ここから本文です
  • <<
  • 172 144
  • >>
  • 拉致して殺すという闇サイトの連中だが、過去にもあった事件と同じ。
    イスラム国式の処刑が望ましい。つまり公開処刑であぶりにする。
    私がライターで点火しても良い。それとも首を落としてもいい。
    とにかく公開処刑すべきだろう。
    -------------------------------------------
    静岡県藤枝市の山中に看護師内山茉由子さん(29)=浜松市浜北区=の遺体が遺棄された事件で、内山さんを連れ去った容疑で逮捕された男2人は、地域密着をうたった大型掲示板サイトで「金もうけになる」という趣旨の投稿を見つけて事件に加わったとみられることが、捜査関係者への取材で分かった。県警は2人を誘った人物や経緯について捜査を進めている。
     県警は14日、2人は、ともに無職で、住所不定の伊藤基樹容疑者(28)と、名古屋市天白区原1丁目の鈴木充(みつる)容疑者(42)と発表した。県警は、伊藤容疑者を警視庁赤坂署で8日、鈴木容疑者を愛知県警中川署で11日、それぞれ逮捕監禁容疑で逮捕した。県警はこれまで、他に共犯者がいる可能性があり捜査に支障があるなどとして、容疑者名などは明らかにしていなかった。
     静岡県警によると、2人は共謀し、5月26日午後6時ごろ、浜松市中区のスポーツジム駐車場で内山さんの乗用車に内山さんを押し込むように乗り込み、車を発進させて監禁した疑いがある。

  • こんな放火魔は即処刑すべき。財産没収、親族もさらしものにする。
    もっともいいのが火あぶりでじっくり処刑。檻の中に入れてまず少しずつ焼いていく。
    テレビ中継あり。ついでに振り込め詐欺集団も同じにやれば視聴率アップする。
    ますゴミでもそれだけは許してやろう。
    ------------------------------
    寝具倉庫放火か「ストレス発散」バイト逮捕
    9日、埼玉県にある寝具メーカーの物流倉庫で起きた火事で、この会社のアルバイトの男が逮捕された。
    放火などの疑いで逮捕されたのは、埼玉県加須市に住む砂賀悟容疑者(21)。警察によると、砂賀容疑者は8日午後9時ごろ、寝具メーカー「西川産業」の物流倉庫に侵入し、段ボールなどに火をつけた疑いが持たれている。
    火はおよそ31時間後の10日午前3時50分に鎮火し、ケガ人はいなかった。
    砂賀容疑者は、出火した8日は無断欠勤したのに、火事を見物する姿を倉庫の従業員が目撃しており、警察が事情を聞いたところ、放火の容疑を認めたという。
    調べに対し砂賀容疑者は、「ストレス発散のために火をつけた」と供述している

  • 最も卑劣な事件。犯人の今井は檻の中で火あぶりにし、入場料をとって見世物にし、その金を被害者の遺族にはらう。
    これをテレビ中継する。楽しいショーとなるだろう。
    公開処刑ということにして裁判なんかは即終了すべし。
    ---------------------------------
    被告に死刑求刑「介護職員の立場利用した犯行。酌量の余地なし」

     川崎市の介護付き有料老人ホーム「Sアミーユ川崎幸町」で平成26年11月から12月にかけ、入所者3人が相次いで転落死した事件で、殺人罪に問われた元施設職員、今井隼人被告(25)の裁判員裁判の論告求刑公判が1日、横浜地裁(渡辺英敬裁判長)で開かれた。検察側は、「介護職員の立場を利用した確定的な殺意に基づく犯行。反省の色もなく情状酌量の余地もない」として、死刑を求刑した。

     任意段階の取り調べや逮捕直後に3人の殺害を認めた自白の信用性が最大の争点。これまでの公判で検察側は、自白の様子を撮影した映像を法廷で流すなどし、「犯人しか知り得ない内容」などと主張。3人が転落死したいずれの日も夜勤に入っていた職員は今井被告しかおらず、犯人性も明らかとしていた。

     一方、弁護側はこれまでに、「警察の取り調べ担当者に圧迫感があり、続くのが嫌だった。警察の好むストーリーを考えた」などと自白を強要されたと主張。決定的な証拠がなく、仮に殺害したとしても当時は心神喪失か心神耗弱だったと訴えており、午後からの最終弁論で無罪を主張するとみられる。

  • 架空請求詐欺集団及び振り込め詐欺集団は下記のような国同様に処刑すべし。
    公開処刑が望ましい。
    一番いいのは安上がりな火あぶり。日本でも合法にすべし。
    犯罪は激減する。人口も激減するかもしれないが善人に取っては最良の対策だろう。
    自分の身は自分で守る。銃も合法化すべし。
    やられたらやり返す。これが世界のスタンダードだ。
    ------------------------------------
    (CNN) イラクの中央刑事裁判所は25日、テロの罪で有罪となったトルコ人の女16人に対し死刑の判決を言い渡した。過激派組織「イラク・シリア・イスラム国(ISIS)」に所属していた事実が証明されたためだという。
    裁判官は被告の女たちについて「ISISに加入し、ISISのメンバーと結婚し、輸送面での支援を行ったことを捜査段階で自供した」と述べた。
    イラクは昨年12月にISISからの「完全な解放」を宣言したが、その後はISISの元メンバーの訴追という難しい課題に直面している。訴追対象には世界中からISISの活動に参加した女性数百人も含まれる。
    国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウォッチによれば、今回の判決に先駆け、ISISの戦闘員とともにイラク軍に投降した複数の女性に対し死刑または終身刑がすでに言い渡された。同団体は、当該の裁判が公正に行われていないと警鐘を鳴らす。
    ヒューマン・ライツ・ウォッチは先ごろ声明で、「ISISのメンバーと結婚し、越境を強いられたとみられる女性たちに、考え得る最も厳しい判決が下っている。イラクの法廷は、重要視するべき事項を考え直す必要がある」と主張した。
    イラクの裁判所は上記の16人への判決について上訴は可能だとの見方を示している。

  • この実行犯はすぐわかるだろう。
    わかった時点で裁判なしの公開処刑が望ましい。
    即やるべし。
    -----------------------------------------
    印西の放火殺人 容疑者“居候”の理由解明が鍵
    印西市竜腹寺の民家で起きた放火殺人事件は20日、遺体がこの家に住む海老原よし子さん(55)と確認された。殺人容疑などで逮捕された菅野弥久容疑者(20)は、一時は海老原さん方で同居していたことが、近隣住民の証言で明らかになっている。1人暮らしだった海老原さん方に、親子ほどの年の離れた菅野容疑者が“居候”していた理由は何か。印西署捜査本部は、人間関係などの把握も急いでいる。
     近隣住民によると、海老原さん宅では、菅野容疑者とみられる女性が頻繁に出入りし、一時期は同居していたようだと証言。数週間前からは、ほかに逮捕された仲内隼矢(20)、金崎大雅(20)の両容疑者と少女(16)とみられる複数の若者が出入りしていたと明かす。
     菅野容疑者を知る友人によると、4人は静岡県内で身柄が確保された際に乗っていた軽乗用車で寝泊まりするなどしていた。この友人によれば、菅野容疑者と金崎容疑者は交際していたという。仲内容疑者と逮捕された少女も交際していたとみられる。
     菅野容疑者は、約2年前に家族とともに印西市に引っ越してきたが、見かけたという声は少なく、知人宅などを転々としていたとみられる。
     近所に住む女性(80)は「男の子はこの間の大雪で雪かきをしているのを見たが、ここに住んでいる子が…」と驚いた表情。別の女性(65)は「昼間から外で携帯でしゃべっているなどフラフラしていた」と声を潜める。
     金崎容疑者も、家族らによると、昨夏ごろから印西市の自宅にはほとんど戻らないような状態が続いていたという。

     捜査本部も、こうした状況を把握しているとみられ、4人が自宅に戻らず知人宅などを転々とする中で、菅野容疑者が既に知り合いだった海老原さん宅に出入りするようになったとみて、犯行までの経緯について調べを進めている。

  • これは振り込め詐欺ではないが即処刑すべし。
    そうしたらこの手の犯罪は激減する。
    大勢の前で首を切り落とす。一番安上がり。イスラム国式。
    北朝鮮式。または火あぶり。もしくはワニのえさにする。
    これを見たら仲間は震え上がるだろう。
    ----------------------------------------------------------
    指示役の男逮捕=ATM不正引き出し-神奈川県警
     2016年に全国の現金自動預払機(ATM)から偽造カードを用いて計約18億円が一斉に引き出された事件で、神奈川県警国際捜査課は21日、窃盗などの容疑で東京都江東区塩浜、無職武藤俊輔容疑者(39)を逮捕した。「今は話したくない」と認否を留保しているという。県警は、現金を引き出す「出し子」への指示役だったとみている。
     逮捕容疑は16年5月15日午前6時50分ごろ、出し子の男(31)=窃盗罪などで服役中=らと共謀し、神奈川県大和市のコンビニATMから、南アフリカの銀行の顧客情報が書き込まれた偽造カードを使って現金を不正に引き出し、計190万円を盗んだ疑い。
     県警によると武藤容疑者は、仲介役の男(33)=同罪などで公判中=を通じて出し子5人へ偽造カードを渡し、現金の引き出しを指示していた。このグループによる不正引き出しは、神奈川県内で計3170万円が確認されている

  • おとり作戦成功。
    裁判なしの公開処刑が望ましい。即合法化すべし。
    首と胴体を切り離すシーンをテレビで中継する。
    もしくは檻に入れて灯油で火をつける。これもテレビ中継する。
    オリンピックよりも楽しい恐怖感。これでこの手の詐欺は激減する。
    北朝鮮式かイスラム国式で安上がりの方法だ。
    無駄飯食わせているオームの麻原もさっさと殺処分すべきだろう。
    税金の無駄遣い。
    -----------------------------------
    特殊詐欺、だまされたふりで受け子逮捕 羽曳野署
    息子を装って高齢女性から現金500万円を詐取しようとしたとして、大阪府警羽曳野署は11日、詐欺未遂容疑で同府河内長野市小山田町の自営業、辻大貴容疑者(24)を現行犯逮捕したと発表した。同署は認否を明らかにしていない。
    逮捕容疑は今月上旬、大阪府羽曳野市の70代女性に息子を装って電話をかけ、「友人と株をしていたが詐欺に遭った」「会社の金に手をつけて株をしていたことがばれたので、1人500万円を返済しなければならない」などと嘘を言い、500万円をだまし取ろうとしたとしている。
     同署によると、女性は同署に相談し、だまされたふりをすることで協力。同署員が10日午後、大阪市内の現金授受場所に現れた辻容疑者を逮捕した。

  • 浜野慶治容疑者(46)は裁判なしの公開処刑が望ましい。
    できれば首を胴体から切り離すイスラム国式で民衆の面前で行う。
    これが一番の供養になるし、悪人が激減するだろう。やる上がりの刑罰。ナイフとおのだけですむ。
    合法的なら私が執行しても良い。悪人退治が使命だから。
    -------------------------
    【草津の店主暴行死】
    動機は「締めの雑炊、作り方気にくわなかった」容疑者の男が供述…謝罪の被害者に2時間半暴行か
    滋賀県草津市の飲食店で経営者の糸岡真二さん(60)=同市下物(おろしも)町=が、客で同市野路の不動産仲介業、浜野慶治容疑者(46)=傷害致死容疑で逮捕=ら2人から暴行を受け死亡した事件で、浜野容疑者らが調べに対し「鍋の締めに出された雑炊の作り方が気にくわなかった」と供述していることが30日、滋賀県警草津署への取材で分かった。糸岡さんは謝罪していたにもかかわらず、個室で約2時間半にわたって暴行を受けたとみられ、同署は当時の詳しい状況などを捜査している。
     同署によると、浜野容疑者と大津市平津、土木作業員、関一也容疑者(45)=同=は21日午後7時ごろ、草津市大路のちゃんこ料理店「隠れダイニング蔵間草津店」に計7~8人で来店し、個室で飲食。同10時ごろ、男性従業員が雑炊を作り始めた際、浜野容疑者らが作り方に言いがかりをつけた。
     当初は店長らが対応していたが、浜野容疑者らは「責任者を呼べ」と要求。連絡を受け、同県栗東市内にある別の系列店にいた糸岡さんが同11時15分ごろに到着し、対応していたところ暴行を受けた。
     その後、近隣の飲食店から「大きな音がしたので見に行ったら店のドアが壊れている」と110番があり、同署員が22日午前1時40分ごろに駆けつけると、血まみれの糸岡さんが倒れていた。糸岡さんは病院に搬送されたが同日午前4時すぎ、肺損傷により死亡した。


  • この地方公務員は即刻処刑して首をはねるべきだ。いやそれとも公開で焼き殺しをテレビ中継する。
    そういう法案を合法化すれば公務員の不正は激減する。
    --------------------------
    下野市職員、月給222万に水増し詐欺容疑で逮捕
    栃木県警は24日、職場のパソコンを使って自分の給与を水増しし、昨年9月分として計222万円を複数の口座に振り込ませたとして、詐欺容疑で、同県下野市総務人事課人事給与グループ主幹、吉葉仁一容疑者(49)を逮捕した。
     逮捕容疑は昨年9月上旬、下野市役所総務人事課の事務室で、給与を水増しした公文書と虚偽の振り込みデータを作成し、給料日の同月15日、同容疑者名義の複数の預金口座に入金、だまし取った疑い。
     県警によると「ギャンブルや借金の返済にお金が必要だった」と供述している。
     吉葉容疑者の給与額の計算は、同容疑者自身が1人で担当。月給は最大で300万円以上、賞与は500万円以上を受け取っていたという。県警は、数年前から不正に受け取った総額は3000万円を超えるとみて、裏付けを進めている。(共同)

  • オレオレ詐欺よりはましだが、これも損害を払うか、刑務所にぶち込んで半年くらいムショでただ働きさせる。
    そうしないとますますつけあがる。むち打ちの刑に処すべきかと思う。
    ----------------------------
    浴場泡だらけ、少年2人を逮捕 和歌山の温泉施設、業務妨害疑い
    和歌山県警新宮署は15日までに、温泉施設の浴槽にシャンプーなどを入れ、大量の泡を発生させて使用できなくしたとして、威力業務妨害の疑いでいずれも三重県松阪市に住む19歳のとび職の少年2人を逮捕した。
    逮捕容疑は昨年8月17日午後、和歌山県新宮市の市営温泉施設「熊野川温泉さつき」で、備え付けのシャンプーやボディソープのボトル8本をジェットバスの中に投入し、大量の泡を発生させて施設の業務を妨害した疑い。
    同署によると、2人は同僚数人のグループで施設を訪れていた。現場から立ち去った車のナンバーや防犯カメラの映像などから少年らが浮上したという。

  • 悪人はなくならない
    ------------------------
    DMM装う詐欺摘発…被害10億円以上か
    有名動画サイト・DMMを装った架空請求詐欺グループが逮捕された。「未納料金がある」としてショートメッセージや電話を使い架空請求する手口で、10億円以上の被害が出ていると思われる。
    2月15日に警視庁が5人逮捕、1月19日には埼玉県警が3人逮捕
    2年ほど前から問題になっていた、有名動画サイト「DMM.com」(ディーエムエム)をかたった架空請求詐欺グループが摘発された。2月15日に警視庁が逮捕したのは東京都の5人で、DMMを装って電話をかけて現金をだまし取ろうとした疑いだ。逮捕された5人のうち、1人は容疑を認めているが、他の1人は「弁護士と相談してから話す」、残りの3人は否認しているという。
    警視庁によると、このグループは都内の40歳代の男性に対して、DMM.comの管理者をかたって「未納料金を払わないと裁判を起こす」と脅し、現金をだまし取ろうとした疑いがある。この手口での被害は2015年6月以降で約1300件あり、被害額は10億円以上になるとのことだ。
    警視庁が15日にグループの拠点となっている東京都調布市のマンションに踏み込んだところ、5人が部屋の中で電話をかけていた。この5人は、いわゆる「かけ子」と呼ばれる電話での脅し役だったと思われる。
    これとは別に埼玉県警でも1月19日までに、DMMを装った架空請求詐欺の容疑で3人を逮捕している。容疑は埼玉県の40歳代の男性の携帯電話に「有料動画の未納料金がある」などと嘘のメッセージを送り、5万円分の電子マネーの番号を聞き出した疑いだ。
    このグループは東京都中央区のマンションを拠点にしており、埼玉県警は他に指示役がいると見て捜査している。
    DMM.comは動画配信の大手サイトで、特にアダルト動画では日本最大のサイトだ。有名であるがゆえに、名前をかたった詐欺が以前から起きていた。
    この詐欺の特徴は、携帯電話番号に直接送ることができるSMS(ショート・メッセージ・サービス)を使うこと。通常のメールであれば迷惑メールフィルターなどでブロックできるが、SMSは一般的にはフィルターがないためそのまま表示される。通常のメールに比べて受信件数が少ないため、架空請求のSMSが来ると目立つ。そのため驚いて払ってしまう人がいるようだ。

  • 自殺はいけない。やはり死ぬのならその前に詐欺師などの悪人を2人以上殺戮してからにしたほうがよい。

    --------------------------
    米人気ユーチューバー、富士の青木ケ原樹海で自殺遺体の動画投稿 批判殺到で謝罪、削除
    動画投稿サイト「ユーチューブ」に動画を投稿して広告収入を得る「ユーチューバー」として若者に人気の米国人男性ローガン・ポール氏が、富士山の北西、山梨県の青木ケ原樹海で自殺したとみられる遺体の動画を投稿して批判が殺到し、謝罪に追い込まれた。動画も削除した。米メディアが2日報じた。
     ポール氏は富士山麓の樹海を仲間と散策した際に首をつって自殺したとみられる遺体を発見。一部始終を撮影した動画をユーチューブに一時投稿していた。批判を受け、ツイッターで謝罪した上で「自殺防止の意識を高めようとした」などと釈明した。
     ワシントン・ポスト紙によると、ポール氏のユーチューブのチャンネルは10代の若者を中心に約1500万人の登録者がいる。青木ケ原樹海は富士山麓の北西、山梨県富士河口湖町と鳴沢村にまたがる約3千ヘクタールの原生林で、自殺者が多いことでも知られている。

  • 下記のようなツイートがあったようです。
    私は子供のバイトにまで親が首突っ込むバカ弁護士とおもう。
    こんな弁護士は人間のくず。
    自己責任だから息子が自分で判断すればいい。
    ばかな弁護士には仕事頼むと大損するし、世間知らずの弁護士が多いので要注意!
    ------------------------------------
    学生バイトを劣悪な環境で働かせる→弁護士親「訴訟する運びとなりました。奮って御参加下さい」 「最高」「法曹界を敵に回すと怖い」という反応集まる

  • やはりどう考えても不動産仲介業、浜野慶治(46)と土木作業員、関一也(45)の両容疑者を公開処刑で即首を切り落とすべし。
    -------------------------
    【草津の店主暴行死】
    容疑者、土鍋でも殴打 数十回にわたり執拗に殴る蹴る 被害者の肋骨は複数骨折
    滋賀県草津市のちゃんこ料理店で経営者の糸岡真二さん(60)が客2人から暴行を受け死亡した事件で、遺体の殴打痕などから、糸岡さんが数十回殴る蹴るの暴行を受け、土鍋でも殴られていたことが31日、捜査関係者への取材で分かった。肋骨(ろっこつ)も複数箇所折れており、激しい暴行を受けていたとみられる。
     滋賀県警草津署によると、傷害致死容疑で逮捕された不動産仲介業、浜野慶治(46)と土木作業員、関一也(45)の両容疑者は12月21日午後7時ごろ、計7~8人で来店し個室で飲食。従業員の雑炊の作り方などに言いがかりをつけ、糸岡さんが1人で対応していた。
     捜査関係者によると、署員が110番を受けて個室に踏み込んだところ、室内には割れたコップが散乱し、糸岡さんが正座をしてぐったりとした様子で頭から血を流していた。
     糸岡さんは署員が駆けつけるまでの約2時間半にわたり、断続的に暴行を受けたとみられ、同席していた客によると、土鍋でも殴打された。
     この間、浜野容疑者らと同席していた客が店員に「自分らで収めるから」などと話したという。
     糸岡さんは、無抵抗のまま長時間暴行を受け続け、肺損傷で死亡したとみられ、県警は調べを進めている。

  • -----------------------------------------
    滋賀・草津市の飲食店で、客の男2人が、料理の盛りつけ方に腹を立て、経営者の男性に暴行を加えて死なせた疑いで逮捕された。
    逮捕された不動産仲介業の浜野慶治容疑者(46)と土木作業員の関 一也容疑者(45)は12月21日、草津市内の飲食店に忘年会で訪れたところ、料理の盛りつけ方に腹を立て、店の経営者・糸岡真二さん(60)に暴行を加え、死なせた疑いが持たれている。
    -----------------------------------------
    この客はどう処刑するか?
    やはり公開火あぶりの処刑がいいのでは。
    裁判なしの北朝鮮式で即処刑、刑務所で飯食わせずに処刑すべし。一番安上がりでよい。
    ただし、財産没収、家族及び親戚一同の財産も没収すべきだ。そして殺された人の損害賠償にあてるべき。

  • >>148

    表示名:
    fujiyama_dadadah

    Yahoo! ID/ニックネーム:
    wakabaq_598

    こやつは詐欺集団の親玉らしい。との情報がある。

  • 架空請求詐欺は手口を巧妙化している。
    だから断固とした処置、つまり公開処刑、檻に入れて鉄格子で出られないから灯油で火あぶりにする。
    奴らを震え上がらせることが重要。
    一斉射撃で撃ち殺すのもあり。
    親兄弟を全員さらし者にする。
    そうすればこの手詐欺は激減する。
    これを合法化すべし。
    --------------------------------------------
    入金先は電子マネー レジで支払い
     10月中旬、神戸市の70代女性の携帯電話にメールが届いた。「会員登録料が未払いです。本日ご連絡がない場合、法的措置に移行します」。記された電話番号に連絡すると、男が「今日中に19万8000円を支払ってください」などと告げた。

     混乱した女性は、男に言われるがままコンビニのマルチメディア端末へ。男から教えられた「予約番号」を打ち込み、出力されたバーコード付き振込用紙をレジの店員に渡し、現金20万円を支払った。

     女性は有料サイトの運営者に料金を支払ったと思っていたという。だが、実際は違った。20万円は詐欺グループのメンバーが管理する現金チャージ式の「アマゾンギフト券」に電子マネーとして入金されていた。
    1回で数十万円単位

     架空請求詐欺では、かつては銀行口座への入金を迫る手口が主流だった。だが、警察当局の取り締まりや金融機関の対策などから、口座の不正売買が規制され、詐欺用口座の調達が難しくなった。このため、被害者にプリペイドカードを購入させ、カードに記載された番号を電話で聞き取り、利用権をだまし取る手口が出現した。

     この手口は詐欺グループにとって、現金受け取り役の「受け子」を用意する必要がないなどの利点があった。しかし、プリカ1枚の利用限度額が数千円~数万円と比較的小額であるため、被害者に大量に購入させる必要があり、不審に思った店員に通報されるリスクがあった。

     警察との「いたちごっこ」の末にグループが目を付けたのが、同端末だった。これなら1回で数十万円単位の収益が狙えることから、新たな詐欺の道具として悪用されるようになった。
    急増する被害

  • そのままお返しする。正体はすでにわかっている。

    今後は、相手しないから、そのつもりで、励め!

    NO.143へのレス

  • >>145

    そのままお返しする。招待はすでにわかっている。

    今後は、相手しないから、そのつもりで、励め!

  • <<
  • 172 144
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ