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  • 2015/10/19 05:05
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  • 【 鳥の糞-人間の健康被害の実態 】

    鳥の活動が活発になっています。
    鳥の糞がベランダや庭を汚し、その糞が乾燥すると空気中に浮遊し、人間の呼吸器に入り込みます。
    この季節はかなり空気が乾燥している上、鳥の活動が活発になってくるので、鳥の糞による健康被害やアレルギーを発症する人が急増するので細心の注意が必要です。

    鳥の糞を始末する際は、必ずマスクと手袋を装着しましょう。

    鳥から人間に感染する病気の中には、人間を死に至らしめるような重篤な病気を含みます。

    最も問題視すべき病気は【 クリプトコッカス症 】です。

    この奇病は人間の肺から侵入し感染すると、全身に及んで死に至る恐ろしい病気で、鳥の糞から人間に感染します。
    .
    その他【 オウム病 】【 ニューカッスル病 】【 サルモネラ菌食中毒 】【 トキソプラズマ症 】などが鳥の糞から伝染すると言われています。

    (後日追記予定)

  • 【 動物虐待への対処法 】

    <Q1.自分の飼い犬や飼い猫が、虐待された場合、どのような対処法がありますか?>

    自分の飼い犬や飼い猫が誰かに虐待された場合、飼い主は、警察へ被害届を出して下さい。

    もちろん、捕獲器という、野生の鳥獣に対して使用する法定猟具などの【 罠 】で、他人に捕まえられた場合、またそのまま他の場所へ持って行かれた場合も、通報し、被害届を出してください。

    虐待された状況により抵触する法律が異なってきますが、一つの犯罪が、幾つもの法律に抵触しているケースがあります。
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    ①【 刑法261条 器物損壊罪 】

    他人の物を損壊し、又は傷害した者は、3年以下の懲役又は30万円以下の罰金若しくは科料に処する。

    解説:法律上、飼い主のいる犬や猫は<飼い主の所有財産>と見なされるので、犯人は「他人の財物を損壊した」という事になり、【 器物損壊罪 】として捜査が行われます。
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    ②【 刑法235条 窃盗罪 】

    他人の財物(ペット)盗取
    10年以下の懲役 又は50万円以下の罰金

    ケースにより異なりますが、法律上、飼い主のいる犬や猫は<飼い主の所有財産>と見なされるので、犯人が「他人の財物(ペット)を故意に餌などでおびき寄せ、盗んで加虐行為を行った」とすれば、本法に抵触します。
    ----------------------
    ③【動物の愛護及び管理に関する法律】

    第六章 罰則

    第四十四条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、2年以下の懲役又は200万円以下の罰金に処する。

    3  愛護動物を<遺棄>した者は、100万円以下の罰金に処する。

    4  前三項において「愛護動物」とは、次の各号に掲げる動物をいう。

    一  牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
    二  前号に掲げるものを除くほか、人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの
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    ★飼い主のいる愛護動物を、他人が自分勝手に【 捕獲殺傷駆除処分 】したとなれば、複数の法律に抵触し、重大な犯罪となります。

    <Q2.それでは複数の罪を科すことができるのでしょうか?>

    このように1つの犯罪行為が、複数の罪に抵触する場合を《 観念的競合 》といいます。

    このような場合は、【 最も重い刑に 処せられます 】。

    ★自分の愛犬・愛猫が他人に勝手に捕獲殺傷駆除処分されるなどの虐待行為に遭わないとは言い切れません。

    もしもの時のためにも、犬であれ猫であれ、【 必ず 首輪を装着してください 】。

    首輪には、ペットの名前・連絡先・可能であれば住所の記載をしてください。

    その首輪が【 所有財物である証明 】になります。

    悪い人間は【 のら猫だと思った 】と言い訳をしてきますから。

    実際は、野良猫であっても捕獲殺傷分などの虐待行為は犯罪です。
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  • 【 ”捕獲器”の 違法性と押し売り 】

    1.【 「 捕獲器で猫を捕まえ駆除処分しろ 」 】という暴言が連日発せられていますが、そもそも【 身勝手な理由により、また無意味に、人為的且つ故意的に、しかも狩猟用の罠(捕獲器含む))を使用し、動物をみだりに捕獲することを、法律は許していません。 】

    2.【 動物愛護法 】はこのように定めています。

    【 動物愛護法 第6章 罰 則 第44条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、2年以下の懲役又は200万円以下の罰金に処する。 】

    では【 みだりに 】とはどのような意味でしょうか?

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    < 三省堂 大辞林 より >

    みだりに [1] 【妄▽りに・濫▽りに・猥▼りに】
    ( 副 )
    〔形容動詞「みだり」の連用形から〕

    ① 分別なく行うさま。 「 -口出しをするな」

    ② 正当な理由や資格もなく行うさま。 「 -立ち入ることを禁ず」

    ------------------------------
    とあります。また【 分別 】とは
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    < 三省堂 大辞林 より >
    ふん べつ [1] [0] 【分別】
    ( 名 ) スル

    ① 物事の是非・道理を判断すること。わきまえること。また,そのような能力。 「事態を-する」 「思慮-がある」

    ② 〘仏〙 虚妄である自他の区別を前提として思考すること。転じて,我(が)にとらわれた意識。 「 -みだりに起こりて,得失止む時なし/徒然 75」 → ぶんべつ(分別)
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    以上の事からも解るように【 「 捕獲器で猫を捕まえ駆除処分しろ 」 】という暴言・行為は【 みだりに 】に相当します。

    ★要するに【 捕獲器という法定猟具を資格も知識も無い一般人に金銭目的で身勝手に売りつけ使用させ、愛護動物である猫を法律に反して捕獲殺傷駆除処分目的で捕まえさせて、保健所に持ち込むよう促し、保健所に殺処分させようとする行為には、善悪の判断も思慮分別も無く、動物愛護法の精神から逸脱しており、遵法精神のかけらも垣間見えず、全く道理に叶っていない。よって< みだりに >に相当する行為であり、【 違 法 行 為 】である。この事は【 法定猟具(捕獲器含む)をこの業者から購入し、業者の言う通りに実行した人 】も同様です。この事と併せて以下にも記す。

    3.【 捕獲器 】とは、 【 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(以下 鳥獣保護法と呼ぶ)】 により【 厳しく規定された 】【 法 定 猟 具 】です。

    4.【 鳥獣保護法 】は【 <野生の鳥獣>に対する法律 】です。

    5. 前述通り【 ”捕獲器 ”は 法定猟具・狩猟用の罠 】であり、正確には【 ”はこわな” 】という名称です。

    6.【 法定猟具(捕獲器含む) 】は【 鳥獣保護法 】により、大原則としてその使用者に対し【 国家資格である狩猟免許取得の義務 】【 狩猟免許内の罠免許の取得の義務 】、更に【 本法に則った厳密な使用方法 】や【 国への狩猟許可申請提出の義務 】、【 本法に違反した場合の厳密な罰則等 】が定められています。

    7.【 鳥獣保護法 】では【 人間の生活圏内に棲む猫 】は【 飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫などであり 愛護動物であるので 】【 狩猟の対象外である 】とされています。

    【 狩猟の対象ではないため 】【 それらの猫に対し 】【 法定猟具(捕獲器含む) 】を使用し【 狩猟行為 】を行うことを【 鳥獣保護法 】は【 認めていない 】。

    【 狩猟行為 】とは【 【 捕獲・殺傷・駆除・処分 】する行為である。

    ★よって【 人間の生活圏内に棲む猫 】に対し【 捕獲・殺傷・駆除・処分する目的 】=【 狩猟目的 】で【 法定猟具(捕獲器含む) 】を使用することは【 違法である 】。

    8. 【 法定猟具(捕獲器含む) 】で【 目的以外の動物 】を 【 錯 誤 捕 獲 】した場合、速やかに 【 放 獣 】しなければならない。

    【 鳥獣保護法 】において【 狩猟の対象 】になるのは【 狩猟鳥獣 】です。
      
    【 狩猟鳥獣 】とは、本法に於いて定められた40種余りの【 野生の鳥獣 】です。

    【 人間の生活圏内に棲む猫 】は【 飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】であり、これらは【 動物愛護法 】により【 愛護動物 】と定められている為、【 野生の鳥獣ではない 】。

    ★よって【 鳥獣保護法に則った狩猟行為の実施時においても 】【 人間の生活環境圏内に棲む猫 】を【 法定猟具(捕獲器含む) 】で【 錯誤捕獲した場合 】、【 法定猟具(捕獲器含む)で目的以外の動物を錯誤捕獲した場合、速やかに放獣しなければならない 】のであり、捕獲した人間は、その猫を【 すぐさま 放 獣 】しなければならない。

    ※【 錯 誤 捕 獲 】については、狩猟の国家資格を取得する際の試験や免許の更新時等において、非常に厳しく教育・指導されます。

    人が飼育している愛護動物や、狩猟鳥獣以外の鳥獣を錯誤捕獲し、怪我を負わせたり死に至らしめた場合、【 刑法 】【 民法 】【 鳥獣保護法違反 】に問われ、【 処 罰 】されるからです。

    その為、【 法定猟具(捕獲器含む) 】を使用し【 狩猟行為 】を行う場合、【 錯誤捕獲をしないよう 】、設置場所や周囲の環境を十二分に調査し考慮する必要性を教え込まれます。

    < まとめ >

    以上の事からも【 人間の生活圏内に棲む猫に対し 】【 法定猟具(捕獲器含む)を使用し、捕獲・殺傷・駆除・処分する行為 】の【 違法性 】を十分お分かり頂けると思います。

    【 猫やその他の動物を捕る 】という行為には、【 即刻、法律に抵触するような危険性 】があり、違法に強行した場合【 厳罰に処せられます 】。

    一般的な通常の生活において【 法定猟具(捕獲器含む)を使用して、動物を捕る 】という事態に遭遇することはなく、ましてや第三者に強制的に強いられる行為ではありません。このようなことは敢えて法律に照らし合わせずとも、常識や良識の範囲で分かる話です。

    しかし一部の不届き者が【 違法を合法 】と放言し、【 人々を騙して 】【 法定猟具(捕獲器含む)を 強制的に 押し売り 】【 金を得る 】という悪行を連日連夜にわたり行っています。

    その不届き者は、マインドコントロールにかけ、【 合法で安心して使うことのできるはずの「猫よけなどの代用品ではダメだ」とし、捕獲器を購入するよう強制的に支配し 】【 捕獲器の購入を勧めてきます 】。

    この人物らは、販売利益を得る目的の狩猟用のワナの販売業者とみられ、実際に「捕獲器を買え」「他の猫よけはダメ」「捕獲器でなければダメである」「捕獲器を使用しろ」「サイズはこのサイズ」「エサはこれがよい」「設置場所はここにしろ」「他の猫よけは全く効き目がないから、捕獲器を使え」と連続で唱え、 < 強 制 的 に 支 配 > ・ < マインドコントロール >して < 捕獲器を買わせようと >仕向けています。

    このような騙し文句に本当に騙され、金をだまし取られた上、犯罪者に貶められる事のないよう細心の注意を払ってください。

    これは大変忌々しき事態ですが、その不届き者は一度として【 法 的 根 拠 】が示せず、慌てふためいている事からも判断できるように、この行為は犯罪です。

    我々は、今後も法律や規定を根拠とし、【 猫やその他の動物への虐待行為は犯罪 】である事を主張し続けます。

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  • 【 捕獲の対象が”猫”であることの重大性 】

    1.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分しろ 」】と連発している人物は、【 捕獲器の販売利益が目的 】であり、【 売った後の責任は全く取らない 】。

    2.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分しろ 」】とは、【 捕獲する対象は動物 】であるため、その暴言を真に受け、【 捕獲器を購入し 】【 実行した人物 】が【 動物虐待 】に問われる可能性は極めて高い。しかし、たとえ【 捕獲器を購入し 】【 実行した人物 】が【 刑に服す事態に陥った 】としても、【 捕獲器の販売利益が目的の業者 】は【 何一つ責任を負わない 】。 

    3.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分することは合法 」】との主張は【 間 違 い 】であり【 嘘 】である。

    4.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分」 】した場合、その状況はケースにより異なり、一つとして同じ状況はない。【 捕獲の対象は 猫 】であるが、【 人間の生活環境内の猫は、飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】であり、これら全て【 愛護動物 】として法律は定めている。

    その上で、【 愛護動物に対し、個人的な理由で、個人が駆除・処分 】した場合、【 愛護動物をみだりに捕獲殺傷する行為は、動物虐待である 】と法律で定められているため、【 違法であり 】【 犯罪である 】。

    5.にも関わらず、利益目的の業者が【 「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分することは合法 」 】と連発し続けている。

    【 合法だ 】と連発する割には【 その主張の 法的根拠は一度として表明しない 】という横暴振りである。

    この行為には【 物品を提供する会社・業者としての責任の微塵も感じられない 】。

    当該人物の主張には【 法的根拠 が ない 】事からも解るように、【 出 鱈 目 】である。

    6.【 人間の生活環境内の猫は、飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】であるが、【 猫には鑑札の装着 】が【 義務付けられていない 】為、【 首輪等をしていない場合 】、【 飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】の内、どれに相当するのかの区別はつかず、【 飼い猫 】だった場合は、重大な事態となる。

    6.捕獲・殺傷・処分した猫が【 飼い猫 】だった場合はかなり重大な事態に。
     当然【 飼い主 】が【 警察に被害届 】を提出し【 捜 査 】が行われることとなり、【 逮 捕 】に至るケースもある。

     法律で【 飼い猫は 】【 飼い主の所有財物 】とみなされるので、【 他人に財物を損壊された 】として【 飼い主 】が 【 警察に 被害届 】を提出することは至極当然である。この場合、【 刑法261条 器物損壊罪 】、【 刑法235条 窃盗罪 】、【 動物の愛護及び管理に関する法律 第27条 違反 】【 民法709条 財産の侵害 】など、複数の法律に抵触することになる。

    この場合【 最も重い刑 に 処せられる 】。

    7.【 野良猫 】【 迷い猫 】だった場合は【 動物の愛護及び管理に関する法律 第27条 違反 】に加え【 刑法第254条 占有離脱物横領罪(遺失物等横領罪)】が適用。

    肝に銘じるべきであるが、【 個人が 自分勝手に 動物を 捕獲・殺傷・駆除・処分する行為 】は【 違法であり犯罪 】であり、【 刑法や民法 】に抵触する。これが【 実 情 】である。

    一般の人はその詳細を知らないかもしれないが、愛護動物も野生の鳥獣も、法律によりその命はしっかりと守られている。

    自己所有地内であろうとなかろうと、場所など全く関係なく、命への虐待行為は犯罪。

    女性や子供への虐待が、自分の家の中で行われたから罪にならないか?

    そうではありません。

    【 虐待 は 犯罪 】である。

    それは、【 動物に対しても同じ 】です。

    自己所有地内であっても、場所など関係ありません。

    【 愛護動物に対し 法定猟具(捕獲器含む)である罠にエサを仕掛け おびき寄せ 捕獲殺傷駆除処分行為を実行すれば それは 犯罪 】。

    法律は【 国民の生命を尊重し 円滑に 豊かに 生活し、国を豊かなものとするため 】に存在するのであり、動物愛好家に対しても動物嫌いな人に対してもそれは平等である。

    そして【 この国に住む動物の命 】に対しても、法律は平等なのである。

    【 命を守る 】法律はあっても【 命を殺しても良い 】という法律は存在しない。

    【 僕の命も 私の命も 犬の命も 猫の命も 地球上に住む、棲む、他のどんな生きものの命も 全てが同じ重さであり 全てが平等である 】。

    地球に住む限り、人間だけの権利を振りかざす前に、【 あらゆる命は 生きる権利が ある 】という事に早く気付き、思いを馳せてほしいと思う。

    我々は言葉を話せない動物の代わりに、言葉を発し続けよう。

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    よって当該者の行為は 【 違反行為 】である。

    これを踏まえ【 猫を 捕獲器で 捕まえ 保健所へ 持っていけ、処分しろ 】との暴言に対し以下を記す。


    【 違 反 報 告 】

    1. 罠業者による利益目的での【 宣伝・広告活動の場 】としての投稿である可能性

    2. 我々を含む愛犬家・愛猫家・動物愛好家に対する【 誹謗・中傷・嫌がらせ・悪口・不愉快な発言 】を連日連夜にわたり連発している

    3. 【 捕獲器=法定猟具 】であり、【 あらゆる危険に対する予防の必要性が、法律で定められている 】【 特殊な道具 】であるのに、一般人に対し、その【 危険性を周知することなく 】【 購入するように指示している 】。

    4. 当掲示板を頻繁に使用し【 捕獲器は合法 】と言張り、閲覧者に【 捕獲器を購入するよう指示し 】【 捕獲器の販売促進・普及を目指して 】いるが、

    【 合法である根拠 】を正式に示す事はこれまで【 皆 無 】であり、

    【 合法である根拠 】は【 無い 】のである。

    よって【 捕獲器で 猫を 捕獲・殺傷する行為 は 合法 】とする当該者の主張は

    【 虚偽である 】。


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  • 動物に対する虐待行為は許されません。対象が愛護動物であれば動物愛護法に抵触します。

    また、飼い犬や飼い猫は、人が管理し飼育している動物であり、飼い主の所有財物です。他人の財物であると法的に規定された動物に対し、飼い主の承諾も無く勝手に餌などでおびき寄せ、罠などで捕まえ、加虐行為を行い、また他の場所へ移動させたり遺棄する行為は、動物愛護法のみならず、刑法など複数の法律に抵触します。

    この数年間、当掲示板と或るサイトで長期にわたり【 捕獲器で猫を捕まえ処分しろ 】との暴言が繰り返されています。

    この行為は複数の法律に抵触する他、インターネット上で世界中に発信されていますので、世界中・日本中の不特定多数の人々が閲覧可能な状態となっている事から、世界中の動物愛好家、愛犬家・愛猫家、その他大勢の人たち対し、多大な精神的負担を与えるものであり、更には不特定多数の人々に対する【 脅迫行為 】だと思います。

    事実我々は、この【 捕獲器で猫を捕まえ処分しろ 】と連発する掲示板とサイトから非常な不快感を受け、不愉快に感じ、まるで自分達の愛犬や愛猫が「この悪い者たちに捕まえられるのでは」「これは脅迫だ」と感じました。我々は、実際に多大な精神的負担を受けています。

    多くの人々が我々と同じように感じていることでしょう。

    不特定多数の人々が精神的に重く負担になるような言葉を、当掲示板・サイトから彼女・彼らは連日連夜、数年もの長い期間にわたりインターネット上に投稿し続け、その行為は現在も継続されています。

    これを忌々しき事態と重く捉え、所轄官庁、行政機関、警察機関、また世界中のあらゆる主要な動物愛護団体に相談をかけ意見交換等しておりますので、その結果を記していく事とします。

    また実際に販売店の【 捕獲器の売り上げが伸びている 】との報告もあり、社会的影響が大きい事案である事も危惧しています。

    あらゆる機関への相談結果を記すにあたり、忠実を期す努力は致しますが、相談に於いて様々に経緯の変遷があったものについては、記すタイミング次第では表現に変化があったり調べた結果が異なったものである場合があります。予めご了承ください。

    その場合は速やかに変更していく所存です。

    また同じような内容であっても、重要と思われるものについては複数回投稿する場合があります。

    一般の動物愛好家さんもぜひ参加して、意見交換していきましょう。

    今回の投稿は【 動物虐待反対 】という趣旨が主なので、動物嫌いの方、嫌がらせ投稿は全然歓迎しませんので、参加しないでください。

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