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    首都大学野球で一部リーグ復帰を目指している「明治学院大学野球部」を応援しましょう!!

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    sca***** 9月25日 00:37

    [ アメフト部は連勝を飾る ]
     24日、アミノFで明学対成城戦が行われた。試合はシーソーゲームとなったが、終盤に突き放した明学が逆転勝利を挙げた(29ー21)。第二節を終わり連勝は成蹊と明学の二校となり、両校は次節・10月7日(土)にヘボンフィールドで対戦する。勝者は入替戦進出へ大きく前進する重要な一戦だ。春のオープン戦は苦戦続きであったが、一夏を経て変貌を遂げた聖者・セインツの今後の闘いに注目したい。

    明治学院大学野球部を応援します! [ アメフト部は連勝を飾る ]  24日、アミノFで明学対成城戦が行われた。試合はシーソーゲームとな

  • [ ラクロス部のリーグ戦経過 ]
     前投稿の「11から」は「11時から」の誤りです。以前の東北線程ではないが、新宿湘南ラインも揺れますなあ~。
     23日には男子が学習院と、24日には女子が明治と対戦した。男子は入替戦進出への重要な試合であったが、3対10で敗れ進出は厳しくなった。最終の青学戦に勝ち、立教が学習院と東洋に敗れれば可能性は残るものの、現実的には絶たれたと言える。
     女子は昨年の関東王者(2014年・15年の学生日本一)に挑んだが、1対7で敗れた。この結果、勝ち点と得失点差で青学と並んだ。総得点で青学が明学を上回っているので、10月9日の青学戦は勝利が入替戦を回避しての「一部死守」を達成する条件となる。春の定期戦の雪辱と残留(4位確保)への大切な闘いとなる。

  • [ サッカー部が首位を奪還 ]
     明学サッカー部は第15節をヘボンフィールドにて15時半から國學院と闘った。他会場で11から行われた試合で東経が武蔵に苦杯を喫し、明学は勝ち3点を挙げれば再び首位に立てる状況で試合に突入した。前半ロスタイムに入り、私が「シュートで終われ」と声かけをした。直後に、鳥谷部のシュートの跳ね返りを柴田が決めて先制した。後半9分、中途半端なクリアからシュートに繋げられ、不運な同点弾となった。しかし、1分後に勝ち越すと怒濤のゴールラッシュ。コーナーキックからのゴールで2点目を許したものの、終わってみれば7対2と圧勝した。
     画像は新井の左足でのコーナーキックを期待の新人DF・出口が、長身を活かした見事なヘッドでゴール左隅に決め3ー1とした場面。幸いにも残り三試合の内、上位の山梨学院と大東との決戦はホーム・ヘボンでの一戦となる。不戦勝を入れると勝ち点が前人未到の44まで伸びる可能性があり、関東大会と昇格決定戦を見据えて、その実現に期待したい。

    明治学院大学野球部を応援します! [ サッカー部が首位を奪還 ]  明学サッカー部は第15節をヘボンフィールドにて15時半から國學院と

  • [ 桜美林と獨協が一敗をキープ ]
     9月24日の試合を終えて一次リーグは、桜美林と獨協が5勝1敗、大東と東経が4勝2敗、城西と玉川が3勝3敗で続いている。明学は9月30日の大東戦を残し、ここまで1勝6敗と苦しいリーグ戦となってしまっている。
     一部は日体が6連勝で既に勝ち点3を奪取、他校の星勘定からして絶対的優位は動かない。

  • [ サッカー部の闘いは佳境に突入 ]
     連盟からの正式発表は遅れているが、台風18号により順延となった第14節は10月4日(水)に行うようだ。関東大会の出場権争いは、上位5校に絞られた。明学は2位ながら最終節の不戦勝が確定しており、24日の國學院戦に勝ち5位の大東が4位の山学に敗れれば早くも4位以内が確定する。首位の東経は既に不戦勝を得ており、しかも上位三校(立教・大東・山学)との対戦を残す。従って、明学は連勝を続ければ逆転優勝できる確率が高い。何れにしても、関東大会では上位4校の1校と同じ組で当たり、違う組の1校とは昇格決定戦で対戦する可能性が強い。であるから、残されたリーグ戦終盤の闘いの行方は極めて注目され、また非常に興味深い。
     第14節は10月4日(水)の平日開催となったのは、関東大会及び昇格決定戦の日程が迫っており苦渋の決断と思われる。一方、明学の一般学生が観戦できる絶好の機会となろう。当初はアウェイでの対戦が予定されていたものの、前期に続いてのホームでの実施に変更されたのはラッキーである。今年は関東大会及び昇格決定戦自体が神奈川県での開催であり、一年での関東二部復帰のチャンスである。一般学生にも前広にピーアールしなければならない。
     尚、男子ラクロス部の9月23日(土)の学習院戦は会場と時間が変更になり、ヘボンフィールドで10時からの開催となっている。入替戦へ進出するためには絶対に負けられない重要な一戦となる。

  • [ 来シーズンを見据えた起用への転換を ]
     明学は一次リーグ5試合を終えて1勝4敗と喘いでいる。秋季リーグ戦は高崎と蓬田の両輪で先発を廻すと思えたが、蓋を開けてみると違った。細かいチーム事情は分からないが鈴木と三浦が先発し、先の両投手はガイドブック30人に掲載されながら、当初は選手登録もされなかった。春のオープン戦の勝率は9割りを越えたが、夏のそれは全く逆であった。部HPにはバッテリーの名前さえ載らないので、「何かある、何か可笑しい」と漠然と思っていただけであった。今夏、関東地方は雨続きの冷夏が続いた。開幕直前の貴重な法大戦、早大戦も中止となり、準備不足のまま本番へ突入した。
     8月27日(日)、サッカー部緒戦の観戦で武蔵大朝霞グランドを訪れた。野球部のグランドを改めて覗いて見たが、グランド自体は公式戦には適さない以前のままで、学生コーチが鉈で雑草を刈りながらボールを見つけ出していた。しかしながら、広さは充分ではないものの室内練習場が設けられていた。これならば、雨天でもボールを使った練習が可能で、選手のモチベーションも保てる。
     丁度十年前、黎明館グランドでの大東戦は協議で裁定が下るまで長時間中断し、結局は日没コールドで明学が痛い星を落とした。しかし、ナインはこれをバネとして加藤投手の快刀乱麻の活躍もあり優勝。入替戦でも東経に連勝し、一気に一部へ復帰した。本来なら、大学当局は照明灯設備の不備を反省して、早急に設備投資を計るべきであった。遅れに遅れて今冬、ナイター設備の工事が実施される。室内練習場と第二球場(内野だけでも)も、一部復帰~三度目の優勝には緊急を要する重要課題だ。大学当局は新監督の「恵まれない環境でも、強くなれる(主旨)」との就任時の発言に甘えず、強力な後押しを行わなければならない。大学の規模や伝統、歴史からして、他大学に出来るのだから明学に出来ない筈はない。
     4年生最後のシーズンを大切にすることも大切だが、現状の成績となった以上は来シーズンに向けた選手起用や抜擢も重要となる。来シーズンは、先発メンバー10人で最後まで戦い抜くような試合も観たい。

  • [ 女子ラクロスの戦況 ]
     明学大ラクロス部・女子は昨年、入替戦で東京女子体育大に10対5で快勝して一部復帰を果たした。今年のスローガンは「一部死守」たが、これは決して消極的な目標ではなく一昨年に掲げた「大学日本一」を近い将来に成し遂げるための通過点に過ぎない。
     明学は関東学生ラクロス女子一部・Aグループに所属して、第30回の記念すべきリーグ戦を闘っている。きょうの明治対青学戦は台風による悪天候の中、駒澤第二球技場で決行された。試合は明治が先制を許したものの、7対4と逆転勝ちした。ここまで各校三試合を終えての成績は以下の通り。
     1位 明治→3勝0敗、勝ち点9、得失点差+13 残りの対戦 明学ー日体
     2位 日体→2勝1敗、勝ち点6、得失点差+5  同     成蹊ー明治
     3位 立教→2勝1敗、勝ち点6、得失点差+3  同     青学ー成蹊 
     4位 明学→1勝2敗、勝ち点3、得失点差ー3  同     明治ー青学
     5位 青学→1勝2敗、勝ち点3、得失点差ー6  同     立教ー明学
     6位 成蹊→0勝3敗、勝ち点0、得失点差ー12  同     日体ー立教
      昨年のチャンピオン・明治に挑み(9/24)、青学との最終戦(10/9)に全力で臨みたい。~頑張れ、明学ー~

  • [ 女子ラクロスは立教に敗れる ]
     前投稿の訂正 4番の軽打→5番の軽打に訂正します。
     第三戦となる立教戦が16日、千葉大グランドで行われ明学は立教に惜しくも2対5で敗れた。入替戦を回避するには、残す明治と青学との対戦で一つ勝利する必要がある。現実的には青学に定期戦の雪辱を果たせれば良いが、接戦となるのは必至で引き分けた場合も想定して、明治戦を大差とならないように踏ん張ることが重要だ。明日の明治対青学戦が注目されたが、順延は必至と思われる。
     尚、東京都大学サッカーリーグ戦は、台風18号による悪天候が予想されるので全ての試合が順延と発表された。

  • [ 勝てた試合を落とし二次上位リーグ進出も絶望的に ]
     結果論とはなるが、大東が接戦を制して東経を下して全勝がなくなったので、痛い敗戦となった。明学は田中幸城のレフトへの先制本塁打で先制したが、2回裏で1対2とされた。しかし、3回表に明学は3番・大森のレフト右オーバーの二塁打で同点、更には相手投手の制球難もあり菅野の渋いタイムリーなどで5対2と再逆転に成功。6対3で迎えた5回裏、高崎がフルカウントから9番にライト右へ痛打されると、難波監督は迷わずリリーフに中村を送った。中村は1番を送らせずに三振に切った。左の2番には厳しい内角で詰まらせ3ー6ー3のDPと思われたが、これを何と3ー3ー6タッチに行き後逸、一死1ー3塁とした。更には犧飛、エラー、4番の軽打で再度の逆転を許した。6回裏にも二死からエラーをきっかけに追加点を奪われ、流れは明学には戻らなかった。
     画像は6対7で迎えた7回表、先頭・大森がセンター前に快打を放つと後逸で無死2塁となった場面。4番の西山はフルカウントから三振に倒れた。敢えて掲載したのは、3ー1からの外角低目を振って欲しかったからだ。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 勝てた試合を落とし二次上位リーグ進出も絶望的に ]  結果論とはなるが、大東が接戦を制して東経を

  • [ 簡単には諦められない ]
     勝負は諦めたら、その時点で終わる。明学は1勝3敗と厳しい状況に追い込まれたが、入替戦進出の可能性を完全に絶たれた訳ではない。残り4戦を全勝して5勝3敗とし、1位通過校が今後の潰し合いで6勝2敗となった場合には、二次リーグで全勝すれば決定戦を経て1位と成れる可能性は残る。先ずは16日(土)の獨協戦に全力を傾注したい。明学は17日(日)には試合がなく投手を注ぎ込めるので、先行して逃げ切る展開に持ち込みたい。台風の影響で午後から悪天候が予想され、第一試合から開始時間が繰り上がることも考えられる。獨協ー明学戦と同時刻に他会場で行われる大東ー東経戦の結果は、今後の展開を大きく左右すると思われる。
     一投一打に気持ちを込めて、先ずは一次リーグ5勝3敗を目指そう。一人一人の真価が問われる対戦となる。

  • [ サッカー順位表に誤り有り ]
     本来、私がでしゃばることではないのだが、東京都大学サッカーリーグ戦の順位表に誤りを発見。放っておけない性格なので、明学大・西村GMを通じて連絡をした。
     第13節で成蹊は一橋に不戦勝し、勝ち点3を獲得した(3対0扱い)。従って、得点18失点26得失点差マイナス8となるところを、間違って得点15失点29得失点差マイナス14と計算してしまい表示した。しかも、勝ち点が同じ場合には、得失点差が大きい方(マイナスの場合には、マイナスが少ない方)が上位となるので、マイナス7の國學院が7位である。試合日程・結果の得失点差の欄の数字は正しいものの順位が逆になっており、マイナスが少ない國學院が7位で成蹊は8位の間違いである。
     関東大会への出場権獲得争いが熾烈となる中、一方で残留争いも激化している。確実に二部降格を阻止するには、6位以上を確保することが必要だ。我々からすると、たとえ関東から二校降格しても明学を含めて二校が昇格すれば良いことなのだが・・・。一橋無期限活動停止の影響が、こんなところにも顕れており誠に残念である。

    明治学院大学野球部を応援します! [ サッカー順位表に誤り有り ]  本来、私がでしゃばることではないのだが、東京都大学サッカーリーグ

  • [ 桜美林・センター小川の好守に脱帽 ]
     小川中堅手はポジショニング、打球に対するスタート共に素晴らしく、明学は再三に渡ってチャンス拡大の芽を摘み取られた。1番打者としては一度の四球出塁だけに留まったが、守備での貢献度は非常に大であった。
     主砲・中村士朗選手(DH)は、三塁打が出ればサイクルヒットの圧巻の打撃術を披露(4安打・二塁打2本)。コースに応じた一本足打法は見事で、ポイントが近くバットのヘッドが遅れて出てくる。守備能力、走力に関しては把握していないが、ドラフト指名も有り得るのではないか。今後のプレーと動向が注目される。
     画像は明学大主将の木村投手の投球で、5回裏1イニングを投げて1番以下を三人で抑えた。2番をサードゴロに打ち取る。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 桜美林・センター小川の好守に脱帽 ]  小川中堅手はポジショニング、打球に対するスタート共に素晴

  • [ 共に零封発進を飾る ]
     ラグビー部は上智を73対0、アメフト部は青学を17対0と零封勝利で最高のスタートが切れた。また、サッカー部は帝京と第13節で対戦し3対0で勝ち2位を保持した。次節はアウェイで大東と白暮ナイターでの対戦となる。大東から勝ち点3を奪えば、関東大学出場権獲得へ大きく前進する。

  • [ 桜美林に5対12で敗戦 ]
     城西大野球場で行われた対桜美林戦は、序盤から桜美林打線が爆発し4回裏を終えて0対11と一方的な試合となった。7回表に明学は5点を返して意地を示したが、痛恨の星を落とし入替戦進出は絶望的状況となった。ここで不可解な諸々を指摘しても意味がないので語らない。城西大野球場のポールには、日章旗も掲揚されている。また、三塁側には球場内神社も存在し、鳥居を潜ってグランドに入退場するようになっている(画像参照)。
     一本松駅からの道すがら、散歩の方に野球場を訪ねる車があり、ちょっかいを出して同乗して道案内。何と先発した三浦投手の祖母の運転する車であった(宇都宮から乗っけて来ておくれー笑い)。第一試合の開始前なのに、何でそんなに早く来場したのかは不明。苦しい星勘定となったが、次戦も丁寧に闘って貰いたい。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 桜美林に5対12で敗戦 ]  城西大野球場で行われた対桜美林戦は、序盤から桜美林打線が爆発し4回

  • [ ラグビー部とアメフト部もリーグ戦に突入 ]
     野球部は9日の敗戦で、一次リーグ突破へ向けギリギリの状況に追い込まれた。10日、エンジンが掛かり出した桜美林と城西大野球場で対戦する。勝利を収めれば、今後の展開次第では上位リーグ進出も充分に可能だ。
     きょうラグビー部は上智とヘボンフィールドで15時から、アメフト部は青学と東洋朝霞で10時45分から緒戦を闘う。ラグビー部の目標は明確だ。Bグループ初の単独優勝を決め、入替戦に勝利してのAグループ昇格である。具体的には立教と成蹊を撃破することだ。二抜けでの入替戦は、春季大会やオープン戦の成績などから総合的に判断すると極めて勝てる確率は低い。
     昨年5位扱いの明学アメフト部は、4位ー3位ー2位ー1位ー8位ー7位ー6位扱いの順で対戦する。緒戦の青学とは春のオープン戦(定期戦)で対戦し僅差で敗れているが、雪辱して好スタートを切りたい。各校の実力が拮抗していると思われ、激しい順位争いが見込まれる。久々の入替戦進出を期待したい。

  • [ 女子ラクロスは成蹊を下す ]
     9日、女子ラクロス部はリーグ戦の第二戦を成蹊と闘い4対1で勝利した。ここまでAグループは明治が2戦2勝、日体が3戦2勝、立教と青学と明学の三校が2戦1勝で並び、成蹊が3戦3敗となっている。明学は残りの立教、明治、青学との三戦に全力を傾注して一つでもランクを上げたい。

  • [ 初回裏にDPがとれず大量点を許す ]
     一次リーグ三戦目となる対東経戦が9日、快晴の飯能市民球場で行われた。試合は画像の通り、4番・西山義和のライト右への好打で明学が1回表に先制した。しかし、明学・先発の鈴木智善が乱調で、その裏に4安打(内、二塁打3本)に2四死球が絡み、東経に5点を献上して降板。4番のレフトフライは深い守備が効を奏して捕球できる体勢だったが、フェンス際の軟弱な土にスパイクをとられた。幸いエンタイトルで一死2・3塁止まり。死球で満塁としたが、6番の一塁ゴロで3ー2ー4のDPかと思われた。しかし、一塁手の本塁送球が遅れて二死満塁、直後の連続二塁打で4点を追加された(残念至極)。
     明学は2回表には松井亮憲と山梨の連続短長打で3対5と迫った。だが、4回裏に中村雅治投手(2年・日大高・右腕)が2点を奪われた。明学は5回表に1点を返したものの、6・9回表の二死満塁を活かせずに4対7で破れた。
    4回表の無死二塁、河合のセカンド右深くへのゴロは、ハンブルしたので生きて欲しかった。あのタイミングでセーフになれないと接戦では厳しい。
     6番で起用された大森は、相手のリードがまずい面もあったが逆方向に3安打、そしてバットを折りながらもセンター前に落として4打数4安打を記録した。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 初回裏にDPがとれず大量点を許す ]  一次リーグ三戦目となる対東経戦が9日、快晴の飯能市民球場

  • [ 伊勢志摩カップでBチームが優勝 ]
     9月4日から行われていた「伊勢志摩カップ」で、明学大サッカー部は予選1位で7日の決勝戦に進出。岐阜経済大と4対4で引き分けたものの、大会規定により予選上位の明学の優勝となった。予選では3対1で明学が勝っていた。
     Aチームは東京都大学リーグ戦を中心に活動しているが、Bチーム以下は種々リーグや各大会にも積極的に参加して全体の底上げにも活路を見いだしている。何より、それぞれのカテゴリーに於いて活躍することで、自身の存在感を確認でき部員としてのモチベーションを保てる。トップチームは熾烈な上位争いが続くが、最終目標に向け切磋琢磨し邁進して貰いたい。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 伊勢志摩カップでBチームが優勝 ]  9月4日から行われていた「伊勢志摩カップ」で、明学大サッカ

  • [ 山梨学院も勝ち上位争いは混戦に ]
     結局、山梨学院も終了間際にゴールを決め、成蹊に1対0で勝利。勝ち点は東経28、明学26、立教24、山学22、大東21となり、この5校で優勝と関東大会出場4枠を争うことが、ほぼ確定した。
     画像は現在のスカーレットの気持ちと同じ表情の、母親向けに準備した手製の特製弁当。電車が下車駅に近づいたので切ります。ブルーベリーの目玉が涙を流しているのだ(笑い)。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 山梨学院も勝ち上位争いは混戦に ]  結局、山梨学院も終了間際にゴールを決め、成蹊に1対0で勝利

  • [ 立教に前期の雪辱を許し完敗 ]
     微かに降る雨の中、ヘボンフィールドで明学対立教の試合は開始された。完成した庇のお陰で、席も濡れていなく気持ちよく観戦できた。しかしながら、試合は立教の一方的な展開となり、明学は良いところなく0対3で破れた。山梨学院は未だ試合中だが、他の上位は全て勝利し東経が再び首位に立った。心ない立教OB が、「明学は三日天下」と我々に聞こえるように発言し、カチッときたが聞き流した。
     怪我人が出ないように注意しながら、一戦一戦大切に闘うだけだ。ここ数年で「関東大会」→「昇格決定戦」の闘い方のノウハウは充分に蓄積していると思う。最終目標の達成に向け、努力の日々を重ねて最後に笑えば良い。
     画像は試合開始前の応援席への挨拶。

    明治学院大学野球部を応援します! [ 立教に前期の雪辱を許し完敗 ]  微かに降る雨の中、ヘボンフィールドで明学対立教の試合は開始され

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