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どじょうのうた

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  • 2018/11/03 16:51
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    近くの公園に、地域の園児たちが保育士さんに連れられて『ハッピーハロウィーン』とわいわいガヤガヤ行進していましたが、可愛いこと可愛いこと。
    元はケルト人という自然崇拝的な宗教観から、秋の終わりである10/31が大晦日で、収穫や祖先に感謝して、同時に邪悪な精霊から身を守るために仮面を被って火を炊いたのがハロウィーンの始まりとか。
    カボチャやカブの中身をくりぬいたJack-o-lanternを様々なお化けに変装した子どもたちが持って家庭訪問。
    Trick or treat?
    お菓子をくれなきゃ悪戯しちゃうぞ?
    子どもたちはもらったお菓子を持ち寄ってハロウィーンパーティーを楽しむ・・・

    渋谷駅前に集まった恥ずかしい大人たち
    成人式で跳ねるお馬鹿さんにも通じる様な
    酔った勢い、集団化暴徒化
    仮装して匿名性を帯びたと勘違いしているのか?残念というか、情けない大人たち。

    溜まったストレスを発散するにしても節度
    社会のルールやマナーは守らないと

    このtextreamが閉鎖になりますが、匿名をいいことに荒らしたり、ヘイトコメントの数々
    Yahoo!さんも対処しきれなくなったんですかね?
    本当に困るのは、そのコメントが他人を傷つけたり不愉快にしていることに全く気づいていない、自称善良市民のかまってちゃん。

    今の子どもたちは本当に生きづらい
    あまりにも悪い大人のモデルが多すぎます😞

  • 件の「疑惑」については一方の言い分のみで判断は出来ませんので静観。

  • >>1007

    今夏ドラマ化された、「透明なゆりかご」という漫画にも性虐待を受けた子どもの話が描かれています。
    周りの大人が「おかしいことを、おかしいと言える」大切さを感じるエピソードでした。

    どじょうのうた 今夏ドラマ化された、「透明なゆりかご」という漫画にも性虐待を受けた子どもの話が描かれています。 周り

  • >>1006

    こんにちは。
    こういう事態を未然に防ぐには、どの様な行為が性的虐待行為にあたるのか、保育園、幼稚園時から子どもたちに教えておいた方が良いと思います。

    人間の生理的本能としての欲を取り除くことができないのであれば、どう折り合いを付けて適切に処理していけるかという事も含めて。
    極端に生活から排除しようとしても、ともすると日常的にそうした欲求に無防備に晒される子どもにとって、身近な大人も最大の脅威となり得ます。

    事後、「同意の上だった」などと言われない為にも、心身を守る術を身につけてほしいと願います。

  • https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180923-00000003-jij_afp-int

    何を今さら大昔のことを蒸し返すんだと無神経な声が・・・
    性的被害が及ぼす悪影響は計り知れない
    長年葛藤し、トラウマにさいなまれながら「やっぱり許せない」と立ち上がった勇気。
    子どもの頃(記事は15歳)のことを立証するには証拠に乏しく、相手が認めない限り難しいと思うけど。それでも、このままでは収まらない「怒り」。
    この気持ちをやっと外に出せるようになった。
    そのエンパワメント、何よりその勇気を讃えたい。
    涼しい顔をして社会の表舞台でのうのうと名声をあげてきた偽善者に鉄槌を

  • >>1004

    今年は特に多くの有名人がこの世を……
    と思いきや毎年誰かしらがおなくなりになっていますね。
    「特に」と感じてしまうのは、自分の中で馴染みのある方、近い、或いは同世代の方が急逝されたりするからだと気づきました。
    樹木希林さんは、私が小学生の頃からお婆ちゃん役をやっていましたから、この方だけは(私の中では)年齢が謎でした。

    ああ悲しいねぇ~🎵悲しいねぇ~🎵

  • >>1003

    このメッセージを読む少し前に、一時危篤の状況と知り…
    もう、残された時間も多くはないものと感じていました。

    「あのね、年をとるっていうのは本当におもしろいもの。年をとるっていうのは絶対におもしろい現象がいっぱいあるのよ。だから、若い時には当たり前にできていたものが、できなくなること、ひとつずつをおもしろがってほしいのよ」

    歳を重ねる事を前向きにとらえ、決して抗う事をしない。
    その生き様に学びたいと思います。
    優しく、美しく、人間味に溢れた尊い方でした。

  • 女優の樹木希林さんが、お若い方へ向けたメッセージを拝読。
    https://news.yahoo.co.jp/pickup/6295329

    伝える為に、考え続ける事。
    一方通行ではない優しさを感じる言葉でした。

  • >>999

    ながらスマホも減りませんね。
    見ていて思うのが何故停まって出来ないのかと…着信があって出られないとしても「すみません、運転中だったので…」とかけ直して伝えれば良いだけの話ですし。
    LINEやSMS、メールでレスがポンポン飛び交うようでしたら通話にすれば良い。
    これもしないのは何故なのか、何の為の通話機能なのか。
    手にしているものが電話という認識ですらないのかもしれません。

    電話がどこにでも携帯出来るようになり、更にカメラ機能に退屈させないアプリにあれこれ引っ付いて。
    便利ではありますけど、片時も手放せないのは異常に感じます。
    どこにいても、誰といてもベタベタ触る。
    今それやらないと死ぬんですか?と問いたいもんです。
    世代関係なく、依存症予備軍多過ぎです。

    軽はずみな行動の末に人を殺めて、実刑なしというのも如何なものか。
    お若い身で、私刑大好きな輩に個人情報晒されて、大変だとも思うのですけどね…

    戻る事のない命の重さだけは、しっかりとその身に受け止めていただきたいものです。

  • >>998

    こんばんは。
    随分前に、事実無根の中傷記事(不倫だか何だか)を書かれて「こういう記事はオナラと同じ。実態はないけれど臭い」と反撃なさったのが印象的です。
    作品を発信する方への敬意を欠いた人も多い世の中、上手い切り返しで笑わせていただきました。

    西城秀樹さんとは、もうお会いになっているのですかね…

  • 今、激しい☔(局地的にわか雨)で雨宿りしています😞
    オートバイなんで、もう少し小降りにならないと……雨具もなく(普段は携行しているのに今日に限って……)

    先日、少年野球を1試合まるまる観戦しました。勿論炎天下で☀😵💦

    真っ黒に日に焼けたキッズたちが一生懸命白球を追いかけて……
    応援していたチームが勝ったのですが、途中から両チームを応援していました。

    上手な子も、下手な子も
    炎天下のグランドで一喜一憂、熱中症で倒れやしないかハラハラしながら見守っている親御さんも

    夏休み最後の思い出に

    横浜は今日から新学期。厳しい残暑はこれからなのに……

  • スマホにイヤホン繋いで音楽を聴いている女子大生、片手にドリンク。
    よく見る光景・・・

    そしてスマホを操作・・・
    これも必然的な動作。
    しかし、これが原因で一人の高齢者が命を奪われました。

    彼女は↑を自転車に乗りながらやっていたわけで、裁判で禁固2年執行猶予4年の有罪判決が出ました。

    公判では「謝罪」の言葉もあったそうですが、心がこもっていない謝罪は見透かされます。
    「急いでいた」「忙しかった」等々
    自分の都合を優先した言い訳の羅列。そんな中で謝られても、反省の欠片も感じられないと裁判官から指摘されたそうです。

    軽い謝罪ほど相手や周囲の人を不愉快にするものはありませんね・・・

    「ありがとう」と「ごめんなさい」は相手の気持ちと自分の気持ちをシンクロさせて言えるように心掛けたいし、子どもたちにも機会があれば教えたい。

  • プロ野球が佳境に入ると
    ついついこちらは足が遠のいてしまいます。

    ちびまる子ちゃんの作者、さくらももこさんが逝去されました。まだまだ若いのに残念です。
    クレヨンしんちゃんの作者も不慮の事故で短命でしたね。

    子ども向けアニメのカテゴリーでしょうが、親子、とりわけ親へのメッセージが強烈に伝わって来た両作品。
    ちびまる子ちゃんも継続されるとのこと。

    ご冥福をお祈りします。

  • >>995

    仕事柄、お医者さんとの接点が多いのですが、
    優秀さは腕前だけではなく、保身、責任のがれの術に長けている残念なお医者さんも多い。

    鎌田先生の様なお医者さんばかりではありません😞

  • >>994

    関連病院に派遣しても
    結婚・出産とかで医師が不足するかも知れないからっていう・・・言い訳にもならんですね。

    本筋ではないですが、減点という発想に揺るぎない「男尊女卑」の精神が貫かれている様に思えます。
    せめて、「男子に加点しないと女子に勝てん」くらいの謙虚さを持て(嫌味)。

    自分は誰のお腹から出てきたんだ?と言いたい。

  • >>994

    おはようございます。続きます。

    お医者さまの世界には精神科も産婦人科もあります。
    出産の経験、子育ての悩みを体験した医師が世の中にどれだけ必要とされる事か。
    これらは在学期間だけでは学べないことでしょう。
    女性に限ったことではないですし、一度離職された方が復帰されるにしても本人は大変だと思いますが、研修サポートなどを潤沢に施して、なお余りある財産としていただきたいものです。

  • >>993

    卒業後、就職しての離職率、と加えておきます( ̄▽ ̄;)

    私がその道を進む事は万が一にもありませんが
    体調を崩せばお世話になるのはこうした学校を出られた方々ですから、性別関係なく優秀な方に担っていただきたいお仕事です。

  • とある医科大学の入試にて。
    女子受験者を一律に減点、一方で男子に加点する措置がとられたそう。
    今時この様な事をすれば「差別だ」と騒ぎになるのは分かるでしょうに😞
    女性は卒業後の離職率も高く云々、必死で言い訳をしているようです。
    時代錯誤も甚だしい。

    そもそも、区別をするなら男女それぞれの定員数を設けるという選択もあったかと。
    非常に頭の悪いレイシストというのはたちが悪い。

  • >>991

    大きな台風が列島に近付きつつあります。
    今のうちに、今のうちだからこそ出来る事をしておきたいです。
    皆さまも、どうか十分に注意なさってください。

    よく、強い雨風が心配される時に
    「田圃の様子なんて見ずに避難・待機しろ」などと言う方がいらっしゃいます。

    趣味でやってるような家庭菜園とは違って、本業の方はある程度作物の被害も補償されます。
    命あっての物種、とはなるほど一理あります。
    それでも…

    ある災害の折、本人もご家族も無事だった方が
    絶ってはならないものを絶ちました。

    4年前、土砂に埋もれた田圃は、そのまま潰しました。
    どれだけ石をさらっても、とても元の土には出来ません。

    立て直せばいい、とは手軽な言葉。
    本当に、何もかも放っておいた場合の深刻な被害など、凡そ想像すら出来ないからこそ言えるのです。

  • 戦後の農地改革で土地の大半を買い上げられた経験から、「資産は分散させよ」と。
    私の曽祖父が祖父や父ら兄弟に伝えたようです。
    曰く、現金にしろ株にしろ貴金属にしろ土地にしろ、何れかが残れば、「何れかが助けてくれる」と。
    その影響があってかは分かりませんが、父は金融関係の仕事に就きました。

    その後、県北の河川の度重なる氾濫を受けてダムの建設が決まり、父の生家は今はその底にあります。
    山育ちの農家の三男坊、天候の変化には敏感です。
    兄が幼い頃、雨はどうして降るのかという問いに父は「温かい空気と冷たい空気がぶつかると雲が出来る。雲は水の素が固まっているから、それが溜まってくると雨になって降るんだよ」と答えたそう。
    子どもにも分かりやすい言葉で。(どうしてそれで雲が出来るのか、までは聞かなかったらしい。私なら延々どちて坊やと化していそうです)

    そんな話を聞かされるうち、「ひんやりしたら、通り雨」と脳裏をよぎるようになりました。
    たとえ小雨でも雨の降る日は川辺を歩かない、水溜りに入って遊ばない、台風が近付いたらカーテンも閉める、バスタブには水を溜める、等など…親からの教えは、我が身と子を守る為のもの。
    母は母で、幼少期を豪雪地帯で過ごしておりましたから、厳しい冬の過ごし方も知らず知らず教えられ。

    決して過信してはいけませんが、染みついた教えは有難いものと思う今日この頃です。

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