ここから本文です
  • <<
  • 6 1
  • >>
  • >>4

    Microsoftは既に
    オワッテいると思いますね。

    致命的はバグをいつまでも放置
    例えば、デスクトップに多くのアイコンを表示すると、起動のたびに
    アイコン(ショートカットも含む)の位置が変わってしまうバグ。
    一向に改善されていません。

    頭の悪すぎる日本語フロントエンドプロセッサ(MS-IME)
    誤変換の情報を集めるのに極力してください!などと言っていますが
    一向に変換精度が上がらない。
    AIの分野では既にマイクロソフトは3流です。
    かなり以前の”一太郎”等のワープロを支えていた
    ATOKの方が遥かに変換効率は上位。

    バル修正プログラムを”サービスパック”と言い提供する高飛車な
    態度、

    元々、MS-DOSとしてUNIXのプロセス管理等を”真似”て
    OSを作り、Windows3.0以来、常にロクな検証もなく製品を
    先だしし、ボロボロ出てくる不具合を”ハリボテ”のようにサービス
    パックでその場しのぎの修正をかける開発スタンスは
    今日ではもう通用しません。

    Mac、アンドロイドに近いうちに駆逐されると思います。

    Officeで首をつないでいるWindows。
    そのOfficeもバージョンを重ねる度に使いづらくなっている
    事実。ユーザインタフェースやアプリケーションの特異性を無視
    して、何でもかんでもIEベースのインタフェースに当てはめる
    マスタベーション的な開発ももはや破綻していると僕は
    思いますね。

    更にプロえセス管理の脆弱さ、継続性を軽視した
    稚拙な開発が、Windowsの死期を早めていると思います。

    さっさとなくなればよいと思います。

  • Microsoft社にとっての都合いいメールは、
    3月15日に KB2952664がインストールされていたので、
    Windows7をまた勝手にWindows10にバージョンアップする為の逃げかなと勘繰りました。

  • まったく同感です。

    超しつこい。

    アップデート作業で時間をとられて、PC使えなくなるし・・・。

    まぁ、寝る前にアップデートすればいいだけの話ですが。

    ただ、

    アップデートの内容に不具合があったり、

    デバイスがアップデート不適合だったら、ほんとに最悪。

    しつこく勧めておいて、それはないよってなります。

    なので、私の場合ですが、

    最近「WINDOWS Update」サービス、停止してみました。

    「WINDOWS Update」する利益としない利益、天秤にかけてみて、

    セキュリティもそれなりに備えてみて。


    所詮、ネットやらオフィス、ちょっとした画像処理程度の用途。

    なのに、「WINDOWS Update」で、いらない機能がどんどん追加されちゃう。

    メモリ、食い散らされるし・・・。

    いい加減にしてほしい、Microsoft まったく同感です。  超しつこい。  アップデート作業で時間をとられて、PC使えなくなるし・・・。

並べ替え:
古い順
新しい順
ヤフーグループの投資信託。口座開設はもちろん、購入手数料も0円! PR YJFX!