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    hir***** 3月5日 19:57

    四天王寺前夕陽ヶ丘(してんのうじまえゆうひがおか)
    大阪市天王寺区夕陽丘町にある大阪市営地下鉄谷町線の駅。駅番号はT26。

    駅構造[編集]
    相対式ホーム2面2線を有する地下駅である。改札口は各ホームの南北双方に1か所ずつ、合計4か所設けられている。また、双方のホームはホーム中間部にある通路で連絡している。
    当駅は、平野管区駅に所属し、同管区駅長により管理されている。
    のりば[編集]
    四天王寺前夕陽ヶ丘駅プラットホーム
    ホーム 路線 行先
    1 T 谷町線 天王寺・平野・八尾南方面
    2 東梅田・都島・大日方面
    歴史[編集]
    1968年(昭和43年)12月17日 - 2号線(現在の谷町線)の谷町四丁目 - 天王寺間延伸時に四天王寺前駅として開業。 当初より(夕陽ヶ丘)と併記されていた。
    1997年(平成9年)8月29日 - 四天王寺前夕陽ヶ丘駅に改称。
    開業前、駅名は地名の「夕陽ヶ丘」とする予定であった。しかし、開業2か月前に発表された正式駅名では「四天王寺前駅」とされた。この駅名に住民は「四天王寺はここから離れているのに、どうして古くからある地名を無視して四天王寺を駅名にするのだ」と反対したため、大阪市交通局は「四天王寺前(夕陽ヶ丘)駅」という表記とした。しかし、その後も陳情が後を絶たなかったため、「四天王寺前夕陽ヶ丘駅」へ改称したという経緯がある。
    隣の駅[編集]
    Osaka Metro Logo.svg大阪市営地下鉄
    T 谷町線
    谷町九丁目駅 (T25) - 四天王寺前夕陽ヶ丘駅 (T26) - 天王寺駅 (T27)
    ()内は駅番号を示す。

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  • 梅林(うめばやし)
    福岡県福岡市城南区梅林四丁目[1]にある福岡市地下鉄七隈線の駅。駅番号はN05。
    駅のシンボルマークは空港線・箱崎線のシンボルマークをデザインした西島伊三雄が2001年に死去したため、それ以前に描かれていた原案を元に、息子で同じくグラフィックデザイナーの西島雅幸が完成させた。モチーフは地名に因み、木に咲く梅の花[2]。駅識別カラーは DIC-50(系統色名:明るい紫みの赤)で、天神南駅・桜坂駅と共通[3]。
    歴史[編集]
    2000年(平成12年)6月28日-2001年(平成13年)2月22日 - 設計期間(実施設計者:末永建築プランナー)[1]
    2003年(平成15年)3月8日-2004年(平成16年)7月31日 - 施工期間(施工者:前田・地崎・矢作 建設工事共同企業体)[1]
    2005年(平成17年)2月3日 - 開業
    2007年(平成19年)2月 - バイク・自転車駐輪場開設
    駅構造[編集]
    島式ホーム1面2線を有する地下駅。
    のりば
    1 Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線 福大前・六本松・薬院・天神南方面
    2 橋本方面
    各階の面積は、地上220平方メートル、地下1階3,341平方メートル、地下2階2,462平方メートル[1]。利用者の目に留まる箇所に用いられる「個性化壁」には、うす赤紫色の花崗岩(400mm×400mm×厚さ13mm)を使用している[4]。
    利用状況[編集]
    2016年(平成28年)度の1日平均乗車人員は1,508人である[5]。開業以降増加傾向が続いているものの、七隈線の駅として、また福岡市営地下鉄の駅の中で最も少ない。
    駅周辺[編集]
    駅周辺には国道202号福岡外環状道路の福大トンネルが完成。また、福岡高速環状線が地上の高架を通っている。
    もともと一面の住宅街だったものを用地買収により幹線道路・鉄道を整備している。2006年8月には駅前にスポーツクラブがオープンしている。
    隣の駅[編集]
    Fukuoka City Subway Logo.svg 福岡市交通局
    Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線
    野芥駅 (N04) - 梅林駅 (N05) - 福大前駅 (N06)
    次は「し」「じ」です。

  • 太秦天神川(うずまさてんじんがわ)
    京都府京都市右京区太秦下刑部町(三条御池)にある、京都市営地下鉄東西線の駅である。駅番号はT17。
    目次 [表示]
    概要[編集]
    東西線の終着駅(終点)である。京都市営地下鉄の駅としては最も西に所在し、かつ同区では初の地下鉄駅である。
    御池通と三条通(京都府道112号二条停車場嵐山線)が交差する「三条御池交差点」と、天神川通(国道162号)と交差する「天神川御池交差点」の間の御池通の地下に位置している。
    東西線の駅は駅ごとにステーションカラーが制定されており、当駅のステーションカラーは■檸檬色(れもんいろ)である。
    京阪電気鉄道(京阪)京津線(大津線)の一部の列車が当駅まで乗り入れる。
    当駅の開業に伴い、従来から付近に敷設されていた京福電気鉄道(京福)嵐山本線(嵐電)に嵐電天神川駅が、当駅と隣接する位置に新設され、同年3月28日に開業した[1]。両駅は乗換駅として機能しており、京都市内の中央部や滋賀県大津市などから嵐山・嵯峨野への公共交通による交通利便性が高まった[1]。なお、同駅の設置に伴う事業費の大半は京都市が負担している。 ※嵐電天神川駅#歴史も参照。

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  • 八事(やごと)
    愛知県名古屋市昭和区広路町字北石坂にある、名古屋市営地下鉄の駅である。
    鶴舞線駅務区八事管区駅が管轄する駅であり、川名駅から赤池駅までの各駅を管理している。
    歴史[編集]
    1977年(昭和52年)3月18日 : 鶴舞線が伏見 - 八事間で開業した際に、同線の終着駅として開業する[1]。開業当時は2番線のみの使用で、1番線は壁で仕切られ、車両の整備点検に使われていた[要出典]。
    1978年(昭和53年)10月1日 : 鶴舞線が赤池まで延伸され、途中駅となる[1]。1番線の使用を開始する。
    2004年(平成16年)10月6日 : 名城線の名古屋大学 - 新瑞橋間が延伸開業し、同線との乗換駅となる。
    駅構造[編集]
    鶴舞線は島式1面2線のホーム(いりなか方面に引上線が1本ある)。名城線は相対式2面2線のホームをもつ地下駅。改札口は名城線側と鶴舞線側に各2箇所設置されている。名城線ホームの方が地表から浅い場所にある。
    両線のホーム番号は通しとなっており、先に開業した鶴舞線から番号が振られている。
    名城線新瑞橋方面と鶴舞線の乗り換えはエレベーター1本で連絡している。名城線本山方面と鶴舞線の乗り換えは連絡通路を経由する必要がある。

    駅周辺[編集]
    この一帯は名古屋市を代表する高級住宅街の一つである。また、興正寺の縁日には参詣客でにぎわう門前町としての一面も持つが、近隣に複数の大学があるため若者向けの店舗を中心とした学生街としての発展も顕著である。
    隣の駅[編集]
    Nagoya Subway Logo (black).svg 名古屋市営地下鉄
    Nagoya Subway Logo (Tsurumai Line).svg 鶴舞線
    いりなか駅 (T14) - 八事駅 (T15) - 塩釜口駅 (T16)
    Nagoya Subway Logo (Meijo & Meiko Line).svg 名城線
    八事日赤駅 (M19) - 八事駅 (M20) - 総合リハビリセンター駅 (M21)
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  • 茶山(ちゃやま)
    福岡県福岡市城南区茶山一丁目[1]にある福岡市地下鉄七隈線の駅。駅番号はN09。
    駅のシンボルマークは空港線・箱崎線のシンボルマークをデザインした西島伊三雄が2001年に死去したため、それ以前に描かれていた原案を元に、息子で同じくグラフィックデザイナーの西島雅幸が完成させた。モチーフはかつて茶畑が広がっていた「茶山」に因んだ茶葉の新芽[2]。駅識別カラーは DIC-2554(系統色名:青みの緑)で、薬院駅・六本松駅と共通[3]。
    目次 [表示]
    歴史[編集]
    1999年(平成11年)7月8日~2000年(平成12年)3月3日 - 設計期間(実施設計者:甲山建築設計事務所)[1]
    2003年(平成15年)3月8日~2004年(平成16年)7月31日 - 施工期間(施工者:飛鳥・不動・九州総合 建設工事共同企業体)[1]
    2005年(平成17年)2月3日 - 開業
    駅構造[編集]
    島式ホーム1面2線を有する地下駅。城南学園通り直下に位置する。金山側に引き込み線を有する。
    のりば
    1 Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線 六本松・薬院・天神南方面
    2 福大前・橋本方面
    各階の面積は、地上174平方メートル、地下1階2,974平方メートル、地下2階3,087平方メートル[1]。七隈線の中間地点にあるため管区駅の一つとされており[1]、他の駅より事務室等が多い(駅長事務室、仮眠室、休憩室など)[1]。利用者の目に留まる箇所に用いられる「個性化壁」には、赤茶色の大理石(ロッソマニャボスキ、300mm×300mm×厚さ10mm)を使用している[4]。
    利用状況[編集]
    2014年度の1日平均乗車人員は2,056人であり、七隈線開業から10年目にして初めて2000人を超えた[5]。
    隣の駅[編集]
    Fukuoka City Subway Logo.svg 福岡市交通局
    Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線
    金山駅 (N08) - 茶山駅 (N09) - 別府駅 (N10)
    次は「ま」です。

  • 茶山(ちゃやま)
    福岡県福岡市城南区茶山一丁目[1]にある福岡市地下鉄七隈線の駅。駅番号はN09。
    駅のシンボルマークは空港線・箱崎線のシンボルマークをデザインした西島伊三雄が2001年に死去したため、それ以前に描かれていた原案を元に、息子で同じくグラフィックデザイナーの西島雅幸が完成させた。モチーフはかつて茶畑が広がっていた「茶山」に因んだ茶葉の新芽[2]。駅識別カラーは DIC-2554(系統色名:青みの緑)で、薬院駅・六本松駅と共通[3]。
    目次 [表示]
    歴史[編集]
    1999年(平成11年)7月8日~2000年(平成12年)3月3日 - 設計期間(実施設計者:甲山建築設計事務所)[1]
    2003年(平成15年)3月8日~2004年(平成16年)7月31日 - 施工期間(施工者:飛鳥・不動・九州総合 建設工事共同企業体)[1]
    2005年(平成17年)2月3日 - 開業
    駅構造[編集]
    島式ホーム1面2線を有する地下駅。城南学園通り直下に位置する。金山側に引き込み線を有する。
    のりば
    1 Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線 六本松・薬院・天神南方面
    2 福大前・橋本方面
    各階の面積は、地上174平方メートル、地下1階2,974平方メートル、地下2階3,087平方メートル[1]。七隈線の中間地点にあるため管区駅の一つとされており[1]、他の駅より事務室等が多い(駅長事務室、仮眠室、休憩室など)[1]。利用者の目に留まる箇所に用いられる「個性化壁」には、赤茶色の大理石(ロッソマニャボスキ、300mm×300mm×厚さ10mm)を使用している[4]。

    駅名標(2008年8月15日撮影)
    利用状況[編集]
    2014年度の1日平均乗車人員は2,056人であり、七隈線開業から10年目にして初めて2000人を超えた[5]。
    隣の駅[編集]
    Fukuoka City Subway Logo.svg 福岡市交通局
    Subway FukuokaNanakuma.svg 七隈線
    金山駅 (N08) - 茶山駅 (N09) - 別府駅 (N10)

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  • 新栄町(しんさかえまち)

    愛知県名古屋市にある名古屋市営地下鉄東山線の駅

    HONG YONG

  • 恵比寿(えびす)
    東京都渋谷区恵比寿南一丁目にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)・東京地下鉄(東京メトロ)の駅である。
    目次 [表示]
    乗り入れ路線[編集]
    JR東日本の各線(後述)、東京メトロの日比谷線が乗り入れ、接続駅となっている。東京メトロの駅には「H 02」の駅番号が付与されている。
    JR東日本の駅に乗り入れている路線は、線路名称上は山手線のみである(詳細は各路線の記事および「鉄道路線の名称」を参照)が、運転系統としては電車線を走行する環状線としての山手線電車のほか、山手貨物線を走行する埼京線と湘南新宿ラインが停車し、旅客案内ではそれぞれ別路線として扱われている。また、特定都区市内制度における「東京都区内」および「東京山手線内」に属している。
    次は「す」「ず」です。

  • 北大路(きたおおじ)
    京都府京都市北区小山北上総町にある、京都市営地下鉄烏丸線の駅。駅番号はK04。
    目次 [表示]
    歴史[編集]
    1981年(昭和56年)5月29日 - 烏丸線の開業時に、起点駅として設置し開業する[1]。
    1990年(平成2年)10月24日 - 烏丸線が北山駅まで延伸され、途中駅となる[1]。
    2007年(平成19年)4月1日 - PiTaPaの供用を開始する[1]。
    2010年(平成22年)4月[2] - 駅名標の下に、近隣施設の名称(大谷大学前)が広告として付記される[3]。
    駅構造[編集]
    島式ホーム1面2線の地下駅。エスカレーター・エレベーター・トイレ(身体障害者用あり)完備。改札口は南北1ヶ所ずつあり、南改札のみ駅員が配備されている。
    のりば[編集]
    のりば 路線 行先
    1 ■ 烏丸線 京都・竹田・近鉄奈良方面
    2 北山・国際会館方面
    2番線の側壁の向こうに1本側線があり、分岐する様子は駅南側のトンネル内で車窓から眺めることができる。 これは開業から1988年の竹田車庫開設まで使用されていた車両検査施設の跡である。
    利用状況[編集]
    2014年度の1日平均乗降人員は29,217人である[4]。
    駅周辺[編集]
    北大路通(国道367号)と烏丸通の交差点北側の地下にあり、地上の複合施設キタオオジタウンと一体的構造になっている。
    烏丸通・北大路通に沿って商店街がある。
    隣の駅[編集]
    京都市営地下鉄
    ■ 烏丸線
    北山駅 (K03) - 北大路駅 (K04) - 鞍馬口駅 (K05)
    括弧内は駅番号を示す。
    次は「し」「じ」です。

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