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  • ここのトピ主、性病エイズが無いとか今更言ってるけど、
    これって性風俗業者とかの回し者かなんかか!?

    マジで言ってるなら心療内科へどうぞだろwww

  • わかりやすく言えば「突拍子もない技術で素晴らしい製品を開発し、それを独占販売している○○社」というような存在は決して出現することはない。

    簡単な例を挙げれば、かつて「がん治療」に新たな手法を試みようとした医学者たちは何人もいた。しかし、その論文のすべてが「医療団体」によって抹殺され、本人たちも最悪の場合、職を失っている。つまり「がん治療の方法」は「医療団体」によって画一化されているものであり、この「決まった方法」以外の方法は決して世に出ることはないのだ。

    医療団体を仕切っている組織とは「大手医薬品メーカー」であり、そしてその上にはメーカーを支える「巨大資本=銀行」がある。この構図はすべての業界団体に当て嵌まる。つまり、最終的にすべての決定権は「銀行」が有しているのであり、現在の市場経済社会において、この銀行を敵に回して商売が可能かどうか、いちいち議論しなくても理解できるだろう。

    そして世界各国の銀行を事実上支配しているのが「ロスチャイルド・グループ」であり「ロック・フェラー財団」である。

    A)同様のメカニズムで、この二つの存在を敵に回して、どこかで商売ができるかどうか、これも議論の必要はないと思う。

    B)同様のメカニズムで、この二つの存在を敵に回して、どこかで国家を運営できるかどうか・・・(同上)

    ■従ってどの国でも「大手企業、グローバル企業」と呼ばれる会社は、すべて「ロスチャイルド、ロック・フェラー」の傘下にあるということであり、それは同時に「フリーメイソン」の関連組織であるということだ。それを証明することは比較的、容易いことである。フリーメイソンの関連組織であるなら、そこには必ず「シンボル・マーク」か「数字」が隠されているからだ。


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32806620.html

    ■「エイズ(免疫不全症候群)」は捏造である わかりやすく言えば「突拍子もない技術で素晴らしい製品を開発し、それを独占販売している○○社」というよ

  • >>43

    厚労省が嘘をつくと言ってみたり、CIAが悪巧みをしていると言ってみたり・・・。

    でも、その嘘つき共が言っている「1つのこと」だけは信じているってことか?

    「エイズはセックスで感染します」

    これだけは信じちゃうだね(笑)

    まあ、試しにエイズ検査に2~3回ほど行ってこいよ。5回も行けば必ず「陽性」に
    してくれるぞ。

    ところで、エイズ検査に国際基準がないのは知ってるよな?

    アメリカで陰性でも日本では陽性・・・とか、
    インドで陽性でもオーストラリアでは陰性とか、そんな事例がゴロゴロあるぞ。

    5人の女とセックスしても「感染」しない。50人でも500人でもだ。
    しかし、エイズ検査に5回もいけば、必ず最後は「陽性」になる。

    さっさと検査に行け。結果を報告してくれ。

  • >>30

    日本の悪知恵を踏襲した日米を中心とした世界のSexエイズ汚染隠蔽は最悪だな。
    日本の厚労省と米国のCIAはほんと下の極みだな!

    あと大手国営電話会社のセックス通信ビジネスとハリウッドを使った全世界に向けた
    エイズバラマキ隠蔽犯罪!!

    この二つが世界のセックスエイズ汚染対策の最大のガンだ(-0-

  • >>35

    1)教育の目的とは「主体性、自主性の破壊である」
    2)教育の目的とは「権威への依存の徹底化である」
    3)教育の目的とは「思考の停止、命令への服従である」

    上記「教育の目的」と平行して、彼らは「メディアの役割り」について次のように定義している。

    1)(大衆を)社会問題から目を逸らすあらゆる努力をするべきである。
    2)(大衆を)娯楽、スポーツ、ゲーム等で時間を消費させる。
    3)(大衆を)全体意識を殺ぎ、局所的な話題に集中させる。

    繰り返すが、これらのマニュアルはすでに100年以上も前に、彼らが作り上げたモノであり、そして実行されてきたものである。

    ■残念だが、彼らの計画はすべてうまく進んでいる。人々が国連を、あるいはWHOを決して疑わないのは、学校教育によってそのように教育されてきたからであり、テレビなどマスコミによって、そのように誘導されているからである。だからと言って途方に暮れているだけなら、こんな雑文を書く意味もないわけで・・・(苦笑)

    ■これを呼んでいる少数の方々へ。

    ここに書かれている事柄を信じようと、信じまいと、そのようなことはどうでもいい。頭のどこかに「微かな記憶」として残して欲しい。「そう言えば、どこかの誰かが、こんなことを言っていたな」という程度の記憶で結構だ。そして、次の事態に自分が直面した時、これを思い出していただければ幸いである。

    1)誰かに熱心に「エイズ検査」を勧められた時。

    すでに記したことだが、エイズはWHOの捏造である。検査に行かなければ決して発病しない。それでも検査に行くという方々がいるだろう。ご愁傷様だ。

    2)学校や職場で「インフルエンザ・ワクチン注射」を勧められた時。

    WHOが世界に拡散させるワクチンは、必ず有害物質が含まれている。それはある場合には、猛烈な発熱を伴って半身不随となるし、またある場合には一生涯、妊娠できない体にされる。WHOの存在目的(存在意義)は、人類の健康、存続ではない。不健康と発病~死亡、そして不妊症。これらの相乗効果による「人類削減」が
    目的である。それでもワクチンを注射するという方々がいるだろう。ご愁傷様だ。

    ■信じられないだろうが、米国ではWHOワクチンを拒否した市民を無条件に逮捕、監禁できる法律がすでに可決され、そのような人間を「反社会的因子」として収容するための強制収容所が全米で800も建設を終えている。同時に「反乱」に備え、各地で銃の強制排除が「FBI」及び「米軍」によって実行されている。つまり、彼らは「反乱」さえも想定して、すべての物事を計画的に進めているということだ。

    そこの君。死にたくばければ、この雑文を覚えておいて欲しい。海の向こうに、君の健康を願う人間などいるはずがないってことだよ。世界は今、歴史的な局面に達している。それは俺たちが知っている歴史ではない。俺たちが学校で習った歴史など、完全に、100%嘘である。この世に起きた歴史的な出来事は、すべて「彼ら」の計画書の上に書かれた「イベント」のことだ。

    その「イベント」が最終章を迎えつつある。庶民は(もちろん俺も)黙って、彼らの計画通りになるしかないだろう。しかし、死ぬ理由も分からずに死ぬか?そんな下らない死に方をするくらいなら、せめて理由くらいは理解していた方がいいだろう?


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32493176.html

  • 「国連は世界の平和を達成するための国際的機関である」

    「WHO(世界保健機構)は、病気などから人類を守るための機関である」

    国連、あるいはWHOと言えば、次のような反応が日本の常識ではないだろうか?

    「他国の民族のために年間数千億ドルも費やしてくれる方々とは、まるで神様のようだね」

    「私や私の家族をインフルエンザから守るために、日夜、研究してくれる人たちがいるのね」

    「なんて素晴らしいことでしょう!世界の英知が結集されているのね!」

    まず、次のような疑問を発してみよう。

    1)「2001年。9・11(捏造テロ)事件によって、その日だけでも3~4000人の市民が死亡しているが、犯人は誰一人、逮捕されていない」

    2)「国連安保理の承認によって、アフガン、イラク、リビア、シリアなどではNATO軍による無差別爆撃が行われ、数千万人規模の一般人死傷者が発生している」

    3)「国連IPCCの地球温暖化説は完全な嘘(詐欺)だったことが明らかになったのだが、関係者は誰一人として逮捕されていないし、取調べを受けているわけでもない。」

    上記の3例だけではないが、この10年間を区切ってみても、国連の名の下に行われたことは「救済、和平、交渉」ではなく「殺戮、虐殺、欺瞞、詐欺」であることは誰の目から見ても明らかなのだが、どうも、その事実が見えない方々がいる。

    そんな方々に極端だが、次のような質問を投げかけたい。

    「どこの物好きが赤の他人を助けるために努力してくれるんだい?」
    「人類を救うための研究だって?で、その研究費はどこから支出されているの?」
    「爆撃で無差別殺人を行っている機関が、なぜ、病気から人類を救う研究をするわけ?」

    どのような反論が予想されるだろうか?

    「中東では戦争が起きているのだから仕方がない」
    「戦争と、医療の研究は無関係だぞ」
    「地球温暖化説は正しいのだ」

    どうせこのようなモノだろう。そして次のように続く。

    「世界の代表者が集まっている場所だ。悪いことが行われるはずがない!」

    「世界の代表者」は皆、善人であり、世界中の人々の平和と幸福を願っていると、そのように勝手に思い込んでいるわけだが、これは国内の政治家たちに対する評価や反応にも共通している。例えば、あれほど悲惨な事故を起こした「原発」だが、事故当初は誰もが「原発全廃~脱原発」を叫び、政治もその方向へと移行してゆくように見えた。ところがどうだ?今では原発再稼動は当たり前、原発の輸出も当たり前という風潮が出来上がっている。

    「エライ政治家の先生たちが決めたことだ。間違いはないだろう」・・ってことだろうか?

    ■世論がなぜ、これほど「彼ら」にとって都合よく構築されてしまうのか?

    それは、すべてが「計画的」であり、彼らの書いたシナリオ通りに物事が進行しているからだと断言しておく。

    1)原発事故が起きる。
    2)原発反対の世論が沸きあがる。
    3)世論に併合するような政治的意見が交わされる。
    4)賛成、反対の双方で議論が交わされる。

    この間に十分な時間をかけて反対派の意見をすべて出し尽くす。

    5)原発に関する報道を極力、抑える。
    6)全国民が関心を持つ話題を大量に流す(オリンピック等)

    オリンピックの馬鹿騒ぎの中で、「原発問題」という「問題意識」が薄れてゆく。このような流れは偶然ではない。彼らはすでに100年前から「マスコミ・メディア対策」を研究し、それを完成させている。根本的には、それらは「教育手法の確立」という、彼らが最も得意とする分野から具体化されている。

    再び問いかけてみる。

    ■人々はなぜ、大問題を大問題として扱わず、政治家や国連の言いなりとなっているのか?

    この社会はもはや「彼ら=CFR(あるいはフリーメイソン)」のやりたい放題の世の中である。彼らの動向、行動、計画に注意を払い、その悪質な殺人癖を糾弾しようとする動きは、少なくとも日本国内には皆無なのだ。(注・・少数の研究者や、反対団体は存在するが)

    現在の学校教育のシステムを開発し、それを定着させたのは彼らである。世界中が彼らの作ったシステムを採用している。日本ももちろん例外ではない。いや、日本こそが模範的な例なのかも知れない。システムは次のような要点を中心として構築されている。

  • >>33

    ■近視眼的な予測・推測

    1・従って「彼ら」の当面の課題は「インターネット対策」であり、おそらく、ごく近い将来、ネットへのアクセスにも強力な制限が加えられることとなるだろうと予測する。

    2・従って今後は「脱北者」という言葉と同意の「脱米者」というモノが出現するだろうと予測する。

    3・従って「TPP」によって強制自由化された日本市場において、米国と同様のワクチン接種の強制化が進行する。これを阻止できる手段は日本政府にはない。(子宮けい癌予防ワクチンがばら撒かれた経緯を検証せよ。このワクチンには「アジュバンド」と呼ばれる不妊薬が混入されている。ペットの妊娠を防ぐ薬と言えばわかりやすいかな?)

    4・巨大隕石の落下により、アジアのどこかの都市が壊滅する。もちろん隕石の正体は米のICBMだが・・・。(これがギャグに思える方は、CFRへの理解が足りないということだよ・・・笑)

    イギリスの「王立国際問題研究所=RIIA」とアメリカの「外交問題評議会=CFR」は同じ組織の異なる名称だと理解してよい。イギリス(RIIA)において、その情報力を具体化している下部組織がMI6(エム・アイ・シックス)であり、アメリカにおいてはCIA(シー・アイ・エー)と言うことだ。

    組織の発祥や歴史についての詳細はここでは省略するが、この組織の基礎を築いたのは、アフリカでダイアモンドを掘り当て大金持ちとなった「セシル・ローズ」である。彼はダイア採掘権を安定させるために「デ・ビアス」という会社を設立する。この設立資金を援助(融資)したのが、ロンドンのユダヤ人財閥「ロス・チャイルド」である。ローズには「イギリスによる世界支配を目指す秘密結社の設立」という個人的な野望があった。この計画について、協力者であるロス・チャイルドらと話し合う場が「円卓会議」と呼ばれ、定例化される。CFRとは、この円卓会議の延長線上で発展し、組織化されたものと考えてよいだろう。

    (ビルダーバーグと呼ばれる定例会も、同一の性質を持つものである)

    国連は彼らが設立し、彼らが運営する組織であり、これを支える国際銀行、及び連邦準備銀行が彼らの「私物」であることはすでに記したが、NATO(北太平洋条約機構)も彼らの私物であり、当然だが「NATO軍」とは、彼らのためだけの軍隊であり、間接的には米軍もまた、彼らを支援するためだけに存在し、機能していると言ってよい。

    ロス・チャイルド(ロートシルト)財閥の歴史は省略するが、俗称「ユダヤ資本・ユダヤ金融」と呼ばれるものは、ロス・チャイルドとロックフェラーに集約される。地球上で「戦争」と呼ばれるイベントが始まる際には、その裏側で常に、彼らの資金が飛び交っている。ナチス・ヒトラーを支えた軍資金も、ハワイ奇襲を決意した日本政府を後押しした軍資金も、その日本を叩くための原爆の開発費も・・・これらすべては「ユダヤ資本」から流れ出ている。

    銀行家は金を貸してナンボである。どっちが勝つと負けようと・・・。

    (ロス・チャイルド、ロックフェラー、及びJPモルガンで検索)

    ■ナチス・ヒトラーによる「ユダヤ人大虐殺」は彼らの企画した「演出」である。この演出により「国土を持たぬ故に悲劇的な運命を科せられるユダヤ人」という印象を世界中に拡散させることに成功。この「世界の民意=同情」が、後にイスラエル建国(つまりパレスチナ侵略)を後押しすることになる。

    繰り返すが、彼らの最終目的は「世界政府=世界支配」である。世界を4分割支配することを目指している。

    え・・・?まだ「単なる陰謀説」に思えるかな?

    では聞くが・・・。

    イギリスの通過は?
    フランスの通過は?
    ドイツの通過は?

    ・・・ギリシャは?オーストリアは?イタリアは?

    「ポンドやマルクやフランはどこに消えたわけ?」

    「ヨーロッパで使用される共通通貨=「ユーロ」になったんだよ。」

    「で、そのユーロ紙幣はどこで、誰が印刷してるのかな?」

    「フランス銀行やイギリス銀行が共同運営している中央銀行があるんだよ。」

    「そうそう。その通りだね。で、そのフランスやイギリスの銀行のオーナーは誰なのかな?」

    ■自国の通貨を持たない。つまり自国の金融政策を自由に行えない国が、独立国と言えるかな?

    ・・・で、誰が「ユーロ」をコントロールしているの?

    「彼ら」はすでにヨーロッパ統一に成功し、その経済を制圧しているんだよ。


    http://www.youtube.com/watch?v=EpwW1KdKlOs

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32398299.html?type=folderlist

  • >>32

    やや哲学的な話だが・・・

    CFRに参加し、その最終目的を自覚している知識人たちは皆、人口増加現象について否定的であり(当たり前だが)次のようにコメントしている。

    A)現代において妊娠~出産は犯罪だと捕らえるべきである。
    B)妊娠~出産は政府管理のもと、許認可制度とすべきである。
    C)女性は15歳以上になったら特殊な避妊具の装着を義務付けるべきである。

    さて、CFRの方々に限らず、「人口増加」と聞くと即「食料危機、エネルギー危機」と喚き散らし、「戦争になるー!」と騒ぐ方々がいるようだが、素朴な疑問なのだが「増加した人口=人間の数」の中に、「自分自身」は含まれないのだろうか?

    「自分が生まれてしまった=人口を増加させた」・・・これはセーフで、自分以降の人間の出現(出生)はアウトとする理論的な根拠はどこにあるのか?

    もし仮に、本当に人口増加が全人類的の生存を脅かす危機だとするなら、数の一定を保ち、尚且つ、「与えられた人生を生きる権利」を分かつ方法とは・・・

    「新生児が生まれたら、すでに数十年の人生を生きた方々が自発的に消滅すべきではないだろうか?(笑)」

    単純に言えば、結婚して~子供を生んだら~親が死ねばよい・・・と言うことだ!

    従って、上記ABCの理屈を喚く方々に言いたいのだが・・・「まず、お前が消えろ!」

    ・・と言うことだ。これには生物学的根拠を捏造することも可能だ。つまり、「すでに50年を生きた生物に残された人生より、これから人生を始める赤ちゃんの方が長く生きる」のであり、生物学的な優位性は、どう考えても新生児の側にある」と言うこと!

    CFRさんたちはもちろん「増加した人間=余分な数」の中に自分たちを含んではいない。彼らは「我々は選ばれた存在であり、我々以外のすべての人間は、我々の奴隷として存在するべきである」と考えている。管理できる奴隷の数=世界人口が、数億人だと主張しているに過ぎない。

    アメリカではすでに「子宮けい癌予防ワクチン」に変わる「不妊ワクチン」の強制投与が準備され、これを拒否する人間たちを収容する「監獄」も全国200箇所に増設を完了している。多くの科学者がすでに米国を脱出している。非科学的政策を実行するファシズム政権側にとって、それを暴く能力を持つ科学者は「邪魔な存在」であり、いつの時代も真っ先に逮捕、監禁、抹殺されることを、彼らは歴史から学んでいるからである。

    ああ・・・911を理解できない方々には、アメリカ合衆国がいまだに「自由民主主義国家」に見えるのかな?(笑)「民主主義」などと言う単語は、すでに地球上に存在しないと考えた方がよい。911の直後、米議会を通過した「愛国者法」の中身を検証することをお勧めする。もちろん、この法案の可決も「911作戦」に組み込まれたものであることを言及しておくよ。

    現在、「南北アメリカ統一」に向けて主に南米メキシコにおいて、各種伝染病予防ワクチンによるジュノサイト(大量殺人)が進行中だが、これらの残虐作戦の実体を我々に伝えるべき「報道機関」というものが、世界のどこにも存在しない。抹殺されつつある者たちのSOSは、唯一、インターネットを経由して断片的に伝えられる。(全米TVメディアは彼らの資本下にあり、その偏向報道は911ですでに証明されている。ついでだが、日本のTVメディアが糞だと言うことは、福島報道で証明されている)

  • >>31

    ■わかりやすく・・・911事件の1年ほど前から、WTCにオフィスのあるCFR系企業の多くは、他所へと事務所の移転を済ませている。移転しなかったのは「JPモルガン銀行(CFRの中枢)」など、大物だけ(笑)もちろん事件の当日は「臨時休業」している。おそらく多額の災害保険金を受け取ったのだろう。例えばニューヨークの不動産王「ラリー・シルバースタイン」がWTCの管理権を買い取ったのは911事件の11ヶ月ほど前のこと。この際、数百億ドルという「テロ特約保険」に加入していたことは有名な話。ラリーはもちろんCFRのメンバーである。

    2・1980年代後半まで、WHOの悪行はアフリカなどの未開発地区に限定されていた感がある。やれ破傷風の薬だとか、天然痘のワクチンだとか喚きながら、メディアの目が届かないアフリカの奥地でやりたい放題であった。え・・?何をやっていたかって?もちろん「人口削減(つまり殺人)」と「新薬の人体実験」だ。黒人は伝統的に彼らの標的となる。彼ら全員が「優生学」という宗教的インチキ学問を信奉しているという背景も見逃せない。コンゴ、スーダン、ナイジェリアなどで発生した「奇病」の原因はすべて彼らが組織した「救済医師団」による毒物注射の乱発作戦によるものである。

    しかし、1990年代初頭から、この「間引き作戦」はアフリカに限定されず、堂々と世界中で行われ始めている。近年では「子宮けい癌予防ワクチン」なる猛毒注射が(親切にも)無料でバラまれた。

    ・・・さてと、無数にある国連の下部組織(事業支部)が、どれだけの「やっかいごと」を世界に撒き散らしているかについて、個々に書いている時間はないので、ここで一つ、新年のテーマとして(笑)次の案件を挙げておきたい。

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32398287.html

  • NWO=「新世界秩序」・・・簡単に言うと

    1この世界は一つの政府で統治される。
    2世界は4つのグループ(地方自治)に分割される。

    Aアフリカ・中東地区
    Bヨーロッパ地区
    Cアジア地区
    D南北アメリカ地区

    当面の経済支配において、上記4地区に独立した通貨を認めるが、最終的に「1つの通貨」に集約される。

    ★上記4地区の総人口は厳密にコントロールされ(出産制限措置)、その総数は2~5億ほどが限界である。(注・・これらの実数については参考にする資料によって多少の差異があるが、総じて現在の世界人口の数パーセント~数十パーセントだと解釈していいと思う。要するに現存する人間の大半は消滅すると言うことだ!)

    以上が「NWO」の最終的な「すがた」であり、上記最終目標に向かって「彼ら」はこの300年あまり、弛まぬ努力を積み重ねてきた。その「努力~功績」の最たるものが「国連(国際連盟、国際連合共に)の設立の成功と、同時に米国における「連邦準銀行(連邦準備制度)」の成立と掌握であると、俺個人はそう分析する。

    ★注・・・911が、いまだに「反米アフガンゲリラの仕業」だと信じてる方には、すでにこの話は理解できなくなっていると思われる。気の毒なのでこのあたりで諦めていただきたい(笑)

    ついでに言うなら(これを言う方が後の文脈を理解しやくすくなると思う)いまだに「ケネディはオズワルドに殺された」と信じている方(まあ、いないか?)いまだに「アポロは月に行った」と信じている方(いそうだな)いまだに「CO2~地球温暖化」を信じている方、いまだに「WHOは世界の人々を伝染病から守ってくれる」と信じている方。そのような方々も、このあたりで諦めてくださいな。

    1・連邦準備銀行とは「ドル札を印刷する権利を有する唯一の機関」であるが、この組織は完全なる「民間会社(民営銀行)」であり、地球上で最も富を有する銀行数社によって共同運営されている。米政府は「ドル札」が必要な場合、この民間企業に印刷を依頼し、刷られた「1ドル紙幣=紙切れ」を「1ドル」で借り受けることになる。

    ■わかりやすく・・・1000円札を一枚印刷するコストが20円だとしよう。「彼ら」は20円の費用をかけて「1000」と書かれた「紙切れ」を印刷し、それを政府に「1000円」で貸し出す。その紙切れは政府公認の「通貨」となり市場に出回る。政府はそれを「返済」する際、そこに20円の利息を上乗せしなければならない。つまり政府が彼らに返済する金額は「1020円」であり・・・故に「彼ら」は紙切れを印刷するだけで「1円の損失もなく」自動的に「お金=1000円」を得ることができるという仕組みだ。

    国連の「お財布」は「世界銀行」だが、これも連邦準備銀行の姉妹店であり、当然だが「民間運営(彼らの運営)」である。(現在の国連ビルがある土地はロック・フェラーの私有地だったことを言及しておく)

    ■わかりやすく・・・世界銀行は「銀行=利益追求組織」であるから、当然だが利益を追求する。その「事業本部」が国連であり、WHO(世界保健機構)やIAEA(国際原子力委員会)あるいはIPCC(気象変動に関する政府間パネル)などなど、これらすべては国連が統括する事業支部と捕らえれば「現実」をより簡単に理解できると思う。例えば「CO2温暖化捏造詐欺」においては、「排出権取引き(排出量取引き)」なるモノが決定されたが、A国からB国へと「金」が動く際、使用されるのはA国通貨でもB国通貨でもない。言うまでもなく「ドル」であり、これを仲介するのが(当たり前だが)国際銀行であり、(当たり前だが)銀行は仲介手数料を得ることになる。

    「彼ら」の実態は現在では「CFR(外交問題評議会)」と呼ばれる非公式団体に集約される。メンバーの総数は約4000人。レーガンを除く歴代大統領全員が会員である。と言うより「誰が大統領になるか?」という話はすべてここで決定される。故にCFRの意向に反した大統領は無常にかつ残酷に、見せしめとして、人々の眼前で抹殺される。(ダラス事件の最も重要な点は、それが劇的であり、あからさまであり、ミエミエだったことだろう)

  • >>29

    ■教育支配(学科教育~権威委譲心理の構築)

    アホの大量生産。掲示板にまともなコメントさえ書けない
    馬鹿どもが「社会問題」などを論じるナンセンスさ!!

  • ■邪魔者は消せ! 【1】 ~【3】

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521413.html

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521416.html?type=folderlist

    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/31521418.html?type=folderlist

    国家、厚生労働省、保健所、WHOなどが「私たちの健康を守ってくれる」と考えるのはもうやめた方がいい。アホの極みだ。現在、彼ら(世界のパワーエリート)の関心事は、

    「いかに人口を減らすか?」
    =「どうやって殺すか?」
    &「どうやれば増えないか?」・・・である。

    ■「エイズ(免疫不全症候群)」は捏造である ■邪魔者は消せ! 【1】 ~【3】  http://blogs.yahoo.co.jp/taku20

  • >>25

    ■ナイトロジェンマスタード

    ナイトロジェンマスタード(Nitrogen mustard、窒素マスタードとも呼ぶ) は化学兵器の一つ。第一次世界大戦で使われたマスタードガスの硫黄原子を窒素に置き換えた化合物である。

    細胞毒性に着目して使用された最初の抗がん剤で、白血病や悪性リンパ腫の治療薬として使われていた。クロロエチル基がDNAをアルキル化することによって核酸の合成を妨げ抗腫瘍効果を現す1943年12月2日、イタリアの連合国側の重要補給基地であるバーリ港にドイツ軍は爆撃を仕掛け、輸送船・タンカーを始めとする艦船16隻が沈没した。その中のアメリカ海軍リバティー型輸送船「ジョン・E・ハーヴェイ号」には大量のマスタードガスが積まれており、漏れたマスタードガスがタンカーから出た油に混じったため、救助された連合軍兵士たちは大量に被曝。

    翌朝、兵士たちは目や皮膚を侵され、重篤な患者は血圧の低下、末梢血管の血流の急激な減少などを経て白血球値が大幅に減少。結果、被害を受けた617人中83名が死亡したが、一日あたりの死者の数を見ると、被害後2日目、3日目に最初のピークを迎え(イペリットによる直接の死者)、8日、9日後に再度ピーク(白血球の大幅な減少による感染症)を迎えた。

    アメリカ陸軍はこの事件および化学兵器研究チームの報告から、マスタードガスおよびナイトロジェンマスタードがX線同様に突然変異を引き起こす可能性が高いと考え、当時はX線照射療法しかなかった悪性リンパ腫の治療が試みられた。マウスで成果が確かめられた後、1946年の8月には末期癌患者に対して新たに開発されたHN-3の塩酸塩が使用された。10日間の注射で、腫瘍は二日目から縮小し始めて二週間で消滅。副作用で障害を受けた骨髄も数週間後には回復したが、結局再発死亡した。

    1949年、東京帝国大学医学部薬学科教授・石館守三と東北帝国大学医学部病理学教授・吉田富三は、ナイトロジェンマスタードの毒性を弱めるためにナイトロジェンマスタードの塩酸塩を炭酸水素ナトリウム水溶液に溶かし、過酸化水素で酸化することによりナイトロジェンマスタードN-オキシド(商品名:ナイトロミン)を合成したが、その毒性はナイトロジェンマスタードの半分以下であった。ナイトロミンの塩酸塩は、日本では吉富製薬(当時。現在の田辺三菱製薬)により抗悪性腫瘍剤として販売された。[2](2014年現在ナイトロミンは日本では販売されていない。)

    その後、ドイツで同じくナイトロジェンマスタード誘導体のシクロホスファミドが開発され、ナイトロミンは市場を奪われることになった。さらに、ナイトロジェンマスタード誘導体としてクロラムブシル、メルファラン、ウラシルマスタードなどが開発されて現在に至る。

    このように、ナイトロジェンマスタードはアルキル化剤の第一号として抗がん剤の歴史の一ページを開いたのである。


    http://www.youtube.com/watch?v=sDoLCJWf1Vc


    http://blogs.yahoo.co.jp/taku2001zoo/32595082.html

  • >>24

    ■マスタードガス

    マスタードガス (Mustard gas) は、化学兵器のひとつ。2,2'-硫化ジクロロジエチル(2,2'-Dichloro Diethyl Sulfide)という化合物を主成分とする。びらん剤(皮膚をただれさせる薬品)に分類される。硫黄を含むことから、サルファマスタード(Sulfur mustard gas)とも呼ばれる。

    主にチオジグリコールを塩素化することによって製造される。また、二塩化硫黄とエチレンの反応によっても生成される。純粋なマスタードガスは、常温で無色・無臭であり、粘着性の液体である。不純物を含むマスタードガスは、マスタード(洋からし)、ニンニクもしくはホースラディッシュ(セイヨウワサビ)に似た臭気を持ち、これが名前の由来である(他にも、不純物を含んだマスタードガスは黄色や黄土色といった色がついている為に、マスタードの名が付けられたという説もある)。

    第一次世界大戦のイープル戦線で初めて使われたため、イペリット(Yperite)とも呼ばれる。実戦での特徴的な点として、残留性および浸透性が高いことが挙げられる。特にゴムを浸透することが特徴的で、ゴム引き布を用いた防護衣では十分な防御が不可能である。またマスクも対応品が必要である。気化したものは空気よりもかなり重く、低所に停滞する。

    マスタードガスは遅効性であり、曝露後すぐには被曝したことには気付かないとされる。皮膚以外にも消化管や、造血器に障害を起こすことが知られていた。この造血器に対する作用を応用し、マスタードガスの誘導体であるナイトロジェンマスタードは抗癌剤(悪性リンパ腫に対して)として使用される。ナイトロジェンマスタードの抗癌剤としての研究は第二次世界大戦中に米国で行われていた。しかし、化学兵器の研究自体が軍事機密であったことから戦争終結後の1946年まで公表されなかった。一説には、この研究は試作品のナイトロジェンマスタードを用いた人体実験の際、白血病改善の著効があったためという。

    マスタードガスは人体を構成する蛋白質やDNAに対して強く作用することが知られており、蛋白質やDNAの窒素と反応し(アルキル化反応)、その構造を変性させたり、DNAのアルキル化により遺伝子を傷つけたりすることで毒性を発揮する。このため、皮膚や粘膜などを冒すほか、細胞分裂の阻害を引き起こし、さらに発ガンに関連する遺伝子を傷つければガンを発症する恐れがあり、発癌性を持つ。また、抗がん剤と同様の作用機序であるため、造血器や腸粘膜にも影響が出やすい。

  • 「エイズを弄ぶ人々―疑似科学と陰謀説が招いた人類の悲劇」という本を見つけ、パラパラとページをめくりながら、文章を斜め読みする。

    「南アフリカでは、ムベキ元大統領がエイズ否定主義に傾倒し、エイズ対策を怠ったために260万人の尊い命が(エイズで)失われた」

    ・・・なんてことが書いてる。予想通りの内容だった。

    著者は「セス・C・カルリッチマン」というらしい。医学者ではなく心理学者である。別のページには「エイズ否定論者たちは、ナチスのホロ・コーストや911同時多発テロなどの疑う余地のない歴史的な事件に対しても疑惑の目を向け、陰謀論を唱える傾向がある」と書いてある。正直、笑えた。俺のことだな。

    さて、著者は上記の数字「260万人の犠牲者」を、どうやって知ったのだろう。まさか自分で取材したわけではないだろうから、おそらくWHOなどから公表されているデータを引用したと思われるのだが、彼はこのような数字を目にして「疑問」に思うことはないのだろうか?俺は即座に次の疑問が浮かぶ。

    疑問1

    「対策を怠ったとは、何を意味するのか?」

    俺が知っている「エイズ対策」とは「みなさん、検査を受けましょう」と市民に呼びかけることだけである。WHOも日本の厚労省もこれ以外の対策は行っていない。従って彼の主張とは「検査を怠ったために260万人が発病し、死亡した」と言うことになるが、それは次の疑問を誘発する。

    疑問2

    「この260万人の死亡者」が「エイズが原因で死んだ」と断定できる科学的、論理的な根拠はどこにあるのだ?」

    エイズの感染(HIV感染)は、検査によって明らかになる。検査しなければ分からない。だからこそ検査を呼びかけている。しかし国家がその検査を禁止したとする。そのような現状から、いかなる方法で「非検査感染~死亡者」を260万人も探し出したのだろうか?肺炎で死亡した人間にも「エイズ感染の疑い」を持ち、すべての病死者をエイズ検査の対象にしているのだろうか?

    「生きてる人間の検査を禁止したにも関わらず・・・?」

    マジで・・・「お笑いだ!!」

    アフリカはエイズの起源とされている。世界中で最も感染者が多く、あるデータでは平均寿命が著しく縮まっていると言う。しかし、別のデータはどうだ?総人口、出生率とも世界トップクラスの数字を並べているのがアフリカ諸国である。毎年数千万の犠牲者が発生しているなどと宣伝されている割には、人口は全然減っていない。

    このように「捏造」につきまとう「矛盾」が無数に発見できるのに、彼はなぜ、疑問を持たないのだろうか?

    「こういう人を「御用論者」と呼ぶのだろうね。」

    さて「エイズの発病を抑える」という名目で使用されている「AZT」は、「抗がん剤」の部類に属する薬物である。一般的な知識として、ここに「抗がん剤の起源」を記しておく。

  • ワクチン強制接種の動きが加速している。彼らは全世界で、全国民にあらゆる種類のワクチンを強制的に接種させることを目指している。拒否すれば罰金、もしくは投獄ということになるだろう。拒否しなければ「彼らが望む寿命を与えられる」ということだ。

    作戦は次のように展開してい行く。

    「皆さん。明日は○○ワクチン注射の日ですよ。○○ワクチンを注射すれば
    ○○病に罹らなくなりますからね。」

    「先生、僕は○○ワクチンは必要ありませんから、注射は辞退します」

    「まあ、そんな我儘が通ると思ってるの?君が注射を拒否するのは勝手だけど、そのために君が病気になれば、クラスのみんなが危険に晒されるのよ。」

    「そうだ、そうだ、お前、我儘はやめろよなー!」

    ■全体の動きに逆らう者を悪者にして孤立させる。まさにファシズムの典型的手法である。

    米国ではすでに「拒否した者を収容する強制収容所が800箇所に建設され、軍事訓練も始まっている。

    http://www.youtube.com/watch?v=9_ZSE_fCbdM

    ヨーロッパではワクチンを通り越して「体内チップ」の埋め込みまでが強制化されつつある。

    「ボケっとしている場合か?」

    ■「エイズ(免疫不全症候群)」は捏造である ワクチン強制接種の動きが加速している。彼らは全世界で、全国民にあらゆる種類のワクチンを強制的に接種さ

  • >>21

    ■エネルギー支配(石油、原子力)

    国家制圧の第一歩。

    ■医療支配(捏造ウィルス、ワクチン、抗がん剤)

    人口調整の第一歩。

    ■教育支配(学科教育~権威委譲心理の構築)

    アホの大量生産。掲示板にまともなコメントさえ書けない
    馬鹿どもが「社会問題」などを論じるナンセンスさ!!

    ■金融支配(紙幣発行権利の独占)

    アホは日本の紙幣は日本政府が発行していると信じている。
    まあ、WHOの策略さえ見抜けないのだから、無理もないが。

    ■「エイズ(免疫不全症候群)」は捏造である ■エネルギー支配(石油、原子力)  国家制圧の第一歩。  ■医療支配(捏造ウィルス、ワクチン、抗がん

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