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    女神湖 6月24日 08:18

    お早うございます。

    昭和の時代のど真ん中、40年代になるとようやく後ろを振り返り「もはや戦後ではない」、と時の政治家・評論家は声高に宣言し、戦前・戦中・戦後の為政者の辿った選択の誤りを覆したくて仕方なく聞こえたもンですが。

    戦後の後始末はまだまだ処理しきれていなかった、強者には「謝罪と責務」を速攻、負わされたが、アジアの弱小国にはこの先ズーッと後回しになりました。
    しかし戦後の日本経済の下支えとなった民間企業はいち早く立ち上がり、時のワカランチンの政府はどうあれ、中でもアジアへの海外赴任社員にとっては日本人を代表しパイオニア的精神で望み、通りを歩けば時には子供から石を投げつけられ、罵詈雑言を浴びせられ、そこに駐在員として根を下ろすまでには国内で現在でも平気でヘイトを繰り返す連中には分からない、真の「日本人」のプライドを掲げ、歯を食いしばり、心血を注いだ頑張りが実を結んだのですね。
    他国に暮らす、ということは皆同じなのですが。

    さすがに私の周りでも、戦中・戦後の体験を聞かせてくださる人は少なくなりましたが、佐々木蔵之助さんのそのお声でしたら、朝までお付き合いさせていただきたいくらいです〜 (^-^)/

    ♬ アンコ〜 作りは〜 アンコ〜 作りは…………これアドリブ ?? (^_^)

  • お早うございます、

    接客に役立つ様にと「方言を訪ねて」の本、………
    あれま、私もきのう図書館から似たような本を三冊借りてきましたよ。
    「モノの言い方大全」
    「うるさい人を黙らせるひとこと会話術」
    「超一流の雑談力」

    どう ? 私にピッタンコでしょう ^_^

    それにしても、、、朝ドラは3ヶ月区切りでいいんじゃない ?
    ダラダラとしょーもないエピを継ぎ接ぎし、どーにも存在感も記憶にも残りそうにない登場人物を並べて期待させ、ガックンと期待外れの肩すかしばっかだよ、、、
    「ベッピン…」のドラマーの遣都 くん、その後の「火花」で久々お目もじはできたけれど、
    ♬ 俺等は ドラマー、、、みたいに人気に火は点かず、彼自身の魅力は生かし切れてはいない顛末でした。

    今回は誰にターゲットが ?
    NHK好みのタイプとなりましたか「どんど晴れ」以来でしたっけ ?
    「白石美帆」ちゃん、何がどうしてこうなるか、ちゃんと見てないとキャストが多くて締まらない、となる様な予感が又しても、

  • お早うございます。

    漫画家志望のケイスケ、藤子不二雄みたいな漫画家を目指しているとか、、、
    オバQは確かに1964年6月に連載スタートしたが、4人でシェアハウス生活で出会った時期とはチト早すぎて被らないんじゃないの ?
    ドーデモいいけど……

    フムフム、シェアハウスの穏やかな休日の朝、このシーンこれで二度目?
    キッチンで若者が集う、それはやがて一見シャイな者同士が次第に惹かれあい、互いを独占し合う「恋」にハマる、、、か?
    某テレビ番組の「アイノリ…」とか「シェアハウス…」とか、心密かな出会いを求めて、、、いいんじゃないんでしょーか (^O^)/
    これと似た様な「老人バージョン」が倉本聰・原作の「やすらぎの郷」でしょーか 。

    シシド・カフカ、おっかねーネーミングです (≧∇≦)
    変身…不条理ですかい……
    でもこのキャラ、考え、言う事、行動、悪くはないね。(^O^)/(^O^)/

  • お早うございます。

    赤坂界隈は身分の上下関係なく、皆等しくお暮らしあそばされている街だとか、、、じゃ、返ってウチの田舎の方が鼻持ちならない旧家・成金の「天狗」が多いかも…
    まぁいいや、、、
    「みね子ちゃんとこは小包み来ないのね、お手紙ばっかり…」
    この妖婆、近所にいたら……嫌だね〜ッ、、、でも居るんだね、このタイプも。
    ……我が家の近所、宅配便の車が停まるお宅をカーテン越しによく数えて見てる、
    おまけに以前、オットットと言い合いした後日、ゴミ出しの時に
    「奥さんはいつも元気いいねー、声も良いし」だと、
    教職リタイア年金で悠々自適、この妻にDV & 雷オヤジの「入りムコ殿」 が (≧∇≦) ぬかせ !!

    島谷のボンボンと秀ちゃん 早くもみね子を巡り、恋の鞘当てか ?
    (みね子、ポニーテールにしたら案外「エラの張り子」ちゃんだった…)

  • お早うございます。

    昨日も今日もみね子ちゃんの寝顔アップ、カワユイよ! そりゃね ^_^
    …階下の「范文雀」似の←(若い方は知らんだろーね) 美人OLさんは基本、ケッペキショーの世話焼きなのか ^_^

    結局、早い話が今で言うところの「シェア・ハウス」なんでも話が筒抜けか、と思いきや、諜報員はこの家主の妖婆か、、

    来週はもっと「若い広場」になりそうで、でも都会暮らしで急激に「友達の輪ッ」ってそんなに広がっちゃうもんだろーか ?
    おかしな◯◯研究会などに入らなければ ?
    みね子ちゃんじゃお呼びはかからないし、自分からもそういう場所へは近寄らないでしょう、NHKが付いてるモン (^-^)/

  • もう、こんな時間となりました。
    皆さま今日は!

    昨夜’「野際陽子さん」の訃報を知り書き込みしましたが、相変わらずの場違いな表現で削除しました。
    とてもとても他界されるなど信じてはいませんでしたのに、、、
     撮影所の知り合いが以前つくづく話していた言葉を思い出しました。
    「数多い女優さんの中でも、野際陽子さんほど美しく礼儀のある方は珍しい」と。
    現場の皆さんにも、いつも変わらぬ態度で接しておられたとか聞くと、野際さんの教養もさることながら、戦前を知る人達の凛とした姿勢がしのばれます。

     そして今朝の朝ドラの感想は………
    ま、人間社会、軍隊も、コック・板前、会社員も、隣組も、PTA も、家族も、この掲示板の中もぜ~んぶ上下関係・差別あります。
    これ間違いない、みね子も此処んとこキッチリおさえて生きてかないと足許すくわれます。

    平等・民主主義、なんて絵に描いた餅、猫に小判、豚に真珠、暖簾に腕押し、糠に釘??
    アレレ、大脱線でした m(__)m

    ★ 朝ドラでしゃべり場 もう、こんな時間となりました。 皆さま今日は!  昨夜’「野際陽子さん」の訃報を知り書き

  • お早うございます。

    後から来た客が自分と同じモノを注文し、先に出されて食べてたら…
    明らかに自分が注文したモノが、運ばれもせずカウンターで冷めそうなのを見た時…………辛抱できる人、アンタは偉い !! と、短気な私は思います。

    柏木屋の裕司さん、湯のみ茶碗の縁を鷲掴みで出しちゃマズイでっせ、
    それに顔にアズキが付いとりまっせ ? あ、ホクロ……
    中華屋の美人女将も、客の頭にラーメンかけた…ホンマかいなそうかいな!? (某・引っ越し業者、初期のCM、関西ローカル色満載であのCMの方が違和感半端ない分面白かったが、今は正統派過ぎてツマラン)
    脱線、脱線、、、m(._.)m スンマソ
    ……この先どんな笑わせ方をしてくれるか楽しみにしてまーす (^-^)/

    みね子の仕事上がりにサックスの気だるいブルースがかかる、、ヘッ ?
    でもさ、工場から街のレストランの生活は、この先何かと刺激的で人生のフットワーク広がりそう、、、、
    ついついお父ちゃん探しが後回し、
    ♫ 恋人よ 君を忘れて 変わってく 僕を許して……
    ってな事にならないように、頼んまっせ。

  • お早うございます。

    なるほどねー、食器を下げる時の重ね方のコツは「指」にあったのね ^ - ^
    料理を差し出す時のポイントも…
    昔、私一人で喫茶店をやってた頃、フロア掃除から始まり、仕入れ、作る、出す、洗う、会計、只々無我夢中で一日が「戦場」だった。
    そこまでプロのテクニックは知りもせず、、、、集客と客単価の数字を追いかけ、いつも一人で悩み試行錯誤の日々、ある意味度胸がありました。

    みね子、今までずっと座りっぱなしの工場の組み立て作業から、クルクル動きっぱなしで……絶対痩せるよ……でもないか、タカちゃん見てると。
    食べ物商売は直接人と関わるお仕事です、いつも笑顔と優しい気持ち、コレは作り手だけじゃなく「料理を運ぶ」人の「気」も味に出ます。
    「無神経・無礼・不潔」は許されません。
    「お客様は神様」でなく、本当は「食に携わる人」こそ「神様」、生きる根源に感謝なのです。
    究極、人間は「食う為に働き生きていく」動物です。

    しかし、鈴ふり亭の今朝の賄い、男のテーブルだけ味噌汁とご飯、左右が逆だろ?

  • お早うございます。

    今朝は面白いセリフのオンパレード、
    アパートの妖婆「…若い頃は夜に輝くオンナだったの…」とか、(≧∇≦)
    先輩ウエートレス・タカちゃんの「なーるほどねえ、こういうデザインだったのね…」(≧∇≦)
    三宅裕司さん、アドリブ?「 〽 アンコ〜作りは〜、、、」笑わせてくれますね皆さんで、しかもいいノリです。

    朝から出会う皆んなが「頑張れ、頑張れ!」って、みね子にプレッシャーかけるとロクなこと起きない予感。
    タカちゃん曰く「大事なのはココ」指さす先のノーテンは、キテンを指すのだが「勘」の良さをみね子に求めるのは今はどうだろ ?

    例の円形パティオに集まって(どこの所有地か気にはなるけど…)各店それぞれが下ごしらえ。
    ジャガイモの皮むき器、ドラマ内で使ってるスタイルが一番良いような気がします。
    持ち手がプラスチックのステンレス刄、すぐ使えなくなる。
    セラミック刄、キュッキュッと変な摩擦音と滑りがありダメ、
    結局、ドラマ内で使ってるアレが良い。
    刃も手入れできるし、理に叶った大きさです。

  • お早うございます。

    何だかんだと気がついてみると、増田明美さんんも今じゃすっかりN局のご贔屓タレントさんですねえ ^_^
    品行方正そう、ブレない立ち位置、一見素直そう…いいんじゃないんでしょーか ! (くれぐれも代議士センセにはならないでネ)

    お供え餅の向こうに妖怪・口裂け …いやいやアワワ…レトロな、時代が停止状態の美婆婆(?)が笑ってる…>_<…
    あんなに風呂敷包み一杯の土産物、、、買い出し部隊か行商か ?
    アプレかぁ、、、今は死後ですね、さしずめ「とんでる娘・跳ねっ返り・ヤンキー?、、、」自己主張の強い女の子。

    あのラジオ、電池式 ? 差し込み式と両用ですか ?
    よく分からんけど、このラジオでこの先みね子チャンは「オールナイト・ニッポン」や「パックイン・ミュージック」、FMが聴けるらしいから、この頃からスタートした城達也氏のナレとミスターロンリーのきらめくストリングスでお馴染みの「ジェット・ストリーム」が若い人達の夢を羽ばたかせていたんでしょうね、
    個人的には「カム・トゥゲザー」を聞いてたけど、、、

    我が山峡の町は電波状況が悪く、深夜は大陸から色んな国の放送が混じり、空の上ではベトナム戦争行きの飛行機音が不気味に響いてました。

    「アプレ…」のフレーズが出てくる、珍しくも私個人的には好きな歌謡曲をお聞きめしませ。

    「恋人をもつなら」 神戸一郎
    https://youtu.be/kOJKLTvhWzI

  • お早うございます。

    上京するみね子の乗ったバスを泣きながら追っかけていた可愛い弟と妹、お母ちゃん、爺っちゃん、
    かけがえのない故郷は匂いも音も空気の清冽さもそのままそこに住む人達を培います。

    何だかんだと遠くて近い(^_^)ご近所が大勢集まるこの谷田部家は集落の人達に愛されているンだべか ?
    それとも「心配」されているんだベか ?
    みね子はつくづくフツーに幸せモンです。
    たった一人、帰らないお父ちゃんの心配さえなければ。
    「去る者は日日に疎し」、みんなこれ以上正月早々口に出したくないんだろうさ、こころの底に沈めて暮らす、、、「普段」を装い暮らすのも覚悟がいるもんです。

    来週はドンチャカ賑やかな週になりそうで ^_^

  • お早うございます。

    愛子姉さんから大きな大きなうれしいお年玉 !
    本当に情の細やかな愛子さんです、こんな女性を妻にできる男性は「三国一の果報者」← 言うことが古り〜ィ (≧∇≦)

    4.5畳で4千円、あの頃は相場でしょうし、場所も間取りも申し分ないじゃないの?
    あのころ (どの頃 ? ← 「神田川」が流行ってた頃 ) 私なんか、高田馬場の裏通り、陽も射さない3畳一間のアパート(寝る時は押し入れに頭突っ込んで寝ます)3千円なり。
    それにしても自分だけの部屋って良いわ〜 !
    この歳になってもその空間は愛おしい、、、しかし、この先、施設に入居したら果たしてそう感じられるかどうか ?
    どなたか先輩入居者が亡くなられていたりして、、しかし人が死なない家は無しか…

    職住接近は良いねっ、交通費も通勤ラッシュも知らず「痴漢被害」にも遭わずして …>_<…
    (どうでもいいが、もとい、どうでもよかない話だが、「痴漢被害」と聞くと、昔読んだ大江健三郎の「性的人間」のワンシーンが浮かんでしまうのデス…)

    誰もいなくなった「乙女寮」に正月飾り、人の住まなくなった家ほど物悲しい風情はない。
    人間と同じく「魂の抜け殻…」、、、人間が作った「形あるもの」自転車・機械工具・文具・食器・衣服全てなんらかの意図を持った「魂」が宿ってる事を感します。
    人が住まなくなった家屋は先ず屋根から朽ちる。
    見るのも辛く恐ろしげな景色です。

    みね子、森繁のフアンだったの ?
    シブいの通り越してファザコンだね ^ ^
    アタシは西郷輝彦だったけどサ、、、

  • お早うございます。

    このアパートの主人役の「白石加代子」さんに似た友人がいる。
    やっぱり人間性が「妖怪」で、どうやら前世に私と深〜〜い「縁」で結ばれていたらしく、二人で奥女中をやってたらしい、、、ある時、殿の逆鱗に触れ、仲良しの二人は手に手をとって城を抜け出し、哀れなるかな城の外堀で入水して果てた……という淺からぬ縁だったらしい、、、(≧∇≦)道理で今世も二人は家出願望が強かった娘時代でした。

    …このすずふり亭で働く事により、みね子にとって、東京という外の「世間」を体験する真のキッカケになるのかな ?
    …寮の皆んなを送り出してから自分の再就職先を探そうという愛子さんはご立派すぎて、、、今時こんな「愛」の溢れたお方はいやしない。

    愛子さん「おいしいし、安いし…! はっ?!…」
    鈴子さん「私だってね…ホラ見て(涙のメニュー)」
    アパートの主人「これ、二百円てとこかしら?」
    どうも脚本家さん、手土産の品定めは「女の業」と思ってますね >_<

    しかしあのアパート、昔「女郎屋」みたいな感じデス、あの色ガラスのおおいこと…
    朝ドラは「ステンドグラス」とか多く使うよね、「その時代」のレトロ感」出すために。

  • お早うございます。

    最近、ナレの増田明美さんのセリフがだいぶ目立つような気がしますけど、、
    本日は今までの「暗さ」を払拭するようなユル〜イ展開。
    特記することもなく………
    すずふり亭の女将・鈴子さんのお人好しなところがホッとして、この先のストーリー展開も少し明るくなりそう ?

    タカちゃん役の「佐藤仁美」さん、私生活では漏れ聞くとウワバミ(失礼)
    にちかい酒豪だそうで貫禄ありますね。
    コック長の(佐々木蔵之介)さん、「がんばれ、みね子ちゃん…」の、囁くお声はマイッチング・マチ子先生です〜(≧∇≦)

    「あんみつ食べる?」が合格の合言葉らしいですね。
    我が家はさっきバームクーヘン、食えへん? とコーヒー飲みました……
    どーでもいいが、キッチンの壁に吊りさがったフライパン汚れてたけど、これも臨場感ある演出し?

  • お早うございます。

    あと数日で入梅らしいです、なのに私はキムチの汁をこぼしてしまい、どうしてもその臭いに我慢ならなず、昨日の夕方「ホットカーペットのカバー」を丸洗いしちまった、乾くはずもなし…コインランドリー行きだベシ…
    もったいない、もったいない、お天道様、本日はこの後は「ハレルヤ?」どうなの ?(≧∇≦)

    そんなこんなで、「ハグ・オンパレード」の別れから一転、又コロッケ食べにすずふり亭に来た途端、イケメンとの出会いがさりげなく……
    このすずふり亭の中庭はさしづめローマの円形劇場「コロッセオ」か、今で言うところの中庭「パティオ」若しくは、三宅裕司率いる「劇団・スーパーエキセン」の稽古場ですかいね。

    本日はこの先にみね子に絡むキャストの顔見せでしたか、、、
    和菓子屋のセガレ、ヤスハル(何でカタカナ表記だ?)は、あの古舘一郎氏の息子だそうです。
    それぞれが中庭に出てくるシーン、音響さん登場人物のキャラに合わせて色んなバージョンを「音」で表現、なんか楽しみながら勉強し、頑張ってますね。

    「谷田部みね子ワン、入りまーす!」
    オイオイ、案外お調子者だったのかこの子は…>_<…
    そして「東京には色んな人が…」
    いるさ、いるとも、、 しかし「働く職場があるだけ良し…」という言葉通り仕事一筋で暮らしていれば、思うほどの出会いは少ない。
    (とにかく断っておくが、東京は田舎ほどノンビリ仕事する人はいませんから、ことのほかキツイですよ)
    自分から一歩も二歩も前に出ないと孤独すぎることも知っておこう。
    このみね子の場合は、昨日も書いたが (バカバカしいから削除した) まるでガムテープみたいにペタペタかっこ良すぎの若者や、チャンスが向こうからやってくる、なんてこたぁ無いからね。

    案外、都会で傷ついた時に田舎の親元に戻ると不思議と良いご縁が待っていることが多いもの。
    これ、周囲を観察していて確信したことです、もちろ、どこに暮らしていようとも「本人がその気」にならなきゃチャンスや出会いの神は素通りしますけど。

  • お早うございます。

    「ハグ」は近年、日本人同士の間でも握手と同じくらい浸透してきたようですね。
    これは多分、海外諸国のいろんな習慣ごとで微妙に違います。
    頬と頬を交互にくっ付け合うだけ、頬に軽くキスを交わす、ガバッと抱き合いお互いの背中を叩き合う、、、まだ色々あるらしい。
    鼻の先をくっ付けるとか、、、、ニャンコやワンコはお尻を嗅ぎ合う (≧∇≦)

    とにかく今朝はこんなハグのシーンが繰り返されそれぞれの別れを惜しむシーンが続いた。
    悲しげでさもなさそうな「乙女寮」のフィナーレ、これは始めに三男達とサテンで話し込むシーンに米屋の娘のカットがあったからか ?
    救われたのはこの他にも、愛子さんのほのぼのキャラ、賄いのシブいアコーディオンのおじさんの「渡り鳥スタイル」も、、、重そうだべし、、、
    世の中、ドラマであっても暗く終わらせちゃいけなさそうです。

  • お早うございます。

    「嫌なことは嫌だ !」 「なして なして いつも自分ばっかり…」
    16歳の少女の人生を振り返ると、家族間でも自分の立ち位置、不公平・理不尽さを噛みしめながらも心を立て直し、健気に胸に秘めて頑張ってきたから突き動かされるように吹き出た行動か。
    「一人団体交渉」、ってなこと、あるわけないか(≧∇≦)
    工場長、男一匹ここぞ中間管理職の踏ん張りどころ、泣きどころ( 俺はも少し背が欲しい、体力も… ) ?

    一番抜けてる娘、と思ってたすみ子がいち早く感情をモロ出してとよ子にしがみついた。
    このすみ子役の方、お鼻はバズーカ砲とコカしましたが、メガネを外した素顔はとてもナイーブな品のあるお嬢さんでした、人の顔のこたぁ云える立場じゃないけれど、このタレントさん、いつかスパークするでしょう、そんな気がする…

    「いつか皆ンなで笑い話しに、、、」みね子の言葉通りそんな同窓会の日もくるんでしょうけど、それまでに大都会にちらばって行くそれぞれの乙女達が健康で、決して社会の奈落に落ちてませんように祈るのみ。

    「さあ ! お腹すいたね、カレーライスだよ ! 」
    普通じゃない事が起きた日は、いち早く普通の日常への巻き戻し努力が必要です。 ほんの暫しの憩いであっても。

    ま、キレイにおさらいできたこの出来事、これぞあなた好みのN局カラー。
    今夜はウチもカレーライスにすっぺかな (^-^)/
    確か「非常食持ち出し用」のパウチカレーが小屋裏にあったぞ ?

  • お早うございます。

    今日から6月、何気に値上げの月となります。 知らなかったなー、、、
    (こんな事も、もう慣れっこなのか新聞でも読んでいないとテレビでは騒がなくなった、もはや政治はメデイアが操作する時代なんだとか…)

    賃金カット、いきなりの倒産、「乙女寮」からいきなり世間の荒波に放り出されるみね子達、女工、この時代だったら近所の地区労あたりが向島電機倒産 ? のニュースを聞きつけてオルグ活動に奔走する時代だったけど、
    外部からどんな経緯だか忘れたが、向島電機にコーラス指導に通ってる高島、
    あんたはただタクト振ってただけ ?
    労組の組員つながりで幸子と付き合ってんのかと思いきや、何のポリシーも無いヘタレでしかなかったみたい。
    それに、いきなり女工達の前でプロポーズ、ちゃんと彼女との生活支えていけるのか ? 日活青春路線の見過ぎだろ (笑) 何をか言わんや…

    ただただ、黙々と基盤にピン刺し365日×ン年、乙女達にゃ隔離されてたような社会ではこの先の希望は結婚式だけが夢だったのか 、
    その先の暮らしへの上昇志向はあまりなく「ささやかな幸せ…」。
    しかしこの先、貯金もままならず自活するのはとても不安だらけだったと思う。
    オッ、とよ子ちゃん、いきなりの籠城ですかい、かけがえの無い思い出を粉々にされるようで辛かったんだろうが、それをパケ〜っとした顔で眺めてるみね子は、「ヒヨッコ」というより19になっても何も知らねーただの「田舎っぺ」です。
    綿引君が帰ってしまってから父ちゃん探しもトンとご無沙汰みたいで、根性足りない。
    これみ〜〜んな制作サイドに向けての感想ですから、悪しからず m(_ _)m

    退職金代わりのトランジスタラジオ、みんな最後に良いものもらったね !
    私は毎朝6時からラジカセを聞きながら、朝飯の支度やらラジオ体操して1日のリズムを整え元気を貰ってます。

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  今日から6月、何気に値上げの月となります。   知らなかったなー、、、 (こん

  • 山田監督さま、先ほどは失礼おば申し上げそうろう m(_ _)m

    山田監督の油の乗りきる直前の「馬鹿まるだし」← 私的には馬鹿シリーズと呼んでますが(≧∇≦)や、「幸せの黄色いハンカチ」、「母べえ」、その他時代劇、などなど。
    「あゝいい映画観たなあ…」という何とも言えぬ余韻、心地よさは格別でしたが、「小さなお家」あたりから「???」の作品が続きました。
    「家族は…」は、何をか言わんや。
    往年の喜劇シリーズ・あのコメディータッチ、ほのぼのと沁みる人の「情け」を描くのはもう限界なのでしょうか ?

    今にして思えば、私たちは本当に日本映画の良い時代を共に生きてこられて幸せだったと思います。
    外国映画にも劣らぬ芯の通った題材とメガホン、未熟な自分を人としての生き方のあれこれ、考え方等を、どれだけ描き切って見せてくださり啓蒙して下さったことか、心より頭が下がります。
    そして心から有難うです m(_ _)m

    もう、日本のテレビ・映画、そして喜劇界、お笑いの世界も大手プロの手で転がされすぎて摺り切れトンボでっかいな?
    難波の「Y興行」や「S竹新喜劇」の皆様方よ、、、
    次回作品は「Y興行」のの女興行師の話みたいでっけど、どーなんだろーか?
    あーあ、心の底から気持ち良く大笑いしたいなぁ、、。
    私たちの方が時代に流されて「スレて」きたんだね、きっと。

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