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    Lucy 10月19日 19:14

    塩分をほとんど摂らない食事、
    だんだん効果うすれてきた。
    減塩しすぎかもしれない思って、
    普通の味付けに戻すと超絶悪化!
    それでもあきらめずに調べたり試したり。
    結果、摂れる食物の種類が半減するかも。
    しかしそれで何を食うか悩まずに済む
    というわけでもなく、そのままでは
    カルシウム不足になりそう。

  • 少し過去に戻って最後に現在の話。

    最初は手足の一部分だったけど、
    ほっておくと全身にどんどん広がっていく。
    皮膚が乾燥して表面が粉になって剥がれて
    赤くなって痒くなって、掻くのはまずいから
    包帯なんかで保護していると、
    カサブタみたいな硬い茶色になって
    その先どうなるかはまだ体験してない。
    それ以上の悪化を防ぐ対処が成功したから。
    普通に病院に行って薬を指示通り使って
    痒い個所を重点的にほぼ全身に毎日、
    保湿クリームをべったり塗っていた。
    言葉にすれば一瞬だけど大変な作業だ。
    本当は一日に二度やるのが望ましいけど、
    そういう肌をケアする時間なんか昔から
    私には許されていなかった。それでも、
    毎日肌の保湿をあきらめなかった。しかし、
    下着の汚れが酷くて洗濯で取れない。
    まだ数回しか着てないのに重くなって
    着ると冷えるというか保温性ゼロに。
    その当時まだ冷え症だったし、
    痒みも強く普通の服が着れなくなった。
    衣替えのたびに着れない服ばかりで困った。

    一年ではない何年経ったか、いつの間にか
    下着の汚れが洗濯で取れるようになった。
    これでもう服を次々捨てる必要なくなった。
    激安の変な色や形の服で我慢しないで
    自分の歳と身体に合うまともな服を買いたい。

  • 体質がどんどん変わっていく。
    数年前の冷え症がもう別人みたい。
    部屋で冷房効かしても、
    キッチンに立てば汗が目に入って
    視力回復しててもよく見えない。
    家事をする場所は冷房が無いか届かない。
    私以外の家族は寒いらしいけど、
    家の中でいちばん涼しい場所で四六時中
    指しか動かさないスマホやってれば
    そりゃ冷えるだろうよ。
    よく、奥様が冷え症で旦那が暑がりで
    エアコンの使い方でもめるというけど、
    奥様は冷房の無い場所でずっと家事して
    旦那は涼しい場所で寝転んでいるのに
    それ以上の体感温度の差なのだろうか?
    もしかしてそんな家庭時代遅れ?
    あ、返信は要らない、興味ないから。

  • 陰鬱な気分になる原因は浴びる日光が足りないこと。
    確かにその通りなんだろう。だからって
    日光を浴びる機会を増やすには努力が要る。
    そういう類の努力は他にもいろいろあって、
    毎日やらなければならないことが
    ぎっしりある生活の中で続けていくのは、
    もうこれ以上無理な気がする。
    それより、この得体の知れない不快感の正体や
    根源的原因がいったい何なのか知りたい。
    だって今、雨天の日が続いているのに
    気が滅入ってない。

    自分だけが苦しんでいるとしばらく思っていたことが
    実は他にも多数の人たちが同じような苦しみを抱えて
    生きていた、今も生きていることを知ることがある。
    苦しみの種類はまったく同じである必要はなく、
    似ていたり、違う種類のものだったりしても
    何かどこかしら共通のものがある。
    表面では苦労知らずで幸福そうな様子でも、
    誰も知らない場でひとり苦しんでそれを
    隠している人がとても多い。
    隠さなければならない理由は何だろう。
    私も過去は隠していて、その理由は「恥」だった。
    そういうことはあまり隠さないほうがいい。
    隠したまま苦しむのは人生の浪費だし
    自殺の原因になる。

  • 今日も気が滅入る。原因の一つは
    暑くて運動する気にならないから。
    冷え性で困っている時のほうが
    冷え対策で運動して筋力ついて元気だった。
    猛烈な暑さの中、誰もいない公園でジョギングしても
    平気だったほど低体温だった。もうそれは過去のことで、
    今は昔のような暑がりに変わったから運動不足。

  • なんだこの幸福感は…
    静かにじわーと来る安心感みたいな。
    いつものように虚しい時間が過ぎていくのも変わりなく、
    今日なんか朝からずっと雨だから、
    気分が滅入るほうがあり得るのに。

    「徹夜で洗濯」は結局続かなかった。しかし、さいわい
    無神経で重荷だった家族がなぜか手伝ってくれるようになった。
    おかげで洗濯で徹夜する必要はなくなった。
    持病についても最近、理解してもらえた感覚が初めてあった。
    あきらめずにずっと話し続けたからなのか?
    まあ、あきらめればあっという間に廃人になるだろう
    状態だったのだけど。

    ずっと悪化の一途をたどっていた持病と生活の質が
    改善し始めたのが幸福感の原因なのか?
    それだけではない気もする。
    「平和だ」と感じることが増えた。
    現実は昔のほうが平和だったと思うけど、
    育ちが悪すぎたせいで、実は平和な時代に
    友人になってくれた人たちを遠ざけた、
    毎日戦争のように殺伐とした一人芝居を
    するしかなかった滑稽な精神状態から
    やっと解放されつつあるのかもしれない。

  • 自宅の洗濯環境が悪い。
    昔、粗末な洗濯機と乾燥機だけで
    洗濯なんか楽にできていたのが、
    持病の増加もあるけど
    新しい洗濯機に買い替えるごとに
    いつの間にか少しずつ大変になってきた。
    洗濯に要する時間が朝から晩までかかるようになった。
    習い事を辞めた原因の一つになった。
    買い物や外出もままならなくなった。
    そこで、夜から洗濯を開始して、
    睡眠中何度か起きて翌朝までに終わらせる
    作戦に出た。原因不明の体調不良が
    睡眠時間が短いほうが若干楽になるし、
    昔から、起床まで一度も目が覚めないと
    がっかりする性分だし、
    睡眠中何度も起きるのは苦痛じゃない。
    しかし、毎日徹夜で洗濯する気分なのは確かだ。

  • 軽い登山で強烈な筋肉痛になった。
    都会で毎日走ったり掃除したりで
    何時間も運動していても、
    二次元の平地と、三次元の険しい山道とでは
    まったく違っていた。
    しかし、どうも変だった。
    筋肉痛なら傷いのは内部のはずが、
    表面に近い部分、もしかして
    皮下脂肪だけ痛い感じなのだ。
    登山の翌日ほとんど歩けず、
    翌々日やっとよちよち歩き、
    そして二日後まだ痛かった。
    三日後まだ痛くて、
    家で見つけた怪しい湿布を貼っていたら
    なぜか急激に治ってきた。

  • いつものように公園のジョギングコースで
    ゆっくり走っていると、後半を過ぎた頃
    身体が微かに震えている気がする感覚と、
    頑張っても筋肉に力が入らない倦怠感に襲われた。
    そういうことは昔からごくたまにあったけど
    昔はすぐ治るし一時的になっただけだった。
    今回はなかなか収まらず、だんだん酷くなって
    帰宅するまで歩けるか不安になった。
    さいわいなんとか無事に帰宅した。
    それでも、そんなことまるでなかったかのように
    いつものように好きな飲み物を口にして
    しばらく横になって休憩していた。
    しかし、不気味な倦怠感はまだ続いている。
    それから数日後またジョギングコースを
    ゆっくり走り始めて様子を見た。
    先日ほどの倦怠感はないものの、
    走っている間に身体がずっしりと重くなった。
    以前までは、最初の出だしだけ頑張れば、
    運動を続けるほど軽くなっていくものだった。
    その翌日の深夜、今度は脚が奇妙な感覚になった。
    こちらは以前に何度もあった。
    外に飛び出して全速力で走りたくてたまらない。
    それは危険すぎるから我慢しなければならないが
    それはそれでつらかった。原因はわかっているけど
    面倒くさいしどうしようもないから書かない。

  • ヨガとか太極拳とか健康のためというより
    持病に負けないために何年かやっていたけど
    最近だんだんさぼるようになってしまった。
    ジョギングとかその前後の体操程度はやるけど。
    人が集まるところに行くと風邪がうつるとか
    対人恐怖症だから人との関わりがストレスとか
    時間を作るのが大変だとかさぼる言い訳が
    出るようになってしまった。
    持病に耐えるために効果がはっきりしない
    好きでもないことを続けるのは無理かもしれない。
    ヨガそのもの太極拳そのものをただやりたいなら
    いつまでも続けられるだろうけど。
    それより、皮膚病が大変だ。
    何を着ても全身のかゆみに襲われるから、
    買った服があれもこれもダメだったり。
    昔から服にカネをかけなかったけど、
    ますますケチらなければならなくなった。
    それで激安の服になってしまい、
    そういうのは質が悪く数回着たら傷んでしまう。
    好きな色とかデザインはまず着れない。
    それでもあきらめられず、自作に挑戦している。
    すると今度は布地選びが問題になってくる。
    手触りで大丈夫と思って自作して着てみたら
    やっぱりあちこちかゆみに襲われるとか、
    なぜかかゆくないのに湿疹だらけになったり。
    縫い目がかゆみの一つの原因なのはわかっていたから
    その対策はしている。
    それに料理も塩分をほとんど使えないから
    可能な限り自炊するのだけど、
    毎日、家事、通院、運動で一日が終わってしまう。
    携帯とかスマホ使う時間もないから最初からずっと
    持っていない、持ったことない。
    家で私を無視して好き勝手放題で許される家族が疎ましい。

  • ある日、とんでもなく美味い肉に遭遇した。
    塩分一切ダメだから下味は何もつけず、
    そのままフライパンで焼いて、
    後でちょろっとコショウふっただけ。
    今まで感じたことない味だった。
    いつもの安売りスーパーで最低の肉を買ったはずが。
    人に話したら「それ、熟成ってやつだよ」と言われた。
    生ものはその日のうちに食ってしまうし
    家で熟成なんてありえないわけで、
    でも、そういう肉は高値じゃないのかふつう。
    安い肉と間違えて売られていたのだろうか。
    もう一度、同じ肉を同じスーパーで見かけたから
    買ってまったく同じ焼き方して食ったけど、
    いつものように不味かった。
    しかし、あの味が忘れられなくて、
    あの時と似ている肉を探す癖ができてしまった。
    しばらく義務感なしに肉を食えそうだ。

  • テレビで、原因不明の腰痛の話を見た。
    何をしても酷くなる一方の痛みの原因を
    まるで「気のせい」みたいに聞こえる解説だった。
    その解説だと、体調を理由に中止できない仕事など
    腰痛くらいで安静にする暇もない人だったら、
    重症化せず普通に治ったことになる。
    確かにそういうケースも多々ありそうだけど、
    まだ発見されてない原因があるかもしれないと
    考えないことが不思議だった。
    こういうのがあるから、うちの家族みたいに
    「病気は気のせいだから薬不要」とか言うやつが
    いなくならない。もしかして、テレビでやってたのは、
    自分の体を動かす必要のないセレブの仮病なのか。

  • 通っている病院の薬が効いているとは思うけど、
    大量の花粉が飛んでいるはずなのに、症状が軽い。
    初めて花粉症の診断をもらった時、
    当時の薬は心臓に悪いとか危ない副作用があったけど
    最近そういうのなくなってきたどころか、
    ちゃんと服用したほうが症状が軽くなるというか、
    服用しないとかえって重症化するようになった。
    家族の無理解や無神経な暴言は今でもつらいけど、
    最近ちょっと調子良いのね、珍しく。
    塩分ほとんど摂らない食事、無理だと思ったけど
    あきらめないで少しずつできる範囲で頑張っているのが
    効いているのかもしれない。

    アドバイス以外の目的で誰か同じような思いを持つ人が
    いらっしゃいましたら私に気を遣わずご自分のスレ感覚で
    書き込んでくださいませ。
    私は当分、ここには投稿しないかもしれないです。

  • 典型的な風邪のような症状が始まった。
    今の季節、花粉症と区別がつかない。
    花粉症のきっかけが風邪だったりするし。
    「風邪は薬不要」とかいう話があるし、
    ただでさえ持病の薬飲んでるから、
    勝手に余計な薬を飲めないし、
    風邪薬なしで頑張ってみようとしたけど、
    喉や鼻だけでなく頭も手足も腹も、
    全身痛くて気持ち悪くて、だるいのに
    寝ても起きても座っても立っても歩いても
    呼吸するのも難しくなってきて、
    命に危険を感じるレベルになった。
    こんな苦しいことがあるとわかっていたら
    あの時、死んでおけばよかったと思った。
    それでも痛い足を引きずって風邪薬を買って飲んだら
    薬の効き具合にびっくりするほど回復した。
    しかし変なことに、体温がずっと平熱だった。

  • 病院でいろいろ検査して異常なし。いつもこれで終わり。様子をみましょう。確かに症状がいつも出ているわけじゃないのでふしぎ。というか症状が出ていない時間のほうがはるかにながい。なんとなく体調が悪いのは常だが。。。

  • 頭痛の原因は枕だった。
    枕の高さと硬さと形を自分に合う形にしないといけなかった。
    それは十年以上前から知っていたけど、
    当時、作った形状の枕は十年以上経つ間に、
    体形の変化によって合わなくなっていたようだ。
    しかし、自分に合う枕を作るのは難しかった。
    昔は枕をオーダーメイドする店で作ったけど、
    それだけでは合わなくなった。
    自分でいろんな種類のを作って試す必要があった。

    私は生まれつき野菜が好きだ。
    母親が野菜嫌いだったので、野菜以外を強要され
    食欲がなくなって栄養失調になったことある。
    母親にはずっと野菜!野菜!と言っていたが、
    自分で買って食えというので勝手に買って食っていたら怒られた。
    親から離れて別居して独立してからは野菜食い放題。
    しかし、それで今度は貧血になってしまった。
    それに気づいてから卵や肉や魚介を意識して食っていたら
    貧血治った。正常値の下限ぎりぎりだけど。
    ところで今の持病、毛細血管に血が多すぎるので
    血液が固まりやすくなる薬を処方されている。

    今日も気が滅入る。気分は地獄の底。
    なんだこの最悪な感じは?まるで呪われている感じ。
    日光浴してウォーキングしているのに。
    苦労している周囲の他人を見ていると自分は、
    持病以外は幸福な生活しているはずなのに。
    家族も友人も皆亡くなった老人みたいに孤独でもないのに。

  • >>11

    あなたは野菜をほとんど食べていないのではないでしょうか?血液がドロドロ状態ですね。ですからあなたは毎日頭痛がするのですよ。風邪をひいたら最悪ですね。なかなか治らないでしょう。このままいったら、今は若さでカバーしているのかも知れませんが、最後は肺炎で終わりです。現在のあなたは病気のデパート化しているのではないでしょうか。この状況から脱出するには毎日タマネギと青物野菜の味噌汁を食べてください。そうすれば、血液がサラサラになり快適な毎日が保障されますよ。頑張ってください。

  • 十年ほど前、脚だけ太っていることに気付いて
    脚痩せエステに行った。
    しかし、痩せたのは全身だった。
    痩せなくてよかった上半身も痩せたから
    外見上ガリガリになってしまった。
    その後十年経ったら上半身痩せたまま
    脚だけ元のように太ってしまった。
    原因の一つは「むくみ」だった。
    これも皮膚病につながる一原因になっている。
    むくみは冷え、血行不良、塩分や糖分、
    ホルモンなんかが原因になっているらしい。
    最初は冷えていないと思っていたから、
    脚を頻繁に何度も上げて休憩していた。
    効果ないわけではなかったが、
    それだけではむくみをあまり防げなかった。
    その次は、脚を冷えないよう暇があったら
    ホットマットで温めていたが、
    脚を上げるだけと同様あまり効果ないのに、
    まったく温めないと、とんでもなくむくむ。
    そしで、ついに塩分を減らす食事を数日
    続けてみた。しかし、わずかな効果しかなく、
    塩分を元に戻してもあまり変化なかった。
    むくみが酷いとき脚を曲げると圧迫感があり、
    正座しようものなら破裂しそうな感じで、
    脚を上げる体操しようとしたら腰に負担が
    かかっていることに危険を感じた。
    しばらく変化のない年月が続いていたが、
    塩分や糖分というものが加工食品のほとんど
    すべてに大量に含まれていることに気付いて、
    ある日、調べて徹底的に塩分と糖分を排除してみた。
    冷え予防に白湯も頻繁に飲んでみた。
    予想以上に面倒で大変だったがその結果、
    脚がほっそりしてきた感覚というか、
    水がパンパンに入った風船がしぼんだような
    感覚がはっきりあった。しかも、夜中
    睡眠を中断してトイレに行く必要一度もなかった。
    しかし、これをずっとやり続けるのは無理ぽい。
    飲食物をすべて必ず温めるというのもけっこう面倒だし、
    運動も毎日できるとは限らない。
    それでもまあ、できる範囲でやるしかない。

  • 最近、毎日、頭痛。
    だからって休んでいるほうが酷くなるから
    いつも通りの生活をやめない。
    そういえば昔からそんな感じだった。
    体調が悪いことを訴えると、
    休むよう強いられることもあるわけで、
    それで寝ていたりするともっと酷くなるから
    起きて活動していると「仮病?」と思われるのだ。
    毎日ずっとつらそうな顔をしているので、
    家族とか毎日顔を見る人にはそれが普段の顔になってしまう。
    ごくたまにどこも痛くない日があると、
    満面の笑みになってしまうが、
    それはもう「絶好調」に見えるらしい。

    ところで、新しい掃除機を買ったら
    空気清浄機が合体していた。
    それを使い始めたあたりから、
    アレルギーの症状が軽くなった。
    それで、病院で長年処方されていた
    抗アレルギー薬を中断してみることになって、
    結果大丈夫だったので、
    薬を一種類減らすことができた。
    今まで持病増える一方で薬も多すぎだったから、
    肝機能を心配されていたけど、
    さいわい異常出たことない。
    そりゃ、酒なんか一滴も飲まないし。

    え、なぜ今まで空気清浄機を使わなかったって?
    昔から使ってたよ、効果なかったの、安物だし。
    今度の掃除機は特別高価なやつだったのよ。
    あれ、何がつらかったんだっけ?
    実は頭痛だけじゃなくいろいろあったのだけど
    一々書くの面倒くさくなったから省略。

  • 片手の指の付け根、てのひら側が腫れて痛い。
    雑巾を絞るともっと痛い。
    酷くなると手の甲側も盛り上がる。
    手を水で洗うと冷えるけど、
    腫れた部分だけ熱を持っている。
    それは毎度、必ず二十四時間以内に治る。
    初めてなってから三年くらいか。
    一、二か月に一度くらい。
    自分で調べてみたけど、似ている病はあるが
    どれも違う感じが強い。
    数年前、五十肩に似た症状になったこともあって、
    それは二年かかって悪化して、やっと治る時期に入ったけど、
    あと何年かかるかわからない。
    悪化していく時期にいろんな対策を実行していた。
    治っていく時期はあきらめて何もしてない。

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