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  • 『輝くか 狂うか』 見終わり

    この題名に 惹かれたことが わたしのすべてだったのだろうか。

    今・この時を つつがなくも 狂うかどうかの瀬戸際に ありながら

    なんて わたしは 太平楽に生きていたんだ。

    自尊心だけ強く、実力のともわない自分に いつから 向き合えなく

    なっていたんだろう。

    負けず嫌いなだけの ちっぽけな わたし。

    だれか言ってくれたはずなのに 気づかなかった あの日あの日々。

    裏切られたというような 被害妄想は全部 捨てたいんだよ~~~

    (陰謀なんて それこそ ちっぽけなもんさってね。)

    うちは 今日から ここを 捨てる。

    さようなら ちっぽっけな 自分。

    そして チャン・ヒョク

    おっちゃんやけど、ええ人やったような?!

    うちは

    今日から 音楽に転換します。

    superfly  しほちゃんの詩に 泣くぞ !

    さよなら 韓流ドラマ

  • 最高の・・・なんて邦画名のセンスは
    いただけないね。

    うちは 人生をゲームのように 言う
    人は 遠ざけたい。

    最高の人生は 自分で選ぶんですよね。

    それだけの 話ですよ。

    これこそ

    わたしと 韓流ドラマの出会いかも。

    心の隅っこに 残ってる 言葉のかけら。

    「運命を 変えるのは 自分しかいない」

    言葉にかけらを集めても しょうがない。

    『輝くか 狂うか』

    そんな 狭間にいることを 幸いと思う。

    今 核心に 生きてるぞと 思い始めてる。

    あっ

    「はじまりの一歩」って

    あったね。

    うちは、コミック 詳しくないから
    ようわからん。

    教えてもらうか

    読むか どっちだ?

  • ロブ・ライナー監督三部作 見終わり

    『最高の人生の見つけ方』(2007) THe bucket List

    レンタルして先に吹き替えでみる。返却せまってたので、
    もう一英語版で見たかったと後悔。二度目レンタルみて、
    英語版で見て正解だった。
    吹き替えだと モーガンとジャックの巧みなジョークが
    全く伝わらなかった。ってかながら見してしまった。
    銭と金だけを信仰にしてきた男(ジャック)と家族を大切
    にし、信仰のある男(モーガン)。末期がんの病室で同室
    になり、最期をともにする友人となる。
     
    あ これって ネタばれ?

    しっかし、二人とも高齢の域の男優さんなのに、あ監督
    含めてね。力持ってはるわ~。

    ジャックの「カッコウ・・・・」は、不条理に涙した初
    ての作品だったなぁ。まだ、記憶に新しい。

    でっぷり、お腹も出ちゃってるけど、ちょっとじいちゃん
    なのに、ほどよくセクシーw

    二人の会話のセンスや思わず笑っちゃう会話など、楽しめ
    たな。

    中古ぜったい買おう。

    棺桶リストと呼ばれる死ぬまでのしたいことのリスト。
    一つ一つがユーモアや哀愁に満ちてた。

    二人で二台のムスタング飛ばして 最高の気分もらったな。

    邦題の人生って言葉はちょっと安っぽい気がしてた。
    ま あえて言えば、「人生のすいもからい」も、分かる人
    達の作った作品だから、ユーモアに包まれているだけで、
    けっしてハッピーエンドじゃないよな気がした。

    うちは、まだまだじゃな・・・その点についてはさw

    『最高の人生のはじめ方』The Magic Of Belle
     モーガンいがったーなぁ。
    三人子持ちのお母さんも、愛情深く子育てしててえが
    った~~躾けは愛情からなんだって教えてくれる作品。
    モーガン役の酒に溺れ、車いすの老いた作家がほれる
    のも無理はない。

    『最高の人生のつくり方』And So It Goes
    ダイアン・キートン歌がうまいんで驚いた。洋服のセンス
    はMHL(マーガレットハウエル)ぽくっていかった~~~


    (って中古で三部作欲しいんだけど。なかなか手に入らない
    らしい。

    今日レンタル返却してきて、12月2日~
    ヒョクちゃんの「輝くか 狂うか」をレンタルするのじゃ。

    韓国じゃ 週に二日もドラマが放映されるらしくって、
    役者人が安心して見ていられる作品でごじゃった。
    やっと最終話まで見ることができる。

  • 日本のテレビ局には在日の人が多く働いています。母国のために無駄なお金を使って放映しているだけです。 NHKのBSだけには放映料金払っているので流しては欲しくありません

  • 偽りのない 普通の生き方が なぜ
    このように 難しいか?

    己に説いても尚

    己を捨てて 誰かのために 
    生きる道筋をといてみよう。

    すべからく

    道は開く。

    禅問答はいらんから、明日は 
    とびっきりの
    笑顔 はっし~~~ん

    言葉よりも 表情って思えるときも
    ありだけどさ

    そんでも

    ちゃうちゃう

    韓流ドラマが 教えてくれたことなんて
    そんなもん あらしません。

    気付いてなかったから
    惹かれたのが すべてかな?

    ドラマの設定うんぬんとか どうでもいいな。

    うちは、 見た人に 一筋の光があればいいんだって。

    おばかだけど
    思える 毎日が 心地よいですw

    that is all ❕

  • 気分直しじゃないけども・・・

    今から 「最高の人生・・・」
    ロブ・ライナー監督
    三部作を見ながら、アイロンかけるw

  • 『○の童話』 見終わり・・・

    病院での同じ誕生日の赤ちゃんの 「すり替え」?
    に始まり、その二人の女の子が クラス同じで・・・・
    兄とは、血のつながりなく愛し合い・・・・
    主人公は白血病で亡くなり、兄は未必の交通事故。

    主役二人が、いかったのが幸い。
    ○○○・ビンも いい役者ぶりだった。
    (入隊前かしら 後かしら?)

    名作なんだろうな。韓流ドラマでは。

    でも、最後まで見るの
    疲れちゃった・・・

    Dr.Jin でなんだか 知的で
    生まれ育ちよさそうな方と主役男性に
    ひかれていますたw
    主役女性もきれいでした~~~

    だが、しかし、
    全6巻だったのが 救いでごじゃった。

  • えぇぇぇ~~

    ロブ・ライナーを知らなかったなんて

    stand by me 他作品

    見てるじゃないか

    68歳だってさ お顔初めて見てさ

    渋いっす!って 思ったねw

    おじいさんでも こんな作品生み出すなんて
    すごいっす。

  • 『最高の人生の見つけ方』

     主演   ジャック・ニコルソン
          モーガン・フリーマン 
     
     監督   ロブ・ライナー

    日本じゃ2008年にロードショウだったのか。
    見逃してたなぁ。

    最高の二人に感服いたしました。
    モーガン・フリーマン作品を検索していて、見て
    ないことに気づく。

    吹き替えで、ながら見するにはおしい作品。


    レンタルだったけど、中古探すかな。
    (んで、また英語勉強しなおそう。)

    新しい一歩になりました。

    でも、
    チャン・ヒョク主演の
    『輝くか 狂うか』
    見てない。

    12月3日レンタル開始だ。

  •  韓流ドラマを そろそろ 卒業しようと
    思ってる。

    なぜ 韓流に惹かれたかを 自問自答してきた。

    演技する側の 言葉と表情なら どっちを選ぶ
    だろう?
    そんなことじゃないよね。

    1つの作品を作るスタッフ
    そして、時代背景など 語るにはおこがましい
    気もする。

    何か人の心を潤してくれると 思えるような
    出会いが あったのかな?

    そう思うことに しよう。

    ただ、 そのときと

  • 「死」 とは、むごたらしいものなのだ。

    わたしたちは、それを知るまで むなしい
    歳月を繰り返すだけなのか。

    知るよすべもなく、生き続けるだけなのか。

  • なんてことだろう

    昨日 ビジョークを思い出して
    CDが 偶然キッチンにあって
    聞きながら ごはん作ってた。

    ダンス・インザダーク
    思い出したのさ

    暗闇の中でも 生きろ

    だよね。

    そしたらさ

    朝 最愛の猫マロンが

    死んでしまった。

    同じ道路で死にかけた。
    そんでも、生きててくれた。

    そして、同じところで死んだ。

    むごたらしい躯。
    トパーズのように澄んでた 眼が

    飛び出てた。

    死に向き合うことが できなかった
    自分を恥じる。

    なんていう偶然なんだろう。

    死にたい

    って思っていた 自分を恥じる。

    なんていう 偶然なんだろう。

  •  まとめ④ 「物語やドラマにおける真実と嘘」

    MOZUを映画館で見ていてやたら気になった言葉が
    ある。

    「ほんとうの真実」
    と言う繰り返される言葉。

    「真実は一つ」だから、
    「いかにも真実のように作りあげられた嘘」で
    あるってことだな・・・と ふと思った。

    そして、ある映画を思い出した。20も年上の
    知人から薦められた、ビジョークの
    『ダンス・インザダーク』

    ストーリーの詳細は忘れてしまっている。
    「無知は罪悪であり、だまされる方が悪い。」
    そうではあるが、無垢であるがために、
    誰にも真実を知られることもなく、虐げられた
    まま最後をとげる。
    途中から、終わりまで嗚咽しそうで、息がとま
    るかと思ったことを思い出す。

    そだなん。
    この世界には、教育もなく虐げられたまま無くなる
    命がどんだけあるか?
    うちらが知らないだけだわ。
    思い知らされる。

    当たり前のことを、物語やドラマでしか知らないのは、
    私たちこそ無知なのだ。

    韓流歴史ドラマでは、虐げられた人が真実を明らかにされ、
    報われるストーリーが多かった。

    歴史ドラマの多くは、視聴者の年齢層が高いのかもしれない。
    視聴率60%を取った記録を語っていたのは、トンイの監督。

    日本でも、かつて「水戸黄門」がお決まりセリフで終わり
    視聴者は胸をすくような終わり方に安心してたのか。

    世の中は、けっして勧善懲悪に終わらないことを知っている
    層の方々に受けるパターン化が視聴率の秘訣なのだ。

    見ててまたかと思うような陰謀に継ぐ陰謀も最後良ければ
    すべて良し。

    主人公が報われずに終わり、
    見終わって後味悪い映画はいやではあるが、
    「ダンス・インザダーク」はちがった。

    ほんとうの真実がそこに描いてあったにちがいない。
    もっかい見るかな。

  •  借りてた 「ぺク・ドンス」まもなく20話目
    見終わり予定。

    18話目から ハングルに切り替え。

    やはり、日本の声優さんのセリフ回しや掛け合いに
    違和感があったもよう。

    (アニメを見てるようななんだか、そんな風だった。)
    ハングルに切り替えて、主人公が回りの人々との関係性で
    成長していく様子が、ちょこっと伝わる。

    「運命を変えろ」ってなメッセージが心に残ったかな。

    でも・・・
    21話目以降は 借りない予定w

  •  まとめ ③
     三谷さんの〇○○ギャラクシーを 見に行くか
    迷っていたところ、週刊誌で不評と読んだ。

    笑いのツボが 冴えなかったらしい。
    俳優さん達は、いつも通りデラックスなのにな。

    韓流・英語圏ドラマにも万国共通の分かりやすい
    笑いのツボはあるように思う。

    品の無いけど、瞬間に受ける
    「○○ベアー」とか、センスには欠けるが、
    一瞬に笑える単純さもいいようなw

    プ~が出たとかいうのも、役者さんの一発芸で
    タイミングが悪いと受けたりしない。

    三谷さんの前作は、時代ドラマオタクだった彼らしい
    センスに笑えた。
    砂浜で走る競争して、逆走するとかだっけ?
    織田家を継ぐのはだれかかけっこで決めるとか...
    発想自体がおもしろかった。
     (映画館で前の席の中学生が爆笑してたなぁ)

    逆にセンスがむずかしいと思うのは、アメリカンギャグ。
    なにがおかしいのか解説がいる。
    知人だったアメリカ帰りの男性が、好きなその手のドラマ
    を紹介してくれたけど、笑えなかった記憶がある。

    韓流ドラマの笑いのツボも、同じ東洋人だからか、分かりや
    すいところがあったな。

    笑いのセンスは、冴えていないとだめなのじゃな。
    時代遅れの親父系駄洒落みたいに、はぁ~~~って
    溜息つかれるようじゃ、あかんのよね。

    笑いのセンスも時代とともに変わるってことでっか?!

  • まとめ②

    ハングル音声と日本語吹き替えを見比べて
    気づくことがあったな。

    英語音声の場合も同様、声優さんの臨場感が
    今一つってことは多くある。

    「Breaking Bad」が好きだった。
    英語音声の微妙なニュアンスが日本語吹き替え
    だと伝わってないことが明らかだった。

    必ずしも
    声優さんが下手ってわけじゃないけどね。

    韓流でもあることみたいだ。

  • 「ペン・ドクス」
    ながら見してても、飽きてきた。
    疲れる・・・の一言。

    週末は、良作が見たい。

  • まとめ ①
     
    多くの日本のドラマ・映画についても
    言えることだが、はっきり言って
    良作と超駄作に分かれるのは、韓国においても
    同じだった。

    やたら長い。
    紆余曲折があってもいいけど、
    あまりにも「セリフ」にリアリティー
    が無さすぎる・・・とか

    視聴率を重んじるあまり、最終話が付け足しで
    がっくりくる作品群もあった。

    ただ、キャストが脇役を含めて優秀であるため、
    隙が無い作品は、最終話まで見たくなる作品は
    いくつかあったと思う。

    「トンイ」
    「Dr.Jin」
    「輝くか、狂うか」
    「アイリス Ⅱ」
    「信義」
    「運命のように君を愛して」

    最終的には、好みの問題 !?

    いや
    ワンパターンに流れない良作だったなら
    「時間がもったいなかった」
    と思わせないことだろう。

    当たり前か。

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