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四季報研究会

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  • 2018/06/28 11:40
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  • 昭和電工の掲示板に投稿したら、Kaiさんがもうこの掲示板は見ないことにしたと言っていました。
    残念ですが、そろそろこの掲示板も投稿者がいなくなるかもしれませんね。

  • カーボン銘柄はスルーしてきましたが。野村のとんでもない悪行が暴露されましたね。『正に触らぬ神に祟りなし』情報というのは、損させられる為の情報(発信側が儲ける為の)というのもあると再確認。法的に問題ないのでしょうか。少なくとも企業倫理に抵触しているのだから野村のネガティブキャンペーンとかすればよいと思いますが、そんな暇人いないか。信じる事が出来るのは自信の経験のみ。

    カーボン株を野村証券が増やす!各社レーティング引き上げ!黒鉛電極の市況悪化レポートは何だったのか?
    野村證券がえげつない手口を使ってる印象をどうしても受けてしまいます。ほんの数か月前に、黒鉛電極の市況悪化レポート(4月3日付)でカーボンショックが発生したばかり。しかし、蓋を開ければ、野村から東海カーボンの大量保有報告がでましたね(苦笑)

    ※市況の影響で一時的に(2~3年)利益上がっても、その先の市況わからないから私はスルーしておこう。

  • Kaiさん
    どうも本当にこちらへの投稿はやめることにしたようですね。

    私も含め興味深く読んでいた投資家も多かったと思いますので大変残念です。

    ただ、引き続き昭和電工、東海カーボーン等個別企業の掲示板への投稿は続けているようですね。

    個別企業掲示板の投稿はほとんど意味のない投稿も多いのですが、さすがにKaiさんの投稿は
    読み応えがありました。

    今後も追っかけでKaiさんの投稿をフォローしていくつもりです。
    (推奨銘柄を買うかは別ですがーーー笑いーーー)

    引き続き質の高い企業分析の配信を期待しています。

  • >半年で1億近く稼いでいるのに余裕のない投稿。

    確かに。『金持ち喧嘩しない』と言います。
    もしそれだけ稼いだのなら、
    通常、穏やかな優しい投稿になるはずだと思います。
    アレッ、稼いだって本当なか?と疑ってしまいます。
    6/26にこの掲示板にだけ突如現れ、kiaさんを三回非難。
    すぐ消えられるようにも思いますので、
    kiaさん気にしなさんな。
    最近kiaさんはカーボン銘柄ばかり投稿されていて、
    私はノンホル、スルーしていましたが、
    投稿内容に嘘は無いと思いますので、
    そうであれば結果として株価が上がろうが下ろうがしかたありません。
    たとえば予想PERが10倍の会社の業績が上方修正されても
    株価が上昇せず予想PERが6倍になってしまうこともありますから。

  • 半年で1億近く稼いでいるのに余裕のない投稿。
    侮蔑する割にはKaiさんの投稿をよくお読みのようだし。

    たかが掲示板の投稿に「えらそうに」もクソもない。
    「騙されて買った人」とか言いがかりでしょ。買う判断をしたのは本人。

    Kaiさんの投稿から得るものも多いし、なにより情報を書き散らかしてくれる人は貴重。
    書かれた情報をどう利用するのかは読み手側の問題。
    情報を信じる信じないも自由だし、不快なら読まなきゃいい。

    非難に終始するより、3000万以上の利益を上げたと豪語されるカーボン以外の銘柄についてでも書いてくれれば、私のような「若い経験不足な投資家」にとって有意義ですよ。

  • パックマンさんのようなアドバイスもなしに、偉そうに御託並べるだけなら意味もない。

     面倒くさいから、書き込みをやめますね。言うだけなら、何とでも言えるでしょう。面倒くさくなってきた(爆笑)

     自分の投資に専念しますね<(_ _)>

  • >>3600

    そんなの関係ねー。ゴミって誰だ。あんたが偉そうに書いているのにあんたが今年に入って儲かっていない。その一言に尽きる。

    私は、読んでいるだけだが、ファンダメンタルって偉そうに言っているが、過去に偉そうに書いた銘柄の何割が上昇した。私が見ている限り10%くらいだな。

    goldfinger007とやらもそうだが、ローツェでさんざっぱら偉そうに当社はなど投稿して、何人の若い投資家や経験不足の投資家が泣いたことか。

    得れそうに書いたら書いた銘柄に責任持てと言いたい。過去に三十銘柄以上書いてながら、その後に下げても全くフォローなし。これでは、騙されて買った人はかわいそうすぎるよな。

  • >>3599

     たかだか3億円程度儲けたからって、自慢できるような金額じゃないでしょう。たった2年くらいでIPOしちゃう凄腕さんもいるわけだし、上を見たらきりがないでしょう(o^―^o)ニコ

     数百億儲けた五味さんのような投資家に比べたら、お話にもならないじゃないですか。

  •  いいんじゃないですか。もう儲けていれば。他人がいくら儲かろうと関係ないでしょう。自分の儲けに専念すればいいだけの話でしょ(o^―^o)ニコ

  • >>3596

    またまた笑っちゃいました。今年に入っていくら資産を増やすことができているの?過去数年以上保有した銘柄の利益でキャピタルゲイン税を何百万か払った?そんなのは、たまたま過去に買った銘柄を馬鹿みたいに持ち続けただけの鈍感投資家でしかない。過去の塔子履歴を見ると3000万の評価損を抱えて悩んでいたとか----。投資家としては失格と言うよりおちこぼれですね。

    私は、東海カーボンも昭和電工の野村のレポートで売られた時にごっそり買って、その後、何かも取引を繰り返してその利益は二銘柄だけで6,000万を超えていますよ。その他を入れれば、今年に入っての利益は9000万以上になります。投資額は3億円くらいですが、これくらいのパフォーマンスをだせないようでは偉そうにファンダメンタル等と言う資格なし。

  •  しかし東海カーボンのIRは巧ですね。

     今日の12時に米国企業の買収のIRを出してきました(o^―^o)ニコ

    https://www.nikkei.com/nkd/disclosure/tdnr/b5z927/

  •  自分の資金量と、税金の利払いの状況、投資できる投資額、自分が取れるリスクの総量。そして自分の投資の技量。

     あらゆることを総合的に判断して投資または投機しないと稼げる投資家または投機家にはなれません。しっかりと自分の頭で考えることが出来ない投資家や投機家はカモとして、投資や投機を続けてくれるのは、ありがたいことですが、本人のためにはならないと思いますよ。

     今日のように乱高下が大きな状況下では、私のような半年トレーダーでは成果を上げられないと思うので見ているだけです。

     上がってきたからと買うと高値掴み、下がってきたらもっと安く買えるかもしれないと売ると、リバウンドされて逃げられます。

     高値掴みをしないことが大事なんですよ。ただし買うべき時は勇気をもって買っていかないと、やはり儲けられません。

     私が去年までやってきたのは投資です。いまの私となかちゃんさんがやっているのは投機です。その違いも分からないのではカモになるだけだと思います。

     投資をまなぶなら、いまはこの掲示板ではお役に立てません。別の真っ当な投資をやっている投資家さんのところで、学ばれることをお勧めします。

     しかし投機をするにしても私のようにファンダメンタルズ分析をやって投機するのと、そんなことは無駄だと捨てて企業が発表する業績予想だけで投機するのでは安心感が違います(o^―^o)ニコ

  • すでに税金をゴッソリ払って今年のキャピタルゲイン税は300万円を超えています。

     せっかく下げたので、買値より安くなって含み損が出たものを売って税金を取り戻して、買い戻す。

     一時的には損かもしれませんが、今日の後場にも東海カーボンは寄り付きの1881円より100円以上高いです。

     売り買いしなければ含み損が無くなっただけです。損だし買戻し行うと、5万円の税金を取り戻した上に、含み益が13万円増加します。いま売ると税金回収分5万円。13万円の利益から税金が取られるのでバカバカしいのでやりまんが、別口座で持っている東海カーボンを売ると単純に売買しないで持っているより儲けが大きくなるんですよ。

     資産を大きく増やためには税金をしっかりと計算した上で、投資を行わないと、資産を増やせませんよ(o^―^o)ニコ

  • >>3590

    この人言っていることがおかしくて笑ってしまいました。今まで、別の掲示板でなかちゃんさんに何度も言われ、こちらに引っ越したみたいですが、高値近辺でさんざ買い煽りのような書き込みをしていながら、下げてきたら株は高いとこで買わないこと、安い時に買わないと儲からないなんて今頃言い始めて笑ってしまいました。

    昨日も高い所を買って今日の寄り付きで損だして税金を取り戻したなんて言っているけど、これは損したと言うことなのに取り戻すなど表現もおかし過ぎる。また全ての口座が含み益?含み損ではないの?

  •  絶対に高く買わないこと。

     損を増やしながら投資額が拡大するような愚かなことをしないこと。

     自分のリスクがとれる範囲で投資を抑えること。

     意地になて買い下がるようなことをしないことが大事です。

     チャンスは何度でも訪れますから(o^―^o)ニコ

  • ここまで早く東海カーボンと昭和電工の株価がリバウンドするとは思っていませんでしたが、一番高く買てしまった東海カーボンの1300株に関しては、今日の寄付きで損だし、買戻しのクロスを行い、税金を取り戻しました。

     昭和電工は昨日買い増しをしてしまって、持ち株数も多いことと、すべての口座が含み益なので、今日は指を咥えて見ているだけでした。

     いつの間にか昭和電工は昨日一番高く買った株価さえオーバーしてきました。業績が一気に良くなってきて、これから増益修正が3か月ごとに起こりそうな企業を安く買う作戦は、まったく安心この上ない投資法です。

     しかも空売りで下げているなら、その空売りは将来の確実な買い需要だと、何度も何度もくどく述べてきました。

     株では安いときに買って高く売らないと、現物投資では儲かりません。

     ファンダメンタルズをしっかりと確認して、宝物のような業績が爆発的に上がる株を、しっかりと握りしめていくことで大きく資産を増やせます。

  • 金融危機は起こらないかもしれませんが、米国に資金が吸い寄せられることで、新興国市場崩壊のリスクは高まっていくと思われます。

     ドル円相場も、もしかしたらもっと円安ドル高方向に動いていくかもしれません。アメリカ経済が強くなり、米国内でのインフラ再構築が、本当にスタートすると、関税がかからない米国産の鉄鋼の需要が大きく増えます。すると米国内での黒鉛電極の需要はますます強くなります。

     米国内に黒鉛電極工場を持つ昭和電工と東海カーボンの黒鉛電極の需要は、ますます高まり、円安も寄与して、利益は、ますます拡大していくことが期待できます。

     あくまでも余裕資金の範囲で、無理をしないで、昭和電工と東海カーボンを持ち続けることが大事だと考えています。

  • >>3586

     もし、規制緩和が行われてしまうと、今年予想した株価の上昇がスタートするかもしれません。その結果、羽目を外した金融機関の暴走で暴落前の今年の株価の上昇が引き起こされる可能性があります。

     それは来年の大暴落を引き起こすための準備が整ったということになります。人間は物事を忘れやすいですが、いままでは金融危機を起こすほどレバレッジはかけていないでしょうが、一気にレバレッジをかけると、ブレーキが効かなくなります。

     ただ、いまは無理をする時ではないので、しっかりとキャッシュを握りしめながら、空売りという必ず将来買い戻される未来の需要で、無理やり押さえつけられ、下げている、業績が良くなることが確実に信じられる昭和電工と東海カーボンの株価を、ゆっくりと買い下がっていこうと思います。

  • 堀子さんのブログはとても参考になります。

     いまは、トランプ大統領の完全戦争で、リスクオフで、投資家心理は縮みあがっています。しかし、それが6月28日から変わるかもしれません。

     ゴールドの価格も上がっていないし、本当の危機とはほ遠いのかもしれません。

     堀子さんのブログです。

    https://plaza.rakuten.co.jp/iswallstreet/diary/201805020000/

     一部を引用させていただきます。リーマンショック後に強烈に厳しくなって規制されていたルールが6月28日から変わるかもしれないのです。

    『金融規制下で監督役を命じられたFRB(米連邦準備制度理事会)による質的な規制は非常に厳しいものでした。トランプ政権が成立したことで、それまでFRBで非常に厳しい監督をリードしてきたタルーロ理事は2017年4月をもって辞任となりましたが、その後も目に見えて金融規制が緩和されるということはありませんでした。

     しかしその状況が、今週6月28日をもって変わろうとしています。これはトランプ政権下で金融規制のトップに就任したFRBのクォールズ理事のもとで、初めてストレステスト結果が発表される日だからです。』

    『しかし6月28日にストレステストの結果が発表された後にははっきりします。10年物国債の利回りが3%を割っている時に、8.3%から10%の利回りというのは、リスクを勘案しても魅力的に見えます。魅力的すぎるので恐らく、株価が上昇することによって適正な利回りに収束すると見るのが自然でしょう。

     金融機関をサポートするもう一つの材料は昨年末に成立した法人税減税の影響です。金融機関は法人税減税のメリットをより多く受ける可能性が高く、その分税引き後利益が増えて自己資本が増加、株主還元を実施しやすい状況になります。また法人税減税によって米国全体の企業の税引き後利益が増加しますので、金融機関の貸出先の自己資本増強にもつながり、与信リスクが低下するという側面もあります。

     一部には金融危機から10年、そろそろまた訪れるのではないか、という声も聞かれます。しかし、金融危機時の大手金融機関のレバレッジは30~40倍、現在は上記の通り、せいぜい10倍。今は金融危機を起こそうと思っても起こせない状態なのです。』

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