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  • 悲惨なストーカー被害の現状を憂い・法的手段を講じよう

    1、加害者の認定を警告1回にとどめ・手錠式の無線発信機を片手に装着させる。
    無線発信機は警察本部に情報追跡課を設けGPSで常に行動を監視する。
    ストーカーが非ストーカーに5Km以内に近ずけば手錠の電気ショッカーがスタンガンのようなショックを与え続けるこのような手錠式監視機を家電メーカーに開発してもらう
    2、犯罪者収容島(殺人はじめ、あらゆる犯罪が自由)昔の島流しを設け隔離生活をしてもらう
    いずれが好みか選択してもらう。
    3、警察の対応は危機感がないし如実に物語ってるのが・派出所の壁に一人で飛び込まないと書いてある二次被害を防ぐ為とはいえ・なんとも頼りない。早急に法的整備を整える必要がある。
    警察に何度も相談して此の現状・自己防衛の手段を取り上げられ無残に殺害される此の惨状・
    加害者への刑の軽さ・自己防衛の手段を取り上げると云うことは安全を絶対守ると言う約束であり法治国家の原点である。
    司法・行政・立法の府国会議員は何をしてるのか

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    tak***** 3月19日 22:25

    犯罪を防止し、善良な国民を守る有効な手段は刑を重くすること。これしか方法はない。飲酒運転が激減したのは、世論の批判を軽視できなくなったため、刑の量刑を何回も改正して重くしていった結果である。ストーカー犯罪やDV犯罪、スマホのながら運転による犯罪も、今の刑は驚くほど軽いもので、被害者たちの生命は非常に軽視されている。これも、司法関係者や立法府の関係者が犯罪者保護という偏った思想によるものである。もっと、人の命を重く考え、公平な判断ができる人たちを育成する必要がある。今回のスマホのながら運転で死亡事故を起こした運転手に禁固2年の求刑、2年8か月の判決。こんなに死亡した人の命は軽く見られているのか。

  • ストーカーもDV犯罪者も、原因の半分は育ての親にある。自分勝手で他人を物としか考えない人間に育てたのは明らかに育ての親である。故に、この種の犯罪は、その両親も共犯者として罰すべきである。犯罪行為を無くすには、その根源を無くすことが絶対条件である。うわべだけ繕った処置や対応ではますます善良な人間が被害に遭うだけである。

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