ここから本文です
  • 【 猫を法定猟具(捕獲器)で捕獲殺傷駆除処分する行為は違法!販売業者に騙されるな 】

    ---① 横暴な暴言とはこれだ!

    < 迷惑な近所の猫を 法定猟具(捕獲器)を使って捕獲殺傷駆除処分 >
    < 捕獲したら保健所に持ち込め >
    「捕獲したら保健所に持ちこめ」と言っていますが、保健所は飼い主が現れなければ2週間ほどで殺処分します。当該者は【 最終的に迷惑な猫を殺す目的 】があると思われます。この事から<捕獲殺傷駆除処分>という文言を使用します。

    < 四方を塀で囲まれた 自己所有地内であれば 捕獲器を使用し 近所の迷惑な猫を 捕獲駆除処分(殺傷)する行為は 合法 >
    後述で違法性を暴きます。

    < 捕獲器の普及を目指しませんか?捕獲器以外の”猫よけ”などダメ! 捕獲器でなければ効果がない。絶対に、捕獲器を使え >
    一般人が猫に迷惑している場合、自宅に猫が来なくなれば良い訳です。なにも【捕獲器を普及させる必要はありません】。しかも【捕獲器以外の猫よけではダメ】と【強制的に捕獲器を購入させよう】とします。当該者は【捕獲器の販売利益を得ようとする業者】であると考えられます。そう考えると全てじつまが合いますから。

    ---② 合法とする根拠の 嘘を暴け!---

    「 四方を塀で囲まれた~合法 」は
    【 鳥獣保護法 第十一条 二項 ロ 垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないでする狩猟鳥獣の捕獲等 】
    という法文を【 悪 用 】したものである。

    今から法律に照らし合わせ「 四方を塀で囲まれた~合法 」は【 嘘 】であり【 違法行為 】である事を証明をしていきます。

    ※ 法律用語(法語)はその一語一語に深い法的定義が存在しますので、安易に解釈しないようにして下さい。
    例えば「狩猟期間」という言葉一つとっても、この語には「本法で定められた種類の野生鳥獣(狩猟鳥獣)に対し、本法で定められた狩猟可能区域に於いて、本法で定められた猟法により、狩猟行為を行う事ができる期間であるが、その期間のは国が定め、その後各都道府県で協議・決定した鳥獣保護計画に則り取決められた期間と定める」・・・粗方このようになるかと思いますが、使われている言葉の一語一語は単なる熟語ではない事をご理解頂き、勝手な自己解釈をしないように御注意下さい。

    ※ 【 狩猟鳥獣 】とは【 本法で定められた 狩猟可能とされる 40種余りの ”野生の鳥獣” 】の事です。重要視しなければならないのは【 野 生 】である点です。

    【 四方を塀で囲まれた自己所有地であれば、捕獲器を使用し 近所の迷惑な猫を 捕獲駆除処分(殺傷)する行為は 合法 】という文を読んだ時、あなたならどう感じますか?

    最初に「なんか変、ホントかよ」と不信感は持つものの「この条件下であればできるのか」と思ってしまう人もいるかもしれません。しかし
    【 この文句を裏付け、証明する法律は存在しません。】

    反対に【 人間の生活圏内にすむ野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫・迷い猫・地域猫などは、愛護動物であると法律で定められており、個人が正当な理由や資格も無いのに、身勝手無理由で捕獲し殺傷する行為を法律が禁じている】程です。

    このように「合法のように見せかけて思い込ませる」という手法こそが「騙す」という事なのですが【 どの法律のどこに記載があるかなど、明確に裏づけるものは一切提示しません 】。

    【 騙されそうになったら、理解できるまで 具体的に 問い正しましょう 】 

    では絡まった糸を解いていきましょう。

    「 四方を塀で囲まれた~合法 」とする文章には、【 決定的な 言葉が 隠匿 】されています。

    【 隠匿された言葉 】とは【 鳥獣保護法で定められた<狩猟鳥獣>に対する<狩猟行為>を行う場合は 】であり、この法文で【 最も 重要な 主語 】なのです。

    そもそも「 四方を塀で囲まれた~合法 」との文章はどこから来たかというと
    【 鳥獣保護法 第十一条 二項のロ 】からです。

    ★【 鳥獣保護法 第十一条 】では【 狩猟可能区域における 狩猟期間中の 狩猟鳥獣に対する 狩猟行為の条件など 】が書かれています。

    ※【 狩猟鳥獣 】とは【 本法で定められた 狩猟可能とされる 40種余りの”野生の鳥獣” 】の事。

    ★★次に【 二項のロ 】で

    【 垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないでする狩猟鳥獣の捕獲等 】

    という法文の記載があります。

    【 二項のロ 】を少し分かり易くしてみましょう。※法語に注意

    ★★★【 本法で規定されている”可猟区域”において、”狩猟期間中”に、本法で定められた狩猟可能とする40種余りの野生の鳥獣(狩猟鳥獣)に対する、”狩猟行為”を実施するにあたり、垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないで、あみ罠やはこわな(=捕獲器)等で実施する、本法で定められた狩猟可能とする40種余りの野生の鳥獣(狩猟鳥獣)に対する、捕獲殺傷行為は、違法ではない 】

    となります。

    ご理解いただけますか?

    ★★★★二項のロは【 野生の鳥獣 】に対して言っているものです。【 決して 近所の猫 】に対して言っているものではありません。

    「四方を塀で囲まれた~合法」という文言の【 対象は近所の猫である 】訳ですから、【 野生の鳥獣を対象とした法律 】は【 全く関係がない 】のです。

    【 猫とは全く関係のない法律を引用して「四方を塀で囲まれた 自己所有地内であれば 捕獲器を使用し 近所の迷惑な猫を 捕獲・駆除・処分(殺傷)する行為は 合法」とする主張は 嘘 である 】という証明になりました。

    再度になりますが【 最重要点 】は【 あくまでもこの条件「垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないで・・」において、法律が捕獲を認めている対象は<野生の狩猟鳥獣>であり、<人間の生活圏内にいる猫ではない>という点 】です。

    そもそも【 鳥獣保護法全文が 】【 野生の鳥獣に対しての法律 】なのです。

    【 鳥獣保護法 】を使って【 法定猟具(捕獲器)で近所の猫を捕獲殺傷駆除処分する行為の合法性 】を説こうとすること自体【 不可能 】です。

    ★★★★★にも拘わらず、当該者は【 鳥獣保護法 第十一条 二項のロ 】の【 一部のみ抜粋し 】【 単語を変え 】【 不都合な法語を省略してしまい 】【 自分の都合の良いように、書き変えて 】「 四方を塀で囲まれた ~ 合法 」という文句を作り出したのです。これは【 ねつ造 】ではないでしょうか?

    当該者は【 近所の猫 】を【 本法律にねじ込み 】【 法定猟具(捕獲器)】で【 捕獲・殺傷・駆除・処分 】する【 方 便 】として【 本法を悪用 】しているものであり、この事は【 日本国の法律に対する冒涜 】であると言えます。

    更に【 日本国の法律に対する冒涜 】し【 法律を悪用 】した上、【 多くの国民を騙す 】事など、あっても良いのでしょうか。

    ましてやこの悪行が【 捕獲器の販売利益を目的として作られた虚偽・騙し文句 】であるならば、金銭が絡んできますので、それは、もはや【 犯 罪 】では?と思います。

    ★★★★★★最後に一つ、【 錯誤捕獲 】について。
    鳥獣保護法には
    【「狩猟の際、目的の狩猟鳥獣以外の動物が 法定猟具(捕獲器含む)に入った場合、速やかに放獣しなければならない」という規則があります。】

    すなわち【 愛護動物である猫が、法定猟具(捕獲器)に入ってしまった場合、速やかに放獣しなければならない 】のです。

    【 鳥獣保護法でさえも、法定猟具(捕獲器)から 愛護動物を守っているのです 】。

    当該者は【 猫を害獣と呼び、害獣に庭が荒らされるので法定猟具を設置した事にしろ。これは合法である 】と放言しておりますが、

    たとえ【 農作物被害防除のため、野生の狩猟鳥獣の捕獲を目的とし設置した法定猟具(捕獲器)であっても、愛護動物である猫が入ったら すぐさま 放獣しなければならない 】のです。

    当該者らがどう詭弁を並べあがいても【 近所の猫を 法定猟具(捕獲器)で 捕獲殺傷駆除処分 する行為 】はあらゆる観点から【 違 法 】なのです。 

    【 愛護動物に対し 捕獲殺傷駆除処分目的で 法定猟具(捕獲器を含む)を使用することなど どの法律でも認めていない 】

    逆に【 愛護動物の生命が危ぶまれている場合、助けなければならない 】のです。

    【 愛護動物の命は 人間が 守る 】という法律はあっても

    【 愛護動物の命を 個人的な理由で身勝手に 捕獲したり殺傷してよい 】という法律は存在しません。

    以上の理由から、「 四方を塀で囲まれた~合法 」とする主張は【 虚偽 】である。

    我々は今後も法律や規則を根拠とし、愛護動物への虐待行為の違法性を訴えていきます。

    間違いなどありましたら速やかスレッド内で変更訂正していきますので、ご連絡ください。
    ---------------
    当方の全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
    著作権者の許可なくこのサイトの内容の全て又は一部をいかなる手段においても複製・転載・流用・転売・複写等することを固く禁じます。
    悪質な場合は、知的財産法(著作権法)に基づき民事訴訟となります。

    Copyright © 2014 SKYWalker All Rights Reserved.
    ---------------

  • <<
  • 72 1
  • >>
  • TOKYO ZERO ~犬猫殺処分ゼロを目指して~

    !!祝!! 賛同者 4万人超

    この犬猫殺処分ゼロキャンペーンの賛同者は、2014年10月14日に当スレッドで紹介した時点では【 28,784人 】でした。

    本日のカウントでは【 44,695人 】です。

    賛同者はこの4ヶ月間で約16,000人も増えました。

    1日換算約133人もの賛同者が増えている計算になります。

    この勢いには目を見張るものがあります。

    今日現在、【 4万人以上 】もの人々が、保健所での犬や猫の殺処分ゼロ活動に賛同し、志を一にしているのです。

    これほど多くの人々が動物の命を大切に思い、助けようと一歩踏み出しています。

    この数は今日も明日も日ごとに増えていきます。

    地球上に住むあらゆる命・・・一つ一つの命には【 生きる権利 】があります。

    地球上に存在するあらゆる命は【 共存 】しているのです。

    その命を、人間の身勝手な理由で奪い去る事は許されません。

  • 【 猫を捕獲器で故意に捕まえ、保健所や警察署へ持ち込む 】という行為について、警察に聞いてみた。

    警察:
    『 その人は自己所有地内で迷惑な猫を捕獲し警察に持ち込む、と言っているのですか?

    実行する場所は自宅ではなく、もしかしたら公園や公道などの公有地や空き地などであっても他人の所有地の可能性もありますね。

    自分の所有地で捕まえた猫だと言っても、それは動物虐待に当たる可能性もあるし、近所の人の飼い猫なら他人が勝手に捕まえてどうこうするなんて犯罪ですよ。

    猫は放し飼いを法律で禁止されてないし、日本国中どこにでもいますからね。

    狩猟用の罠で猫を捕まえ、警察署にわざわざ持ち込む、なんて聞いた事がありませんね。

    これが警察署ではなく保健所だったとしても、罠に入った猫なんて手放しで引き取るなんて事ないでしょう。

    持ち込んだ方も引き受ける方も、違法行為や犯罪行為にあたる可能性が大きいわけですから。

    仔猫などが段ボールで捨てられていて保護した人が<拾得物>として<落し物を拾った>という観点から警察に持ち込む、という事なら理解できますが、

    狩猟用の罠で故意にわざわざ捕まえた猫は<狩の獲物>ですよね。これは<拾得物>とは言えません。

    所有者である飼い主がこのような被害に遭わない為には、飼い猫がいなくなった時に、飼い主が警察にいち早く連絡することで、警察は<遺失届一覧簿>に記載することができます。

    もし誰かに猫が捕まえられ、警察署に持ち込まれた場合でも、警察は<遺失物届一覧簿>において記載の有無を確認することができます。

    ここに記載があれば、持ち込まれた猫は飼い主に速やかに返すことができますから、猫がいなくなったらすぐに警察に連絡して下さい。

    それと猫には必ず名前と連絡先、できれば住所も明記した<首輪>をいつも付けておいて下さい。

    動物を警察署で預かるという事は、警察は本来の持ち主に返す目的で保管するわけですから、狩猟用の罠でわざわざ猫を捕まえた人が何の目的で猫を罠で捕まえ警察署に持ってくるのか、理解に苦しみますね。

    そんな形態で動物を持ち込んできたら、どう考えても<不審>ですよ。

    その場で警察官が事情聴取するでしょう。』

  • <<<捕獲器の合法使用とは>>>

    ・当該者は『【 法 的 】に【 所有財産 】【 愛護動物 】と【 定義されている猫 】』に対し、『【 殺傷遺棄駆除処分目的 】で【 法定猟具(捕獲器)】を使用し【 故意に捕獲し 】【 殺傷遺棄駆除処分 】する事は【 自己所有地内だから合法 】』と主張しているが、この主張は【 誤りであり虚偽である 】。

    ・【 法定猟具(捕獲器)】を使用する場合、大原則として【 鳥獣保護法に則り 】【 国家資格(狩猟免許・わな免許)】を【 取得しなければならない 】。

    ・【 自己所有地内 】において【 国家資格(狩猟免許・わな免許)を有さず 】【 無免許 】で【 法定猟具(捕獲器)】を使用する場合で【 法的に認められている使用方法 】とは、『【 国が定め、更に年度毎に各都道府県に於いて協議決定された鳥獣保護事業計画に則した狩猟期間内・猟区に限り 】、【 厳正な鳥獣保護法に則った 】【 鳥獣保護法で定められた 】【 40種余りの ”野 生” の 狩猟鳥獣 】を【 捕獲等 】する場合のみ 』である。

    この場合以外【 無免許 】で【 法定猟具(捕獲器)】を使用する事は【 どの法律でも認めていない 】。(当スレッド冒頭参照)

    【 愛護動物を法定猟具(捕獲器)で捕獲する行為 】はどの法律でも認めていず、鳥獣保護法に於いては【 錯誤捕獲 】に相当し【 即座に放獣しなければならない 】。逆に【 法的保護を受けている愛護動物に対し 】【 法定猟具(捕獲器)で捕獲した上、捕獲殺傷遺棄駆除処分する行為 】を【 法 律 は 】【 動物愛護法・刑法・民法等に抵触する犯罪行為である 】としている。

    ・前述通り【 愛護動物 】の【 命 】は【 全て法律で保護されている 】。【 個人が何の資格もなく無免許 】で、また【 個人的な身勝手な理由 】で【 法定猟具(捕獲器)】を【 法的に保護されている動物に対し 】【 故意に捕獲した上 】で、【 殺す 】・【 損傷を負わせる 】・【 苦しめる 】・【 遺棄する 】・【 放置する 】・【 保健所への搬入→殺処分させる 】などの行為は全て【 動物虐待行為 】【 違法行為 】であり【 犯 罪 】である。【 犯 人 】は法によって裁かれる。

    ・猫の場合は犬のように鑑札装着義務がない為、外見上他人の所有物であるか否かの見極めができず、よって【 捕獲器により捕えられた猫 】は【 他人の所有物である可能性 】が【 常に存在する 】。もし他人の所有物であった場合は【 他人の財産を損壊した罪(器物損壊罪)に抵触し刑法により 】、【 所有権・財産権の侵害に抵触し民法により 】【 愛護動物法違反にて 】裁かれる事となる。

    以上の犯罪性・違法性の観点から全国の保健所は【 第三者により捕獲器で捕えられた犬や猫 】を持ち込まれても【 引き取らない 】。

    ・【 適法内の狩猟行為における使用以外 】では【 愛護動物の命を保護 】する場合に限り【 法定猟具(捕獲器)使用 】は【 問題ない 】とされているが、この主張には【 法的根拠はない 】から、保護する場合であっても個人が勝手に行えば【 動物虐待犯罪 】に問われる可能性がある。よって【 保護目的 】で【 法定猟具(捕獲器) 】を使用する際は【 法的資格を有した 】【 福祉保健局や愛護センター等の行政機関や愛護団体 】に連絡し【 実態を調査 】して頂いた上で【 職員と一緒に設置、保護 】しましょう。

    ・【 捕獲器 】は【 法的に保護された動物の自由を奪い 】【 身体に損傷を負わせ 】【 命を奪う 】【 罠 】である。【 鳥獣保護法に則り合法的に正しく使用せず 】、【 愛護動物の虐待に使用すれば 】【 動 物 虐 待 犯 罪 】であると【 十分念頭に置く必要 】があり、ネット上で動物虐待犯罪を教唆している輩に触発され【 安易に使用すれば 】【 犯罪行為 】を実行するものだと【 認識しなければならない 】。

    ・繰り返す。【 鳥獣保護法 】は例外措置として定めた狩猟期間中に、野生の鳥獣による農作物被害等防除措置等としての自己所有地内における無免許での法定猟具(捕獲器)使用を認めているが、『【 対 象 】はあくまでも【 鳥獣保護法で定められた 】【 40種余りの 】【 野生の狩猟鳥獣が 】【 限 定 】』である。この【 限定された対象に反し、愛護動物を捕獲殺傷遺棄駆除処分すれば 】【 犯罪行為 】となり【 警察は逮捕できる 】。

    当該者は【 農作物被害等防除を騙り(かたり) 】、その実【 愛護動物 】に対し【 殺傷遺棄駆除処分目的で使用する様 】【 唆して 】いるが、これは【 鳥獣保護法違反 】であり【 動物虐待行為 】【 器物損壊罪等 】に抵触し、【 警察の逮捕・捜査要件に当てはまる 】。当該者らのこの行為は【 自己所有地内における 法定猟具(捕獲器)を使用した 動物虐待犯罪の実行 】である。

    当該者の【 自己所有地内での、殺傷遺棄駆除処分目的での猫に対する法定猟具(捕獲器)の使用は合法 】とは【 虚 偽 】であるから騙されてはならない。自己所有地内であろうとなかろうと、【 殺傷遺棄駆除処分目的で 愛護動物に対し 法定猟具(捕獲器)使用し 殺傷遺棄駆除処分すれば 】【 動物虐待犯罪 】であり【 法定猟具(捕獲器)の目的外使用・禁止行為の実行 】であり、どこでそれを犯そうとも【 場所は関係ない 】。当該者らは自らの主張に対し【 何一つ、合法である根拠を述べる事ができない事 】からも分かるが、当該者らの動物虐待行為を【 法律は処罰の対象としている 】。

    ・法定猟具(捕獲器)に限らず人間社会に存在するあらゆる道具は、その使用に際し【 この使用方法は社会通念上、また安全性の観点からも”適切”かどうか 】をよく考える事は重要であろう。ガムテープ・ロープ・カッター・コンクリートブロック・ハサミ・ライター・チェーンソー・金槌・ノコギリ・包丁etc。通常これらをどう扱うか、どう扱えば安全か、そんな事は熟慮せずとも社会通念上、一般常識として皆心得ているものだ。

    しかしこれらの道具は【 凶 器 】にもなる。そして一部の人間が【 自分以外のものを亡きものにするために 】それらを使おうと言うのである。【 真の目的を凶器としての使用 】としているのにも関わらず懸命に【 真の目的を隠し 】【 自らの行いを「正当だ」 】と言い張っているとする。しかしどれほど嘘を並べてもそれは【 凶器としての使用 】であることに何ら変わりはない。そしてこれらの道具を用い、真の目的を果たすべく実行すれば、それは【 犯罪行為 】である。

    当該者らは【 法的に保護されている愛護動物(猫)に対し、殺傷遺棄駆除処分目的で使用する道具 】として【 法定猟具(捕獲器)】を選んだ。そして【 数日後に 】【 殺処分されると 】【 分かっていながら 】【 他人の所有財物・占有物である、またその可能性のある猫を捕獲し、保健所に持ち込め 】と【 不特定多数の人に対し勧めている 】。これは【 器物損壊罪を犯せ 】と【 勧めている 】ようなものである。

    当該者らのこの行為に於いて使用される道具【 法定猟具(捕獲器) 】とは、【 法的に保護されている愛護動物と所有者 】にとって【 凶 器 】である。この行為は犯罪であるが、この場合警察は【 犯罪に使用された法定猟具(捕獲器)】を【 犯罪の証拠物件 】として【 押 収 】する。

    ・繰り返しになるが【 法定猟具(捕獲器)】という【 道 具 】は、【 鳥獣保護法に則った狩猟行為 】と【 愛護動物の保護 】の為に使用するのであれば【 社会通念上、問題のない使用方法 】とされている。

    しかし【 個人の所有財産・愛護動物 】であると【 法律で定義 】されている【 猫 】に対し、【 殺す 】【 遺棄する 】【 放置する 】【 苦しめる 】【 身体に損傷を負わせる 】、また【 故意に捕獲した上で保健所に持ち込む行為 】は、【 いかなる方法を以ってしても 】【 動 物 虐 待 犯 罪 】である。これらの犯罪行為に【 法定猟具(捕獲器)を使用する事 】は、【 動物虐待犯罪を犯す為の道具・凶器として、法定猟具(捕獲器)を使うものである 】と言える。

    法定猟具メーカー、販売店はこれらの違法性を認識している為、【 鳥獣保護法に基づいた狩猟行為の使用に限る 】【 愛護動物やペットへの使用は禁止 】としているのである。

    ・当該者は過去投稿内容で【 悪い猫を捕獲器で捕まえ、駆除・処分しろ 】【 悪い猫を捕獲器で捕まえ、保健所にどんどん持ち込め 】【 車の前に猫が飛び出してきたら、そのまま通過しろ 】【 処分費用は無料。どんどん保健所へ持ち込め 】等々と放言している事からも【 捕獲器の動物虐待目的での使用 】は間違いない。言い逃れは不可能である。

    ・一般の人々は【 日常生活の中で行われる 動物虐待犯罪の現場の 最も近くに居ます 】。【 動物虐待犯罪に目を光らせる事 】が【 重 要 】です。近所の住民が【 捕獲器を設置している、また動物虐待行為を行っている 】場合は、即座に匿名でも警察に通報しましょう。地域の住民は思いのほか犬や猫を飼っていて動物愛好家が多いものです。国会議員・都道府県知事・市長・区長や自治会長などが動物愛好家である場合が多いものです。

    動物虐待者などは極めて一部の少数の人間ですから、地域の有力者を始め、地域何百世帯が一丸となり、動物虐待者を監視し、犯罪の傾向があれば即座に通報しましょう。

  • 【 全国の保健所の一致した見解 】

    【 『 所有者不明の猫は引き取らない 』 】

    <成猫について>
    飼養中の猫は、法律上、飼い主の所有財産である。

    国は、猫に対し鑑札の装着義務を科していない。その為、猫がたとえ首輪等していなかったとしても『誰かの所有財産である可能性』は常に存在する。

    あらゆる猫に『個人の所有財産である可能性』が存在する以上、第三者が所有者の許可なく殺傷駆除処分することは【 財産権の侵害(民法709条):故意または過失により他人の権利を侵し損害を与える犯罪。加害者はその損害を賠償しなくてはならない。】【 器物損壊罪(刑法261条):他人の所有物または所有動物を損壊、傷害する犯罪 】に抵触し違法である。

    以上の理由と動物愛護法(※1)の観点から、捕獲器で猫を捕獲し、またその他いかなる方法であっても、飼い主以外の第三者による保健所等の行政機関への成猫の持ち込み・引き取り依頼は受諾せず、【 行政機関は引き取らない 】。

    勿論、猫を持ち込んだ者が行政機関に引き取りを拒否され対処に困った場合や、その他いかなる場合であっても、【 愛護動物である犬や猫など 】を【 遺 棄 】した場合、また当該動物に所有者がいた場合は前述にある【 財産権の侵害 及び 器物損壊罪 】に加え、以下(※2)の法律に抵触する事となる。

    【 猫などの愛護動物を所有者以外の第三者が、法定猟具(捕獲器)やその他いかなる方法であろうと捕獲し、保健所などの行政機関に持ち込む行為 】や【 愛護動物の遺棄 】は【 犯 罪 行 為 の 実 行 】である。


    (※1)【 動物愛護法 第六章 罰則 第四十四条 : 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、二年以下の懲役又は二百万円以下の罰金に処する。 】

       【 動物愛護法 第六章 罰則 第四十四条 2 : 愛護動物に対し、みだりに、給餌若しくは給水をやめ、酷使し、又はその健康及び安全を保持することが困難な場所に拘束することにより衰弱させること、自己の飼養し、又は保管する愛護動物であつて疾病にかかり、又は負傷したものの適切な保護を行わないこと、排せつ物の堆積した施設又は他の愛護動物の死体が放置された施設であつて自己の管理するものにおいて飼養し、又は保管することその他の虐待を行つた者は、百万円以下の罰金に処する。  】

    (※2)【 動物愛護法 第六章 罰則 第四十四条 3 : 愛護動物を遺棄した者は、百万円以下の罰金に処する。 】


    <所有者不明の幼猫について>
    所有者不明であっても、生後数日のまだ目が開いていないような状態で、そのまま放置しておけば絶命するとみなされる幼猫は、動物愛護法の観点から引き取りを受諾する場合がある。

    ただし引き取るから殺処分するという事ではなく、生かす努力と里親を探す努力はする。


    ------------------------------
    【 捕獲器で近所の猫を捕まえ、保健所に持ち込む行為について 】

    前述通り、全国の保健所などの行政機関は【 第三者が持ち込んだ猫を引取らない 】。

    すでに環境省は平成25年11月、犬猫の殺処分ゼロに向け【 人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト 】を立ち上げ、活動を開始している。

    また【 超党派の国会議員による『犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟』 】、【 TOKYO ZEROキャンペーン 】【 ZERO JAPANプロジェクト 】、その他多くの【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が空前絶後の規模で発起し、加速度的な広がりを見せている。

    検索エンジンにて検索キーワード『 犬猫殺処分ゼロ 』と入力すると多数のサイトがヒットし、各々の活動に多くの国民が賛同・参加している事が分かるが、この事から【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が全国規模である事が分かる。

    この事は単に数字上の【 殺処分ゼロ 】を目指したものではない。国会議員・企業・著名人・民間団体を含む日本国民の【 これ以上、動物の命を無下に扱う事を許さない 】という堅い意思の表れである。

    日本全国で巻き起こる【 殺処分ゼロ 】という動物愛護の波の中、当掲示板内、当該者による長年にわたる動物虐待発言と誹謗中傷【 「愛護議員でなく”愛誤議員”」 】【 「捕獲器で近所の猫を捕まえ、どんどん保健所に持ち込め。保健所は笑顔で引き取る」 】【 「猫の処分費用 無料です 安心して猫駆除しましょう」  】【 「車の前に猫が飛び出してきたらそのまま通過しろ」 】【 「猫は人間に慣れない 餌と家に慣れるのです はやく駆除しましょう」 】云々という虚偽を含む暴言は【 日本全国を敵に回す行為 】であり、一部の動物虐待者以外の全国民が【 許さない 】。

    そもそも行政機関が【 引き取らない 】という姿勢を貫いているのだから、【 猫 】を【 故意に法定猟具(捕獲器等)で捕まえ 】【 保健所などの行政機関に殺させる事 】は現実的に【 不可能 】である。

    当該者がいくら悪権雑言を撒き散らし誹謗中傷を繰り返し【 わめき散らした上 】、【 自らの歪んだ欲望を果たすべく行動を起こしたとしても 】【 社会全体が拒否・拒絶 】しているのだからその歪んだ欲望は果たせない。地団太を踏んで悔しがるしかない。叫べば叫ぶほど墓穴を掘る始末。

    当該者は【 猫 】と【 法定猟具(捕獲器) 】に執着して【 違法行為を行っている 】。

  • 全国の保健所は

    【 法定猟具(捕獲器)で持ち込まれた猫 】を

    【 引き取らない方向 】で【 一 致 】しています。

    保健所の職員は唯の一人も【 犬猫を好んで殺処分する人間 】はいない。

    たとえ職務だとしても殺処分に対し【 心 】を痛めている。

    【 一匹でも殺したくない 】と言っている。

    我々が直接聞いているのだから間違いない。

    当該者の発言「保健所の職員は捕獲器で持ち込まれた猫を喜んで笑顔で引き取る」に対し

    【 この行為は動物虐待です。我々は法律に則り職務を果たしている。職務上、法律に則った殺処分はするが、このような犯罪行為には絶対に加担しない。 】

    と憤慨交じりに断言した。

    当掲示板内の【 動物虐待斡旋者 】は

    【 捕獲器を使用し 】【 飼い猫・野良猫等区別なく 】【 故意に捕まえ 】

    【 殺処分目的 】で【 保健所に持ち込め 】と【 動物虐待犯罪 】を【 教唆 】している。

    これを実行した場合、

    対象が野良猫であれば【 動物虐待犯罪 】などの【 罪 】、

    対象が【 飼い猫 】であれば上記に加え【 他人の財物を損壊した罪 】

    すなわち【 器 物 損 壊 罪 (刑法) 】で厳重に処罰される。

    当該者の主張は【 動 物 虐 待 行 為 】そのものなので

    【 聞く必要は微塵もない 】。

  • 【 捕獲器は 狩猟用の ”はこわな” という 法定猟具である 】

    【 愛護動物に対する 殺傷・駆除・処分目的 での法定猟具(捕獲器)の使用は あらゆる観点から違法である 】

    【 愛護動物に対し 殺傷・駆除・処分目的で 法定猟具(捕獲器)を使用すれば 法定猟具(捕獲器)はもはや 動物虐待犯罪の 道具 である 】

    【 この事は 法定猟具の違法使用 である 】

    【 実行した人物は 動物愛護法の動物虐待・刑法・民法に抵触する 違法行為を犯した者として処罰される 】

    【 全国の保健所は 捕獲器で持ち込まれた 犬や猫を 引取らない 】


    現在、日本全国官民一体となって【 犬猫殺処分ゼロ実現! 】への活動が猛烈な勢いで加速化している。

    この大きな波の中、捕獲器で捕えた犬猫(主に猫)を持ち込んだ人物の引き取り要求に対し、日本全国の各保健所は【 犯罪性・違法性の疑いが強く、問題が多過ぎるため(※1)】【 引き取らない方向 】で一斉に動いている。

    全国の保健所を総括している環境省は昨年【 『人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト』 】を立ち上げ、【 殺処分ゼロ実現 】に向け本格始動しており、各都道府県の実情も考慮した上、その実現に向け指導の徹底を図っている。

    そのような流れの中でも各都道府県がやむを得ず犬猫を引き取る場合は、【 虐待の可能性や飼育者が飼養中であるか否かの判断等の為 】【 捕獲した際の詳しい状況などの説明を求め 】、またその後の【 裁判沙汰 や 警察沙汰 】も視野に入れ、持ち込んだ人物の【 免許証などの身分証明書の提示 】を請求し控え、【 住所・氏名・電話番号を聞き取る 】事にしている。

    この措置は【 動物の命を尊重 】するために必要不可欠な措置であり、【 これ以上 殺処分される犬猫を 増やさない 】【 心無い人間による 動物虐待行為を 看過しない 】という行政の強い意思の表れでもある。 

    併せて【 個人的な判断による 法定猟具(捕獲器)による猫の捕獲は、犯罪に係る可能性が高い事 】【 事前に行政へ相談し 行政による実態調査の必要性等 】を強く指導している。

    ※1 国は国民に、猫には鑑札の装着の義務を科していない。よって飼い主が自主的に対価を払い首輪やマイクロチップを装着させない限り、外見上 < 飼い猫・迷い猫・野良猫 > の区別をつけることは不可能である。マイクロチップに至っては獣医師が猫の体内に装着させるので、保健所で専用の機械を使わない限り、一般人が外見上で飼い猫であるか否かの判断をつけることは不可能である。

    以上の事から日本国中の猫は外見上から飼い猫・野良猫・迷い猫の区別をつける事が困難であり、【 個人が身勝手に捕獲した猫が、他人の所有財産である可能性は 常に存在する 】。

    これが実情だが【 猫が迷惑だという個人的身勝手な理由で 、そもそも保護以外の目的で愛護動物への使用が禁止されている”はこわな”という鳥獣保護法で厳しく規定された法定猟具(捕獲器)を使い、近所の猫を捕獲し、保健所に持ち込む人間 】は、【 捕獲した猫が他人が飼養中の飼い猫であり、保健所にて殺処分される可能性 】=【 他人の所有財物を毀損する可能性 】を全く考慮していない。

    【 法律は飼い主に終生飼養の努力義務 】を科し【 飼い主は法律に従って労を惜しむことなく自分の猫を飼養している最中である 】にも関わらず、赤の他人が【 他人が飼養中の猫 】に対し、【 厳格な法的規定が存在する法定猟具である捕獲器 】を【 禁止されている愛護動物への駆除目的で 】【 エサをかけ、わざわざおびき寄せ 故意に捕獲し 】【 保健所に持ち込み殺処分させる行為 】は【 飼養者の権利を横から奪取 】するものであり、【 犯罪行為以外の何物でもない 】。

    元より法定猟具である < はこわな(捕獲器)>には、その説明書等に【 愛護動物(保護動物)への使用は禁止 】【 適法内で狩猟行為の使用に限る旨 】が明記されている(記載がなければ違法性が疑われるので我々に連絡されたし)。

    当然法定猟具メーカー、販売店は【 法定猟具(捕獲器)で 愛護動物を殺傷駆除処分目的で捕獲した場合に発生する多くの違法性・犯罪性 】について熟知しており、企業としての責任に於いて消費者に対し説明書等で【 当物品販売における犯罪行為に係る危険性 】を周知・明記しなければならないと認識しているものである。

    それが非常に厳しい規定が存在する鳥獣保護法に関わる【 法定猟具 】を製造・販売する企業としての責任である。

    【 法定猟具(捕獲器)を購入し、猫を捕獲した者 】は、当然その【 説明書等も入手している】。よって【 禁止事項 】も認識している。その上で【 殺傷駆除処分目的で、エサで猫をおびき寄せ、捕獲し、保健所に持ち込む 】という行為は、当然【 過 失 】ではなく【 故 意 】である。【 故意的に 他人の財産を 奪取し 毀損する 】という犯罪行為の実行である。

    【 違法行為を認識した上で実行した場合、更に刑が重くなる 】

    【 保健所は捕獲器の入手経緯も併せて聴取すべきである 】

    【 行政は犯罪が疑われる場合、即、警察に連絡する 】

    愛護動物は単なる愛玩物ではなく、現代では【 家 族 】として位置付ける人が多い。よって【 動物虐待 】は【 幼児虐待 】と同レベルで【 重大な犯罪 】として扱われており、しばしば新聞沙汰にもなっている。

    【 法定猟具である捕獲器で 近所の、また目障りだとする猫を 捕獲し 保健所に持ち込み、行政に殺処分させる行為 】について、以下、該当する犯罪の種類を要約する(追加があれば追記する)。

    ① 窃盗罪(刑法)・・・他人の飼い猫であった場合、また野良猫でも世話をしている人がいる場合は窃盗となる。

    ② 器物破損罪(刑法)・・・保健所に持ち込めば数日のうちに<殺処分>される事は周知の事実であるし、職員からも説明される。他人の、猫という所有財物を<殺処分>することは【 他人の財物を毀損する 】事である。

    ③ 占有者離脱物横領罪(刑法)・・・給餌等の世話をしている人がいる場合はこの刑に抵触する。

    ④ 虐待・遺棄罪(動愛法)・・・パニックに陥った猫が捕獲器の中で暴れたりして怪我をした場合も<不必要に与えられた怪我>として虐待に相当する。当然殺処分や虐待目的の場合も同じ。遺棄は保健所の引き取り拒否にて他の場所に捨てる場合など。

    ⑤ 損害賠償(民法)・・・自治体などの不妊手術助成金を用いた手術の費用が発生していたり、負傷猫として治療を受けた経緯がある場合は、税金を負担した市民等から損害賠償を申し立てることができる。また飼い主がいた場合、その精神的苦痛・飼養中に発生したあらゆる支出に関し損害賠償を求められる。

    ⑥ 所有権侵害、占有権侵害、財産権侵害(民法):猫の所有者の所有権の侵害、占有者の占有権の侵害。猫は財産(物)であるので財産権の侵害にもなる。


    まだ法的整備等未完成な部分が残るが、現在における官民一体となった【 殺処分ゼロ実現 】に向けた活動の根底には、日本中の心ある人たちによる血の滲むような地道な活動により得られた結果がある。

    【 地球上に息づくあらゆる命は 生きる権利がある 】→【 殺処分ゼロ実現 】へ向け、今こそ一般市民も参加し官民一体となり最大限行動すべき時である。

    このような活動が活発化される中、「捕獲器で近所の目障りな猫を 捕獲殺傷駆除処分しろ」との暴言を吐き続ける人物はすでに息絶え絶えである。ただただ夢遊病者のうわ言の如く「捕獲器合法・・捕獲器合法・・」とつぶやいているが、これまで何年にもわたり、更にこの期に及んでさえも、何一つ【 合法の法的根拠 】【 主張の正当性 】を示す事ができない事からも、この暴言「捕獲器合法・・」は、何の意味も効力も持たない【 たった一人の人間の、勝手な独り言 】に過ぎない。

    【 まるで壁に向かって話をするようなもので、空虚な言葉、行い 】である。

    誰も耳を貸しはしないし、取り合う事さえしない。

    彼女らの【 わめき散らし現象 】に反応し、少しでも意見しようものなら【 半狂乱で罵声を浴びせかけられ、とんだ被害に遭う 】ことになる。

    本当に猫の行動により迷惑しているのならば、行政・我々・愛護団体へ相談してほしい。犯罪行為という暴挙に手を染めるのではなく、良識ある行動を取ってこそ本当の意味でお互いの利益が守られるのである。猫の生態については【 猫を飼った経験も無く、単に猫という種類の動物に対し 著しい嫌悪感を抱き 】【 「捕獲器を使え、捕獲器以外のものはダメだ!」と強制的に違法行為を斡旋し 】【 通り一遍等にしか発言・助言できない人物 】よりも、我々の方がはるかに知識があり、お役に立てるものと思う。

    当該者は「我々や愛護団体などに相談しようものなら、総攻撃に遭うからやめろ」と放言しているが、一度として相談した事も無いのに「攻撃される」などとどうして断定しているのか?意味不明である。

    【 不安に苛まれ、正しい判断ができない人物 】に頼ることは身の為になりません。本当に解決したいのであれば行政や我々、また愛護団体に相談することが一番望ましい。一緒に考えていきましょう。

  • 法定猟具である捕獲器で近所の猫を 捕獲殺傷駆除処分 することは

    【 違 法 】

    である。

    法定猟具を使わない方法であっても、動物虐待とは、動物を【 不必要に苦しめる行為全般 】のことを言うので、正当な理由なく個人が自己の利益の為に動物を捕獲し、行政に殺処分させる行為は【 動 物 虐 待 】であり【 違 法 な 行 為 】である。

    再三に渡り忠告しているが、当該者は未だ【 犯罪の斡旋 】をやめようとしない。

    この事は、当該者の、【 法定猟具 】である【 捕獲器 】という【 ワ ナ 】に対する

    【 異常な執着心 】の現れである。

    猫の事に関しても、良識的な方法を全く考慮せず、2年以上前より【 近所の猫を抹殺するため 捕獲器を購入し 使用し 捕獲殺傷駆除処分しろ 】と【 犯罪行為の斡旋 】を【 毎日繰り返している 】。

    やはり当該者は思考パターンには幅がなく画一的であり、【 一つの事に執着せずにはいられない 】傾向が非常に強いと考えられる。

    このような人間は専門的な治療を受けない限り、その【 執 着 】から自発的に抜け出す事が出来ない。

    よって他人がいくら反論しようとも【 その執着をやめる事が出来ない 】のである。

    いわゆる【 病 的 症 状 】である。

    当該者を分析すればするほど【 「動物虐待行為に及ぶ訳だ」 】との感想しか出てこない。

    自発的にやめる事が出来ないのだから、末は警察に逮捕されるか、家族が病院へ連れていくなどし治療受ける事になるだろう。とはいえ、家族であろうとも強制的に病院へ連れていくことも法律上できない仕組みなので(本人の意思がないといけない)、家族としても大変困っている事であろう。

    そのような人物に対し、我々は何一つ関係もなければ責任もないので、無視する事が一番である。

    今や超党派の国会議員・各都道府県・有識者・著名人・民間による【 殺処分ゼロ実現 】に向け、猛烈な勢いで【 殺処分ゼロ活動 】が活発化している。

    当該者がこのような掲示板やブログでどれほど悪言雑言を撒き散らし、動物愛好家に対し「飼い犬・猫を捕まえるぞ」と脅迫し、全世界・日本全国に【 目障りな猫は 捕獲器で捕まえ 保健所に持っていけ、殺処分させろ 】と叫んでも、官民一体となった日本国中で沸き起こる【 殺処分ゼロ実現に向けた活動の波 】に逆らう事はできない。

    当該者以外で、本当に猫の行動に困惑している方がいるのであれば、当方も、どの団体も親切丁寧に相談に乗るので連絡してほしい。

    くれぐれも当該者に即発され、【 動物虐待行為 】に及び、【 犯罪に手を染める事のないよう 】注意されたし。

    当該者の異常性は誰の目にも明らかであり、その所業はすでに常軌を逸している。ネット上においても、当該者らによるこのような【 動物虐待行為の斡旋・扇動・捕獲器の強制購入に対する注意喚起 】が数多く聞かれる。

    法定猟具(捕獲器含む)の製造、販売メーカーに至っても【 狩猟用にのみ使用可能 】【 保護目的以外で、愛護動物への使用は禁止 】ときちんと明記している。【 保護目的以外で愛護動物へ使用した場合は、動物虐待で法律に抵触し、犯罪となる為 】である。

    現実社会において当該者の暴言を真に受け、実行した場合【 犯 罪 行 為 】であるが、ここで我々が一々言わずとも【 常 識 的 】に考えれば、その判断は容易につく。

    一日も早く、当該者の8つものスレッドが閉鎖される事を願うばかりである。

  • 日本国内では【 国会議員・各都道府県・各動物愛護団体・大手企業・著名人・有志等 】による、文字通り官民一体となった全国規模の

    【 犬猫殺処分ゼロ活動 】

    かつてないほどの活発化を見せています。

    国を挙げて【 保健所で殺処分される犬猫をゼロにする活動 】を、本気で取り組んでいます。

    当掲示板内では【 捕獲器を使った 動物虐待行為 】を【 扇動する輩 】がおりますが

    【 絶対に触発されてはいけません 】。

    猫について本当にお困りの事があるのなら、当方、またはお住まいの行政機関、愛護団体へ相談してください。

    法律に照らし合わせ、合法に対処できるよう真摯に対応いたします。

    間違っても彼女らのような【 捕獲器で猫を捕獲殺傷駆除処分 】という【 違法行為 】の斡旋などしません。これらの行為は【 犯罪です 】。

    彼女らは何年も前から【 猫虐待 】を叫び、ネット上の様々なページで【 嫌がらせ投稿 】を続けてきた人物です。少なくとも2011年にはすでに嫌がらせを始めていたようです。

    我々はその証拠を持っていますので、【 証拠を見たい方 】はご連絡ください。

    全く空恐ろしいヒドイ内容が残っておりますので、是非お問い合わせください。

    彼女らは面白半分であなたたちの相談に乗っているふりをし、一般市民を【 騙し 】、【 犯 罪 者 】が増えるのを【 楽しんでいる 】のです。

    【 絶対に騙されてはいけません!! 】

    前述通り、国を挙げての【 殺処分ゼロ活動 】が活発化されている現在、【 捕獲器という罠を違法に使用し、犬猫を保健所に持ち込めば、あなたは犯罪の疑いをかけられ、車のナンバーを控えられ、身分証の確認・コピーを申し出られる可能性があります 】。

    間違っても【 彼女らの悪質な言動にのせられ、犯罪行為 】を犯さないよう注意してください。

    何があっても彼女らは【 ワタシタチはネット上に書いただけ 】【 やれとは言ってない 】【 真に受ける方が馬鹿だ 】【 何の責任もない 】と【 一つの責任も取らず 】【 逃げます 】。

  • (【殺処分ゼロ活動】団体等の追加です)

    【世界最大級】のペットの保護施設を運営し、殺処分ゼロをめざす一般財団法人ペットの里が、全国各地で活動されているシェルター運営の方がと連携し、殺処分ゼロをめざす【 ZERO JAPAN(ゼロジャパン)プロジェクト】を立ち上げ、9/20(土)には【 世界最大級の人とペットが幸せになるための施設「ペットの里」 】を本格始動!

    ---------------------------
    【 一般財団法人 ペットの里 】

    < 公式ホームページ >
    http://pets-sato.net/

    < 概 要 >
    団体名:一般財団法人 ペットの里
    設立日:2014年3月11日
    代表:田中 亜弓

    < 目 的 >
    愛玩動物を中心とした動物の生命を尊重し、動物愛護思想及び知識の普及徹底等により動物への福祉を向上させるとともに、所有者の有無にかかわらずその生命を保護し、社会とのより良い関係性をもたらすために、適切な飼養の徹底と健康増進及び過 剰繁殖防止のための諸事業を行う。
    もって社会における生命尊重、友愛及び平和の情操の発展と、豊かな心の育成に寄与し、社会に貢献することを目的とする。

    < 評議員(50音順)>
    兼元 謙任 (株式会社オウケイウェイヴ 代表取締役社長)

    鎌田 正彦 (SBSホールディングス株式会社 代表取締役社長)

    榊原 暢宏 (ジャパンベストレスキューシステム株式会社 代表取締役)

    鈴木 崇宏 (株式会社ジャストプランニング 代表取締役社長)

    関戸 明夫 (スリープログループ株式会社 取締役会長)

    中村 利江 (夢の街創造委員会株式会社 代表取締役)

    西江 肇司 (株式会社ベクトル 代表取締役)

    左  敬真 (一般社団法人日本介護協会 理事長)

    広野 道子 (21LADY株式会社 代表取締役社長)

    文野 直樹 (イートアンド株式会社 代表取締役社長)

    松村 明 (モジュレ株式会社 代表取締役)

    森中 一郎 (株式会社エフアンドエム 代表取締役社長)

    < 役 員 >
    代表理事 田中 亜弓

    理事   菅原 智美 (一般社団法人エメラルド倶楽部 代表理事)

    理事   渋谷 佳恵 (NPO法人スマイルリングプロジェクト 代表理事)

    監事   稲川 貴久 (株式会社ベアハグ 代表取締役)


    <「ペットの里」協力会社一覧 (五十音順)>
    ・アニコム ホールディングス株式会社
    ・イートアンド株式会社
    ・エイトレント株式会社
    ・株式会社PetSmile
    ・SBSホールディングス
    ・株式会社エフアンドエム
    ・株式会社オウケイウェブ
    ・株式会社ジャストプランニング
    ・ジャパンベストレスキューシステム株式会社
    ・スリープログループ株式会社
    ・21LADY株式会社
    ・富士山の銘水株式会社
    ・株式会社ベクトル
    ・モジュレ株式会社
    ・夢の街創造委員会株式会社

    <「ペットの里」協力団体一覧 >
    ・一般社団法人日本介護協会
    ・一般社団法人エメラルド倶楽部
    ・一般社団法人日本元気丸

    ※ みなさんも<里人(さとびと)>になって、動物たちを支援しよう!
    ※ 詳しくは公式ホームページ(http://pets-sato.net/)をご覧下さい。

    ---------------------------
    【 『ZERO JAPANプロジェクト』 】

    < 公式ホームページ >
    http://www.zero-japan.net/

    < 目 的 >
    2020年東京オリンピックまでに「ペットの殺処分ゼロ(0)を目指す!」

    ~動物保護の概念を世の中に訴求していく全員参加型のプロジェクト~

    12万坪を誇る世界最大級のペットの保護施設を運営し、殺処分ゼロをめざす一般財団法人ペットの里が、全国各地で活動されているシェルター運営の方がと連携し、殺処分ゼロをめざす【 ZERO JAPAN(ゼロジャパン)】を立ち上げることになりました。
    ペットの命を守るどのシェルターも活動のための資金やボランティア不足で悩んでいるのが現状です。このプロジェクトで横のつながりを築き、連携することによって発信力をより強化していきます。

    < 運 営 >
    一般財団法人 ペットの里 ZERO JAPAN 事務局

    < 運営協力会社 >
    有限会社アートワーカー(施設内装)

    エイトレント株式会社(施設内備品)

    菅原 義明(犬舎他施工)

    株式会社Life Foundation(自販機営業協力)

    株式会社 環境総合研究会(自販機営業協力)

    株式会社ペットスマイル(提携商材の提供)

    ハート・アンド・メッセージ(提携商材の提供)

    富士山の銘水株式会社(提携商材の提供)

    タミーズ株式会社(提携商材の提供)

    アルファクリエイト株式会社(HP制作)

    デルタブレイン株式会社(HP制作)


    < 運営協力団体 >

    一般社団法人日本介護協会

    一般社団法人エメラルド倶楽部

    一般社団法人日本元気丸


    < 自販機設置協力企業 >

    株式会社セリオ

    株式会社フェーズワン(社用車BMWも提供)

    夢の街創造委員会株式会社

    ※ みんなでプロジェクトに参加しよう!
    ※ 詳しくは公式ホームページ(http://www.zero-japan.net/)をご覧下さい。

    ----------

    【 「TOKYO ZEROキャンペーン」 】

    < 公式ホームページ >
    http://tokyozero.jp/

    < 運営組織 >

    団体名:TOKYO ZERO キャンペーン(特定非営利活動法人申請準備中)

    理事:藤野真紀子(料理研究家、元衆議院議員)

    代表理事:佐藤大吾(一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事)

    副代表理事:ハリス鈴木絵美(Change.org日本版代表)

    監事:細川敦史(弁護士)

    顧問:太田光明(麻布大学獣医学部教授)
       蟹瀬誠一(明治大学国際日本学部教授)

    < 目 的 >
    東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までに、まずは東京で不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とすること。

    <呼びかけ人 (2014年4月28日現在、五十音順)>
    浅田美代子・女優
    ATSUSHI・ダンサー(Dragon Ash/POWER of LIFE)
    石黒謙吾・著述家、編集者
    石黒由紀子・エッセイスト
    梅沢浩一・ 放送作家
    織作峰子・ 写真家
    蟹瀬誠一・ジャーナリスト、明治大学国際日本学部教授
    他、多数

    ※一般の方もこの活動へネット上から<賛同>することができます。
     現在 28,857人(一昨日28,759人)が賛同していて、その数は刻々と更新されています。

    ※詳しくは公式ホームページ(http://tokyozero.jp/)をご覧下さい。

    ------------
    【  「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」 】
       (略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連)

    超党派の国会議員らによる【犬猫殺処分ゼロ活動】の設立準備会が2014年8月28日に参議院議員会館にて開催されました。

    目的:「犬猫の殺処分ゼロを目指す」。

    昨年、環境省は犬猫の殺処分ゼロの実現を目的とした「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げた。これに引き続き、超党派の国会議員らによる議員連盟設立、国会から声を上げて殺処分ゼロを目指す。

    議連を呼びかけた国会議員:

    福島みずほ参議院議員(社民党)

    尾辻秀久参議院議員(自民党)

    松野頼久衆議院議員(日本維新の会)

    福山哲郎参議院議員(民主党)

    岩屋毅衆議院議員(自民党)

    中川俊直議員(自民党)

    環境省と共にプロジェクト設立に携わった、牧原秀樹環境大臣政務官など

    (IWJ Independent Web Journal より)
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/165162

    ---------------------------

    環境省
    【  「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 】

    発足:平成25年11月

    プロジェクト発起人:環境大臣政務官 牧原秀樹

    目的;犬猫の殺処分がなくなることを目指すための具体的対策について検討を行い、命を大切にし、優しさのあふれる、人と動物の共生する社会の実現を目指す。

    公式ホームページ: http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/project/

    ---------------------------

    その他、多くの【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が、加速度的に広がりを見せています。
    追って、随時更新します。

    ---------------
    当方の全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
    著作権者の許可なくこのサイトの内容の全て又は一部をいかなる手段においても複製・転載・流用・転売・複写等することを固く禁じます。
    悪質な場合は、知的財産法(著作権法)に基づき民事訴訟となります。

    Copyright © 2014 SKYWalker All Rights Reserved.
    ---------------

  • 【 犬猫の殺処分ゼロ実現 】【 日本全国で高まる機運!! 】

    このYahoo!掲示板では【 近所の猫を 法定猟具(捕獲器)で捕まえ 保健所に持ち込め! 捕獲殺傷駆除処分しろ 】と、長年にわたり連日連夜わめき散らしてきた輩がいますが、この行為は【 捕獲器で目障りな猫を捕まえては、保健所に持ち込み、行政側に殺処分させる 】ものであり、【 明らかなる 動物虐待行為である 】。

    日本全国が一体となりこのような【 動物虐待者 を 排除し 】、【 殺処分される犬や猫をゼロにしよう! 】と、官民一体となって活動を活発化しています。

    現在、国会議員・各都道府県・各動物愛護団体・大手企業・著名人・有志等による、文字通り官民一体となった全国規模の

    【 犬猫殺処分ゼロ活動 】

    かつてないほどの活発化です!

    検索エンジンで、キーワード【 犬猫殺処分ゼロ実現 】と、または以下のプロジェクト名やキャンペーン名を入力してください。多くの情報を得る事ができます。

    従来は動物愛護団体が中心となり草の根運動的に行ってきた【 犬猫殺処分ゼロ活動 】ですが、ついに国会議員による超党派の【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が発足。

    平成25年11月には環境省が 【 「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 】を立ち上げ、犬猫の殺処分ゼロに向けた活動を本格化し、今年5月には日本の首都、東京からも多くの著名人・有識者による【 「TOKYO ZEROキャンペーン」 】が発足、8月には超党派の国会議員らによる【  「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連) 】の準備会が行われました。

    これらの活動は従来の国民一人一人の”思い”がようやく形になったものです。

    その他多くの民間団体・個人による【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が加速度的に活発化しています。

    一般市民も各活動に【 賛 同 】することができます。(詳しくは各ホームページに記載)

    動物を大切にし愛するみなさん、ぜひ一緒にこの活動に参加しましょう!

    ---------------------------

    【 「TOKYO ZEROキャンペーン」 】

    運営組織

    団体名:TOKYO ZERO キャンペーン(特定非営利活動法人申請準備中)

    理事:藤野真紀子(料理研究家、元衆議院議員)

    代表理事:佐藤大吾 (一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事)

    副代表理事:ハリス鈴木絵美(Change.org日本版代表)

    監事:細川敦史(弁護士)

    顧問:太田光明(麻布大学獣医学部教授)
       蟹瀬誠一(明治大学国際日本学部教授)

    目的:東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までに、まずは東京で不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とすること。

    公式ホームページ: http://tokyozero.jp/

    <呼びかけ人 (2014年4月28日現在、五十音順)>

    浅田美代子・女優
    ATSUSHI・ダンサー(Dragon Ash/POWER of LIFE)
    石黒謙吾・著述家、編集者
    石黒由紀子・エッセイスト
    梅沢浩一・ 放送作家
    織作峰子・ 写真家
    蟹瀬誠一・ジャーナリスト、明治大学国際日本学部教授
    金子達仁・ スポーツライター、ノンフィクション作家
    熊谷喜八・料理人、「KIHACHI」総料理長
    小暮真久・NPO法人テーブル・フォー・ツー・インターナショナル代表
    児玉小枝・写真家、フォト・ジャーナリスト
    佐藤大吾・一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事
    SHELLY・モデル、タレント
    塩村あやか・放送作家、東京都議会議員
    SILVA・歌手
    杉山愛・プロテニスプレーヤー
    スギヤマカナヨ・ 絵本作家
    竹内薫・サイエンス作家
    田辺アンニイ・『それでも人を愛する犬』著者
    富坂美織・産婦人科医
    とよた真帆・女優
    新妻聖子・ 女優、歌手
    野中ともよ・ジャーナリスト、NPO法人ガイア・イニシアティブ代表
    服部幸應・料理研究家
    ハリス鈴木絵美・change.org 日本代表
    久石譲・作曲家
    藤井秀悟・プロ野球選手(横浜DeNAベイスターズ投手)
    藤野真紀子・料理研究家、元衆議院議員
    麻衣・歌手
    松原耕二・作家、ジャーナリスト
    松原賢・一般社団法人Do One Good理事、元ONE BRAND取締役
    宮本亜門・演出家
    八塩圭子・フリーアナウンサー、学習院大学特別客員教授
    山田美保子・放送作家
    湯川れい子・作詞家、音楽評論家、エンジン01文化戦略会議動物愛護委員会委員長
    山口正洋・投資銀行家、ぐっちーさんとして著書に『日本経済ここだけの話』など
    渡辺眞子・作家、著書に『犬と、いのち』『世界にたったひとつの犬と私の物語』など
    その他

    ※ ネット上からこの活動へ < 賛同 > することができます。
      現在のところ 28,784人が賛同していて、その数は刻々と更新されています。

    ---------------------------

    【 「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連)】
       

    「犬猫の殺処分ゼロ実現」へ向けた超党派の国会議員らによる「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連)、その設立準備会が2014年8月28日に参議院議員会館にて開催されました。

    昨年、環境省は犬猫の殺処分ゼロの実現を目的とした「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げたが、今回は超党派の国会議員たちによる議員連盟を設立し、国会から声を上げて殺処分ゼロを目指す。

    同議連の呼びかけ人の一人である福島みずほ参議院議員(社民党)は、「国会がダイナミックに動いて、自治体、市民と連携していくことで、殺処分ゼロの実現に大きく向かっていきたい」と議連設立の目的を語った。

    < 議連を呼びかけた国会議員 >

    福島みずほ参議院議員(社民党)

    尾辻秀久参議院議員(自民党)

    松野頼久衆議院議員(日本維新の会)

    福山哲郎参議院議員(民主党)

    岩屋毅衆議院議員(自民党)

    中川俊直議員(自民党)

    環境省と共にプロジェクト設立に携わった、牧原秀樹環境大臣政務官など

    (IWJ Independent Web Journal より)
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/165162

    ---------------------------

    環境省
    【  「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 】

    発足:平成25年11月

    プロジェクト発起人:環境大臣政務官 牧原秀樹

    目的;犬猫の殺処分がなくなることを目指すための具体的対策について検討を行い、命を大切にし、優しさのあふれる、人と動物の共生する社会の実現を目指す。

    公式ホームページ: http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/project/

    ---------------------------

    その他、多くの【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が、加速度的に広がりを見せています。
    追って、随時更新します。

    ---------------
    当方の全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
    著作権者の許可なくこのサイトの内容の全て又は一部をいかなる手段においても複製・転載・流用・転売・複写等することを固く禁じます。
    悪質な場合は、知的財産法(著作権法)に基づき民事訴訟となります。

    Copyright © 2014 SKYWalker All Rights Reserved.
    ---------------

  • 当掲示板内において長期にわたり連日続く動物虐待行為を推し進める問題発言、【 捕獲器を使用した愛護動物に対する捕獲殺傷駆除処分問題 】に対し、【 参議院環境委員会の法改正に伴う附帯決議 】という非常に参考になる国の資料がありましたので、一部抜粋し投稿します。

    参議院環境委員会は、

    【 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 】

    六、【 行政に、犬猫の引取りを、繰り返し求める者 】からの【 引取りを拒否できる 】

    としています。また 

    八、【 駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取り 】は【 原則として認められない 】

    としています。

    ---------------------

    【 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 】
    (平成二十四年八月二十八日)
    (参議院環境委員会)

    から一部抜粋。

    < 六、犬猫の引取り数の減少が殺処分頭数の減少に寄与することに鑑み、【 引取りの要件を厳格化 】し、【 引取りを繰り返し求める者 】や不妊去勢手術を怠ってみだりに繁殖させた者からの【 引取りを拒否できるようにする 】など、引取り数の更なる減少を目指すこと。>

    < 八、飼い主のいない猫に不妊去勢手術を施して地域住民の合意の下に管理する地域猫対策は、猫に係る苦情件数の低減及び猫の引取り頭数の減少に効果があることに鑑み、官民挙げて一層の推進を図ること。なお、
    【 駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは 動物愛護の観点から原則として 認められない 】。>

    ---------------------

    【 飼い主のいる犬猫 】については、【 他人の所有財物である 】為、【 駆除目的での捕獲殺傷行為 】は【 個人の財物を損壊させた 】として【 違法行為 】に相当し、【 器物損壊 】【 窃盗 】【 動物愛護法違反 】などの事件として捜査対象、刑罰の対象になりますので、行政の所管ではない為、ここでは述べられていません。

    本掲示板内において「迷惑な近所の猫を 法定猟具である捕獲器で捕獲殺傷駆除処分しろ」「捕った猫はどんどん保健所に持ち込め」と、2年以上の長期にわたり、連日投稿を続けている不届き者がおりますが、これらの言動は動物愛護に対するの政府の考え方、将来の指針に対しても【 真っ向から逆行 】し、あらゆる観点からも【 違法行為 】であると言える。

    本附帯決議書からも良く分かるように、参議院環境委員会としては【 動物の命を守りながら、殺処分される犬猫の頭数減少を目指し、むやみに動物を捕獲し行政に殺処分させる者 】 を 【 拒 否 】していく方向・考え方です。

    このような「迷惑な近所の猫を 法定猟具である捕獲器で捕獲殺傷駆除処分しろ。これは合法だ」「捕った猫はどんどん保健所に持ち込め。これは合法だ」などの【 嘘 ・ 暴言 】を吐き、【 詭弁を多用し、民衆を惑わし 】鳥獣保護法をやその他の【 法律を悪用し 】、【 嘘の合法論 】を作り上げ、【 虐待行為に加担させるよう民衆を騙す 】輩を、日本国の政府関係者が【 拒 否 】しています。

    今回UPした【 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 】の内容は、動物愛護の観点から非常に良くできているもので、とても参考になります。
    一部のみ抜粋しましたが、興味がある方は全文を読んでみてください。

    本付帯決議書は、動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対し、参議院環境委員会から提出された付帯決議案であり、これがそのまま法律として採用されたものではありません。

    しかし、今回の法改正に組み込まれなかったと悲しむ必要はありません。日本は政府を挙げて「【 【 犬猫殺処分ゼロ実現 】」に向かっている最中だからです。

    動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律が成立した後でも、【 政府内では 犬猫殺処分ゼロ実現へ向けての提言が成されたり 】、【 超党派の国会議員による「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」設立準備会が開催(2014/8/28)された。昨年、環境省は犬猫の殺処分ゼロの実現を目的とした「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げたが、今回は国会議員たちによる議員連盟を設立し、国会から声を上げて殺処分ゼロを目指す。】 など、政府一丸となって【 犬猫殺処分ゼロ実現へ向けて 】急速に前進している最中だからです。

    日時はうろ覚えなのですが、ここ1カ月以内くらいだったでしょうか、TVの国会中継で安倍総理大臣が【 犬猫殺処分ゼロ実現へ向けて、政府一丸となって頑張ります 】という趣旨の発言をされた事を覚えております。

    我々も微力ながら【 犬猫殺処分ゼロ実現へ向けて 】頑張っていきたいと思います。

    この掲示板内において連日繰り広げられている、「迷惑な猫を 捕獲器を使用して 捕獲殺傷駆除処分しろなどの連続発言」=【 愛護動物に対し 捕獲器を使用した 虐待行為・捕獲殺傷駆除処分問題 】については、我々が【 法的根拠を以って、その行為は違法行為である 】旨、連日伝えているが、その後も引き続いており、やめるところを知らないようである。

    この行為は政府や我々が目指す【 犬猫殺処分セロ実現に向けて 】とは真逆のものであるし、個人同士でこのような掲示板内において堂々巡りの議論をしていても全く埒が明かないので、今後、政府関係者・マスコミ各社などに対し何かしらのアクションを起こす事も検討中である。

    ---------------
    当方の全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
    著作権者の許可なくこのサイトの内容の全て又は一部をいかなる手段においても複製・転載・流用・転売・複写等することを固く禁じます。
    悪質な場合は、知的財産法(著作権法)に基づき民事訴訟となります。

    Copyright © 2014 SKYWalker All Rights Reserved.
    ---------------

  • 【 鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律(=鳥獣保護法) 】は【 野生の鳥獣に対する法律 】です。

    【  ”第 十一条 二項 ロ ” に関しても、当然野生の鳥獣に対する法律であることに何ら変わりがなく、<狩猟鳥獣の捕獲等>についての法文であり、この法文に愛護動物である猫を法定猟具(捕獲器)で捕獲殺傷駆除処分して良いなどと、一言も書いていない事を念を押して申し上げます。】

    【 引用元は以下の通りです 】
    -----------------------------
    【 引 用 】

    鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律
    (平成十四年七月十二日法律第八十八号)

    最終改正:平成二六年五月三〇日法律第四六号

    第三章 鳥獣保護事業の実施

    第一節 鳥獣の捕獲等又は鳥類の卵の採取等の規制

    (狩猟鳥獣の捕獲等)
    第十一条  次に掲げる場合には、第九条第一項の規定にかかわらず、第二十八条第一項に規定する鳥獣保護区、第三十四条第一項に規定する休猟区(第十四条第一項の規定により指定された区域がある場合は、その区域を除く。)その他生態系の保護又は住民の安全の確保若しくは静穏の保持が特に必要な区域として環境省令で定める区域以外の区域(以下「狩猟可能区域」という。)において、狩猟期間(次項の規定により限定されている場合はその期間とし、第十四条第二項の規定により延長されている場合はその期間とする。)内に限り、環境大臣又は都道府県知事の許可を受けないで、狩猟鳥獣(第十四条第一項の規定により指定された区域においてはその区域に係る特定鳥獣に限り、同条第二項の規定により延長された期間においてはその延長の期間に係る特定鳥獣に限る。)の捕獲等をすることができる。

    二  次条、第十四条から第十七条まで、第三十六条及び第三十七条の規定に従って、次に掲げる狩猟鳥獣の捕獲等をするとき。

    ロ 垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないでする狩猟鳥獣の捕獲等
    -----------------------------

    ---------------
    当方の全ての画像・文章・情報等は著作権により保護されております。
    著作権者の許可なくこのサイトの内容の全て又は一部をいかなる手段においても複製・転載・流用・転売・複写等することを固く禁じます。
    悪質な場合は、知的財産法(著作権法)に基づき民事訴訟となります。

    Copyright © 2014 SKYWalker All Rights Reserved.
    ---------------

並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン