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    kaz***** 9月21日 14:58

    私は電磁波や集ストの被害を受けている一被害者です。
    被害解決のために相談会を開いています。
    変な組織や団体とは関係ありません。
    近くにお住まいの方は参加お願いします。
    日時:毎月第3日曜日午前10時~11時30分
    場所:長野県飯田市松尾城4012-1
       松尾自治振興センター
    参加費:10月は無料ですが11月から300円です。

  • その原因となっていた食品はかけないんですね。
    長年原因不明の体調不良で苦しんでます。

  • 腹の具合が悪くなる原因物質を狭い範囲で特定できた。
    それまで、自分の症状と同じ人が禁忌すべきとされている
    食品を全種類、一切口にしないで体調が良くなってから、
    一種類ずつ試食しては腹の様子をみる日々が続いた。
    それが何か長い間なかなかわからなかった。
    腹を壊す原因食品を捜す方法が間違っているとか無意味
    かもしれないと思い、途中で何度もやめようと思った。
    それでも最後まであきらめなかったのに、わからなかった。
    断食すれば少しは楽になるので食べるのが怖くなり
    毎日、何を食べようかと途方に暮れる日々が続いた。
    ある日ついに、ある一つの健康食品をやめた。
    その後どんどん回復していった。
    その健康食品はどこにでもある安全な価格も安い
    昔から今でもずっとこれからも誰からも、
    腹の健康に良いから勧められるやつ。
    その食品の印象を悪くするのは不本意なので秘密。

  • 不快だし長すぎるので忙しければ読まないことを勧める。

    複数の不治の病に耐えながら家事を体力の限界まで
    頑張っているなんて嘘のように動き回って
    元気なふりをしてしまうせいなのか、
    いつまで経っても仮病だと思っているようで、
    こういうことは今まで数えきれないほどあった。
    例えば、夫は私に「バスルームにある鏡と棚に
    水垢が付かないよう磨いておけ」と言った。
    そういう注文を無視したり「嫌だ」と言うことを
    私は今までずっと許されなかったけど、
    最初は自動的に「はい」と返事してしまった後、
    今回はじめて「床全面や、椅子や、洗面器を
    毎日磨く掃除をやめてもよいならできるけど、
    持病が悪くなっていく一方だし、このままでは
    新たな持病が増えそうだから、作業の項目を
    増やすことはせずにむしろ減らしてほしい。」と
    長年一度も言えなかったことを言うことに
    ついに成功した。それが無視されたとしても、
    初めて自分を守る発言ができたことに私は満足した。
    そしてさいわい、「床全面」「椅子」「洗面器」
    「鏡と棚」一日にどれか一つだけ掃除すれば
    よいことになった!

    しかしその後、私が不調で寝ている最中、夫が
    掃除機と扇風機が壊れていると文句を言ってきた。
    その原因が「私(妻)が家電を荒っぽく使うから」らしい。
    ところが、私にとっては小さな部品が一つ壊れただけで、
    掃除機は普段通り使えるし、扇風機も正常に回る。
    それでも夫はなぜか毎度そうなのだけど、
    修理を業者に頼むのか自分で修理するのか
    決める判断を私に迫るのだ。
    私にとっては普通に使えるので「何もしなくていい」と
    返事したのだけど、夫にはそれが都合悪いらしく、
    自分で修理するため接着剤を買いに行くという
    新たな方法も提案して、それを「やるかやらないか」も
    私に決める判断を迫ってきた。しかし今回はじめて私は
    「何もする必要ない」という自分が正しいと思う判断を
    死守した。そうしなければ、過去何度も繰り返したように
    夫のやりたがる不必要な修理の結果、予想通り失敗して、
    だからそういう判断を下した私(妻)が悪かったと
    いつものように責めて罪を着せて終わるだろうから。

  • 洗濯も掃除も料理も買い物も、灼熱地獄。
    そして運動不足、睡眠不足。
    「暑さ」で身体を鍛えることができるのは、
    適度な暑さの範囲の話であり、
    こんな酷暑には命に危険を感じる。
    遠い病院に通うのも命がけ。

  • 自分を犠牲にして家族に尽くせば尽くすほど、
    家族は私を無視したり冷酷になっていった。
    さいわいそういうことはいつまでも続かなかった。
    子供の時から感じていた命の危険に
    慣れているせいもあるのか、何度も何度も
    「今度こそ死ぬ」と思う地獄を味わった末、
    ついに我慢の限界に達した。
    その時から徐々に私は家族を無視して
    自分のことを優先するようになった。
    そんな私の家族に対する態度の変化に、
    彼らは抵抗や反発などしていたが、
    それでも私が動じずにいると、
    家族の方も徐々に私に対して少しは
    人間扱いするようになってきた。
    不思議な現象だ。

  • 奇妙な体調になった。
    起床するなり下痢で、朝食の暇なく
    掃除、洗濯、買い物済んで、昼食の直後、
    吐き気、頭痛、寒気と冷や汗に襲われ、
    起きたり横になったりを延々と繰り返し、
    夕方まで何もできない時間を過ごした。
    微熱があったようだけど計る気力なかった。
    食中毒とかそういう心当たりは何もない。
    ただ、精神的につらい状況があったけど、
    誰にも言えない自分だけの苦しみだった。
    さいわい、自然に回復してきたので
    病院に行かなかった。

  • 昔は平熱が高めで夏がつらかった。
    それが年々少しずつ体温が下がっていき、
    二~三年前まではすっかり冷え症だった。
    冷えは足先から始まって最後は頭だった。
    頭まで冷え切ったらもう死ぬかと思った。
    それが今度は逆に体温が上がってきた。
    ただし、いちばん暑いのは頭だ。
    低温の場所に移動するとメガネが曇る。
    いろんな手段で冷やし続けてないと
    頭痛になったりするほど熱い。
    三年ほど前のように真夏の炎天下、
    誰もいない公園でジョギングするなんて
    危険なことはもうできないだろう。
    四十度の風呂に浸かるのもつらくなってきた。
    どこへ行っても周囲より明らかに薄着だ。
    今年の春は高温の日が多かったせいもあって
    暑いのはそのせいだとしばらく思っていた。

  • 強風の騒音がうるさくて眠れそうにない。
    春の嵐はアレルギーの症状が強まるし
    湿度・気温の乱高下で体調が崩れる。
    ある日、背中の左側が突然つったみたいな
    痛みが走ってから何日経ってもずっと
    体が歪んでいる感じが続いている。
    こういう些細な不調を自分だけとは思ってない。
    もっと過酷な状態の人は少なくない。
    人に話してもたいてい時間の無駄で終わる。
    ほとんどの人たちが黙って耐えている。
    こんなことくらいで不幸になりたくない。
    今日も戦争も災害も事故にも遭わず、
    平穏無事で温かいお風呂に入れてよかった。

  • 久しぶりに、洋菓子とコーヒーを楽しんだ。
    過去何度も味わって知っていたものの
    何とも言えない美味しいものだった。
    つかの間の至福のひと時だった。
    そうだった、今まで長年なぜか
    自分が直接体験しているはずの感覚を
    まるで映画でしか見れないような
    誰か知らない他人の感覚を観察しているような
    直接味わえない感じがあったのだけど、
    久しぶりに自分の感覚として味わえたのだった。

  • 病気とか障害は家族の理解と協力が必要というけど、
    そういうものを期待できない人はどうしているのだろう。
    私は花粉症だけど、帰宅直前に服の表面を払うとか
    家族にそういう配慮を何度頼んでも覚えてくれないし
    花粉が大量に飛散している日時に家の窓を全開にされたり、
    予防のための掃除は私が家で一人の時でないと難しいし、
    私が自分の身体をケアする時間も、家で一人でいられる
    時でないと確保するのも難しい。それで仕方なく、
    当たり前の予防をしなくても発症しないレベルの薬を
    大量に処方される結果になっている。その薬を
    忘れず間違いなく服用するのにも時間を要しない
    わけではないので、そのための時間を確保するのにも
    わざわざ毎度一々「時間をくれ」と頼まないといけない。
    自分のために必要な時間くらい黙って得たいけど、
    そんなことを望むことさえ、わがままみたいに
    言われる空気が家庭にある。働いていても無収入だったり
    身分が最下位の者は病気になることも許されない。
    どんなに孤独でも家庭なんか持たないほうが
    人間らしい生活してたかも。

  • 咳と痰で一睡もできない週末の夜が二日続いた。
    夜間診療所へ行くことも考えたけど、
    過去そうしてよかったことも無いので
    今回は平日が来る朝まで耐えることにした。
    それまでの時間が永遠かと思うほど長く感じた。
    何もできない暗闇の世界がこれほど耐えがたい
    ものだったとは今まであまり思ったことなかった。
    むしろ、いろんな出来事が多すぎることが
    わずらわしく、うんざりしていた。
    そういえば、生活でふだん忙しすぎる人が
    すべてを忘れて何もしなくてもよい生活を
    数日間体験する実験みたいな話があって、
    自分一人だけの部屋で生命維持以外何もできない
    そんな状態の方がはるかにつらいらしい。

    で、平日になって初めて病院に行った。
    それで、薬の種類が三倍くらいになった。
    しかも、別の専門病院で追加検査まで。
    大きなドーナツの中に入るやつ…
    毎食後の薬を間違えないよう確認するのも
    大変になった。薬のことを「気休め」とか
    言う人が身近にいるのだけど、薬がないと
    私は間違いなく死んでいたと思う。まあ、
    本当に死にたくなったら病院に行くのも
    薬もやめる。自分がこれ以上生きても
    誰のためにもならないと思うし。

  • 風邪を引いたような症状、
    そうでなければインフルBかもしれない。
    こういうのは早めに病院へ行けという話と、
    安易に病院へ行ってはいけないという話がある。
    前者は「さっさと治せ」ということだろうけど、
    後者は「病原体をまき散らすな」ということだろう。
    だから、自分さえ良ければさっさと病院へ行って、
    自分以外の人たちのためを思うなら、
    誰か専門の人に相談なりしてどうするか決める。
    ただし私は「自分さえ良ければ」のほうなのに
    病院へ行く選択はない。
    わざわざ身支度して周囲の知らない他人に
    一々気遣いしながら病院へ行く
    気力を絞り出すのも大変だから。
    だって、早朝から深夜まで掃除洗濯炊事買い出しを
    体調がどうだろうと毎日こなさないと許されない
    そういう身分だからせいぜい、
    つかの間の休憩時間に古臭い趣味を楽しむ
    それ以上の余裕ない。

  • 塩分ほぼゼロ食事の効果も薄れて
    禁止しなければならない食材も増えて、
    家族には普通の食事を別に用意し、
    毎日、三食と間食、完全自炊になって
    そのせいで手荒れも悪化して、
    自分の持病は自力で対処、それに加えて
    健康な家族の世話をしなくてはならず、
    余暇というものが完全になくなって
    生活すべてが苦行以外の何ものでもない。
    ところが、ある時期を境になぜか
    「酷いむくみ」と「大量の屁」だけ
    明らかに改善した。何か特別の努力を
    したわけではない、変わったこと
    といえば、朝食の余裕がなくなった
    ことと、常用していた薬のメーカーが
    変わったことくらい。薬の成分の
    違いはほとんどない。しかも、
    朝食を食えなかった日のほうが、
    身体が軽いというか、重い倦怠感が
    不思議なほどなく、酷い便秘も
    十数年ぶりに回復傾向にある。
    もしかして、朝飯は「毒」だったかも
    しれない。

  • 夫が頻繁に、私に病院へ行けと言うことに
    私はうんざりしていた。
    人間ドックと重複する健康診断は控えるよう
    書類に書かれているのに、
    そのルールを私が何度説明しても
    夫は私の話を無視するのか覚えないのか、
    毎年、余計な検診を受けろとうるさい。
    私はそれらの検診でどこも異常がないし、
    長時間の外出がつらくなる持病があって苦しい。
    私はただでさえ持病で定期的に通院しているのに、
    それ以上に別の診療科にまで行くよう、
    夫が毎日のようにしつこく急いてくるので、私は
    そんなことを言い続ける理由を夫に問いただしていると、
    「病院に行きさえすれば、病気は治るのに
     妻は病院に行かないから持病が治らない」
    という夫の思い込みが見えてきた。
    夫はまるで、私が通院していることも不治の病も
    未だ知らないようだった。
    昔から最近まで私が何度も何度も
    私の持病や通院について夫に説明してきたのは
    いったい何だったのか。
    最後に私は、
    「あなたが言う病院には絶対に行かない」と答えた。
    するとなぜか夫は言わなくなった。

  • もう過去のことだけど、ある時から
    保湿剤ヒルドイド禁止になった。
    誰の決めつけか知らないけど私の場合も
    「美容のため」としか見えないようで
    しかたなく市販の保湿剤を使い始めた。
    それだと思い切り厚く塗らないと
    乾燥が酷くてどんどん悪化して
    猛烈に痒い湿疹だらけになるし、
    保湿クリーム大量に要るから、
    高価なのは買えなくて、安価なのから
    試していったけど、肌に合わないとかで
    何を使っても悪化する一方で、
    あきらめて死のうかと何度思ったか。
    それでも結局、あきらめなかった。
    次に見つけ出した対策は、
    風呂で洗わないこと。今までやってた
    洗剤の泡そっとつけることさえしない。
    それで気がかりなのが「臭い」。
    おそらく家族は、本当は臭くないのに
    「臭い」とか言い出しそうだから、
    秘密にしている。私の風呂の時間が
    長いことで文句を言われていたけど、
    洗わないことで少しは速くなって
    文句を言われることも減るかもしれない。

  • 塩分をほとんど摂らない食事、
    だんだん効果うすれてきた。
    減塩しすぎかもしれない思って、
    普通の味付けに戻すと超絶悪化!
    それでもあきらめずに調べたり試したり。
    結果、摂れる食物の種類が半減するかも。
    しかしそれで何を食うか悩まずに済む
    というわけでもなく、そのままでは
    カルシウム不足になりそう。

  • 少し過去に戻って最後に現在の話。

    最初は手足の一部分だったけど、
    ほっておくと全身にどんどん広がっていく。
    皮膚が乾燥して表面が粉になって剥がれて
    赤くなって痒くなって、掻くのはまずいから
    包帯なんかで保護していると、
    カサブタみたいな硬い茶色になって
    その先どうなるかはまだ体験してない。
    それ以上の悪化を防ぐ対処が成功したから。
    普通に病院に行って薬を指示通り使って
    痒い個所を重点的にほぼ全身に毎日、
    保湿クリームをべったり塗っていた。
    言葉にすれば一瞬だけど大変な作業だ。
    本当は一日に二度やるのが望ましいけど、
    そういう肌をケアする時間なんか昔から
    私には許されていなかった。それでも、
    毎日肌の保湿をあきらめなかった。しかし、
    下着の汚れが酷くて洗濯で取れない。
    まだ数回しか着てないのに重くなって
    着ると冷えるというか保温性ゼロに。
    その当時まだ冷え症だったし、
    痒みも強く普通の服が着れなくなった。
    衣替えのたびに着れない服ばかりで困った。

    一年ではない何年経ったか、いつの間にか
    下着の汚れが洗濯で取れるようになった。
    これでもう服を次々捨てる必要なくなった。
    激安の変な色や形の服で我慢しないで
    自分の歳と身体に合うまともな服を買いたい。

  • 体質がどんどん変わっていく。
    数年前の冷え症がもう別人みたい。
    部屋で冷房効かしても、
    キッチンに立てば汗が目に入って
    視力回復しててもよく見えない。
    家事をする場所は冷房が無いか届かない。
    私以外の家族は寒いらしいけど、
    家の中でいちばん涼しい場所で四六時中
    指しか動かさないスマホやってれば
    そりゃ冷えるだろうよ。
    よく、奥様が冷え症で旦那が暑がりで
    エアコンの使い方でもめるというけど、
    奥様は冷房の無い場所でずっと家事して
    旦那は涼しい場所で寝転んでいるのに
    それ以上の体感温度の差なのだろうか?
    もしかしてそんな家庭時代遅れ?
    あ、返信は要らない、興味ないから。

  • 陰鬱な気分になる原因は浴びる日光が足りないこと。
    確かにその通りなんだろう。だからって
    日光を浴びる機会を増やすには努力が要る。
    そういう類の努力は他にもいろいろあって、
    毎日やらなければならないことが
    ぎっしりある生活の中で続けていくのは、
    もうこれ以上無理な気がする。
    それより、この得体の知れない不快感の正体や
    根源的原因がいったい何なのか知りたい。
    だって今、雨天の日が続いているのに
    気が滅入ってない。

    自分だけが苦しんでいるとしばらく思っていたことが
    実は他にも多数の人たちが同じような苦しみを抱えて
    生きていた、今も生きていることを知ることがある。
    苦しみの種類はまったく同じである必要はなく、
    似ていたり、違う種類のものだったりしても
    何かどこかしら共通のものがある。
    表面では苦労知らずで幸福そうな様子でも、
    誰も知らない場でひとり苦しんでそれを
    隠している人がとても多い。
    隠さなければならない理由は何だろう。
    私も過去は隠していて、その理由は「恥」だった。
    そういうことはあまり隠さないほうがいい。
    隠したまま苦しむのは人生の浪費だし
    自殺の原因になる。

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