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    女神湖 8月18日 07:54

    お早うございます。

    ヤスハルのつま弾く調子外れの「この広い野原いっぱい」をチャンとお座りして聞いてくれてたワンコ、いと健気なり、、、 以上

  • お早うございます。

    由香ってぇ娘は情報収集力と行動力、好奇心が強いので芸能週刊誌の記者か、尾行専門の探偵が向いてるね。
    時子は背が高すぎて美人だから、手っ取り早くモデルはどうだろう。
    「私の体はトゲでできてるの…」と云うけだし名言の早苗は、辛辣アドバイスで名をはせるかもしれん占い師。

    佐賀のお坊ちゃまは今、「ビューネ君」で超甘々のモテ男です。
    アパートの怪音、富さ〜ん、出番ですよォ〜ン !!

    …今、「こころ」がクライマックスで気になるところです。

  • おはようございます。

    「記憶」とは、失った後から新たな体験が新規上書きできるものらしい。けれど新たな記憶の学習が、消えた記憶の道を重ねて辿る作業はドラマで表現される以上に苦しく辛い作業らしいです。
    本能的に五感の中の「味覚」は特に本人であることの証明なのか。
    あのシンプルな「ジャガイモの煮っころがし」こそ、自分のふるさとの味の原点だと思う。
    「肉じゃが」と云う豪華版より、素朴であったか〜い食べ物 ^ ^

    あ、綿引くん奥茨城村を訪ねてくれたんだ、こういう巡査が町に何人か居てくれたら社会はもっとまろやかな空気になります。
    ウチの近所の交番のお巡りさん、年に2回ほど深夜の巡回報告のメモをポストに入れてくれます。
    朝夕のラッシュ時は交差点で交通整理する彼の笛がここまで聞こえますし、もうかれこれ10年続いてる、転勤するとき申し送りをしてくれてるのかな ? ありがたい事です m(._.)m

  • お早うございます。

    クイズ番組の司会者、押坂 忍、坂上忍 じゃなくて、、、
    「坂」と「忍」繋がりはMC向きなのか ??

    賞金30万、昭和44年のこの額はデカイぞ !!
    それは今の通貨価値に換算すると大卒初任給が28000円、1/28で、約8倍だそうです、太っ腹〜 、、、
    賞金は実家に送金、ハワイは「澄子、ハワイ行くど、」。

    …それにしてもやはりこの番組のカメラマンはおかしい、確信犯だ。
    時子の正座した膝がモロ出しの上、大きく開いてるのにダメ出ししないのは…意図的です。

  • お早うございます。

    向島電機・乙女寮の面々、ここまでくると女子会を芯から楽しむゆとりが感じられます。
    、、、旧盆だけに茜荘・管理人、富さんは大好物のアップルパイ抱えて妖怪踊り (≧∇≦) 「…ニンゲンよぉ…」。

    時子、豊子、幸子、澄子、それぞれの近況報告の中でも、なんか解せない豊子のニヤニヤ感はどうやらテレビ放送に関係あるらしい。
    このドラマ、何かとメデイア露出のモチーフが多いね。
    私なんか何度も都内の雑踏歩いていてもまともにスカウトされたことなし……(≧∇≦)(≧∇≦)
    あ、あったあった ! たった一度 !
    銀座の4丁目付近の舗道で確かTBS、男の子がマイクを片手 に
    「お好きなクリスマスソングは ? 」って、、、

    腹立つと腹減る澄子は私と似ていてすごく正常です ?!
    「ハラタツノリ、ハラヘルス(知る人ぞ知る…)、ハラタイラ、」と言いながら甘いものを食べる。

    皆んなの話を聞きながら「大丈夫 ! きっと良いことあるよ!! 」
    愛子さんこそ女神の神通力です。
    …「その内良いこと」が5分後の愛子さんの部屋のテレビで見られます。

  • お早うございます。

    実お父ちゃん、すっかり訛りもフツーに復活です。
    ……しかし驚くね、6人家族の食卓のその量は半端ない !
    今やエンゲル係数の高さは「幸せの係数」だと思いますね。
    それに、バス停までの歩く時間が1時間、これじゃ病気になるヒマはなし。
    「自分の場所」か、今はアパートの部屋が居場所と自覚できるみね子、住めば都、送り出した川本女史のこころの居場所は ?

    大子山の豆狸、又きょうから赤坂村で大奮闘〜 !!
    みね子の大役は果たせましたね。

    来週の3者択一、犬が吠えて「ワン」だけに「クイズ」かぁ〜 ??
    綿引くんもお出ましみたいで、、、

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  • お早うございます。

    雨の中にしっとり広がる谷戸の風景、優しいですね。
    病んだ心には、土に触る作業は心を芯から落ち着かせてくれます。

    昨日の冒頭のシーン「お母ちゃん、爺ちゃん、ただいま ! 」のみね子の声に、畑仕事から腰を上げ振り向いた時の古谷一行さんの「オオ…」のつぶやきは、もう余計な説明は必要ないほど素朴な暖かさがこっちにしみてきます。
    今朝も、しかり、、、古谷さんは病を経てから急に老いを感じるのは否めませんが、役者でなくとも皆、そのお歳になれば条件は同じ、励みになります。
    そしてベテラン俳優としての古谷さんの存在感は画面全体をまとめてくれますね。

    …と、云うわけで、みね子の妹役のお嬢ちゃんも雰囲気出してましたし、自分のあの頃と面影がよく似ていて ^ ^ ……親しみが湧きます。

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  雨の中にしっとり広がる谷戸の風景、優しいですね。 病んだ心には、土に触る作業は


  • お早うございます、一週間休もうとご挨拶を月曜の朝UPしたのに消されてました。
    まあ、いいや、、、

    改めまして、、、
    あー !! 喜びの涙はよそ様の話でも気持ち良いですね。
    (こう思える自分のアタマの中身は単純が一番、です)
    これでみね子が上京した目的も果たせた、この後どう仕切り直してみね子自身の人生設計を考えるか、反動で変にハジケた青春となりませんように。

    なんか、「幸せの黄色いハンカチ」のラストシーンを彷彿させるかんじ…
    健さんと倍賞さんのあのシーンと同じ感覚、バックの音楽も(^_^)
    …2年8ヶ月ぶりに帰る我が家への道、絵に描きたい様な優しい自然豊かな里山の景色、蛙なき、白鷺の立ち姿、、春とはいえ肌に刺す様な冷たく澄んだ朧な空気感が伝わってきます。

    「もういいの? 話終わり ?」と実に抱きつく末っ子の進、いじらしくも可愛いね、
    ここでまたしみじみと「家族」の暖かさを感じつつ、記憶が完全に戻ろうが中途半端であろうとも「生きる」ことのその訳は取り戻せるでしょうね。

  • お早うございます。

    実がみね子たちの元に戻って来て、みね子もう「…お父ちゃん、どう思いますか? 」なんて、心の呟きは必要ないね ^ ^

    鈴子さん「少し垢抜けたみたい」
    省吾さん「全部ぼくが覚えていますから」
    妖怪・富婆さん「明治22年生まれにゃ見えないでしょう ? この歳になると忘れることも多いが、毎日新しい出来事が起きるから」
    みんな心底優しい人々です。

    みね子も、父親を探すために上京したからこそ出会えた多くの人達、その殆どが無条件で一方的にみね子を支えてくれた恩ある人々です。
    ( こんな事、現実にはあり得ませんからね、呉々も、、、)
    この先、みね子はどうか「鈍感」な受身一方の女になりませんように。
    「ひよっこ」だけに。

    来週は茨城ロケで、ローカル風景満載でホッとできそう、タカ子さん久しぶりにどうなってる事か (^-^)/

  • お早うございます。

    このドラマの3/4以上を費やした、父・実を探す物語もここでアッと言う間の一件落着となりましたが、この後残りの時間はどんな展開が待つことやら、みね子を取り巻く若者たちの「恋バナ」に移るのかな。

    …そう、「おおごと」の起きたあとは取り敢えず「何か食べること」でしょう、空腹を満たすと兎にも角にも心まで満たしてくれる。
    キツネだ、タヌキだ、ラクダにオカメ…日本人の普段食のネーミングは考えてみれば実に親しみやすくてユーモラス。(ラクダとウマは無いけどネ )
    実お父ちゃん、さりげなくイバラキ訛りも飛び出して、本能は潜在意識が覚えてる。
    蕎麦屋の若い衆もイバラキ訛りで出身は「大宮です」か、、、
    ( あの日も大宮町には白いそばの畑が一面に広がっていたっけ、遠い遠い遥か昔、私が18歳のころ。)

    行方不明でも自分の意志で出て行った者と、何らかの事故で帰れなくなった者とでは現実には大きな差があるし、戻って来ても何かとギクシャクとシコリが残るでしょうけが、実の場合は大丈夫でしょう。
    、、しかし、みね子の部屋には時子も居るし、あの狭い部屋でどうすんだべか ??
    富さ〜ん、出番だよーっ ^o^

  • お早うございます。

    今朝の15分は、2時間ドラマにも匹敵する中味の濃いものでした。
    (… と、私は思った。)

    子供を3人も成した夫婦が「いらっしゃいませ…」
    から始まった奇妙な会話のやり取り、
    「夫を助けて頂いてありがとう」、とか
    「夫を引き取りに来ました」、とか
    「出て行って欲しくなかった」、とか
    「初めて早く家に帰りたいと思った」、とか
    「可愛くって、自分だけのペットにしたかった」← コレは言ってない!!
    ………
    男と女の束の間の愛の暮らしが、川本女史には「一生分の安らぎ」を噛み締めていたとは、、、それも哀れ ( 誰だ? どこのスレ主だ ? この川本さんがリアル高峰秀子と決めてエラソーに書いてた化け猫は ( ≧∇≦)

    しかし、こんな非ジョーシキなテーマをモチーフにすると、世間の変質者は真似しても良いと勘違いしやしませんか ?
    少女を何年も拉致監禁、ストーカー殺人、、、現実、連鎖的に真似して起きる世の中です。

    木村佳乃さん、菅野美穂ちゃん、今朝はそれぞれの役になりきれて、セリフも表情もとても良かった。
    ……このあと如何にも「田舎もの」と見える三人の親子の場違いなシーン、てんでんバラバラの方向を見つめながら、どっちへ向かうかって ?!
    そりゃ、ハッピーエンドの方角だわよ (*^_^*)

    今朝の我が家の朝顔 (仲良きことは 美しきかな)

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  今朝の15分は、2時間ドラマにも匹敵する中味の濃いものでした。 (&helli

  • お早うございます。

    美代子さん、結婚指輪を薬指に嵌めて、、、東京の夫が身を寄せているマンションの玄関では「着物にすればよかったかしら…」← 「女の港」?
    夫が他所の、それもあり得ない「大女優」と2年もの間二人暮らしをしていたと知ったらねえ、女心と、辛うじての「妻の座」はそりゃ揺れますよ。

    しかしこの脚本さんはあくまでもこのドラマを「夫・蒸発」と云うシリアスなテーマを朝ドラという訳もあり、常にコメディータッチを忘れちゃいませんね、今までもそこかしこにギャグの連発でした。
    バスの中で車掌に「ゴメンねジロー、何も今は聞かねえで…」にしろ、、

    そういえば、先だって川本女史が実を呼ぶ時 「あなた…」じゃなくて「アメオサン」と発音したんだってね ? 雨の日の男だからか。
    「イバラギではありません! イ・バ・ラ・キ です ! 」
    「伊香保 (イカオ) じゃありません ! イ・カ・ホ です ! 」
    「ウォーター (水)じゃありません ! ワ・ラー です ! 」…みたいな…??
    最近、滑舌悪いタレントは何喋ってんだか聞き取れないことが多い。
    (自分の加齢による耳の遠さを棚に上げ (≧∇≦) )
    下手な歯医者で「義歯治療」受けたタレントはすぐに分かります。
    どなたとは言えませんが「俳優は歯が命、噛み合わせの悪い歯はヤブ医者のせい」ですね。

    それにしても今朝の愛子さんの一言は的を得ていました、
    久々の奥茨城村の風景も優しくて、、、

  • お早うございます。

    ちょっと落ち着いて想像してみれば、この脚本家さんのあり得へん稀有な遊び心がいかに尋常じゃないか、という事が理解できます。
    ……例えば、私が何らかの事情で「記憶喪失」、大都会の東京は新宿公園辺りを彷徨っていて、そこに…え〜と、誰にしようか渋いところで「高倉 健」さんに保護されたとしましょう、
    2年もの間、高級マンションで健さんと二人っきりで夢のような蜜月を……
    オエーッ ! どう考えてもあり得へんオハナシと分かるでしょう ?
    身近で仕上げる「アミダくじ」の糸で繋がるメカニズム。

    こうして考えると「赤坂」と云う場所は、鈴子さんが以前説明していたように「出世・幸運」に恵まれた土地柄なのかもね。
    大手町の「将門の首塚」と同じくらいに。
    とにかく、あの円形コロシアムで次々と運ばれる情けの「特選メニュー」、せめて一日置きくらいだったら大感激だが。

    北茨城に手紙を書きつつ、どうかアノ綿引元巡査にも連絡しなくちゃ失礼ですよ、みね子ちゃ〜ん !!

  • お早うございます。

    記憶喪失のタイプにも色々あるらしいです、
    「若人あきら(我修院達也)」さん、熱海の海岸から小田原まで20キロ流されて発見、
    「一過性の全健忘症」らしかったですね、その頃は「記憶の(シマ現象)」と云う、耳なれない医療用語が世間の耳目を集めました。
    (昔、「私は誰でしょう」と云うN局の番組ありましたよね )

    実お父ちゃん、みね子の2年前の事件当日の説明に、少〜し記憶の断片が思い出されるような……
    …その二人のやりとりを切なそうに窓越しに見つめる川本さん、ささやかで危うかった「愛の日々」を思い出しているかのように…
    でもね、川本さんには他に恋人がいないという設定にも無理があります、

    素の菅野ちゃんは元SMAPの稲垣クンと長い◯棲生活を送ってた某マンション(同じマンションに私の知り合いが住んでた)で暮らし、その後破局、微笑みの王子 (?)堺雅人さんとゴケッコン。
    さ〜て、このあとが今週の意外なドンデン返しの幕開けで、みね子ちゃんそんなに泣かなくても大丈夫らしい \(^o^)/

  • お早うございます。

    な〜んか、なんか、なんか久々肩に力入って首こっちゃった、、
    ここ数日は前ブリが長くて、昨日の場面のリフレインや、どうでもよさそうなやりとりが多くて引っ張り過ぎだったものね。
    それだけみね子とお父ちゃんのご対面シーンは「金の斧」だものね。
    ( でも、こんな時愛子さんの天然キャラを繰り返すと、救われる…というよりはウザくなるかも ) ← 東京の姉、働き口見つかったんでしょうか ?

    当時としては画期的なレンガ造りの高級マンション、
    「あなた、きょうはお客さま連れてきた」
    アナタ……とな ?? 既に男と女の関係が成立していたらしいが、みね子曰く「誰にも言わねえから、、」とは「浮気してたって内緒にスッから帰んベェー 」と言いたかったんでしょう。
    変なところでオトナになった片鱗が、、、 (≧∇≦)

    ここで一つ大きな疑問
    ・ 記憶喪失者と分かった時点でケーサツかビョーインに保護させなきゃ「拉致・軟禁」で法に触れるんじゃありませんか ? 菅野さん、イヤ川本さん。
    … でも、記憶喪失とは言え短期間でも美人(?) 大女優とラブラブの第二の人生、そうどこにも転がってるわけじゃなし、脚本家さん思わず日頃から妄想してた、リアル自分の願望を書いちゃったか (((o(*゚▽゚*)o)))
    でもね、誰にも消したい過去はあるらしいですから良いとしましょう。

    来週は…有り得ないほどの大逆転で「♬ 赤坂の 夜は 更け行く 〜 」

  • お早うございます。

    ジャジャ〜ン !!
    これでストーリーテーマの前・後半々のヤマが月/週共にど真ん中にブチ込んできた、という訳で、、、、良く計算し尽くされました脚本さん。

    〽 ひと声啼いては 旅から旅へ、と、
    みね子の「ひと声出演」のCMは、実際のCM界の大御所女史まで繰り出して、さ・す・が、です。 (誰がやってもよさそうな感じ…)
    …みね子がスンナリセリフが言えなかった経緯は、もちろんお父ちゃんを想って…らしいですが、思わぬ展開を巻き起こし、このことでどうやら川本某大女優との抜き差しならぬ関係と相成るらしい、が もう easy 過ぎてたまげやしませんから、アタシ、、しょっぱな予想した通り、「小金持ちの女性パトロンが」やっぱり実父ちゃんを助けて暮らして居たのね。
    ネタバレしたくも無いけど、誰にも読めちゃいますよ〜。

    ♪ アミダくじ、アミダくじ、何処まで行ってもつながっちゃって、まるで切れない沢庵みたい (*´艸`)

    今週後半は大変だア〜〜

  • お早うございます。

    赤坂の側にあるテレビ局はあのホテルニュージャパン近くにあるTBSが有名、昭和40年代になっても、昼なお暗い雰囲気の場所でしたが、、
    こんな風に「ゲーノーカイ」に繋がるご縁が転がっているのが東京 ?
    ならばタカちゃんは何故茨城の山奥にあの歳になってからやっと縁付いたのか ?
    「作り話も甚だしいから…」 ピンポ〜ンです。

    川本何タラと云う女優役の菅野美穂……大女優の貫禄 ? 全く感じられない、残念なタレントさんですがN局のお気に入りらしい。
    どんな役を演じてもワンパターンで存在感なし。
    でもこの川本サンがこの先何かとみね子の周囲でキーパーソンになるらしく、、、
    それに愛子さんまで……この方は何して食ってるのか ?
    貯金があったのね、アッサリ島谷君の部屋に越してきて朝ドラにふさわしいワンパターンでエコロジーな登場人物を全て点線で繋ぐ活用は、もうどうでもいいわい。

  • お早うございます。

    昨日の月曜が一応、みね子の「初恋の顛末」である「ヤマ場」がおっぱじまっちゃったせいで、本日はその回収、雰囲気的には湿度は60%か。

    兎にも角にも胸を貸して泣かせてくれる時子が側にいて良かったじゃん。
    どんな時でもここでも又、みね子は皆んなに厚く守られています。
    ( コレが茨城の田舎だったらその村には住んで居れなくなりますね )
    でもね、半年でピリオドって、、、マンガの方も中途半端かと思いきや、カフカさんの達観した読みで意外と面白い作品に化けるかもね。

    なになに ? タカちゃんが茨城に嫁にいくと三男の婿入まで決定と……
    この連鎖反応は面白い ? かな ??
    みね子が失恋したことにより何やらニンマリしちゃってる秀ちゃんもいるし、この先、綿引君まで戻って来ちゃったらどうすンだかね。

    ひよっこの感想も夏休みしようかと思っていたけど又書いちゃったワ ^_^

  • お早うございます。

    今朝のみね子と島谷君の芝居は良かったよ、新人タレントでは内面をあんな風に自然に出せない、と思わせた。
    「ありがとう、素敵な人、好きになって良かった…」
    過去形かい ? 深ぶか頭下げちゃって、、、コレも辛いよ !!
    それにしてもエンゲージリング買う金何処にあったんじゃ ?
    バイトもしてないのに、と凡人は不思議に思うのであります。

    …でもみね子は人生の悟りを得た修験者のようなセリフでしたね。
    貧しさは人間を育てる……か。
    「私、親不孝な人は嫌いです。」
    この言葉、日本全国に拡散しましょう !!
    せめて家族の絆と団結は愛を持って支え合わなきゃね。
    いつ落ちてはまるか分からぬ浮世の地獄に少しでも命の綱となるように。
    早い話がこの先10~20年後に親となり、老いを迎え、とんでもないほど社会保障が薄まっていきそうな危なっかしい今の日本の財政・行政です。
    市民の声を聞こうともせず、奢ったパフォーマンの為政者のなれの果てを、その終焉の醜さをこの目でシッカと確認せずにはおれません。

    しかし… 「世に盗人の タネは尽きまじ…」、
    私は未だ、みね子のある部分、目の前のものをあるがままに受け止め成長していくしなやかさは出来ていないようです。
    死ぬまで抵抗し続けそうだが、権力と金には……ペコリかな ?!
    ( だめだ、こりゃ (≧∇≦))

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