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    女神湖 6月21日 08:54

    おはようございます。

    いや~、どこまで人間臭くて優しい男なんだろ秋風羽織は!
    まだ一度も結婚したこと無い筈で、ましてや子供を育てたこともなし、、、
    このたぐいまれな価値観のカラーは、既にアノ亡くなった動物達の墓や、寮の壁画 (?) を見れば分かるか、、
    それにしても「18から24まで秋風スタジオで過ごしたユウコを、ここから送り出してやりたい」、なんという親心‼️
    これには凍てつきそうなユウコちゃんの心も一瞬に晴れたことでしょう。
    (しかし、あのメガネ&バーキンオトコにマジ惚れちゃてたんだぁ)

    に、しても今朝のスズメとユウコちゃんの白熱したディスカッションは真意を突いてたね。
    こと、漫画の創作意欲・仕事や人生に賭ける想いの相違点とは「経験値」という意味で互いの差が如実に表れていました。
    人間の年頃のオンナの子としての当たり前の生き方、その選択肢を犠牲にしてまで得られるものは?
    スズメのまだまだ青い未熟な固さは、やがてユウコちゃんも歩いた道を辿るとなるか。。。

    ネタねぇ~、、ネタはそもそも自分の見聞きしたこと、体験が生きてくる、もっと多くの人と付き合い、フツーに傷つき悩むこと、良いことばかりの人生より半分以上悩む時間が多い方が得るものはあるかもしれない。
    運の強い人物には想像できない「不運」さこそが、生きてく上のものの考え方・判断・行動力にしなやかに反応できるかも。
    それが読者への強いメッセージ力、たとえ漫画であっても影響力まで与えるような……実はそれが読者の共感を得たりして。
    夢見る夢子は「一瞬に飛べ」るのは難しい?
    私は娘盛りをどう生きたろう、忘れちゃったよ忘却の彼方、、アルバムでも見てみようかな (笑)

    越冬つばめ/森 昌子
    https://youtu.be/5jcEcT13QjA

  • おはようございます。

    漫画家という生活サイクルは一日がどこから始まり、明日になるのか分からなそうな暮らしかた。
    花の23歳が蕾のまんまか?
    弾けそうで燃焼しきれなかったユウコちゃん、私的には「女」に目覚めるのも悪くはないと思うけど、あのメガネ&バーキン男は何処でカモッたのか、、秋風センセ本能的にユウコの変貌を嫌がるのも分からなくもない…かな?

    しかし、漫画業界もテレビ業界も不人気となればいきなりワンクール待たずにカットされますね。
    これは作者には致命傷、不名誉な烙印です。
    結果、ユウコちゃんは漫画家デビューしてペイ出来たのか?

    オッ! 律クンお久~! (^-^)/
    オッ! ボクテ! お久~! (^-^)v

    何も「ともしび」で待ち合わせしなくても良さそうなもんなのに、稲荷神社前広場はスズメもフラレた場所だし、あの茶店だって元はよくない。
    ましてやそこに秋風センセがフラりと現れた、、
    グッド タイミング!

    素敵なタイミング/坂本九
    https://youtu.be/WcMZeJeQJ3o

  • おはようございます。

    ユウコちゃんも連載決定、またまた恩師、秋風センセの御厚情で。
    もう、ここまで愛弟子とはいえ面倒見のいい話は現実にあり得るンだろーか?
    まさか事務所経由で出来高マージンをハネてるとか、、無いよね(^-^)v

    デビューしたてのウブな女の子二人は、若さゆえの体力と想像力で熱き友情を確かめ「世界は二人のために」を謳歌してる模様。
    …それに付けても、秋風スタジオの福利厚生は見事ですね!
    労働者にとっては、例えこのスタジオがオーバーワークのブラックでも、私だって働きたいよ~!

    …しかし、早くも週の始まりでナカダルミか?

    小説でも漫画でもストーリーのモチーフが見つかればもう、半分以上作品は仕上がったようなもの。
    けれどそのモチーフの題材が自分の実体験でなく、他人のハナシや仮名であってもそれと特定出来てしまう内容、分かる人にはバレてしまう事件・人物であったなら由々しいことになりますね。
    それが元で裁判になったり、出版差し止め命令となったり、、
    遺族の承諾を得たとばかり思って作品に仕上がってから、当然名誉毀損で遺族から訴えられたり、掴みだけ使ったのにアノ世間を揺るがせた大事件のパクリでは? と放送中止になったりと、創作の世界はビミョーに難しい判断をされてしまいます。
    もっとも、いくら国内でパテントとっていても揉める京都の◯つ橋、そしてパロディーにもならない中国のパクリ、、、
    それがいつの間にか本家本元を追い越し、立派なオリジナリティーを生み出すとは。
    かつて、戦後からつい最近まで日本も同じようなことをやって現代に至ってます。
    昔の人は言いました、

    人の振り見て 我が振り直せ、とか
    二匹目のドジョウを狙う、とか?

    絵画の世界は「模写からはいる」と申しますし。

  • おはようございます。

    ここでも出てきた秋風センセの深い思いやりの援護射撃。
    そしてアンケートの一件でかいま見えたスズメ周囲の人々の愛情。
    この子は幾つかの「失恋」を差し引くと、全くデッカイ宝くじ、それも年金型分配方式の「運」を手にしたような人生です。
    若いときにこんなに運が良くていいのか?
    大した努力もしていないのにねぇ、、
    あのガーベラ大賞の作品も、チラ見したとこでは絵コンテも雑な出来なのに、、ま、朝ドラですから。

    ボクテの純な思いに反応する秋風センセの選んだ行動は、、かつての弟子だった者にいつまでも変わらぬ人の上に立つ者の温かさ、誠に情の濃いオトコです。
    あんな魔がさした一件さえなければ、と考えがちですが、これが何れ出版界の裏と表、一般人がシンプルに反応する善悪のツボを作者自身が身に沁みて悟るキッカケとなった事にはマチガイナイ。

  • おはようございます。

    ボクテの代わりにスズメの作品が新人賞をとった。。。フクザツ。
    昨日のご指摘の通り一度も「盗作」とは言ってはいなかったですね、「かすめとる」とは言ってたけれど。
    しかし恩ある秋風センセの推薦の裏で、スズメの原案をエロ漫画に仕上げて他社のそれも「三流出版社」でデビューとは、、
    秋風センセにしてみたら情けないやら顔を潰されたこの裏切り行為は、、寸借? 又貸し? 、あっそーか「かすめとった」ンでしたっけ。
    けれど漫画業界、秋風センセやひいては漫画愛読者にとっては大いなる「詐欺行為」に違いないね。
    二人とも後の事は全く頭になかったのか?
    皮肉にも、その直後に月間ガーベラ賞受賞とは、、、

    ボクテは何だかんだで秋風スタジオ ・ オフィス ティンカーベルをクビになり、いつの間にか…と、云うかヤッパリと云うか「2丁目のダチ」のところに身を寄せる…か。
    あれだけのインスタ映えの顔だものね、モテるわな。

    …いつまでたっても少しも成長しないボンクラなスズメに言葉がない…
    しかし、どんなシーンでもトヨエツの流石の演技や台詞には毎度感心させられます。

  • >>920

    今日は ♪

    いつも読んでいただきまして本当に有り難うございます。
    ご指摘の通り、スズメ本人が納得の上でのボクテの行為でしたね。
    しかし、スズメもボクテもこの業界の基本的ルールを知ってか知らずか無視した行為であることに間違いありませんし、ましてやそこにボクテのオリジナリティーのない作品と云うことで、一般的には「盗作」の広義に入るかと思います。
    多分、明日あたり秋風センセからキツイお叱りがあるとは思いますが (>_<)

    原案「誰々」とでも明記しておけば良かったんじゃないかな?
    後に有名劇作家の漫画には必ず「原作/◯◯」と分業化を敢えて書いてありますね。

    今後ともよろしくお願いいたします m(__)m

  • こんにちは!
    いつも楽しく読ませてもらっています。
    今日ボクテのやったことは、背信行為で、秋風塾にたいする裏切りであることは間違いないけど、
    「盗作」といえるかどうか、微妙ですね。
    アイデア、ネタ、ストーリーをボクテにあげる(譲渡する)ことや、
    それが雑誌に載ってもいいっていうことは、鈴愛(著作権所有物)が了解している訳だから、
    厳密には「盗作」にはならないんじゃないかな?

  • おはようございます。

    胡散臭い編集者にそそのかされたのか、それともボクテ自身がコンタクトとったか知らないが、ややこしい話になっちゃったようですねぇ。

    もの作りの世界じゃ「盗作・パクり」は文学、絵画、デザインもオール駄目なんです、よく目にはしますけど。
    オリンピック エンブレム、偽絵画事件 (贋作者自信の口からわざと物真似した。と白状……よくあるケースとその後ウヤムヤに…)
    古くは山崎豊子 氏 盗作問題、、、
    枚挙にいとまなし。

    ボクテのけだし名言「漫画家はやめられてもゲイはやめられない、ケゲイは職業じゃないから…」、、あっそう、ならばゲイで喰ってけばいいものを。

    少女コミックのエロティカルな作風は、女性週刊誌のほうが先陣切ってた気がしますけど?
    私的には絵もストーリーも汚かったので余り見てなかったけど、
    そもそも一人作者でなく、秋風スタジオのように大所帯になると、ヘルプの書いた作品は「粗」が目立つし、明らかに違う人が描いた? と分かる場合が多い。
    手塚治しかり、ジブ◯映画しかり、、
    酷いのは雑誌掲載当時からいきなりヒーローの顔の雰囲気が変わっちゃってたり (笑)
    アニメ映画のようにセル画の枚数が増えれば増えるほど、原作者の初期の絵とは似ても似つかないような。
    愛読者を傷つけちゃいけませんよ、ホント。

    思い出すと昔、又貸しの又貸しで回し読みしていた少女雑誌の連載漫画で、「ペスよ尾をふれ」「あんみつ姫」、その他、本当に子供の心と夢を掻き立て一生懸命真似して書いた素晴らしい作者さん達が林立していたあの頃、個性豊かな先生が多かったですね。

    「ロンバケ」の中にブッチャーが? キムタク役でか? ワラエルゥ―!
    ((o(^∇^)o))

    しかし、今回のトラブルでもやっぱりスズメの迂闊さは盗作の片棒担いだことには間違いない!

    ★ 朝ドラでしゃべり場 おはようございます。  胡散臭い編集者にそそのかされたのか、それともボクテ自身がコンタクトとったか知

  • おはようございます。

    昨日の今日でケロリンパでユウコちゃんのデビューを喜ぶスズメ。
    あのまま秋風スタジオによく居させて貰えたと思うね。
    スズメこそ「天然」という言葉ののハシリでしょうかね。

    ご本人も述懐しておられてが、「実力があって、しかも頑張っている。 僕ももう一度若い人とやり直してみたい」このセンセこそ一番自己に正直にしかも「苦労」という叩き台から這い上がった個性も感情も豊かなひと。

    こう見ていて気がついたが楡野、菱本、楠木、、、よくまぁ地味な樹木のネームばかり出てきますが、怪しげなボクテの動きは地味な漫画家の下働きから一日も早くデビューしたい感が?

  • おはようございます。

    今朝のスズメの秋風羽織に対する暴言は気分悪い。
    「屋根に隠れる月…」のフレーズからわき上がる創作意欲も、あの暴言一言で帳消し。
    だいたい、家の中で笛吹くとは未練としても病気です。
    いくらクリエーターとしての個性の発露としても、一般人(昨夜のさんま御殿じゃ、チンパンジー🐒と笑いを誘っちゃいたが) としては最低。
    この全人格を否定するような事を目上としても恩師としても口にできるのが今どきの若者?
    いんや、利かん気の自己を押し通す傲慢さが「岐阜の猿」の由縁。
    これが奥多摩の猿でも埼玉・茨城の猿であってもフツーの人間は言わない。
    昨日の米・朝の初顔合わせの時、
    トランプもジョンウンも互いの傷には触れなかったし。
    あの歳で言っちゃ手遅れだけど、親の躾が相当悪い。
    ずーっとあとになって秋風センセにしみじみと謝るのか?
    残酷な、、、

  • おはようございます。

    「ニレノ、かけ!」
    「救われる? ですか?」
    秋風センセは、物語りには人を癒す力があるとスズメに力説、、、
    スタジオでの秋風センセのセッションは暖かく、激しく、誘導し、そのおかげでついにスズメはデビュー作となるかも知れない、漫画のストーリーをシッカリと掴めたらしい。
    「これは律がくれたチャンスだ…」
    「言葉にするな、描くんだ!」
    こんな引導を渡す「師」は滅多にいない。

    絵を描く人の側にいて、何もない紙の上にサラサラと下書きが始まるのをじっと見ていると、実に楽しくワクワクします。
    例えるならば、おいしそうな絵、とでも云うのか?
    その描き方が上手いからではなく見事に狂いのない線の動きが活き活きしていて、眺めていると惚れぼれするのです。
    今日の律の顔の輪郭線も、スズメの直筆かなァ?

    昔、私も漫画ばかり書いていました ´ω` )/
    コマ割りして、セリフも書いて、、ただしあの頃のストーリーと云えば、、、
    東映の「紅孔雀」の影響で時代劇ばかり (๏㉨๏) (時代劇は意外と難しいのです)
    もっと早く、私の隠れた才能に親が気付き、怒らず、嘆かず、勉強、宿題などと騒がなければ、芽を育ててくれていたならば、今頃わたしは里中満智子や池田理代子をも凌ぐ日本の女性ベストセラー作家となって身内は勿論、一族郎党養ってメディアに顔出しして、評論家の重鎮にでもなっていたでしょう、マチガイナイ!
    ブハハハー(((๑´ㅂ`) ʬʬʬ
    (この位の妄想は許してくだされ)

  • あ〜ぁ、今朝のコーヒーは苦いぞ。
    男と女は拘束されつつ拘束する仲とは云うけれど、律はサヤの魔力の虜にどっぷりハマったらしいね。
    「サヤを傷つけたくないンダ…サヤが好きだ」とか、「立っている地面が無くなったようで……怖い」と…
    互いの「いま」の気持ちを正直に伝えながらも気持ちはもう元には戻れないか、残酷ですね。

    子供の姿で今のシーンを再現しても、律の表情は本当に「笑いながらヒドイことを言うね」に尽きる、
    そもそも律とスズメのルールっていつ頃からか互いのプライバシーを不可侵条約のラインが引かれていたのか?
    そうか、故郷後にして上京してからの律は最初はしきりと自分をリメイクしたがってたっけ。

    律はあくまでスズメが悪いと決めつけた感じだし、恋は盲目、愛こそ全てか? いずれ分かるさその息苦しさに (*´•ω•`*)

    スズメのきれいな肌に透明な涙の筋が光る、、(だけど本当にここんところ、全くついてないなぁスズメちゃーん! (泣)、、、

    律はふと最後にスズメの書いた短冊に込められた願いに気づいた事は、せめてもの救い。

  • おはようございます。

    あ~ぁ、やってまった!
    女房気取りで「どうぞ上がって…」だと?
    律の部屋に最初に上がり込んだのはスズメの方だ。
    …その時、ベランダに出てきたサヤを見て「サヤさん、」と穏やかな表情で呟いたのはスズメの方だ。
    帰ろうとするスズメを軟禁するが如く、鬼の表情で理不尽を並べて立て喰ってかかるとは、既にサヤと律は男と女の関係にはまっていた、ということですか。
    だから言わんこっちゃない、美人の裏の顔は般若なんですがな(>_<)

    …しかし、終わったね、サヤ役のこの女優、、、こんだけクソ意地悪い魔女役やったら当分そのイメージは払拭出来ない。
    (男とにとっちゃ可愛いンだろうけど)

    それでも繰り返す思い出の中の優しい律とのシーンは、スズメにとっては急に肉親をなくすのと同じ、真っ赤な血が吹き出すほどの痛みだったろうね。
    来週も引き続き波乱の予想、こういう場合どうしてもヒロインの応援をしたくなるのが凡人の道理 (笑)
    何なんでしょうかね?
    なんでこうも半径2㍍以内の人間とトラブルが続くんだかスズメは、少し不器用でアホ過ぎると云えなくもない。

    しかし、あの時隣の部屋にまだヌーボー君が住んでたら変わった展開で、この物語はどうなっていったやら ニャロメ(=^ェ^=)

  • おはようございます。

    やはりそうきたか、一本だけのマニキュアの色の意味。
    「サヤの11本目の指…」拘束力の強いオンナ、それに写真のスズメの顔だけ爪を立てバッテンくれる怖いオンナ (>_<)
    こんなのダチにはなりたくないね。
    けれどオトコは、世間がみな嫌いなタイプのオンナでも自分にとって良いオンナならO.K.なんだとサ。
    律とサヤの会話には既に男と女の気だるさが漂う。

    それにしても、ユウコちゃんの空気読むのは早かったね!
    「スープ美味しかった! ごちそうさま」
    「えっ?……」
    こんな時、とっさの合いの手入れてくれる女友達はアッパレじゃ!
    一人は味方にほしいもの v(^o^)

    秋風センセの心尽くしの誕生日会がバーベキューか、うまそうな肉…私はいまだ「稀少部位」とか云う肉は食べたことない…。
    各々短冊に願いを込めてかなり書いたようですが、それは例えれば大吉のおみくじが出るまで引き続ける…LOTO7が当たるまで毎週買い続ける…のと同じ切なさ。
    「創作とは自分の心を見つめることが原点」それは鉛筆と同じく身を削って生み出す言葉か、辛ぇな…

  • おはようございます。

    オトコが小指の爪を伸ばす意味、1ヵ所だけマニキュアを塗る、その色のもつ意味 ← これらは何かの隠語か? しかもオトコとオンナの拘束力の意味を持つ?
    こうして反省してみると、ヌーボーはやっぱりアールヌーボーだった。

    律にとってスズメが「ドラえもん」ならば、スズメにとって律は「ドラクエ」の勇者か。
    いつも肝心なときには一緒に居てくれたし、知恵も授けてくれた。
    …にしても、なに?なに? あの変なマスク!
    脱水症状になるほど泣いても涙の量はホンの数cc.? けれど体内の塩分バランス少し崩れるかも、、、

    しかし、なんでこうもスズメの失恋に寄ってたかってみんな親切でお節介やきが揃ってるンだかねぇ。
    幸せもンだ、スズメは、ドラマの中の作り話としても。
    だから失恋4日目で食欲全開!
    それも…よりによっていわく因縁付きの「ともしび」に行くなんてサ、
    言わんこっちゃない、律くん達とニアミス。
    今度ばかりは波乱の予感、だってアノ「サヤ」だか「サヤカ」ちゃんは相当な嫉妬魔と策謀家らしいもの。
    恋の「サヤあて」になるかも、サヤちゃんだけに (*´艸`)
    赤勝つように! 白勝つように!

  • おはようございます。

    別に驚くことも無かったんだろうけど、ヌーボー君の女性についての一考察は確たるものがありましたかイの?
    女の子のショックと心の傷を飛び越えて、その場限りの優しさで?
    律とスズメの仲を思いやってるフリして、その実は自分こそ律に「ホ」の字で、ここのシーンでも又隠れ「ゲイ」が居ることに全く気づいちゃいなそうで複雑ですよ。
    何がノーマルで何がアブノーマルか知らんけど、とにかくめんどっくせぇ、、この原作者は自分の身の回りにこんなパターンを等身大で随分見てきたと言うことか。
    ♪ ゲイの為なら スズメも泣かす~、、、か?
    「僕って、ゲイじゃないですか、それでも男として川下にも置けない…」ボクテちゃん、君が一番フツーなのかも。

    律の背中を借りて泣くだけ泣こうとスズメは甘える。
    その姿、律くん役の佐藤健は往年の上村一夫の漫画にピッタリな絵ヅラの雰囲気をかもし出している。

    スズメが泣きすぎるから、本日は関東もどうやら梅雨入りらしい。

    別れの波止場/春日八郎
    https://youtu.be/aeMG9jzVl-k

  • おはようございます。

    青いカーテンと、久々お母ちゃん手作りの食堂仕様の朝ごはん、、そりゃ旨いはずだわ。
    隅田川沿いのこのデートスポット、撮影でもメッカだねぇ。
    、、お母ちゃんのイタ飯の同伴相手はやはり律くんでしたね。
    「青天井」、、ブハハハハ~v(^o^)「青の洞窟」コレもやっぱり秋風センセの気配り、エエ男です(泣笑)

    それにしても、何か作りもンのスズメの田舎っぺスタイルとその言動パターン、それでも今はそんなスズメをサポートしてくれる二人のナイトに守られてる感があるから良いが、スズメの我が儘に次第に律もヌーボー君もいずれ疲れを知ることになるんだろうね。

    それにしても、スズメの効き耳側にいつも居てくれるヌーボー君は優しすぎる、、何故か健康に気をつけて長生きしてほしい! と祈りたくなる存在でもあります ← 気にかけ過ぎか?

  • 朝ドラ感想は毎日BSで見終えた直後に投稿しています。
    あくまでも予備知識やネタバレに目を通しちゃいませんが、このドラマにはあまり際立った意外性は無いのかもしれませんね。

    こうしてああしてそうなった……みたいな、
    伏線は既にオープニングから引かれていましたし、多分そうなるのでしょう。
    分かりやすい!

  • おはようございます。

    サヤカちゃんのホットパンツ、いくらニーハイソックス履いても危なねぇ、危ねぇ。
    律くんの部屋の中でのラブシーンの時の格好はまるで「半ケツ」状態、アレで落ちない男の子はまずいまい (*_*)

    お母ちゃんのおにぎり、ゆうに一升炊き以上の量がある。
    そのお返しのボクテちゃん達のお礼のお食事券、スズメはヌーボー君とのデート優先で行けないのか?
    何か、この先これが持つ意味のアクシデントの予感あり。

    どっちも恋の季節。

  • 実は昨日の朝ドラは見損なっていまして、今再放送で見終えたところですが、、、

    昨日の放送は
    仙吉ジィちゃんのワンマンショーがあったんだぁ! ふーん。
    確か私の記憶では、歌を歌い始めた頃の中村雅俊さんはあんな風に口と顎を突き出して、マンマ桑田佳祐の物真似はしていなかった。
    あの方の天然さ故か、桑田佳祐に歌い方のレクチャー受けて、とても素直に受け入れ、半分英語ナマリ風に唄うとカッコいいと言われてからはずっとあんな風に、リスナーとしては何年たっても馴染まない、聞いてるこっちが訳もなく気恥ずかしい思いをしてしまう歌いかたを延々と続けているようです。

    しかし、桑田佳祐の歌はどれもいつ聞いてもビートルズのメロディーと同じくフレッシュですね。

    サザンオールスターズ/映画・空飛ぶタイヤより
    https://youtu.be/NIqrtVwWSl8

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