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    女神湖 5月24日 08:21

    お早うございます。

    冬のボンヤリした夕陽の海と一目で分かっちゃっても、若い男女には弾ける理由がある (^O^)/、、、、??
    、、、すみ子の紫のビキニ姿、見れずに済んで良かった !
    「ウエストサイズ物語」^ ^ 、行く前と行ったと仮定したシーン、皆んなの顔つきに少しも余韻なし (≧∇≦)
    ただ「それ風に」ミュージカルっぽく楽しんでるけど。
    ……あ〜ぁ、嫌だ嫌だ ! あの時代をリフレインするのはどうしてもギコチナが付いてくるし、もう、いささか鼻にも付いてくるし。
    で、この先、みね子の父「実」は記憶喪失で発見されて、と云う筋書きらしいが、何も「茨城発・東京物語」を設定するのにまわりクドイ設定しなさんな、と言いたい。
    私だったら「下妻物語」みたいに、ツッパリヤンキーのみね子と時子が田舎でひと暴れ、北茨城に居られなくなって上京し、ここで又裏社会を垣間見ながらあの時代を乗り切り、バブル時代もコケながらも踏ん張り、今じゃ介護福祉所の経営者で、北茨城に貢献する………ってーのはどうです ?

    高島くんと、綿引くん「同志」と呼び合うのはね、如何にも高島くんが労働運動活動家みたいに思わせるね。
    綿引くんが警官になる動機が初恋の彼女だったとはね、それに気づいた風なすみ子、あなたはこんなところが抜け目ないのか ^ ^

    「ウエストサイズ物語」、なぜかジョージ・チャキリスの方がファンが多かった。

  • お早うございます。

    今朝は出先からのため、朝ドラスレ投稿は休ませていただきます、悪しからず m(__)m

  • お早うございます。

    隣近所の「女し」が節句時期に⬅我が田舎の方言か(衆?)が集まって、ご馳走や季節の餅菓子など作り談笑することを「お日待ち」と申しました、
    いい歳したオバチャンの集いをいくら今流行っているからと「女子会」と言ってもらっちゃコソバユイ(^^)
    女子会とは20歳以上は使用禁止、無理がある、もっと素敵なネーミングはないのかね。

    北茨城っぽいのは三男のかぁちゃんだけ、あとの二人は肌も色白でで、汚れ役にも限界あり。
    別にいいンだけどサ。
     喋るのも、泣きで〆るのもメリハリついて、うさを晴らすにゃいいかもしれない、羨ましい限り。

    おっ! 
    実さん、やはりあんたはネットで噂通り、出先で事故に遭い「記憶喪失」でしたか?
    それにしては小ざっぱりした身なりです。

    この辺の事情から物語は転換していくようですね。

  • お早うございます。

    川岸で発声練習している時子、まだ、このくれぇーじゃ夢はヘシ折れない。
    私もまだカラオケのない時代、霧の夜の公園でよく歌の練習をしたことあります。f(^^;

     三人寄れば一瞬でイバラギ弁に戻る、、これはすっかたたなかんべサ(><)
    何気に米屋の娘、尾行しているし……コワッ!

    少し細かいこと書かせてもらいますと、
    ・ みね子、月/1000円の小遣いの割には垢抜けるの早すぎ、どう見てもあのバッグ、高級そう。
    ・ 時子、水玉やボーダーの洗練された洋服の着こなし、ハンパなし。
    三男のなんちゃってVANもどきよりも高そうだ

    このドラマ見ていても一つ気になること、
    ・ おしゃれな時子のクチビル、石原さとみ、相良樹、等などと被りどうしても気になる、、
    ・ ダメだ! 3番すみ子のあのバズーカ砲みたいな鼻の穴とキャラは、
    自分、この頃どうも偏見が強くなったのに気がつく。

  • お早うございます。

    …んー………今朝の展開はおもろうない (><)

    「ンダンダンダンダ…」の掛け声か、コーラスか、なんともはや、、、
    訛りが致命傷? 
    今のNHK なら全く大丈夫! それもウリとしてるタレントいっぱいいるしね。

    時子ちゃん、あか抜けててとてもきれいですよー!
    昨日、ドンキホーテの化粧雑貨売り場であなたが微笑んでるポスター見かけました。
     明日は三男と会えるのか、

      なんか今朝はコメント無いです、以上

  • お早うございます。

    ♪ 愛の言葉を リル……
    クワケーの散文的な詞は、井上陽水、もちっと前は中原中也的言葉遊びとして深く突き詰めないで聞くのがいいのだろうね。

    時子、オーディションの練習、和・洋とりまぜまぁよくご存じ。
    「丹波哲郎」と言った青森のメンコイ子、シブくてイカすねぇ。

    真冬の寒そうな屋外ロケ、もう、それと分かっちゃうバックの風景、薄着の出演者達もお気の毒、
    真っ白な息をはきながらの韓流ドラマのロケよりもまだましかもね…

    今時なら、オーディション受けるより原宿通りをブラブラしたほうがスカウトされやすく確率高いかもね。
    でも、詐欺師にご注意。

    今日も寒そうな天気です、どなた様も季節外れの風邪などひきませんように。

  • お早うございます。

    まるで青春映画のような屋台ラーメン屋でのみんなの笑顔の集合カット、くすぐったし (;_;)

    すみ子のミスがこんな展開…
    これもあれも、青春時代の光と影を演出?
    それにつけてもあの時代の上野駅って、あんなに汚かったっけ?
    あ、汚ない、汚ない!
    今でも山手線から上野公園口の改札まで変な登り下りして、戦中の防空壕のような風景がある。
     あそこ、あのまんま次のオリンピックで使うの?
    それもいいかも…大都会のミステリーゾーン………

    霊とすれ違っても不思議じゃない光景、、、

    最近自分の耳が遠くなったのか?
    訛りのセリフをボソボソ喋られると聞こえないンだなぁ、これが。

  • お早うございます。

    あんな風に父を訪ねて30里、、、
    傍にはいつも綿引クンがついてくれてます。
    ある意味、幸運なみね子ですが。

    薄給のわりに、みね子のファッションセンスも良くなった、何故か? ⬅ (どうでもいい…)

    もしかして、お父さんも椰子の実だったの? 
    いえいえ、みね子の父ちゃんはアチコチの国から捨てられ、波に揉まれて粉々になって打ち寄せられた色とりどりのシーグラスかも、夢のかけら、、、

    3番、すみ子の呟きは哀れだけれども、優しかった婆ちゃんの腰が伸びちゃった話し、寸劇の様に語ってみせるパフォーマンスは前向きで良いじゃないですか、、(T_T)グスン

    けれどあの寮には何故か娯楽用のTVが置いてない、何でだ?
    もう、この時代はTV全盛期だったはずです。
     暗い寮の部屋で、うら若い娘達が故郷思い出しながら過ごす風景は、一歩間違えると「女子刑務所」みたいですねぇ (≧▽≦)
    (…入ってみたこたぁ無いけれど…)

  • お早うございます。

    すずふり亭のシェフ達みんなで、あえて深情けをかけずに作ってくれたビーフコロッケ、箸を入れたら湯気が立ち上ってた。

    「働くことが好き」ならば、生きていける、、、
    そのお金で好きなものを食べられてこそ「一人前の労働者」か。
     どうも昔から自分は、要領悪いくせに仕事の流れを早読みし、いかにノンビリしたいかに無い知恵絞って働いてた気がします。
     つまりコツコツ型人間では無かったと云うことです。

    …昨日からみね子の給料の中味が気になって仕方ない。
    1万2千円で6千円の天引きとは…
    今の10倍の通貨価値としても、、、そんなもんでしたかね?

     ちなみに、40年前の自分の給料日のお楽しみは、横田基地近くのステーキハウスでステーキを食べることでした。
    今は働いてないのでトント御無沙汰の味ですが、その店も今はない。

     そうそう、中華屋のおかみさんはアノ「ゴン・中山」の美人奥さまじゃありませんか!
    美人はいつまでたっても美人なり。

  • お早うございます。

    花柄のブラウス、買わずに済んで良かったね!
    お母ちゃんの手作りブラウス、素敵じゃない! センスも良いし。

     給料日めがけて職場に生活用品売り込みに来る「行商」は、見たことありますが、あの時代でも(ン千円)するブラウス・セーターもあったのに、980円は安い!
    まだ消費税の影も形も無かった時代の話し。

     それにつけても、クールビズの設定温度28℃も何となく決められたそうで、消費税も「北欧では20%…」という、国会議員がどっかで見てきたような聴いてきたようなムードで押しきられ決定した経緯を覚えていますが、3%から10%の閣議決定に、いったいどんな現実があったのか?

     福祉? 別途バカ高い「介護保険」払わされてますし、医療費も何もかも今迄と変わらず定期的に値上げされてます。

    一番大事なこと「人生のゴール迄、もしもの時は心配ない」位の税金だったら払うにやぶさかじゃないけれど、こんなアバウトでいい加減な発令がまかり通り、文句ひとつ言わない国民はまるで「落語長屋」の住人みたいだヨ (><)

  • お早うございます。

    清々しい五月の朝です!
    運が良くても悪くても、とにかく気持ちよく空は晴れました。

     愛子さんの人生観みたいな柔らかな考え方、乙女達に「拳振り上げて堅苦しく生きるよりも、自分の魂のおもむくままにジッと信じて」…根を張る草の根の生き方。 
    あの当時、吉永小百合の歌で「♪明日は咲こう、花咲こう」というのがありましたっけね。

    おっと! 何でこーなるの?
    予想外に早く、綿引巡査と高木クンが屋台のラーメンすする仲となってます。 (^^)/
    当世を生きる若者ですね。

    …出ていった父親、仮に見つけ出しても父親の言い分、聞く耳持てるのかなぁ。
    どんな理由を聞かされても、このドラマでは一つ確実な結果は予想できる。
    「希・マレ」ンちみたいな崩壊人間パパ、「笑って許して、」にはなるまい。

    (削除されると思うけど「明日は咲こう花咲こう、です。)
    吉永小百合&三田明
    https://youtu.be/MDF6SKRPECE

  • お早うございます。

    「このあいだ見たよこのヒト…」
    大都会と云えども、ヒョッコリ顔見知りに出会うことって…案外あるんですねぇ それが。
     私も新宿の雑踏の中で5年間、行方知れずの方とバッタリと (^^)

    コーラスはいいですねぇ、コーラスは……
    トロイカ=雪そり(ペレストロイカって何だっけ?)
    バイヤン=アコーディオン(バイヤー、とはチト違う)
    …だそうです。

    あの時代、アコーディオンを弾く人は多かった。
    NHK のど自慢の横森さん、芸人では、かしまし娘、あとどなたか…
    そのあと、フォークブームでギターが流行りました。
    シンガーソング・ライターということで、雨後の筍状態、f(^^;

     ナレの増田さんが全部説明しちゃったので、今更あの時代の音楽世情を書くのは気恥ずかしいので、まぁそんな案配の時期でした。

     綿引巡査クン、何気に目ざとい!
    コーラス指導者の高島くんが、綿引クンが警官と知ると、とっさに身を隠す反射を見てとり、「隠れるとは、やましい奴!」と目星つけるとは、さすが。
    このあとそれで一悶着あるのか無いのか、逆にシンパシーを感じる仲となる?のかどうか。
     それと、どうでもいいことですが綿引クン、お耳ピカピカで大きいですね (^^)
    ゼンマイ仕掛けのブリキ人形か、レレレのオッサンを連想。

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  「このあいだ見たよこのヒト…」 大都会と云えども、ヒョッコリ顔見

  • お早うございます。

    「ラムネが転がっても笑う、」違うねー、、、
    ラムネが転がったから笑ったンだねー。
    …と、云うほどに平凡な本日のオハナシでした。

     それぞれの出す手紙はそれぞれの性格そのままに、それを手にする家族の思いもそれを反映して。
    ♪ソ、ソ、ラ、ソラソラ??(≧▽≦) 

    三男、米屋の主な仕事は父娘間の「ニホンゴ通訳」だったのか、ストレスMaxで哀れなり。
     綿引巡査、聞き込みが功を奏したのか!

    ハイ、ドンちゃん紙芝居、明日のお楽しみ!?

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  「ラムネが転がっても笑う、」違うねー、、、 ラムネが転がったから笑ったンだねー

  • 今日は、(-_-;) スマホの不具合で昼過ぎにYahooのショップで診て貰い、やっと元に戻りました。

     …居なくなった人の生活の跡を垣間見ることは、まるで脱け殻を眺めているようで無念です。
     例えようのないやりきれ無さ、救いようの無さ。
    「家族」の暮らしていた場所とは信じられなかったろうなぁ…かわいそうに。

    しかし綿引巡査クンは、優しすぎて情に脆すぎる。
    それに、ビートルズ世代の若者にしちゃ、鳥打ち帽、(あっ、ハンチングって云うのね、)フツーあの時代でも被りっこないよね。

     待ちに待った休日、外の空気にふれ、東京を感じたのはみね子だけじゃなかったけど、時子も先輩達もそれぞれ「仏滅」だったかな(^^)?、、
    でも、愛子さんの甘納豆の甘さと柔らかさが皆の気持ちがほぐれていく、、、
     3番! 甘納豆と同じくらいの鼻の穴…そっちに目がいっちゃうのは…

  • お早うございます。

    ホント、日曜日は「特別な」一日です。
    それは今も昔も変わりはないけれど、みね子の職場ではあのモーター音が止まったとき、どれだけの解放感があったか想像できますね。

    若いときは死ぬほど寝てもまだ寝足りない時期って確かに有ります。
     前の晩10時に床について、翌・日曜の午後3時過ぎにやっと目が覚めた…飲まず食わずで寝入っているのに珍しく家族の誰も起こしてくれなかった、、、そんな体験ってないですか?
    休日が終わってしまった無念さで、ずいぶん損した記憶が残って忘れられない (><)

    …だから3番のすみ子、そんな事情と知れば尚更のこと好きなだけ寝なされ、
    しかし、成猫した猫もそうだけど、寝てばかりいると歳をとるのが早まります。
     今の私は5時間も眠れたら充分です。

     まぁ、各々が東京を目指した裏事情を告白したことで、より互いの理解が深まり、方向性は違っても聞いてみればその意義は深い。

    でも、何でも筒抜けってぇのもね、、、
    実際、給料の差とか物が無くなったときは決定打になってしまいがちです、ややこしい…

    スカッとしたチャングンソク似の綿引巡査、
    しばしみね子の心に豆電球が灯る?!(^^)/

  • お早うございます。

    一人前になる過程は ♪ 胸にトゲあることばかり、、、ですよね~、森田公一さま。
    川底の石ころが、ぶつかり弾かれ丸くなっていくように……

    時子ってあんな風に根性があり、いつも自分の内面と向き合っていたの?
    みね子より大人、ということですか?
    ただの美人だけじゃなかったと云うことは素晴らしい。
    私めは論理的な物の考え方と、起承転結がメチャクチャになるもので、ディベートじゃ絶対勝てる自信ないから口喧嘩は苦手でございますワ。

    ベルトコンベアが一度も止まらずホットしたところで、又このタイミングで「美しい十代」風な歌謡曲で若さの勝利を謳いあげる。(-_-;)
    愛子さんも、昨日から懐かしのヒットパレードのワンマンショーで時代背景思いっきり演出させてくださるし。
    「分かった、分かった、もういいから…」ってな案配。
    ポカやってたのはみね子だったと云うことでしたね、スンマソ┏○

  • お早うございます。

    始まったね、乙女寮なればこその細かいエピ、でもサ、女子寮だからこそ隠しだても不可能な何でもお見通し、リカバーしてくれる同僚がいる、、、
    「君たちがいて 僕がいる」?!
     性格の細かな癖も何もかも分かっちゃう、両手広げた自分の半径分のプライバシーも無しか。

    愛子さんのギャラ良いね (^^)
    「ンフ^-^ 何だか分かんないけど、ユ、ル、ス、ンフ^-^」
    面白過ぎる!!

    みね子、カバーするにも程があり、その人の為にはならん。
    大食らいの3番にはガツンと言わねばならねぇーよ?
     (でもあのミスの連続はホントにみね子のしでかしたことかもネ?! 以前、弟のズックを繕うのに何せあの有り様だったものネェー、、)

    ストーリーはこの後どう展開するのか?
    ♪ …あとは白浪つれなかろ つれなかろ~、、 by 三波春夫でございます m(__)m
    と、きたもンです。

  • お早うございます。

    みね子の妹って、純朴そうで可愛いね(^^)
    …みね子の働く姿見て思ったことがある、労働って、ある一定の時間拘束の身ではあれ生産性をもってすれば賃金に換算され収入が入る。
     しかし、家族のために働く者、家族の介護に従事するものは「個人的で当然のこと」、として賃金にはならない(扶養控除か、配偶者控除のみ)
     だから、みね子、あなたは多分今までより充実感はある筈。
    労働イコール金、リアルだけど生きるためにはこれに尽きる方式はない。

     この工場の上司は良さそうな人達、しかし、新入社員採用の面接とか試験は無かったの?
    手がノロイ、マイペース、、、
    流れ作業にゃ不向きだけど、ちゃんと教育して一人前に仕上げてくれるんですね。
     外で働いて給料取りになるといっぱし偉そうな態度になるのは我が不肖のせがれ (-_-;)
    威張るなら、親の介護を引き受けてから言ってみな。

    本日の工場シーンでのバックミュージックは如何にも昭和のムード歌謡みたいでした。
    さすがに何かと芸が細かい製作陣。

  • お早うございます。

    音羽ゆりかご会みたいな見事なコーラスグループのある、前進的な工場。
     夜の同室の先輩らの恋ばなで暮れ、「いつでも夢を」で起こされる、、、
    あの時代、「若者達」とか寅さんの映画のワンシーンではたまには見かける、勤労意欲あふれたの労働者の傍にはいつも歌声が流れていた? これもあの時代、フツーにあるべき姿か(こそばゆいナァ…)

     制服って不思議な力がありますね、着ると身が引き締まり「集中力とこの場の一員に所属してる」っていう連帯感みたいな、、、
    (ムショの制服は別かも(><))
     
    みね子、心のつぶやきで「お父さん」と問いかけるが「お母さん」じゃないんだね。
    上京の理由が先ず、田舎に送金すること、父の行方を探すことに絞られているからね。
     萩原健一の「前略 おふくろ様」、高嶋政伸「HOTEL のお姉さん事件です…」も、自分にとって一番身近な肉親に問いかけるつぶやきが物語のベースになってました。
     「北の国から」の純は自分への問いかけが多かったような気がします。

    私的には、この先始まるであろう「乙女寮」のエピはかったるいなぁ…
    「花子とアン」の学生寮での話、蓮子さまやその周囲とのよくあるコミック的なやりとりは胸焼けします。

  • お早うございます。

    上野駅の顛末でどうなることやら、と気がかりな女子寮・舍監の愛子さんのお出迎えも、何とか無事に皆を拾い上げ帰社できました。
     和久井映見さんのまぁるいお人柄がピッタンコで見てる方も一安心。

    上野駅といえば、駅前のシンボル「聚楽」のレストランが映ってないなぁ、、先年、閉店したから映しようがなかったか?
     
     あの工場の外観と規模でこれだけの女子寮があったとしたら、年間の生産高どれだけの工場なんだか、
    けれど乙女寮の建物の中は、古いけど意外に整った感じできれいな方ですね。
     「愛子さんも乙女ですもんね」って、乙女の年齢制限はないのか (^^) (どんな意味なのか乙女とは…)昔、占い師で藤田小乙女というオバサマがおりましたっけ。

     いきなり女子寮のコーラスでお出迎え!
    きれいなハーモニーでびっくりでした。
    カレーライスを食堂で食べる光景は「サラメシ」どダブります (^-^)  
    はてさて明日からどんな生活のテンポが始まるのやら、

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