、後蹴りの明治が二人目を外したのに対し、先蹴りの明学は5人全員が蹴り入れて5ー3でPK戦を制した。第二試合では、法政が駒澤に2ー1で逆転勝ち。
     決勝戦は3位決定戦に続いて17時半キックオフ予定で、赤羽の「味の素フィールド西が丘」にて行われる。法政は昨年の総理大臣杯優勝校で、今年の関東一部前期二位の強豪である。
     尚、インターネットのライブ中継は回線の不具合があり、本日の午後8時から録画配信となるようです。

  • [ 早稲田と専修の出場が決定 ]
     20日に順位決定戦が行われ早稲田が東海を2ー1、専修が流通経済を1ー0で下して総理大臣杯出場を決めた。両校による5位6位決定戦で勝利したチームが、大会二回戦からの登場となる。
     添付画像は連盟HPに本日掲載された早稲田ー明学戦のゴールシーン。
     21日の準決勝を観戦される方は、自宅から保冷剤を持参して首筋などを冷やしながらの観戦をお勧めします。また、客席シートも熱くて直接座るのが困難な場合があるので、簡易な座布団を持参するかタオルを敷くなどの工夫が必要です。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 早稲田と専修の出場が決定 ]  20日に順位決定戦が行われ早稲田が東海を2ー1、専修が流通経済を

  • [ 電光掲示板に「ゴール」の表示が ]
     私はゴールを確信したものの、主審は線審に確認したのだろう暫く得点と認められるまでに時間を要した。スタンドでも椅子のあまりの熱さに、特別席の庇に避難して立って応援していた選手の母親らからも一斉に「ゴール」の悲痛の叫びが挙がった。
     そして長い長い6分間のアディショナルタイム。明学は一切、キープ的な行為をすることなく果敢に正々堂々と早稲田ゴールに挑み続けた。そして高橋主将をはじめとする必死のディフェンス。その感動的な姿に酔いしれ、観戦できた喜びが溢れた。早稲田の観戦者からも短いコメントながら、「明治学院素晴らしい」との観戦後の声が寄せられている。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 電光掲示板に「ゴール」の表示が ]  私はゴールを確信したものの、主審は線審に確認したのだろう暫

  • [ 審判団への挨拶を終えて応援席へ向かう明学イレブン ]
     先頭が高橋主将(実践学園)、最後尾(左端)は鋭い動きで相手を翻弄し、見事なアシストを演出した鳥谷部選手(背番号21)、右横が決勝点を奪った武田選手(背番号17)です。じわじわと喜びが湧いてきています。
     残りの二試合も全力で闘い抜きましょう。 ~いいぞ、明学イレブン~

    明治学院大学野球部を応援します! [ 審判団への挨拶を終えて応援席へ向かう明学イレブン ]  先頭が高橋主将(実践学園)、最後尾(左端

  • [ 誇らしげな伝統部旗 ]
     試合開始前に風がない中、何故か明学大サッカー部の部旗だけが横になびいた瞬間があった。東京都社会人リーグに参戦しているチーム名にもなっている、「スカーレット」と「シルバーグレイ」《 青年(わかもの)の情熱と沈思(ちんし) 》の正統・伝統色である。当初、横断幕はゴール真裏に掲げられていた。「これはいけないな」と見ていたら案の定、掲示する場所が移動された。勝利の瞬間、マネージャーの一人なのか両手で顔を覆って感激に咽ぶ姿が印象的であった。後方の建屋は最新のトレーニング施設、「国立スポーツ科学センター」である。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 誇らしげな伝統部旗 ]  試合開始前に風がない中、何故か明学大サッカー部の部旗だけが横になびいた

  • [ サッカー部の歴史を塗り替えた瞬間 ]
     長いアディショナルタイムを耐え抜き、遂に歓喜の瞬間が訪れた。「緑葉色」の背番号1、松田GKは飛び上がって高橋主将にだろうか抱き付いて喜びを爆発させた。その場に倒れ込む選手もいた激闘であった。早稲田の外池(とのいけ)新監督は、終始冷静に試合を指揮していた。その後ろ姿は、とても今年43歳には見えない、元Jリーガーらしい鍛え上げた体躯だ。因みに外池氏は明学大西村GMの早稲田実業の後輩に当たる。きょうの決定戦に勝利して、共に総理大臣杯本選の頂点を目指して闘いたいものです。

    明治学院大学野球部を応援します! [ サッカー部の歴史を塗り替えた瞬間 ]  長いアディショナルタイムを耐え抜き、遂に歓喜の瞬間が訪れ

  • [ 決勝点の素晴らしい一枚 ]
     JUFA関東の撮影班によるゴールシーンの撮影が、実に素晴らしいので掲載させていただきます。シュートを阻止しようと前に出た早大GKは、左に外れて写っていない。新人の武田は冷静にループ気味に決勝点を決めた。早大DFが頭で懸命に弾き出したのは流石だったが、明らかにゴールを割った決定的瞬間が見事に捉えられている。ゴールネットの先には、決勝点を素晴らしい動きとクロスでアシストした鳥谷部が写っている。左中央には、明学大エースストライカーの10番・行武が聳える。因みに決勝点を決めた武田の実践学園時代の背番号も10番である。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 決勝点の素晴らしい一枚 ]  JUFA関東の撮影班によるゴールシーンの撮影が、実に素晴らしいので

  • [ サッカー部が総理大臣杯本大会への出場権を獲得 ]
     猛暑の中、一人でも応援が多い方が良いと思い母と西が丘へ。早稲田の再三の得点機を凌ぎ、後半は徐々に明学の攻勢が続く展開となった。延長戦突入も覚悟した89分、新人の武田が遂に早大ゴールに先制弾を突き刺した。ゴールの中の選手がヘッドでボールを弾き出したが、得点が認められた。得点経過や詳細は、部HPを参照願いたい。大会自体は続いているので、残りの二試合に全力を尽くしてもらいたい。早大出身の明学大・鈴木監督を慮ったのか、勝利後の高橋主将をはじめとするイレブンの態度は、冷静沈着で立派であった。
     添付画像は終了後の早大ベンチへ挨拶する明学大イレブン。「控え目ながら芯が強い」明学大生の本領が発揮された試合であった。

    明治学院大学野球部を応援します! [ サッカー部が総理大臣杯本大会への出場権を獲得 ]  猛暑の中、一人でも応援が多い方が良いと思い母

  • [ 最重要試合の告知 ]
     明日7月18日(水)、第42回・総理大臣杯・全日本サッカートーナメントへの出場権獲得を掛けて、明学大サッカー部は西が丘サッカー場で早稲田大と対戦する。大会は8月31日(金)から9月9日(日)まで、ヤンマースタジアム長居他で行われる。関東からの「出場枠は6」で、関東リーグの下部リーグに当たる都県リーグからも、明学大のように勝ち続けて出場権を獲得できるシステムとなっている。
     21日の授業終了、24日からの考査前の平日開催。一人でも多い方が良いので、観戦の準備をしている。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 最重要試合の告知 ]  明日7月18日(水)、第42回・総理大臣杯・全日本サッカートーナメントへ

  • [ 巡ってきたリベンジのチャンス ]
     作新学院が仲尾捕手( 現・明学大野球部 )の三塁送球アウトで二度目の全国制覇を決めたのは、一昨年の8月21日(日)。奇しくも東京都サッカートーナメント決勝戦( 対早稲田戦・ 天皇杯東京都予選 )と重なった。通常ならば、どちらかの観戦に向かうはずだったが、何故か母と下妻のコンサート会場にいた(笑い)。
     当時、明学大は関東二部で苦戦していたものの、トーナメントでは国士舘、農大、日体大を次々と撃破。学生系A組代表として臨んだ日立ビルシステムとの準決勝、終了直前に追い付きPK戦で勝利して決勝進出を果たした。決勝では早稲田に1ー2で惜しくも敗れ天皇杯出場権獲得を逸した。この年、まさかの早稲田は関東二部落ちを経験、明学は残留を決めたかに思えた直後の試合で農大が大敗し、東京都リーグへの降格となり関東リーグ戦での早稲田との対戦は無くなった。
     早稲田は見事に一年で関東一部に復帰し、今年は前期トップを快走している。同じ西が丘サッカー場での対戦となるリベンジ戦は、勝利すれば総理大臣杯出場が決まる、正に明学大サッカー部の歴史に新たな足跡を印(しる)す大一番となる。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 巡ってきたリベンジのチャンス ]  作新学院が仲尾捕手( 現・明学大野球部 )の三塁送球アウトで

  • [ 得点者訂正とお詫び ]
     アミノバイタル杯、東洋大戦の二点目を決めたのは、新人の武田選手(実践学園)でした。訂正してお詫び致します。部Twitterを転記した経過メモには、No.17武田となっているのに、熱中症気味なのか間違えました。従って、高橋主将の後輩が貴重な2点目を挙げた訳です。指摘した部HPの主将の出身校・「実践学苑」の誤記は、連絡したところ訂正されました。
     「ゲキサカ」では、明治学院大学が総理大臣杯出場王手と銘打って記事を掲載してくれている。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 得点者訂正とお詫び ]  アミノバイタル杯、東洋大戦の二点目を決めたのは、新人の武田選手(実践学

  • [ 東洋も撃破しベスト8へ進出 ]
     明学大サッカー部は、アミノバイタル杯二回戦を闘い、関東一部校の東洋大を2ー1で下した。試合は前半23分に筑波戦に続いて新井のFKで先制。そのままリードで後半に突入し、69分には桐蔭学園の後輩・柴田がゴール前の混戦のこぼれ球を左隅に2点目を決めた。88分に東洋にミドルを決められたものの、明学守護神・松田GKのスーパーセーブなどで凌ぎ切った。
     この結果、明学大の準々決勝進出が決まり、慶應義塾を2ー1で下した早稲田との対戦が決まった。総理大臣杯関東代表権を掛けた試合は、7月18日(水)11時30分から赤羽の味の素フィールド西が丘サッカー場で行われる。
     ~いいぞ明学イレブン、掴め全国大会切符~

    明治学院大学野球部を応援します! [ 東洋も撃破しベスト8へ進出 ]  明学大サッカー部は、アミノバイタル杯二回戦を闘い、関東一部校の

  • [ 関東一部校の筑波を撃破 ]
     明学大サッカー部はアミノバイタル杯の一回戦に臨んだ。前期関東一部8位の筑波と対戦し、2ー1で勝利して都県リーグ所属のチームとして唯一、二回戦への進出を果たした。
     試合は開始早々に新井のFK が筑波のミスを呼んで明学が先制。後半残り十数分の段階で同点とされたものの、エース行武がパスカットから終了間際に決勝ゴールを奪い明学が、2ー1で勝利して二回戦への進出を決めた。
     明学は16日の二回戦で前期関東一部10位の東洋と対戦する。勝ち上がることができれば、宿願の総理大臣杯への出場が現実味を帯びてくる。

  • [ 朝日新聞の粋な計らい ]
     記念大会の特別な試合なので猛暑の中、今回が最後との思いで母を乗せて高速道を飛ばした。試合は点の取り合いとなったが、都立小岩が10ー6で制した。試合開始前に応援手順に則り、校歌斉唱から入った都立小岩側に勝利の女神は微笑んだ。勝負とは、その様なものです。
     都立深川の勝亦主将は誕生日をスタンドの応援団から「ハッピーバースディの曲」で祝福された。5回の打席ではレフトポール際へ自ら祝砲を放った。
     記念大会だけの特別の配慮なのか、敗者の側にも現地の球場で「特別号外」が配布された。優勝の号外に涙するのは、どの高校の関係者となるのであろうか。各大会は順次、佳境を迎える。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 朝日新聞の粋な計らい ]  記念大会の特別な試合なので猛暑の中、今回が最後との思いで母を乗せて高

  • [ 観戦には水分と塩分の補給を ]
     県営球場は自宅から徒歩でも行ける距離だ。ここ何年か連続して開会式と開幕戦を観戦していた。記念大会の観戦も予定していたものの、県営球場が改修工事で使用できず清原球場での開催となった。交通事情などに鑑み、観戦を断念した。
     添付画像はコンビニで思わず買ってしまった「男梅サワー」。「SAPPORO とノーベル製菓」のコラボのようで、キャッチコピーが実に素晴らしい。ノーベル製菓と言えば、観戦には必須の「塩飴」でお世話になっている。梅味もあったと記憶する。「手塩にかけた心にしゅわっと梅え味(旨え味)」「おつかれさんに、梅ぇがしみる」「 一、忙しいことに慣れるな 一、要領よく休むべし 一、丁度良い塩梅(あんばい)で休め 一、疲れ顔で明日を迎えるな 」「完熟梅エキス、しょっぱい旨さ」を堪能しましたよ~(笑い)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 観戦には水分と塩分の補給を ]  県営球場は自宅から徒歩でも行ける距離だ。ここ何年か連続して開会

  • [ 各地で熱戦が続く ]
     きょうは新月で、「お盆の迎え火」。高校野球地方大会は、全国各地で猛暑の中、熱闘が繰り広げられた。西東京大会では、春季大会優勝の日大三高と同準優勝の国士舘が緒戦に臨んだ。一二回戦を猛打で勝ち上がった都立杉並は、序盤に3点を先行したが、日大三高に逆転されて4ー7で涙を飲んだ。また、二試合を終盤の逆転で勝ち上がった明学東村山は、国士舘と対戦した。流石に第二シードの壁は厚く、健闘及ばず1ー10(7回コールド)で敗れた。

  • [ 選抜ベスト16の國學院栃木が敗退 ]
     選抜大会ベスト16に進出し、打倒作新に燃えていた國學院栃木は、地元の栃木市営球場の二回戦で宇都宮工業と対戦。宇工は國栃から5回裏に2点を先制、エース・小林が國栃の反撃を7回表の1点に凌ぎ2ー1で完投で勝利に貢献した。
     地元テレビは清原の佐野日大対栃木翔南の一戦を放送したので詳細は分からないが、本当に高校野球部は一発勝負なので怖い。

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