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  • >>6972

    owlさん
    おはようございます。

    『マリアンヌ』、まだ観てませんが、あらすじを調べると面白そうですね。
    ぜひ観たいと思います。
    ゼメキス監督というところにも期待が持てます。
    しかし、ゼメキスという監督も多様性に富んだ監督ですね。
    この監督で観た作品は
    『バック・トゥ・ザ・フューチャー  1・2・3』
    『フォレスト・ガンプ/一期一会』
    『コンタクト 』
    『キャスト・アウェイ 』
    『フライト 』
    『ザ・ウォーク 』
    ですが、
    同じ監督の作品とは思えないほど、全く違った色合いです。
    面白いですね。

    お花の写真、ありがとうございます。
    リフォーム疲れが癒されます。

    今日もいい日でありますように。

  • ショーシャンクさん、みなさん、
    こんばんは。

    ロバート・ゼメキス監督、最新作というので、『マリアンヌ』を観ました。
    ブラッド・ピットも、マリオン・コティヤールもとても良く、映像も素敵です。
    でも、最後は、涙でした。(海老蔵さんの会見と重なってしまい、余計涙があふれました。)
    エンドロール、気持ちをなだめるようにゆったりと、(ああ、気持ちが落ち着く。。。)
    しかし、しばらくすると、その音楽が、劇中でも流れた「sing,sing,sing」に変わり
    クレジットが、次々と音楽に合わせて表示され行くのを見ているうちに、気持ちが明るくなり
    最後の最後まで楽しませてもらいました。

    緑が濃くなり、今日は暑い一日でしたね。
    リフォームが早く終われば良いですね。黄色いお花で、どうぞ少しでもお疲れが取れますように。
    明日も「好日」でありますように。

    映画についてのひとりごと ショーシャンクさん、みなさん、 こんばんは。  ロバート・ゼメキス監督、最新作というので、『マリアン

  • >>6970

    マグノリアさん
    こんにちは。

    《何年か前に観たときとは、同じ映画なのに感じ方が違っていて、
    自分の境遇が変わるとみる目も変化する》

    確かにおっしゃる通りですね。
    最初観たときには、「こんなくだらない作品」と思っていた映画を
    何年か経って観ると物凄い名作であることに気づいたりします。
    もちろん、最初から感動する作品はありますが
    それも二度三度と観ると、見落としていたところや深い感情の部分が浮き彫りになったりします。
    本もそうですが、映画も繰り返し観ないと本質のすべては分からないような気がします。
    ですから、私は映画はディスクを所有することにしています。
    駄作と思った作品も時を経てもう一度観ることが多いです。

    音楽は誰も同じ曲を繰り返し聴くのに、映画は「観た映画だ」と言って
    観ない人は多いですね。

    《人の一生は喜怒哀楽の流れに落とされた木の葉みたいなものか、とも思えてきます。傷や擦れに痛んでやがて海に呑み込まれていく》

    私もそうですが、人間は、表面的な喜怒哀楽に翻弄されて何らの意志も持たずに死んでいく、と思います。
    60年かかって一人前になれればいいですが、ほとんど、100歳まで生きても
    小さいころの反応をそのままし続けているだけだと思います。
    意志を持つことはあまりにも難しいですね。

    小林麻央さんは、幸せの絶頂から過酷な病気という大変な状況の中で
    意志を持つことができた素晴らしい人だったのでしょう。
    100歳生きても意志を持つことができる人はほとんどいませんから。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんにちは。

    映画『ずっとあなたを愛してる』 Il y a longtemps que je t'aimeを観ました。
    何年か前に観たときとは、同じ映画なのに感じ方が違っていて、
    自分の境遇が変わるとみる目も変化するのだな、と。
    感情に流されていては見えない、簡単に人の気持ちなど理解できないものと、今は痛感しています。

    揺らぎない信念とか、そういう境地になるのはなかなかですね。
    常に変化していて。そのことをマイナスには捉えはしないですけど。

    アンドレ・マルローの「人間の条件」でジゾール教授が
    ”人間が一人前になるには60年はかかるのだ、そして、やっと一人前になったかと思うと
    あとはもう死ぬことしか残されていないのだ”(すこしうろ覚え)
    ニヒリズムにとりつかれることはないけど、結局のところ
    人の一生は喜怒哀楽の流れに落とされた木の葉みたいなものか、とも思えてきます。
    傷や擦れに痛んでやがて海に呑み込まれていく。
    それとも、上下も見えない巨大な螺旋階段に投げ込まれて暴風のなかを
    天上の光を目指して登るしかない蟻のようなものか。

    すみません。
    何言ってるのか、ちょっと・・


    小林麻央さんは勇気のある人でしたね。幸福な生涯だったと思います。
    やすらかな休息を。

  • >>6967

    まりさん
    おはようございます。

    小林麻央さんの死はいろいろ考えさせられることが多かったです。
    若くして亡くなった方のニュースに触れるたび
    『花を摘むのに夢中になっている人が、未だ望みを果たさないうちに、死神がかれを征服する』という仏陀の言葉を思い出します。
    冥福をお祈りします。

    『ショーシャンクの空に』についていろいろ書こうと思っていましたが
    いま、山荘と誰もいなくなった実家をリフォームしていて
    時間というよりも、あまり落ち着かない環境だったので延ばし延ばしになってます。

    リフォームというのは精神的に結構疲れるものです。
    安住している環境の、床が取り外されたり、土まで見えたりしますから。
    それも今月いっぱいで終わりそうなのでほっとしています。

    今日もいい日でありますように。

  • >>6964

    おはようございます。
    ABEMA TVというのは見たことがありません。
    そもそもテレビ番組は大河ドラマ以外はほとんど見ないので
    たぶんこれからも見ないと思います。

    その代わり、前にここのスレで話題になっていましたAmazonプライムビデオに
    意外といい映画があるので少し嵌まりかけています。
    特に日本映画はいきなりディスクを買ってしまうと結構外れの作品が多く
    Amazonプライムビデオで十分かもしれません。
    前はパソコンの画面で見ていたのですが、最近は65インチ画面に映し出して見ているので
    ディスクを買って見ているのと変わりません。

    最近のAmazonプライムビデオの充実度は目を見張るものがあり
    このままいくと、レンタルビデオ店は全部潰れてしまうのではないかと本気で思います。

    Amazonは高級スーパーを買収しましたし
    世界中の小売業界を支配する日が来るような気がしますね。

  • ショーシャンクさん 皆さん
    こんばんは

    今日は小林麻央さんのニュースが日本中駆けめぐり 私もブログを毎日
    読んでいた一人で完治を願ってましたのにショックな一日でした。
    海老蔵さんの記者会見 思わず涙が止まりませんでした。

    人の死 生ある者は早かれ遅かれいずれ その時がくるのは分かっていても
    現状まだ私は死にたくないです。
    もし私にステージ4と癌の宣告されたら麻央さんのように冷静に受け入れられるだろうか?
    彼女は強くて癌と闘いながら私達に生きる大切さを教えて貰ったような気がします。

    神様は多分綺麗な麻央さんに恋して待ちきれなくて早くお迎えに来られたのでしょうか?

    映画と全く違う話で申し訳ありません。

    「ショーシャンクの空に」でショーシャンクさんが仰っていた超常現象が
    頭にこびりつき 又観てみました。
    難易度が高く未だに分かりません。。が私的には刑務所で脱獄するために
    穴を掘って成功し暗い世界からメキシコの青い空 青い海で自由を得る事ができた
    あのシーンしか思い付きません。。

    紫陽花のこの季節 明日が素敵な日になりますように

  • こんにちは
    全然関係のない話になってしまいますが 最近 亀田バトル以来 ABEMA TVをたまに
    みるようになりました。
    映画、ドラマ アニメ ニュース ペット 娯楽
    普通の地上波と同じように バラエティに富んだ番組が ネットで放送されています。
    スマートフォンでも見ることができます。

    映画もたまにやってるかも。

    携帯がスマホに メールがLINEに 変わっていったように TVもそのうち
    変わっていくのかもという形の 第一歩かもと思ってみています。

    ほぼほぼ ペットチャンネルで癒されているだけですがwww

  • owlさん
    おはようございます。

    予告版貼っていただいてありがとうございました。
    東洋哲学における命の認識はなかなか興味深いテーマです。
    しかし、東洋と言っても、現世を幻や厭うものと考えるインドと現世が大好きな中国、日本とは
    全く違う考え方でしょうけど。

    私は、『エクソダス:神と王』を観ました。
    映像技術は素晴らしいものがありますし、4kディスク大画面でしたので迫力は申し分ないのですが、なにせ肝心のモーゼがダメでした。
    出エジプトで海を前に『道を間違った』とか『俺は役立たずだ』とか、途方に暮れるモーゼなど見たくもないですし、剣を海に投げるシーンはどうみてもあきらめたか自暴自棄になったとしか見えず、たまたま潮が引いたようにしか見えませんでした。
    神聖なものを人間のレベルまで引き下げて描くことに何の意味があるのか、とてもくだらない映画に思えました。
    やはりモーゼは海くらい割らなければいけませんね(笑)

    今日もいい日でありますように。

  • 訂正。
    テレビ紹介は、こちらです。hを前につけて(ご存知でしょうが。。)下さいね。
    ttps://www.youtube.com/watch?v=4qdsgmvA_tU

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    『ハーツ・アンド・マインズ 』、
    発言内容が気になったので、もう1度見直しました。DVDには、発言の字幕ストーリー版と、
    ピーター・デイヴィス監督音声解説版とが、こちらは、ドキュメントの手法にも触れられています。

    ショーシャンクさんが、興味を持って下さった発言は、第二次世界大戦、朝鮮戦争、ベトナムと戦い、しかし
    多くのアメリカ人が公言できなかった内容なので、やはりその後物議を醸し出したようです。
    でも、制作の意図や発言者の心情はヒステリックなものでなく、素直なものと感じました。
    また、全体を通して、戦後すぐに発表なのに、冷静な分析があり、戦争の悲惨さは訴え、政治の間違えを指摘するものの、批判的でなく、敵も味方の一人の人間である、その悲しみも受け取ることができます。
    「命がいっぱいで、命が安くなる」、の部分は、と次から次へと手を打ってもあきらめない、降参しない、命がおしくないのか、ということのようだと思います。
    「東洋の哲学として、命は大切でない」は、生は終わりがあるが、命は永遠と考える東洋人の考え方(?)でしょうか?
    最後の男の子の慟哭の場面と、ナパーム弾に被弾した女の子、赤ちゃんの様子には胸が締め付けられる思いです。
    もしお時間があれば、
    予告版
    ttps://www.youtube.com/watch?v=DPO2MI_Xlkw
    テレビ紹介
    ttps://www.youtube.com/watch?v=4qdsgmvA_tU&t=212s
    がありますので、ご覧になって下さい。

    日本に目を戻せば、森友、加計ばかり国会で取り上げている野党とマスコミは、ジャーナリズム?正義?血眼で下ばかり向き、荒さがしに躍起ですね。何でこうもヒステリックな物言いなんでしょうか?
    何をしたいかでなく何をしたかを問う人生であると良いですね。

    ショーシャンクさんやみなさんの明日が、どうぞ「好日」でありますように。
    (投稿が長すぎたなら、御遠慮なく教えて下さい。)

  • >>6959

    owlさん
    おはようございます。

    『おにいちゃんのハナビ』、愛する人が病気で死ぬというありきたりの作品だと思っていて
    花火映像以外には期待していなかった作品ですが、これほど泣ける作品もなかったです。
    『おにいちゃんのハナビ』という題には2つの意味があると最後分かります。
    おにいちゃんが作った花火という意味と、おにいちゃんへの花火という意味と。
    小さな町の人たちが主人公が頑張る姿に感動して応援してたというところが泣けて仕方なかったです。

    「東洋では、西洋ほど命の値段が高くない。人口が多いから命が安くなる。東洋の哲学からもそれが感じられる。命は重要ではないのだ」
    「野蛮人と呼ぶが、我々には5000年の歴史がある。侵略するアメリカ人こそ、野蛮人ではないか」
    非常に考えさせられる言葉ですね。
    様々な要素があまりにもありすぎるのですが、
    そしてアメリカの大佐はごく表面的な蔑視感に基づいて言っているだけでしょうけど
    深く考えるテーマではありますね。

    『ハート』と『マインド』、何らかの本で、
    『ハート』の訳は『こころ』で、『マインド』の訳は『心』というような文章がありました。

    今日もいい日でありますように。

  • ショーシャンクさん、みなさん
    こんばんは。

    ショーシャンクさん、
    今日は『おにいちゃんのハナビ』を観ました。 
    最後の両親、特に父親との姿に涙、涙でした。実話なんですね。考えたり思いだしたりいろいろでした。
    高良健吾は、前に『悼む人』を観ましたが、
    「彼自身が、父親の転勤で転居を繰り返し、それについて反抗したり、少しだけ引きこもりの経験を持っている(wiki)」のですね。ナイーブな印象です。 ご紹介いただき本当にありがとうございました。

    雨が少なく梅雨らしくない、とニュースで言っています。天候は不順で、政治は不純なんでしょうか。 
    先日は『ハーツ・アンド・マインズ ベトナム戦争の真実』というドキュメンタリー映画を観ました。
    終わりも近づきアメリカの大佐が、
    「東洋では、西洋ほど命の値段が高くない。人口が多いから命が安くなる。東洋の哲学からもそれが感じられる。命は重要ではないのだ」
    中ほどでは、ベトナムの僧侶が
    「野蛮人と呼ぶが、我々には5000年の歴史がある。侵略するアメリカ人こそ、野蛮人ではないか」
    西洋と東洋のお互いの見解の相違など、差別意識も厳然としてあるのだなあ。。
    探っても探っても、エゴが露見するだけのような気がしました。

    原題は『ハーツ・アンド・マインズ 』だけです。
    『ハーツ・アンド・マインズ 』を映画の中での「意欲と気質」という字幕でしたが、
    せめて「精神と理性の心」ぐらいにして、特に大切なところには、いい加減な字幕つけないで下さいとお願いしたいですね。

    明日も雨こそ降ってくれないようですが、どうぞ「好日」となりますように。

  • >>6957

    owlさん
    おはようございます。

    確かに映画で泣きたいときはありますね。
    しかし、「泣ける映画」などという記事を見て期待して観ると
    そのほとんどが泣けなかったりします。
    星の王子様が哀れな青年となって現れてはちょっと残念でしたね。
    期待が大きすぎるとどうしても泣けなくなります。
    逆に期待が全くない作品に限って不意に泣けたりします。
    花火のイメージビデオを集めていた時、「花火がイメージビデオよりきれいな作品」で
    『おにいちゃんのハナビ』があがっていましたので花火を観るために何気に観てましたら
    最後やられてしまいました。

    写真ありがとうございます。
    見事なバラですね。
    今日もいい日でありますように。

  • ショーシャンクさん、みなさん、
    こんばんは。

    『とてもかんたんなことだ。ものごとはね、心で見なくてはよく見えない。いちばんたいせつなことは目に見えない。』 キツネが王子様にささやきます。。。(星の王子さま  サン=テグジュペリより)

    「号泣する映画」をネットで検索し、『リトルプリンス 星の王子さまと私』というアニメーション映画を観ました。大泣きして、すっきりしたい、そんな気持ちってあります(?)よね。。。
    サン=テグジュペリの原作をある程度忠実に、しかし青年になった王子が哀れな姿で登場してきました!びっくり。私個人としては王子様はどこかの星にいて成長していないことが絶対条件。(作者サン=テグジュペリも、飛行機で飛び立ったまま消息不明なので)
    曖昧にしておきたい微妙な部分に大胆にも触れられて、作品として良かったのですが、スッキリしませんでした。次の号泣映画探してみます。

    庭のバラが2年目で、大きく咲きましたので、1輪どうぞ。棘は大きく痛いので気をつけて下さいね。
    明日も「好日」でありますように。

    映画についてのひとりごと ショーシャンクさん、みなさん、 こんばんは。  『とてもかんたんなことだ。ものごとはね、心で見なくて

  • スティーブン・キングの作品に共通なのは、超常現象です。
    しかし、『スタンド・バイ・ミー』と『ショーシャンクの空に』には
    超常現象は出てきません。
    『スタンド・バイ・ミー』はスティーブン・キングの少年時代を描いた自叙伝的な作品ですから
    超常現象が出てこないのは当たり前としても
    なぜ、『ショーシャンクの空に』にはスティーブン・キングの特徴である超常現象が出てこないのでしょうか。
    『キャリー』にしても『シャイニング』にしても『アトランティスのこころ』にしても
    『グリーン・マイル』にしても『ペット・セメタリー』にしても『ミスト』にしても
    超常現象や超能力が必ず出てくるのに、です。

    私は、実は、『ショーシャンクの空に』も超常現象を描いていると思っています。
    それも、他の作品に描かれるような低いレベルの超常現象でなく
    最も高い次元での超常現象、秘教の領域の超常現象を描いていると考えています。

    それを正しくダラボン監督は把握して脚本を書きました。
    それがゆえに、『ショーシャンクの空に』はこのような奇跡的な名作となったのだと考えています。

    例によって私の自分勝手な解釈ですし、取るに足らないものです。
    また、ネタバレはしまくると思いますので、まだ観ていない人、観ていても5回以内の人は
    絶対に読まないでくださいね。
    変な解釈で先入観を持たせてはいけませんから。

    くだらない感想ですが
    長い期間にわたって少しずつ書いていこうと思います。

  • >>6954

    まりさん
    おはようございます。

    お経をテープで流すお坊さんがいるのですね(笑)
    あまりにも手抜きですね。
    私のところは神道なので、神主さんが祝詞をあげるのですが
    前の神主さんは、テープで雅楽を流して自分で祝詞をあげていましたが
    今の神主さんは、自分で太鼓をたたきながら祝詞をあげます。
    大変だとは思いますが、太鼓の響きが荘厳でいいものですよ。

    『ショーシャンクの空に』はあまりにも有名になりましたね。
    以前は、知る人ぞ知る名作でしたが、今ではよほど映画に関心がない人以外は
    ほとんどの人が知っています。

    今日は天気も悪いので、
    『ショーシャンクの空に』が私にとってなぜ特別で
    これからもこの作品を超える映画は出てこないと思っているのか
    自分勝手な解釈をしていきたいです。
    何回か、長期間になるかもしれませんが。

    まず、この映画で、アンディと対極に位置する人がいます。
    登場人物は、レッド、ノートン所長、ハドリー、ボグズ、ブルックス、トミー、ヘイウッドといますが。
    昨日、久しぶりにこの作品を見返してみました。テレビを10年間使ってきた50インチプラズマから65インチ4Kに替えてからは初めてです。
    4K対応のディスクが早く出てほしいところです。他にもブルーレイで持っている作品でも
    4K対応が出ればまた買ってしまうだろう作品も多いです。
    アマデウスやビッグフィッシュやタイタニックあたりも4kで観たいです。
    無駄なような気もしますが(笑)

  • ショーシャンクさん 皆さん
    こんばんは。

    暑くなり紫外線が女性に取っては気になる季節になってきました。
    お坊さんについてお話がありましたので私も気になってる事があります。
    毎年年末29日が祖父の命日で門徒であるお寺でお経をあげて貰ってますが、お経はテープで
    お坊さんは木魚を叩くのみ。
    これで供養なのでしょうか?供養なのでしょうね……。
    私でも出来そう。。そんな気持ちになってきます。
    これこそショーシャンクさんが仰るように「人が亡くなると、魂も何も残らず全ては無に帰す。
    輪廻転生もない」とお坊さん自身がお考えの証かなーと考えてしまいました。
    お経って私正直わかりません。何を言わんとしてるのか、亡くなった人の供養の経典なのか?

    「ショーシャンクの空に」4月に父が放課後生徒達と映画鑑賞会をしたそうです。
    目的は生徒が少しでも名画に触れるきっかけに成ればということで。
    生徒達の反応は冤罪で刑に服するのは納得できないとか、ブルックスが50年の刑を終えて社会に
    適応出来ず自殺したのは分かるような気がする。ラストシーンでアンディーがメキシコの青い海と空
    あのシーンがこの映画をきれいに物語として纏めている。。
    中々の解説かなと思いました。

    明日の休日ステキな日になりますように。

  • >>6951

    鷹山さん、おはようございます。
    ショーシャンクさんの、この掲示板ももうすぐ2年目になりますね。
    今回お参り出来た時期が、一日違いで、ショーシャンクさんを中心にした不思議な縁に触れたような、うれしい気持ちになりました。
    私こそ、これからもどうぞよろしくお願いいたします。

  • 【owlさん、こんばんは。 …】

    owlさん、こんばんは。

    owlさん、5月31日比叡山に行かれたそうですね。30日に予定されたのを
    体調の具合で31日にされたそうですね。私は、31日に行く予定でしたが、
    31日は雷雨があるとの事で、前回は大雨で途中で断念しましたので、30日に
    当日に変更して参拝することに決めました。owlさんとは逆でした。1日
    前後しましたが、同じ時期にowlさんと参拝できたことを嬉しく思います。

    「文は人なり」と申しますが、ショーシャンクさんやowlさんの文章を拝読
    すると、優しさ、誠実さ、知性が溢れている様が良く理解できます。これか
    もよろしくお願いいたします。
    今年、「ショーシャンクの空に」を10回ジックリ観賞したいと思います。
    ショーシャンクさんの思いに少しでも近づけたら良いと思います。

    私の娘が、高校生の頃、「ショーシャンクの空に」が大好きで家で何回も
    観ていたようです。家内も娘に薦められて一緒に観たようです。その後
    英文科に進み、英会話の副教材に「ショーシャンクの空に」を選んで学び
    その副教材が我が家にあります。これも何かの縁だと思います。
    その娘が、私の誕生日が週末にあり、そのお祝いに今晩、帰ってきてくれます。
    これから、駅まで迎えに行って来ます。owlさんこれからもよろしくお願いします。

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