ここから本文です
下手な石窯でも

下手な石窯でも

  • 17
  • 0
  • 2015/06/15 08:28
  • rss
  • <<
  • 17 1
  • >>
  •  またまた久しぶりの書き込みです。

     先月末から2週続けて日曜日に火入れをしました。
     31日には、昔勤務していた職場の女性5人が集まり、我が家で女子会をされ、都合6枚を焼き午後3時ますぎまでゆっくりとして頂きました。

     7日は、クラス会の打ち上げで、幹事が集まって決算報告書を承認して貰い、発送へ向けた準備を。
     その後、11時半から焼きに入り、6枚を焼いて、昔の話から今の健康状態や旅の話等々、楽しく盛り上がり、午後4時過ぎまで。

     13日にの土曜日には娘一家が来て、午後5時過ぎからトッピングを孫達が手伝い、即焼きに入り7時過ぎに終わり、ホタル祭りをしている、旧隣村の中学校跡地へ。
     そこで生息地の地図をもらい、私が案内して行きました。
     最初の地点では、街燈があって今一で、帰る途中の生息地は街燈もなく、まさに乱舞する、がピッタシの場所でした。

     クラス会の時の4枚焼きあげてスタートした時の写真。

    下手な石窯でも  またまた久しぶりの書き込みです。   先月末から2週続けて日曜日に火入れをしました。  31日には

  •  なんと久しぶりの書き込みである。
     明日、昔37年勤務した時の同僚というか、女性達5人がお出でになる。
     家内は今日からデザートを作ったり、トッピング材料のチェックをしていた。

     私は、窯内の灰を片付け、何時でも火入れが出来るように、枯れ木を小さく折って入れた。
     記念写真を写すべく、カメラも三脚へセッティングし、オートシャッターもレリーズを遣ってテストもOK。

     明朝9時から火入れをする。
     5人に我々が2人で総勢7人、6枚焼いたら十分だろう。

     いい塩梅に、雨も午後から降って夕方には止んだ、遠方から来られるので、事故の無いようにお願いしたい。

  •  思えば昨年末から書き込んでいなかった。
     独り言であるが、これも残すためには書かなくては。

     正月前に、子供達2家族が来て、全員が揃った日に火入れをし、次ぐ7枚焼き1枚へは、ウィーンから持ち帰った生ハムをトッピング。
     皆これは美味いと直ぐに無くなった。

     火入れが2時間、7枚焼きに30分、皆の口にはるのは、30分間に全てが納まり、最後に「あ~美味かった」で終わった。

     次に全員が揃うのは、お盆しかない。
     途中で1家族が思いついて来るが、全員が揃うことはあり得ないのだ。

     これも年2回だから、7枚も焼けるのだ。
     又次の機会を待つことも楽しみなのだ。

  •  今年も今日を入れて残り12日となりました。

     今年は火入れ回数が少なく、それだけお客様をもてなすことが無かったのだ。
     今年1年で用意している薪が無くなると思って、春には数年分を確保していた。
     来年また今年程度の火入れならば、今ある古い薪で十分ありそうだ。
     暮れに子供2家族8人が来れば、もう1回火入れをしないと。

     それにしても、来年は予約の話が3件は入っている。
     趣味の延長の石窯がこれほど役に立つとは、嬉しいようでもあり、営業でないだけに、懐も厳しいのが本音でもある。

  •  隣の方がアフリカから一時帰国され、先月28日にピザを焼いておもてなしをしました。

     お子様が喜んでくれて、火入れをした甲斐があったなあと思った。

     14日には、息子夫婦が下の孫娘を連れて帰省し、先に来ていた上の孫息子と、娘のところの中1と小5の孫を入れて総勢8人。

     又しても火入れをしたが、夏の火入れは大変で、雨で気温がそれほど高い訳ではないが、それでも汗はダラダラになる。

     仲人の娘さんが一人暮らしをしているので、そこへもお裾分けする積りで、焼いて電話しあtら、体調が悪くて戻すばかりしていて、体が受け付けないと。
     これだけ多くは食べ切れないので、街から空き家を購入して入られた夫婦にお子さん2人のところへ持参。
     それでも約1枚分余った。

     皆が美味しいと言ってくれると、又来たら焼かないとと思うが、夏はん勘弁してほしいのが本音。

     それに今年に限って、早くから孫を押しつけられ、くたびれた夏になった。

     今日、娘夫婦が孫2人を連れて帰るので、また老夫婦2人の生活に戻れる。

    下手な石窯でも  隣の方がアフリカから一時帰国され、先月28日にピザを焼いておもてなしをしました。   お子様が喜ん

  •  隣の家族が月末にお揃いになります。
     今、奥方とお子さん2人が帰国中で、25日にはご主人も帰国されます。
     29日の夜、皆さんお揃いになられるので、奥さんの母上も隣の市へ住まいされていますが、ご一緒にどうぞお、ピザを焼くことにしました。
     夏の火入れは暑くて大変ですが、それでも夕方から火入れをし、皆さんと一緒に頂くことにしたのです。

     それまでに、ひとやすみ の西側のポリカーボネードの壁を取り外し、風通しを良くしておこう。
     内側には虫よけ網戸用の網を張っているので、虫よけも万全。
     今から楽しみです。

  •  火曜日にゴスペル仲間30人の内、未だ来ておられない女性4人を招待。

     2時間火を入れた後、都合5枚焼きあげ、ワイワイガヤガヤとお口へ運んで貰いました。

     美味しかったとは云われましたが、本当のところはいかに?
     明日レッスン日なので、回答があるでしょう。

    下手な石窯でも  火曜日にゴスペル仲間30人の内、未だ来ておられない女性4人を招待。   2時間火を入れた後、都合5

  •  昨日、高校の同級生夫婦が来てくれて、石窯に火入れをしました。

     彼とは、2年間同じクラスで、3年時には別のクラスでした。
     その後、20数年前に同会で出会ってから、昨年の同階まで一切逢わずじまい。

     去年の暮れに私がシュトーレンをお裾分けして、交流が始まり、一度我が家へと招待しました。
     それがやっと実現しました。

     昨日のピザの写真

    下手な石窯でも  昨日、高校の同級生夫婦が来てくれて、石窯に火入れをしました。   彼とは、2年間同じクラスで、3年

  • >>6

     息子一家が3日には帰省するという、今日家内が息子に問い合わせたらしい。
     田舎の我が家では、毎週1回県東部の第2の市まで、買い物に行くのが恒例なのだ。
     早めに聞いておかないと、案外来られても、なんのもてなしも出来ない、普段はじいとばあの2人暮らしなのだから。
     
      今年は孫が1人増えたので、又賑やかになる予感が、上の孫はもう何でもこちらが云うことが判るし、とんでも無い大人びた言葉も出て、驚かせてくれる。

     4日の昼か夜には、火入れをすることになりそう。
     昼なら、外で食事が出来るし、夜になるとDKでの食卓になる。

     娘一家は、子供も大きくなり、部活などで家を離れることが難しくなり、今年は来ないと云う。

     2日に出る予定があり、家内が献立を考えているので、その日は買い物日になる。

     我が家の八重桜も咲いて来て、ピンクに黄色に緑と、三色のサクラが愛でられる。
     一番いい季節でもある。御衣黄の写真を

    下手な石窯でも  息子一家が3日には帰省するという、今日家内が息子に問い合わせたらしい。  田舎の我が家では、毎週1

  •  今朝起きたら又冬に弱戻りしていて、外は真っ白の世界。

     雪が降るとは予報にあったが、これほど降るとは、路面にはありま栓でしたが、畑も屋根も真白け。

     お客様が見えるので、久し振りに石窯に火入れを。

     1人が遅くなられるというので、お待ちしている間に、窯内の温度が下がり、焼きも長時間かかり、又薪を入れたら燃えカスが舞いあがり、トッピングした上に掛かってさっぱりなことになりました。

     ですが、6枚焼いてお出しし、余ったものは持ち帰って頂きました。
     今余熱利用で、パンを焼いていますが、ふくらみは十分でも、焼き色が付いて無い。
     時間を掛けて焼成しよう。

  • 先月も薪を作ったが、もう少し材木屋へお願いしていた。
     先週算段したと電話があり、昨日午後2時過ぎになって行ってチェンソーを借りて玉切った。
     それを車で持ち帰り直ぐにマサカリで割り、積み上げて掃除をしたら午後5時前に。
     たった2本だからあれよあれよという間に終わった。
     これで先月分と併せ、来年中の石窯用の薪は揃えた。
     安心してお客様を迎えられる。

     昨日済ませて良かった、今朝も僅かだが雪が降り積もっている。
     写真は割り終えて、半分近く運んで積み上げた残り。

    下手な石窯でも 先月も薪を作ったが、もう少し材木屋へお願いしていた。  先週算段したと電話があり、昨日午後2時過ぎに

  •  ここのところ冷え込みが厳しく、屋根はついているが、とてもじゃないが戸外の石窯へ火入れは出来ない。

     家内が何かおいしいものを食べたいというので、オーブンでピザでも焼くか、と云ったところ、石窯で焼いたのを食べだしたら、とても口に入れたくないそうで、我がままになったもんだと話した。

     氷点下の冷え込みが緩めば、火入れもいいかも。

     その前に、今年は良いが、来年の薪を用意しておかなくっちゃ、生木では、水分が出て窯に良くないのだ。

     1年は枯らしたものに火をつけないとね。

     今日材料が余っていたので、オーブンでシュトーレンを焼いた。

    下手な石窯でも  ここのところ冷え込みが厳しく、屋根はついているが、とてもじゃないが戸外の石窯へ火入れは出来ない。

  •  昨日早期退職した職場の後輩が、仕事で私の住まいする地へ来ました。
     町からの広報で来ることが判っていたので、事務所へ電話しお昼には、我が家へ必ず来るようにと伝えていたところ、5人が来てくれました。
     顔を見てから焼きに入り、暖かい間に食べて貰いました。
     都合6枚焼いたのですが、私と家内とは少しだけお相伴をし、皆さんで食べて貰いました。
     4枚目を食べた頃には、何とお腹が太ったなあと云ってましたが、もう2枚焼くことを伝えると、え!と云っていましたが、それでも結構全てを完食してくれました。
     気持ちいい食べっぷりにこちらも出した買いがあったなあと、家内とも帰られてから話しました。

並べ替え:
古い順
新しい順