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    女神湖 4月1日 08:11

    お早うございます。

    と、いうわけでドンチャン騒ぎの2次回パーティーの席がほとんどのシーン、、、(カラオケの ♬ ギザギザハートの… に何か意味あるの ? )
    あれもこれも、アサダのオッチャンの「此処でこの写真立てなど、手作りのものを並べて売ったら…? 」のアドバイスから始まった事。
    一体全体、アサダのオッチャンの消息や如何に ?
    写真立ての中にしか現れないという事と、時間的にはもう、、、、
    初代キアリス社長でしたねえ。

    あの写真入れ、私も欲しーッ !! 作ろうかしら。
    でももうバネ指で針仕事は無理、それに入れて持ち歩くほどの写真は無い。

    お手玉の小豆、あの時のバラックに毛の生えた板張りの新居での暮らしぶり、、、、
    今見ても「戦後」の極狭空間で肩寄せ合い、物をいとおしみ大切にする懐かしい雰囲気が想像できますね。

    思い出の丘に集うフィナーレ、主要人物がどなたも死なずに済んでそれは良かったと思います。
    「べっぴん」関係者の皆様、ご苦労様でした。
    そして、なんだかんだ有難うございました。 m(_ _)m

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  と、いうわけでドンチャン騒ぎの2次回パーティーの席がほとんどのシーン、、、(カ

  • ちなみに、芳根京子ちゃんは次作・日曜9時ドラ「小さな巨人」で婦人警官の役をやられるそうな。
    「あまちゃん」の能年玲奈ちゃんみたいに踏み切り板を踏み損なわないで良かった……
    と、言っても芳根ちゃんは「べっぴん…」がデビュー作ではなく「花子とアン」で蓮子さんの娘役で朝ドラデビューしてたそうですし、女優の仕事は本気モード全開で頑張っていたそうですから順風満帆な滑り出し、と言えそうですね。
    民放ではどんな生き生きとした演技が見られるか、楽しみにしてますよ〜〜 !

    ★ 朝ドラでしゃべり場 ちなみに、芳根京子ちゃんは次作・日曜9時ドラ「小さな巨人」で婦人警官の役をやられるそうな。 「あまち

  • お早うございます。

    本日は「押せ押せシーン」が満載で、あれもこれも、、、、
    先ず、栄輔が悪い病気じゃなかったらしく、ここで明美と晴れて「結婚」を誓う、そして記念撮影の輪が広がり、「写真入れ」を縫うことにし、全ての始まりの「四つ葉のクローバー」に至る、、、フムフム、、、
    …四人でクローバーを刺繍しながら「何か、何かなぁ…青春やね」とスミレ婆ちゃん。
    千人針のように互いに一枚のクローバーを刺して回し、各々の娘時代と、キアリス本店前の遠い記憶。

    私の老眼のせいか、「思い出の丘」に舞い散るのは枯れっ葉か、桜の花びらか、静心なく花の散るらん??
    近くにゃミカンも色づき、、、
    でも紀夫くんが「空が近くなった…」というからにゃ、あの世が近い訳ばかりじゃなく、秋だから空が高く見えた ?
    どうでもいいことばかり想像してしまう。
    あの飛行機の音は、伊丹か関空か ? なんてね。

  • お早うございます。

    ヌルい ! ヌルい ! ヌル過ぎる !!
    (埼玉銘菓 十万石饅頭のCM 風に… ) (≧∇≦)

    脚本家さん、ストーリーに脚色が多すぎて脱線状態。

    字余りの時間余り、、、
    道理でオープニングのエピソードからして飛ばしすぎで不自然だったドラマ。
    ちゃんと六ヶ月のストーリー展開と週割り・配役・個性・起承転結を時代背景と並行してコンテしたのかすごく気になるが、もう終わりじゃ (^_^)v

  • お早うございます。

    夢にしちゃえらくリアルな「超常現象」みたいな幻 ?
    しかし、このシーンでも顔が濡れるほど涙流せる芳根ちゃんは、、、凄すぎておったまげです?!

    問題児なのは親子伝来の「血」ですから仕方ないのかもしれないが、いちいち面倒くさい女系一家ですね。
    娘が一体どこに行ってたのか…
    多分、町の修理屋さんあたりではないかと推察します。
    …脚本家さん、もうすぐですから最後までフツーに持ちこたえて頂戴。
    あ、もう収録全て終わってましたっけ、、、、

  • 昨夜、「月曜名作劇場」で渡瀬恒彦さん主演で3時間ドラマ「十津川警部シリーズ 」を観た。
    3時間ながらも見応えがあり飽きさせなかったし、大部分が九州日田をロケ地として旅情あふれるシーンが沢山で楽しめた。

    一つ一つの表情が安定して、劇場で観る映画以上に茶の間でこんなにプレミアムな番組を提供してくれてテレビ局・スポンサーにこの時ばかりは感謝でした。
    渡瀬さん演じる、品と風格のにじみ出た十津川警部の役は、テーマ音楽の憂いを秘めたピアノの音色とともにいつまでも心に残ることでしょう。

    ★ 朝ドラでしゃべり場 昨夜、「月曜名作劇場」で渡瀬恒彦さん主演で3時間ドラマ「十津川警部シリーズ 」を観た。 3時間ながら

  • お早うございます。

    今週は何か「橋田壽賀子」のホームドラマの匂いが色濃い、、、(^o^ゞ
     藍子は「リケジョ」になりそうな変わった子、そういえばすみれも昔、アサダのオッチャン手作りの靴をバラした事がありまして、探求心は隔世遺伝ですかね。

     それにしても、あの空襲の焼け跡から奇跡も奇跡、何故か白いウェディングドレスと靴だけが焼け残り、そのリメイクでベビードレスを作った、、、
    このタイミングで海の向こうでも美談が繋がれて……エエ話しやのう……(><)

     大切なシーンにいつも出てくる海を見下ろすあの丘は六甲山系ですか?
    しかしあそこが藍子の通学路だとしたら危ない危ない、昨日みたいに眠るなんてね、ロマンを追いすぎて現実離れも甚だしい。

    「写真は良い」確かに。
    写真はじっと見ていると静かに訴えかける何か」が伝わってきます。

  • お早うございます。

    BSの7:15分から「こころ」がスタートしましたね。
    このドラマは2003年、秋から放送されたとか、私はその頃毎朝なにして過ごしてたのか一度も見ていなかった、
    ……朝ドラらしくスッキリした画面とテンポの良さ、危なげなく芸達者な配役がかもし出す雰囲気にのっけから引き込まれます。

    来月から新番組「ひよっこ」が始まるそうですが、こちらは自分と同世代で昭和のエキスたっぷりな、昭和46年「山口果林」主演の「繭子ひとり」を観ていた頃が時代背景ですね。
    田舎から上京して云々もなんか似てるのかなあ、、、
    でも主演のキャラは全く違う感じですけど。
    ………………………………………
    スミレ達夫婦もすっかり老年となり、芳根ちゃん演じる老婦人役はとても19歳のタレントさんが演じてるとは思えないほど自然体で良いですね。
    「レイビー」に集う面々も皆、ご同輩。
    「エバーグリーン」とは時を経ても色褪せない、という意味だそうな。
    こうして同じ時代を互いに生きた者同士、やがて静かにフェードアウトして時代はいつの間にか移ろう、か。
    藍子ちゃんが寝不足で塾にもいかず、原っぱで寝てしまうとは…
    栄輔の胃の具合より、こっちの方がよっぽど何か悪いビョーキではなかろうか心配ですがな、、、
    ( それにしてもこのライターさん、つくづく変なエピを挟みたがりますよ、こっちも調子悪いのが移るって ! )

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  BSの7:15分から「こころ」がスタートしましたね。 このドラマは2003年、

  • お早うございます。

    今朝で無事「ごちそうさん」は最終回でした。
    悠太郎の手土産になる筈だった豚が飛び、逃がしてしまい「子豚の丸焼き」はあえなく食べ損なったが、大事に取っておいたチョコレート、やっとしみじみめ以子と悠太郎は分け合って食べるシーンでフィナーレでした、最後のシーンって案外忘れているもんです、見られて良かった。

    で、「べっぴんさん」、リタイア後再び子供服のリメイクで生き甲斐を見つけた4人。
    「リトル ワンダーランド」を作ってくれた若者達に益々やる気・元気で喜ぶスミレ達。
    しかし紀夫の趣味のカメラは…撮った写真のカットは朝から目がまわるし、、、
    それに今朝はどんだけ時間穴埋めのヘボシーンが多い事か、「こんにちは赤ちゃん」の歌詞じゃあるまいし、さくら夫婦のキスシーンはイラン・イラク・アフガニスタンじゃい !! ⬅︎ (分かるかな〜? )
    とどめの「お土産、明太子とホワイトチョコ…」 ⇔ 「赤と白で目出度い…」
    つくづくトンマ天狗、、、ライターさん、お疲れMaxでとうとう壊れたのか。

    来週の予告で見たスミレ達みんなの「老けメイク」良いですね、自然で。
    漏れ聞こえた紀夫の言葉「だんだん空が近くなった気が…」分かります。

  • お早うございます。

    この約半年「べっぴんさん」見て、マジ泣きしたり、不愉快なシーンは無かったように思います。
    不愉快と云うより、脚本の甘さに呆れることは数度ありましたけど
     ( *´艸`)

    みゆきちゃんという少女が何年経っても忘れられない「人の優しさ」と、思い出を胸に大切にしまっておいたワンピース。
    そのワンピースを仕立て直し、娘に着せたい母親となって。
    スミレ達もこのワンピースを仕立てた頃のキアリス発足当時を思い出す、、、
    そしてこの先の目標にたどり着くわけね。
    …このワンピースを通して昔にフィードバックするシーンは良かった。

    あの頃は確か「四つ葉のクローバー」がシンボルマークだった気がするけど、いつの間にかベビー服を扱う間に「リスや子熊」になってたね。
    このクローバーの4枚の葉っぱを通して、スミレ・キミエ・リョウコ・明美が結ばれた。

    何だ ? ドサクサに紛れて「オット突っかい棒」するレイビーの父っつあん、^ ^
    ドラマも終盤近く、現実には既にもうスミレ役のモデルとなられた坂野惇子さんは亡くなられていますが、セピア色の画面の向こう「あの人に会いたい」という番組のように、4枚の葉っぱを総した花言葉「真実の愛」に出逢えた片鱗は受け止められました。

    ★ 朝ドラでしゃべり場 お早うございます。  この約半年「べっぴんさん」見て、マジ泣きしたり、不愉快なシーンは無かったように

  • お早うございます。

    栄輔の真面目な告白と、現実的な明美の答え、、、これはこれでシブいプロポーズ、熟年迎えた大人の本音で共感しますデス (^_^)v
    「好きな事して暮らしてく」と言う明美の老後
    「死ぬ時一人よりも、、一緒になりゃせんか?」栄輔の家族の思い
    自由恋愛みたいなニュートラルな同許婚も良い、子供が持てない年齢ならば。
    しかし、後に一人残される方は如何ばかりの寂寥の時間を……

    男が女にプロポーズする時って、何とか食い扶持得られると見通しがついた時なんでしょうか ?
    それに対して女は、というより明美は「貯めた金で家建てよう」
    大急の大島氏の言う通り明美達も「婦唱夫随 ? 」になるかもね ^ ^

    それにつけてもたけし君が次期社長に大抜擢 !
    すごいな、キアリスの人事は。
    どこぞの国の「三代世襲制」のバカボンや、「3期連続」の任期を決めた国民
    無視した政権よりよっぽど民主的です。
    「汗かく姿、人を見る優しい目」学歴も閨閥でもないこの人事は素晴らしい。

  • お早うございます。

    今週は三人三様の、夫婦の道程を振り返り、先の見通しもほんの少し予感できるという「なごみの…」時間調整の一週間でしょうか ^o^

    暖かな家庭の風景はノンビリ暮らして手に入れられるもんじゃない事、、、
    敗戦の国民皆尻もち状態のゼロからの出発点、この昭和30〜50年代までの20年間に凝縮された社会構造・文化も芸術も、頑張って頑張ってやっと一人一人と国民約半数以上にようやく心のゆとりが持てた「人間回復」の豊かで素朴な時間の到来、家庭風景だった筈だが長くは続かない人間の果てない欲望。

    スミレ達の家は、港から汽笛の音が聞こえるんだね、、、
    …ここでも又「白髪抜き」、猿の毛繕いでっか (≧∇≦)
    でも、所詮男と女は何もかも委ねられる安心感があるから夫婦でいられる。
    三月はウチもイロイロありましたけど、何とか夫婦で桜を見に行く予定もそのあと、命懸けで(?) 新婚旅行以来の「ツーリスト」に手配を頼む、豪華国内3泊旅行に行こうというささやかな希望が湧いてるところです。
    年貢の納め時、じゃなく老い先短いこの世の見納めに、、、、f^_^;)

  • お早うございます。

    古い枝は刈り取り、勢いのある新芽を伸ばす、、、
    スミレ達4人と、紀夫が同じ思いでキアリス経営からの引き際を図っていた。

    人を乗せてその気にさせるのはブローカーの18番、パッと儲けパッと逃げ切る商法も私的には「商い」とは言わずして「火事場の盗人」。
    銀行の市場調査力は地道に足で稼いだ信用度の高いもの。
    ただ単に顧客周りをし、預金高増やすことばかりでなくして、あらゆる「町の情報・風評」も含めてデータ化しています。
    キアリスもきっぱりコカドの申し出を断った、コカド社長もスミレと健太郎の真摯な考えの前には「それはそれで素敵な生き方」としか言わざるを得まい。
    キアリス的な姿勢と社風…
    「自分たちらしくやっていくこと」
    この思いが健太郎達にシッカと受け継がれたと認めた今、まさに引き際を知ったということでしょう。

    そう云えばアサダ靴店のオヤジさんはその後どうなってるのか?
    1人で施設にでも…

  • お早うございます。

    何? 何? この終わり方は、キミエの髪に見つけた一本の白髪を抜くシーンで終わる ?
    猿の毛繕い ? 凡人には引っかかるゲージツ的な終わり方でした。

    せっかくみんなで描いた夢色の「キアリス・ワンダーランド」の青写真。
    ここでコカド社長の「無条件で…」の言葉を信じたらキアリス乗っ取られまっせ ?
    あの玉井を抱き込んだコカド、まさか「キアリスだけは例外です」と、、、
    栄輔がようやく再起した矢先に、貧すれば鈍する、か。

    藍ちゃんをあやす二人のお婆ちゃん、仲が良くて良いですね。
    どうでも良いけど、、、そのシーンを見て思わず「まれ」、土屋太鳳のニャンニャン声の気持ち悪かった事を思い出してしまった…どうでも良いけど。
    …お彼岸です、これからお墓まいり第2弾(夫側)で出かけます。
    彼岸もお盆も大晦日も、常にご先祖様ありきで主婦は幾つになっても忙しいのだ。

  • お早うございます。

     藍ちゃん可愛いね、よくこんな可愛いベィビーを見つけました。
     それにホンワカと柔らかく優しいビデオの完成で、健太郎も思わず「順番が間違ってました」と素直に認めて、キアリスも基本に戻ってシフトの切り直しを誓いました、、、
    すみれ達の想いがやっと理解して貰えた、キアリスガイドのビデオ版は「育児を通し、商品の提供とママ達の人の輪を結びたい」熱い思いが伝わったと言えるんでしょうか。

    「50年後、60年後には私達の出会うことのできない人達に引き継がれているでしょうが、この思いは変わらず、、」
    思わず「昴」の歌詞を思い出しました。

    銀座にある「ワコー堂」はキアリスのワンダーランドだったのね。

  • お早うございます。

    本日はそれぞれのキャラが、それぞれにキラリと光る言葉があちこちにちりばめられていたようでした。

    、、、先ず栄輔の「おしゃれとは、人に好感を与えようと努力する生き方」
    コカド社長の「全てはスピード、風を読みいち早く動いた結果…」
    スミレの「成功とはお金? 世間へのアピール ? 私は誰かの笑顔を想像しながら日々過ごすこと」
    健太郎の「キアリスをやるずっと前から母達の仕事を見ていたので、力になりたいと思っていた…」

    栄輔の着こなし術のTPOと着まわし術へのモチベーションは具体的でスピリッツに満ちてます。
    忘れちゃならないオシャレのベーシック。

    脚本家さん、最近私の方が心優しく穏やかに感化されちゃったのか?、それとも諦めの中から生まれた再発見か ?

  • 俳優の渡瀬恒彦さんが死去されたそうですね。
    十津川警部や、おみやさん、タクシードライバーの推理日誌などで落ち着いた渋い演技と時にはユーモラスで人懐こい笑顔が魅力的な男優さんでした。
    昨年あたりの芸能ニュースからご容態が芳しくないとは聞いていましたが、こんなに早く亡くなられるとは………寂しく悲しいです。
    心からご冥福をお祈りいたします。

    これからは、再放送の中で懐かしい映像を見させていただきます。

  • お早うございます。

    やっと関東地方にも朝日の当たる、眩しい春の朝が来たよ〜 !
    …と、何でかホッとしてます。

    深々と万感の思いを込めて頭を下げる栄輔。
    「一回きりの人生、ほんまにそれでいいの ? 」と、ゆり達の言葉に押されて。
    潔とユリの夫婦、温ったかいねぇ、「完璧な妻、完璧な母親…これからは一緒に歳を楽しもう」、こんな言葉を妻にかけられる夫は誠実すぎてコレも眩しいわ (^.^)

    オライオン紳士服部門に女性アドバイザー、いいかもね。
    婦人服売り場に男性アドバイザー、キモイかもね。
    でも究極のところ、異性からのアドバイスは的を得ていることも多い、
    けれど世の オトっぁん & バカボン達、婦人下着売り場にまでその顔出すなと申し上げたい、、、(≧∇≦)モラハラじゃ !

    …こうしてみると、潔の老け方、明美の中年ぶり、紀夫とスミレも、、、
    みんなあの瑞々しい青い時代から今日まで、同じ激動の時代を経てここに一緒に暮らし、同じ仕事に携えることの幸運。
    栄輔も明美もこの二組の家族に支えられ、支えてきた同士ですから。

    手作りの服、我が家のクロゼットの中にも眠ってますがナ ^ ^
    二人のせがれの幼い日、毎日が日曜日みたいに楽しかった日、、、
    結婚するときはシラ〜っと置いてったけど、私にゃ捨てられない。

  • お早うございます。

    なんか今週は眠たいわ〜、、、
    大海原の「凪」状態、ゆったり、のどかに、暖かく、、、欠伸出そうですよ〜
    BSの「ごちそうさん」とは対照的で、ごちそうさんのメリハリが非常に面白すぎて、「べっぴん…」の、毎度毎度「何だコリャ?」とぎこちなさが痛すぎて、まるで「身内のよしみ」で義理堅く忍耐の連続で見続けてきたような気がして、、、でもあと15話ね……

    コメントするとしたら、栄輔が俗物ではない描き方が良かったかな。
    全てに段取りと気配りの良さが秀でてました。
    これがこの先、潔とユリの肝いりで「オライオン・紳士服部門」の復活となるんでしょう。
    潔って昔から男気のある人物でしたし (^_^)v
    ここら辺でもう一度、闇市時代の「男の仁義」がそう簡単には切れないという、熱い人情を感じさせてくれました。

    スミレ手作りの子供服、サントラのアイデア、栄輔は本当によく気のつく「出来物」の稀有な人物ですね。
    オライオンも良い刺激と前進の予感、キアリスの社風やいかに?

  • お早うございます。

    あの上地カメラマンの指パッチン、やけに良くなるわ〜、、、(彼、少し肥えたね ^ ^ )
    悔しいけど何年たっても上手くできない私ですが。

    自作映画は男のロマンかしら ?
    近年タレントがよく挑戦して発表してますが、まさしく玉石混交の世界で、、、見るに耐えないものも多い。
    「映画は結論を出すものでなく、視聴者に考えさせるもの」…なるほど。

    映画作りに栄輔を巻き込むことで、栄輔はスミレ達のファミリーになっていき再起を奮い起させる、ということで「ファミリア」の真の暖かさはこんな人間関係の交錯にあるんでしょう。
    色々とありましたけど、世の中、おっとり品良く暮らすことを守られている人達と、泥水啜って成り上がり、いつも何かに怯えたような目つきの鋭い人者達と、これも玉石混交の世界です。

    暁美は栄輔とこうなる日までじっと待っていたのかな。
    相手がドン底の時ほど身を寄せ、分かり合えるパートナーを。

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