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  • 日本の農業、と言うと、担い手がどんどん減って行く傾向から、歴代政権党により様々な保護政策が取られてきました。(選挙対策も大いにありますけど)
    しかし、例えば結果として主に兼業農家の生き残り支援として機能していることに対しての批判があります。また、休耕推進や合理的とは思えない転作奨励など、貴重な農地が、真に生かされる方向で使われているとは言えないと考えます。今日の「保護政策」下では、TPP参加如何の状況においてもこの国の農業の競争力に資するとは思えず、寧ろ『農業の持つ可能性』を制限しているように見えます。

    広く使いやすい農地が、もし担い手が少ないばかりに荒廃し、放棄されるということがあれば、誰にとっても幸福ではないでしょう。しかし、そういう所には、まだし規制緩和なりが機能して、法人等の担い手はかなりあるだろうと予想されます。

    寧ろ心配なのは、高齢化、人口減少が顕著な土地、それも現状のままでは機械化農業に適さない土地の使い勝手と考えます。
    その中の一つが山間地にある傾斜地です。単純な相続で推移して行った場合、多くが耕作放棄され、荒れるに任せられる将来が予想されます。

    そこで、法人では(正直儲からないしリスクが高いと)敬遠するだろう限られた土地の使い勝手を、色々な素人が、なるべく多数参画して考えましょう。そう言いたい。

    一つには、野生動物との微妙な接点としてのフロンティアを維持するため。
    一つには、全ての国民が農業体験を些か経験・体験するための用地として。
    ……………………………(中略)
    一つには、こうした環境下で理想的な作物の一つとして、ソバを栽培する。
    etc.(以下略)

    このトピでは、上記の意味を踏まえつつ、(前置きはともかくとして)

    『商売レベルではなく、個人又は少数レベルでソバを栽培して収穫し、蕎麦粉を製粉したり、趣味や自給自足等、小規模・自家消費を目的として蕎麦を打つ』

    人たちの情報交換を目標としたいと思います。
    様々な観点からの参加をお待ちします。

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  • 744 723
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  • >>741

    考えた結果、私の投稿は止めることとしました。

    理由は、当掲示板の機能劣化です。

    私がやってること自体には変わりませんので、ご参考まで。(^_^)v

    永らくのご精読に深く感謝いたします。
    有難うございました。どこかでお会いしましょう(^_^)v(*^^)v(*^^)v v(^^*)

  • >>740

    ☆そうか、タイトルが収まらない☆

    だから、「そこ」からのメモリー節約。

    『掲示板』というオリジナリティー、アイデンティティーをかなぐり捨てたということでしょう。(同種の「何ものか」にすり寄ったような・・・

    熟考の時が来たようですね。(まさか例の「圧勝」を受けて?(~ё~)v

  • >>739

    あと、写真とかはどうなったのかな?
    メモリを喰うってことでは同一方向なんでしょうがね(~ё~)v
    (あまり投稿して前せんでしたが、こうなると (^Θ^)v

    つまり、保証期間が短いのだというのだと数年来思い知ってますが(~ё~)v

  • >>738

    なんかイキナリって感じでスタイルとか文字数とか変わるのですねえ・・・表示がデカくなって年寄りの目には優しいが、長文は別コメントにしないといけないようだし、確認モードってあるのかしら?

    それで全文は見えないから、確認しようと思えば上に戻って一々ってのでしょう?見にくいし書き難いので元に戻してほしいなあ~(-_-;)

    こんな強風下での野良仕事やお使いはいたしかね、家内で出来る作業の今一つ(^_^)v粉挽きです。
    準備~実作業~片付けと3時間近くを要する仕事なんで、どうせなら沢山挽きたいのですがそうもいきません。2013年度秋の当家で栽培した大そばを、丸抜き状態で保存していましたが、年越しも近くに迫り、持ち越さずに製粉することとしました。

    このところの『粗挽きは控えて微粉調にして、喉越しも楽しめますよ~』って感じを狙います。(^_^)v
    抜き実を見ると、多少の劣化はあるとしても、多く目立つのは甘皮の濃い緑色です。保管状態が良いということだと思います。(あと作柄もね (^_^)v
    篩は18メッシュ一回通し。これだと玄蕎麦状態で混じっていた実の外殻の部分は除かれ、大きく砕かれた甘皮は通過します。
    これで実際に打つ時にどういう色合いになるのか?緑色の一部でも残ってくれていると感激モノなんですが。

    自分にしてはじっくりと挽き込んだつもりですから、2キロ程の粉を得るのに結構時間が掛かってしまいました。暮れに向かってそんなに時間は無いし、年内暫く手持ちの粉でやりくりです。
    あと一回は挽きたいと思うんですけどね・・・(^_^)v

    (そうか、顔文字ってのも結構な文字数を使うのね (~ё~)v

  • >>737

    昨日は出前先に多目に出しちゃって、こちらの食い扶持がちょっと・・・

    それで、昼時にもりそばにして僅かな残りを笊ひとつに盛って、約二名で突っついたのでした(^_^;)
    打ち立ては湯盛りなので普段と順逆。
    一日置いた方が見てくれ良いように思いました。矢や透明感のある品のヨサゲな・・・
    味わいもね、良くなりこそすれ、悪くはならないように思います。バクそばってよく言われますが、余程悪い環境下に置いたケースなのでは?

    それにしても切り方弩ヘタ!!(^_^;)・・・吾ながら...orz

  • >>736

    天気が急速に変化するということで、本日は約1時間(^Θ^)v早めに蕎麦打ち開始です。
    ご覧のとおりの天候となりましたので、お分かりいただけたかな?

    本日は「北」の方の粉を用いて。
    種類は青森県の階上早生です。2013年産。
    もう10日間以上前に挽いてある粉ですが、然るべく保存してきました(^Θ^)v

    そして、この一か月間くらいはブームの(^_^)v微粉系統。32メッシュ篩いです。
    繋がりを大切にして、少々江戸風に手繰れるって状態を目指しています。
    なので、繋ぎを7%程度入れました。この程度では余り関係は無いのかも知れませんが、精神衛生上では少しgoodです。(^_^)v

    さて、水回しを私はジックリと時間をかけてやります。仕事じゃないので、15分近くやります。納得がいかない限り、加水は何度でも行います。素人はこれでイイのです! (^_^)v
    本日は天候が悪いにもかかわらず、50%加水で納得いかず、更に入れていたら・・・
    ワハハ・・・いつもの多加水...orz

    延しの途中で大きく切れたのを幸いとして、適当に重ねて畳みの一部としました(・。・;;
    それにしてもさらにダメなのが包丁で、ここがダメなら遡りの延し、さらに水回し(^_^;)がダメなんでしょう。

    それでも楽しくいただけるのが素人。
    外は木枯らし模様となりましたが、室内では暖房の効いた部屋で湯盛りだって。
    これだけで十分な贅沢だなと幸せを感じております。

    本日出前は1軒のみでした。(^_^)v
    そうそう、本日は記念すべき大120回目の蕎麦打ちでした!!
    (年に60回、各月で5回ずつ、およそ70キロ以上の蕎麦粉と、5キロ近い小麦粉を消費してきたということであります。)
    まだまだ年内に打ちまくりますよ~!!(^_^)v

  • >>735

    素人の試みが続いている・・・専用の「お道具」を購入する、そのためのお○があれば何てことはないのですがね~(~ё~)v・・・ところです。

    よく丸抜きする機械作業の前段階で、粒を揃える作業(パンチ揃え)があります。これは多分前投稿で言及している「臼間隔」のようなことに相応します。やり方が違うのでなんですが、効率的に進めるためには準備が必要。
    分かりますねー。(^_^)v

    補遺としては、玄蕎麦の大小などの条件によって、砕け具合が↑のように違ってくるため、それぞれ花粉が採れたり採れにくかったりというようなことにも繋がります。
    一度良い蕎麦⇒良い蕎麦粉が採れれば、その後も同じ状態を求められる…という結果になる。

    ⇒ これが「継続的な定期的販売」という競争力になる!!

    と言えそうです。続けることは困難也。

    だから、益々「奇妙なこと」はできません!! 国産の誇り、これを極めていただきたいと思います。(値段は~ トホホ

    達成できている産地の方には、プレッシャーが大変でしょうが、様々なご努力をお願いします!!
    v(^_^)v (*^^)v(*^^)v v(^^*)v(^^*) v(^_^)v
    v(^_^)v (*^^)v(*^^)v v(^^*)v(^^*) v(^_^)v
    v(^_^)v (*^^)v(*^^)v v(^^*)v(^^*) v(^_^)v

  • >>734

    やはり不機嫌ですよねー・・・

    さて、天気は一旦気圧の谷を迎え、明日は崩れるようです。

    そんな本日の使命は? そう、天気の悪い日々に備えて、

    『粉挽き』。p(^_^)v

    常陸秋の2013年モノを玄蕎麦で2種類。購入先の製粉会社さんが異なるものです。
    本日の新機軸は・・・『トム臼』(ドイツ臼)の使用です。
    トム臼自体は初期の栽培開始の頃の製粉で用いていました。しかし、微粉にする過程で微熱を帯びることから、4年前から製粉には電動石臼を用いるようになり、さらに今年から手挽き臼も併用するようになり、という具合でこのところ遠ざかっていました。

    しかし、本当の初期の頃に、「丸抜き」を得たくてトム臼を借りたことがありました。なかなかマダルッコシイ感はあれ、一応綺麗な丸抜きが得られましたので、自分で欲しくなり、「改良版」の扱いのものを導入したのでした・・・が、・・・むしろ要領を得ずに殻剥きというよか磨り潰しに近い状態にしかできず、これはダメだと諦めて、外注の丸抜きにしたり、製粉会社さんの丸抜きを購入したりという風になってきていました。

    しかし最近、主にこのトム臼を使って小麦を挽く(パン用など)、大豆や黒豆をきな粉にするのが得意な配偶者(^_^)vが分解掃除に習熟し、過程で臼間隔の調整方法を発見しました。
    結果、殻取りももっと自由に出来るのではないか?という期待感が高まって来ました。

    また、自分で打ち始めて2年間、この間に先に投稿した通り、プロの方のお知恵をネットで伺うことができ、マネっこをしてみたくなったのです。

    そういうことで、本日は改めてトム臼を用いての外殻取りの実験作業をしました。

    結果を言えば、難しいものでした。一発ではどの程度が理想か・・・外殻がなるべく除けること、全体を無駄なく使えること=挽き残しを捨てないで済むようにしたい・・・が手探りで、ネジの締め具合、目盛の調整など試行錯誤を繰り返す。挽き直しを二度三度と重ねました。
    熱が発生しないようにということでトム臼の使用を控えたのでしたから、なるべくなら挽き直しはしたくありません。
    で、本日のところはこれっ位という勘所を見つけておきたかったというところで止めにしました。

    本日得られたのは、丸抜きがさらに砕けたところで、外殻の破片が幾分残った状態までです。今度はここからもう一度電動石臼または手挽き臼にて粉にする必要があります。
    実際に粉にして打ってみてどうなのか。そこまでが実験過程です。すこし日にちを置いて継続していきたいと思っています。

  • >>733

    特に話題はありません(^_^;)v

    当地の天空は不思議と良く晴れ渡り、ふたご座流星群を4~5つ数えて、冷え込まぬように退散してきました~。☆彡 ★ミ ☆ミ ★彡    v(^_^)v

  • >>732

    ところで、最近新聞紙上などでよく見かけることですが、例のソバの値上げに関するニュース。

    国内では天候悪化による収穫減。蕎麦(玄蕎麦・丸抜きなど)の輸入が8割ほどの比率で推移する中、そのまた6割ほどを「頼る」中国国内では、農産物の生産調整がありソバの生産量が減った関係から、日本国内では輸入に支障が生じて単価が高くなるらしい。量も当然減るから各所で確保しようと競争が激しくなる。

    そういうことで、来年初めから蕎麦関連製品の値上げになるとか。生産と供給の関係からすれば当然だろうと思います。石油なんかと比べれば安定的な方だとも思います。しかし、国内産は益々引き合いが激化するでしょうし、消費税による値上げ+アルファの打撃になることでしょう。
    ・・・消費者は勿論、蕎麦屋さんも堪ったものではありません。

    私も狭い当家畑の年間生産量が、昨年比で約3分の2に減りました。これがソバの国内生産量の平均的出来栄えなのではないかな?と漠然と感じています。開花結実期に台風の連続襲来があったからです。これが東西南北、列島の隅々に影響しましたので。

    自分で台風の襲来時期の傾向から演繹して播種~収穫時期を調整するなどが出来ればやりたいと考えています。
    他方、輸入業界方面でも、北米大陸、オーストラリアやニュージーランド方面の他、政治的に安定している所があれば(北欧・旧ソ連方面など)供給先の開拓を進めて欲しいと思います。

  • >>731

    えと~、今後の予定として、向こう1週間以内に蕎麦と蕎麦掻きの予約が入っております。
    (^_^;)
    そうか、「予約制」なら営業もできるのかな(大バカ (~ё~)v

    さて、趣味の関係上、動画や、同種の漫画を繰り返し観ております。一度、二度は大して分からないことが多い。栽培から手打ちまでの幾つかの段階を何度か繰り返して(因みに手打ちの場合は120回にあと1回です (^_^)v)見ていると、出来の良いそれらからは非常に学ぶところが多い!!と、自分勝手に感じています。

    ああいう参考になる映像を公開してくれている方々は素晴らしい!!
    勿論、プロの中には、有料でDVDなりを配布している方もおられます。そこにはそれだけの価値も込められているのだろうと思います。

    私?私はまだまだ学習初歩の段階ですから、なるべく多くの映像を見させていただくべく、情報収集が続きます。
    初歩から熟練の技、初心者からプロの打ち方。栽培方法やら熟成・収穫方法。麺の扱い、食し方。食を提供する側、される側。

    自給とか輸入とかの立場も含め、多角的に見ることで、「ソバだけ」を採ってみても色々なことが分かると思います。
    グルメ・・・とかいうのは何処まで達しているのか、考えてみたことはありますか?
    若い方々には、「食」という一番生死に関わることを取り上げて様々に思いを巡らせていただきたいと願っています。

  • >>730

    迷いがねえ・・・生じました・・・・。

    つまり、同一環境下で ↓

    1)十割で微粉基調で打つ。

    2)外0.5位で、微粉で打つ。

    3)生粉でズルダマ気味に回しておいて、繋ぎ粉を適宜振り、調整する。

    味わいはどうなるかってのは、↑全部やって比較するんだろうね。
    しかし、その時に気に入ったものを実践すればそれで良し!! と。

  • >>729

    で、昼は湯盛りとしました。そろそろ冬型の気圧配置に戻りつつあり、温蕎麦がぴったりの季節に入りました。
    (・・・それにしても昨日は蒸し暑かったぁ! (・。・;

    昼前になんと、昨日出前した農家の方から合鴨半羽分を生肉でいただいた!!
    タイミングよく鴨汁に仕立てて、湯盛りをつけ麺として食べることが出来ました。
    脂が凄いんですねえ~。(配偶者が、一部脂は除いたよと言ってましたが・・・
    でも、鴨の場合の脂身はシツコクないです。ベタツキ感はないんです。

    外一にして良かった。というのは、出前先にも底々繋がった状態で届けられたことと、温蕎麦にしたとしても、まあまあ落ち着いて楽しめること。十割じゃあこんなにじっくり楽しめません。精々冷たいせいろ状態として温かい汁につけるくらいです。

    さて、数日したら別口の出前の希望がありました。同じ微粉調で今度は「北」の粉で打つ予定です。(同じ32メッシュ篩いで、もうちょっと繋ぎを減らそうかな・・・)

  • >>728

    はい、ダイジョウブ繋がっており、珍しく冷たい蕎麦で食してみましたが、美味しいという評価(約一名 (^Θ^)v )でありました。 (^_^)v

    明日はお約束の(??)湯盛りです。

    お休みなさい!

  • >>727

    ここまでの雨が降ろうとは(・。・;・・・少々驚きでした。

    そう、雨。
    雨と来れば、ご存じの蕎麦打ち!!  (^λ^)v

    本日は、1週間ほど前に挽いて、然るべく(^Θ^)v保存してある鹿屋在来、丸抜きから。この粉が、先に挽いておいた「南」のものです。(NO.721参照)
    その時にも書いたと思いましたけど、少し細かい粉に挽いて打ってみようかという意図でした。

    随分前に一度打ったかなんかで?或いは丸抜きというのは初めて?かも。玄蕎麦状態では手挽きの粉で数回打ったことはあります。それすら記憶になくて、加水量は適当な数値が分からない。
    何時ものことですが、50%を一つの器に入れておき、主として使う。もう一つの入物に50ccを取っておいて、不足時には+して使います。
    念のため、外一の繋ぎ(小麦粉、これは長野のT製粉さんの商品です)を使用しました。

    総量は700g+αで4回くらいの分散加水。最初に3分の2を入れてしまいます。時間はジックリと10分以上かけて粉に水を吸わせます。私としては加水を抑えた方、でも50%キッカリ使い切って50cc取り分けの方から数滴散らしました。
    それでもやや硬いめかな?幸いヒビも入らず、繋がってましたね。多少繋ぎがあった方が勿論安心して「多少は細めに切ろうかな~」という気になります(^_^;)

    普段と違う他家に2人前出前。滅多に持って行かないので新鮮でイイでしょうと(~ё~)vいうことです。
    うちでは茹で時間を1分以上2分以内と長くするし、湯盛りを愛用するので結構過酷な条件下で食されていると思うんですね(^_^;)
    それでも多分切れないとは思うんです。10分くらいのうちに食べてもらえるなら・・・
    さて、余所様には茹で時間とか伝わるだろうか知らん・・・(^_^;)

    今度は丸抜きの生粉で微粉打ちを、丸延し方式でやりますかね。面白そう(^_^)v

  • >>726

    昨日まで珍しく多忙な日々(・。・;でしたので、本日は「半分休み」としました。

    つまり、ソバの栽培や収穫・製粉・(蕎麦)打ち、圃場整備等々はしない。(アルバイトの犬の散歩や、大豆の移動くらいはやりましたけどね。(^_^)v
    しかし、外の店で蕎麦前や蕎麦っ喰いをして、色々と「学ぶ日」(^_^)vということなんです。(*^^)v(*^^)v v(^^*)v(^^*)

    角の無い、よく馴染んだ汁。当地に合わせて凄く甘いです。甘いといっても砂糖味醂の過多というのではない、出汁の力と店なりの返し作りから生まれたもの。
    カッチリと打たれた二八。
    自慢の刺身、煮魚、焼き魚や天婦羅種等々を味わう。

    良く繁盛している店の雰囲気や店主の個性などを観察する・・・

    要するに「(手打ち)蕎麦屋の個性、特色と技術」に触れる日としたのでした。

  • >>725

    残りの収穫ソバに唐箕を掛けました。

    その後に全体を、台秤で簡単に計量しました。

    結局全体を合わせて、昨年の出来高の3分の2くらいでしょうか?
    頑張って10割で200人前、二八で250人前?(~ё~)v

    とにかく、今のところは天候が全てです。
    実験なら、ハウス内で気温も湿度もコントロールできるが、ソバは野生児、路地が当ったり前!! でしょう?
    地域と風土で収穫量をコントロールしたいですよね?しかし、適するところにそれなりの作物を栽培するというのは、そんなに簡単なことではないのではないか?

    なので、モロですが、人類知が多少上がれば解決することも世の中には多いような気がするのです。(飢餓や貧困の方面で)

    未開なのは皆同じ、将来に託したいと思います。(だって、地球上で遍くするというのが必要になるから、向こう何百年単位で無理でしょうか?と思うのでした。。。

  • >>724

    取り敢えず遠隔地の畑の収穫物を回収に向かいました。
    改めて見るに、少ないわ~...

    しかし、畑はソバのためだけにはないので、大豆や南瓜の収穫・片付けをやっつけました。
    大豆は今年は何故か実入りが無く、もぬけの殻っぽ・・・いやいや、空っぽ...orz
    どうにか別の畑で多少は作っているから、来年用の種はできてましたが。
    今年の手前味噌も、大豆を買うしかないですねえ。。。

    草の伸びが治まった今頃に草刈りの仕上げをしました。
    冬の間に畑の整備をしなければなりません。年内にもう一二度は。

    明日一日は天気が素晴らしいらしいので、滞っていた唐箕掛け、頑張ろうと思います!!
    ( ̄O ̄)/  オー!!

  • >>723

    雪国では今冬一番の降りらしい。年内はこれ位にしてほしいですね・・・

    さて、郷里から届けていただいた茸を使って、本日の昼飯は茸の卵とじ饂飩。
    そうです、たまには饂飩が良いです。
    昨日のカレー南蛮は、このところヒツコク付き纏う風邪を退治るための特効薬でした。
    饂飩もね、その一翼を担ってもらいたい(^Θ^)v

    さて、長引いている自前ソバ畑の始末をしないでは風も治りようがないようで・・・
    明日から仕上げに向かって頑張ります!!
    オ~ ( ̄O ̄)/

  • >>722

    天気は良いのですが、気温は下がっています。雪国では当然大雪降ってるようです。
    南では台風、北では降雪、それで地球は温暖化・・・COP20

    本日は外食日。
    金を払えれば、あれ持って来い、これをくれ!!ってツオキで言える(^_^)v
    金があれば、ですね(~ё~)v
    底々あればいいのです(^_^)v

    当地でも冬日なんで、カレー南蛮としました。
    熱くて辛くて、ふ~ふ~いってても、ある時点で読み切って(^Θ^)v口に入れる、ハフハフしながら多少は噛んで、火傷するなよ~!とか言いながら喉に送り込む・・・
    あんまり健康的ではないですよねー・・・(・。・;;
    でも、この時期ならではのイチオシめにゅ~ですよ、ほんと。

    ウイークエンドなのに、お店はなんかお客さんもおらず木枯らし模様?
    でも、カレー南蛮の香が店中に広がりますよう祈念して大盛り!!
    トリクルダウンなんて期待しちゃダメヨ~、ダメダメ!!
    地方から都会へ元気を届ける気概で行きましょう!!

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